JPH0565621U - 車両用空調装置用フィルタ/セパレータ - Google Patents
車両用空調装置用フィルタ/セパレータInfo
- Publication number
- JPH0565621U JPH0565621U JP014551U JP1455192U JPH0565621U JP H0565621 U JPH0565621 U JP H0565621U JP 014551 U JP014551 U JP 014551U JP 1455192 U JP1455192 U JP 1455192U JP H0565621 U JPH0565621 U JP H0565621U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- coolant
- filter
- inner container
- separator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2400/00—Component parts or details not otherwise provided for in this subclass
- F25B2400/05—Compression system with heat exchange between particular parts of the system
- F25B2400/051—Compression system with heat exchange between particular parts of the system between the accumulator and another part of the cycle
Landscapes
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 熱効率が向上し、小型で安価なフィルタ/セ
パレータを提供する。 【構成】 外側コンテナ10と内側コンテナ20の間に第1
室を設ける。内側コンテナ20により第2室を形成する。
第1室には冷却剤が充填される。外側コンテナの壁に入
口12を設けて凝縮器40を第1室と連通させる。第1端部
16が第1室内に位置し第2端部15が膨張弁50と連通する
第1管13を内側コンテナの壁を貫通して設ける。第1室
内に入口12と第1管の第1端部16との間にフィルタ手段
11を設け、冷却剤により搬送される水等をろ過する。蒸
発器60と連通する第1端部24及び第2室内に位置する第
2端部26を備えた第2管21を設ける。第1端部222 が第
2室の下方に位置し第2端部23がコンプレッサ30と連通
する鉤形の分離管22を内側コンテナ20内に設ける。液体
ガスが第2室へ通過できる孔221 を分離管22の最下部に
形成する。
パレータを提供する。 【構成】 外側コンテナ10と内側コンテナ20の間に第1
室を設ける。内側コンテナ20により第2室を形成する。
第1室には冷却剤が充填される。外側コンテナの壁に入
口12を設けて凝縮器40を第1室と連通させる。第1端部
16が第1室内に位置し第2端部15が膨張弁50と連通する
第1管13を内側コンテナの壁を貫通して設ける。第1室
内に入口12と第1管の第1端部16との間にフィルタ手段
11を設け、冷却剤により搬送される水等をろ過する。蒸
発器60と連通する第1端部24及び第2室内に位置する第
2端部26を備えた第2管21を設ける。第1端部222 が第
2室の下方に位置し第2端部23がコンプレッサ30と連通
する鉤形の分離管22を内側コンテナ20内に設ける。液体
ガスが第2室へ通過できる孔221 を分離管22の最下部に
形成する。
Description
【0001】
本考案は、車両(ビークル)用空調装置用のフィルタ/セパレータ、特にフィ ルタとしてと共にセパレータとしても機能するフィルタ/セパレータに関するも のである。
【0002】
従来の車両用の空調装置には、コンプレッサと、冷却ファンを備えた凝縮器と 、冷却剤内に含有されている水及び他の望ましくない物質をろ過するフィルタと 、膨張弁と、蒸発器と、ブロワと、コンプレッサ及び凝縮器間に配置されて、気 体冷却剤と液体冷却剤とを分離して、液体冷却剤がコンプレッサに流入しないよ うにするセパレータとが設けられている。
【0003】
しかし、コンプレッサを出る冷却剤の温度を凝縮器の冷却ファンによって低下 させることは、効果的ではない。また、フィルタは、高温環境下にあるエンジン フード内に設置されており、フィルタ内の温度が大気温度よりも高くなる。従っ て、冷却剤の温度を効率的かつ効果的に低下させることができず、空調不良、コ ンプレッサの作動能率低下及びエネルギの浪費を引き起こす。 本考案は、上記課題を軽減及び/または解決できるフィルタ/セパレータを提 供するものである。
【0004】
本考案によるフィルタ/セパレータには、外側コンテナと、外側コンテナ内に 入った内側コンテナとが設けられている。外側及び内側コンテナ間に第1室が形 成され、内側コンテナによって第2室が形成されている。第1室には冷却剤が充 填されている。外側コンテナの壁に入口が形成されて、凝縮器を第1室と連通さ せている。第1管が内側コンテナの壁を貫通して設けられており、その第1端部 が第1室内に位置し、その第2端部が膨張弁と連通している。第1室内において 入口と第1管の第1端部との間にフィルタ手段が設けられており、冷却剤によっ て搬送される水及び他の望ましくない物質をろ過できるようになっている。 蒸発器と連通した第1端部及び第2室内に位置する第2端部を備えた第2管が 内側コンテナ内に設けられている。第1端部が第2室の下方部分に位置し、第2 端部がコンプレッサと連通しているほぼ鉤形の分離管が内側コンテナ内に設けら れている。液体ガスが通過して第2室の最底部へ移動できるようにする孔が、分 離管の最下部に形成されている。
【0005】 蒸発器から出た後、気体冷却剤は分離管を流れ、分離管の第2端部を通って第 2室から流出する。液体冷却剤は、漏出して第2室へ戻り、第2室の壁から熱を 吸収して気体状になった後、分離管を通って第2室から流出する。 第2室の壁で熱交換が実施されるので、第1室内の冷却剤の温度はますます低 下し、第2室内の冷却剤の温度はますます上昇する。膨張弁に流入する冷却剤の 温度が低下するのに対して、コンプレッサに流入する冷却剤の温度が上昇するの で、熱効率が向上する。 従って、本考案の主たる目的は、膨張弁へ流入する前の冷却剤の温度をさらに 低下させるフィルタ/セパレータを提供することである。 本考案の別の目的は、コンプレッサへ流入する前の冷却剤の温度を上昇させる フィルタ/セパレータを提供することである。 本考案のさらなる目的は、車両用空調装置用の小型で低価格の構造を提供する ことである。
【0006】
図1に示すように、本考案によるフィルタ/セパレータ1を用いた車両用空調 装置は、コンプレッサ30と、冷却ファン41を備えた凝縮器40と、フィルタ /セパレータ1と、膨張弁50と、蒸発器60と、新鮮な空気を送り込むブロワ 70と、上記のユニットを連結して冷却剤を受ける配管80とを有している。
【0007】 図2に示すように、フィルタ/セパレータ1には、外側コンテナ10と内側コ ンテナ20とが設けられている。外側及び内側コンテナ10及び20間に第1室 が形成され、内側コンテナ20によって第2室が形成されている。第1室には冷 却剤が充填されており、これについては後述する。外側コンテナ10の壁に入口 12が形成されて、凝縮器40を第1室と連通させている。第1管13が内側コ ンテナ20の壁を貫通して設けられており、その第1端部16が第1室内に位置 し、その第2端部15が膨張弁50と連通している。管13の外周には複数の放 熱フィン131が形成されており、これについては後述する。第1室内において 入口12と第1管13の第1端部16との間にフィルタ手段11が設けられてお り、冷却剤によって搬送される水及び他の望ましくない物質をろ過できるように なっている。
【0008】 蒸発器60と連通した第1端部24及び第2室内に位置する第2端部26を備 えた第2管21が、内側コンテナ20内に設けられている。第1端部222が第 2室の下方部分に位置し、第2端部23がコンプレッサ30と連通しているほぼ 鉤形の分離管22が内側コンテナ20内に設けられている。液体ガスが通過して 第2室の底部へ移動できるようにする孔221が、分離管22の最下部に形成さ れており、これについては後述する。オプションとして、冷却剤の圧力を調べる 計器手段14を第1管13の上部に設けることもできる。
【0009】
作用を説明すると、コンプレッサを出た冷却剤は、高温高圧である。凝縮器4 0を通過した後では、冷却剤の温度は冷却ファン41によって低下しているが、 圧力はそのままである。次に、冷却剤は入口12から第1室へ流入して第1室を 満たすが、その中で冷却剤で搬送されてきた水及び他の望ましくない物質がフィ ルタ手段11でろ過される。その後、冷却剤は第1管13を流れてフィルタ/セ パレータ1から膨張弁50へ送られ、ここで冷却剤が低圧低温の液体に変わる( 図2の長い矢印を参照されたい)。続いて、冷却剤は蒸発器60を流れ、ここで 冷却剤が車両へ送られる新鮮な空気の熱を吸収して、高温低圧の気体冷却剤にな る。
【0010】 次に、冷却剤は第2管21を介して第2室へ流入する。気体冷却剤は分離管2 2を流れ、第2端部23を通って第2室から流出する(図2の短い矢印を参照さ れたい)。液体冷却剤は、漏出して第2室へ戻り、第2室の壁から熱を吸収して 気体冷却剤に変わってから、分離管22を介して第2室から流出する(図2の破 線の矢印を参照されたい)。
【0011】 この工程が継続的に進められており、第1室内の冷却剤が、第2室内の冷却剤 との間で熱交換を行うことがわかる。第1室内の冷却剤の温度は、コンプレッサ から送られる冷却剤の温度と比べればかなり「低い」が、蒸発器から第2室へ流 入する冷却剤の温度よりも高い。従って、第2室の壁で熱交換が行われるので、 第1室内の冷却剤の温度はますます低下し、第2室内の冷却剤の温度はますます 上昇する。第1管13上の放熱フィン131が、冷却剤の熱放散をさらに助ける 。膨張弁に流入する冷却剤の温度が低下するのに対して、コンプレッサに流入す る冷却剤の温度が上昇して、熱効率が向上することは明白である。さらに、従来 形構造のセパレータ及びフィルタが本考案ではうまく組み合わされているので、 小型で低価格の構造を提供できる。
【図1】本考案によるフィルタ/セパレータを用いた車
両用空調装置の一部断面で示した概略図である。
両用空調装置の一部断面で示した概略図である。
【図2】本考案によるフィルタ/セパレータの断面図で
ある。
ある。
1 フィルタ/セパレータ 10 外側コンテナ 11 フィルタ手段 12 入口 13 第1管 15 第1管の第2端部 16 第1管の第1端部 20 内側コンテナ 21 第2管 22 分離管 23 分離管の第2端部 24 第2管の第1端部 26 第2管の第2端部 30 コンプレッサ 40 凝縮器 50 膨張弁 60 蒸発器 70 ブロワ 80 配管 221 分離管の孔 222 分離管の第1端部
Claims (3)
- 【請求項1】 コンプレッサと、凝縮器と、膨張弁と、
蒸発器と、新鮮な空気を送り込むブロワと、前記コンプ
レッサ、前記凝縮器、前記膨張弁及び前記蒸発器を連結
して冷却剤を受ける配管とを有している車両用空調装置
用のフィルタ/セパレータであって、 外側コンテナ及び内側コンテナを有しており、前記外側
及び内側コンテナ間に第1室が形成され、前記内側コン
テナによって第2室が形成されており、前記第1室に前
記冷却剤が充填されていることと、 前記外側コンテナの壁に入口が形成されて、前記凝縮器
を前記第1室と連通させており、第1管が前記内側コン
テナの壁を貫通して設けられ、その第1端部が前記第1
室内に位置し、その第2端部が前記膨張弁と連通してお
り、前記第1室内において前記入口と前記第1管の前記
第1端部との間にフィルタ手段が設けられて、前記冷却
剤によって搬送される水及び他の望ましくない物質をろ
過できるようになっていることと、 前記蒸発器と連通した第1端部及び前記第2室内に位置
する第2端部を備えた第2管と、内側コンテナ内に配置
され、第1端部が前記第2室の下方部分に位置し、第2
端部が前記コンプレッサと連通しているほぼ鉤形の分離
管とを有しており、液体ガスが通過して前記第2室へ移
動できるようにする孔が前記分離管の最下部に形成され
ていることを具備する車両用空調装置用フィルタ/セパ
レータ。 - 【請求項2】 前記第1管の外周に、通過する前記冷却
剤の熱放散を容易にする複数の放熱フィンが形成されて
なる請求項1記載のフィルタ/セパレータ。 - 【請求項3】 前記冷却剤の圧力を調べる表示手段が前
記第1管の上部に設けられてなる請求項1記載のフィル
タ/セパレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP014551U JPH0565621U (ja) | 1992-02-17 | 1992-02-17 | 車両用空調装置用フィルタ/セパレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP014551U JPH0565621U (ja) | 1992-02-17 | 1992-02-17 | 車両用空調装置用フィルタ/セパレータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0565621U true JPH0565621U (ja) | 1993-08-31 |
Family
ID=11864292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP014551U Pending JPH0565621U (ja) | 1992-02-17 | 1992-02-17 | 車両用空調装置用フィルタ/セパレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0565621U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101049696B1 (ko) * | 2011-05-11 | 2011-07-19 | 김병수 | 히트펌프의 액열기 |
| KR101289664B1 (ko) * | 2011-08-22 | 2013-07-26 | 김봉석 | 냉동장치의 액열기 |
| KR20140095318A (ko) * | 2013-01-24 | 2014-08-01 | 엘지전자 주식회사 | 히트 펌프 |
| WO2020179777A1 (ja) * | 2019-03-05 | 2020-09-10 | 株式会社不二工機 | 冷媒容器 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5345536A (en) * | 1976-10-06 | 1978-04-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Production of soot form double glass rod |
| JPS5773376A (en) * | 1980-10-22 | 1982-05-08 | Hitachi Ltd | Luqid receiver for refrigerating plant and manufacture thereof |
| JPS6396492A (ja) * | 1986-10-07 | 1988-04-27 | Furukawa Electric Co Ltd:The | フイン付き管体およびその製造方法 |
| JPS6354974B2 (ja) * | 1978-07-11 | 1988-10-31 | Doitsuche Babukotsuku Ueruke Ag | |
| JPH0384375A (ja) * | 1989-08-25 | 1991-04-09 | Sanden Corp | 多機能タンク |
| JP3084375B2 (ja) * | 1993-03-15 | 2000-09-04 | タツタ電線株式会社 | 広帯域光ファイバカプラ及びその製造方法 |
-
1992
- 1992-02-17 JP JP014551U patent/JPH0565621U/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5345536A (en) * | 1976-10-06 | 1978-04-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Production of soot form double glass rod |
| JPS6354974B2 (ja) * | 1978-07-11 | 1988-10-31 | Doitsuche Babukotsuku Ueruke Ag | |
| JPS5773376A (en) * | 1980-10-22 | 1982-05-08 | Hitachi Ltd | Luqid receiver for refrigerating plant and manufacture thereof |
| JPS6396492A (ja) * | 1986-10-07 | 1988-04-27 | Furukawa Electric Co Ltd:The | フイン付き管体およびその製造方法 |
| JPH0384375A (ja) * | 1989-08-25 | 1991-04-09 | Sanden Corp | 多機能タンク |
| JP3084375B2 (ja) * | 1993-03-15 | 2000-09-04 | タツタ電線株式会社 | 広帯域光ファイバカプラ及びその製造方法 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101049696B1 (ko) * | 2011-05-11 | 2011-07-19 | 김병수 | 히트펌프의 액열기 |
| KR101289664B1 (ko) * | 2011-08-22 | 2013-07-26 | 김봉석 | 냉동장치의 액열기 |
| KR20140095318A (ko) * | 2013-01-24 | 2014-08-01 | 엘지전자 주식회사 | 히트 펌프 |
| WO2020179777A1 (ja) * | 2019-03-05 | 2020-09-10 | 株式会社不二工機 | 冷媒容器 |
| JPWO2020179777A1 (ja) * | 2019-03-05 | 2021-12-23 | 株式会社不二工機 | 冷媒容器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3324464B2 (ja) | 車両用熱交換装置 | |
| CN101419003B (zh) | 车辆空调系统的接收器/干燥器置于受液器内的热交换器 | |
| US5222378A (en) | Filter/separator for a vehicle air conditioning system | |
| JP2000213826A (ja) | 受液器一体型冷媒凝縮器 | |
| JPH0565621U (ja) | 車両用空調装置用フィルタ/セパレータ | |
| CN205468408U (zh) | 一种车载空调 | |
| CN209054804U (zh) | 一种汽车空调平行流蒸发器 | |
| CN209399558U (zh) | 空调器 | |
| CN223488584U (zh) | 空调及散热系统 | |
| JP3358303B2 (ja) | 自動車用空調装置 | |
| JPS5822061Y2 (ja) | カ−ク−ラ−用コンデンサ | |
| CN220707585U (zh) | 一种基于相变材料的控温节能装置 | |
| JP4560987B2 (ja) | 熱交換器の配置 | |
| CN223499861U (zh) | 一种净水器制冰模组冷凝器散热结构 | |
| CN224175287U (zh) | 空调新风油烟净化一体机 | |
| CN223499793U (zh) | 热泵热水机 | |
| CN212046795U (zh) | 一种集成散热和冷凝的装置 | |
| CN217031581U (zh) | 一种具有高效换热芯体的多级蒸发冷却空调机组 | |
| CN223580060U (zh) | 一种风管式双层工业移动空调 | |
| CN113370744B (zh) | 一种集成换热系统及车辆 | |
| CN217442309U (zh) | 一种冷凝悬浮塔 | |
| CN214665380U (zh) | 一种自带气液分离器的冷凝器 | |
| JPS6240298Y2 (ja) | ||
| CN209583784U (zh) | 一种鼓风机通风结构 | |
| CN109489237B (zh) | 空调器 |