JPH1044767A - 車両用サイドバイザー - Google Patents
車両用サイドバイザーInfo
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Abstract
く外部に排出する。 【解決手段】アウトサイドパネル11bに設けられドア
13の少なくとも上部を覆う車両用サイドバイザーであ
り、アウトサイドパネル11bに接着されるフランジ部
22aとフランジ部22aから外方に湾曲し下端がウイ
ンドウガラス13外面に接触するように形成されたバイ
ザー本体22bとを備える。バイザー本体22bが前部
にバイザー本体内部26に空気を取り入れる空気取入口
21aと後部にその空気を外部に排出する空気排出口2
1bとを有する。補助板23をバイザー本体の内側にウ
インドウガラスに沿って取外し可能に取付け、補助板に
車内の空気をバイザー本体内部に導く複数の空気導出孔
を形成することが好ましい。下端にガラス外面に接触可
能に形成された発泡樹脂27が固着されることが好まし
く、空気導出孔は車両の外部に向かって斜め後方に形成
することもできる。
Description
トサイドパネルに設けられ、このドアの少なくとも上部
を車両の外部から覆う車両用サイドバイザーに関するも
のである。
とも上部を車両の外部から覆う車両用サイドバイザーを
備えた車両が知られている。図5に示すように、一般に
このサイドバイザー1はウインドウガラス3の上部を覆
うような庇状に形成され、このサイドバイザー1の上端
縁が車両用ドア2に固着されることにより取付けられ
る。このサイドバイザー1によって、雨天時等において
車内の換気のために、若干サイドウインドウガラス3を
一点鎖線で示す閉止された位置から実線で示す位置まで
下げても、雨滴が車室内に入り込まないようになってい
る。
単にその形状が庇状になっているだけであるので、ウイ
ンドウガラス3を下げると、上方からの雨滴等の進入に
対しては効果があるけれども、換気を効率よくするため
にはサイドバイザー1が雨滴等の進入を防ぐ範囲を超え
てウインドウガラス3を大きく開かなければならない不
具合があった。また、ウインドウガラス3とサイドバイ
ザー1との間隔が大きいので雨天時に他の車両とすれ違
ったときに、他の車両によって跳ね上げられた水しぶき
等がその隙間から車室内に進入してしまうこともあっ
た。
バイザーに複数の開口部を設け、その開口部を覆うよう
にサイドバイザーの外面に更にカバーを設けた車両用サ
イドバイザー(実開閉3−91809)や、車両用ドア
の窓枠の上部に排気ケースを設け、この排気ケースの内
部に車内の空気を強制的に排気する排気ファンを設けた
自動車用側窓用の換気装置(実開平6−55818)が
提案されている。前者における車両用サイドバイザーで
は開口部近傍に発生する負圧により車室内の空気を有効
に排出させることができ、後者の自動車用側窓用の換気
装置では排気ファンにより強制的に車室内の空気を効率
よく外部に排出させることができるようになっている。
車両用サイドバイザーでは開口部を覆うようにサイドバ
イザーの外面に更にカバーを設けることから開口部周辺
のサイドバイザーの清掃が困難であるとともに、サイド
バイザー自体が大型化し、このサイドバイザーを車両に
取付けた状態の車幅寸法を増加させる不具合がある。ま
た、後者の自動車用側窓用の換気装置では排気ファンを
装着する必要性からこのファンを駆動させる電力供給装
置も同時に必要とし、構造が複雑になるとともに部品点
数の増加からサイドバイザーの単価が押し上げられる不
具合がある。本発明の目的は、比較的簡単な構造で、車
室内の空気を効率よく外部に排出し、かつ清掃の容易な
車両用サイドバイザーを提供することにある。
図1及び図4に示すように、車両用ドア11のアウトサ
イドパネル11bに設けられドア13の少なくとも上部
を車両10の外部から覆う車両用サイドバイザーの改良
である。その特徴ある構成は、アウトサイドパネル11
bに接着されるフランジ部22aとフランジ部22aか
ら外方に湾曲し下端がウインドウガラス13外面に接触
するように形成されたバイザー本体22bとを備え、バ
イザー本体22bが前部にバイザー本体内部26に空気
を取り入れる空気取入口21aと後部にバイザー本体内
部26に取入れられた空気を外部に排出する空気排出口
21bとを有するところにある。
21aから空気がバイザー本体内部26に進入し、バイ
ザー本体22bの後部に形成された空気排出口21bか
ら排出される。バイザー本体内部26に流れる空気は車
室内の空気に対して負圧になり、ウインドウガラス13
を若干下げることにより車室内の空気は下げられたウイ
ンドガラス13の隙間から吸い出される。ウインドガラ
ス13の隙間から吸い出された車室内の空気はバイザー
本体内部26の空気の流れとともに空気排出口21bか
ら車両10の外部に排出される。
明であって、バイザー本体22bの下端にウインドウガ
ラス13外面に接触可能に形成された発泡樹脂27が固
着された車両用サイドバイザーである。バイザー本体2
2bの下端に発泡樹脂27を固着し、発泡樹脂27をウ
インドウガラス13外面に接触させることにより、サイ
ドバイザー21とウインドウガラス13の隙間からの不
要な水しぶき等の進入を防止し、空気取入口21a以外
からのバイザー本体内部26への空気の流入を防止する
とともに車両走行時におけるビビリ音を軽減する。
に、請求項1又は2に係る発明であって、車両用ドア1
3の少なくとも上部を覆うように補助板23がバイザー
本体22bの内側に閉止されたウインドウガラス13に
沿って取外し可能に取付けられ、補助板23が車内の空
気をバイザー本体内部32に導く複数の空気導出孔23
aを有する車両用サイドバイザーである。車両10が走
行することにより空気取入口21aから空気がバイザー
本体内部32に進入し、バイザー本体22bの後部に形
成された空気排出口21bから排出される。バイザー本
体内部32に流れる空気は車室内の空気に対して負圧に
なり、車室内の空気は空気導出孔23aから吸い出され
る。空気導出孔23aから吸い出された車室内の空気は
バイザー本体内部32の空気の流れとともに空気排出口
21bから車両の外部に排出される。
明であって、空気導出孔23aが車両10の外部に向か
って斜め後方に形成された車両用サイドバイザーであ
る。空気導出孔23aを斜め後方に形成することにより
車両10の走行時における車室内の空気が容易にバイザ
ー本体内部32に排出される。
基づいて詳しく説明する。図4に示すように、車両10
のドア11はボディー12の側面に形成されたドア開口
部12dを開閉するように構成される。ドア11の上部
には窓用開口部11aが形成され、窓用開口部11aに
はサイドウインドウガラス13が装着される。ドア11
の下部には図示しないレギレータが内蔵され、レギレー
タがウインドウガラス13を上方に移動させることによ
り窓用開口部11aをウインドウガラス13で閉止し、
ウインドウガラス13を下方に移動してドア11の下部
に収納することにより窓用開口部11aを開放するよう
に構成される。
部を形成するドア11はアウトサイドパネル11bとイ
ンサイドパネル11cとを有し、これらのパネル11
b,11cの外周縁はヘミング加工により互いに接合さ
れ、内周縁には一点鎖線で示す閉止されたウインドウガ
ラス13の周囲が進入する窓用ウエザストリップ14が
装着される。またボディー12はルーフサイドレール1
2aとルーフサイドフレーム12bとを有し、これらの
レール及びフレーム12a,12bに形成されたドア開
口部12dの周縁は互いに接合され、全周にわたって開
口部用ウエザストリップ16が装着される。この開口部
用ウエザストリップ16はドア11を閉じた状態でイン
サイドパネル11cに当接して車室内の密閉を確保する
ようになっている。また、ドア11の閉止時にはドア1
1の周縁とドア開口部12aの周縁は互いに重なり合
い、ドア11のアウトサイドパネル11bとボディー1
2のルーフサイドレール12aがほぼ同一面になるよう
に構成される。
ドバイザー21はドア11のアウトサイドパネル11b
に設けられる。サイドバイザー21はドア11の上部及
び傾斜して形成されたウインドウガラス13の前部を車
両10の外部から覆うように屈折して形成される(図
4)。図1に示すように、このサイドバイザー21はア
ウトサイドパネル11bに接着される第1フランジ部2
2aと、このフランジ部22aの下端から外方に湾曲し
て形成されたバイザー本体22bとを備える。第1フラ
ンジ部22aはドア11のアウトサイドパネル11bに
平行に形成され、この第1フランジ部22aを接着剤2
4を介してアウトサイドパネル11bに接着することに
よりサイドバイザー21をアウトサイドパネル11bに
取付けるようになっている。バイザー本体22bは第1
フランジ部22aと一体的に形成され、下端がウインド
ウガラス13の外面に接触するように車両10の側方に
膨出して形成される。
ガラス13に平行な第2フランジ部22cが形成され、
この第2フランジ部22cには閉止された一点鎖線で示
すウインドウガラス13外面に接触可能に形成された、
例えば合成ゴム等の発泡樹脂27が固着される。バイザ
ー本体22bの下端はウインドウガラス13の外面にこ
の発泡樹脂27を介して接触することにより車両走行時
におけるビビリ音を軽減するとともに、サイドバイザー
21とウインドウガラス13の隙間からの不要な水しぶ
き等の進入を防止する。
22bの前部には、バイザー本体内部26、即ちウイン
ドガラス13及びバイザー本体22bにより形成された
空間に空気を取り入れる楕円形状の空気取入口21aが
形成され、後部にはその空間26に取入れられた空気を
外部に排出する空気排出口21bが形成される。バイザ
ー本体内部26の空気の流れを円滑にするため、空気取
入口21aより空気排出口21bの方が開口面積は大き
く形成される。また、第1及び第2フランジ部22a,
22c近傍のバイザー本体22b内面には後述する別の
実施の形態で使用する補助板23が取付けられる凹溝2
2d,22eが車両10の前後方向に向かってそれぞれ
形成される。
ーでは、車両10が走行することによりバイザー本体2
2bに形成された空気取入口21aから空気がバイザー
本体内部26に進入し、バイザー本体22bの後部に形
成された空気排出口21bから排出される。車両10の
運転者が車室内を換気するため、サイドウインドウガラ
ス13を図1の一点鎖線の閉止された状態から実線で示
すように若干下げると、バイザー本体内部26に空気が
流れることにより車室内の空気に対して負圧となり、車
室内の空気が下げられたウインドガラス13の隙間から
図1の実線矢印で示すように効率よく吸い出される。こ
の隙間から吸い出された車室内の空気はバイザー本体内
部26の空気の流れとともに空気排出口21bから車両
の外部に排出される。
示す。上述した形態と同一符号は同一部品を表し、繰り
返しての説明を省略する。本形態のサイドバイザー31
は前述したバイザー本体22bに補助板23を設けたサ
イドバイザー31である。図2に示すように補助板23
は、その上端及び下端をバイザー本体22bの上部及び
下部に形成された凹溝22d,22eに装着することに
よりバイザー本体22bに取付けられ、補助板23は閉
止されたウインドウガラス13の上部を覆う部分のウイ
ンドウガラス13に沿って取外し可能に取付けられる。
また、補助板23には車内の空気をバイザー本体22b
の内部32、即ちバイザー本体22bと補助板23とに
より形成される空間に導く複数の空気導出孔23aが形
成される。図3に示すように、空気導出孔23aは車両
10の外部に向かって斜め後方に形成された直径5mm
の複数の孔であり、これらの空気導出孔23aを斜め後
方に形成することにより車両10の走行時における車室
内の空気が容易にバイザー本体内部32に排出されるよ
うに構成される。
ーでは、車両10が走行することによりバイザー本体2
2bに形成された空気取入口21aから、図3の実線矢
印で示すように空気がバイザー本体内部32に進入し、
バイザー本体22bの後部に形成された空気排出口21
bから排出される。車両10の運転者が車室内を換気す
るため、サイドウインドウガラス13を図2の一点鎖線
の閉止された状態から実線で示すように補助板23の範
囲内で下げると、バイザー本体内部32に空気が流れる
ことにより車室内の空気に対して負圧となり、車室内の
空気が空気導出孔23aから効率よく吸い出される。空
気導出孔23aから吸い出された車室内の空気はバイザ
ー本体内部32の空気の流れとともに空気排出口21b
から車両の外部に排出される。
イドバイザーがアウトサイドパネルに接着されるフラン
ジ部とフランジ部から外方に湾曲し下端がウインドウガ
ラス外面に接触するように形成されたバイザー本体とを
備え、バイザー本体の前部にバイザー本体内部に空気を
取り入れる空気取入口と後部にバイザー本体内部に取入
れられた空気を外部に排出する空気排出口とを形成した
ので、車両が走行することによりバイザー本体内部に空
気が流れ、車室内の空気を下げられたウインドガラスの
隙間から有効に吸い出す。この結果、車室内の空気を効
率よく外部に排出することができる。また、バイザー本
体の下端をウインドウガラス外面に接触するように形成
したので、サイドバイザーとウインドウガラスの隙間か
らの不要な水しぶき等の進入を防止することができ、発
泡樹脂をバイザー本体の下端に固着すれば、発泡樹脂が
ウインドウガラスに当接して空気取入口以外からのバイ
ザー本体内部への空気の流入を防止するとともに車両走
行時におけるビビリ音を軽減することもできる。
ように補助板をバイザー本体の内側に閉止されたウイン
ドウガラスに沿って取外し可能に取付け、補助板に車内
の空気をバイザー本体内部に導く複数の空気導出孔を形
成すれば、車室内の空気を空気導出孔から吸い出すこと
ができる。この結果、ウインドウガラスの開放程度に拘
わりなく車室内の空気を有効に排出することができ、補
助板を取外し可能に取付けるので補助板をバイザー本体
から取外すことにより補助板及びバイザー本体内部の清
掃を容易に行うことができる。更に、空気導出孔を斜め
後方に形成すれば、車両の走行時における車室内の空気
を更に容易に排出することができる。
断面図。
する図。
図。
Claims (4)
- 【請求項1】 車両用ドア(11)のアウトサイドパネル(1
1b)に設けられ前記ドア(13)の少なくとも上部を車両(1
0)の外部から覆う車両用サイドバイザーにおいて、 前記アウトサイドパネル(11b)に接着されるフランジ部
(22a)と前記フランジ部(22a)から外方に湾曲し下端がウ
インドウガラス(13)外面に接触するように形成されたバ
イザー本体(22b)とを備え、 前記バイザー本体(22b)が前部に前記バイザー本体内部
(26)に空気を取り入れる空気取入口(21a)と後部に前記
バイザー本体内部(26)に取入れられた空気を外部に排出
する空気排出口(21b)とを有することを特徴とする車両
用サイドバイザー。 - 【請求項2】 バイザー本体(22b)の下端にウインドウ
ガラス(13)外面に接触可能に形成された発泡樹脂(27)が
固着された請求項1記載の車両用サイドバイザー。 - 【請求項3】 車両用ドア(13)の少なくとも上部を覆う
ように補助板(23)がバイザー本体(22b)の内側に閉止さ
れたウインドウガラス(13)に沿って取外し可能に取付け
られ、前記補助板(23)が車内の空気を前記バイザー本体
内部(32)に導く複数の空気導出孔(23a)を有する請求項
1又は2記載の車両用サイドバイザー。 - 【請求項4】 空気導出孔(23a)が車両(10)の外部に向
かって斜め後方に形成された請求項3記載の車両用サイ
ドバイザー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20148896A JP3686175B2 (ja) | 1996-07-31 | 1996-07-31 | 車両用サイドバイザー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20148896A JP3686175B2 (ja) | 1996-07-31 | 1996-07-31 | 車両用サイドバイザー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1044767A true JPH1044767A (ja) | 1998-02-17 |
| JP3686175B2 JP3686175B2 (ja) | 2005-08-24 |
Family
ID=16441897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20148896A Expired - Fee Related JP3686175B2 (ja) | 1996-07-31 | 1996-07-31 | 車両用サイドバイザー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3686175B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010036605A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-18 | Tamura Plastic Mfg Co Ltd | 自動車用バイザー |
| JP2011189831A (ja) * | 2010-03-15 | 2011-09-29 | Hayashi Kagaku Kogyo Kk | 自動車用サイドバイザー |
-
1996
- 1996-07-31 JP JP20148896A patent/JP3686175B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010036605A (ja) * | 2008-07-31 | 2010-02-18 | Tamura Plastic Mfg Co Ltd | 自動車用バイザー |
| JP2011189831A (ja) * | 2010-03-15 | 2011-09-29 | Hayashi Kagaku Kogyo Kk | 自動車用サイドバイザー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3686175B2 (ja) | 2005-08-24 |
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