JPH056054U - 照明付鍵収納構造 - Google Patents
照明付鍵収納構造Info
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- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 鍵の紛失を防止するようにすると共に、該鍵
携帯が非常に便利になるようにし、更にデザイン性があ
り、且つ名刺やテレホンカード等を同時に携帯可能とす
る新規な鍵収納構造を提供する。 【構成】 鍵基部Aの係止を行うと共に、照明機構が設
けられた照明部30を有する照明付鍵構造20所要箇所
に凹状を成した縦長溝孔50を形成し、更に該照明付鍵
構造20形状の溝(第一の収納部12及び第二の収納部
14)が形成された前記本体部10所要箇所に凸状を成
した縦長突起17を形成し、前記縦長溝孔50及び縦長
突起17を係合することにより、前記照明付鍵構造20
が本体部10に形成された前記溝に収納されると共に、
前記縦長溝孔50及び縦長突起17を係合した状態にお
いて、照明付鍵構造20を摺動することにより、着脱自
在とした鍵収納構造E。
携帯が非常に便利になるようにし、更にデザイン性があ
り、且つ名刺やテレホンカード等を同時に携帯可能とす
る新規な鍵収納構造を提供する。 【構成】 鍵基部Aの係止を行うと共に、照明機構が設
けられた照明部30を有する照明付鍵構造20所要箇所
に凹状を成した縦長溝孔50を形成し、更に該照明付鍵
構造20形状の溝(第一の収納部12及び第二の収納部
14)が形成された前記本体部10所要箇所に凸状を成
した縦長突起17を形成し、前記縦長溝孔50及び縦長
突起17を係合することにより、前記照明付鍵構造20
が本体部10に形成された前記溝に収納されると共に、
前記縦長溝孔50及び縦長突起17を係合した状態にお
いて、照明付鍵構造20を摺動することにより、着脱自
在とした鍵収納構造E。
Description
【0001】
本考案は、カード状を成したケース本体に、鍵の装着可能に構成すると共に容
易に着脱が行えるように構成した鍵の収納構造に関し、さらに詳細には、鍵基部
の係止を行うと共に照明機構が設けられた照明部を有する照明付鍵構造所要箇所
に凹状部を形成し、更に該照明付鍵構造形状の溝が形成された前記本体所要箇所
に凸状部を形成し、前記凹状部及び凸状部を係合することにより、前記照明付鍵
構造が本体に形成された前記溝に収納されると共に、前記凹状部及び凸状部を係
合した状態において、照明付鍵構造を摺動することにより、着脱自在となるよう
に構成された照明付鍵収納構造に関する。
【0002】
従来において、鍵収納ケース等の鍵の携帯を便利にすると共に該鍵の紛失防止
を行うような構成の鍵の収納可能なケース類は、一般には知られていなかった。
【0003】
なお、鍵の紛失を防止するための目的においては、金材等から成る装飾部材に
一部開閉自在となるようなリングを懸吊した構成のキーホルダーが知られている
。
【0004】
則ち、リングの一部を開閉自在とすることにより、鍵基部方向に穿孔された小
孔の係止が可能となるように構成されていた。
【0005】
前記のようにキーホルダーに係止された鍵は、衣類のポケット等に収納し携帯
を行っていた。
【0006】
また、前記鍵基部を樹脂等によりモールド加工し該鍵基部の係止が行われるよ
うに構成されていると共に、スイッチ操作により発光する発光部材が、前記鍵基
部の係止を行う樹脂等より突設された構成の照明付鍵構造等が知られているが、
該照明付鍵構造においては、照明部の前記スイッチを押下することにより発光部
材が発光し、夜間等の使用において、鍵穴挿入が容易となるように構成されてい
た。
【0007】
なお、上記照明付鍵構造においても、前記の如く構成のキーホルダー等に係止
することにより携帯されていた。
【0008】
一方、近年においては、カード時代と言われるまでに、各種カードが市場供給
されている。
【0009】
例えば、銀行等のキャッシュカードやテレホンカードにおいては、一人で何枚
ものカードを所有しているのが現状である。
【0010】
前記カードは、主に専用のカードケースに収納することにより、折曲防止をす
ると共に、携帯が便利となるように構成されていた。
【0011】
しかしながら、上記従来のように鍵をキーホルダーに係止し、これをポケット
等に収納し携帯すると、ポケット内が非常にかさばると共に、ポケット部が膨ら
み外観上の美観を著しく損なうという問題点を有していた。
【0012】
また、前記鍵または照明付鍵構造においては、鍵山部が露出された状態により
携帯されるよう構成されているが、該鍵山部は多数の凹凸が形成されていると共
に、該先端鋭利となっているため、これをポケット等に収納すると前記鍵山部及
び該先端部により、ポケットに損傷が生じると共に、場合によっては前記鍵山部
等により怪我を負う危険性を伴っていたという問題点を有していた。
【0013】
また、照明部を有する照明付鍵構造においては、発光部材が照明部より突出し
た状態で設置されていたため、該発光部材破損の危険性を有すると共に、発光部
材の発光のみにより鍵穴等の照射を行っていたため、より広範な照射を行うこと
ができないという問題点を有していた。
【0014】
更に前記各種鍵構造においては、外観美観という点において特に新しい試みが
成されておらず、よって、デザイン上の斬新性が図られた鍵構造が存在しなかっ
たという問題点を有していた。
【0015】
一方、前記テレホンカード等のカード類を収納した専用のカードケースにおい
ては、カードの収納を行う機能を有しているにすぎなかったため、ユーザーサイ
ドからすれば、新たなる付加機能を有する商品の出現が期待されていた。
【0016】
本考案は上記事情に鑑みてなされたものであり、各種カードが収納可能なよう
に構成されたカード状を成した本体に溝を形成し、該溝に前記照明付鍵構造を収
納すると共に、容易に着脱が行えるように構成することにより、携帯便利で紛失
防止効果を有し、且つ優れたデザイン性を有する照明付鍵収納構造を提供するも
のである。
【0017】
上記目的を達成するため、本考案は鍵基部の係止を行うと共に、照明機構が配
置された照明部を有する照明付鍵構造において、前記照明付鍵構造を、鍵山部の
収納を行う第一の収納部と、前記照明部の係止を行う第二の収納部と、を有する
本体部に着脱自在となるように構成した照明付鍵収納構造を提供することにより
上記目的を達成するものである。
【0018】
また、本考案は前記照明部に照射光の拡散を行うマット部材を設けた照明付鍵
収納構造を提供することにより上記目的を達成するものである。
【0019】
本考案において、鍵収納構造はカード状を成した本体部の略中央に、鍵山部の
収納を可能とした溝(第一の収納部)を形成すると共に、該第一の収納部と連接
して、鍵基部を係止した照明部の収納を可能とした溝(第二の収納部)を形成し
ているため、前記溝内に鍵が収納されるように働く。
【0020】
また、前記溝(第二の収納部)には凸状に形成された縦長突起が形成されてい
ると共に、照明部を有した照明付鍵構造には、前記縦長突起と係合可能な位置に
凹状の縦長溝孔が形成されており、これにより前記縦長突起と縦長溝孔を係合し
た状態において、前記照明付鍵構造が摺動するように働くと共に、前記縦長突起
及び縦長溝孔に設けられたエンボス及び係止溝が嵌合することにより前記照明付
鍵構造が本体部に係止されるように働き、且つ着脱も容易に行えるように働く。
【0021】
このため、鍵をカード状を成した本体部に収納した状態で携帯できるようにな
り、ポケットのかさばりがなくなると共に、鍵使用時には容易且つ迅速に本体部
から抜脱可能である。
【0022】
また、前記本体部底面には、テレホンカードや名刺等のカード類を収納可能な
溝が形成されているため、カードの携帯を同時に行えるようになると共に、該本
体部はアクリロニトリル・ブタジエン・スチレン樹脂等の熱可塑性樹脂により構
成されているため、収納されたカードが折曲する危険性はない。
【0023】
更に、前記照明付鍵構造においては、照明部の発光部材近傍に光透過性を有し
且つマット加工されたマット部材を設けるように構成されているため、該マット
部材が発光部材照射光を拡散するように働き、広範な照射が可能となる。
【0024】
以下本考案に係わる照明付鍵収納構造の実施例を図面に基いて詳細に説明する
。
【0025】
図1は本考案に係わる照明付鍵収納構造の実施例を示す斜視図、図2は同実施
例の組立分解図、図3は同実施例の平面図、図4は同実施例における本体部を示
す底面図、図5は同実施例における本体部のX−X断面図、図6は同実施例の要
部拡大平面図、図7は同実施例における照明部を示す平面図である。
【0026】
本考案に係わる照明付鍵収納構造Eは、鍵基部Aの係止を行うと共に照明機構
が配置された照明部30を有する照明付鍵構造20において、前記照明付鍵構造
20を、鍵山部Bの収納を行う第一の収納部12と、前記照明部30の係止を行
う第二の収納部14と、を有する本体部10に着脱自在となるように構成されて
いる。
【0027】
前記本体部10は、図1に示す如くカード状を成しており、上面略中央に鍵山
部Bの収納が可能となるような鍵山部B長並びに鍵山部B幅に比し僅かに大きい
長さを有し、且つ所要高さを有した略直方体形状の前記第一の収納部12、及び
前記照明部30の係止、嵌合が可能となるような前記第一の収納部12に比し幅
広となっている略直方体形状の第二の収納部14を形成することにより構成され
ている。
【0028】
則ち、前記第一の収納部12、及び第二の収納部14とにより、所要高さを有
する略鍵形状の溝が本体部10略中央に形成されている。
【0029】
前記第一の収納部12、及び第二の収納部14は、連接された状態で形成され
ていると共に第二の収納部14上部方向は本体部10側面を貫通するように形成
されているため、該方向の本体部10側面は略凹字形状を成している。
【0030】
前記第二の収納部14には、対向する両側面に縦長突起17が設けられている
と共に該縦長突起17所要箇所には図6に示すように球面状を成したエンボス1
7aが突設されている。
【0031】
また、前記本体部10底部には、名刺或いはテレホンカード等を収納可能なよ
うに図4に示す如くカード収納部60が構成されている。
【0032】
則ち該カード収納部60は、収納した名刺等を容易に取り出せるように一部切
取させた上覆板62を、図5に示すように本体部10底面に固着させ間隙61を
形成することにより構成されている。
【0033】
なお、本体部10は、加工性に優れていると共に高強度を有するアクリロニト
リル・ブタジエン・スチレン樹脂等の熱可塑性樹脂により構成されている。
【0034】
また、前記カード収納部60は、前記構成に限定されるものではなく、本体部
10底部に該本体部10底部と同形状の平板を蝶着すると共に、前記本体部10
底部と平板の当接面にテレホンカード等が数枚収納可能となる空間を形成するよ
うに構成するものでもよい。
【0035】
一方、前記照明部30は、図2及び図7に示すように基板32内に、電池47
が設置可能となるよに電池収納部44を形成すると共に、該電池収納部44内に
導通板45を固着し、更に発光ダイオード或いは小型白色光源等から成る発光部
材35と前記導通板45を電気配線42を介して電気的に接続すると共に、前記
電池収納部44上部方向に配置されるスイッチ43と前記発光部材35を電気配
線41を介して電気的に接続を行い、更に前記基板32上にカバー31を冠着す
ることにより構成されている。
【0036】
また、前記発光部材35近傍、照射方向には、後述するマット部材34の配設
が行われている。
【0037】
前記カバー31には鍵基部Aの係止を両面テープ等により行えるように構成さ
れていると共に、鍵山部Bの突出が阻害されないように、図2に示す如く溝部5
1が形成されている。
【0038】
また、該カバー31には、図6に示すように対向する両側面に前記縦長突起1
7と係合可能な縦長溝孔50が形成されていると共に、該縦長溝孔50には前記
縦長突起17に設けられたエンボス17aと係合する位置において係止溝50a
が形成されている。
【0039】
則ち前記縦長溝孔50は、図2に示すように前記カバー31の両側面に形成さ
れているため、前記縦長突起17に該縦長溝孔50を係合することにより前記照
明部30が摺動可能となると共に、前記エンボス17a及び係止溝50aが嵌合
することにより、前記照明部30が第二の収納部14に係止されるように構成さ
れている。
【0040】
なお、本考案において、前記本体部10に例えば光透過性の樹脂等を使用すれ
ば、照明付鍵構造20を本体部10に装着した状態において、使用者がスイッチ
操作を行い発光部材35を点灯させると、該発光部材35より照射された照射光
は、該本体部10内の透光率に応じて該本体部10の他端10aより出射可能と
なる。
【0041】
従って、該出射光を夜間等において任意の箇所に照射することにより、該箇所
を視認することができる。
【0042】
また、前記本体部10の表面に、例えば会社の宣伝或いは慶寿事等を記載する
ように構成すれば、該鍵収納構造Eを夜間等において使用する際に、該宣伝記載
等を発光部材35からの照射光により鮮明に発現させることも可能である。
【0043】
なお、前記本体部10に使用する樹脂は、照射光を透過する性質を有するもの
に限らず、一部分の範囲において透過性を有するものでもよく、また散乱物質を
混在し照射光を散乱させて、前記宣伝記載等をより鮮明に発現させるもの等であ
ってもよい。
【0044】
更に、前記宣伝記載等に使用される塗料等に蛍光物質を適用すれば、夜間等に
おいてより一層の宣伝等効果が得られる。
【0045】
また、前記発光部材35に小型白色光源を使用して、該本体部10に各種着色
がなされた樹脂を適用すれば、各種色光を得ることが可能である。
【0046】
次に、本考案の請求項2に係わる実施例を図7に基づいて詳細に説明する。
【0047】
本実施例においては、前記照明部30の発光部材35近傍、則ち該発光部材3
5を覆うようにして前記の如くマット部材34の配設を行うことにより、発光部
材35を保護し、破損の防止を行うように構成すると共に、該マット部材34を
マット加工することにより、前記照射光の拡散を行い、より広範な照射が行える
ように構成されている。
【0048】
なお、前記マット部材34は、マット加工されたガラス材により構成すること
としてもよいし、光透過性を有すると共に前記の如くマット加工された樹脂を採
用することにより構成してもよい。
【0049】
本考案に係わる照明付鍵収納構造は上記のように構成されているので以下に記
載するような効果を有する。
【0050】
(1)本考案においては、照明付鍵構造を、カード状を成した本体部に収納可能
となるように構成されているため、ポケット等をかさばらせることはなく携帯が
非常に便利となると共に、前記の如く、ポケット内がかさばらないため、ポケッ
トの膨らみによる外観上の美観を損なうことがなくなり、更に収納した鍵の鍵山
部において、ポケット内を損傷することがなくなると共に、該鍵山部による怪我
の危険性がなくなるという優れた効果を有する。
【0051】
(2)また、前記照明付鍵構造は、該照明付鍵構造に形成された縦長溝孔と、本
体部に形成された縦長突起を係合し、摺動させることにより容易に着脱が行える
ように構成されているため、前記照明付鍵構造使用に際して、容易且つ迅速に使
用可能状態になるという優れた効果を有する。
【0052】
(3)また、前記本体部においては、カード収納部が形成されているため、名刺
或いはテレホンカード等を収納することができると共に、該本体部は熱可塑性樹
脂等の高強度を有する材料により構成されているため、収納されたカードが折曲
することはないという優れた効果を有する。
【0053】
(4)また、請求項2においては、照明付鍵構造の照明部内に設けられた発光部
材は、マット部材の配設により保護されるように構成されているため、該発光部
材の破損の危険性が著しく減少すると共に、該マット部材により照射光が拡散さ
れるようになるため、より広範な照射が可能となるという優れた効果を有する。
【図1】本考案に係わる照明付鍵収納構造の実施例を示
す斜視図。
す斜視図。
【図2】同実施例の組立分解図。
【図3】同実施例の平面図。
【図4】同実施例における本体部を示す底面図。
【図5】同実施例における本体部のX−X断面図。
【図6】同実施例の要部拡大平面図。
【図7】同実施例における照明部を示す平面図。
A 鍵基部
B 鍵山部
E 鍵収納構造
10 本体部
12 第一の収納部
14 第二の収納部
17 縦長突起
17a エンボス
20 照明付鍵構造
30 照明部
31 カバー
32 基板
34 マット部材
35 発光部材
41 電気配線
42 電気配線
43 スイッチ
44 電池収納部
45 導通板
47 電池
50 縦長溝孔
50a 係止溝
51 溝部
60 カード収納部
61 間隙
62 上覆板
Claims (2)
- 【請求項1】 鍵基部の係止を行うと共に照明機構が配
置された照明部を有する照明付鍵構造において、前記照
明付鍵構造を、鍵山部の収納を行う第一の収納部と、前
記照明部の係止を行う第二の収納部と、を有する本体部
に着脱自在となるように構成したことを特徴とする照明
付鍵収納構造。 - 【請求項2】 前記照明部に照射光の拡散を行うマット
部材を設けることを特徴とする請求項1記載の照明付鍵
収納構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1103291U JPH056054U (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | 照明付鍵収納構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1103291U JPH056054U (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | 照明付鍵収納構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH056054U true JPH056054U (ja) | 1993-01-29 |
Family
ID=11766734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1103291U Pending JPH056054U (ja) | 1991-03-04 | 1991-03-04 | 照明付鍵収納構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH056054U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021186798A1 (ja) * | 2020-03-18 | 2021-09-23 | 合資会社コウユー | キーケース |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61233181A (ja) * | 1985-04-05 | 1986-10-17 | 株式会社 ユ−シン | 照明付キ− |
| JPS6366922B2 (ja) * | 1985-02-15 | 1988-12-22 | Teijin Ltd |
-
1991
- 1991-03-04 JP JP1103291U patent/JPH056054U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6366922B2 (ja) * | 1985-02-15 | 1988-12-22 | Teijin Ltd | |
| JPS61233181A (ja) * | 1985-04-05 | 1986-10-17 | 株式会社 ユ−シン | 照明付キ− |
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|---|---|---|---|---|
| WO2021186798A1 (ja) * | 2020-03-18 | 2021-09-23 | 合資会社コウユー | キーケース |
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