JPH0561837U - テープガイド装置 - Google Patents
テープガイド装置Info
- Publication number
- JPH0561837U JPH0561837U JP5335591U JP5335591U JPH0561837U JP H0561837 U JPH0561837 U JP H0561837U JP 5335591 U JP5335591 U JP 5335591U JP 5335591 U JP5335591 U JP 5335591U JP H0561837 U JPH0561837 U JP H0561837U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- pull
- tape
- cassette
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000011068 loading method Methods 0.000 abstract description 32
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Unwinding Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 カセットからテープを引き出す引出ローラを
連続的に移動させてテープローディングに要する時間を
短縮する。 【構成】 カセットの巻取リールと供給リールとの間に
掛装されたテープを引出アーム23,25,26,30
に設けられた引出ローラ19,20,21,22でカセ
ットから引き出し、この引き出されたテープをリターン
ローラ15で磁気ヘッドを有するドラム11に巻き付け
るテープガイド装置において、前記引出アーム30を前
記引出ローラ22を支持する第1のアーム41と、この
第1のアーム41の基端を先端に揺動自在に取り付けら
れ、基端がシャーシ10に揺動自在に支持された第2の
アーム40とから構成するとともに、この第2のアーム
40の所定の揺動位置で前記第1のアーム41と係合し
て第1のアーム41を揺動させるカム機構41a,46
を設ける。
連続的に移動させてテープローディングに要する時間を
短縮する。 【構成】 カセットの巻取リールと供給リールとの間に
掛装されたテープを引出アーム23,25,26,30
に設けられた引出ローラ19,20,21,22でカセ
ットから引き出し、この引き出されたテープをリターン
ローラ15で磁気ヘッドを有するドラム11に巻き付け
るテープガイド装置において、前記引出アーム30を前
記引出ローラ22を支持する第1のアーム41と、この
第1のアーム41の基端を先端に揺動自在に取り付けら
れ、基端がシャーシ10に揺動自在に支持された第2の
アーム40とから構成するとともに、この第2のアーム
40の所定の揺動位置で前記第1のアーム41と係合し
て第1のアーム41を揺動させるカム機構41a,46
を設ける。
Description
【0001】
この考案はビデオテープレコーダ(VTR)等の磁気テープ記録再生装置に使 用されるテープガイド装置、特に、Uローディング方式を採用するVTRに適し たテープガイド装置に関する。
【0002】
Uローディング方式を採用するVTRでは、シャーシ上にカセットホルダとド ラムとの間で引出アームを揺動自在に支持し、この引出アームの先端に引出ロー ラを設ける。そして、ローディング時においては、周知のように、引出アームを 揺動させてカセットの供給リールと巻取りリールとの間に掛装されたテープを引 出ローラでカセットから引き出し、この引き出されたテープをさらにリターンロ ールにより引き出してドラムに巻き付ける。
【0003】 ところが、上述のようなVTRにあっては、テープをカセットから大きく引き 出すことが望まれるため、引出アームの長大化を招き、VTR全体としても大型 化するという不都合がある。そこで、引出アームを短くして小型化を可能とした テープガイド装置が特開昭62−173660号公報等で提案されている。
【0004】 このテープガイド装置は、テープを最も大きく引き出すことが求められる引出 ローラが支持される引出アームをスイングアーム式に構成する。そして、ローデ ィング時には、このスイングアーム式の引出アームに支持された引出ローラを他 の引出ローラでテープを引き出した後にテープの上方から下降させ、さらに、下 降した後に引出アームを揺動させてテープを引き出すようにしている。
【0005】
しかしながら、上述した従来のテープガイド装置にあっては、引出アームをテ ープの上方から下降させた後に揺動させなければならないため、ローディング時 には引出アームに多段階の動作が求められ、ローディングの高速化を阻害する一 因になるという問題があった。 この考案は、上記問題に鑑みてなされたもので、ローディングの高速化が可能 なテープガイド装置を提供することを目的とする。
【0006】
上記目的を達成するため、この考案は、カセットの巻取リールと供給リールと の間に掛装されたテープを引出アームに設けられた引出ローラでカセットから引 き出し、この引き出されたテープをリターンローラで磁気ヘッドを有するドラム に巻き付けるテープガイド装置において、前記引出アームを前記引出ローラを先 端に支持する第1のアームと、この第1のアームの基端が先端に揺動自在に取り 付けられ、基端がシャーシに揺動自在に支持された第2のアームとから構成する とともに、この第2のアームの所定の揺動位置で前記第1のアームと係合して第 1のアームを揺動させるカム機構を設けた。
【0007】
この考案のテープガイド装置は、ローディング時において、まず第2のアーム が揺動し、この第2のアームが所定位置まで揺動すると引出ローラを設けられた 第1のアームがカム機構により揺動し、これら第1のアームと第2のアームとが 連続的に動作するため、ローディングの高速化が図れる。
【0008】
以下、この考案の実施例を図面を参照して説明する。 図1から図4にはこの考案の一実施例に係るテープガイド装置を示し、図1が 平面図、図2、図3がそれぞれ図1と異なる状態の平面図、図4が図3のA矢視 図である。
【0009】 図中、11は磁気ヘッドを有するドラムであり、ドラム11はシャーシ10上 に回転自在に支持されている。このドラム11の廻りには、音声用コントロール ヘッド12、キャプスタン(図示せず)、消去ヘッド99およびガイドローラ1 3が配設され、また、ドラム11に対し偏心してローディングリング14が回転 自在に設けられている。ローディングリング14にはリターンローラ15、ピン チローラ16、ガイドローラ17、18が周方向に離隔して配設されている。な お、50はシャーシ10上に立設された傾斜ポールである。
【0010】 また、シャーシ10上には、ローディングリング14の図中右側にカセットホ ルダ(図示せず)が設けられ、これらカセットホルダとローディングリング14 との間に第1のテンションポール19、第1の引出ローラ20、第2のテンショ ンポール21および第2の引出ローラ22が配置されている。周知のように、カ セットホルダにはビデオテープカセットが装填され、テープカセットには供給リ ールと巻取りリールとの間に磁気テープが掛装される。なお、図中明示しないが 、テープカセットはカセットホルダに供給リールを図中下側に位置させて装填さ れる。
【0011】 第1のテンションポール19は第1のテンションアーム23の先端に取り付け られ、第1のテンションアーム23はシャーシ10にカセットホルダの図中下部 近傍、すなわちカセットホルダに装填されたカセットの供給リールの近傍で揺動 自在に支持される。詳細は割愛するが、第1のテンションアーム23は、スライ ドプレート24と係合し、また、ばねで付勢されている。この第1のテンション アーム23は、ローディング時においてスライドプレート24を介しローディン グモータにより駆動されて図中反時計方向に揺動し、第1のテンションポール1 9がカセットからテープを引き出す。そして、この第1のテンションアーム23 は、記録および再生時等において、第1のテンションポール19をテープに接触 させ、ばねの弾性力に抗し揺動してテープ張力を調節する。
【0012】 第1の引出ローラ20は第1の引出アーム25の先端に設けられ、第1の引出 アーム25はドラム11とローディングリング14との間に揺動自在に支持され る。この第1の引出アーム25にはセクタギア25aが形成され、このセクタギ ア25aがスライドプレート24に形成されたギア24aと噛合している。この 第1の引出アーム25はローディング時においてスライドプレート24の移動で 揺動し、第1の引出ローラ20がカセット内からテープを引き出す。
【0013】 第2のテンションポール21は第2のテンションアーム26の先端に設けられ 、第2のテンションアーム26はカセットホルダの図中上部近傍、すなわちカセ ットホルダに装填されたカセットの巻取りリールの近傍で揺動自在に支持される 。第2のテンションアーム26はベース部材31にトーションスプリング32で 連結し、ベース部材31にリンク部材27の一端が連結する。
【0014】 この第2のテンションアーム26はローディング時においてリンク部材27等 を介し駆動されて揺動し、この第2のテンションアーム26の揺動で第2のテン ションポール21がカセット内からテープを引き出す。そして、上記第1のテン ションアーム23と同様に、この第2のテンションアーム26は、記録および再 生時等において、第2のテンションポール21をテープに接触させ、ばねの弾性 力に抗し揺動してテープの張力を調節する。
【0015】 リンク部材27は、他端に長穴27aが形成され、この長穴27aにレバー部 材28に植設されたピン28aが挿入している。レバー部材28は、中央部がシ ャーシ10に立設された支軸44に回動自在に支持され、一端に上述のピン28 が、他端にセクタギア28bが形成される。このレバー部材28は、セクタギア 28bが第1の駆動ギア29に噛合し、第1の駆動ギア29の回転で揺動してリ ンク部材27を介し第2のテンションアーム26を駆動する。
【0016】 第2の引出ローラ22は第2の引出アーム30に設けられ、第2の引出アーム 30は第2のテンションアーム26の図中上方に近接して揺動自在に支持される 。この第2の引出アーム22は、本体アーム(第2のアーム)40の先端に中間 アーム(第1のアーム)41を取り付け、この中間アーム41に取り付けられた 傾斜アーム42に引出ローラ22を支持する。
【0017】 本体アーム40は、基端が上述の支軸44にレバー部材28と一体的に回動自 在に支持され、先端に紙面に垂直な垂直方向に設けられた支軸43で中間アーム 41が支軸43廻りの揺動自在に支持される。この本体アーム40は、レバー部 材28および第1の駆動ギア29を介しローディングモータと連結され、レバー 部材28と一体に揺動する。
【0018】 中間アーム41は、水平方向に延在し、中間部が上述の支軸43で支持され、 一端部にカムピン46と係合可能なカム溝41aが形成され、他端部に水平方向 に設けられた支軸45で傾斜アーム42が支軸45廻りに揺動自在に支持される 。この中間アーム41は、本体アーム40との間にスプリング(図示せず)が介 設され、このスプリングで図中反時計方向に付勢される。
【0019】 カムピン46は、支軸44を中心としてシャーシ10上にローディングリング 14の図中上方で、支軸44に対しカム溝41aと略等距離の位置に配設される 。このカムピン46には本体アーム40の時計方向の揺動で移動する中間アーム 41のカム溝41aが係合する。このカムピン46とカム溝41aとはカム機構 を構成する。中間アーム41は、本体アーム40の揺動で全体が移動し、また、 カム溝41aにカムピン46が係合するとカム溝41aの形状に沿って支軸43 廻りに時計方向へ揺動する。
【0020】 傾斜アーム42は、中間部が上述の支軸45に支持され、一端に第2の引出ロ ーラ22が設けられ、他端に中間アーム41の先端のストッパ部41bと当接す るストッパ部42aが形成されている。支軸45は一端が後述するストッパ49 と当接可能に突出し、また、傾斜アーム42と中間アーム41との間にはトーシ ョンスプリング48が介設される。このスプリング48は傾斜アーム42をスト ッパ部42aがストッパ部41bと当接する方向に付勢する。この傾斜アーム4 2は、本体アーム40の揺動および中間アーム41の揺動で移動し、これらアー ム40,41が時計方向に最も揺動した位置(図3参照)で第2の引出ローラ2 2の上部フランジがストッパ49に当接して支軸45廻りに所定角度揺動する。 そして、この第2の引出ローラ22はストッパ49に当接した状態で所定角度傾 斜する。
【0021】 ストッパ49は、ローディングリング14の図中左上方に傾斜ポール50に近 接して配置される。図4に示すように、このストッパ部材49は上端にフランジ 状の当接部材49aが固設され、、また、下端にV状の当接部49bが形成され ている。この当接部材49aは第2の引出ローラ22の上端に当接し、当接部4 9bには支軸45が当接する。
【0022】 前述した第1の駆動ギア29はメインギア60および第2の駆動ギア61と一 体回転可能にローディングリング14の図中上方に支持される。メインギア60 は図示しないギア列を介しローディングモータと連結され、第2の駆動ギア61 には駆動アーム62に一体に設けられたセクタギア62aが噛合している。この 駆動アーム62は、先端がスライドプレート24と連結し、駆動ギア61の回転 でスライドプレート24を図中上下に駆動する。前述したように、スライドプレ ート24にはテンションアーム23と第1の引出アーム25とが係合し、これら アーム23,25がスライドプレート24の移動で揺動する。
【0023】 このようなテープガイド装置にあっては、カセットホルダにテープカセットが 供給リールを図中下方に位置させて装填される。そして、カセット装填時等のロ ーディング前においては、図1に示すように、テンションポール19,21およ び各引出ローラ20,22がカセットの底部の切欠内に位置し、ローディングに 備える。
【0024】 ここで、ローディングが開始されると、テンションアーム23が反時計方向に 、また、各引出アーム25,30およびテンションアーム26が時計方向に揺動 し、図2に示すように、テンションローラ19,21と各引出ローラ20,22 とによってテープがカセットから引き出される。そして、この時、第2の引出ア ーム22は、中間アーム41のカム溝41aがカムピン46に当接する。
【0025】 続いて、第2の引出アーム22のみがさらに揺動し、中間アーム41はカム溝 41aをカムピン46が摺動して時計方向に回動し、第2の引出ローラ22がス トッパ部材49に当接する(図3参照)。そして、この後の中間アーム41の揺 動で傾斜アーム42が揺動し、図3および図4に示すように、第2の引出ローラ 22が傾斜する。
【0026】 この後においては、周知のように、ローディングリング14が回転し、リター ンローラ15等でテープがドラム11に斜めに巻き付けられる。
【0027】 上述のように、この実施例では、第2の引出アーム22は本体アーム40、中 間アーム41および傾斜アーム42が順次連続して揺動して引出ローラ22によ りテープを引き出すため、ローディングに要する時間を短縮できる。
【0028】 なお、上述の実施例ではUローディング方式を採用するものを例示するが、こ の考案はMローディング等の種々の方式を採用するものにも適用できる。 また、上記実施例では、カセットからテープを引き出すための引出ローラを2 個のテンションポール18,21と2個の引出ローラ20,21とで構成したが 、例えば、これら全てをテンションポールと兼用することなく単に引出ローラと し、別途にテンションポールを設けた構成としてもよい。
【0029】
以上説明したように、この考案に係るテープガイド装置によれば、引出ローラ が設けられた引出アームを複数のアームを揺動自在に連結して構成し、これらア ームを順次連続的に揺動させて引出ローラでテープを引き出すようにしたため、 テープローディングを迅速に行うことができるようになる。
【図1】この考案の一実施例に係るテープガイド装置の
平面図
平面図
【図2】同テープガイド装置の図1と異なる状態の平面
図
図
【図3】同テープガイド装置の図1および図2と異なる
状態の平面図
状態の平面図
【図4】図3のA矢視図
10・・・シャーシ、11・・・ドラム、19,21・
・・テンションローラ、20,22・・・引出ローラ、
23,26・・・テンションアーム、25,30・・・
引出アーム、40・・・本体アーム(第2のアーム)、
41・・・中間アーム(第1のアーム)、41a・・・
カム溝(カム機構)、42・・・傾斜アーム、43,4
4,45・・・支軸、46・・・カムピン(カム機
構)。
・・テンションローラ、20,22・・・引出ローラ、
23,26・・・テンションアーム、25,30・・・
引出アーム、40・・・本体アーム(第2のアーム)、
41・・・中間アーム(第1のアーム)、41a・・・
カム溝(カム機構)、42・・・傾斜アーム、43,4
4,45・・・支軸、46・・・カムピン(カム機
構)。
Claims (1)
- 【請求項1】 カセットの巻取リールと供給リールとの
間に掛装されたテープを引出アームに設けられた引出ロ
ーラでカセットから引き出し、この引き出されたテープ
をリターンローラで磁気ヘッドを有するドラムに巻き付
けるテープガイド装置において、 前記引出アームを前記引出ローラを先端に支持する第1
のアームと、この第1のアームの基端が先端に揺動自在
に取り付けられ、基端がシャーシに揺動自在に支持され
た第2のアームとから構成するとともに、この第2のア
ームの所定の揺動位置で前記第1のアームと係合して第
1のアームを揺動させるカム機構を設けたことを特徴と
するテープガイド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5335591U JPH0561837U (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | テープガイド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5335591U JPH0561837U (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | テープガイド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0561837U true JPH0561837U (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=12940491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5335591U Pending JPH0561837U (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | テープガイド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0561837U (ja) |
-
1991
- 1991-02-28 JP JP5335591U patent/JPH0561837U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0561837U (ja) | テープガイド装置 | |
| JP3531460B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| US4656540A (en) | Magnetic tape loading and feeding apparatus | |
| JP2006107540A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0337165Y2 (ja) | ||
| JPH048502Y2 (ja) | ||
| JPH0725889Y2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP3095646U (ja) | ビデオカセットレコーダのテープガイド構造 | |
| JPH0627009Y2 (ja) | 磁気記録/再生装置 | |
| JP3158687B2 (ja) | テ−プ走行装置におけるピンチローラアーム制御機構 | |
| JP4360366B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP3095672U (ja) | ビデオカセットレコーダのレビューアーム保持構造 | |
| JP2532634B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2567908B2 (ja) | 磁気記録再生装置のテープガイド案内機構 | |
| JPS5840261B2 (ja) | ジキキロクサイセイソウチ | |
| JP2511542Y2 (ja) | 磁気テ―プ引き出し装置 | |
| JP2585419B2 (ja) | 磁気記録再生装置におけるテープローディング装置 | |
| JPH07114044B2 (ja) | テープ引出し装置 | |
| JPH02177157A (ja) | テープローディング装置 | |
| JPH075563Y2 (ja) | 磁気記録及び/又は再生装置におけるロ−デイング装置 | |
| JPH0138764Y2 (ja) | ||
| JP3059198U (ja) | 磁気テープ装置 | |
| JPH05128665A (ja) | テープローデイング装置 | |
| JP2572437B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2567115B2 (ja) | ビデオテープレコーダのテープローディング機構 |