JPH0562376U - ウォーニングランプ制御回路 - Google Patents
ウォーニングランプ制御回路Info
- Publication number
- JPH0562376U JPH0562376U JP340292U JP340292U JPH0562376U JP H0562376 U JPH0562376 U JP H0562376U JP 340292 U JP340292 U JP 340292U JP 340292 U JP340292 U JP 340292U JP H0562376 U JPH0562376 U JP H0562376U
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- Japan
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- main relay
- control circuit
- opening
- lamp control
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 アンチロックブレーキシステムの異常時に油
圧アクチュエータを制御するソレノイドへの電源供給を
メインリレーを用いて強制的に遮断し、通常のブレーキ
システムに切り換えると共にウォーニングランプを点灯
させるウォーニングランプ制御回路に関し、電源を再投
入する等の危険を冒すことなく、またランプや駆動回路
の重複設置することなく正常にウォーニングランプを点
滅表示させることを目的とする。 【構成】 アンチロックブレーキシステムの異常時にウ
ォーニングランプとメインリレーとの間を電気的に開い
てウォーニングランプの故障コード点滅制御手段を動作
可能にする開閉手段を設けたもの。
圧アクチュエータを制御するソレノイドへの電源供給を
メインリレーを用いて強制的に遮断し、通常のブレーキ
システムに切り換えると共にウォーニングランプを点灯
させるウォーニングランプ制御回路に関し、電源を再投
入する等の危険を冒すことなく、またランプや駆動回路
の重複設置することなく正常にウォーニングランプを点
滅表示させることを目的とする。 【構成】 アンチロックブレーキシステムの異常時にウ
ォーニングランプとメインリレーとの間を電気的に開い
てウォーニングランプの故障コード点滅制御手段を動作
可能にする開閉手段を設けたもの。
Description
【0001】
本考案はウォーニングランプ制御回路に関し、特にアンチロックブレーキシス テム(以下、ABSと略称することがある)のウォーニングランプ制御回路に関 するものである。
【0002】
従来より、アンチロックブレーキシステムには、システムの異常を検出すると 、ウォーニングランプを予め定められた故障コードに従って点滅させ異常状態を 表示させるウォーニングランプ制御回路が設けられているが、このような異常状 態でシステムをフェイルセーフ状態に置くために、次のような法的規制〜が 定められている。
【0003】 システムを診断し制御する電子制御ユニットが物理的に外れた時にウォーニ ングランプを点灯させる。 システムに異常が発生し、アクチュエータの電源が遮断された時にウォーニ ングランプを点灯させる。 シスシムの電源投入後に診断を行い、システムが正常であることを判断する までウォーニングランプを点灯し、正常を確認した後、消灯する。
【0004】 図8は上記の規制〜を満たすよう設計された従来技術の代表的なウォーニ ングランプ制御回路を示しており、制御及び診断を行う電子制御ユニット(EC U)1、ウォーニングランプ(図面中ではW/Lと略称する。)2、油圧アクチ ュエータ(図示せず)を制御するソレノイド3、ダイオード4、異常時にソレノ イド3への電源供給を遮断するメインリレー5、ウォーニングランプ制御回路全 体への電源をON/OFFするスイッチ6、及びフューズF1、F2、F3で構 成され、電子制御ユニット1は更にCPU10、電源回路11、ウォーニングラ ンプ2を制御するトランジスタ12、ソレノイド3を制御するトランジスタ13 、及びメインリレー5を制御するメインリレー駆動回路14で構成される。
【0005】 以下、このウォーニングランプ制御回路におけるCPU10の動作例(その1 〜その3)について図9〜図11のフローチャートを用いて説明する。
【0006】 動作例(その1:図9参照) 電源スイッチ6をONする(ステップS1)と、電源回路11がONとなるた めCPU10が稼動状態となりメインリレー駆動回路14を介してメインリレー 5をONにする(ステップS2)。これにより、メインリレー5はOFF位置か ら図示のON位置に切り換えられるが、このときにはウォーニングランプ2には 電流が流れない。
【0007】 CPU10は次にランプチエックを行うためトランジスタ12をONにしてウ ォーニングランプ2を約5秒間点灯させ(ステップS3)、システムの診断を行 い(ステップS4)、異常があるか否かを判断する(ステップS5)。以上述べ たステップS1〜S5までの手順をイニシャルチエックと称する。
【0008】 このイニシャルチエックにおいて異常が無い時は通常制御(ステップS6)に 移行すると共にその間、異常が発生しないか否かを判断しつつ(ステップS7) 通常制御を続行する。尚、通常制御ではCPU10がトランジスタ13をONに してアンチロックブレーキシステムを動作モードとしている。
【0009】 イニシャルチエック又は通常制御において異常が発生するとABS制御を中止 する(ステップS8)。即ち、メインリレー駆動回路14によりメインリレー5 をOFFにする(ステップS9)ので、ソレノイド3は電源が遮断された形とな り、ABS制御が中止されることとなる。
【0010】 かかる従来技術において、システム異常が発生するとメインリレー5がOFF 位置となり上記のようにソレノイド3の電源を遮断するため、ウォーニングラン プ2が連続点灯状態となり、このままの状態ではCPU10による自己診断結果 を表す故障コードを点滅表示させてオペレータに知らせることが出来ない。
【0011】 従って、システム異常の発生後、ウォーニングランプ2によってシステム異常 の内容を故障コード点滅表示させる要求がある場合は、メインリレー5をONに し(ステップS11)、トランジスタ12を制御して故障コード点滅表示を可能 にさせる(ステップS12)。
【0012】 動作例(その2:図10参照) この動作例の場合には、図9に示したイニシャルチエックにおいてステップS 2の後に故障コード点滅表示の指示が有るか否かの判断を行い(ステップS20 )、指示が有るときにはトランジスタ12によりウォーニングランプ2を故障コ ード点滅表示させる(ステップS21)という手順を追加する。
【0013】 最初から故障コード点滅表示させることは無いのでこれらのステップS20、 S21は実行されず、イニシャルチェック(ステップS2〜S5)及び通常制御 (ステップS6,S7)を行い、ステップS5又はS7で異常を検出してメイン リレー5をOFFにする(ステップS8,S9)が、メインリレー5のOFFに よりウォーニングランプ2が連続点灯することを認識したオペレータは予め決め られた通りにスイッチ6を再投入するので、ステップS2を経てウォーニングラ ンプ2を故障コード点滅表示する(ステップS20,S21)。
【0014】 動作例(その3:図11参照) この動作例の場合には、図9に示したステップS1〜S10までは同じ手順を 踏み、更にステップS10において故障コード点滅指示があった場合には、別に 設置されたランプ又は回路(図示せず)により故障コード点滅表示を行う(ステ ップS13)。
【0015】
【考案が解決しようとする課題】 以上述べたように従来のウォーニングランプ制御回路においては、異常を検出 してメインリレー5をOFFにし、通常のブレーキシステムに切り換えた後、ウ ォーニングランプ2に故障コード点滅表示をさせる方法は3通り有ったがいずれ の方法も以下に述べる問題点を有していた。
【0016】 即ち、動作例(その1:図9)においてはシステム異常時に一旦OFFにした メインリレー5を再びONにしているので、ソレノイド3に電源を再投入するこ ととなり、ABS制御の安全上問題があるばかりでなく故障を更に悪化させる危 険性がある。
【0017】 また、動作例(その2:図10)においては、やはりシステム異常時にスイッ チ6による電源を再投入するため同様の危険性があるだけでなく、発生した不具 合内容の再現性が低下し、故障の究明が不可能になる可能性がある。
【0018】 更に、動作例(その3:図11)においては、別のランプや駆動回路を設けな ければならず回路のコストアップを招く。
【0019】 従って本考案は、アンチロックブレーキシステムの異常時に油圧アクチュエー タを制御するソレノイドへの電源供給をメインリレーを用いて強制的に遮断し、 通常のブレーキシステムに切り換えると共にウォーニングランプを点灯させるウ ォーニングランプ制御回路において、電源を再投入する等の危険を冒すことなく 、またランプや駆動回路の重複設置することなく正常にウォーニングランプを点 滅表示させることを目的とする。
【0020】
上記の課題を解決するため、本考案に係るウォーニングランプ制御回路は、シ ステム異常時にウォーニングランプとメインリレーとの間を電気的に開いて該ウ ォーニングランプの故障コード点滅制御手段を動作可能にする開閉手段を設けた 事を特徴とするものである。
【0021】 また、本考案では、該開閉手段の開状態を検出したときのみ該故障コード点滅 制御手段に故障コードを与えるようにする手段を設けてもよい。
【0022】
本考案に係るウォーニングランプ制御回路では、ABS制御システムの異常時 にメインリレーをOFFにすることによってソレノイドへの電源供給を遮断し、 通常のブレーキシステムに切り換えるが、ウォーニングランプによってコード点 滅表示を行う場合には開閉手段を開くことによりウォーニングランプと該メイン リレーとの間は電気的に切り離され、故障コード点滅制御手段によるウォーニン グランプの点滅表示が可能となる。
【0023】 更に、開閉手段の開閉状態の内の開状態を検出すれば、故障コード点滅制御手 段に故障コードを与えコード点滅表示させることが出来る。
【0024】
図1は本考案に係るウォーニングランプ制御回路の実施例を示した図で、この 実施例と図8の従来例との差異は、ウォーニングランプ2とメインリレー5との 間を電気的に切り離す開閉手段としてのコネクタ20を設けると共に、このコネ クタ20の開閉状態を検出してCPU10に入力するレベル変換器15を電子制 御ユニット1に設けた点である。尚、CPU10とトランジスタ12とで故障コ ード点滅制御手段を構成している。
【0025】 このようなウォーニングランプ制御回路の実施例の動作を図2のフローチャー トを用いて以下に説明する。
【0026】 図2において、ステップS1〜S10は図9に示した従来例のステップS1〜 S10に対応しているが、この実施例ではCPU10が、ステップS10の後、 メインリレー5をONに戻さずにステップS12でトランジスタ12によりウォ ーニングランプ2を故障コード点滅させるための制御を行う。
【0027】 このとき、メインリレー5がOFF位置に有ることにより、CPU10によっ てトランジスタ12が制御されてもウォーニングランプ2は連続点灯状態に有る 。
【0028】 しかしながら、このようなウォーニングランプ2の連続点灯状態を知ったオペ レータがコネクタ20を開くことによりウォーニングランプ2とメインリレー5 の間が電気的に遮断されるので、CPU10からトランジスタ12を介してウォ ーニングランプ2が故障コード点滅されるようになる。
【0029】 また、図1では、コネクタ20の開閉状態をレベル変換器15によりアナログ 電圧レベルで検出しディジタル信号に変換してCPU10に与えることにより、 CPU10はコネクタ20が開状態であることを認識することができ、この時点 で始めてトランジスタ12を介してウォーニングランプ2を故障コード点滅させ ることもできる。この制御は、図2の点線で示したステップS30に対応してい る。
【0030】 このようにコネクタ20の開閉状態はレベル変換器15を経由してCPU10 において電気的に検出することができるが、図3(1) 、(2) 、(3) にはコネクタ 20の開閉状態の検出例が具体的に示されており、これら3つの検出例と検出さ れる電気的状態との関係を図4に示す。
【0031】 即ち、図3(1) の例ではメインリレー5がOFFのとき、電子制御ユニット1 の端子Dで検出される電圧はコネクタ20が閉状態であれば0.6V、開状態で あればフローティング状態となり、同図(2) の例では閉状態のとき12V、開状 態のときフローティング状態となり、更に同図3(3) の例では閉状態のとき0. 6V、開状態のとき12Vとなり、結果として何れの例でもコネクタ0の開閉状 態を識別することが出来る。尚、フローティング状態のときはレベル変換器15 内の分圧抵抗RA,RB,RC によりその分圧電圧をディジタル値に変換することに よりCPU10はコネクタ20の開状態を認識することができる。
【0032】 又、開閉手段としてはその他にいくつかの例が可能であるが、図5に示した例 ではコネクタ20を機械的スイッチ20aで表したものであり、それぞれ端子A 〜Cが対応している。
【0033】 また、図6に示す如く開閉手段として電気的スイッチ20aを用い、外部の他 のユニットからの電気的指令信号を受信したときに電気的スイッチ20bを自動 的に開閉することも可能である。
【0034】 更には、図7に示す如く電子制御ユニット1の他に別の電子制御ユニット22 を設け、コネクタ20を制御する別のシステム又はスイッチ21から開閉状態の 情報を受信し、メインリレー5がOFF状態にあっても、ユニット1−2間で共 有するウォーニングランプ2によりABS制御以外の故障コードを点滅表示する 方法も可能である。
【0035】
以上説明した様に、本考案に係るウォーニングランプ制御回路によれば、AB Sシステム異常時にウォーニングランプとメインリレーとの間を電気的に開いて ウォーニングランプの故障コード点滅制御手段を動作可能にする開閉手段を設け たので、システム異常時にもアクチュエータの電源を遮断状態に保ち、電源を再 投入する等の危険性を冒すことなく、またランプや回路を別途設ける必要が無く 故障コード点滅表示が可能となり、安全性と保守性能の向上に寄与するところが 大きい。
【図1】本考案に係るウォーニングランプ制御回路の実
施例を示した図である。
施例を示した図である。
【図2】本考案に係るウォーニングランプ制御回路の実
施例の動作シーケンスを示すフローチャート図である。
施例の動作シーケンスを示すフローチャート図である。
【図3】本考案に用いる開閉手段の開閉状態の検出例を
具体的に示した図である。
具体的に示した図である。
【図4】本考案に用いる開閉手段の開閉状態の検出され
る電気的状態を表を用いて示した図である。
る電気的状態を表を用いて示した図である。
【図5】本考案に用いる開閉手段を機械的スイッチで表
した図である。
した図である。
【図6】本考案に用いる開閉手段として電気的スイッチ
を用い、外部の他のユニットからの電気的指令信号を受
信して電気的スイッチを開閉する構成例を示した図であ
る。
を用い、外部の他のユニットからの電気的指令信号を受
信して電気的スイッチを開閉する構成例を示した図であ
る。
【図7】本考案の実施例において、別の電子制御ユニッ
トを設け、共有するウォーニングランプによりABS制
御以外の故障コードを点滅表示する構成例を示した図で
ある。
トを設け、共有するウォーニングランプによりABS制
御以外の故障コードを点滅表示する構成例を示した図で
ある。
【図8】従来技術の回路構成を示した図である。
【図9】従来技術の動作例(その1)を示したフローチ
ャート図である。
ャート図である。
【図10】従来技術の動作例(その2)を示したフロー
チャート図である。
チャート図である。
【図11】従来技術の動作例(その3)を示したフロー
チャート図である。
チャート図である。
1 電子制御ユニット 2 ウォーニングランプ 3 ソレノイド 5 メインリレー 6 スイッチ 10 CPU 12,13 トランジスタ 15 レベル変換器 20 開閉手段(コネクタ) 図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (2)
- 【請求項1】 アンチロックブレーキシステムの異常時
に油圧アクチュエータを制御するソレノイドへの電源供
給をメインリレーを用いて強制的に遮断し、通常のブレ
ーキシステムに切り換えると共にウォーニングランプを
点灯させるウォーニングランプ制御回路において、 該異常時に該ウォーニングランプと該メインリレーとの
間を電気的に開いて該ウォーニングランプの故障コード
点滅制御手段を動作可能にする開閉手段を設けた事を特
徴とするウォーニングランプ制御回路。 - 【請求項2】 該開閉手段の開状態を検出したときのみ
該故障コード点滅制御手段に故障コードを与えるように
する手段を設けた事を特徴とする請求項1記載のウォー
ニングランプ制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP340292U JPH0562376U (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | ウォーニングランプ制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP340292U JPH0562376U (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | ウォーニングランプ制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0562376U true JPH0562376U (ja) | 1993-08-20 |
Family
ID=11556387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP340292U Withdrawn JPH0562376U (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | ウォーニングランプ制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0562376U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990084380A (ko) * | 1998-05-06 | 1999-12-06 | 오상수 | 차량의 이씨유 통합제어방법 |
-
1992
- 1992-01-31 JP JP340292U patent/JPH0562376U/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19990084380A (ko) * | 1998-05-06 | 1999-12-06 | 오상수 | 차량의 이씨유 통합제어방법 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19960404 |