JPH0563573B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0563573B2 JPH0563573B2 JP62102875A JP10287587A JPH0563573B2 JP H0563573 B2 JPH0563573 B2 JP H0563573B2 JP 62102875 A JP62102875 A JP 62102875A JP 10287587 A JP10287587 A JP 10287587A JP H0563573 B2 JPH0563573 B2 JP H0563573B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- waste tire
- tire structure
- waste
- tread
- rubble
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000010920 waste tyre Substances 0.000 claims description 38
- 239000000463 material Substances 0.000 description 11
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 5
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 5
- 239000010438 granite Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000011440 grout Substances 0.000 description 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02B—HYDRAULIC ENGINEERING
- E02B3/00—Engineering works in connection with control or use of streams, rivers, coasts, or other marine sites; Sealings or joints for engineering works in general
- E02B3/20—Equipment for shipping on coasts, in harbours or on other fixed marine structures, e.g. bollards
- E02B3/24—Mooring posts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Revetment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、使用済みのタイヤである廃タイヤを
使用して作られた廃タイヤ構造体に関する。
使用して作られた廃タイヤ構造体に関する。
[従来技術と問題点]
自動車の普及に伴なつて使用済みのタイヤ、所
謂廃タイヤの処理が問題となつている。自動車の
増加に伴なつて廃タイヤは増える一方で、その合
理的な処理方法が数々検討されているが、その何
れも未だ十分とはいえないのが実情である。
謂廃タイヤの処理が問題となつている。自動車の
増加に伴なつて廃タイヤは増える一方で、その合
理的な処理方法が数々検討されているが、その何
れも未だ十分とはいえないのが実情である。
また、海や河川に建設される水上構造物の土台
或は砕波ブロツクの土台として捨て石が施されて
いるけれども、捨て石は長年の間に波や水流によ
つて徐々に流され、その機能を果さなくなるとい
う欠点があり、そのためたびたび補修工事をする
必要がある。
或は砕波ブロツクの土台として捨て石が施されて
いるけれども、捨て石は長年の間に波や水流によ
つて徐々に流され、その機能を果さなくなるとい
う欠点があり、そのためたびたび補修工事をする
必要がある。
本発明者は、廃タイヤで例えばグリ石等を包み
込むことができれば、破波ブロツクや水上構造物
の土台として使用したときに、波や水流によつて
流されることなく半永久的に使用できることに着
目して本発明を完成するに至つたものである。
込むことができれば、破波ブロツクや水上構造物
の土台として使用したときに、波や水流によつて
流されることなく半永久的に使用できることに着
目して本発明を完成するに至つたものである。
[本発明の目的]
本発明は、廃タイヤが無駄なく有効に利用でき
廃タイヤ処理の合理的な解決を図ることを目的と
するものである。
廃タイヤ処理の合理的な解決を図ることを目的と
するものである。
[本発明の構成]
上記目的を達成するために講じた本発明の構成
は次の通りである。即ち本発明は、トレツド部と
サイドウオール部に分離された廃タイヤ片を任意
に繋ぎ合わせて袋状に形成した廃タイヤ構造体で
ある。トレツド部とサイドウオール部の繋ぎ合わ
せ方法及び構造は特に限定しないが、一例を挙げ
れば次に示す通りである。
は次の通りである。即ち本発明は、トレツド部と
サイドウオール部に分離された廃タイヤ片を任意
に繋ぎ合わせて袋状に形成した廃タイヤ構造体で
ある。トレツド部とサイドウオール部の繋ぎ合わ
せ方法及び構造は特に限定しないが、一例を挙げ
れば次に示す通りである。
まず、トレツド部を一部切断し、長板状にした
ものを格子状に繋ぎ合わせ、その隙間を塞ぐよう
にサイドウオール部を並べて取着し、シート状と
する。次に、そのシート状物をまるめて筒状と
し、側部に繋ぎ、一方の開口部を塞げば袋状とす
ることができる。この袋状のものにグリ石を詰め
れば捨石俵となるが、その形状は限定されず、い
わゆる俵状のもの、或は扁平なマツト状のもの等
様々に設定される。
ものを格子状に繋ぎ合わせ、その隙間を塞ぐよう
にサイドウオール部を並べて取着し、シート状と
する。次に、そのシート状物をまるめて筒状と
し、側部に繋ぎ、一方の開口部を塞げば袋状とす
ることができる。この袋状のものにグリ石を詰め
れば捨石俵となるが、その形状は限定されず、い
わゆる俵状のもの、或は扁平なマツト状のもの等
様々に設定される。
トレツド部とサイドウオール部の連結手段は、
確実に連結できるものであれば特に限定はしない
が、一般的にはボルト及びナツトによる連結或は
釘等による連結である。
確実に連結できるものであれば特に限定はしない
が、一般的にはボルト及びナツトによる連結或は
釘等による連結である。
なお、使用される廃タイヤは、引つ張り強度の
点からトレツド部にスチールベルトが埋め込まれ
たスチールベルトラジアルタイヤが望ましいが、
特に限定するものではない。
点からトレツド部にスチールベルトが埋め込まれ
たスチールベルトラジアルタイヤが望ましいが、
特に限定するものではない。
[実施例]
本発明を図面に示した実施例に基き、更に詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明に係る廃タイヤ構造体にグリ石
を入れた状態を示す正面図、第2図は廃タイヤ構
造体を展開した状態の要部斜視図である。
を入れた状態を示す正面図、第2図は廃タイヤ構
造体を展開した状態の要部斜視図である。
符号1は廃タイヤ構造体で、袋状に形成してあ
り、枠体2と補充材3からなつている。枠体2及
び補充材3は、それぞれ廃タイヤを分離して得ら
れるトレツド部とサイドウオール部からなつてい
る。
り、枠体2と補充材3からなつている。枠体2及
び補充材3は、それぞれ廃タイヤを分離して得ら
れるトレツド部とサイドウオール部からなつてい
る。
なお、本実施例における廃タイヤはスチールベ
ルトラジアルタイヤを使用している。
ルトラジアルタイヤを使用している。
枠体2はトレツド部により形成されている。ト
レツド部はタイヤの接地部分で、環状のものを一
部切断し、長板状に延ばして使用する。トレツド
部には、スチールベルトが埋め込まれているので
引つ張り強度が強く、後述するグリ石を入れての
使用にも十分耐えるものである。
レツド部はタイヤの接地部分で、環状のものを一
部切断し、長板状に延ばして使用する。トレツド
部には、スチールベルトが埋め込まれているので
引つ張り強度が強く、後述するグリ石を入れての
使用にも十分耐えるものである。
また、補充材3はサイドウオール部が使用され
る。サイドウオール部はタイヤの両側部で、二枚
のドーナツ盤状のものがそのまま使用される。
る。サイドウオール部はタイヤの両側部で、二枚
のドーナツ盤状のものがそのまま使用される。
廃タイヤ構造体1の製造方法の一例を説明す
る。
る。
まず、所要枚数の長板状に形成したトレツド部
20を所定の長さに連結する。トレツド部20の
連結は、各トレツド部20の両端部に設けられた
ボルト孔21にボルト5を挿入しナツトで装着す
ることにより行われるが、釘等で連結することも
できる。トレツド部20を所定の長さに連結した
ものを格子状に組み合わせて釘6により連結し、
枠体2を構成する。次に、格子状の枠体2の隙間
を埋めるようにして補充材3を取着する。補充材
3は、第2図に示すように、隣接する補充材3の
一部が互いに重ね合わせられて、枠体2に順次釘
6によつて取りつけらる。なお、枠体2の隙間
は、補充材3によつて、少なくとも廃タイヤ構造
体1内部に充填されるグリ石が容易にははみ出す
ことのない大きさに設定される。土砂を入れる場
合は、枠体2の隙間は、補充材3によつて更に狭
められる。
20を所定の長さに連結する。トレツド部20の
連結は、各トレツド部20の両端部に設けられた
ボルト孔21にボルト5を挿入しナツトで装着す
ることにより行われるが、釘等で連結することも
できる。トレツド部20を所定の長さに連結した
ものを格子状に組み合わせて釘6により連結し、
枠体2を構成する。次に、格子状の枠体2の隙間
を埋めるようにして補充材3を取着する。補充材
3は、第2図に示すように、隣接する補充材3の
一部が互いに重ね合わせられて、枠体2に順次釘
6によつて取りつけらる。なお、枠体2の隙間
は、補充材3によつて、少なくとも廃タイヤ構造
体1内部に充填されるグリ石が容易にははみ出す
ことのない大きさに設定される。土砂を入れる場
合は、枠体2の隙間は、補充材3によつて更に狭
められる。
このようにして形成されたシート状物を筒状に
丸め、枠体2の周方向の端部をボルトとナツト或
いは釘等により連結する。シート状物を丸める際
には、所定の大きさの金属製の円柱形の形枠(図
示省略)に巻いて廃タイヤ構造体1の大きさを揃
えるようにする。そして、シート状物を筒状にす
ることによつて形成される両開口部のうちの一方
を蓋枠体4によつて塞ぐ。蓋枠体4は、枠体2と
同じようにトレツド部20を適宜枚数連結したも
ので、第4図に示すように相対向する枠体2の端
部に交差して架け渡される。このようにして袋状
に作られる。
丸め、枠体2の周方向の端部をボルトとナツト或
いは釘等により連結する。シート状物を丸める際
には、所定の大きさの金属製の円柱形の形枠(図
示省略)に巻いて廃タイヤ構造体1の大きさを揃
えるようにする。そして、シート状物を筒状にす
ることによつて形成される両開口部のうちの一方
を蓋枠体4によつて塞ぐ。蓋枠体4は、枠体2と
同じようにトレツド部20を適宜枚数連結したも
ので、第4図に示すように相対向する枠体2の端
部に交差して架け渡される。このようにして袋状
に作られる。
また、他方の開口部はグリ石等を投入する投入
口29となる。なお、廃タイヤ構造体1は前記し
た形枠を取り除いて使用される。
口29となる。なお、廃タイヤ構造体1は前記し
た形枠を取り除いて使用される。
(作用)
このようにして作られた廃タイヤ構造体1の使
用方法及び作用を第1図、第3図、第4図を参照
して説明する。
用方法及び作用を第1図、第3図、第4図を参照
して説明する。
投入口29を上にして廃タイヤ構造体1を立
て、投入口29からグリ石を所定の量投入する。
そして、投入口29を他方の開口部と同様に蓋枠
体4によつて塞ぐ。これによつて、廃タイヤ構造
体1は俵状の捨石俵10となる。捨石俵10は、
構造上変形しやすく、据え置かれる部分、例えば
海床の形状とよくなじみ、安定しやすい。
て、投入口29からグリ石を所定の量投入する。
そして、投入口29を他方の開口部と同様に蓋枠
体4によつて塞ぐ。これによつて、廃タイヤ構造
体1は俵状の捨石俵10となる。捨石俵10は、
構造上変形しやすく、据え置かれる部分、例えば
海床の形状とよくなじみ、安定しやすい。
第3図は上記した捨石俵10を砕波体として使
用した状態を示す説明図である。なお、この場合
は、捨石俵10を土台にして、その上に砕波ブロ
ツクを載置することもできる。
用した状態を示す説明図である。なお、この場合
は、捨石俵10を土台にして、その上に砕波ブロ
ツクを載置することもできる。
第4図は捨石俵10を水上構造物の土台の捨石
として使用した状態を示す説明図である。
として使用した状態を示す説明図である。
第5図は、廃タイヤ構造体にグリ石を入れ、扁
平にした状態を示す斜視図である。捨石俵10′
は扁平なマツト状であり、安定性に優れると共に
面圧を小さくできるために軟弱な地盤にも適する
ものである。
平にした状態を示す斜視図である。捨石俵10′
は扁平なマツト状であり、安定性に優れると共に
面圧を小さくできるために軟弱な地盤にも適する
ものである。
なお、上記使用例のいずれの場合もゴム製であ
る廃タイヤ構造体は腐食することはなく、またタ
イヤ内部に埋め込まれたスチールベルトも腐食し
ないので強度が保たれる。
る廃タイヤ構造体は腐食することはなく、またタ
イヤ内部に埋め込まれたスチールベルトも腐食し
ないので強度が保たれる。
よつて、内部に充填されたグリ石が波や水流で
流されることはなく、半永久的に使用でき、しか
も補修が不必要である。
流されることはなく、半永久的に使用でき、しか
も補修が不必要である。
なお、本発明は図示の実施例に限定されるもの
ではなく、特許請求の範囲の記載内において種々
の変形が可能である。
ではなく、特許請求の範囲の記載内において種々
の変形が可能である。
[発明の効果]
本発明に係る廃タイヤ構造体は、トレツド部と
サイドウオール部に分離された廃タイヤ片を任意
に繋ぎ合わせて袋状に形成したものであり、タイ
ヤの構成部であるトレツド部とサイドウオール部
を使用するので、廃タイヤが無駄なく有効に利用
でき廃タイヤ処理の合理的な解決を図ることがで
きる。
サイドウオール部に分離された廃タイヤ片を任意
に繋ぎ合わせて袋状に形成したものであり、タイ
ヤの構成部であるトレツド部とサイドウオール部
を使用するので、廃タイヤが無駄なく有効に利用
でき廃タイヤ処理の合理的な解決を図ることがで
きる。
また、この廃タイヤ構造体はゴム製であるので
腐食せず、内部にグリ石等を充填して捨石俵とし
て使用する場合、半永久的に使用でき、しかも補
修が不要である。またグリ石は封入されているの
で波等で流されることもない。
腐食せず、内部にグリ石等を充填して捨石俵とし
て使用する場合、半永久的に使用でき、しかも補
修が不要である。またグリ石は封入されているの
で波等で流されることもない。
更に廃タイヤ構造体にグリ石等を充填して捨石
俵や柔軟地盤の補修材として使用する場合、柔軟
性と弾力性を有するので据え置き部によくなじ
み、積み重ねても崩れにくい。
俵や柔軟地盤の補修材として使用する場合、柔軟
性と弾力性を有するので据え置き部によくなじ
み、積み重ねても崩れにくい。
第1図は本発明に係る廃タイヤ構造体にグリ石
を入れた状態を示す正面図、第2図は廃タイヤ構
造体を展開した状態の要部斜視図、第3図は第1
図に示す廃タイヤ構造体を砕波体として使用した
状態を示す説明図、第4図は第1図に示す廃タイ
ヤ構造体を水上構造物の土台の捨石として使用し
た状態を示す説明図、第5図は、廃タイヤ構造体
にグリ石を入れ、扁平にした状態を示す斜視図で
ある。 1:廃タイヤ構造体、2:枠体、3:補充材。
を入れた状態を示す正面図、第2図は廃タイヤ構
造体を展開した状態の要部斜視図、第3図は第1
図に示す廃タイヤ構造体を砕波体として使用した
状態を示す説明図、第4図は第1図に示す廃タイ
ヤ構造体を水上構造物の土台の捨石として使用し
た状態を示す説明図、第5図は、廃タイヤ構造体
にグリ石を入れ、扁平にした状態を示す斜視図で
ある。 1:廃タイヤ構造体、2:枠体、3:補充材。
Claims (1)
- 1 トレツド部とサイドウオール部に分離された
廃タイヤ片を任意に繋ぎ合わせて袋状に形成した
廃タイヤ構造体。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62102875A JPS63268806A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 廃タイヤ構造体 |
| KR870010091A KR880012840A (ko) | 1987-04-24 | 1987-09-11 | 폐 타이어 구조체 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62102875A JPS63268806A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 廃タイヤ構造体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63268806A JPS63268806A (ja) | 1988-11-07 |
| JPH0563573B2 true JPH0563573B2 (ja) | 1993-09-10 |
Family
ID=14339069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62102875A Granted JPS63268806A (ja) | 1987-04-24 | 1987-04-24 | 廃タイヤ構造体 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63268806A (ja) |
| KR (1) | KR880012840A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03119208A (ja) * | 1989-09-29 | 1991-05-21 | Itoi Kensetsu Kk | 廃タイヤシート、及び廃タイヤシートを使用した地盤の基礎構造体 |
| KR100384497B1 (ko) * | 2000-09-22 | 2003-05-22 | 학교법인 인하학원 | 폐타이어를 매트로 이용한 지반보강 공법 |
-
1987
- 1987-04-24 JP JP62102875A patent/JPS63268806A/ja active Granted
- 1987-09-11 KR KR870010091A patent/KR880012840A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR880012840A (ko) | 1988-11-29 |
| JPS63268806A (ja) | 1988-11-07 |
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