JPH0562392U - 自動車のスロブ音防止装置 - Google Patents

自動車のスロブ音防止装置

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JPH0562392U
JPH0562392U JP941592U JP941592U JPH0562392U JP H0562392 U JPH0562392 U JP H0562392U JP 941592 U JP941592 U JP 941592U JP 941592 U JP941592 U JP 941592U JP H0562392 U JPH0562392 U JP H0562392U
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JP
Japan
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duct
side window
air
turbulence
turbulence generating
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Application number
JP941592U
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English (en)
Inventor
一朗 神本
茂 春名
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Mazda Motor Corp
Original Assignee
Mazda Motor Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】サイドウインドを大きく開いたときに生じるス
ロブ音を防止する。 【構成】サイドドア1の外側面に、サイドウインド2の
後部向けて指向される乱れ生成板3が設けられる。乱れ
生成板3は、後方に向かうにつれて末広がり状に形成さ
れている。ダクト11を利用して、走行風やファンによ
りサイドウインド2の後部に向けて空気を供給して乱れ
を生成してもよい。反対側のサイドウインドを開いたり
あるいは大気連通用のダクトを利用して車室内を大気を
連通させて、車室が共鳴室として機能する度合を低減さ
せることもできる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は自動車のスロブ音防止装置に関するものである。
【0002】
【従来技術】
最近の自動車では、空気抵抗軽減のため、車体表面を流れる空気流が極力整流 されるようになっている。特に、車体側部においては、サイドウインドガラスと 車体表面とが極力面一となるようにすることが多く行なわれている。 また、最近の自動車では、ル−フパネルに開口を形成したいわゆるサンル−フ 式のものが多くなっているが、走行中にル−フ開口を開くと、空気が車室内外で 出入りして騒音発生の原因となる。このため、ル−フ開口の直前方にデフレクタ と呼ばれる整流板を取付けて、ル−フ開口を通過する部分の空気が極力まっすぐ 後方へ流れるようにすなわち整流して、上記騒音を防止することが行なわれてい る(例えば実開昭64−10411号公報参照)。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、サイドウインドガラスを大きく下降させて、サイドウインドを大き く開いて走行する場合があり、特に左右のサイドウインドのうち一方のサイドウ インドのみを大きく開いて走行することがある。
【0004】 この場合、バフェッティングノイズとも呼ばれるスロブ音が発生して、騒音対 策上の1つの問題となっている。特に、このスロブ音は、サイドドアの前後方向 長さが長くてサイドウインドが前後方向に長く伸びるク−ペタイプの自動車にお いて顕著になり、120dB以上のレベルにまで達っすることもある。
【0005】 上記スロブ音を生じる原因を追求したところ、開いたサイドウインドの後部に おいて空気が車幅方向に振動し、この空気振動を加振源として車室が一種の共鳴 室となるためである、ということが判明した。
【0006】 本発明は以上のような事情を勘案してなされたもので、スロブ音を効果的に防 止し得るようにした自動車のスロブ音防止装置を提供することにある。
【0007】
【考案の構成】
上記目的を達成するため、本考案にあっては、その第1の構成として、次のよ うにしてある。すなわち、 サイドウインドの後部に対して空気の乱れを生成するための乱れ生成手段を備 えている、 ような構成としてある。
【0008】 上記乱れ生成手段としては、例えば後方に向うにつれて末広がりとなる形状の 乱れ生成板によって構成することができる。また、サイドウインドの後部に向け て空気を供給するダクトとして構成することができ、この場合、走行風を利用す るときはダクトの前端部を走行風取入れ口として形成し、後端部をサイドウイン ドの後部に向けて指向させればよい。また、ファンを利用して強制的にサイドウ インド後部にダクトを通して空気を供給するようにしてもよい。いずれの場合に あっても、ダクト内に、渦流を生成する渦生成手段をさらに装備することができ る。
【0009】 前記目的を達成するため、本考案はその第2の構成として、次のようにしてあ る。すなわち、 左右のサイドウインドのうち一方のサイドウインドが所定開度以上開かれてい るときに、該開かれたサイドウインド以外の部分で車室内を大気と連通させる連 通手段を備えている、 ような構成としてある。
【0010】 上記連通手段としては、例えば、所定開度以上開かれたサイドウインドとは反 対側のサイドウインド用のサイドウインドガラスを強制的に開かせるものとして 構成し得る。また、連通手段としては、大気と車室とを連通する連通ダクトおよ びこのダクトを開閉する開閉手段を設けて、一方のサイドウインドが所定開度以 上開かれたときに当該連通ダクトを開くようにすることもできる。
【0011】
【考案の効果】
請求項1に記載されたような構成とすることにより、スロブ音発生源となるサ イドウインド後部での車幅方向の空気振動が消滅あるいは抑制されて、スロブ音 が防止される。
【0012】 請求項6に記載されたような構成とすることにより、サイドウインド後部で車 幅方向の空気振動が生じたとしても、車室が共鳴室として機能する度合が低減あ るいは防止されて、スロブ音が防止される。 本考案の好ましい態様およびその利点は以下の実施例の説明から明らかとなる 。
【0013】 以下本考案の実施例を添付した図面に基づいて説明する。 図1において、1はサイドドア、2はサイドウインドであり、このサイドウイ ンド1は図1では全開状態とされて、サイドウインド2を開閉するサイドウイン ドガラスが図示されないものとなっている。
【0014】 サイドドア1のベルトライン下方で、かつサイドドア1の前後方向中間部より も若干前方位置には、乱れ生成板3が設けられている。この乱れ生成板3は、図 2、図3にも示すように、全体として三角形状とされて、後方に向かうにつれて 末広がり状となるようにサイドドア1に一体化されている。
【0015】 乱れ生成板3は、サイドウインド2の後部に向けて指向されている。すなわち 、乱れ生成板3は、上方から見たときに、図2に示すように後方に向かうにつれ て車幅方向外方側へ位置するようにされ、側方から見たときは図3に示すように 後方に向かうにつれて上方に位置するように傾斜されており、水平線に対する傾 斜角をθで示してある。
【0016】 いま、自動車が走行中、特に一方のサイドウインド2のみが所定開度以上開か れたとき、フロントピラ−5を通過した後の空気は、図1に示すように、サイド ウインド2の後部付近で車幅方向に振動されようとする。すなわち、上記空気流 のうち、車幅方向外方側に向かう流れを実線で、また車幅方向内方側に向かう流 れを破線で示してあり、このような車幅方向の流れとなる2次元の流れが規則的 に生じて、車室内の空気を加振して、スロブ音を発生させようとする。このスロ ブ音は、15HZ付近の振動数が騒音レベルのピ−ク値を与えるものである。
【0017】 一方、乱れ生成板3を通過する空気は、渦流となって乱れたものとなり、この 渦状に乱れた空気がサイドウインド2の後部に供給される。この結果、前述の車 幅方向という2次元の流れが3次元の流れに変更されて、車室内の空気を加振す る作用が消滅あるいは低減されて、スロブ音が防止されることになる。なお、乱 れ生成板3による渦生成の様子を、図4の破線で示してある。
【0018】 ここで、上記スロブ音を発生させる車幅方向の空気の流れは、一旦フロントピ ラ−5やドアミラ−4を通過する際に車体から剥離された空気流が、Bピラ−7 の前方位置で車体に再付着しようとする結果生じるものと考えられ、したがって 、サイドウインド2をジャンプしてBピラ−7以後で剥離した空気流を車体側に 再付着させるような整流板を設けることも考えられるが、このような整流板を設 けることは事実上困難である。
【0019】 スロブ音を防止すなわち人間に不快感を与えないレベルにまで低下させるには 、騒音の全体エネルギ中に占めるスロブ音のエネルギを20%以下とすればよい 。また、スロブ音のレベルピ−ク値となる振動数は15HZ付近であるので、こ の15FZ付近の振動を効果的に低減することがスロブ音防止の上で重要となる 。このような観点から、乱れ生成板3の大きさ等を設定すればよい。
【0020】 図5は本考案の他の実施例を示すもので、前記乱れ生成板3を使用位置と収納 位置とに変更し得るようにしたものである。すなわち、サイドドア1には、乱れ 生成板3の板厚に相当する幅の開口1aが形成されて、乱れ生成板3のい前端部 が、サイドドア1内において、ピン6を中心として車幅方向に揺動自在にサイド ドア1に保持されている。
【0021】 乱れ生成板3は、ピン6を中心とした揺動により、サイドドア1から突出した 図5中実線で示す使用位置と、図5中一点鎖線で示すようにサイドドア1内に収 納された収納位置とをとり得る。
【0022】 乱れ生成板3は、サイドドア1内に装備されたモ−タ等によって揺動駆動され る。より具体的には、走行中にサイドウインド2が所定開度以上開かれたことが 検出されると、上記モ−タを制御する制御手段が、乱れ生成板3が使用位置とな るようにモ−タの駆動制御を行なう。また、上記条件が満足されないときは、制 御手段は、乱れ生成板3が収納位置となるようにモ−タの駆動制御を行なう。
【0023】 この場合、サイドウインド2の開度が大きいほどまた車速が大きいほどスロブ 音が大きくなる一方、空気抵抗低減の上からは乱れ生成板3を極力サイドドア1 の外方へ突出させないことが有利となるので、サイドウインド2の開度と車速と に応じて乱れ生成板3のサイドドア1外方側への突出量を連続可変式あるいは段 階式に変更することもできる。 なお、図1〜図5に示す乱れ生成板3は、左右のサイドドア1の両方に設けら れているものである。
【0024】 図6は本考案の他の実施例を示すものである。本実施例では、サイドドア1内 にダクト11を配設してある。このダクト11は、全体として後方に向かうにつ れて上方に位置するように傾斜設定されて、その後端部空気排出口11aとして 、車室内側においてサイドウインド2の後部に向けて指向されている。また、ダ クト11の前端部は、走行風取入れ口11bとして、サイドドア1の前下部にお いて前方に向けて開口されている。
【0025】 図6の場合、走行風がサイドウインド2の後部に向けて供給されて、当該後部 の空気の流れを乱すことになり、スロブ音が防止される。スロブ音が発生しない 状態のときは、ダクト11からの空気供給を停止すべく、当該ダクト11内に開 閉弁を装備しておくこともできる。また、ダクト11からあらかじめ乱れた空気 が供給されるように、当該ダクト11内に、螺旋板や図2〜図4に示すのと同一 形状の乱れ生成板等の渦生成手段12を装備しておくこともできる。
【0026】 図7は本考案のさらに別の実施例を示すもので、前記ダクト11に相当するダ クト21を、空調用ダクト22から分岐して形成して、空調用ファン23による 強制送風を、サイドウインド2の後部に供給するようにしたものである(ダクト 21の後部は図6に示すのと同様にサイドウインド2の後部に向けて指向されて いる)。本実施例では、空調用のダクト22とサイドウインド2の後部用のダク ト21との切換えのためのダンパ24が設けられて、スロブ音が発生するような 状態となったときに、ファン23が強制的に駆動されて該ファン23からの送風 がダクト21側へと流れるようにダンパ24切換えられる。空調用としてファン 23を駆動する必要のあるときは、ダンパ24の切換位置を中間位置として、両 方のダクト21と22とに共に送風し得るようにすることもできる。
【0027】 以上実施例について説明したが、車室が共鳴室として機能する度合を低減させ るには、別途車室と大気とを連通するダクトを設ける一方、このダクトを常時は 閉じる開閉弁を設けて、スロブ音が発生する状態となったときに当該開閉弁を開 くようにしてもよい。
【0028】 また、最近の自動車では、左右のサイドウインドガラスをモ−タによって開閉 駆動するパワ−ウインドとされることが多いが、この場合は、一方のサイドウイ ンド2(サイドウインドガラス)が所定開度以上開いたときに、他方のサイドウ インド2(サイドウインドガラス)を強制的に所定分開くように、すなわち手動 操作されるパワ−ウインド用操作スイッチの操作にかかわらず他方のサイドウイ ンドを開くようにすることもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は乱れ生成板をサイドドア側面に設けた場
合の例を示す斜視図。
【図2】図2は図1に示された乱れ生成板を上方から見
た図。
【図3】図3は図1に示す乱れ生成板を側方から見た
図。
【図4】図4は図1に示す乱れ生成板により空気の乱れ
が生成される様子を示す斜視図。
【図5】図5は図1に示す乱れ生成板を可動式とした場
合の例を示す一部断面平面図。
【図6】図6は走行風取入れ用のダクトを利用してサイ
ドウインド後部に空気の乱れを生成する場合の例を示す
斜視図。
【図7】図7は空調用の送風ファンンを利用してサイド
ウインド後部に空気の乱れを生成する場合の例を示す要
部経路図。
【符号の説明】
1:サイドドア 2:サイドウインド 3:乱れ生成板 11:ダクト 11a:空気排出口 11b:空気取入れ口 21:ダクト(サイドウインド後部用) 22:ダクト(空調用) 23:送風ファン(空調用)

Claims (6)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】サイドウインドの後部に対して空気の乱れ
    を生成するための乱れ生成手段を備えている、 ことを特徴とする自動車のスロブ音防止装置。
  2. 【請求項2】前記乱れ生成手段が、車体側部に設けら
    れ、後方に向かうにつれて末広がり状の形状とされた乱
    れ生成板によって構成されているもの。
  3. 【請求項3】前記乱れ生成手段が、後端部が前記サイド
    ウインドの後部に指向されると共に前端部が走行風の取
    入れ口とされたダクトにより形成されているもの。
  4. 【請求項4】前記乱れ生成手段が、後端部が前記サイド
    ウインドの後部に指向されると共に前端部が空気取入れ
    口とされたダクトと、該ダクトを通して空気を該ダクト
    の後端部に向けて送風するファンとから構成されている
    もの。
  5. 【請求項5】請求項3または請求項4において、 前記乱れ生成手段がさらに、前記ダクト内に配設されて
    該ダクト内を流れる空気を渦状にする渦生成手段が配設
    されているもの。
  6. 【請求項6】左右のサイドウインドのうち一方のサイド
    ウインドが所定開度以上開かれているときに、該開かれ
    たサイドウインド以外の部分で車室内を大気と連通させ
    る連通手段を備えている、 ことを特徴とする自動車のスロブ音防止装置。
JP941592U 1992-01-31 1992-01-31 自動車のスロブ音防止装置 Pending JPH0562392U (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2003528772A (ja) * 2000-03-30 2003-09-30 イヴァン ブルールハルト 自動車用空力スタビライザー
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