JPH056531Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH056531Y2 JPH056531Y2 JP1985037481U JP3748185U JPH056531Y2 JP H056531 Y2 JPH056531 Y2 JP H056531Y2 JP 1985037481 U JP1985037481 U JP 1985037481U JP 3748185 U JP3748185 U JP 3748185U JP H056531 Y2 JPH056531 Y2 JP H056531Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- negative pressure
- case
- building
- wall surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は建築物に壁面に沿つて上方から吊り下
げられた打撃音受信部を備えて建築物の壁面に取
付けられたタイル面を打撃ハンマで打撃し、その
時の壁面からの反発力と打撃音を検出することに
よつてタイルの剥離状態を判別する壁面タイル等
の剥離検知装置に関する。
げられた打撃音受信部を備えて建築物の壁面に取
付けられたタイル面を打撃ハンマで打撃し、その
時の壁面からの反発力と打撃音を検出することに
よつてタイルの剥離状態を判別する壁面タイル等
の剥離検知装置に関する。
[従来技術]
従来この種の壁面タイル等の剥離検知装置とし
ては、種々のものが実用化され、例えば第3図に
示すように、本出願人によつて考案された実公昭
53−1992号公報に記載のものが知られている。こ
れは建築物の壁面に沿つて上方から吊り下げられ
たケースCに設けられた打撃音発生部を備え、打
撃ハンマ3によつてその壁面WのタイルTの剥離
状態を検知するものであり、ケースCは建築物の
壁面に押圧する推力を発生させるためにモータ5
で作動するフアン7を設けてケースCを壁面上に
風力で押圧するようになつている。
ては、種々のものが実用化され、例えば第3図に
示すように、本出願人によつて考案された実公昭
53−1992号公報に記載のものが知られている。こ
れは建築物の壁面に沿つて上方から吊り下げられ
たケースCに設けられた打撃音発生部を備え、打
撃ハンマ3によつてその壁面WのタイルTの剥離
状態を検知するものであり、ケースCは建築物の
壁面に押圧する推力を発生させるためにモータ5
で作動するフアン7を設けてケースCを壁面上に
風力で押圧するようになつている。
しかしながら、このような従来の壁面タイル等
の剥離検知装置ではフアン7による推力はケース
Cを壁面Wに押圧するには充分でなく、強風時や
横風が強い場合には、ケースCは壁面から離れや
すくなつて不安定となり、剥離状態の有無の判別
が困難となる。
の剥離検知装置ではフアン7による推力はケース
Cを壁面Wに押圧するには充分でなく、強風時や
横風が強い場合には、ケースCは壁面から離れや
すくなつて不安定となり、剥離状態の有無の判別
が困難となる。
そのために、出力の大きいフアン7を設けるこ
とが考えられるが、そのようにするとケースCが
大きくなることにより、受風面積が大きくなり、
横風を強く受けるようになつたり、消費電力が大
きくなるばかりでなく、フアンからの音が大きく
なり打撃音に、いわゆるノイズがはいり込み、剥
離状態の解析が困難となる。
とが考えられるが、そのようにするとケースCが
大きくなることにより、受風面積が大きくなり、
横風を強く受けるようになつたり、消費電力が大
きくなるばかりでなく、フアンからの音が大きく
なり打撃音に、いわゆるノイズがはいり込み、剥
離状態の解析が困難となる。
すなわち、本出願人による実公昭53−1992号公
報や特開昭51−9495号公報には前述の風力で押圧
する技術が開示されており、必ずしも充分とは言
えなかつた。
報や特開昭51−9495号公報には前述の風力で押圧
する技術が開示されており、必ずしも充分とは言
えなかつた。
他方、フアンにより負圧を発生させて壁面等に
吸着される技術は、例えば特開昭58−88696号公
報や実開昭58−102085号公報等に開示されてい
る。しかしながら、かかる公知技術はいずれも単
に自動洗浄装置等を保持するものであり、測定機
能を必要としないので、横風やノイズの影響を実
質的に考慮する必要がない。
吸着される技術は、例えば特開昭58−88696号公
報や実開昭58−102085号公報等に開示されてい
る。しかしながら、かかる公知技術はいずれも単
に自動洗浄装置等を保持するものであり、測定機
能を必要としないので、横風やノイズの影響を実
質的に考慮する必要がない。
[解決しようとする課題]
したがつて、本考案の目的は比較的に小さいフ
アンを用いてもケースを確実に壁面に密着でき、
かつ、風やフアンからの発生音の悪影響をなくす
ることのできる壁面タイル等の剥離検知装置を提
供するにある。
アンを用いてもケースを確実に壁面に密着でき、
かつ、風やフアンからの発生音の悪影響をなくす
ることのできる壁面タイル等の剥離検知装置を提
供するにある。
[課題を解決する手段]
本考案によれば、建築物の壁面に沿つて上方か
ら吊り下げられたケースに打撃音発生部を備えて
建築物の壁面に取付けられたタイル面を打撃ハン
マで打撃し、その時の壁面からの反発力と打撃音
を検出することによつて、タイルの剥離状態を判
別する壁面タイル等の剥離検知装置において、前
記ケースの反建築物側にはケース内を負圧にして
ケースを建築物に押圧するためのフアンが取付け
られ、前記ケースの建築物側は前記の負圧によつ
て前記打撃音発生部を壁面に吸着させる負圧保持
カバーで構成され、その負圧保持カバーの壁面側
には建築物との間隙をシールする負圧保持用シー
ル部が取付けられている。
ら吊り下げられたケースに打撃音発生部を備えて
建築物の壁面に取付けられたタイル面を打撃ハン
マで打撃し、その時の壁面からの反発力と打撃音
を検出することによつて、タイルの剥離状態を判
別する壁面タイル等の剥離検知装置において、前
記ケースの反建築物側にはケース内を負圧にして
ケースを建築物に押圧するためのフアンが取付け
られ、前記ケースの建築物側は前記の負圧によつ
て前記打撃音発生部を壁面に吸着させる負圧保持
カバーで構成され、その負圧保持カバーの壁面側
には建築物との間隙をシールする負圧保持用シー
ル部が取付けられている。
[作用]
したがつて、ケースを壁面の所定の位置に吊り
下げてフアンを回転させると、ケース内は負圧と
なるのでケースはその所定の壁面に押し付けられ
る。するとケースの壁面側に位置する負圧保持カ
バーは壁面に密着する。そして壁面の凹凸は負圧
保持用シール部でシールできる。したがつて、横
風の影響が少なく、またフアンは騒音を外方に発
するので、計測値にフアンによるノイズがはいら
ない。
下げてフアンを回転させると、ケース内は負圧と
なるのでケースはその所定の壁面に押し付けられ
る。するとケースの壁面側に位置する負圧保持カ
バーは壁面に密着する。そして壁面の凹凸は負圧
保持用シール部でシールできる。したがつて、横
風の影響が少なく、またフアンは騒音を外方に発
するので、計測値にフアンによるノイズがはいら
ない。
[実施例]
以下、本考案の実施例を図面に基づいて詳細に
説明する。
説明する。
第1図および第2図は本考案を壁面タイルの剥
離検知装置に適用した実施例を示し、第1図にお
いて剥離検知装置の全体について概説すれば、こ
の装置は吊下部11と、打撃音受信部12と、剥
離状態解析部13とから成つている。吊下部11
は打撃位置検出器14を有し、操作ボツクス15
によつて打撃音受信部12を移動させ、その時の
打撃位置を検出するようになつている。打撃音受
信部12は打撃ハンマ16により壁面を打撃し、
その時の壁面からの反発力と打撃音を発信するも
のである。また、剥離状態解析部13はその発信
信号によつて剥離状態の解析制御を行うものであ
り、打撃位置検出器14からの打撃位置信号を処
理する打撃位置計測器17と、打撃音受信部12
からの打撃音信号および反発力信号を処理する打
撃信号解析器18とを有し、コンピユータ
(CPU)19によつて打撃信号解析器18と打撃
位置計測器17とからの信号を処理し、剥離状態
の判定結果をプリンタ21と作図器22に出力す
るようになつている。図中Kはキーボード、Dは
デイスプレイである。
離検知装置に適用した実施例を示し、第1図にお
いて剥離検知装置の全体について概説すれば、こ
の装置は吊下部11と、打撃音受信部12と、剥
離状態解析部13とから成つている。吊下部11
は打撃位置検出器14を有し、操作ボツクス15
によつて打撃音受信部12を移動させ、その時の
打撃位置を検出するようになつている。打撃音受
信部12は打撃ハンマ16により壁面を打撃し、
その時の壁面からの反発力と打撃音を発信するも
のである。また、剥離状態解析部13はその発信
信号によつて剥離状態の解析制御を行うものであ
り、打撃位置検出器14からの打撃位置信号を処
理する打撃位置計測器17と、打撃音受信部12
からの打撃音信号および反発力信号を処理する打
撃信号解析器18とを有し、コンピユータ
(CPU)19によつて打撃信号解析器18と打撃
位置計測器17とからの信号を処理し、剥離状態
の判定結果をプリンタ21と作図器22に出力す
るようになつている。図中Kはキーボード、Dは
デイスプレイである。
第2図において壁面の押圧力を強化する負圧保
持用カバー23で打撃音発生部本体24を覆い、
フアン25による推力に加えて負圧による壁面へ
の吸着力を生じさせて壁面に打撃音発生部本体2
4を確実に押圧させてある。すなわち打撃音受信
部12は、そのケースすなわち本体24内に壁面
を打撃する打撃ハンマ16を有し、ハンマ駆動カ
ム26およびモータ20によつて一定の速度で駆
動するようになつている。この打撃ハンマ16の
打撃部先端には、剥離部の深さを測定するために
壁面からの反発力を検出する荷重検出器28が取
付けられている。これと並んで剥離の有無を判定
するために打撃音を検知する受音器29が設けら
れている。打撃音発生部本体24の内側にはフア
ンダクト31が形成され、フアン25によつて発
生する推力と負圧とを強化するような形状となつ
ている。フアンダクト31の開口部32の中心に
打撃音発生部本体24を壁面に押圧するために負
圧と推力を生成するフアン25が取付けられてい
る。また、打撃音発生部の本体24の周囲には、
本体24内を負圧に保持し、壁面への吸着力を発
生させる負圧保持用カバー23が取付けられてい
る。負圧保持用カバー23の壁面側には、壁面と
の間隙をシールし、負圧を保持する負圧保持用シ
ール部34が取付けられている。また、打撃音受
信部12は壁面と一定の間隔を保ちながら、壁面
上を鉛直方向に移動する車輪35を有し、吊下部
11から繰り出されるワイヤ36によつて位置決
めされる。
持用カバー23で打撃音発生部本体24を覆い、
フアン25による推力に加えて負圧による壁面へ
の吸着力を生じさせて壁面に打撃音発生部本体2
4を確実に押圧させてある。すなわち打撃音受信
部12は、そのケースすなわち本体24内に壁面
を打撃する打撃ハンマ16を有し、ハンマ駆動カ
ム26およびモータ20によつて一定の速度で駆
動するようになつている。この打撃ハンマ16の
打撃部先端には、剥離部の深さを測定するために
壁面からの反発力を検出する荷重検出器28が取
付けられている。これと並んで剥離の有無を判定
するために打撃音を検知する受音器29が設けら
れている。打撃音発生部本体24の内側にはフア
ンダクト31が形成され、フアン25によつて発
生する推力と負圧とを強化するような形状となつ
ている。フアンダクト31の開口部32の中心に
打撃音発生部本体24を壁面に押圧するために負
圧と推力を生成するフアン25が取付けられてい
る。また、打撃音発生部の本体24の周囲には、
本体24内を負圧に保持し、壁面への吸着力を発
生させる負圧保持用カバー23が取付けられてい
る。負圧保持用カバー23の壁面側には、壁面と
の間隙をシールし、負圧を保持する負圧保持用シ
ール部34が取付けられている。また、打撃音受
信部12は壁面と一定の間隔を保ちながら、壁面
上を鉛直方向に移動する車輪35を有し、吊下部
11から繰り出されるワイヤ36によつて位置決
めされる。
次に作用について説明する。
前記構成を有する打撃音受信部12を壁面に固
定するには、まず、吊下部11によつて剥離の有
無を判定せんとする壁面タイルに位置決めする。
次いでモータ27によつてフアン25を駆動させ
ると、フアン25の吸引作用より、シール部34
の周囲の空気はシール部34によつてシールされ
るが、一部は破線で示すようにシール部34を抜
けて内部に吸入され、フアンダクト31を経て開
口部32から前方に吐出される。このため、推力
が生じ、壁面への押圧力として作用する。またシ
ール部34のシール作用により、打撃音発生部本
体24内に負圧が生じ、大気圧との差圧と、負圧
保持用カバーの壁面方向への投影面積との積が、
壁面方向への吸着力として作用する。これにより
フアン25による推力と相俟つて打撃音発生部本
体24を壁面に確実に固定することができるもの
である。
定するには、まず、吊下部11によつて剥離の有
無を判定せんとする壁面タイルに位置決めする。
次いでモータ27によつてフアン25を駆動させ
ると、フアン25の吸引作用より、シール部34
の周囲の空気はシール部34によつてシールされ
るが、一部は破線で示すようにシール部34を抜
けて内部に吸入され、フアンダクト31を経て開
口部32から前方に吐出される。このため、推力
が生じ、壁面への押圧力として作用する。またシ
ール部34のシール作用により、打撃音発生部本
体24内に負圧が生じ、大気圧との差圧と、負圧
保持用カバーの壁面方向への投影面積との積が、
壁面方向への吸着力として作用する。これにより
フアン25による推力と相俟つて打撃音発生部本
体24を壁面に確実に固定することができるもの
である。
[考案の効果]
以上の如く、本考案によれば、下記のすぐれた
作用効果を奏する。
作用効果を奏する。
(1) 負圧を利用するため従来の正圧を利用する場
合に比して2倍以上の押圧力が得られ壁面への
押圧力を強化できる。
合に比して2倍以上の押圧力が得られ壁面への
押圧力を強化できる。
(2) 壁面への押圧力が強化されるので、横風によ
る影響を少なくでき、耐横風性を向上させるこ
とができる。
る影響を少なくでき、耐横風性を向上させるこ
とができる。
(3) フアンがケース内からの空気を外方に放出す
るので、フアンの騒音がケース内に伝達され
ず、打撃音に対するノイズが少ない。
るので、フアンの騒音がケース内に伝達され
ず、打撃音に対するノイズが少ない。
(4) 従来はフアンの直径が300mm、打撃音受信部
の重量が13.5KgWであつたのに対し、本考案で
はフアンの直径が196mm、打撃音受信部の重量
が10KgWとなり、打撃音受信部の軽量化、小型
化を図ることができる。
の重量が13.5KgWであつたのに対し、本考案で
はフアンの直径が196mm、打撃音受信部の重量
が10KgWとなり、打撃音受信部の軽量化、小型
化を図ることができる。
(5) 従来はフアンを駆動するために100W以上の
モータが必要であつたが、本考案では40Wで充
分な押圧力が得られ、消費電力が半減する。
モータが必要であつたが、本考案では40Wで充
分な押圧力が得られ、消費電力が半減する。
第1図は本考案の実施例に係る壁面タイル等の
剥離検知装置を示すブロツク図、第2図は第1図
の打撃音受信部を示す断面図、第3図は従来例を
示す断面図である。 12……打撃音受信部、16……打撃ハンマ、
23……負圧保持用カバー、24……打撃音発生
部本体、25……フアン。
剥離検知装置を示すブロツク図、第2図は第1図
の打撃音受信部を示す断面図、第3図は従来例を
示す断面図である。 12……打撃音受信部、16……打撃ハンマ、
23……負圧保持用カバー、24……打撃音発生
部本体、25……フアン。
Claims (1)
- 建築物の壁面に沿つて上方から吊り下げられた
ケースに打撃音発生部を備えて建築物の壁面に取
付けられたタイル面を打撃ハンマで打撃し、その
時の壁面からの反発力と打撃音を検出することに
よつて、タイルの剥離状態を判別する壁面タイル
等の剥離検知装置において、前記ケースの反建築
物側にはケース内を負圧にしてケースを建築物に
押圧するためのフアンが取付けられ、前記ケース
の建築物側は前記の負圧によつて前記打撃音発生
部を壁面に吸着させる負圧保持カバーで構成さ
れ、その負圧保持カバーの壁面側には建築物との
間〓をシールする負圧保持用シール部が取付けら
れていることを特徴とする壁面タイル等の剥離検
知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985037481U JPH056531Y2 (ja) | 1985-03-18 | 1985-03-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985037481U JPH056531Y2 (ja) | 1985-03-18 | 1985-03-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61154560U JPS61154560U (ja) | 1986-09-25 |
| JPH056531Y2 true JPH056531Y2 (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=30543601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985037481U Expired - Lifetime JPH056531Y2 (ja) | 1985-03-18 | 1985-03-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH056531Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2542771Y2 (ja) * | 1991-09-18 | 1997-07-30 | 三菱重工業株式会社 | 検査装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS519495A (en) * | 1974-07-15 | 1976-01-26 | Kajima Corp | Hekimentairutono hakuritanchihoho |
| JPS531992U (ja) * | 1976-06-24 | 1978-01-10 | ||
| JPS5888696A (ja) * | 1981-11-24 | 1983-05-26 | 株式会社東芝 | 自動洗浄装置 |
| JPS58102085U (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | 富士通株式会社 | 吸着装置 |
-
1985
- 1985-03-18 JP JP1985037481U patent/JPH056531Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61154560U (ja) | 1986-09-25 |
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