JPH056358Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH056358Y2 JPH056358Y2 JP1986127889U JP12788986U JPH056358Y2 JP H056358 Y2 JPH056358 Y2 JP H056358Y2 JP 1986127889 U JP1986127889 U JP 1986127889U JP 12788986 U JP12788986 U JP 12788986U JP H056358 Y2 JPH056358 Y2 JP H056358Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supporter
- attached
- receiver
- pole
- receiving bag
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、無線用鉄塔の垂直ラダー上での導波
管の配管作業或いはアンテナポールの作業等の高
所作業におけるボルト、ナツト等の部材の落下を
防止する受具に関する。
管の配管作業或いはアンテナポールの作業等の高
所作業におけるボルト、ナツト等の部材の落下を
防止する受具に関する。
例えば、無線用鉄塔の垂直ラダー上での導波管
の配管作業において、ボルト、ナツト等の部材の
落下を防止するために第11図に示す受具1が使
用されている。この受具1は、コ字状のフレーム
2にネツト3を受皿状に張設すると共に、一対の
吊下棒4,4をそのフレーム2から起立状に取り
付け、両吊下棒4,4の先端部間に引掛片を有す
る連結棒5を架設したものである。
の配管作業において、ボルト、ナツト等の部材の
落下を防止するために第11図に示す受具1が使
用されている。この受具1は、コ字状のフレーム
2にネツト3を受皿状に張設すると共に、一対の
吊下棒4,4をそのフレーム2から起立状に取り
付け、両吊下棒4,4の先端部間に引掛片を有す
る連結棒5を架設したものである。
第12図はこの受具1の使用方法を示す図であ
る。受具1は、連結棒5の引掛片をラダー7の足
掛棒7aに引つ掛けてネツト3が作業者の作業手
元の下側に位置するように吊り下げて保持され
る。よつて、誤つて作業手元からボルト、ナツト
等を落としてもそれらは受具1のネツト3に受止
められ下方への落下が防止される。
る。受具1は、連結棒5の引掛片をラダー7の足
掛棒7aに引つ掛けてネツト3が作業者の作業手
元の下側に位置するように吊り下げて保持され
る。よつて、誤つて作業手元からボルト、ナツト
等を落としてもそれらは受具1のネツト3に受止
められ下方への落下が防止される。
ところが、ラダー7に導波管8が既に付設され
ている場合には、上記連結棒5が既設導波管8に
邪魔されて、目的とする位置への受具1の取り付
けが制限され、或いは全くできないということが
あつた。
ている場合には、上記連結棒5が既設導波管8に
邪魔されて、目的とする位置への受具1の取り付
けが制限され、或いは全くできないということが
あつた。
また、第12図bからも明らかなように、受具
1はネツト3部分が作業者側に突き出し、その端
部が作業者の腰や膝部等に当たるため、作業者は
不自然で不安定な姿勢での作業を余儀無くされ、
作業能率が低下すると共に危険でもあつた。
1はネツト3部分が作業者側に突き出し、その端
部が作業者の腰や膝部等に当たるため、作業者は
不自然で不安定な姿勢での作業を余儀無くされ、
作業能率が低下すると共に危険でもあつた。
これを避けるため、ネツト3の設置位置を足元
の下側に下げると、作業手元からネツト3までの
距離が大きくなるため、落下部材の受止め効果が
低下し危険性が増大する虞れがあつた。
の下側に下げると、作業手元からネツト3までの
距離が大きくなるため、落下部材の受止め効果が
低下し危険性が増大する虞れがあつた。
また、既設の導波管8がない場合でも、新設の
導波管8′に、第12図cに示すようにラダー7
側のネツト3の縁部が当たり、その部分が押込ま
れてV字状に変形するため、導波管8′の周囲全
体をネツト3でカバーすることができず落下部材
の受止効果が低減するという問題があつた。
導波管8′に、第12図cに示すようにラダー7
側のネツト3の縁部が当たり、その部分が押込ま
れてV字状に変形するため、導波管8′の周囲全
体をネツト3でカバーすることができず落下部材
の受止効果が低減するという問題があつた。
本考案の目的は、鉄塔等のラダーにおける既設
の導波管の有無に拘りなく、目的とする位置に容
易に取り付けられること及び作業者が安定した姿
勢で作業できることをそれぞれ可能とすると共
に、既設の導波管等によつて変形されることがな
く、また取付けの対象が多方面に亘り幅広く利用
できるようにした高所作業用部材落下防止受具を
提供することである。
の導波管の有無に拘りなく、目的とする位置に容
易に取り付けられること及び作業者が安定した姿
勢で作業できることをそれぞれ可能とすると共
に、既設の導波管等によつて変形されることがな
く、また取付けの対象が多方面に亘り幅広く利用
できるようにした高所作業用部材落下防止受具を
提供することである。
このために本考案の受具は、ポール状体の外形
に対応した形状の嵌着孔を持ち、該ポール状体に
着脱されるサポータと、該サポータの外側に着脱
可能で且つ該サポータに装着された状態で該サポ
ータを締め付けて該サポータの上記ポール状体に
対する取り付けを固定する取付バンドと、該取付
バンドに取り付けられ一端部に着脱可能な開閉部
を有する有底の受袋とから構成し、上記サポータ
を上記ポール状体に取り付けると共に上記開閉部
を閉じることにより、上記受袋が上記ポール状体
を包囲して取り付けられるようにした。
に対応した形状の嵌着孔を持ち、該ポール状体に
着脱されるサポータと、該サポータの外側に着脱
可能で且つ該サポータに装着された状態で該サポ
ータを締め付けて該サポータの上記ポール状体に
対する取り付けを固定する取付バンドと、該取付
バンドに取り付けられ一端部に着脱可能な開閉部
を有する有底の受袋とから構成し、上記サポータ
を上記ポール状体に取り付けると共に上記開閉部
を閉じることにより、上記受袋が上記ポール状体
を包囲して取り付けられるようにした。
以下、本考案の高所作業用部材落下防止受具の
実施例について説明する。第1図乃至第6図にお
いて、10は本実施例の受具を総括的に示す。1
1はサポータで、全体がゴム等の弾性を有する部
材で成形され、その詳細は第5図に示すように、
中心部に嵌合孔12を有する肉厚の半割円筒を合
わせた形状に形成されている。即ち、このサポー
タ11の一端部には切欠部13が形成され、反対
端部にはヒンジ14に形成されている。そして、
外周面に再接離可能なフアスナテープ(例えばマ
ジツクテープ)からなる着脱具15が取り付けら
れている。
実施例について説明する。第1図乃至第6図にお
いて、10は本実施例の受具を総括的に示す。1
1はサポータで、全体がゴム等の弾性を有する部
材で成形され、その詳細は第5図に示すように、
中心部に嵌合孔12を有する肉厚の半割円筒を合
わせた形状に形成されている。即ち、このサポー
タ11の一端部には切欠部13が形成され、反対
端部にはヒンジ14に形成されている。そして、
外周面に再接離可能なフアスナテープ(例えばマ
ジツクテープ)からなる着脱具15が取り付けら
れている。
16は上記サポータ11の外側に取り付けられ
る取付バンドで、第6図に示すように、内側面に
上記着脱具15と組を成す着脱具15′が、また
両端部にはその間を着脱する留具17,17′が
それぞれ取り付けられている。そして、この留具
17,17′の反対側にはヒンジ18が設けられ、
外周面には複数個のフレーム取付部19が適当間
隔で取り付けられている。
る取付バンドで、第6図に示すように、内側面に
上記着脱具15と組を成す着脱具15′が、また
両端部にはその間を着脱する留具17,17′が
それぞれ取り付けられている。そして、この留具
17,17′の反対側にはヒンジ18が設けられ、
外周面には複数個のフレーム取付部19が適当間
隔で取り付けられている。
20はピアノ線からなる曲折したフレームで、
各フレーム20は、それぞれの片側(下側)が上
記フレーム取付部19に枢着され、他側が上方に
折り曲げられて起立状に形成されている。
各フレーム20は、それぞれの片側(下側)が上
記フレーム取付部19に枢着され、他側が上方に
折り曲げられて起立状に形成されている。
21は、ビニルシート、布、ネツト等のシート
類を上記各フレーム20及び取付バンド14に亘
つて張設して形成した受袋である。この受袋21
は、その上方面が開口し、底面の隅部(内周囲部
分)が中央部分より低く形成され(第3図参照)、
また上記取付バンド16の留具17,17′の取
付位置と合わせた位置に開閉部22が形成され、
その開閉部22の両縁部にそこを着脱する前記し
た着脱具15,15′と同様の着脱具23,2
3′が取付けられている。
類を上記各フレーム20及び取付バンド14に亘
つて張設して形成した受袋である。この受袋21
は、その上方面が開口し、底面の隅部(内周囲部
分)が中央部分より低く形成され(第3図参照)、
また上記取付バンド16の留具17,17′の取
付位置と合わせた位置に開閉部22が形成され、
その開閉部22の両縁部にそこを着脱する前記し
た着脱具15,15′と同様の着脱具23,2
3′が取付けられている。
さて、本受具1を組み立てるには、まず、第7
図a,bに示すようにサポータ11を取付バンド
16の内側に嵌合し、着脱具15,15′を接着
させて両者を固定する。このとき、サポータ11
の切欠部13と取付バンド16の留具17,1
7′との位置を相互に合致させる。
図a,bに示すようにサポータ11を取付バンド
16の内側に嵌合し、着脱具15,15′を接着
させて両者を固定する。このとき、サポータ11
の切欠部13と取付バンド16の留具17,1
7′との位置を相互に合致させる。
次に、フレーム20及び受袋21を広げ、開閉
部22の着脱具23,23′を接着すれば、受袋
21が容器状に形成される。
部22の着脱具23,23′を接着すれば、受袋
21が容器状に形成される。
これを導波管8に取り付けるには、第7図c,
dに示すように受袋21の開閉部22と取付バン
ド16の留具17,17′の接着、係合を開いて、
その部分を導波管8に合わせて押し込み、サポー
タ11の嵌合孔12をその導波管8に抱着させ
る。
dに示すように受袋21の開閉部22と取付バン
ド16の留具17,17′の接着、係合を開いて、
その部分を導波管8に合わせて押し込み、サポー
タ11の嵌合孔12をその導波管8に抱着させ
る。
次に、留具17,17′を係止ロツクしてサポ
ータ11を締め付けて該サポータ11の導波管8
に対する取付状態を確実に固定する。最後に、着
脱具23,23′を接着することにより、導波管
8を中心に包囲するようにして受袋21が取り付
けられる。
ータ11を締め付けて該サポータ11の導波管8
に対する取付状態を確実に固定する。最後に、着
脱具23,23′を接着することにより、導波管
8を中心に包囲するようにして受袋21が取り付
けられる。
受具10を導波管8から取り外すには上記の取
付操作を逆に行えばよい。また、受具10を移動
させる場合には、受袋21の着脱具を緩めて取付
バンド16の留具17,17′を外して行う。
付操作を逆に行えばよい。また、受具10を移動
させる場合には、受袋21の着脱具を緩めて取付
バンド16の留具17,17′を外して行う。
第8図に本受具10の垂直ラダーでの使用例を
示す。受具10は新設する導波管8′に取り付け
る。この場合、受具10は導波管8′の任意の作
業手元に近い位置に設置できる。また受袋21内
に落下したボルト、ナツト等は、その受袋21の
底面の隅部分に集まるので、確認し易く、拾い易
くなる。
示す。受具10は新設する導波管8′に取り付け
る。この場合、受具10は導波管8′の任意の作
業手元に近い位置に設置できる。また受袋21内
に落下したボルト、ナツト等は、その受袋21の
底面の隅部分に集まるので、確認し易く、拾い易
くなる。
本実施例では、サポータ11を取付バンド16
から分離して独立したものとしている。このた
め、サポータ11として、嵌着孔12の形状が異
なる複数のものを用意しておけば、これを適宜交
換して使用することにより、円形に限らず、楕円
形、方形の導波管、或いは同軸給電線やアンテナ
ポール等にも取り付けることが可能となる。
から分離して独立したものとしている。このた
め、サポータ11として、嵌着孔12の形状が異
なる複数のものを用意しておけば、これを適宜交
換して使用することにより、円形に限らず、楕円
形、方形の導波管、或いは同軸給電線やアンテナ
ポール等にも取り付けることが可能となる。
第9図は、本受具10を建造物等の屋根等に設
置されているテレビアンテナポール24に取り付
けた例を示し、受具10はテレビアンテナのブー
スタアンプ25の取り付け、取り替え等の作業時
の部品やネジ等の落下物を受け止める。
置されているテレビアンテナポール24に取り付
けた例を示し、受具10はテレビアンテナのブー
スタアンプ25の取り付け、取り替え等の作業時
の部品やネジ等の落下物を受け止める。
第10図は、本受具10を鉄塔26に付設され
ている鋼管柱27に取り付けた例を示し、この場
合も前例と同様に、鋼管柱27にアンテナ28等
を取り付ける際のボルト、ナツトの落下物を受止
める。
ている鋼管柱27に取り付けた例を示し、この場
合も前例と同様に、鋼管柱27にアンテナ28等
を取り付ける際のボルト、ナツトの落下物を受止
める。
〔考案の効果〕
以上から本考案の受具によれば、受袋をサポー
タに着脱可能に取り付け、該サポータを直接導波
管等のポール状体に取り付けるようにしたので、
鉄塔等のラダーにおける既設の導波管の有無に関
係なく目的とする位置にその受具を容易に取り付
けることができる。
タに着脱可能に取り付け、該サポータを直接導波
管等のポール状体に取り付けるようにしたので、
鉄塔等のラダーにおける既設の導波管の有無に関
係なく目的とする位置にその受具を容易に取り付
けることができる。
また、上記受袋が上記ポール状体を包囲するよ
うに、かつ作業手元の直下に近い位置に設置する
ことができるようにしたので、受袋が比較的小さ
くても作業手元から落下する部品の受止効果は十
分に発揮され、また受袋が作業者側に大きく突出
することもなく、安定した作業姿勢を取ることが
できる。
うに、かつ作業手元の直下に近い位置に設置する
ことができるようにしたので、受袋が比較的小さ
くても作業手元から落下する部品の受止効果は十
分に発揮され、また受袋が作業者側に大きく突出
することもなく、安定した作業姿勢を取ることが
できる。
また、この場合、受袋が既設の導波管等によつ
て変形することもないので、落下物の受止効果が
低減されることもない。
て変形することもないので、落下物の受止効果が
低減されることもない。
更に、受具の取付け可能な範囲が広いので、多
方面に亘つて幅広く利用できる効果がある。
方面に亘つて幅広く利用できる効果がある。
第1図は本考案の一実施例の受具を示す斜視
図、第2図はその平面図、第3図はその側面図、
第4図はその底面図、第5図はサポータの斜視
図、第6図は取付バンドの斜視図、第7図a,
b,c,dは本実施例の受具の組立・取付の説明
図、第8図は同受具をラダーの導波管に取り付け
た状態を示し、aはその正面図、bはその側面
図、第9図は同受具をテレビアンテナポールに取
り付けた状態を示す説明図、第10は同受具を鉄
塔の鋼管柱に取り付けた状態を示す説明図、第1
1図は従来の受具を示す斜視図、第12図は従来
の受具をラダーに取り付けた状態を示し、aはそ
の正面図、bはその側面図、cはその平面図であ
る。 10……受具、11……サポータ、15,1
5′……着脱具、16……取付バンド、20……
フレーム、21……受袋、22……開閉部、2
3,23′……着脱具。
図、第2図はその平面図、第3図はその側面図、
第4図はその底面図、第5図はサポータの斜視
図、第6図は取付バンドの斜視図、第7図a,
b,c,dは本実施例の受具の組立・取付の説明
図、第8図は同受具をラダーの導波管に取り付け
た状態を示し、aはその正面図、bはその側面
図、第9図は同受具をテレビアンテナポールに取
り付けた状態を示す説明図、第10は同受具を鉄
塔の鋼管柱に取り付けた状態を示す説明図、第1
1図は従来の受具を示す斜視図、第12図は従来
の受具をラダーに取り付けた状態を示し、aはそ
の正面図、bはその側面図、cはその平面図であ
る。 10……受具、11……サポータ、15,1
5′……着脱具、16……取付バンド、20……
フレーム、21……受袋、22……開閉部、2
3,23′……着脱具。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ポール状体の外形に対応した形状の嵌着孔を
持ち、該ポール状体に着脱されるサポータと、
該サポータの外側に着脱可能で且つ該サポータ
に装着された状態で該サポータを締め付けて該
サポータの上記ポール状体に対する取り付けを
固定する取付バンドと、該取付バンドに取り付
けられ一端部に着脱可能な開閉部を有する有底
の受袋とから構成され、 上記サポータを上記ポール状体に取り付ける
と共に上記開閉部を閉じることにより、上記受
袋が上記ポール状体を包囲して取り付けられる
ようにしたことを特徴とする高所作業用部材落
下防止受具。 (2) 上記受袋が底面の隅部が中央部より低く形成
されていることを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項記載の高所作業用部材落下防止受
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986127889U JPH056358Y2 (ja) | 1986-08-22 | 1986-08-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986127889U JPH056358Y2 (ja) | 1986-08-22 | 1986-08-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6334249U JPS6334249U (ja) | 1988-03-05 |
| JPH056358Y2 true JPH056358Y2 (ja) | 1993-02-18 |
Family
ID=31023070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986127889U Expired - Lifetime JPH056358Y2 (ja) | 1986-08-22 | 1986-08-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH056358Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2869082B2 (ja) * | 1989-01-30 | 1999-03-10 | 三洋電機株式会社 | フライバックトランス用コイルの巻線方法 |
| JPH0824008B2 (ja) * | 1989-11-09 | 1996-03-06 | 帝人株式会社 | フライバックトランス用絶縁フイルム |
| JPH0620018B2 (ja) * | 1990-02-13 | 1994-03-16 | 東レエンジニアリング株式会社 | 積層型コイルの製造方法 |
| JP5614863B2 (ja) * | 2012-07-31 | 2014-10-29 | サンテック株式会社 | 電柱作業落下物防止具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5151791U (ja) * | 1974-10-15 | 1976-04-20 |
-
1986
- 1986-08-22 JP JP1986127889U patent/JPH056358Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6334249U (ja) | 1988-03-05 |
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