JPH056266B2 - - Google Patents

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JPH056266B2
JPH056266B2 JP59069417A JP6941784A JPH056266B2 JP H056266 B2 JPH056266 B2 JP H056266B2 JP 59069417 A JP59069417 A JP 59069417A JP 6941784 A JP6941784 A JP 6941784A JP H056266 B2 JPH056266 B2 JP H056266B2
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JP
Japan
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signal
tape
rotating heads
pilot
reproduced
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JP59069417A
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JPS60211654A (ja
Inventor
Sadanobu Kawabe
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、テープの斜め方向に記録ヘツドを順
次走査させて、例えば映像信号とともに映像信号
トラツクの延長上に他の信号を記録するようにし
た磁気記録再生装置(以下VTRと記す)のスキ
ユー歪補正装置に関するものである。
〔従来技術〕
一般に、2ヘツド形磁気記録再生装置において
は、2個の回転ヘツドを有するヘツドドラムにテ
ープを斜め方向にほぼ180゜巻きつけ、テープの斜
め方向に各ヘツドを順次に走査させ、テープを定
速走行させて、映像信号トラツクを順次に形成す
る。
このような2ヘツド形VTRにおいて、最近、
テープを180゜より多く、例えば220゜巻きつけて各
記録トラツクを長くし、この各記録トラツクに映
像信号を180゜分記録し、残りの部分に例えば
PCM音声を時間圧縮して記録するようにし、さ
らにこれらの信号にトラツキング用のパイロツト
信号を重畳して記録するように構成したものが使
用されている。
この場合、一方のヘツドが映像信号を記録して
いるとき、その一部の期間で同時に他方のヘツド
が隣接トラツクの端部にPCM信号を記録してお
り、この期間は映像信号に重畳されるパイロツト
信号が同時にPCM信号にも重畳されて記録され
る。
このようなVTRについて、図を用いて詳細に
説明する。
第1図は上記のような2ヘツド形VTRのヘツ
ドドラムとテープ巻き付きの様子を示すもので、
テープ1はヘツドドラム2に約220゜に渡つて斜め
に(図では現れていない)巻き付いている。ヘツ
ドドラム2には2つの回転ヘツド3a,3bが
180゜の角間隔、即ち対向する位置に装着されてい
る。またこの第1図において、テープ入口から
40゜(220゜−180゜)の部分に対しては、上記2つの
ヘツド3a,3bは同時にテープ1に接触してい
る。テープ1が定速で図中の矢印方向に走行する
と、一方のヘツドが記録トラツクを形成している
とき、上記40゜の部分では、同時に他方のヘツド
が上記トラツクに隣接するトラツクを形成しつつ
ある。
このようにして形成されたトラツクを第2図に
示す。トラツクT1,T2…の端部であるA部
(端部トラツク部)にはPCM信号が、また180゜の
角間隔に相当するB部(通常トラツク部)には映
像信号が記録される。またトラツキング用のパイ
ロツト信号が、4周波パイロツト方式と称される
ものにあつては、図のように周波数1,2,3,
4のパイロツト信号が上記各映像信号、PCM信
号に重畳して記録される。このパイロツト信号
は、再生時のトラツキングに使用されるもので、
回転ヘツド3a,3bが走査中の隣接するトラツ
クから、これらのパイロツト信号のクロストーク
を再生し、トラツキング誤差信号として使用する
ものである。
例えば、回転ヘツド3aがトラツクT1のB部
を走査しているときは、両隣りのパイロツト信号
2,4のクロストークを回転ヘツド3aで再生
し、該信号2と4の再生レベル差でトラツクずれ
が検出できるので、これをトラツキングサーボに
フイードバツク用の誤差信号として与えるもので
ある。このとき、誤差信号検出系を簡単にするた
めに、上記周波数1〜4の間には、|1−2|=
|3−4|=1,|2−3|=|1−4|=2

る関係を持たせてある。例えば1=103kHz,2
=119kHz,3=165kdl,4=149kHzであり、こ
のときF1=16kHz,F2=46kHzである。
以上のようにトラツクを形成した磁気テープ1
を再生する場合は、上記パイロツト信号のクロス
トークを利用してトラツキングサーボをかけてお
き、上記2個の回転ヘツド3a,3bにより映像
信号とPCM信号とを再生する。第3図は、両ヘ
ツドで再生される信号のエンベロープを示したも
のであり、ヘツドドラム2の上記40゜部では映像
信号とPCM信号とが同時に再生される。またこ
れらの信号には、走査トラツクのパイロツト信号
と両隣りのトラツクのパイロツト信号も含まれて
いる。
トラツキングサーボは次のようにして動作す
る。
即ち、まず、ヘツドドラム2の回転に同期し
て、ヘツドドラム2の前記180゜に対応した半回転
毎に周波数1,2,3,4の発振信号を、この反
復順序で発生させる。一方、回転ヘツド3a,3
bにより得られた再生信号は、ヘツドドラム2の
上記半回転毎に、発生するようにしたスイツチン
グパルスで制御されているスイツチヤーに導か
れ、連続する再生映像信号と、時間圧縮された再
生PCM信号とに振り分けて導出される。次に上
記再生映像信号から、帯域フイルタ(BPF)に
より前述したような再生パイロツト信号を抽出す
る。これらパイロツト信号と上記発振信号とを周
波数変換器に印加し、その出力を、それぞれ中心
周波数F1,F2を有する2個の帯域フイルタ
(BPF)F1及びF2に印加すると、両BPF出力
には、前記したような差周波成分F1,F2の信号
が発生する。そしてこの2個の成分を、差動アン
プなどによりレベル比較すると、ヘツドのトラツ
クずれ量が検出され、この検出信号をキヤプスタ
ンサーボ系等にフイードバツクすると、トラツク
ずれが補正できる。
このようにしてトラツキングサーボが動作し、
該トラツキングサーボが定常状態に至つたとき
は、上記発振信号に対応する周波数のパイロツト
信号が記録されたトラツク上を回転ヘツドが走査
するようになる。例えば、今、発振信号が周波数
1とすると、このとき回転ヘツド3aはトラツク
T1のB部を走査していることになる。
以上のようにしてトラツキングサーボがかか
り、再生映像信号が適切な復調信号となり、これ
がテレビジヨンに送出されて再生画面となつた場
合について、その画面の様子を考える。
上述したように、再生映像信号は2個の回転ヘ
ツド出力をスイツチヤーでつなぎ合わせて連続信
号とするものであるから、必ずつぎ目を有する。
記録時と再生時において上記テープの伸びが全く
同じであれば、このつぎ目の前後で信号のタイム
ベースに狂いはなく、スムーズにつながるが、も
し記録時と再生時においてテープの伸びに差があ
れば、つぎ目の前後でタイムベースが狂い、つぎ
目で信号の位相がステツプ状に変化することとな
り、このため、再生画面はつぎ目の部分で歪んで
しまう。これをスキユー歪みと称している。この
スキユー歪みはテープのテンシヨンサーボにより
軽減することもできるが、一般にはテープの張力
は、それを検出して、あらかじめプリセツトした
値に設定するものであり、必ずしもスキユー歪を
完全にとるものではない。
〔発明の概要〕
本発明は、かかる従来の状況に鑑みてなされた
もので、映像信号トラツクの延長上に他の信号を
記録するとともに、該トラツクにトラツキング用
のパイロツト信号を連続的に重畳して記録するよ
うにした磁気記録再生装置において、テープから
同時に再生された隣接トラツクの同一パイロツト
信号から両パイロツト信号の位相誤差を検出し、
これをテープのテンシヨン制御系にフイードバツ
クすることにより、スキユー歪を確実に補正する
ことのできるVTRのスキユー歪補正装置を提供
することを目的としている。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の実施例を図について説明する。
第4図は本発明の一実施例によるVTRのスキユ
ー歪補正装置であり、これは再生時のブロツク図
を示したものである。図において、第1図と同一
符号は同一又は相当部分を示し、18はヘツドド
ラム2の回転位相を検知する回転検知器、19は
この回転検知器18に基づいて動作するタイミン
グ信号発生回路、30はトラツキングサーボ部で
あり、このトラツキングサーボ部30において、
20はスイツチヤー、21はそれぞれ周波数1,
2,3,4の信号を順次発生する発振器、22は
再生パイロツト信号を抽出するための帯域フイル
タ(BPF)、23は周波数変換器、24はトラツ
クずれ検出を行なうトラツキング処理回路、25
はアンプ、26はキヤプスタンモータである。ま
た、27は映像信号処理回路、28はPCM信号
処理回路である。
また11a,11bはヘツドアンプ、12a,
12bはそれぞれその中心周波数がパイロツト信
号周波数のうちの特定の周波数に設定された帯域
フイルタ(BPF)、13はBPF12a,12bの
各出力の相互の位相誤差を検出するための位相比
較回路である。40は上記BPF12a,12b
の両出力信号の位相差が零になるよう磁気テープ
1の張力を制御するための張力制御手段であり、
この張力制御手段40において、14はサンプル
ホールド回路、15はフイルタ、16はアンプ、
17はリールモータである。
次に動作について説明する。
まず、トラツキングサーボの動作について説明
すると、ヘツドドラム2の回転位相が回転検知器
18で検知され、これに基づいてタイミング信号
発生回路19からタイミング信号が発生される。
そしてこのタイミング信号によりドラムの半回転
毎に発振器21の発振周波数の切換えが行なわれ
る。また帯域フイルタ(BPF)22により再生
パイロツト信号が抽出され、このパイロツト信号
成分と上記発振器21の出力信号とが周波数変換
器23に印加される。そしてこの周波数変換器2
3の出力である、発振信号周波数とパイロツト信
号周波数の差周波信号成分がトラツキング処理回
路24に印加され、ここで、前述したようなトラ
ツクずれ検出が行なわれる。そしてこのずれ量に
応じた誤差信号がアンプ25に印加され、これに
よりキヤプスタンモータ26の回転制御、即ちテ
ープの送り制御が行なわれ、回転ヘツド3a,3
bがトラツクを正しく走査するようになる。
次に各信号処理の動作について説明すると、回
転ヘツド3a,3bの出力は、ヘツドアンプ11
a,11bにて増幅された後スイツチヤー20に
印加される。そしてこのスイツチヤー20には上
記タイミング信号発生回路19の出力が印加され
ており、これにより映像信号及びPCM信号がそ
れぞれ適切なタイミングで抽出される。この映像
信号は、連続した再生信号にされて上記BPF2
2に印加されて上述のトラツキング処理を受ける
一方、映像信号処理回路27に導かれてテレビジ
ヨン信号に復調される。また、PCM信号は、
PCM信号処理回路28に導かれて時間伸張など
の処理を受けて連続した音声信号に復調される。
次にスキユー歪の補正の動作について説明す
る。ヘツドアンプ11a,11bの出力は、スキ
ユー歪補正を達成するために、さらに次のような
処理を受ける。
即ち、上記ヘツドアンプ11a,11bの出力
は、それぞれBPF12a及びBPF12bに印加
されれる。ここで、BPF12a,12bの中心
周波数は、上記パイロツト信号周波数のうちの特
定の周波数、例えば周波数1を有しているものと
する。従つて、BPF12a,12bによつて再
生信号から周波数1のパイロツト信号が抽出され
る。この時、上記トラツキングサーボにより、テ
ープが走行制御を受けて正常な信号を再生してい
るものとすると、BPF12a,12bの出力信
号はそれぞれ第5図a,bのようになる。但しこ
こでは上述の40゜の部分のみに着目しているので、
ヘツドが走査しているトラツクからの再生パイロ
ツト信号のみを考慮して描いてある。即ち、クロ
ストークによりパイロツト信号1が他の区間で発
生するが無視してある。
次に上記BPF12a,12bの出力は、位相
比較回路13に印加されて両者の位相誤差が、例
えば第5図cの如く検出される。
ここで、もしテープの伸びが記録時と全く変化
がない場合は、40゜の区間ではパイロツト信号が
同時記録されているため再生時にも両ヘツド3
a,3bから再生されるパイロツト信号は同じタ
イミングの信号となるはずであり、従つて位相比
較回路13の出力は零となるはずである。
ところが、もしテープが記録時より、例えばテ
ンシヨンが強くなつて少し伸びた状態で再生する
場合は、ヘツド3aの再生パイロツト信号とヘツ
ド3bの再生パイロツト信号とに位相差が発生す
ることになる。この様子を第6図の拡大図で示
す。即ち、テープが伸びたときは第6図bの破線
で示すように、BPF12aの出力(図中実線又
は第6図aに示す波形)に対して、BPF12b
の出力は位相が進む。またもしテープが記録時よ
り縮んだ場合には、第6図bの一点鎖線で示すよ
うに、位相が遅れる。
このように、テープの伸び状態が記録時と異な
ると両パイロツト信号間に位相差が発生し、上記
位相比較回路13にはテープの伸縮に応じて誤差
電圧が発生する。この誤差電圧は、上記40゜の部
分のみで発生し、しかもヘツドが順次トラツクを
4回走査する毎に一回発生する。言い換えると、
ヘツドドラム2が2回転する毎に一回の割合で発
生する。このように誤差電圧は連続的に発生しな
いので、上記タイミング発生回路19にて、ヘツ
ドドラムの2回転に一回の割合で、即ち第5図d
に示すようなタイミングで、サンプリング用のパ
ルスを発生させ、これをサンプルホールド回路1
4に印加し、前記誤差電圧をサンプルホールドす
る。すると、例えば第5図eに示すような出力が
得られる。この出力をフイルタ15に印加し、そ
の出力をアンプ16に導いてリールモータ17の
トルク制御を行なう。このトルク制御によりテー
プの張力が制御され、上記位相誤差が零となるよ
うなフイードバツク制御を行なうようにする。こ
のようにしてテープの伸びを記録時と同じように
保つことができ、スキユー歪が補正できる。ここ
で、位相比較は情報信号に重畳されたパイロツト
信号を用いて行なわれるので、情報信号を再生し
ている位置でのテープの伸びに基づいて張力を制
御することができ、再生情報信号のタイムベース
を正確に保持できる。また、パイロツト信号は連
続的な信号であるので、その一部が欠落したり歪
んでいたりするような場合においても欠落等して
いない他の部分で位相比較を行なうことが可能で
あり、制御動作の誤動作が生じにくいものであ
る。さらにパイロツト信号は例えば本実施例では
103kHzのものを用いており、これにより例えば
水平同期信号のような例えば15.75kHzの周期的な
信号を分離して位相比較をするのに比べ、はるか
に高い精度で制御が可能である。
このような本実施例装置では、テープから再生
された連続的なパイロツト信号により、直接タイ
ムベースの狂いを検出し、これをテープのテンシ
ヨン制御系にフイードバツクするようにしたの
で、スキユー歪を完全に補正することができ、歪
のない再生画面が得られる。
なお、上記実施例では、パイロツト信号1を使
つてスキユー歪を補正するようにしたが、上記4
個の周波数のいずれの周波数を使つてもよい。こ
の場合は、BPF12a,12bの中心周波数と、
サンプルパルスのタイミングとを使用する周波数
によつて変更すれば良いだけである。
また上記実施例では、トラツクの前部にPCM
信号を記録し、その後方に映像信号を記録するも
のについて述べたが、本発明のその前後関係が逆
であつても容易に適用でき、上記実施例と同様の
効果を奏する。
またパイロツト信号は必ずしも4個の周波数を
有するものに限るものではない。
〔発明の効果〕
以上のように、本発明によれば、映像信号トラ
ツクの延長上に他の信号を記録するとともに、該
トラツクにトラツキング用の連続的なパイロツト
信号を重畳して記録するようにした磁気記録再生
装置において、テープから再生される隣接トラツ
クの同一パイロツト信号から該両パイロツト信号
の位相誤差を検出し、この位相誤差が零になるよ
うテープの張力を制御するようにしたので、スキ
ユー歪を確実に補正することができ、歪のない画
面を再生できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はヘツドドラムとテープの巻き付け状態
を示す図、第2図は磁気テープ上のトラツクパタ
ーンを示す図、第3図は回転ヘツドの再生出力エ
ンベロープを示す図、第4図は本発明の一実施例
によるVTRのスキユー歪補正装置の概略ブロツ
ク図、第5図は本発明の一実施例の動作を説明す
るための波形図、第6図は再生パイロツトの位相
関係を説明するための波形図である。 1…磁気テープ、2…ヘツドドラム、3a,3
b…回転ヘツド、13…位相比較回路、40…張
力制御手段。なお図中同一符号は同一又は相当部
分を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 情報信号を記録再生する2個の回転ヘツドが
    所定の角間隔をもつて配置されたヘツドドラム
    に、上記2個の回転ヘツドの角間隔よりも大きい
    角度にわたつて磁気テープを斜めに巻付けて、上
    記2個の回転ヘツドが共に上記磁気テープに当接
    する期間を有するようにし、該期間に上記2個の
    回転ヘツドが同時にそれぞれ対応するトラツクに
    相互に同一のパイロツト信号を上記情報信号に連
    続的に重畳して記録するようにした磁気記録再生
    装置における再生時のスキユー歪を補正する装置
    において、 上記2個の回転ヘツドが共に上記磁気テープに
    当接する期間に、上記2個の回転ヘツドでそれぞ
    れ再生される上記パイロツト信号を位相比較する
    位相比較回路と、 該位相比較回路により得られる誤差信号により
    各再生パイロツト信号の位相差が零になるよう上
    記時期テープの張力を制御する張力制御手段とを
    備えたことを特徴とする磁気記録再生装置のスキ
    ユー歪補正装置。
JP59069417A 1984-04-05 1984-04-05 磁気記録再生装置のスキユ−歪補正装置 Granted JPS60211654A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59069417A JPS60211654A (ja) 1984-04-05 1984-04-05 磁気記録再生装置のスキユ−歪補正装置

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JP59069417A JPS60211654A (ja) 1984-04-05 1984-04-05 磁気記録再生装置のスキユ−歪補正装置

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Publication Number Publication Date
JPS60211654A JPS60211654A (ja) 1985-10-24
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ID=13402009

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59069417A Granted JPS60211654A (ja) 1984-04-05 1984-04-05 磁気記録再生装置のスキユ−歪補正装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4856323A (ja) * 1971-11-15 1973-08-08
JPS5141330A (ja) * 1974-10-04 1976-04-07 Nippon Koken Kogyo Kk Orutochikanarukirubenzenkagobutsuno seiho

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JPS60211654A (ja) 1985-10-24

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