JPH056565Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH056565Y2 JPH056565Y2 JP1986077360U JP7736086U JPH056565Y2 JP H056565 Y2 JPH056565 Y2 JP H056565Y2 JP 1986077360 U JP1986077360 U JP 1986077360U JP 7736086 U JP7736086 U JP 7736086U JP H056565 Y2 JPH056565 Y2 JP H056565Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- magnetic head
- view
- core
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【考案の詳細な説明】
(3-1) 産業上の利用分野
本考案にビデオテープレコーダ用等の磁気ヘツ
ドに係り、特に音声コントロールヘツド等1つの
ケース内に2個のヘツド本体を収納してなる磁気
ヘツドコアホルダーに関する。
ドに係り、特に音声コントロールヘツド等1つの
ケース内に2個のヘツド本体を収納してなる磁気
ヘツドコアホルダーに関する。
(3-2) 従来の技術
ビデオテープレコーダ用等の磁気ヘツドであつ
て、音声コントロールヘツド等、2個のヘツド本
体を1つのケース内に収納して成るものは従来第
2図〜第7図(いずれも構成部品を示した図)に
例示するような構造となつており、以下に説明す
るような順序で組立てられていた。すなわち第2
図(イは正面図、ロは側面図)に示すように磁気
ヘツドコアー1は略J字状をなしている。また第
3図(イは正面図、ロは側面図)に示すようにコ
イル2はコイルボビン2A、巻線2B、端子ピン
2C等から成つている。さらにまた第4図(イは
正面図、ロは側面図)に示すように、ホルダー3
は略不等辺アングル状をなしている。このホルダ
ーに、第5図(イは正面図、ロは側面図)に示す
ように磁気ヘツドコアー1の2個を取付け、さら
に各磁気ヘツドコアーの一方の端部1Aをコイル
2の孔2Dに挿入し、次でそれぞれ1個づつの磁
気ヘツドコアー1をコイル2に取付け、それぞれ
の一方の端部1Aの面を当接させ、また他方の端
部1Bの面をスペーサを介して当接させれば、第
6図(正面図)に示すようなヘツド本体組立て1
1を得ることができる。
て、音声コントロールヘツド等、2個のヘツド本
体を1つのケース内に収納して成るものは従来第
2図〜第7図(いずれも構成部品を示した図)に
例示するような構造となつており、以下に説明す
るような順序で組立てられていた。すなわち第2
図(イは正面図、ロは側面図)に示すように磁気
ヘツドコアー1は略J字状をなしている。また第
3図(イは正面図、ロは側面図)に示すようにコ
イル2はコイルボビン2A、巻線2B、端子ピン
2C等から成つている。さらにまた第4図(イは
正面図、ロは側面図)に示すように、ホルダー3
は略不等辺アングル状をなしている。このホルダ
ーに、第5図(イは正面図、ロは側面図)に示す
ように磁気ヘツドコアー1の2個を取付け、さら
に各磁気ヘツドコアーの一方の端部1Aをコイル
2の孔2Dに挿入し、次でそれぞれ1個づつの磁
気ヘツドコアー1をコイル2に取付け、それぞれ
の一方の端部1Aの面を当接させ、また他方の端
部1Bの面をスペーサを介して当接させれば、第
6図(正面図)に示すようなヘツド本体組立て1
1を得ることができる。
第7図はケースを示した図であり、イは平面
図、ロは正面図、ハは側面図である。同図におい
て、ケース4は箱状をなしており、その一方の面
(ロ図における下方の面)が開口4Aとなつてお
り、その反対側の面は円柱の側面の一部のような
曲面をなし、テープ走行面4Bとなつている。テ
ープ走行面の中央部にはシールドブロツク5が取
付けられており、その両側には略矩形状の開口4
Cが設けられている。このケース4の開口4Aか
ら第6図に示されるヘツド本体組立て11を挿入
固定し、テープ走行面を研磨する等、所定の作業
工程を経て、所用のビデオテープレコーダ用の磁
気ヘツドを得ることができる。各ヘツド本体12
(第6図参照)のヘツドギヤツプはケースの開口
4Cに挿入されて、テープ走行面の一部を形成し
ている。
図、ロは正面図、ハは側面図である。同図におい
て、ケース4は箱状をなしており、その一方の面
(ロ図における下方の面)が開口4Aとなつてお
り、その反対側の面は円柱の側面の一部のような
曲面をなし、テープ走行面4Bとなつている。テ
ープ走行面の中央部にはシールドブロツク5が取
付けられており、その両側には略矩形状の開口4
Cが設けられている。このケース4の開口4Aか
ら第6図に示されるヘツド本体組立て11を挿入
固定し、テープ走行面を研磨する等、所定の作業
工程を経て、所用のビデオテープレコーダ用の磁
気ヘツドを得ることができる。各ヘツド本体12
(第6図参照)のヘツドギヤツプはケースの開口
4Cに挿入されて、テープ走行面の一部を形成し
ている。
以上述べたような構成と組立て法によつて得ら
れた従来の磁気ヘツドは、第5図に説明したよう
にホルダー3に磁気ヘツドコアー1を取付ける必
要があるが、従来この取付けは次に図示されるよ
うな方法によつていた。すなわち第8図(イは正
面図、ロ側面図、ハはロ図におけるハ−ハ断面を
矢印方向に見た図)において、ホルダー3には溝
3Aが設けられており、その溝には磁気ヘツドコ
アー1が挿入され、その挿入部を図示3Bのよう
にかしめることによつて、取付けられている。こ
のような取付け法は、しかしながら、溝3Aの寸
法がきわめて正確であることが要求され、したが
つてホルダー3は銅合金等のダイキヤストとする
必要があり、製作に手数がかかり、原価高になる
というるという欠点があつた。
れた従来の磁気ヘツドは、第5図に説明したよう
にホルダー3に磁気ヘツドコアー1を取付ける必
要があるが、従来この取付けは次に図示されるよ
うな方法によつていた。すなわち第8図(イは正
面図、ロ側面図、ハはロ図におけるハ−ハ断面を
矢印方向に見た図)において、ホルダー3には溝
3Aが設けられており、その溝には磁気ヘツドコ
アー1が挿入され、その挿入部を図示3Bのよう
にかしめることによつて、取付けられている。こ
のような取付け法は、しかしながら、溝3Aの寸
法がきわめて正確であることが要求され、したが
つてホルダー3は銅合金等のダイキヤストとする
必要があり、製作に手数がかかり、原価高になる
というるという欠点があつた。
またホルダーの一部を曲げて磁気ヘツドコアー
を固定する方法もとられているが、この場合は磁
気ヘツドコアーを樹脂等で仮固定をする必要があ
り、手数を要し、これまた原価高になるという欠
点をまぬがれることはできなかつた。
を固定する方法もとられているが、この場合は磁
気ヘツドコアーを樹脂等で仮固定をする必要があ
り、手数を要し、これまた原価高になるという欠
点をまぬがれることはできなかつた。
(3-3) 考案が解決しようとする問題点
本考案は従来のビデオテープレコーダ用等の磁
気ヘツドの以上述べた欠点を解消するホルダーに
よつて磁気ヘツドコアーの取付けを容易化するこ
とができ原価の安い磁気ヘツドを提供しようとす
るものである。
気ヘツドの以上述べた欠点を解消するホルダーに
よつて磁気ヘツドコアーの取付けを容易化するこ
とができ原価の安い磁気ヘツドを提供しようとす
るものである。
(3-4) 問題点を解決するための手段およびそ
の作用 本考案は略J字状をなす2個の磁気ヘツドコア
ーの両端を互いに当接せしめ、その一方をヘツド
ギヤツプ部としたコアーと、該コアーに巻回され
るコイルとから成るヘツド本体の2個をホルダー
に取付け、ケース内に挿入して成る磁気ヘツドを
次に示すような構成とすることによつて、前記し
た問題点を解決しているのである。すなわちそれ
は前記ホルダーの両側端は折曲げ部となつてお
り、またホルダーには2個の突起が設けられてお
り、前記折曲げ部を折曲げ、該折曲げ部と前記突
起との間に前記2個のヘツド本体の各一方の磁気
ヘツドコアーを挟み、両者によつて押圧して取付
けた後、コイルおよび他方の磁気ヘツドコアーを
取付け、ケース内に挿入して組立てたことを特徴
とするものである。
の作用 本考案は略J字状をなす2個の磁気ヘツドコア
ーの両端を互いに当接せしめ、その一方をヘツド
ギヤツプ部としたコアーと、該コアーに巻回され
るコイルとから成るヘツド本体の2個をホルダー
に取付け、ケース内に挿入して成る磁気ヘツドを
次に示すような構成とすることによつて、前記し
た問題点を解決しているのである。すなわちそれ
は前記ホルダーの両側端は折曲げ部となつてお
り、またホルダーには2個の突起が設けられてお
り、前記折曲げ部を折曲げ、該折曲げ部と前記突
起との間に前記2個のヘツド本体の各一方の磁気
ヘツドコアーを挟み、両者によつて押圧して取付
けた後、コイルおよび他方の磁気ヘツドコアーを
取付け、ケース内に挿入して組立てたことを特徴
とするものである。
このようにすれば、ホルダーとして製作の面倒
なダイキヤストを使う必要がなく、また樹脂によ
る仮付けも必要とせず、ホルダーに対する磁気ヘ
ツドコアーの取付けを極めて容易にすることがで
きる。
なダイキヤストを使う必要がなく、また樹脂によ
る仮付けも必要とせず、ホルダーに対する磁気ヘ
ツドコアーの取付けを極めて容易にすることがで
きる。
(3-5) 実施例
以下図面に基づいて本考案の実施例について説
明する。第1図は本考案に係る磁気ヘツドのホル
ダーに対する磁気ヘツドコアーの取付け方法を図
示したものであり、イは正面図、ロは側面図、ハ
はイ図におけハ−ハ断面を矢印方向に見た拡大図
である。同図において、ホルダー3には2個の突
起3Cが設けられており、またその両端部には折
曲げ部3Dが設けられている。折曲げ部3Dはホ
ルダーの製作時にはイ図の2点鎖線で示すように
作られている。ホルダー3は不等辺アングル状を
なしているが、その短辺3Eの両端の面は突起3
Cの一の面と同一平面となつている。この平面に
磁性体1の一の側面を当接させ、次いで折曲げ部
3Dをイ図の実線のように折曲げ、その凸部3F
によつて、磁気ヘツドコアー1の側面を押圧する
ことによつて、磁気ヘツドコアー1がホルダー3
に取付けられている。磁気ヘツドコアー1はホル
ダーの短辺3Eの端面、突起3Cの一の面、およ
び折曲げ部の凸部3Fの3ヶ所によつて支持され
ているので、取付け、心出しは容易である。ホル
ダーに対する磁気ヘツドコアーの取付け以後の磁
気ヘツドの製法は前記した従来のものと同様であ
る。
明する。第1図は本考案に係る磁気ヘツドのホル
ダーに対する磁気ヘツドコアーの取付け方法を図
示したものであり、イは正面図、ロは側面図、ハ
はイ図におけハ−ハ断面を矢印方向に見た拡大図
である。同図において、ホルダー3には2個の突
起3Cが設けられており、またその両端部には折
曲げ部3Dが設けられている。折曲げ部3Dはホ
ルダーの製作時にはイ図の2点鎖線で示すように
作られている。ホルダー3は不等辺アングル状を
なしているが、その短辺3Eの両端の面は突起3
Cの一の面と同一平面となつている。この平面に
磁性体1の一の側面を当接させ、次いで折曲げ部
3Dをイ図の実線のように折曲げ、その凸部3F
によつて、磁気ヘツドコアー1の側面を押圧する
ことによつて、磁気ヘツドコアー1がホルダー3
に取付けられている。磁気ヘツドコアー1はホル
ダーの短辺3Eの端面、突起3Cの一の面、およ
び折曲げ部の凸部3Fの3ヶ所によつて支持され
ているので、取付け、心出しは容易である。ホル
ダーに対する磁気ヘツドコアーの取付け以後の磁
気ヘツドの製法は前記した従来のものと同様であ
る。
以上述べた実施例は主としてビデオテープレコ
ーダの音声コントロールヘツドについて述べてい
るが、本考案はこのような1つのケース内に2個
のヘツド本体が収納されるものであれば、他の磁
気ヘツドについても有効に実施できることは勿論
であり、突起と折曲げ部の数を3個以上にするこ
とによつて、1つのケースに3個以上のヘツド本
体が収納されるものにも有効に実施できる。
ーダの音声コントロールヘツドについて述べてい
るが、本考案はこのような1つのケース内に2個
のヘツド本体が収納されるものであれば、他の磁
気ヘツドについても有効に実施できることは勿論
であり、突起と折曲げ部の数を3個以上にするこ
とによつて、1つのケースに3個以上のヘツド本
体が収納されるものにも有効に実施できる。
(3-6) 考案の効果
本考案は音声コントロールヘツド等、1つのケ
ース内に2個のヘツド本体を収納するようなビデ
オテープレコーダ用の磁気ヘツド等のコアーを形
成する磁気ヘツドコアーをホルダーに取付ける際
に、ホルダーに設けられた突起と折曲げ部とによ
つて挟んで固定することによつて、ホルダーに対
する磁気ヘツドの取付けを容易化し、磁気ヘツド
の原価を大幅に低減するという極めて優れた効果
を有するものである。
ース内に2個のヘツド本体を収納するようなビデ
オテープレコーダ用の磁気ヘツド等のコアーを形
成する磁気ヘツドコアーをホルダーに取付ける際
に、ホルダーに設けられた突起と折曲げ部とによ
つて挟んで固定することによつて、ホルダーに対
する磁気ヘツドの取付けを容易化し、磁気ヘツド
の原価を大幅に低減するという極めて優れた効果
を有するものである。
第1図は本考案に係る磁気ヘツドのホルダーと
磁気ヘツドコアーの取付け方法を示した図で、イ
は正面図、ロは側面図、ハはイ図におけるハ−ハ
断面を矢印方向に見た拡大断面図、第2図ないし
第7図は従来の磁気ヘツドの構成部品とその組立
ての順序を示した図で第2図は磁気ヘツドコアー
を示した図、第3図はコイルを示した図、第4図
はホルダーを示した図、第5図はホルダーに磁気
ヘツドコアーを取付けた状況を示した図で、いず
れもイは正面図、ロは側面図、第6図はヘツド本
体組立てを示した図、第7図はケースを示した図
で、イは平面図、ロは正面図、ハは側面図、第8
図はホルダーに磁気ヘツドコアーを取付ける従来
の方法を示した図で、イは正面図、ロは側面図、
ハはロ図におけるハ−ハ断面を矢印方向に見た断
面図である。 1……磁気ヘツドコアー、1A,1B……端
部、2……コイル、2A……コイルボビン、2B
……巻線、2C……端子ピン、2D……孔、3…
…ホルダー、3A……溝、3B……かしめ部、3
C……突起、3D……折曲げ部、3E……短辺、
3F……凸部、4……ケース、4A……開口、4
B……テープ走行面、4C……開口、5……シー
ルドブロツク、11……ヘツド本体組立て、12
……ヘツド本体。
磁気ヘツドコアーの取付け方法を示した図で、イ
は正面図、ロは側面図、ハはイ図におけるハ−ハ
断面を矢印方向に見た拡大断面図、第2図ないし
第7図は従来の磁気ヘツドの構成部品とその組立
ての順序を示した図で第2図は磁気ヘツドコアー
を示した図、第3図はコイルを示した図、第4図
はホルダーを示した図、第5図はホルダーに磁気
ヘツドコアーを取付けた状況を示した図で、いず
れもイは正面図、ロは側面図、第6図はヘツド本
体組立てを示した図、第7図はケースを示した図
で、イは平面図、ロは正面図、ハは側面図、第8
図はホルダーに磁気ヘツドコアーを取付ける従来
の方法を示した図で、イは正面図、ロは側面図、
ハはロ図におけるハ−ハ断面を矢印方向に見た断
面図である。 1……磁気ヘツドコアー、1A,1B……端
部、2……コイル、2A……コイルボビン、2B
……巻線、2C……端子ピン、2D……孔、3…
…ホルダー、3A……溝、3B……かしめ部、3
C……突起、3D……折曲げ部、3E……短辺、
3F……凸部、4……ケース、4A……開口、4
B……テープ走行面、4C……開口、5……シー
ルドブロツク、11……ヘツド本体組立て、12
……ヘツド本体。
Claims (1)
- 略J字状をなす2個の磁性体の両端を互いに当
接せしめ、その一方をヘツドギヤツプ部としたコ
アーと、該コアーに巻回されるコイルとからなる
ヘツド本体の2個をホルダーに取付け、ケース内
に挿入してなる磁気ヘツドにおいて、前記ホルダ
ーの両側端は、折曲げ部となつており、またホル
ダーには2個の突起が設けられており、前記コア
ーが、前記2個の突起と折曲げ部によつて挟持固
定されていることを特徴とする磁気ヘツドコアホ
ルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986077360U JPH056565Y2 (ja) | 1986-05-22 | 1986-05-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986077360U JPH056565Y2 (ja) | 1986-05-22 | 1986-05-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62190904U JPS62190904U (ja) | 1987-12-04 |
| JPH056565Y2 true JPH056565Y2 (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=30925290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986077360U Expired - Lifetime JPH056565Y2 (ja) | 1986-05-22 | 1986-05-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH056565Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5647051Y2 (ja) * | 1976-08-27 | 1981-11-04 | ||
| JPS5940313A (ja) * | 1982-08-30 | 1984-03-06 | Hitachi Ltd | オ−デイオ・コントロ−ルヘツド |
-
1986
- 1986-05-22 JP JP1986077360U patent/JPH056565Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62190904U (ja) | 1987-12-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH056565Y2 (ja) | ||
| JPH0331066Y2 (ja) | ||
| JPS6346889Y2 (ja) | ||
| JPS61185906A (ja) | チツプインダクタ− | |
| JPH0516641Y2 (ja) | ||
| JPH034967Y2 (ja) | ||
| JP3389041B2 (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH0348568B2 (ja) | ||
| JPS5830255Y2 (ja) | 磁気ヘツド用端子 | |
| JPS591124U (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPH0129967Y2 (ja) | ||
| JPH0383918U (ja) | ||
| JPH0644306Y2 (ja) | 時計用小型モ−タ | |
| JPH0138731Y2 (ja) | ||
| JPS5837746U (ja) | 小型モ−タのステ−タ | |
| JPH026489Y2 (ja) | ||
| JPH0248967Y2 (ja) | ||
| JPS58651U (ja) | 電子時計変換器のコイルブロツク構造 | |
| JPS6044453U (ja) | 電動機のステ−タ | |
| JPS5995755U (ja) | 回転電機の固定子 | |
| JPS6096962U (ja) | リ−ド線固定機能付きコイルボビン | |
| JPS59111022U (ja) | 電気機器用モ−ルドコイル | |
| JPS6026158U (ja) | リレー | |
| JPH07262509A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPS62170608U (ja) |