JPH0564077A - スイツチヤー - Google Patents

スイツチヤー

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JPH0564077A
JPH0564077A JP3220409A JP22040991A JPH0564077A JP H0564077 A JPH0564077 A JP H0564077A JP 3220409 A JP3220409 A JP 3220409A JP 22040991 A JP22040991 A JP 22040991A JP H0564077 A JPH0564077 A JP H0564077A
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JP
Japan
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unit
block
reserve
main
control panel
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JP3220409A
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English (en)
Inventor
Tsutomu Takamori
勉 高森
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/222Studio circuitry; Studio devices; Studio equipment
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04HBROADCAST COMMUNICATION
    • H04H20/00Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
    • H04H20/10Arrangements for replacing or switching information during the broadcast or the distribution
    • H04H20/103Transmitter-side switching
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04HBROADCAST COMMUNICATION
    • H04H60/00Arrangements for broadcast applications with a direct linking to broadcast information or broadcast space-time; Broadcast-related systems
    • H04H60/02Arrangements for generating broadcast information; Arrangements for generating broadcast-related information with a direct linking to broadcast information or to broadcast space-time; Arrangements for simultaneous generation of broadcast information and broadcast-related information
    • H04H60/04Studio equipment; Interconnection of studios

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Studio Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】バックアップ側で動作させている状態で異常が
生じたユニットを容易に交換できるようにする。 【構成】メインブロック1は、コントロールパネル1
1、プロセッサユニット13,15,17を有する。リ
ザーブブロック3は、コントロールパネル31、プロセ
ッサユニット33,35,37を有する。自己診断機能
部9はブロック1,3の動作状態を監視し、異常の発生
を感知するときはスイッチ部5を制御し、正常側に出力
を自動的に切り換える。ブロック1,3のコントロール
パネル、プロセッサユニットを、夫々独立して着脱可能
に調整卓面に組み込み、あるいは調整卓内に取り付け
る。これにより、異常が発生したときは、バックアップ
側で動作させている状態で正常なものに容易に交換でき
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えばビデオ信号や
オーディオ信号の切り換え、ビデオ信号に対して特殊効
果処理を施すスイッチャーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来においては、装置を構成するコンポ
ーネントの一部、例えば電源ユニットを2台(メインと
サブ)設け、一方が異常になったとき、他方に切り換え
る方法が知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この方法で
は、単にバックアップ側に切り換えているに過ぎず、バ
ックアップ側で動作させている状態で異常を生じたユニ
ットを交換するようなことは考えておらず、異常に対す
る対応方法としては極めて不充分であった。
【0004】そこで、この発明では、バックアップ側で
動作させている状態で異常を生じたユニットを交換でき
るようにするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、複数の信号
処理回路を有するメインユニットと、このメインユニッ
トに設けられた信号処理回路と同じ機能を有する信号処
理回路を少なくとも1つ有するリザーブユニットと、こ
れらのユニットの出力信号を選択的に出力する切り換え
手段とを備え、メインユニットおよびリザーブユニット
はそれぞれ一方が動作している状態で独立して筐体に着
脱できるようにしたものである。
【0006】
【作用】上述構成においては、メインユニットおよびリ
ザーブユニットはそれぞれ一方が動作している状態で独
立して筐体に着脱できる。そのため、例えばメインユニ
ットに異常が生じたときは、リザーブユニットで動作さ
せている状態でメインユニットを交換することが可能と
なる。
【0007】
【実施例】以下、図面を参照しながら、この発明の一実
施例について説明する。
【0008】図1は、本例のブロック構成を示してい
る。1はメインブロックであり、メインコントロールパ
ネル11と、ビデオプロセッサユニット13と、ディジ
タルオーディオプロセッサユニット15と、ビデオプロ
セッサモディフィケーションセット(ビデオプロセッサ
ユニット)17とで構成される。ビデオプロセッサユニ
ット13には複数チャネルのビデオ入力が供給され、ビ
デオ入力の切換処理等が行なわれる。ディジタルオーデ
ィオプロセッサユニット15には複数チャネルのオーデ
ィオ入力が供給され、オーディオ入力の切換処理等が行
なわれる。
【0009】また、3はリザーブブロックであり、リザ
ーブコントロールパネル31と、メインブロック1のそ
れと同一のビデオプロセッサユニット33と、ディジタ
ルオーディオプロセッサユニット35と、ビデオプロセ
ッサモディフィケーションセット37(ビデオプロセッ
サユニット)とで構成される。ビデオプロセッサユニッ
ト33には複数チャネルのビデオ入力が供給され、ビデ
オ入力の切換処理等が行なわれる。ディジタルオーディ
オプロセッサユニット35には複数チャネルのオーディ
オ入力が供給され、オーディオ入力の切換処理等が行な
われる。
【0010】また、5は例えばメカニカルリレーを備え
てなるスイッチ部である。このスイッチ部では、メイン
ブロック1のユニット13,15からのビデオ出力、オ
ーディオ出力と、リザーブブロック3のユニット33,
35からのビデオ出力、オーディオ出力との切り換えが
行なわれる。7はオーディオメーターパネルであり、ス
イッチ部5に接続される。
【0011】また、9はメインブロック1およびリザー
ブブロック3の動作状態を監視する自己診断機能部であ
る。自己診断機能部9は、メインブロック1にあっては
コントロールパネル11とプロセッサユニット13,1
5,17の2箇所に設けられてその動作状態がそれぞれ
監視され、一方リザーブブロック3にあってはコントロ
ールパネル31とプロセッサユニット33,35,37
の2箇所に設けられてその動作状態がそれぞれ監視され
る。異常の発生が感知される場合は、自己診断機能部9
の出力によってスイッチ部5の切り換えが制御される。
例えば、メインブロック1側で異常が発生した場合は、
メインブロック1は切り離され、リザーブブロック3側
に切り換えられる。
【0012】図2は、メインブロック1のコントロール
パネル11、リザーブブロック3のコントロールパネル
31およびオーディオメーターパネル7を調整卓面Aに
組み込んだ状態を示している。
【0013】パネル31,7は、それぞれ4つのコーナ
ー部においてビス311,71を用いて調整卓面Aに固
定される。ビス311,71を緩めることにより、それ
ぞれパネル31,7を調整卓面Aより取り外すことがで
きる。
【0014】パネル11は、下部2つのコーナー部にお
いてビス111を用いて調整卓面Aに固定されると共
に、上端2箇所において従来周知のデタッチャブル構造
の蝶番112により調整卓面Aに係止される。ビス11
1を緩めることにより、パネル11をはね上げることが
でき、この状態でストッパ(図示せず)を掛け、内部点
検が可能である。また、蝶番112がデタッチャブル構
造とされているので、パネル11をはね上げた状態で横
方向にずらすことにより、パネル11を調整卓面Aより
取り外すことができる。
【0015】パネル11上には、マスタースイッチャー
としての機能上要求されるビデオ系操作スイッチ群11
3およびオーディオ系操作スイッチ群114が配設され
る。なお、これらスイッチ群113,114の構造およ
び機能は従来周知のものと同様であるので詳細説明は省
略する。
【0016】パネル31上には、パネル11上のスイッ
チ群113,114のうち、マスタースイッチャーとし
て基本的なスイッチ群、例えばPGM312、PST3
13およびTAKE314が、例えばパネル11上の配
置と全く同一となるように配設される。ここで、PGM
312はトラジションを実行する前のバックグランド画
像を選択するスイッチ群、PST313は次のトラジシ
ョンで現われるバックグランド画像を選択するスイッチ
群、TAKE314はトラジションを実行するためのス
イッチである。
【0017】なお、パネル31上に、パネル11側に配
されたどのスイッチと同じ機能のものを配設するか、あ
るいは、一部にパネル11側が持たない機能のスイッチ
(スイッチ群)を配設するかの選択は、ユーザー側等の
要求に応じて選択できる。
【0018】図3A〜Cは、パネル11,31,7の外
観を示す平面図および側面図である。パネル11,3
1,7はそれぞれ独立した匣体として構成され、それぞ
れコントロールパネル部115,315,72と、これ
らにねじ止め等により一体化されたプリント基板収納部
116,316,73とで構成される。
【0019】基板収納部116,316,73にはプリ
ント基板(図示せず)が収納され、それぞれ各パネルに
対する操作等に応じた動作を司り、各プロセッサユニッ
トとの間でのコマンド信号の送受を行なうように構成さ
れる。
【0020】図4Aは、メインブロック1のプロセッサ
ユニット13,15,17の構成を示している。各ユニ
ット13,15,17は複数枚のカード形プリント基板
20で構成され、匣体24に収容される。なお、収容さ
れた各基板間の接続は、匣体24内に設けたコネクタに
プリント基板20に形成したコネクタプラグを挿入する
ことによる周知の方法をもって行なわれる。また、22
は電源ユニットであり、プリント基板20およびメイン
コントロールパネル11等、専らメインブロック1側の
電源を賄うために設けられる。
【0021】図4Bは、リザーブブロック3のプロセッ
サユニット33,35,37の構成を示している。各ユ
ニット33,35,37が複数枚のカード形プリント基
板40で構成されること等メインブロック1側と同様に
構成される。このリザーブブロック3側の匣体44内に
も電源ユニット42が設けられ、この電源ユニット42
でプリント基板40およびリザーブコントロールパネル
31等、専らリザーブブロック3側の電源が賄なわれ
る。
【0022】上述した匣体24,44は、調整卓内にビ
ス止め等の手段により着脱自在に取り付けられる。取り
付け位置は、例えばメインコントロールパネル11の下
側となるように位置決めされ(図2参照)、着脱が容易
となるように配慮されている。
【0023】以上述べたように本例においては、メイン
ブロック1側あるいはリザーブブロック3側に異常が発
生したことが自己診断機能部9で感知され、スイッチ部
5では異常が発生したブロック側が切り離され、正常な
ブロック側に切り換えられる。そのため、例えばメイン
ブロック1側に異常が発生した場合でも、リザーブブロ
ック3側によって運用を続けることができる。これによ
り、例えば放送信号等での使用時においても送り出しス
トップ等の重大なトラブルの発生を回避することができ
る。
【0024】また、メインブロック1のコントロールパ
ネル11と、プロセッサユニット13,15,17と、
リザーブブロック3のコントロールパネル31と、プロ
セッサユニット33,35,37とが、それぞれ独立し
て筐体に着脱できるようにされているので、異常が発生
したときには正常なものに容易に交換することができ
る。
【0025】なお、上述したようにコントロールパネル
11と、プロセッサユニット13,15,17と、コン
トロールパネル31と、プロセッサユニット33,3
5,37との4箇所に自己診断機能部9が配されるが、
さらにその診断結果のメモリー部および表示部を設けて
もよい。これにより、異常が発生したパネルやユニット
の摘出や対処を速やかに行なうことができる。
【0026】また、上述実施例においては、メインブロ
ック1側またはリザーブブロック3側に異常が発生した
ときは、自己診断機能部9の出力に基づいて、スイッチ
部5の切り換えが自動的に行なわれるようにしたもので
あるが、スイッチ部5の切り換えは手動で行なうように
してもよい。その場合は、例えばパネル11,31に異
常表示および当該切り換え中である旨の表示を設ければ
便利である。
【0027】また、図示せずも、本例のスイッチャーと
は別体に設けた主制御装置IBOからのデータバスを介
してメインブロック1側とリザーブブロック3側とが常
に同一のスイッチャーモードにあるように遠隔制御する
ようにしてもよい。これによれば、スイッチ部5の切り
換えによって出力内容に急変等の異常が生じることがな
くなる。
【0028】また、メインブロック1側とリザーブブロ
ック3側との間で相互、あるいはメインブロック1側よ
りリザーブブロック3側に対し、一方のスイッチャーモ
ードに追従して他方のスイッチャーモードが同一となる
ようにエミュレータ装置を設けてもよい。これによれ
ば、特にコントロールパネル11,31を手動で操作す
る場合にも、スイッチ部5の切り換えによって出力内容
に急変等の異常が生じることがなくなる。
【0029】また、スイッチ部5をメカニカルな切換接
点を有する電磁リレーで構成するようにすれば、従来よ
り確立されているシステムによりスイッチ部5を構成す
ることができる。これにより、シンプルな構造でかつ安
価に実現でき、極めて動作頻度の低い部分であるが、確
実に動作させなければならない箇所用として有利な構成
とすることができる。
【0030】また、メインブロック1のプロセッサユニ
ット13,15,17の部分(図4Aの匣体24部分)
と、リザーブブロック3のプロセッサユニット33,3
5,37の部分(図4Bの匣体44部分)とを同一かつ
互換性を有するものとすれば、双方のユニットが共通に
なるので、設計、製造が容易になると共に、スペアパー
ツが少なくて済み、コストダウンおよびサービスの面で
大きなメリットを生じる。
【0031】
【発明の効果】この発明によれば、メインユニットおよ
びリザーブユニットはそれぞれ一方が動作している状態
で独立して筐体に着脱でき、例えばメインユニットに異
常が発生したときは、リザーブユニットで動作させてい
る状態でメインユニットを容易に交換できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の構成を示すブロック図である。
【図2】各パネルを調整卓面に組み込んだ状態を示す図
である。
【図3】各パネルの外観を示す図である。
【図4】プロセッサユニットの構成を示す図である。
【符号の説明】
1 メインブロック 3 リザーブブロック 5 スイッチ部 9 自己診断機能部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年8月6日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0018
【補正方法】変更
【補正内容】
【0018】図3Aおよび図4B,Cは、パネル11,
31,7の外観を示す平面図および側面図である。パネ
ル11,31,7はそれぞれ独立した匣体として構成さ
れ、それぞれコントロールパネル部115,315,7
2と、これらにねじ止め等により一体化されたプリント
基板収納部116,316,73とで構成される。
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0020
【補正方法】変更
【補正内容】
【0020】図5Aは、メインブロック1のプロセッサ
ユニット13,15,17の構成を示している。各ユニ
ット13,15,17は複数枚のカード形プリント基板
20で構成され、匣体24に収容される。なお、収容さ
れた各基板間の接続は、匣体24内に設けたコネクタに
プリント基板20に形成したコネクタプラグを挿入する
ことによる周知の方法をもって行なわれる。また、22
は電源ユニットであり、プリント基板20およびメイン
コントロールパネル11等、専らメインブロック1側の
電源を賄うために設けられる。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0021
【補正方法】変更
【補正内容】
【0021】図5Bは、リザーブブロック3のプロセッ
サユニット33,35,37の構成を示している。各ユ
ニット33,35,37が複数枚のカード形プリント基
板40で構成されること等メインブロック1側と同様に
構成される。このリザーブブロック3側の匣体44内に
も電源ユニット42が設けられ、この電源ユニット42
でプリント基板40およびリザーブコントロールパネル
31等、専らリザーブブロック3側の電源が賄なわれ
る。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0030
【補正方法】変更
【補正内容】
【0030】また、メインブロック1のプロセッサユニ
ット13,15,17の部分(図5Aの匣体24部分)
と、リザーブブロック3のプロセッサユニット33,3
5,37の部分(図5Bの匣体44部分)とを同一かつ
互換性を有するものとすれば、双方のユニットが共通に
なるので、設計、製造が容易になると共に、スペアパー
ツが少なくて済み、コストダウンおよびサービスの面で
大きなメリットを生じる。 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年8月6日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図面の簡単な説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例の構成を示すブロック図である。
【図2】各パネルを調整卓面に組み込んだ状態を示す図
である。
【図3】各パネルの外観を示す図である。
【図4】各パネルの外観を示す図である。
【図5】プロセッサユニットの構成を示す図である。
【符号の説明】 1 メインブロック 3 リザーブブロック 5 スイッチ部 9 自己診断機能部
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の信号処理回路を有するメインユニ
    ットと、 このメインユニットに設けられた信号処理回路と同じ機
    能を有する信号処理回路を少なくとも1つ有するリザー
    ブユニットと、 これらのユニットの出力信号を選択的に出力する切り換
    え手段とを備え、 上記メインユニットおよびリザーブユニットはそれぞれ
    一方が動作している状態で独立して筐体に着脱できるよ
    うにしたことを特徴とするスイッチャー。
JP3220409A 1991-08-30 1991-08-30 スイツチヤー Pending JPH0564077A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3220409A JPH0564077A (ja) 1991-08-30 1991-08-30 スイツチヤー
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Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3220409A JPH0564077A (ja) 1991-08-30 1991-08-30 スイツチヤー

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JPH0564077A true JPH0564077A (ja) 1993-03-12

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ID=16750670

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US (1) US5287186A (ja)
JP (1) JPH0564077A (ja)
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