JPH0563454U - 食器洗浄機 - Google Patents

食器洗浄機

Info

Publication number
JPH0563454U
JPH0563454U JP1253392U JP1253392U JPH0563454U JP H0563454 U JPH0563454 U JP H0563454U JP 1253392 U JP1253392 U JP 1253392U JP 1253392 U JP1253392 U JP 1253392U JP H0563454 U JPH0563454 U JP H0563454U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
arm
lock
dishwasher
push lever
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1253392U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2594916Y2 (ja
Inventor
文雄 丸山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hoshizaki Electric Co Ltd
Original Assignee
Hoshizaki Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hoshizaki Electric Co Ltd filed Critical Hoshizaki Electric Co Ltd
Priority to JP1992012533U priority Critical patent/JP2594916Y2/ja
Publication of JPH0563454U publication Critical patent/JPH0563454U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2594916Y2 publication Critical patent/JP2594916Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Washing And Drying Of Tableware (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 小さな駆動力でドアを自動的に開き、かつド
アを小さな力で閉めることのできる食器洗浄機とする。 【構成】 洗浄槽の開口に対してスライド状に開閉する
ドア2にドアアーム20を一体的に連結する。また、ド
アアーム20に引張りばね24を掛けてドア2を常に閉
じる状態に付勢する。乾燥工程を終了すると、駆動モー
タ30が駆動してプッシュレバー36が上昇し、スプリ
ングアーム20を回転してドア2をオープンする。ま
た、開いたドア2は、引張りバネ24が閉扉となるよう
に付勢しているので小さな力で軽快に閉じることができ
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は食器洗浄機に係わり、特に洗浄槽の開口に対してスライド状に開閉 する食器洗浄機に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、洗浄工程に続く乾燥工程を終了すると、食器の出入れをするドアを自動 的に開くシーケンス制御された食器洗浄機が、例えば特開昭63ー59925号 公報などにより知られている。
【0003】 この種食器洗浄機では、上部が開放された洗浄槽の上部を覆うカバーが本体と リンク機構を介して連結され、上下動可能に設けられている。そしてこのカバー はスプリングによりドアを上方に向けて常に開くように付勢している。このため 、この食器洗浄機では乾燥工程が終了して閉止状態のドアのロックを解除すると 、ドアがスプリングの付勢力によって上方に向けて移動開放するようにされてい る。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、従来のものでは、重量のあるドアをスプリングの付勢力により常に開 く構成としているため、ドア重量に応じて付勢力の大きなスプリングが採用され ている。この結果、ドアを閉める際にはこの大きな付勢力に抗して押し下げるこ とになり、ドアをわずかな力により楽に閉めることができず、作業性に欠けるも のであった。
【0005】 そこで、この考案では、ドアを小さな力で閉めることができる作業性に優れた 食器洗浄機を提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】 この考案では上記目的を達成するために、洗浄槽を設けた本体と、洗浄槽の開 口に対してスライド状に開閉するように側部をドアアームにより回動可能に軸支 されたドアと、ドアアームに一体的に連結され、発条手段により常にドアを閉じ る状態に付勢されたロックアームと、駆動手段の駆動により発条手段の付勢力に 抗してロックアームを回動するプッシュレバーとを備えている。
【0007】
【作用】
今、食器洗浄機が乾燥工程まで終了すると駆動手段が駆動され、プッシュレバ ーが発条手段の付勢力に抗してロックアームを回動する。これにより、ロックア ームと一体的に連結しているドアは開かれる。
【0008】 そして作業者はこの開かれたドアからタンク内の洗浄された食器類を取り出す ことができる。
【0009】 また、ドアを閉じる際には、発条手段によりドアが閉じられる方向に付勢され ているので、作業者は軽快にドアを閉じることができる。
【0010】 なお、ドアはロックアームと一体的に連結されている。一方、駆動手段はプッ シュレバーと連結されている。そして、ロックアームとプッシュレバーとは連結 していないため、停電したり駆動モータが故障した際などでもドアを人手により 開くことができる。
【0011】
【考案の効果】
この考案によれば、洗浄槽を設けた本体と、洗浄槽の開口に対してスライド状 に開閉するように側部をドアアームにより回動可能に軸支されたドアと、ドアア ームに一体的に連結され、発条手段により常にドアを閉じる状態に付勢されたロ ックアームと、駆動手段の駆動により発条手段の付勢力に抗してロックアームを 回動するプッシュレバーとを備えていることにより、ドアを自動的に開き、かつ 小さな力でドアを閉めることのできる食器洗浄機とすることができる。さらに、 停電したり駆動モータが故障した際にもドアを人手により開くことができる食器 洗浄機とすることができる。
【0012】
【実施例】
以下、この考案の一実施例を図1〜図8に基づいて説明する。
【0013】 図1においてこの食器洗浄機の本体1は支持材により枠体を形成し、この枠体 の外側を化粧カバーにより覆うとともに、上部に開口を形成した筺形に形成され ている。この開口にはスライドして開閉するドア2が覆着されている。
【0014】 また、本体1内には上部を開放したタンク状の洗浄槽3が上部に収納され、こ の下部はポンプなどの機器を配置した機械室4とされている。そして、洗浄槽3 内の底部とドア2の内側には洗浄水を噴射する下側と上側の噴射ノズル5,6が それぞれ配置されるとともに、すすぎ水を噴射するすすぎノズル7が設けられて いる。なお、上部のすすぎノズル7は図示していない。また、上部のすすぎノズ ル7は噴射ノズル6と兼用した構成としてもよい。
【0015】 ドア2は上面2aを円弧面とされ、左右に取付面2bを設けたフード状に形成 されている。そして、上面2aの手前側にはドア2を開閉するための把手2cが 設けられている。このドア2の取付面2bには略垂直方向下方に延出された左右 一対のドアアーム8,9が固着されている。このドアアーム8,9は下端を後述 する回転支軸10,11に連結固定され、この回転支軸10,11を回転中心と してドア2が前後に回転して開閉するようにされている。なお、この回転支軸1 0,11は上方に配置されたドア2の重量をバランスをとって支持していて、ド ア2が本体1に設けたストッパ1aに当接した閉じた状態で、わずかに閉じる方 向に傾くように配置されている。
【0016】 また、左側のドアアーム8内には給水パイプ12・13が配管され、ドア2の 取付面2bから上面2aの内面に沿っての中央まで屈曲して延長されている。そ して、先端に噴射ノズル6とすすぎノズルが取付けられて、噴射ノズル6とすす ぎノズルから洗浄水・すすぎ水を噴射可能とされている。
【0017】 洗浄槽3の外側には、板状のロックアーム20が設けられている。このロック アーム20には図2,図3に示すように略中央から前述した回転支軸11が溶接 により突出して固着されている。この回転支軸11は洗浄槽3の側壁に形成され た取付孔3aに取付けられたカラー21内を挿通してドアアーム9にねじ22に より固定連結されている。すなわち、ドア2(ドアアーム9)はロックアーム2 0と一体的に連結され、ロックアーム20の回転にともない開閉する。
【0018】 このロックアーム20の斜め下方には、ばね受板23が本体1に取付けられて いて、ロックアーム20の一端(図3において左端)との間に発条手段としての 引張りバネ24が取付けられ、ドア2を閉じた状態となるように付勢されている 。
【0019】 バネ受け座23の下方の本体1に駆動手段としての駆動モータ30が取付けら れている。この駆動モータ30は、機械室4内に配置された図示しない制御部か ら乾燥工程終了後に発せられるドアオープン信号により駆動するようにされてい る。また、この駆動モータ30は図4に示すように、押圧されると駆動モータ3 0をオフ作動するリミットスイッチ31が設けられている。この駆動モータ30 の駆動軸30aには、回転アーム32の一端部が連結孔32aにねじ33により 連結固定されるとともに、この回転アーム32にはL字状をなすようにリミット スイッチ31を押圧係合する操作片34が設けられている。このため、駆動モー タ30が駆動して1回転するとこの操作片34によりリミットスイッチ31がオ フ作動して駆動モータ30を停止するようにされている。
【0020】 また、回転アーム32の先端には軸受35を介して回転可能にプッシュレバー 36が連結されている。このプッシュレバー36の下端には軸37が溶接により 突出して設けられている。この軸37は取付ねじ38により回転アーム32の先 端に回転可能に連結されている。また、プッシュレバー36は板材をコ字状に折 曲げて摺動溝40が曲げ形成されているとともに、上端にプッシュ部41が設け られている。一方、洗浄槽3の側壁には支持ピン42が溶接により突出して設け られ、この支持ピン42に嵌着したカラー43が摺動溝40内に配置されている 。この支持ピン42により支持されたプッシュレバー36ロックアーム20の左 寄り下方に配置されている。そして駆動モータ30が駆動するとプッシュレバー 36は支持ピン42に案内されてプッシュ部43が上下動してロックアーム20 を引張りバネ24の付勢力に抗して時計方向に押し上げるようにされている(図 3参照)。また、プッシュレバー36の中間部には後述するロック解除レバー5 0が側方へ突出形成されている。
【0021】 図3に示すように、ロックアーム20には右寄り位置にロックピン51が突出 形成されている。このロックピン51の下方には洗浄槽3に固着された支軸52 にロックプレート53が回動可能に取付けられている。このロックプレート53 は左右に延びる左右片53a,53bと上方に延びる中央片53cとからなる略 逆T字状に形成されている。そして支軸52を中心として自重により反時計方向 へ傾動するように支持されるとともに、中央片53cの上端にはロックピン51 に当接するロック面56が設けられている。
【0022】 左片53aの下面は、前述したロック解除レバー50上に支持されている。そ して、プッシュレバー36が上昇した際には、ロック解除レバー50が左片53 aを上方に押し上げ、ロックプレート53を時計方向に傾動する。
【0023】 また、右片53bはロック解除棒54に連結された押え片55により上方へ回 動するのを規制されている。ロック解除棒54は洗浄槽3の外側に固定された取 付片57により上下動可能に取付けられている。そしてその上端は本体1の上部 から突出して手動解除部54aとされている。また、ロック解除棒54の下側は 本体1に固定された固定材58と押え片55との間に嵌められた圧縮バネ59が 設けられて、押え片55を上方に付勢して保持している。このため、手動操作部 54aを押圧すると押え片55がロックプレート53を時計方向に傾動する。
【0024】 次にこの実施例の作用を図5〜図8に基づいて説明する。
【0025】 今、洗浄・乾燥工程中にドア2の先端がストッパ1aに当接して閉じた状態に ある。そして食器洗浄機の乾燥工程まで終了すると、本体1に設けた図示しない 制御装置からのドアオープン信号により駆動モータ30が駆動され、回転アーム 32が反時計方向に回転する(図5参照)。これによりプッシュレバー36が上 方に持ち上げられ、ロック解除レバー50がロックプレート53を時計方向に回 動する。これによりロック面56はロックピン51との係合を外れて、ロックア ーム20が時計方向に回転可能な状態になる。さらにプッシュレバー36が上昇 を続けてプッシュ部41が引張りバネ24の付勢力に抗してロックアーム20を 時計方向に回動する。これによりドア2は回転支軸11を回転中心として開方向 に回動する。そして所定量回動すると、回転支軸11の上に支持されているドア 2の重量バランスが崩れ、自重によりドア2は後方に傾いて大きく開扉する(図 6参照)。これにより、ロックアーム20はプッシュレバー36との係合を外れ た状態になる。
【0026】 駆動モータ30が更に回転して、回転アーム32が下方位置になると操作片3 4がリミットスイッチ31を押圧して駆動モータ30がストップする(図7参照 )。これによりドアオープン工程が終了して、作業者は洗浄槽3内の洗浄された 食器類を取り出すことができる。
【0027】 なお、プッシュレバー36は最下方に位置し、重量バランスにより反時計方向 へ傾動するロックプレート53の左片53aがロック解除レバー50により傾動 を規制している。
【0028】 次の食器を洗浄するための洗浄サイクルが行なわれる。作業者は汚れた食器類 を収納した後、図8に示すように、ドア2を閉じるために把手2cを掴んで手前 側に引く。するとドア2は引張りバネ24により付勢されているため、重量負担 が軽減されて軽快に閉じることができる。ドア2が閉じられるにつれて、ロック アーム20は回転支軸11を回転中心として回転する。するとロックピン51は 中央片53cの左側面を押圧して、ロックプレート53を傾動しながら摺動して 、左側面を越えると、ロックプレート53は重量バランスによりロック解除レバ ー50に当接するまで時計方向に回転して姿勢が正される。これによりロック面 56上にロックピン51が配置される。したがって、ドア2を無理に開こうとし てもロックアーム20がロックピン51に規制されて回動を阻止し、ドア2がロ ックされて開くことができないことになる。このため、作業者の不注意により洗 浄液などが噴射されている洗浄工程においてドア2が開かれることを防止できる 。
【0029】 なお、一端ドア2を閉じてから、例えば食器の追加や、食器の配置換えをする など、再びドア2を開く必要が生じた場合には、図3に示すロック解除棒54の 手動操作部54aを押し下げればよい。すると押え片55がロックプレート53 の右片53bを押し下げる。これによりロックプレート53は支軸52を回転中 心として時計方向に回転して、ロック面56がロックピン51の係合から外れて ロックが解除される。そして、この手動操作部54aを押した状態でドア2を開 くことができる。
【0030】 この実施例では駆動モータ30を駆動することにより、ロックプレート53が ロックピン51との係合を解除され、続いて、ロックアーム20を回転してドア 2を開くようにしているため、ドア2のロック解除動作とドアオープン動作を一 作動によりすることができ、構造を簡単なものとすることができる。
【0031】 また、この実施例では、回転支軸10,11は上方に配置されたドア2の重量 をバランスをとって支持しているので、駆動モータ30を小型のものとすること ができる。
【0032】 さらに、この実施例では乾燥工程が終了すると、ドア2が自動的に開くことと しているので、洗浄槽内の湯気を速やかに排出して、食器の洗浄槽内からの取出 しを忘れても、食器を完全に乾燥することができる。
【0033】 なお、この実施例では洗浄槽の開口を上部に設けた例を示しているが、前また は横側に開口する洗浄槽を設けた食器洗浄機に適用することもできる。例えば図 9に示す例は、食器の出入れを本体1の前側から行うタイプのものである。また 、図示を省略するが、本体1に対して左右方向にスライドするドアに適用するこ ともできる。なお、この図9に示す例ではドア60は合成樹脂の不透明板から形 成されていて、その中央部には透明材によりなるのぞき窓61が設けられている 。
【0034】 また、この実施例では、プッシュレバー36のプッシュ部41を上下動する構 成としているが、プッシュレバー36を駆動モータにより回転作動させるカムに 置き換えることもできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】食器洗浄機の概略を示す一部切欠斜視図であ
る。
【図2】ロックアームの取付け状態を示す断面図であ
る。
【図3】ドア2を開く構造を示す説明図である。
【図4】プッシュレバーの取付状態を示す分解斜視図で
ある。
【図5】図6から図9はドアが開閉する作動状態を示
し、図6は作動開始時の状態を示す状態図である。
【図6】ドアが開く状態を示す状態図である。
【図7】ドアが開いた状態を示す状態図である。
【図8】ドアが閉じる状態を示す状態図である。
【図9】他例の食器洗浄機の概略を示す一部切欠斜視図
である。
【符号の説明】
1…本体 2…ドア 3…洗浄槽 9…ドアアーム 20…ロックアーム 24…発条手段(引張りバネ) 30…駆動手段(駆動モータ) 36…プッシュレバー

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 洗浄槽を設けた本体と、該洗浄槽の開口
    に対してスライド状に開閉するように側部をドアアーム
    により回動可能に軸支されたドアと、該ドアアームに一
    体的に連結され、発条手段により常にドアを閉じる状態
    に付勢されたロックアームと、駆動手段の駆動により発
    条手段の付勢力に抗してロックアームを回動するプッシ
    ュレバーとを備えた食器洗浄機。
JP1992012533U 1992-02-04 1992-02-04 食器洗浄機 Expired - Lifetime JP2594916Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992012533U JP2594916Y2 (ja) 1992-02-04 1992-02-04 食器洗浄機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1992012533U JP2594916Y2 (ja) 1992-02-04 1992-02-04 食器洗浄機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0563454U true JPH0563454U (ja) 1993-08-24
JP2594916Y2 JP2594916Y2 (ja) 1999-05-24

Family

ID=11807971

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1992012533U Expired - Lifetime JP2594916Y2 (ja) 1992-02-04 1992-02-04 食器洗浄機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2594916Y2 (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6359925A (ja) * 1986-09-01 1988-03-15 日本洗浄機株式会社 食器洗浄機
JPS63192581U (ja) * 1987-05-29 1988-12-12

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6359925A (ja) * 1986-09-01 1988-03-15 日本洗浄機株式会社 食器洗浄機
JPS63192581U (ja) * 1987-05-29 1988-12-12

Also Published As

Publication number Publication date
JP2594916Y2 (ja) 1999-05-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8882933B2 (en) Dishwasher having a device for opening the door in gaps
US3328062A (en) Latch mechanism
JP2001057955A (ja) 食器洗浄機
JPH0563454U (ja) 食器洗浄機
JP2510621Y2 (ja) 食器洗浄機
CN101102709B (zh) 餐具清洗机
JP3985808B2 (ja) 食器洗い機
JP2006263108A (ja) 食器洗浄機
JP3440399B2 (ja) 食器洗浄機付き流し台
JP2597976Y2 (ja) 食器洗浄機のドアロック機構
JP3129314B1 (ja) 食器洗い機
JP3371883B2 (ja) 電気ポットの蓋開閉装置
JP3284754B2 (ja) 食器洗い機
JP2575267Y2 (ja) 食器洗浄機
JP2002291676A (ja) 食器洗浄機
JP3540559B2 (ja) 洗浄機
CN111000508A (zh) 餐具清洗机
JP2973167B2 (ja) 食器洗浄機の制御方法
JP2001087198A (ja) 食器洗浄機付き流し台
JPS597893Y2 (ja) 食器洗浄機
JP4169572B2 (ja) 食器洗浄機
KR100590356B1 (ko) 식기 세척기
CA2400515C (en) Methods and apparatus for securing a dishwasher door
JP2001112696A (ja) 食器洗浄機
JPS5920204Y2 (ja) 食器洗い機