JPH0565025U - クリック感触付きロータリスイッチ - Google Patents
クリック感触付きロータリスイッチInfo
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- JPH0565025U JPH0565025U JP376192U JP376192U JPH0565025U JP H0565025 U JPH0565025 U JP H0565025U JP 376192 U JP376192 U JP 376192U JP 376192 U JP376192 U JP 376192U JP H0565025 U JPH0565025 U JP H0565025U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 接点や接点切換え用の摺動子片との相対位置
精度が高めやすいクリック機構を採用し、接点切換え動
作とクリック動作とを高精度に連動させることができて
コストダウンにも有利なクリック感触付きロータリスイ
ッチを提供する。 【構成】 同一基板5上に、複数の接点8aを有する接
点パターン8と、複数の凸部10aを有するクリックパ
ターン10とを同心円状に設け、接点パターン8の接点
8a間の間隙7を、第1の摺動子片11が基板5に当接
不能な狭さに設定するとともに、クリックパターン10
の凸部10a間の間隙9を、上記摺動子片11と一体の
第2の摺動子片12が基板5に当接可能な広さに設定し
た。
精度が高めやすいクリック機構を採用し、接点切換え動
作とクリック動作とを高精度に連動させることができて
コストダウンにも有利なクリック感触付きロータリスイ
ッチを提供する。 【構成】 同一基板5上に、複数の接点8aを有する接
点パターン8と、複数の凸部10aを有するクリックパ
ターン10とを同心円状に設け、接点パターン8の接点
8a間の間隙7を、第1の摺動子片11が基板5に当接
不能な狭さに設定するとともに、クリックパターン10
の凸部10a間の間隙9を、上記摺動子片11と一体の
第2の摺動子片12が基板5に当接可能な広さに設定し
た。
Description
【0001】
本考案は、操作者が接点切換え動作を手指にて感得できるようにしたクリック 感触付きロータリスイッチに関する。
【0002】
この種のロータリスイッチは、接点と摺動子片とが接離を繰り返すことによっ てパルス信号を発生する接点切換え機構と、凹凸部と弾性部材とが係脱を繰り返 すことによってクリック感触(節度感触)を生起するクリック機構とを備えてお り、これら両機構を対をなすコード板と摺動子受け体とに設けたものが、実開昭 58−60827号公報に開示されている。
【0003】 この公報に記載されているロータリスイッチは、摺動子片を固着した摺動子受 け体がスプリングを介してボールを収納保持しており、一方コード板には、アウ トサートした金属板からなる複数の接点が所定間隔を保ちつつ円周方向に沿って 配設してあるとともに、これら複数の接点と同心円状に櫛歯状の凹凸部が形成し てあり、摺動子受け体に対してコード板を回転させると、摺動子片が各接点上を 摺動し、かつボールが凹凸部と係脱するようになっている。したがって、各接点 と凹凸部との相対位置精度を高め、かつ摺動子片とボールとの相対位置精度を高 めることにより、摺動子片が接点と接離を繰り返す接点切換え動作と、ボールが 凹凸部と係脱してクリック感触を生起するクリック動作とを、高精度に連動させ ることが可能となっている。
【0004】 また、この従来例は、対をなすコード板および摺動子受け体を用いて接点切換 え機構とクリック機構とが実現されており、クリック専用のカム板等を別途付設 する必要がないので、部品点数の削減が図れ、小型化にも有利である。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】 しかしながら、上述した従来例は、接点となる金属板を射出成形金型に供給し てアウトサート成形する際に、金型に設けた位置決めピンと金属板に設けた位置 決め孔との間に必要とされるクリアランスに起因して、接点が金型の基準位置に 対して位置ずれしやすいので、アウトサート成形後のコード板において、接点と クリック用の凹凸部との相対位置を高精度に規定することが困難であった。さら に、接点切換え用の摺動子片とクリック用のボールとが別部品であるため、これ ら摺動子片とボールとの相対位置を高精度に規定することも困難であった。その 結果、接点切換え動作とクリック動作との連動精度が低下しやすく、特に各接点 がファインピッチに配設されている高分解能のロータリスイッチにおいて、連動 性を確保することは極めて困難であった。
【0006】 本考案はかかる従来技術の課題に鑑みてなされたもので、その目的は、接点切 換え動作とクリック動作とを高精度に連動させることができ、コストダウンにも 有利な、クリック感触付きロータリスイッチを提供することにある。
【0007】
上記した本考案の目的は、同一基板上に、所定間隔を保ちつつ円周方向に沿っ て複数の接点を形成してなる第1のパターンと、所定間隔を保ちつつ円周方向に 沿って複数の凸部を形成してなる第2のパターンとを同心円状に設け、上記第1 のパターンの隣あう上記接点どうしの間隔を、接点切換え用の摺動子片が上記基 板に当接不能な狭さに設定するとともに、上記弾性部材として上記摺動子片と一 体の金属片からなるクリック用摺動子片を用い、上記第2のパターンの隣あう上 記凸部どうしの間隔を、該クリック用摺動子片が上記基板に当接可能な広さに設 定することによって達成される。
【0008】
上記手段によれば、第1のパターンに対して接点切換え用の摺動子片は係脱し ないが、第2のパターンに対してクリック用摺動子片が係脱するのでクリック感 触が生起され、また、これら第1および第2のパターンは基板上に一括して形成 することができるので両パターンの相対位置を高精度に規定することができ、ま た、接点切換え用の摺動子片とクリック用摺動子片とが一体品なので両摺動子片 の相対位置も高精度に規定することができる。
【0009】
以下、本考案の一実施例を図1乃至図4に基づいて説明する。ここで、図1は 実施例たるロータリスイッチの要部斜視図、図2は該ロータリスイッチの全体構 成を示す概略断面図、図3は該ロータリスイッチの接点パターンと該パターン上 を摺動する摺動子片との寸法関係を示す説明図、図4は該ロータリスイッチのク リックパターンと該パターン上を摺動する摺動子片との寸法関係を示す説明図で ある。
【0010】 これらの図に示すロータリスイッチは、コード板1に対し回転自在な操作軸2 に摺動子受け体3が一体化されていて、この摺動子受け体3を覆うカバー4がコ ード板1に一体化されている。
【0011】 コード板1は、基板5上に、リング状のコモン電極6と、等ピッチの幅狭な間 隙7を有しコモン電極6の外周側で円周方向に沿って延びる接点パターン8と、 等ピッチの幅広な間隙9を有し接点パターン8の外周側で円周方向に沿って延び るクリックパターン10とを、同心円状に設けてなるもので、接点パターン8を 構成する各接点8aは1つおきにコモン電極6と導通されていて、これらコモン 電極6と同電位の接点8aの径方向外側に、クリックパターン10を構成する各 凸部10a間の間隙9が位置させてある。
【0012】 このようなコード板1は、通常のパターン形成技術によって製造することがで きる。すなわち、まず基板5の片面に銅箔を貼り付け、この銅箔の所定領域にオ ーバーコートレジストを塗布した後、エッチングを行って露出している銅箔を除 去し、次いでオーバーコートレジストを溶かし、こうして基板5上に残った銅箔 にニッケルめっきと金めっきとを順次施すことにより、良導電性のコモン電極6 および両パターン8,10を一括形成することができる。
【0013】 また、摺動子受け体3には、第1の摺動子片11および第2の摺動子片12を 分岐・形成した摺動子13と、この摺動子13の内周側に位置する摺動子14と が、互いに電気的に絶縁させた状態で固着してあり、これら一対の摺動子13, 14をコード板1のパターン形成面に弾接させているので、操作軸2を回転させ ると両摺動子13,14がコード板1上を摺動するようになっている。具体的に は、摺動子13の一方の摺動子片11が接点パターン8上を摺動可能で、他方の 摺動子片12がクリックパターン10上を摺動可能で、摺動子14がコモン電極 6上を摺動可能である。
【0014】 そして、接点パターン8と第1の摺動子片11との寸法関係は、図3に示すよ うに、接点パターン8の間隙7内で第1の摺動子片11が基板5に当接不能とな るように該間隙7の幅dが小さく設定してあり、本実施例のように摺動子片11 の摺動部11aが曲率半径rの円筒面として形成されている場合、接点パターン 8の厚みをtとすると、この寸法関係は、数1のように表せる。
【0015】
【数1】 r2−(r−t)2>(d/2)2 また、クリックパターン10と第2の摺動子片12との寸法関係は、図4に示す ように、クリックパターン10の間隙9内で第2の摺動子片12が基板5に当接 可能となるように該間隙9の幅Dが大きく設定してあり、本実施例のように摺動 子片12の摺動部12aが曲率半径Rの円筒面として形成されている場合、クリ ックパターン10の厚みをtとすると、この寸法関係は、数2のように表せる。
【0016】
【数2】 R2−(R−t)2<(D/2)2 したがって、上記寸法関係により、コード板1上で摺動子13が回転したとき、 第1の摺動子片11はほぼ同一平面上で回転するため接点パターン8に対して係 脱しないが、第2の摺動子片12はクリックパターン10に対して係脱するので 間隙9内に落ち込むたびにクリック感触を生起するようになっている。
【0017】 次に、上記実施例の動作について簡単に説明する。
【0018】 このロータリスイッチは、操作者が操作軸2を一方向に回転させると、操作軸 2と一体の摺動子受け体3が同方向に回転し、この回転動作中、摺動子14は常 にコモン電極6上を摺動するが、摺動子13の第1の摺動子片11は接点パター ン8の各接点8aに次々と接触していくので、コモン電極6に導通されている接 点8aに該摺動子片11が接触したときに両摺動子13,14が電気的に接続さ れてパルス信号が検出され、このパルス数をカウントすることによって操作軸2 の回転量が検出できるようになっている。また、摺動子受け体3の回転動作中、 摺動子13の第2の摺動子片12はクリックパターン10の凸部10aと間隙9 内に露出する基板5とに交互に接触していき、該摺動子片12が間隙9内に落ち 込むたびにクリック感触を生起するが、図1に明らかなように、各間隙9は、コ モン電極6に導通されている各接点8aと対応する位置に設けてあるので、パル ス信号が検出されるたびにクリック感触が生起されることになって、操作者はこ のクリック感触を手指にて感得することができる。
【0019】 このように上記実施例は、接点パターン8およびクリックパターン10が基板 5上に一括形成してあるので、両パターン8,10の相対位置を高精度に規定す ることができ、さらに摺動子13を分岐させて第1および第2の摺動子片11, 12が形成してあるので、両摺動子片11,12の相対位置も高精度に規定する ことができ、よって接点切換え動作とクリック動作とを高精度に連動させること ができる。そのため、各接点8aがファインピッチに配設されている高分解能の ロータリスイッチにおいても、接点切換え動作とクリック動作との連動性を比較 的容易に確保することができる。
【0020】 また、上記実施例のように摺動子13の第2の摺動子片12を基板5上のクリ ックパターン10に係脱させるというクリック機構を採用していると、クリック 専用の弾性部材やカム板等を別途付設する必要がないので、部品点数が削減でき て組立性も向上し、コストダウンならびに小型化の促進が図れる。
【0021】 なお、上記実施例ではコード板1に対して摺動子受け体3を回転させる方式の ロータリスイッチについて説明したが、操作軸に固定したコード板を摺動子受け 体に対して回転させる方式のロータリスイッチであっても、本考案が適用できる ことは言うまでもない。
【0022】
以上説明したように、基板上に接点パターンとクリックパターンとを同心円状 に設け、該クリックパターンに係脱させるための摺動子片を接点切換え用の摺動 子片と一体の金属片となした本考案によれば、上記両パターンの相対位置や上記 両摺動子片の相対位置が高精度に規定できるので、接点切換え動作とクリック動 作とを高精度に連動させることができるという優れた効果を奏し、また、クリッ ク専用の弾性部材やカム板等を別途付設する必要がないので、コストダウンや小 型化が促進できるという優れた効果も奏する。
【図1】本考案の一実施例たるロータリスイッチの要部
斜視図である。
斜視図である。
【図2】該ロータリスイッチの全体構成を示す概略断面
図である。
図である。
【図3】該ロータリスイッチの接点パターンと該パター
ン上を摺動する摺動子片との寸法関係を示す説明図であ
る。
ン上を摺動する摺動子片との寸法関係を示す説明図であ
る。
【図4】該ロータリスイッチのクリックパターンと該パ
ターン上を摺動する摺動子片との寸法関係を示す説明図
である。
ターン上を摺動する摺動子片との寸法関係を示す説明図
である。
1 コード板 3 摺動子受け体 5 基板 7,9 間隙 8 接点パターン(第1のパターン) 8a 接点 10 クリックパターン(第2のパターン) 10a 凸部 11 第1の摺動子片 12 第2の摺動子片(クリック用摺動子片)
Claims (1)
- 【請求項1】 円周方向に沿って配設した複数の接点
と、これら複数の接点上を摺動可能な摺動子片と、円周
方向に沿って交互に設けた凸部と凹部に弾性部材を係脱
させるクリック機構とを備え、上記複数の接点と上記摺
動子片とを相対的に回転させて両者を接離させるととも
に、該接離動作に連動させて上記クリック機構によりク
リック感触を生起させるクリック感触付きロータリスイ
ッチにおいて、同一基板上に、所定間隔を保ちつつ円周
方向に沿って複数の上記接点を形成してなる第1のパタ
ーンと、所定間隔を保ちつつ円周方向に沿って複数の上
記凸部を形成してなる第2のパターンとを同心円状に設
け、上記第1のパターンの隣あう上記接点どうしの間隔
を、上記摺動子片が上記基板に当接不能な狭さに設定す
るとともに、上記弾性部材として上記摺動子片と一体の
金属片からなるクリック用摺動子片を用い、上記第2の
パターンの隣あう上記凸部どうしの間隔を、該クリック
用摺動子片が上記基板に当接可能な広さに設定したこと
を特徴とするクリック感触付きロータリスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP376192U JPH0565025U (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | クリック感触付きロータリスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP376192U JPH0565025U (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | クリック感触付きロータリスイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0565025U true JPH0565025U (ja) | 1993-08-27 |
Family
ID=11566165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP376192U Withdrawn JPH0565025U (ja) | 1992-02-04 | 1992-02-04 | クリック感触付きロータリスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0565025U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002373554A (ja) * | 2001-06-14 | 2002-12-26 | Tokai Rika Co Ltd | スイッチ装置 |
| KR100900576B1 (ko) * | 2007-03-30 | 2009-06-02 | 서동현 | 주 안경체와 보조 안경체 사이의 분리형 힌지 시스템 |
| US7605334B2 (en) | 2005-01-31 | 2009-10-20 | Kabushiki Kaisha Honda Lock | Rotary switch device |
| WO2011115021A1 (ja) * | 2010-03-19 | 2011-09-22 | 矢崎総業株式会社 | 照明調光装置 |
-
1992
- 1992-02-04 JP JP376192U patent/JPH0565025U/ja not_active Withdrawn
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002373554A (ja) * | 2001-06-14 | 2002-12-26 | Tokai Rika Co Ltd | スイッチ装置 |
| US7605334B2 (en) | 2005-01-31 | 2009-10-20 | Kabushiki Kaisha Honda Lock | Rotary switch device |
| KR100900576B1 (ko) * | 2007-03-30 | 2009-06-02 | 서동현 | 주 안경체와 보조 안경체 사이의 분리형 힌지 시스템 |
| WO2011115021A1 (ja) * | 2010-03-19 | 2011-09-22 | 矢崎総業株式会社 | 照明調光装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19960606 |