JPH0560542U - 遠心分離機用試料容器の保護カバー - Google Patents

遠心分離機用試料容器の保護カバー

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JPH0560542U
JPH0560542U JP99092U JP99092U JPH0560542U JP H0560542 U JPH0560542 U JP H0560542U JP 99092 U JP99092 U JP 99092U JP 99092 U JP99092 U JP 99092U JP H0560542 U JPH0560542 U JP H0560542U
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JP
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holder
upper side
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JP99092U
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誠 毛木
正明 岡野
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日本石油株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 遠心分離試験の際の手間を軽減するととも
に、試料容器の破損を防止する。 【構成】 保護カバー1は、同一形状を有する2つの上
方側部1a,1bと略円筒状の下方部1cとからなる3
分割構造となっている。下方部1cは、試料容器11の
大径部11aが嵌挿される穴7を有し、また、下方部1
c内にはコルク部材9が遊嵌されている。上方側部1a
は、大径部3aと、後述する半円板状の2つの鍔5a,
6aを有する小径部2aとから構成され、また、上方側
部1aには、試料容器11の大径部11aの上部および
小径部11bの略半分の外形状とほぼ合致する溝4aが
形成されている。上述した下方部1c、大径部3aおよ
び2つの鍔5a,6aの外径は試料容器用ホルダー14
の内径よりも若干小さくなっている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、遠心分離機用の試料容器(回転容器)を保護するためのカバーに関 する。
【0002】
【従来の技術】
遠心分離機用の試料容器(回転容器)は、一般に透明ガラスで形成されている (透明プラスチックで形成されている場合もある。)。このため、この試料容器 を用いて遠心分離試験を行う際には、先ず、試料容器内に所定量の試薬を入れた 後、試料容器の外周にティシュペーパーを巻いておくとともに、筒状の試料容器 用ホルダーの下部にもティシュペーパーを挿入しておく。そして、ティシュペー パーが巻かれた試料容器を前記試料容器用ホルダー内に挿入した後、さらに試料 容器用ホルダー内にティシュペーパーを詰める。こののち、遠心分離機を起動し 、試料容器が破損していないことを確認しつつ、前記遠心分離機の回転テーブル (ロータ)の回転数を、規定回転数に達するまで徐々に上げていく。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
上記従来技術では、遠心分離試験を行う毎に、試料容器の外周にティシュペー パーを巻くとともに、試料容器用ホルダー内にもティシュペーパーを挿入すると いう作業を要するため、手間がかかるという問題点がある。
【0004】 また、単にティシュペーパーのクッション性を利用して試料容器を保護するも のなので、特にティシュペーパーの巻き具合が雑で不均一な場合には、遠心分離 試験の際、試料容器が、それに働く遠心力によって試料容器用ホルダーの内壁に 強く衝突して押し付けられ、これに起因して試料容器が衝撃力によって破損し、 さらには試料容器内の試薬類が飛散して、手等に付着し、危険であるという問題 点もある。
【0005】 本考案は、上記問題点に鑑みてなされたものであり、遠心分離試験の際の手間 が軽減されるとともに、試料容器の破損を防止できる、遠心分離機用試料容器の 保護カバーを提供することを目的とする。
【0006】 さらに、上記従来技術では、試料容器は、その軸方向の振動によってその底部 が試料容器用ホルダーの底部に衝突し、試料容器の底部が損失する場合もある。
【0007】 本考案は、上記目的に加えて、試料容器の底部の損失をも確実に防止できる、 遠心分離機用試料容器の保護カバーを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するための本考案の、遠心分離機用試料容器の保護カバーは、 遠心分離機用の試料容器を保護するためのカバーであって、 前記試料容器に着脱自在に外嵌され、かつ前記遠心分離機の試料容器用ホルダ ー内に嵌挿される、前記試料容器用ホルダーの内径とほぼ等しい外径を有する。
【0009】 また、保護カバーが試料容器に外嵌された状態で前記試料容器の底面と前記保 護カバーの底部との間にクッション部材が介在されている。
【0010】 さらに、保護カバーの底部に小孔が形成されているものや、保護カバーの材質 をテフロンとしてもよい。
【0011】
【作用】
上記のとおり構成された請求項1の記載の考案では、遠心分離試験を行う際に は、先ず、試料容器内に所定量の試薬を入れた後、保護カバーを試料容器に外嵌 し、さらに、この保護カバーを試料容器とともに試料容器用ホルダー内に嵌挿す る。こののち、遠心分離機を起動し、試料容器が破損していないことを確認しつ つ、前記遠心分離機の回転テーブル(ロータ)の回転数を、規定回転数に達する まで徐々に上げる。この際、試料容器は確実に固定され、それに働く遠心力によ って保護カバーを介して試料容器用ホルダーの内壁に押され、衝撃力が作用しな いので、試料容器は破損しない。
【0012】 請求項2に記載の考案では、試料容器の軸方向の振動がクッション部材によっ て吸収されるので、試料容器の底部が破損しない。
【0013】
【実施例】
次に、本考案の実施例について図面を参照して説明する。
【0014】 (第1実施例) 図1は本考案の遠心分離機用試料容器の保護カバーの第1実施例の組立前の正 面図、図2は第1実施例に係る試料容器の正面図、図3は図1に示した保護カバ ーが図2に示した試料容器に外嵌された状態を示す、大部分を断面にした正面図 である。
【0015】 先ず、本実施例に係る試料容器について説明する。図2に示すように、この試 料容器11は、下方より順次大径部11a,小径部11b,口部としてのテーパ ー部11cとなった、2段円柱状の透明ガラス製のバブコップびんと呼ばれるも のであり、前記小径部11bには目盛り11dが施されている。
【0016】 次に、図1および図3を参照し、本実施例の遠心分離機用試料容器の保護カバ ーについて説明する。
【0017】 この保護カバー1は、2つの上方側部1a,1bと略円筒状の下方部1cとか らなる3分割構造となっており、これらは一体成形後切断分割されたものであり 、いずれもテフロンで形成されている。
【0018】 下方部1cは、試料容器の大径部11aが嵌挿される穴7を有し、さらに底部 には小孔8が形成されている。また、下方部1c内には後述する、小孔10を有 するクッション部材としての円板状のコルク部材9が遊嵌されている。
【0019】 2つの上方側部1a,1bは同一形状となっているので、1つの上方側部1a についてのみ説明する。
【0020】 上方側部1aは、大径部3aと、後述する半円板状の2つの鍔5a,6aを有 する小径部2aとから構成される。また、上方側部1aには、試料容器11の大 径部11aの上部および小径部11bの略半分の外形状とほぼ合致する溝4aが 形成されている。上述した下方部1c、大径部3aおよび2つの鍔5a,6aの 外径は後述する試料容器用ホルダーの内径よりも若干小さくなっている。
【0021】 図3に示したように、試料容器11の大径部11aに、その下方より保護カバ ー1の下方部1cを外嵌し、そして、2つの上方側部1a,1bを試料容器11 の大径部11aの上部および小径部11bにそれらの側方より外嵌すると、2つ の上方側部1a,1bの円周方向における両端面の間に、切断代としての微小な 間隙12(一方の間隙は不図示)が形成される。
【0022】 次に、本実施例の保護カバーを用いて、一例として酸分解試験の遠心分離を行 う際の過程を説明する。図4は遠心分離機の回転部の概略斜視図であり、図5は 図4に示した、試料容器が装着されたアルミ製の試料容器用ホルダーの縦断面図 である。
【0023】 先ず、図2に示した試料容器11内に、試料としての鉱油(不図示)を所定量 だけ入れた後、さらに試料容器11内に濃硫酸(不図示)を所定量だけ入れ、こ の試料容器11をよく振り室温で5分間放置する。こののち、蒸留水(不図示) を、目盛5.0に達するまで試料容器11内に入れ、テーパー部11cにガラス 栓としての密封部材13を装着した後、試料容器11を一時逆さにし、元にもど す。この逆さにする操作を10回繰返す。
【0024】 図3に示したように、2つの上方側部1a,1bおよび下方部1cから成る保 護カバー1を試料容器11に外嵌して装着し、この組立体を、図4および図5に 示すように、取付部14aを介して回転テーブル15に回動自在に支持された試 料容器用ホルダー14内に嵌挿する。すると、各鍔5a,5b,6a,6bは試 料容器用ホルダー14の内壁によって中心へ押され、2つの上方側部1a,1b の間隙12は小さくなる。回転テーブル15は、そのロータ取付孔15aに図示 しないモータの出力軸が連結されていることにより、このモータの駆動力により 矢印X方向に回転されるものである。
【0025】 こののち、前記モータを起動し、試料容器11が破損していないことを確認し つつ、回転テーブル15の回転数を規定回転数1500rpmまで徐々に上げ、 回転テーブル15を約20分間規定回転数で回転させ、遠心分離を行う。この際 、試料容器11は確実に固定されており、それに働く遠心力によって保護カバー 1を介して試料容器用ホルダー14の内壁に押され、衝撃力が作用しないので、 試料容器11は破損しない。また、試料容器11の軸方向の振動がコルク部材9 によって吸収されるので、試料容器11の底部の破損をも確実に防止できる。
【0026】 遠心分離後、保護カバー1の2つの上方側部1a,1bとともに試料容器11 を、試料容器用ホルダー14内から引き抜く。そして、試料容器用ホルダー14 を逆さまにし、保護カバー1の下方部1cを試料容器用ホルダー14より取出す 。このとき、前記下方部1cには小孔8が形成されているので、前記取出しを容 易に行なえる。
【0027】 本実施例において、下方部1c,大径部3aおよび各鍔5a,5b,6a,6 bの外径を試料容器用ホルダーの内径と等しく設定してもよい。
【0028】 (第2実施例) 図6に示すように、本実施例の遠心分離機用試料容器の保護カバー1Xは、試 料容器11Xとしての試験管に適用するものであって、試料容器11Xが嵌挿さ れる穴1Yを有し、鍔を有しない円筒形状となっている。この保護カバー1Xは 、その外径が試料容器用ホルダー14Xの内径よりも若干小さくなっており、そ の外周面が試料容器用ホルダー14Xの内面に一様に摺接しつつ試料容器用ホル ダー14X内に嵌挿される。その他の構成は第1実施例のものとほぼ同一なので 、その説明は省略する。
【0029】 本実施例において、保護カバーの外径を試料容器用ホルダーの内径と等しく設 定してもよい。
【0030】 上述した各実施例において、保護カバーを、テフロンの他、塩化ビニルやゴム 等で形成してもよく、また、クッション部材として、ゴムや厚い布等を用いても よい。
【0031】
【考案の効果】
本考案は、以上説明したとおり構成されているので、以下に記載するような効 果を奏する。
【0032】 請求項1に記載の考案は、遠心分離試験の際、従来のような、ティシュペーパ ーを試料容器に巻いたり、試料容器用ホルダー内に挿入しなくてもよく、保護カ バーを試料容器に単に外嵌するだけでよいので、手間が軽減されるとともに、試 料容器が破損せず、さらには、試薬類等による人体の危険をも防止できる。
【0033】 請求項2に記載の考案は、上記効果の他、試料容器の軸方向の振動がクッショ ン部材によって吸収されるので、試料容器の底部の破損をも確実に防止できる。
【0034】 請求項3に記載の考案は、上記効果の他、保護カバーを試料容器用ホルダーか ら容易に取出すことができる。
【0035】 請求項4に記載の考案は、保護カバーを加工容易性やクッション性を伴に備え たテフロンで形成することにより、上記効果をきわめて容易に引き出し得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の遠心分離機用試料容器の保護カバーの
第1実施例の組立前の正面図である。
【図2】第1実施例に係る試料容器の正面図である。
【図3】図1に示した保護カバーが図2に示した試料容
器に外嵌された状態を示す、大部分を断面にした正面図
である。
【図4】図3に示した保護カバーを有する試料容器が、
遠心分離機の試料容器用ホルダーに装着された状態を示
す、遠心分離機の回転部の概略斜視図である。
【図5】図4に示した試料容器用ホルダーの縦断面図で
ある。
【図6】本考案の遠心分離機用試料容器の保護カバーの
第2実施例に係る図5と同様な図である。
【符号の説明】
1.1X 保護カバー 1a,1b 上方側部 1c 下方部 1Y 穴 2a,2b 小径部 3a,3b 大径部 4a,4b 溝 5a,5b,6a,6b 鍔 7 穴 8,8X,10,10X 小孔 9,9X コルク部材 11,11X 試料容器(回転容器) 11a 大径部 11b 小径部 11c テーパー部 11d 目盛り 12 間隙 13,13X 密封部材 14,14X 試料容器用ホルダー 14a,14aX 取付部 15 回転テーブル(ロータ) 15a ロータ取付孔

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 遠心分離機用の試料容器を保護するため
    のカバーであって、前記試料容器に着脱自在に外嵌さ
    れ、かつ前記遠心分離機の試料容器用ホルダー内に嵌挿
    される、前記試料容器用ホルダーの内径とほぼ等しい外
    径を有する、遠心分離機用試料容器の保護カバー。
  2. 【請求項2】 保護カバーが試料容器に外嵌された状態
    で前記試料容器の底面と前記保護カバーの底部との間に
    クッション部材が介在されている請求項1に記載の遠心
    分離機用試料容器の保護カバー。
  3. 【請求項3】 保護カバーの底部に小孔が形成されてい
    る請求項1または2に記載の遠心分離機用試料容器の保
    護カバー。
  4. 【請求項4】 保護カバーの材質がテフロンである請求
    項1,2または3に記載の遠心分離機用試料容器の保護
    カバー。
JP1992000990U 1992-01-14 1992-01-14 遠心分離機用試料容器の保護カバー Expired - Lifetime JP2567557Y2 (ja)

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