JPH0563798A - 呼出信号発生回路 - Google Patents

呼出信号発生回路

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JPH0563798A
JPH0563798A JP3219918A JP21991891A JPH0563798A JP H0563798 A JPH0563798 A JP H0563798A JP 3219918 A JP3219918 A JP 3219918A JP 21991891 A JP21991891 A JP 21991891A JP H0563798 A JPH0563798 A JP H0563798A
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transistors
circuit
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positive
transistor
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JP3219918A
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Minoru Hirahara
実 平原
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M19/00Current supply arrangements for telephone systems
    • H04M19/02Current supply arrangements for telephone systems providing ringing current or supervisory tones, e.g. dialling tone or busy tone
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02MAPPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
    • H02M7/00Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
    • H02M7/42Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal
    • H02M7/44Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters
    • H02M7/48Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
    • H02M7/4807Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode having a high frequency intermediate AC stage
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、スイッチング制御を用いた呼出信
号発生回路に関し、波高率を劣化させることなく、電力
損失を低減することを目的とする。 【構成】 トランス1の一次巻線に接続したトランジス
タ2と、二次巻線に誘起した電圧を正負極性に整流する
整流回路3と、この整流回路3の正負極性の整流出力電
圧を、休止期間をおいて交互にオン,オフする第1,第
2のトランジスタ4,5と、これらの第1,第2のトラ
ンジスタ4,5の出力電圧を加えるコンデンサ6と、休
止期間にオンとしてコンデンサ6の充電電荷を抵抗7に
放電させるスイッチング回路8と、一次側のトランジス
タ2を高周波でオン,オフ制御し、第1,第2のトラン
ジスタ4,5を呼出信号の周波数に従ってオン,オフ制
御し、且つ休止期間にスイッチング回路8をオンとする
制御回路9を備えている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、スイッチング制御によ
り呼出信号を発生する呼出信号発生回路に関する。交換
機から電話機のベルを鳴動させて呼出しを行う為の呼出
信号は、75V,16Hzの低周波信号を、例えば、1
秒オン,2秒オフとしたものである。この呼出信号を発
生する呼出信号発生回路について、その特性の向上と経
済化とが要望されている。
【0002】
【従来の技術】交換機から加入者の電話機に供給される
電圧は48Vが一般的であり、呼出信号は前述のように
周波数が16Hzでピーク電圧が75Vであるから、こ
の呼出信号を形成する為に、トランスを用いて昇圧する
構成が採用されていた。しかし、16Hz程度の低周波
のトランスは大型化するものであるから、高周波を用い
て昇圧する構成が採用されるようになった。例えば、図
4に示す構成を有するもので、41はトランス、41a
は一次巻線、41b,41cは二次巻線、42はトラン
ジスタ、43はコンデンサ、44,45はダイオード、
46,47はホトトランジスタ、48はコンデンサ、4
9は制御回路、50,51はホトダイオード、52はダ
ミー抵抗、53は出力端子である。
【0003】トランス41の一次巻線41aには、トラ
ンジスタ42を介して直流電圧が印加されるもので、こ
のトランジスタ42は制御回路49により数10kHz
〜数100kHzの周波数でオン,オフ制御される。従
って、16Hzの低周波信号を昇圧する場合に比較して
トランス41を小型化することができる。そして、オ
ン,オフ制御によりトランス41の二次巻線41b,4
1cに誘起された数10kHz〜数100kHzの周波
数の電圧は、ダイオード44により正極性の電圧に、ダ
イオード45により負極性の電圧にそれぞれ整流され、
ホトトランジスタ46,47を交互にオン,オフ制御す
ることにより、ホトトランジスタ46から正極性の電
圧、ホトトランジスタ47から負極性の電圧がそれぞれ
交互に出力され、出力端子53から16Hzの呼出信号
が送出されることになる。
【0004】その場合、ホトトランジスタ46とホトダ
イオード50とによりホトカプラーが構成され、ホトト
ランジスタ47とホトダイオード51とによりホトカプ
ラーが構成され、ホトダイオード50,51は、制御回
路49により交互に16Hzの呼出信号の半周期より短
い時間だけ駆動される。それによって、ホトトランジス
タ46,47は、それぞれ休止期間をおいて交互にオン
となる。又コンデンサ48は、二次巻線41b,41c
に誘起される数10kHz〜数100kHzのスイッチ
ング周波数成分や他の高周波成分を除去する為のもので
あり、ダミー抵抗52は、コンデンサ48の放電用の抵
抗となる。
【0005】図5は従来例の動作説明図であり、(a)
はホトダイオード50に供給される電流、(b)はホト
ダイオード51に供給される電流、(c),(d)は出
力端子53から送出される呼出信号を示す。ホトダイオ
ード50,51には、前述のように制御回路49から電
流が供給されるものであり、16Hzの呼出信号の1周
期をT1とし、ホトダイオード50に電流を供給する期
間をT2、ホトダイオード51に電流を供給する期間を
T4、休止期間をT3,T5とすると、T1=T2+T
3+T4+T5の関係となるようにし、且つT2=T
4、T3=T5とするものである。その場合、正弦波信
号の波高率(クレスト・ファクタ)=(波高値)/(実
効値)は、1.414であるから、この波高率に近似す
るように、前述の休止期間T3,T5が設定される。な
お、実効値は基本波の1周期間の瞬時値の二乗の平均で
あり、又波高値は波形のピーク値である。
【0006】ホトカプラーを構成するホトダイオード5
0,51に電流が供給されると発光し、その光がホトト
ランジスタ46,47のベースに入射されて、ホトトラ
ンジスタ46,47はオンとなる。これらのホトトラン
ジスタ46,47のオン期間は、図5の(a),(b)
に於けるT2,T4の期間となる。それによって、正弦
波の波高率に近似した波高率の階段状の波形の呼出信号
を得ることができる。これに対して、ダミー抵抗52を
省略し、且つ低負荷状態となった場合は、コンデンサ4
8の放電時定数を大きくした場合に相当し、図5の
(d)に示すように、立下り波形が緩やかなものとな
る。即ち、予め正弦波の波高率に近似させた波高率とな
るように設定した波形とは異なるものとなる。従って、
ダミー抵抗52は必須のものとなっていた。
【0007】
【発明が解決しようとする問題点】前述のように、呼出
信号は、16Hzの正弦波信号が用いられていたが、昇
圧用のトランスが大型化することから、高周波スイッチ
ングによる昇圧手段が採用され、その場合に、正弦波の
波高率(クレスト・ファクタ)に近似した波高率となる
ような階段波、即ち、図5の(c)に示すような波形の
呼出信号が形成されていた。そして、低負荷時でも、こ
のような波形を維持する為にダミー抵抗52が接続され
ることになる。しかし、このダミー抵抗52による電力
損失が生じ、それによる発熱により小型化が困難であっ
た。本発明は、波高率を劣化させることなく、電力損失
を低減することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の呼出信号発生回
路は、図1を参照して説明すると、トランス1の一次巻
線と直流電源との間に接続され、呼出信号の周波数に比
較して高い周波数でオン,オフ制御される一次側のトラ
ンジスタ2と、トランス1の二次巻線に誘起された電圧
を正負極性に整流する整流回路3と、この整流回路3か
らの正極性と負極性との整流出力を呼出信号の周期に従
って交互にオン,オフして出力すると共に、同時にオフ
となる期間,即ち,休止期間を含むように制御される第
1,第2のトランジスタ4,5と、これらのトランジス
タ4,5の正負極性の出力電圧を加えるコンデンサ6
と、これらのトランジスタ4,5が同時にオフとなる期
間に於いてオンとなり、コンデンサ6の充電電荷を抵抗
7を介して放電させる放電用のスイッチング回路8と、
一次側のトランジスタ2と第1,第2のトランジスタ
4,5とスイッチング回路8とを制御する制御回路9と
を備え、出力端子10から呼出信号を送出する。
【0009】
【作用】トランス1の一次側をトランジスタ2により呼
出信号の周波数より高い周波数でオン,オフすることに
より、トランス1の二次側に電圧が誘起し、その誘起電
圧を整流回路3により正負極性の整流出力電圧とし、第
1のトランジスタ4を介して正極性の電圧が出力し、第
2のトランジスタ5を介して負極性の電圧が出力する。
従って、第1,第2のトランジスタ4,5を交互にオ
ン,オフすることにより、出力端子10から16Hzの
呼出信号を出力することができる。その時、第1,第2
のトランジスタ4,5を同時にオフとする休止期間を設
けることにより、階段波状の波形の呼出信号とすること
ができる。その休止期間に於いてスイッチング回路8を
オンとすることにより、コンデンサ6の充電電荷を抵抗
7を介して放電させるものである。即ち、低負荷状態に
於いても、波形の立下りを急峻にすることができる。そ
して、正極性又は負極性の電圧が出力されている期間
は、スイッチング回路8はオフ状態となっているから、
抵抗7による電力損失が生じないことになる。
【0010】
【実施例】図2は本発明の実施例の説明図であり、11
はトランス、11aは一次巻線、11b,11cは二次
巻線、12は一次側のトランジスタ、13はコンデン
サ、14,15はダイオード、16,17は第1,第2
のトランジスタとしてのホトトランジスタ、18はコン
デンサ、19は制御回路、20,21はホトダイオー
ド、22〜25はダイオード、26は抵抗、27はホト
トランジスタ、28はホトダイオード、29,30はイ
ンバータ、31はアンド回路、32は出力端子である。
【0011】ダイオード22〜25とホトトランジスタ
27とホトダイオード28とにより、図1のスイッチン
グ回路8を構成した場合を示し、ダイオード22〜25
のブリッジ接続により、ホトトランジスタ27等の単一
極性のスイッチング素子を用いることができる。又ホト
トランジスタ16とホトダイオード20とによりホトカ
プラーを構成し、ホトトランジスタ17とホトダイオー
ド21とによりホトカプラーを構成している。又ホトト
ランジスタ27とホトダイオード28によりホトカプラ
ーを構成している。これらのホトカプラーの代わりに、
通常のトランジスタを用いることも可能である。
【0012】又制御回路19は、一次側のトランジスタ
12を数10KHzの周波数でオン,オフ制御し、ホト
ダイオード20,21に休止期間をおいて交互に電流を
供給し、インバータ29,30とアンド回路31とを設
けた構成を有するもので、従来例と同様に、論理回路や
プログラム制御によるマイクロプロセッサによって実現
することができる。
【0013】トランス11の一次巻線11aに接続され
た一次側のトランジスタ12が、制御回路19により数
10KHzの周波数でオン,オフ制御され、トランス1
1の二次巻線11b,11cに誘起された電圧がダイオ
ード14,15によりそれぞれ正極性と負極性との電圧
に整流され、ホトトランジスタ16,17に加えられ
る。又制御回路19によりホトダイオード20,21が
休止期間をおいて交互に電流が供給されて発光するか
ら、ホトトランジスタ16,17もそれに対応してオ
ン,オフし、正極性の電圧と負極性の電圧とが休止期間
をおいて交互に出力端子32から送出される。
【0014】ホトダイオード28は、ホトダイオード2
0,21に電流が供給されている期間は、アンド回路3
1の出力が“0”となるから発光しない。従って、その
期間はホトトランジスタ27はオフとなり、正極性又は
負極性の電圧が出力されている期間では、抵抗26に電
流が流れない。又ホトダイオード20,21の何れにも
電流が供給されない休止期間に於いては、アンド回路3
1の出力が“1”となり、電流が供給されて発光する。
それにより、ホトトランジスタ27がオンとなるから、
コンデンサ18の充電電荷は、ホトトランジスタ16,
17の休止期間に於いて、ブリッジ接続されたダイオー
ド22〜25とホトトランジスタ27とを介して抵抗2
6により放電する。即ち、低負荷状態に於いても、波形
の立下りを急峻にすることができる。
【0015】図3は本発明の実施例の動作説明図であ
り、(a)はホトダイオード20に供給される電流、
(b)はホトダイオード21に供給される電流、(c)
はホトダイオード28に供給される電流、(d)は出力
端子32から出力される呼出信号を示す。16Hzの呼
出信号の1周期をT1とすると、従来例と同様に、T1
=T2+T3+T4+T5となり、又T2=T4,T3
=T5の関係とするものであり、休止期間T3,T5に
於いてホトトランジスタ27がオンとなって、コンデン
サ18の充電電荷の放電が行われるから、出力端子32
から図3の(d)に示す呼出信号が送出される。
【0016】スイッチング回路8として、図2に示すよ
うに、ホトトランジスタ27とダイオード22〜25の
ブリッジ接続による無極性のスイッチング回路を構成す
る代わりに、アナログスイッチ素子により構成すること
も可能である。又ホトトランジスタ27等の単一極性の
スイッチング素子を2個設けて、ホトダイオード20,
21に電流を供給する順序に従って、即ち、コンデンサ
18の充電極性に従って、単一極性のスイッチング素子
をオンとし、コンデンサ18の充電電荷の放電を行わせ
る構成とすることも可能である。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、トラン
ス1の一次巻線に接続された一次側のトランジスタ2を
高周波でオン,オフすることにより、小型のトランス1
を用いて昇圧できるようにし、又二次側の第1,第2の
トランジスタ4,5の休止期間に於いてスイッチング回
路8をオンとして、コンデンサ6の充電電荷を抵抗7を
介して放電させるものであり、第1,第2のトランジス
タ4,5がオンの期間に於いては、抵抗7がスイッチン
グ回路8により切離されているから、電力損失が生じな
いことになる。
【0018】そして、第1,第2のトランジスタ4,5
がオフの期間、即ち、休止期間に於いてのみスイッチン
グ回路8がオンとなって、コンデンサ6の充電電荷が放
電され、立下り波形を急峻にして、正弦波の波高率に近
似した波高率の呼出信号を送出することができる。従っ
て、抵抗7に於ける電力損失を無視できる程度に低減で
きるから、効率が向上し、且つ発熱量が小さくなるか
ら、小型化を図ることができる利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明の実施例の説明図である。
【図3】本発明の実施例の動作説明図である。
【図4】従来例の説明図である。
【図5】従来例の動作説明図である。
【符号の説明】
1 トランス 2 トランジスタ 3 整流回路 4 第1のトランジスタ 5 第2のトランジスタ 6 コンデンサ 7 抵抗 8 スイッチング回路 9 制御回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トランス(1)の一次巻線と直流電源と
    の間に接続され、呼出信号の周波数に比較して高い周波
    数でオン,オフ制御される一次側のトランジスタ(2)
    と、 前記トランス(1)の二次巻線に誘起された電圧を正負
    極性に整流する整流回路(3)と、 該整流回路(3)からの正極性と負極性との整流出力を
    前記呼出信号の周期に従って交互にオン,オフして出力
    すると共に、同時にオフとなる期間を含むように制御さ
    れる第1,第2のトランジスタ(4),(5)と、 該第1,第2のトランジスタ(4),(5)の正負極性
    の出力電圧を加えるコンデンサ(6)と、 前記第1,第2のトランジスタ(4),(5)が同時に
    オフとなる期間に於いてオンとなって、前記コンデンサ
    (6)の充電電荷を抵抗(7)を介して放電させる放電
    用のスイッチング回路(8)と、 前記一次側のトランジスタ(2)と、前記第1,第2の
    トランジスタ(4),(5)と前記スイッチング回路
    (8)とを制御する制御回路(9)とを備えたことを特
    徴とする呼出信号発生回路。
JP3219918A 1991-08-30 1991-08-30 呼出信号発生回路 Withdrawn JPH0563798A (ja)

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CA002076323A CA2076323C (en) 1991-08-30 1992-08-18 Call signal generating circuit

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