JPH0566706U - プログラマブルコントロール装置 - Google Patents

プログラマブルコントロール装置

Info

Publication number
JPH0566706U
JPH0566706U JP614792U JP614792U JPH0566706U JP H0566706 U JPH0566706 U JP H0566706U JP 614792 U JP614792 U JP 614792U JP 614792 U JP614792 U JP 614792U JP H0566706 U JPH0566706 U JP H0566706U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
input
output
information
serial
board
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP614792U
Other languages
English (en)
Inventor
直樹 棚井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Keyence Corp
Original Assignee
Keyence Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Keyence Corp filed Critical Keyence Corp
Priority to JP614792U priority Critical patent/JPH0566706U/ja
Publication of JPH0566706U publication Critical patent/JPH0566706U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Programmable Controllers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 装置の小型化を図り、さらに入出力端子数の
個数に関わりなく制御部を共通化できるようにする。 【構成】 この装置は、プログラムを格納するEEPR
OM21と、直列通信部と、入力情報をもとにプログラ
ムにしたがって演算を行い演算結果を直列通信部に与え
るマイクロコンピュータ18とが搭載された制御基板
と、入力回路15及び出力回路16と、入力回路15か
らの並列情報を直列情報に変換して直列通信部に与える
とともに直列通信部からの直列情報を並列情報に変換し
て出力回路16に与えるゲートアレイ17とが搭載され
た入出力基板と、入出力基板12と制御基板11とを接
続する直列伝送線路13と、入出力基板12、制御基板
11及び直列伝送線路13を収納するケース1と備えて
いる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、プログラマブルコントロール装置に関し、特に、外部からの入力情 報に基づいて予め設定された手順の演算を行い、外部に制御情報を出力する装置 に関する。
【0002】
【従来の技術】
一般にプログラマブルコントロール装置は、使用者によって任意にプログラム された各種の命令を記憶し、入力情報をもとに記憶されたプログラムの内容に従 って各種の外部機器を制御する制御信号を出力するためのものである。このよう なプログラマブルコントロール装置は、主に、各種のスイッチやセンサ等の信号 が入力される入力部と、プログラムを記憶するメモリ及びマイクロコンピュータ を有する制御部と、ソレノイドやモータ等の出力機器が接続され、制御部からの 制御信号が出力される出力部と、入出力状態を表示する表示部とから構成されて いる。
【0003】 プログラマブルコントロール装置の入力部には、各種のスイッチやセンサから の信号が入力される複数の入力端子が設けられており、これらの入力端子に入力 された情報は並列情報として制御部に入力される。また、制御部からは並列情報 としての制御情報が出力部に与えられ、出力部に設けられた複数の出力端子を介 して外部機器に制御信号が出力される。
【0004】 従来のプログラマブルコントロール装置において、1つのケース内に入力部、 制御部、出力部及び表示部を備え、装置全体を小型化したものが提供されている 。このような装置では、入力部及び出力部が搭載された入出力基板と、制御部が 搭載された制御基板と、入力及び出力状態を表示するためのLEDが搭載された 表示基板とを備え、各基板は並列伝送線路によって接続されている。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
従来の小型化されたプログラマブルコントロール装置においては、入力及び出 力端子数が少ないので、前述のように各基板を並列伝送線路で接続し、入力及び 出力情報を並列情報として伝送している。しかし、小型のプログラマブルコント ロール装置においても、入力及び出力端子数を増やすことが要望されてきている 。このため、配線量やコネクタのピン数等が増加し、製品の大型化、コストアッ プを招く。また、配線の配置等が困難となり、組立性が悪い。
【0006】 また、入出力部の端子数を変更すると、その伝送線路及びコネクタ部が変更さ れ、制御部が搭載された基板までをも変更する必要がある。このため、入出力端 子数の異なる装置ごとに制御部の基板を開発しなければならないという問題があ る。 本考案の目的は、1つのケース内に入出力部及び制御部を備えたものにおいて 、端子数が多い場合にも小型化を可能とし、また、入出力部の端子数が異なるも のにおいても、制御基板を共通に用いることができるようにすることにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本考案に係るプログラマブルコントロール装置は、制御基板と、入出力基板と 、直列伝送線路と、ケースとを備えている。 前記制御基板は、演算手順を格納する演算手順格納部と、直列通信を行うため の直列通信部と、直列通信部からの情報をもとに演算手順格納部に格納された手 順で演算を行い演算結果を直列通信部に与える制御部とが搭載されている。前記 入出力基板は、外部に対して並列情報を入力及び出力する入出力部と、入出力部 からの並列情報を直列情報に変換して直列通信部に与えるとともに直列通信部か らの直列情報を並列情報に変換して入出力部に与える並列/直列変換部とが搭載 されている。前記直列伝送線路は、入出力基板と制御基板とを接続する。前記ケ ースは、入出力基板、制御基板及び直列伝送線路を収納する。
【0008】
【作用】 本考案に係るプログラマブルコントロール装置では、入出力部には外部から複 数の情報が入力され、また外部に対して複数の情報を出力する。この入出力部に 入力された複数の情報は、並列情報として並列/直列変換部に入力され、直列情 報に変換される。そして、直列伝送線路を介して制御基板上に搭載された直列通 信部に与えられる。
【0009】 また、制御部は直列通信部からの入力情報をもとに予め設定された演算手順で 演算を行いその結果を直列通信部に与える。直列通信部では、この演算結果を直 列情報として入出力基板上に搭載された並列/直列変換部に直列伝送線路を介し て与える。並列/直列変換部は、直列通信部からの制御情報を並列情報に変換し 、出力部に与える。
【0010】 このように、入出力基板上で並列情報と直列情報との変換が行われ、入出力基 板と制御部等が搭載された制御基板との間は直列情報として信号の授受が行われ る。このため、制御部と入出力部とを接続する配線量及びコネクタのピン数等が 減少し、さらに、入出力端子数に拘らず1つの制御基板によって各種の入出力点 数のプログラマブルコントロール装置に対応することができる。
【0011】
【実施例】
図1は本考案の一実施例によるプログラマブルコントロール装置の外観図であ る。 図において、この装置はほぼ直方体状のケース1を有している。ケース1の前 面の上部には複数の入力端子2が横方向に並べて配置されている。また下部には 複数の出力端子3が同様に横方向に並べて配置されている。また、ケース1の前 面には、入力状態を表示するための複数の入力状態表示用LED4と、出力状態 を表示するための複数の出力状態表示用LED5が配置されている。これらのL ED4,5は、それぞれ入力端子2及び出力端子3に対応して端子数と同数だけ 設けられている。さらにケース1の前面には、プログラム作成装置としてのプロ グラミングコンソールを接続するためのコネクタ部6が設けられている。ケース 1の背面側には、この装置を例えば工作機械等の機器に取り付けるための取付け フランジ7が設けられている。
【0012】 ケース1内部には、図2に示すように、主に状態表示用のLEDドライバー等 が搭載された表示用基板10と、CPUやメモリ等が搭載された制御基板11と 、入出力部が搭載された入出力基板12とが収納されている。各基板10,11 ,12は、数本の直列伝送線路13によって接続されている。 図3は、本装置のブロック構成図である。図2に示す入出力基板12には、入 力回路15と、出力回路16と、入力回路15及び出力回路16のそれぞれに接 続されたゲートアレイ17とが搭載されている。また制御基板11には、CPU 、ROM、RAM等を含むマイクロコンピュータ18と、SRAM19、ROM 20及びEEPROM21からなる記憶部22と、リセット回路23と、基準ク ロック信号を発生するための発振回路24と、タイマー回路25とが搭載されて いる。また表示用基板10には、入力状態表示用のLED回路26と、出力状態 表示用のLED回路27と、これらの各LED回路26,27のそれぞれに接続 されたゲートアレイ28とが搭載されている。
【0013】 入力回路15はたとえば24個の端子を有しており、そのそれぞれはゲートア レイ17を構成する各ゲートに接続されている。また出力回路16はたとえば1 6個の端子を有しており、そのうちの14個の端子はゲートアレイ17を構成す る各ゲートに接続されている。なお、入力回路15の複数の入力端子のうちの6 個の端子はマイクロコンピュータ18のダイレクト入力端子にも接続されている 。また出力回路16のうちの2個の出力端子は、マイクロコンピュータ18のダ イレクト出力端子に直接接続されている。ゲートアレイ17は、入力回路15か らの並列情報を直列情報に変換して直列伝送線路13に出力するとともに、マイ クロコンピュータ18から直列伝送線路13を介して送られてきた直列情報を並 列情報に変換して出力回路16に与えるためのものである。
【0014】 制御基板において、記憶部22、リセット回路23、発振回路24及びタイマ ー回路25はマイクロコンピュータ18に接続されている。また、マイクロコン ピュータ18には、プログラミングコンソール30や、その他の拡張機器のため のI/O回路を接続することが可能である。マイクロコンピュータ18は、プロ グラミングコンソール30からのプログラムデータをEEPROM21に格納す る機能、ゲートアレイ17との間で直列通信を行う機能、ゲートアレイ17から 送られてきた入力情報をSRAM19に格納する機能、及び入力情報をもとにE EPROM21に格納された処理手順によって演算を行う機能を主に有している 。ROM20には、本プログラマブルコントロール装置自体を制御するためのプ ログラムが格納されている。なお、タイマー回路25は外部からタイマー時間を 調整できるようにするための回路であり、トリマー抵抗とローパスフィルタとを 有している。
【0015】 入力状態表示用LED回路26は、入力回路15の入力端子数と同数のLED を有している。各LEDは、ゲートアレイ28を構成する各ゲートにそれぞれ接 続されている。また、出力状態表示用LED回路27は、出力回路16の端子数 と同数のLEDを有している。各LEDはそれぞれゲートアレイ28を構成する 各ゲートに接続されている。
【0016】 直列伝送線路13は、ゲートアレイ17とマイクロコンピュータ18のシリア ルポートとゲートアレイ28とを接続しており、入出力の状態表示を行うための 配線、同期用クロック信号のための配線及びデータ伝送のための配線を含んでい る。 図4に、ゲートアレイ17とマイクロコンピュータ18とゲートアレイ28と の接続関係を模式的に示す。
【0017】 ゲートアレイ17は、入力回路15の各入力端子に接続されたシフトレジスタ 17aと、出力回路16の出力端子のそれぞれに接続されたシフトレジスタ17 bとから構成されている。同様にゲートアレイ28も、入力状態表示用LED回 路26に接続されたシフトレジスタ28aと、出力状態表示用LED回路27に 接続されたシフトレジスタ28bとから構成されている。一方、マイクロコンピ ュータ18はシフトレジスタ18a及びシフトレジスタ18bからなる直列通信 部を有している。シフトレジスタ18aは、ゲートアレイ17のシフトレジスタ 17a及びゲートアレイ28のシフトレジスタ28aに接続されている。このシ フトレジスタ18aは受信データバッファを介してCPUに接続されている。ま た、シフトレジスタ18bは、ゲートアレイ17のシフトレジスタ17b及びゲ ートアレイ28のシフトレジスタ28bに接続されている。シフトレジスタ18 bは送信データバッファを介してCPUに接続されている。
【0018】 次に、本装置の使用方法について説明する。 このプログラマブルコントロール装置は、工作機械等においてシーケンス制御 を行う場合に用いられる。まず、シーケンス制御を行うためのプログラムを本装 置に格納する。この場合には、本装置のコネクタ部6にプログラミングコンソー ルを接続する。そして、プログラミングコンソールによりシーケンス制御プログ ラムを作成し、このプログラムを本装置のEEPROM21に格納する。また、 本装置の入力端子には、押しボタンスイッチ、リミットスイッチ等の各種のスイ ッチやセンサを接続する。そして、出力端子に制御対象としての電磁クラッチ、 ソレノイド及びモータ等を接続する。
【0019】 次に、図5を用いて制御動作について説明する。 本装置が搭載された工作機械等の起動スイッチがオンされると、本装置も起動 される。そしてステップS1では初期設定が行われる。次にステップS2では、 本装置にプログラミングコンソールが接続されているか否かを判断する。プログ ラミングコンソールが接続されていない場合にはステップS3に移行する。ステ ップS3では、装置が起動されてから所定時間経過したか否かを判断する。所定 時間経過するまでステップS2及びステップS3を繰り返し実行する。所定時間 内にプログラミングコンソールが接続された場合には、ステップS2からステッ プS4に移行する。ステップS4ではプログラミングコンソールからプログラム モード信号が送出されてきているか否かを判断する。またステップS5ではプロ グラミングコンソールからラン(RUN)モード信号が送出されてきているか否 かを判断する。プログラミングコンソールによってプログラムを作成し、このプ ログラムを本装置に格納する場合には、プログラミングコンソールからプログラ ムモード信号が送出される。本装置はこの信号を受けてステップS4からステッ プS6に移行する。ステップS6では、プログラミングコンソールから送られて きたプログラムデータをEEPROM21に格納する。
【0020】 また、装置が起動されてから所定時間経過してもプログラミングコンソールが 接続されなかった場合にはステップS3からステップS7に移行する。また、プ ログラミングコンソールからランモード信号が送出されてきた場合には、プログ ラミングコンソールが接続されている場合にもステップS5からステップS7に 移行する。
【0021】 ステップS7では、全ての入力端子のデータを読み込む。このとき、複数の入 力端子からの並列情報は、ゲートアレイ17によって直列情報に変換され、マイ クロコンピュータ18に送られる。マイクロコンピュータ18では、直列通信部 に入力された直列情報を、シフトレジスタ18aを介して並列情報に変換し、こ の入力情報をSRAM19に格納する。ステップS8では、ステップS7で取り 込んだ入力データをもとにプログラムを実行し、この結果はSRAM19に書き 込まれる。次にステップS9では、このSRAM19に書き込まれた出力データ を、シフトレジスタ18bに出力する。シフトレジスタ18bはCPUからの並 列情報を直列情報に変換し、ゲートアレイ17に送る。ゲートアレイ17では、 シフトレジスタ17bによって直列情報を並列情報に変換し、各出力端子に制御 信号として出力する。ステップS10では、処理中にプログラミングコンソール が接続されたか否かを判断する。プログラミングコンソールが接続された場合に はステップS4に移行し、上述の処理を実行する。またプログラミングコンソー ルが接続されていない場合には、ステップS7に戻り、ステップS7からステッ プS10の処理を繰り返し実行する。
【0022】 このようにして、入力情報をもとにプログラム内容に従って制御対象に制御信 号が出力されシーケンス制御が行われる。 なお、ゲートアレイ17のシフトレジスタ17aの情報は、マイクロコンピュ ータ18に入力されるとともに、ゲートアレイ28のシフトレジスタ28aにも 入力される。このため、入力状態を、マイクロコンピュータ18を介さずに、そ のまま入力状態表示用のLED4に表示することができる。また、ゲートアレイ 17bに出力される信号はゲートアレイ28のシフトレジスタ28bにも出力さ れるので、出力状態が出力状態表示用のLED5に表示される。
【0023】 このような本実施例装置では、入出力基板12に搭載されたゲートアレイ17 及び表示用基板10に搭載されたゲートアレイ28によって、並列情報を直列情 報に、また直列情報を並列情報に変換している。このため、制御基板11と入出 力基板12及び表示用基板10とを接続する線路の配線本数が減少し、コネクタ を小型化することができる。また、入力端子や出力端子の個数を変更した場合に も入出力基板12及び表示用基板10を変えるだけで対応でき、制御基板11や 伝送線路13を変更することなく対応することができる。
【0024】 また、入力端子及び出力端子の一部をマイクロコンピュータ18に直接接続し ているので、例えば割り込み等の高速処理が必要な場合にも充分に対応すること ができる。 なお、入出力端子数は前記実施例に限定されるものではない。
【0025】
【考案の効果】
以上のように本考案では、入出力基板に並列/直列変換部を設けているので、 入出力基板と制御基板とを並列状態で接続した従来装置に比較して、両基板を接 続する配線の本数及びコネクタのピン数を減少することができる。また、入出力 端子の個数にかかわらず制御基板及び伝送線路を共通化することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例によるプログラマブルコント
ロール装置の外観斜視図。
【図2】前記装置の基板配置を示す斜視図。
【図3】前記装置のブロック構成図。
【図4】前記装置の各基板の接続関係を示す模式図。
【図5】前記装置の制御フローチャート。
【符号の説明】
1 ケース 2 入力端子 3 出力端子 11 制御基板 12 入出力基板 13 直列伝送線路 17 ゲートアレイ 18 マイクロコンピュータ 18a,18b シフトレジスタ 21 EEPROM

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】演算手順を格納する演算手順格納部と、直
    列通信を行うための直列通信部と、前記直列通信部から
    の情報をもとに前記演算手順格納部に格納された手順で
    演算を行い演算結果を前記直列通信部に与える制御部と
    が搭載された制御基板と、 外部に対して並列情報を入力及び出力する入出力部と、
    前記入出力部からの並列情報を直列情報に変換して前記
    直列通信部に与えるとともに前記直列通信部からの直列
    情報を並列情報に変換して前記入出力部に与える並列/
    直列変換部とが搭載された入出力基板と、 前記入出力基板と制御基板とを接続する直列伝送線路
    と、 前記入出力基板、制御基板及び直列伝送線路を収納する
    ケースと、 を備えたプログラマブルコントロール装置。
JP614792U 1992-02-17 1992-02-17 プログラマブルコントロール装置 Pending JPH0566706U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP614792U JPH0566706U (ja) 1992-02-17 1992-02-17 プログラマブルコントロール装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP614792U JPH0566706U (ja) 1992-02-17 1992-02-17 プログラマブルコントロール装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0566706U true JPH0566706U (ja) 1993-09-03

Family

ID=11630411

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP614792U Pending JPH0566706U (ja) 1992-02-17 1992-02-17 プログラマブルコントロール装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0566706U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002372347A (ja) * 2001-06-15 2002-12-26 Mitsubishi Electric Corp 冷凍装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6261961A (ja) * 1985-09-11 1987-03-18 Agency Of Ind Science & Technol ケト基を有するカルバミン酸エステル
JPS6464010A (en) * 1987-09-03 1989-03-09 Honda Motor Co Ltd Programmable controller system

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6261961A (ja) * 1985-09-11 1987-03-18 Agency Of Ind Science & Technol ケト基を有するカルバミン酸エステル
JPS6464010A (en) * 1987-09-03 1989-03-09 Honda Motor Co Ltd Programmable controller system

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002372347A (ja) * 2001-06-15 2002-12-26 Mitsubishi Electric Corp 冷凍装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4638452A (en) Programmable controller with dynamically altered programmable real time interrupt interval
US7978465B2 (en) Function expanding method for small-sized display device
US4390966A (en) Sequence controller
US5198737A (en) Programmable controller for industrial robots
JPH0566706U (ja) プログラマブルコントロール装置
US5315071A (en) Line branching printed circuit board for a computer numerical controller
JPH0566707U (ja) 入出力制御装置
JPS60117386A (ja) 情報伝達カ−ド
JPH0760669A (ja) 産業用機械の操作システム
JPH02148302A (ja) 設定表示操作盤
EP0923010B1 (en) Programmable controller
JPH0262386A (ja) エレベータの行先釦登録装置
JPH0566705U (ja) プログラマブルコントロール装置のカウント装置
JP7095961B2 (ja) コントロールユニット、プログラマブルコントローラ
JPS59185389A (ja) 表示及びキ−入力回路の制御方式
JP3386081B2 (ja) プログラマブルコントロール装置
JPS6236563B2 (ja)
JP2912390B2 (ja) Icカード
JP3355301B2 (ja) リモート入出力装置
JP3358105B2 (ja) プログラマブルコントローラおよびプログラマブルコントローラの制御方法
JP2568744Y2 (ja) ワンチップマイクロコンピュータの双方向入出力ポート用切換回路
JP2519867B2 (ja) 建設機械のアクチュエ―タ用コントロ―ラの差別化装置
KR970004259B1 (ko) 집적회로 인터페이스 버스 제어 장치 및 그 방법
JPH096412A (ja) 生産時点情報管理端末
JPH05233019A (ja) プログラマブルコントロール装置の表示器制御装置