JPH056103B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH056103B2 JPH056103B2 JP60112403A JP11240385A JPH056103B2 JP H056103 B2 JPH056103 B2 JP H056103B2 JP 60112403 A JP60112403 A JP 60112403A JP 11240385 A JP11240385 A JP 11240385A JP H056103 B2 JPH056103 B2 JP H056103B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- temperature
- frequency
- comparing
- heat exchanger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Defrosting Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、運転制御装置にマイクロコンピユー
タを具備した周波数制御式空気調和機の除霜制御
装置に関するものである。
タを具備した周波数制御式空気調和機の除霜制御
装置に関するものである。
従来の技術
従来、空気調和機において、暖房運転時外気温
の低下とともに室外側熱交換器が着霜するため、
その除霜方法についてはさまざまな工夫がなされ
て来た。
の低下とともに室外側熱交換器が着霜するため、
その除霜方法についてはさまざまな工夫がなされ
て来た。
以下図面を参照しながら、上述した従来の空気
調和機の一例について説明する。
調和機の一例について説明する。
第6図はヒートポンプ式空気調和機の冷凍サイ
クル図であり、圧縮機1、四方弁2、室内側熱交
換器3、減圧機5、室外側熱交換器4から冷凍サ
イクルを構成する。暖房時、圧縮機1から吐出さ
れた冷媒は実線で示すように四方弁2を経て室内
側熱交換器3で放熱し減圧器5で減圧し、室外側
熱交換器4で吸熱し四方弁2を経て圧縮機1へ戻
る。
クル図であり、圧縮機1、四方弁2、室内側熱交
換器3、減圧機5、室外側熱交換器4から冷凍サ
イクルを構成する。暖房時、圧縮機1から吐出さ
れた冷媒は実線で示すように四方弁2を経て室内
側熱交換器3で放熱し減圧器5で減圧し、室外側
熱交換器4で吸熱し四方弁2を経て圧縮機1へ戻
る。
暖房時外気温が低い場合、室外側熱交換器4で
凝縮した凝縮水は徐々に室外側熱交換器4に着霜
し始めるため四方弁2を切替え冷房運転とし、室
外側熱交換器4に着霜した霜をとかす。(点線矢
印) また従来では除霜中圧縮機にガス冷媒を注入し
たり、あるいは周波数制御式圧縮機を具備した空
気調和機では除霜時最高周波数で運転を行い、圧
縮機の入力を増大させ除霜時間の短縮を行つてい
た。(例えば、特公昭55−20332号公報) 発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記第6図の構成では、減圧器5
の絞りが一定であるため除霜時圧縮機を最高周波
数固定で運転された場合第7図で示すように吸入
圧力が極端に落てしまい圧縮機の吸入側に冷媒が
戻らず、そのため逆に圧縮機の入力が上がらず除
霜に寄与する圧縮機入力が低下し除霜時間が長く
なると言う欠点を有していた。また、特に外気温
度が低い場合には除霜時吸入圧力が負圧になる領
域(時間)がひろがりさらに除霜時間が長くなる
とともに圧縮機の吸入側に過冷却の冷媒が戻つて
来るため圧縮機の寿命を低下させると言う欠点を
有していた。
凝縮した凝縮水は徐々に室外側熱交換器4に着霜
し始めるため四方弁2を切替え冷房運転とし、室
外側熱交換器4に着霜した霜をとかす。(点線矢
印) また従来では除霜中圧縮機にガス冷媒を注入し
たり、あるいは周波数制御式圧縮機を具備した空
気調和機では除霜時最高周波数で運転を行い、圧
縮機の入力を増大させ除霜時間の短縮を行つてい
た。(例えば、特公昭55−20332号公報) 発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記第6図の構成では、減圧器5
の絞りが一定であるため除霜時圧縮機を最高周波
数固定で運転された場合第7図で示すように吸入
圧力が極端に落てしまい圧縮機の吸入側に冷媒が
戻らず、そのため逆に圧縮機の入力が上がらず除
霜に寄与する圧縮機入力が低下し除霜時間が長く
なると言う欠点を有していた。また、特に外気温
度が低い場合には除霜時吸入圧力が負圧になる領
域(時間)がひろがりさらに除霜時間が長くなる
とともに圧縮機の吸入側に過冷却の冷媒が戻つて
来るため圧縮機の寿命を低下させると言う欠点を
有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、空気調和機の除霜
運転時、圧縮機の合吸入圧力を吸入温度によつて
見ながら周波数を変化させ最適な除霜運転制御を
行い除霜時間の短縮をはかることを目的とするも
のである。
運転時、圧縮機の合吸入圧力を吸入温度によつて
見ながら周波数を変化させ最適な除霜運転制御を
行い除霜時間の短縮をはかることを目的とするも
のである。
問題点を解決するための手段
上記問題を解決するために本発明の空気調和機
は、第2図に示すように圧縮機の吸入側に設けた
温度検出手段で圧縮機の吸入温度(圧力)を検出
し、計時手段によつて与えられるタイミングで比
較手段により比較し、この比較手段からの電気信
号により圧縮機の運転周波数を順次移行させる移
行手段と移行手段の電気信号により圧縮機の運転
周波数を段階的に制御する可変数出力モードを記
憶した記憶手段の電気信号で指定された周波数で
圧縮機を運転させる出力手段により構成したもの
である。
は、第2図に示すように圧縮機の吸入側に設けた
温度検出手段で圧縮機の吸入温度(圧力)を検出
し、計時手段によつて与えられるタイミングで比
較手段により比較し、この比較手段からの電気信
号により圧縮機の運転周波数を順次移行させる移
行手段と移行手段の電気信号により圧縮機の運転
周波数を段階的に制御する可変数出力モードを記
憶した記憶手段の電気信号で指定された周波数で
圧縮機を運転させる出力手段により構成したもの
である。
作 用
本発明は上記した構成によつて、除霜運転時圧
縮機の吸入温度(圧力)を検出しながら吸入圧力
が負圧に近づくと運転周波数を下げてやり、再び
吸入圧力が回復すると最高周波数で運転させ常に
除霜時の圧縮機の入力が最大になるように制御を
行い除霜時間の短縮を図るものである。また、吸
入圧力が負圧にならないため圧縮機の寿命向上を
図ることができる。
縮機の吸入温度(圧力)を検出しながら吸入圧力
が負圧に近づくと運転周波数を下げてやり、再び
吸入圧力が回復すると最高周波数で運転させ常に
除霜時の圧縮機の入力が最大になるように制御を
行い除霜時間の短縮を図るものである。また、吸
入圧力が負圧にならないため圧縮機の寿命向上を
図ることができる。
実施例
以下本発明の一実施例を添付図面の第1図から
第5図を参考に説明する。ここで冷凍サイクルに
ついては従来例と同じであるため図示および説明
は省略し、ここでは除霜運転時での圧縮機周波数
制御内容について説明する。
第5図を参考に説明する。ここで冷凍サイクルに
ついては従来例と同じであるため図示および説明
は省略し、ここでは除霜運転時での圧縮機周波数
制御内容について説明する。
第1図において、制御回路は圧縮機1の吸入温
度tを検出するサーミスタ6、前記検出温度tを
電気信号に交換し出力する温度検出装置7、温度
設定値Tの電気信号を与える抵抗装置8、マイク
ロコンピユータ(以下LSIと称す)9に一定周波
数のパルスを与える発振装置10温度検出装置7
からの電気信号と温度設定値Tの電気信号を比較
判定する比較回路とこの比較タイミングを与える
タイマー回路と、周波数発振装置10の周波数パ
ルスをカウントし段階的に圧縮機1の運転周波数
を可変とする可変周波数出力回路と、前記比較回
路の電気信号により順次圧縮機1の運転周波数を
移行させる電気信号を出力する移行回路を内蔵し
たLSI9、前記LSI9から出力された電気信号に
より指定された周波数で圧縮機1を運転させるパ
ワートランジスタ11を用いた出力装置、パワー
トランジスタ11に圧縮機1の運転電圧を与える
電源装置12、圧縮機1を具備している。
度tを検出するサーミスタ6、前記検出温度tを
電気信号に交換し出力する温度検出装置7、温度
設定値Tの電気信号を与える抵抗装置8、マイク
ロコンピユータ(以下LSIと称す)9に一定周波
数のパルスを与える発振装置10温度検出装置7
からの電気信号と温度設定値Tの電気信号を比較
判定する比較回路とこの比較タイミングを与える
タイマー回路と、周波数発振装置10の周波数パ
ルスをカウントし段階的に圧縮機1の運転周波数
を可変とする可変周波数出力回路と、前記比較回
路の電気信号により順次圧縮機1の運転周波数を
移行させる電気信号を出力する移行回路を内蔵し
たLSI9、前記LSI9から出力された電気信号に
より指定された周波数で圧縮機1を運転させるパ
ワートランジスタ11を用いた出力装置、パワー
トランジスタ11に圧縮機1の運転電圧を与える
電源装置12、圧縮機1を具備している。
ここで第2図に示すブロツク図と第1図に示す
制御回路図の関係について説明する。サーミスタ
6は温度検出手段に、抵抗装置8は温度設定値
に、LSI9に内蔵されている比較回路、タイマー
回路、移行回路、可変周波数出力回路はそれぞ
れ、比較手段、計時手段、移行手段、記憶手段に
相当し、パワートランジスタ11が出力手段に相
当する。
制御回路図の関係について説明する。サーミスタ
6は温度検出手段に、抵抗装置8は温度設定値
に、LSI9に内蔵されている比較回路、タイマー
回路、移行回路、可変周波数出力回路はそれぞ
れ、比較手段、計時手段、移行手段、記憶手段に
相当し、パワートランジスタ11が出力手段に相
当する。
次に上記構成からなる制御回路の動作を第3図
と第4図を参考に説明する。
と第4図を参考に説明する。
除霜運転開始時、LSI9に内蔵のタイマー回路
がオンし、圧縮機1の吸入配管15に設置された
サーミスタ6より検出される検出温度tと設定温
度Tを比較し、t≧Tであれば動作(最高周波
数f1で圧縮機1を運転)へ進みタイマーはn=n
+1となりカウントが進む。除霜が進行すると絞
り一定のまま圧縮機1が最高周波数で運転される
ため、圧縮機1の吸入圧力(温度)が急激に低下
し負圧に近づく。そのため、圧縮機1の吸入配管
15の温度も低下し吸入配管15に設置されたサ
ーミスタ6の運転温度tはt<Tとなるため動作
(f1より低い周波数f2で圧縮機1を運転)で運
転し圧縮機1の吸入圧力が負圧になるのを防ぐ。
その結果圧縮機1の吸入側には一定の冷媒が戻つ
て来るため圧縮機1の入力を常時最大になるよう
な最適制御を行うことができ除霜時間の短縮を行
うことができるとともに、過冷却の冷媒が圧縮機
1に戻らないため圧縮機1の寿命低下の防止を図
ることができる。
がオンし、圧縮機1の吸入配管15に設置された
サーミスタ6より検出される検出温度tと設定温
度Tを比較し、t≧Tであれば動作(最高周波
数f1で圧縮機1を運転)へ進みタイマーはn=n
+1となりカウントが進む。除霜が進行すると絞
り一定のまま圧縮機1が最高周波数で運転される
ため、圧縮機1の吸入圧力(温度)が急激に低下
し負圧に近づく。そのため、圧縮機1の吸入配管
15の温度も低下し吸入配管15に設置されたサ
ーミスタ6の運転温度tはt<Tとなるため動作
(f1より低い周波数f2で圧縮機1を運転)で運
転し圧縮機1の吸入圧力が負圧になるのを防ぐ。
その結果圧縮機1の吸入側には一定の冷媒が戻つ
て来るため圧縮機1の入力を常時最大になるよう
な最適制御を行うことができ除霜時間の短縮を行
うことができるとともに、過冷却の冷媒が圧縮機
1に戻らないため圧縮機1の寿命低下の防止を図
ることができる。
以上の動作の流れを示したものが第3図のフロ
ーチヤート、第4図のタイムチヤートである。な
お、第5図のタイムチヤートは2つの温度設定
(T1<T2)を設けた例であり、検出温度tがT2
より下がると圧縮機1の運転周波数を一段下げ、
逆にtがT1を超えると圧縮機1の運転周波数を
一段上げるようにしたもので、圧縮機1の吸入温
度を管理しながら除霜運転時圧縮機1の入力を最
大にするように配慮したものである。このように
複数の温度設定、時間制御を用いて圧縮機の運転
周波数を多段階に変化させても同様の効果が得ら
れる。
ーチヤート、第4図のタイムチヤートである。な
お、第5図のタイムチヤートは2つの温度設定
(T1<T2)を設けた例であり、検出温度tがT2
より下がると圧縮機1の運転周波数を一段下げ、
逆にtがT1を超えると圧縮機1の運転周波数を
一段上げるようにしたもので、圧縮機1の吸入温
度を管理しながら除霜運転時圧縮機1の入力を最
大にするように配慮したものである。このように
複数の温度設定、時間制御を用いて圧縮機の運転
周波数を多段階に変化させても同様の効果が得ら
れる。
発明の効果
以上の説明で明らかなように、本発明における
周波数制御式空気調和機の除霜制御装置は、除霜
時に圧縮機の吸入温度を検出し吸入圧力が負圧に
ならないように圧縮機の運転周波数を制御するこ
とにより除霜に寄与する圧縮機の入力を常に最大
になるようにすることができ、その結果除霜時間
の短縮を図ることができる。さらに吸入圧力が負
圧にならないため、圧縮機の吸入側に過冷却の冷
媒が戻らず圧縮機の寿命低下を防ぐことができる
等、種々の利点を有するものである。
周波数制御式空気調和機の除霜制御装置は、除霜
時に圧縮機の吸入温度を検出し吸入圧力が負圧に
ならないように圧縮機の運転周波数を制御するこ
とにより除霜に寄与する圧縮機の入力を常に最大
になるようにすることができ、その結果除霜時間
の短縮を図ることができる。さらに吸入圧力が負
圧にならないため、圧縮機の吸入側に過冷却の冷
媒が戻らず圧縮機の寿命低下を防ぐことができる
等、種々の利点を有するものである。
第1図は本発明に係わるマイクロコンピユータ
を具備した運転制御装置の制御回路図、第2図は
同運転制御装置を機能実現手段で表現したブロツ
ク図、第3図、第4図はそれぞれ同運転制御装置
のフローチヤートおよびタイムチヤート、第5図
は本発明の他の実施例に関するタイムチヤート、
第6図は冷凍サイクル図、第7図は従来例を示す
除霜運転時の吸入圧力、圧縮機入力変化図であ
る。 1……圧縮機、4……室外側熱交換器、6……
サーミスタ(温度検出手段)、7……温度検出装
置、9……マイクロコンピユータ。
を具備した運転制御装置の制御回路図、第2図は
同運転制御装置を機能実現手段で表現したブロツ
ク図、第3図、第4図はそれぞれ同運転制御装置
のフローチヤートおよびタイムチヤート、第5図
は本発明の他の実施例に関するタイムチヤート、
第6図は冷凍サイクル図、第7図は従来例を示す
除霜運転時の吸入圧力、圧縮機入力変化図であ
る。 1……圧縮機、4……室外側熱交換器、6……
サーミスタ(温度検出手段)、7……温度検出装
置、9……マイクロコンピユータ。
Claims (1)
- 1 圧縮機、四方弁、室内側熱交換器、減圧装
置、室外側熱交換器を環状に連結してヒートポン
プ式冷凍サイクルを構成し、さらに前記圧縮機の
吸入温度を検出する温度検出手段と、前記温度検
出手段からの電気信号を計時手段によつて決めら
れる一定時間ごとに複数の温度設定値と比較する
比較手段と、前記比較手段からの電気信号を入力
し暖房運転時前記圧縮機の運転周波数を順次移行
させる移行手段と、前記移行手段の電気信号によ
り前記圧縮機の運転周波数を段階的に制御する可
変周波数出力モードを記憶した記憶手段と、前記
記憶手段の電気信号による指定の周波数で前記圧
縮機を運転させる出力手段とより構成した空気調
和機の除霜制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60112403A JPS61268958A (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | 空気調和機の除霜制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60112403A JPS61268958A (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | 空気調和機の除霜制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61268958A JPS61268958A (ja) | 1986-11-28 |
| JPH056103B2 true JPH056103B2 (ja) | 1993-01-25 |
Family
ID=14585780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60112403A Granted JPS61268958A (ja) | 1985-05-24 | 1985-05-24 | 空気調和機の除霜制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61268958A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10739050B2 (en) | 2016-08-08 | 2020-08-11 | Mitsubishi Electric Corporation | Air-conditioning apparatus |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63153374A (ja) * | 1986-12-17 | 1988-06-25 | 株式会社日立製作所 | 空気調和機 |
| JPH07139857A (ja) * | 1993-11-12 | 1995-06-02 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和機 |
| JP2010013017A (ja) * | 2008-07-04 | 2010-01-21 | Denso Corp | 車両用空調装置 |
| JP2023120704A (ja) * | 2022-02-18 | 2023-08-30 | サンデン株式会社 | ヒートポンプシステム、およびヒートポンプシステムの制御方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5949439A (ja) * | 1982-09-16 | 1984-03-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和機の運転制御方法 |
| JPS59221547A (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-13 | Toshiba Corp | 空気調和機 |
| JPS60223968A (ja) * | 1984-04-20 | 1985-11-08 | 三菱電機株式会社 | 冷凍装置 |
-
1985
- 1985-05-24 JP JP60112403A patent/JPS61268958A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10739050B2 (en) | 2016-08-08 | 2020-08-11 | Mitsubishi Electric Corporation | Air-conditioning apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61268958A (ja) | 1986-11-28 |
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