JPH0564605U - 電動昇降堀座卓用駆動装置 - Google Patents
電動昇降堀座卓用駆動装置Info
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- JPH0564605U JPH0564605U JP1056392U JP1056392U JPH0564605U JP H0564605 U JPH0564605 U JP H0564605U JP 1056392 U JP1056392 U JP 1056392U JP 1056392 U JP1056392 U JP 1056392U JP H0564605 U JPH0564605 U JP H0564605U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 電動により座卓を床面の掘凹部に収納可能に
するとともに、特に、装置のユニット化により、施工の
容易化、全体の小型コンパクト化及び低コスト化を図
り、また、座卓を位置決めする際の正確性を高める。 【構成】 一対の昇降駆動ユニットU…を構成するに際
し、本体フレーム2に取付けた駆動モータ4を含む動力
機構3と、本体フレーム2に沿って昇降自在に配し、か
つ座卓を支持する可動フレーム6と、動力機構3の出力
を可動フレーム6に伝達するXアーム機構8を含む伝達
機構7と、Xアーム機構8におけるメインアーム9の先
端9s側に位置する本体フレーム2の上部に取付けた位
置検出スイッチ12及び可動フレームに取付けたスイッ
チ操作体により、座卓の上限位置を検出する上限検出部
を備えて構成する。
するとともに、特に、装置のユニット化により、施工の
容易化、全体の小型コンパクト化及び低コスト化を図
り、また、座卓を位置決めする際の正確性を高める。 【構成】 一対の昇降駆動ユニットU…を構成するに際
し、本体フレーム2に取付けた駆動モータ4を含む動力
機構3と、本体フレーム2に沿って昇降自在に配し、か
つ座卓を支持する可動フレーム6と、動力機構3の出力
を可動フレーム6に伝達するXアーム機構8を含む伝達
機構7と、Xアーム機構8におけるメインアーム9の先
端9s側に位置する本体フレーム2の上部に取付けた位
置検出スイッチ12及び可動フレームに取付けたスイッ
チ操作体により、座卓の上限位置を検出する上限検出部
を備えて構成する。
Description
【0001】
本考案は住宅等に付設する堀座卓における座卓を電動で昇降させるための電動 昇降堀座卓用駆動装置に関する。
【0002】
住宅等に付設する堀座卓(堀コタツ)は知られているが、従来の堀座卓は、室 内の床面に、加温ヒータを底部に配した掘凹部を設けるとともに、この掘凹部の 上方に布団掛け可能な座卓を設けて構成していた。なお、この種の堀座卓は冬季 以外には使用しないため、非使用期には、通常、座卓を取外し、来期まで他の収 納場所等に保管するとともに、掘凹部には床面を平坦にするための蓋を取付けて いた。
【0003】
しかし、上述した従来の掘座卓は次のような解決すべき課題が存在した。
【0004】 第一に、季節毎に行う座卓の取付けや取外しに伴う作業が煩わしく大変である とともに、特に、使用期に座卓を一時的に取除きたい場合や収納後に一時的に使 用したい場合などには極めて不便となる。
【0005】 第二に、座卓又は蓋を保管する収納場所等を確保する必要があり、しかも、比 較的広い収納スペースを要するなど、収納スペースが無駄になる。
【0006】 本考案はこのような従来の技術に存在する課題を解決したものであり、電動に より座卓を床面の掘凹部に収納可能にするとともに、特に、装置のユニット化に より、施工の容易化、全体の小型コンパクト化及び低コスト化を達成し、しかも 、座卓を位置決めする際の正確性を高めることができる電動昇降堀座卓用駆動装 置の提供を目的とする。
【0007】
本考案に係る電動昇降堀座卓用駆動装置1は、床面Fに設けた掘凹部Cの両側 に配設することにより、座卓Tを昇降させる一対の昇降駆動ユニットU、Uを構 成するに際し、本体フレーム2と、本体フレーム2に取付けた駆動モータ4を含 む動力機構3と、本体フレーム2に沿って昇降自在に配し、かつ座卓Tを支持す る可動フレーム6と、動力機構3の出力を可動フレーム6に伝達するXアーム機 構8を含む伝達機構7と、Xアーム機構8におけるメインアーム9の先端9s側 に位置する本体フレーム2の上部に取付けた位置検出スイッチ12及び可動フレ ームに取付けたスイッチ操作体13により、座卓Tの上限位置Suを検出する上 限検出部11を備えて構成することを特徴とする。
【0008】
本考案に係る電動昇降堀座卓用駆動装置1によれば、動力機構3における駆動 モータ4の回転出力は、例えば減速機構により減速され、この出力は伝達機構7 におけるXアーム機構8を介して可動フレーム6に伝達される。これにより、可 動フレーム6は本体フレーム2に沿って昇降せしめられるとともに、座卓Tは可 動フレーム6により支持されているため、可動フレーム6と一緒に昇降せしめら れる。昇降駆動ユニットU…は座卓Tの両側に一対配設され、それぞれ同時に作 動せしめられる。
【0009】 また、可動フレーム6が上昇し、座卓Tが上限位置Suに達すれば、可動フレ ーム6に取付けたスイッチ操作体13が本体フレーム2の上部に取付けた位置検 出スイッチ12のスイッチノブを押操作し、これにより、駆動モータ4の作動は 停止する。この結果、座卓Tが上限位置Suに位置決めされて停止する。この場 合、位置検出スイッチ12はXアーム機構8のメインアーム9の先端9s側に位 置する本体フレーム2に取付けられるため、Xアーム機構8におけるバックラッ シュ等の機械的な誤差の影響が最小となり、座卓Tに対する正確な位置決め(位 置設定)が行われる。即ち、位置検出スイッチ12をサブアーム側に設けた場合 、サブアームは回動結合部を介してメインアーム9に結合されるため、座卓T側 から作用する荷重の大きさ等によって、相対位置がバラつく虞れがある。しかし 、メインアーム9側はその虞れがなく、一対の昇降駆動ユニットU…を同時に作 動させた場合にも、座卓Tは傾き等を生ずることなく、常に、正確な高さに位置 設定される。
【0010】
次に、本考案に係る好適な実施例を挙げ、図面に基づき詳細に説明する。
【0011】 まず、本考案に係る電動昇降堀座卓用駆動装置1の構成について、図1〜図6 を参照して説明する。
【0012】 本考案に係る駆動装置1は図6に示す一対の昇降駆動ユニットU、Uを備え、 一方の昇降駆動ユニットU(他方も同じ)は、図1に示す外フレーム21と支持 フレーム22を有する本体フレーム2を備える。外フレーム21はL形アングル 材を用いた四本のアングル材23a、23b、23c、23dを使用し、相隣る 端部同士を四個の固定ブラケット24a、24b、24c、24dにより連結し て矩形に構成する。また、支持フレーム22は外フレーム21の上下方向中央位 置よりもやや上寄りの位置において、側辺のアングル材23bと23c間に水平 に架設するとともに、支持フレーム22の水平方向中間位置と上辺のアングル材 23a間には鉛直な規制プレート25を架設する。この規制プレート25は後述 するXアーム機構8の横方向への撓み変位を防止する機能を有する。
【0013】 一方、外フレーム21の一側端における上端の固定ブラケット24aと下端の 固定ブラケット24c間及び他側端における上端の固定ブラケット24bと下端 の固定ブラケット24d間には、それぞれガイドレール26i、26jを取付け る。ガイドレール26i、26jは図5に示すように、断面C形に形成し、開口 スリット27i、27jはそれぞれ180°反対となる外方に向けて配する。
【0014】 また、6は可動フレームであり、この可動フレーム6の両側には直角に折曲し た装填部6i、6jを設けるとともに、その内側に上下一対の回動自在なガイド ローラ28i、29i、28j、29jをそれぞれ設ける。そして、ガイドロー ラ28i、29iはガイドレール26iに、ガイドローラ28j、29jはガイ ドレール26jにそれぞれ移動自在に装填する。一方、装填部6i、6jの外側 には座卓Tを支持するための支持ブラケット30i、30jを本体フレーム2の 厚み方向に突出させて設ける。
【0015】 他方、支持フレーム22には駆動機構部Dを取付ける。駆動機構部Dは駆動モ ータ4、さらに減速機構5を含む動力機構3と、Xアーム機構8を含む伝達機構 7により構成し、支持フレーム22の一側寄りに動力機構3を配設するとともに 、他側寄りに伝達機構7の一部となる固定側レール31を取付け、さらに、可動 フレーム6には伝達機構7の一部となる可動側レール32を取付ける。一方、X アーム機構8は図1に示すように、回動結合部33により中間位置を回動自在に 相結合したメインアーム9とサブアーム10からなり、メインアーム9の先端9 sとサブアーム10の一端は可動側レール32に回動ローラを介して移動自在に 装填するとともに、サブアーム10の他端は固定側レール31に回動ローラを介 して移動自在に装填する。また、メインアーム9の後端にはセクタギア36を取 付けるとともに、メインアーム9における回動結合部33とセクタギア36間の 中間位置は支軸37を介して支持フレーム22に取付けたベースプレート38に 回動自在に取付ける。これにより、Xアーム機構8を用いた伝達機構7が構成さ れる。
【0016】 また、減速機構5は図7に示すように、駆動モータ4の出力シャフトに取付け たウォームギア39と、このウォームギア39に入力ギアが噛合し、かつ出力ギ アがセクタギア36に噛合する減速ギア機構40からなる。さらにまた、支持フ レーム22と下辺のアングル材23d間には駆動モータ4を駆動制御する回路ボ ックス(直流電源部)41を配設する。
【0017】 一方、メインアーム9の先端9s側に位置する本体フレーム2、即ち、図2及 び図3に示すように、外フレーム21の側辺を構成するアングル材23bの上部 (上端部)には、スイッチブラケット43をネジ止めし、その先端に位置検出ス イッチ(マイクロスイッチ)12を取付ける。これにより、位置検出スイッチ1 2のスイッチノブ12kは可動フレーム6の移動路に対向して配される。また、 図3に示すように、可動フレーム6にはスイッチ操作体13を取付ける。スイッ チ操作体13は一端を装填部6iの内側に固定し、他端側を可動フレーム6に平 行に延出する。これにより、座卓Tの上限位置Su(図7)でスイッチ操作体1 3が位置検出スイッチ12のスイッチノブ12kを押操作可能に構成する。なお 、スイッチ操作体13と位置検出スイッチ12は上限検出部11を構成する。
【0018】 他方、アングル材23bの下部(下端部)にはスイッチブラケット45をネジ 止めし、その先端に位置検出スイッチ(マイクロスイッチ)46を取付ける。こ れにより、位置検出スイッチ46のスイッチノブ46kは可動フレーム6の移動 路に対向して配される。この位置検出スイッチ46とスイッチ操作体13は、座 卓Tの下限位置Sd(図7)を検出する下限検出部44を構成する。
【0019】 そして、各固定ブラケット24a…を利用して外部カバー47をネジ止めすれ ば、図6に示す薄形でコンパクトな昇降駆動ユニットUを構成できる。このよう な昇降駆動ユニットUはユニットタイプのため、容易に取付施工可能となり、し かも、機構部分の露出等が無くなるため、安全性にも優れる。なお、外部カバー 47の前面部には図6に示すように、前方に突出する支持ブラケット30i、3 0jの昇降を許容するスリット48i、48jを設ける。
【0020】 次に、駆動装置1を用いた電動昇降堀座卓Mの全体的な構成について、図6を 参照して説明する。
【0021】 Fは床面を示し、この床面Fには掘凹部Cを設ける。掘凹部Cの内部における 両側位置には一対の昇降駆動ユニットU、Uを相対向させて配設する。昇降駆動 ユニットU、Uにおけるスリット48i、48j…からは支持ブラケット30i 、30j…が突出するため、その上に脚スペーサ51i、51j…を取付ける。 また、脚スペーサ51i、51j…の上には座卓Tの脚部P…を載置する。一方 、座卓Tの下方に位置する掘凹部Cの底部には、例えば、スノコ52を敷き、さ らに、その下方に加温ヒータ(不図示)を設置する。
【0022】 次に、駆動装置1の機能を含む電動昇降堀座卓Mの全体的な動作について、図 7を参照して説明する。
【0023】 まず、座卓Tを使用する場合には、不図示の操作パネルを操作することにより 、昇降駆動ユニットU(他方も同じ)の駆動モータ4を正方向に作動させる。こ れにより、駆動モータ4は正回転し、この回転出力はウォームギア39、減速ギ ア機構40を介して減速され、セクタギア36に伝達される。この結果、メイン アーム34は支軸37を中心に回動変位し、その先端の上昇変位により可動フレ ーム6はガイドレール26i、26jに沿って上昇する。よって、可動フレーム 6に一体の支持ブラケット30i、30jも上昇し、座卓Tは上昇する。そして 、座卓Tが図7に示す上限位置Suに達すれば、スイッチ操作体13は図2に示 すように、位置検出スイッチ12のスイッチノブ12kを押操作し、位置検出ス イッチ12をONにする。この結果、駆動モータ4の作動が停止し、座卓Tは上 限位置Su、即ち、使用位置にセットされる。
【0024】 この場合、位置検出スイッチ12はXアーム機構8におけるメインアーム9の 先端9s側に位置する本体フレーム2に取付けるため、Xアーム機構8における バックラッシュ等の機械的な誤差の影響が最小となり、座卓Tに対する正確な位 置決め(位置設定)を行うことができる。特に、一対の昇降駆動ユニットU…を 同時に作動させた場合にも、座卓Tは傾きを生ずることなく、常に、正確な高さ 及び水平度に設定される。なお、ウォームギア39の逆転防止機能により座卓T の下降は阻止される。
【0025】 他方、座卓Tを掘凹部C内に収納する場合には、操作パネルの操作により、駆 動モータ4を逆方向に作動させればよく、これにより、駆動モータ4は逆回転し 、メインアーム34の先端は下降変位する。この結果、可動フレーム6は下降し 、座卓Tは下降する。そして、座卓Tが図7に示す下限位置Sdに達すれば、ス イッチ操作体13は位置検出スイッチ46のスイッチノブ46kを押操作し、位 置検出スイッチ46をONにする。この結果、駆動モータ8の作動が停止し、座 卓Tは下限位置Sd、即ち、収納位置にセットされる。この際、座卓Tの上面は 床面Fの上面より若干低くなり、座卓Tの上面には床ボード(畳ボード等)を敷 設する。これにより、座卓Tの収納は完了する。
【0026】 以上、実施例について詳細に説明したが、本考案はこのような実施例に限定さ れるものではない。例えば、位置検出スイッチは他の形式によるスイッチ類をは じめ、光センサ等の位置センサ類を含む各種位置検出手段の総称ある。その他、 細部の構成、形状等において、本考案の要旨を逸脱しない範囲で任意に変更でき る。
【0027】
このように、本考案に係る電動昇降堀座卓用駆動装置は、一対の昇降駆動ユニ ットを構成するに際し、本体フレームと、本体フレームに取付けた駆動モータを 含む動力機構と、本体フレームに沿って昇降自在に配し、かつ座卓を支持する可 動フレームと、動力機構の出力を可動フレームに伝達するXアーム機構を含む伝 達機構と、Xアーム機構におけるメインアームの先端側に位置する本体フレーム の上部に取付けた位置検出スイッチ及び可動フレームに取付けたスイッチ操作体 により、座卓の上限位置を検出する上限検出部を備えて構成するため、次のよう な顕著な効果を奏する。
【0028】 掘座卓の取付けや取外しを迅速かつ容易に行うことができ、特に、使用期 に座卓を一時的に取除きたい場合や収納後に一時的に使用したい場合などには極 めて便利であるとともに、非使用期には座卓を保管する収納場所等が不要になり 、収納スペースを有効利用できるという基本的効果を享受できる。
【0029】 電動で昇降する電動昇降掘座卓をコンパクトな昇降駆動ユニットにより実 現し、施工の容易化、全体の小型コンパクト化及び低コスト化を達成できるとと もに、座卓を使用位置まで上昇させた際に、荷重等による座卓両側における相対 位置のバラつきが確実に防止され、常に座卓の高さ及び水平度を正確に設定でき る。
【図1】本考案に係る駆動装置における昇降駆動ユニッ
トの内部構造を示す正面図、
トの内部構造を示す正面図、
【図2】図1中A−A線における本体フレームを示す断
面図、
面図、
【図3】図2中B−B線断面図、
【図4】同昇降駆動ユニットにおける主要部の分解斜視
図、
図、
【図5】同昇降駆動ユニットの一部を破断した平面図、
【図6】同昇降駆動ユニットを備える電動昇降掘座卓の
一部を破断した全体斜視図、
一部を破断した全体斜視図、
【図7】同昇降駆動ユニットの原理説明図、
1 電動昇降堀座卓用駆動装置 2 本体フレーム 3 動力機構 4 駆動モータ 6 可動フレーム 7 伝達機構 8 Xアーム機構 9 メインアーム 9s メインアームの先端 11 上限検出部 12 位置検出スイッチ 13 スイッチ操作体 F 床面 C 掘凹部 T 座卓 U… 昇降駆動ユニット Su 上限位置
Claims (1)
- 【請求項1】 床面に設けた掘凹部の両側に配設するこ
とにより、座卓を昇降させる一対の昇降駆動ユニットを
構成するに際し、本体フレームと、本体フレームに取付
けた駆動モータを含む動力機構と、本体フレームに沿っ
て昇降自在に配し、かつ座卓を支持する可動フレーム
と、動力機構の出力を可動フレームに伝達するXアーム
機構を含む伝達機構と、Xアーム機構におけるメインア
ームの先端側に位置する本体フレームの上部に取付けた
位置検出スイッチ及び可動フレームに取付けたスイッチ
操作体により、座卓の上限位置を検出する上限検出部を
備えて構成することを特徴とする電動昇降堀座卓用駆動
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992010563U JP2571750Y2 (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 電動昇降堀座卓用駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992010563U JP2571750Y2 (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 電動昇降堀座卓用駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0564605U true JPH0564605U (ja) | 1993-08-27 |
| JP2571750Y2 JP2571750Y2 (ja) | 1998-05-18 |
Family
ID=11753716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992010563U Expired - Lifetime JP2571750Y2 (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | 電動昇降堀座卓用駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2571750Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5273880U (ja) * | 1975-11-28 | 1977-06-02 | ||
| JP3057240U (ja) * | 1998-09-03 | 1999-04-09 | 宏光 多木 | ペット用火葬副葬品 |
-
1992
- 1992-01-31 JP JP1992010563U patent/JP2571750Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5273880U (ja) * | 1975-11-28 | 1977-06-02 | ||
| JP3057240U (ja) * | 1998-09-03 | 1999-04-09 | 宏光 多木 | ペット用火葬副葬品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2571750Y2 (ja) | 1998-05-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |