JPH0566778U - 搬送レール枠 - Google Patents
搬送レール枠Info
- Publication number
- JPH0566778U JPH0566778U JP1393792U JP1393792U JPH0566778U JP H0566778 U JPH0566778 U JP H0566778U JP 1393792 U JP1393792 U JP 1393792U JP 1393792 U JP1393792 U JP 1393792U JP H0566778 U JPH0566778 U JP H0566778U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- bucket
- medals
- lid
- island
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims abstract 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 メダル等の搬送にスペースをとらないしかも
島枠が改造の容易な搬送レール枠をうることを目的とす
るものである 【構成】 メダル等の搬送物を直線搬送する搬送装置に
おいて、一定の長さを有し、かつ断面が逆U字形の本体
と、この本体の脚部に島枠における載せ枠に固定用の本
体と同一の長さを有する折曲げ片を形成し、更に長さ方
向の一端を連結部とし、他端を被連結部とする搬送に必
要な全ての構成物を装着可能とした搬送レール枠であ
る。
島枠が改造の容易な搬送レール枠をうることを目的とす
るものである 【構成】 メダル等の搬送物を直線搬送する搬送装置に
おいて、一定の長さを有し、かつ断面が逆U字形の本体
と、この本体の脚部に島枠における載せ枠に固定用の本
体と同一の長さを有する折曲げ片を形成し、更に長さ方
向の一端を連結部とし、他端を被連結部とする搬送に必
要な全ての構成物を装着可能とした搬送レール枠であ
る。
Description
【0001】
本案は搬送レール枠に関するもので、例えばメダル等を使用する遊技場におい て、遊技客が投入するメダル計数機からのメダル及びスロットマシンから回収さ れるメダルを島端に設けた磨き装置で磨き上部に上昇させてスロットマシンと台 間メダル貸機にメダルを補給するメダル、コイン等の搬送装置に用いられる搬送 レール枠である。
【0002】
メダル等を使用する遊技場において遊技客が投入するメダル計数機からのメダ ル及びスロットマシンから回収されるメダルを島端に設けた磨き装置で磨き、上 部に上昇させてスロットマシンと台間メダル貸機にメダルを補給する搬送装置を 備えた遊技場にあっては片島用のメダル補給機が用いられ、片島分ずつメダルを 搬送するようになっている。
【0003】
以上の如くメダル補給機で片島分ずつ搬送する構成であると両島の島内では多 くのスペースを必要とする。また、搬送レール枠以外の島枠にメダル搬送のため の構成物を装着する必要があったため、島の改造等を伴い遊技場での作業量が多 くの手間と時間を要した。とくに、既設島に設置する場合、既設の配線等がある ため構成物装着により断線させたりトラブルが多かった。したがって、本案はメ ダル等の搬送にスペースをとらないしかも島枠が改造の容易な搬送レール枠をう ることを目的とするものである。
【0004】
本案は以上のような目的を達成するため次のような搬送レール枠を提供するも のである。すなわち、メダル等の搬送物を直線搬送する搬送装置において、一定 の長さを有し、かつ断面が逆U字形の本体と、この本体の脚部に島枠における載 せ枠に固定用の本体と同一の長さを有する折曲げ片を形成し、更に長さ方向の一 端を連結部とし、他端を被連結部とする搬送に必要な全ての構成物を装着可能と した搬送レール枠である。
【0005】
島の長さに応じて必要な長さになるための複数個の搬送レール枠を島枠の載せ 枠に載せて連結部を被連結部に連結ネジで連結する。更に脚部の折曲げ片を取付 穴または取付ネジを利用して載せ枠に固定する。搬送用レール、検出板等スポッ ト溶接等で装着できる構成物は、載せ枠に固定する以前に搬送レール枠に装着し ておく。また、走行レール、センサー取付板、メダル受けホッパー等ネジ等で装 着できる構成物は、搬送レール枠を載せ枠に固定後搬送レール枠に装着する。ス ロットマシン、メダル貸機等の補給箇所が複数個あり、各箇所に一つずつ装着す るメダル受けホッパーは取付穴、または取付ネジを用いて搬送レール枠に装着す る。
【0006】
先ずメダル等の被搬送物を複数個直線搬送する搬送装置から説明する。図7に おいて、1はスロットマシンやメダル貸機等、補給先が必要とする任意の枚数の メダルが収容できるバケットであって、補給先のメダル要求信号によって走行し 、予め設定された複数の補給先の移動距離の中から要求信号を発信した補給先で 停止してメダルを補給するもので、補給先で停止後バケット内のメダルをメダル 受けホッパー2に落とすための開閉自在な蓋体3が図10に示すごとくバケット 1の底部にある。バケット1と蓋体3はそれぞれ別の駆動手段によつて同時に同 速度で移動し、補給先で停止後蓋体3は開くようになっている。バケット1の駆 動手段として図8の如くタイミングベルト4が用いられ、バケット1は取付金具 6を介して図11に示すようにタイミングベルト4の継ぎ目近傍の穴7に、スタ ットボルト8を取付金具6に溶接し、このスタットボルト8に対してベルト4は 座金9とバネ座金10を介してナット11で固定される。蓋体3は取付金具12 を介してバケット1のタイミングベルト4に対する取付と同様な構造によってタ イミングベルト5に締結する。
【0007】 タイミングベルト4、5は図7、8の如く正確な位置制御をなしうるステッピ ングモータを設けた駆動部aと従動プーリーをフレームに設けた従動部bとの間 に張架されている。タイミングベルト4の駆動部aは図7の如くモータ13から 減速機14を介して駆動されるプーリー15からなり、これと従動プーリー16 との間にタイミングベルト4が張架されている。タイミングベルト5の駆動部は 図7の如くモータ17から減速機18を介して駆動されるプーリー19からなり 、これと従動プーリー20との間にタイミングベルト5が張架されている。また 駆動部a、従動部bには、タイミングベルト5がタイミングベルト4との間隔を 保つため間隔調整プーリー21、22を設ける。
【0008】 図10に示す23は枠体であって、これにタイミングベルト4、5を収納する レール24、26を設ける。また、枠体23にバケット1の自重を保持して走行 させるレール27を取付け、バケット1の側面の枠体23側に前記走行レール2 7に嵌合してバケット1を走行させる直線スライド28を取付ける。更にバケッ ト1の底面に設ける蓋体3は、バケット1の両側面に設けた蓋スライドレール2 9、30に沿ってスライドする。前述した如く取付金具12を介してタイミング ベルト5に取付けられる蓋体3は、図10の如く側断面形状が中央3aの高い山 形形状をなしている。前述したメダル受けホッパー2には補給用ジャバラ2aが 取付けられており、枠体23にメダル受けホッパー2が取付けられている。枠体 23の図7の駆動側の走行原点部cの下方には、センサー取付板32が取付けら れ、これにバケット1と蓋体3との両方に作用する減速位置センサー34、バケ ット1の停止位置センサー33及び蓋体の停止位置センサー35が取付けられて いる。 以上のセンサーは走行原点部cにおいてバケット1及び蓋体3の減速及び停止 位置を検出するものである。38は以上のようなセンサー34、33に対応して 設けられた検出板であって、バケットの側面に図10の如く設けられている。蓋 体3の停止位置センサー35は蓋体3自体で作動される。なお、駆動部aと従動 部bにはバケット1が枠体23を越えて走行原点部cと従動部bに衝突するのを 防止するオーバランリミツトスイチ36、37をそれぞれ取付けてある。
【0009】 さて、常時バケット1内には、多量のメダルを入れて待機する。 次に補給先のメダルの要求信号によってバケット1はモータ13、減速機14を 介してプーリー15で駆動されるタイミングベルト4で走行レール27と直線ス ライド28の嵌合で走行レール27に沿って走行する。また、蓋体3もモータ1 7、減速機18を介してプーリー19で駆動されるタイミングベルト5でバケッ ト1と同速度で移動する。そして、予め設定された複数の補給先の移動距離の中 から要求信号を発信した補給先で停止する。すなわち、予め設定された周波数で 設定された距離移動して停止する。補給先で停止後蓋体の駆動部は設定された時 間稼動して蓋体3を開き、バケット1内のメダルをメダル受けホッパー2に落と す。その際、蓋体3の中央が高い山形形状をなしているのでメダルは円滑に落下 する。
【0010】 メダル落下後バケット1と蓋体3はそれぞれ別の駆動部13、14、15及び 17、18、19とタイミングベルト4、5により同時に同速度で駆動部a側走 行原点部cに戻る。バケット1の減速位置センサー34を検出板38が通過した 時点でバケット1と蓋体3とは減速し、バケット1の停止位置センサー33でバ ケット1は停止する。蓋体3は走行原点部方向に開いたまま走行原点部cにバケ ットと共に戻り、蓋体3の停止位置センサー35に達した時点で蓋体3はバケッ ト1より先に停止する。結果としてバケット1の蓋スライドレール29、30内 を蓋体3がスライドして閉じる。すなわち、蓋体3がその停止位置センサー35 で先に停止し、続いてバケット1がその停止位置センサー33で停止することに より蓋体3が閉じることになる。
【0011】 なお、バケット1と蓋体3が走行原点部cと枠体23の各停止位置又は端部を 越えて停止しない場合は、図8に示すオバーランリミットスイチ36、37の検 出片に触れて停止する。従動部bには張力調整装置39を設けている。ここで張 力調整装置39とは従動部b側のプーリー16、20に設けられた図7に示すタ イミングベルト4、5のテンションを調整する装置39である。
【0012】 本案は以上のようなメダル等の搬送物を複数個、直線搬送する搬送装置に用い られる搬送レール枠である。図4に示す4、5は前述した実施例のタイミングベ ルトに相当し、12は蓋取付金具、24、26はベルト用レール、27は走行レ ール、28は直線スライド、29、30は蓋スライドレール、38は検出板に相 当している。40は本案の新規な搬送レール枠であって、断面形状が逆U字形と なるように対称的なアングル材を重ね合わせたもので形成されている。また、搬 送レール枠40は一定の長さを有し、脚部に搬送レール枠40の本体40と同一 の長さを有する折曲げ片40aが形成されている。以上のようなアングル材を重 ね合わせたもので形成しなくとも図6の如く一体的形成してもよい。形成手段は 板金製作、引き抜き、成形等何れを用いても良い。この搬送レール枠40は、被 搬送物を収納し、一面に直線スライド28を装置したバケット1を保持し、直線 走行を自在にする走行レール27を装着する。また、タイミングベルト4、5の レール24、26を装着する。更に被搬送物を補給位置で受け取るメダル受けホ ッパー2を図2、3の如く搬送レール枠40の折曲げ片40aに装着する。この メダル受けホッパー2は搬送レール枠40に対して取付位置を自在に変えること が出来る。そのため折曲げ片40aには一定間隔で図2の如く取付ネジ用取付穴 41をもうける。取付穴は折曲げ片40aに限定せず搬送レール枠の側面、天井 部に設けてもよい。図1の如く搬送レール枠40の長さ方向の一端は、その突出 部42に連結用ネジ、または穴41を有する連結部40bを形成する。他端に被 連結部40cを設け、一定の長さの搬送レール枠を順次連結して所定の長さに形 成することができるようにする。なお、搬送レール枠の連結構造は本実施例に限 らず他の構造により連結してもよい。図2に示す32は前述した実施例のセンサ ー取付板に相当する。また、図3に示すaはタイミングベルト4、5の駆動部、 bは従動部であり、図1に示す43は島枠を、44は島枠43間に張架した載せ 枠を示す。
【0013】 さて、以上のように形成された搬送レール枠40は次のようにして島枠に取付 けられる。すなわち、島枠43に載せ枠44を取付ける。新設島の場合は、島枠 製作時に載せ枠44を設けておく。既設島の場合は載せ枠44を別途製作して島 枠43に取付ける。島の長さに応じて必要長さになるための複数個の搬送レール 枠40を載せ枠44に載せて、図1に示す連結部40bを被連結部40cに連結 ネジで連結し、更に脚部の折曲げ片40aの取付穴、または取付ネジを利用して 載せ枠44に固定する。島の長さに応じて端数の長さになる搬送レール枠40は 別に用意する。ベルト用レール24、26、等はスポット溶接等で搬送レール枠 40に装着できる構成物は、載せ枠に固定する以前に搬送レール枠40に装着し ておく。走行レール27、センサー取付板32、メダル受けホッパー2等、ネジ で止めることができる構成物は搬送レール枠40を載せ枠44に固定後、搬送レ ール枠40に装着する。
【0014】
本案搬送レール枠を用いて構成する、例えば遊技場のスロットマシン、台間メ ダル貸機に自動的にメダルを補給するメダル補給装置において、島枠内に設ける 搬送部は、本案搬送レール枠に全てその構成物を装着できるため、島枠に載せ枠 を設けるだけで島枠に他の加工を施すことなく設置することができる。また両側 を全く対称的に構成してあるので、両島用には一本の搬送レール枠で用をなし、 スペースを最小限でメダル補給装置の搬送部を構成できる。更に片島用に対して は片側を使用することによつて用をなし、両島用、片島用に共用して使用できる し、構成物を全て装着した搬送レール枠を載架してメダル補給装置の搬送部を構 成するため新設、既設の区別なく、容易に島内にメダル補給装置を設置できる。
【図1】本案搬送レール枠を2つ連結した状態を示す正
面図である。
面図である。
【図2】本案搬送レール枠を連結した状態を示す平面図
である。
である。
【図3】同上の正面図である。
【図4】本案搬送レール枠の構成物取付状態を示す断面
図である。
図である。
【図5】同上の異なった部分の断面図である。
【図6】本案搬送レール枠の他の実施例を示す断面図で
ある。
ある。
【図7】メダル等の搬送装置の概略平面図である。
【図8】同上の正面図である。
【図9】バケット、蓋体取付構造を示す部分正面図であ
る。
る。
【図10】同上断面図である。
【図11】バケットのベルト取付装置の詳細図である。
1 バケット 2 メダル受けホッパー 3 蓋体 4 タイミングベルト 5 タイミングベルト 24 ベルト用レール 26 ベルト用レール 27 走行レール 28 直線スライド 29 蓋スライドレール 30 蓋スライドレール 32 センサー取付板 38 検出板 40 搬送レール枠 40a 折曲げ片 40b 連結部 40c 被連結部 43 島枠 44 載せ枠
Claims (1)
- 【請求項1】 メダル等の搬送物を直線搬送する搬送装
置において、一定の長さを有し、かつ断面が逆U字形の
本体と、この本体の脚部に島枠における載せ枠に固定用
の本体と同一の長さを有する折曲げ片を形成し、更に長
さ方向の一端を連結部とし、他端を被連結部とする搬送
に必要な全ての構成物を装着可能とした搬送レール枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992013937U JP2546429Y2 (ja) | 1992-02-13 | 1992-02-13 | 両島用及び片島用に共用の搬送レール枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992013937U JP2546429Y2 (ja) | 1992-02-13 | 1992-02-13 | 両島用及び片島用に共用の搬送レール枠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0566778U true JPH0566778U (ja) | 1993-09-03 |
| JP2546429Y2 JP2546429Y2 (ja) | 1997-09-03 |
Family
ID=11847118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992013937U Expired - Lifetime JP2546429Y2 (ja) | 1992-02-13 | 1992-02-13 | 両島用及び片島用に共用の搬送レール枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2546429Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4826470U (ja) * | 1971-08-02 | 1973-03-30 | ||
| JP3025371U (ja) * | 1995-11-30 | 1996-06-11 | 昌郎 吉沢 | 片手で簡単ペーパーホルダー |
-
1992
- 1992-02-13 JP JP1992013937U patent/JP2546429Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4826470U (ja) * | 1971-08-02 | 1973-03-30 | ||
| JP3025371U (ja) * | 1995-11-30 | 1996-06-11 | 昌郎 吉沢 | 片手で簡単ペーパーホルダー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2546429Y2 (ja) | 1997-09-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR20050044482A (ko) | 적재물의 수송 및 제어된 하역을 위한 기구와 수송 컨테이너 | |
| JPH0566778U (ja) | 搬送レール枠 | |
| KR102473480B1 (ko) | 컨베이어용 이송방향 교차변환장치 | |
| US2914161A (en) | Orienting feeder | |
| JPH0756260Y2 (ja) | 搬送装置におけるメダル受けホッパー | |
| JP2518596Y2 (ja) | 張力装置 | |
| JPH0726256Y2 (ja) | バケット | |
| JPH04226213A (ja) | 物品の選別装置 | |
| JPH0666769U (ja) | 搬送装置のベルト用レール装置 | |
| JPH05192447A (ja) | メダル等の搬送装置 | |
| JP3013620U (ja) | バケット | |
| JP2522750B2 (ja) | メダル搬送装置の制御方法 | |
| JPS6324534Y2 (ja) | ||
| JPH0563586U (ja) | バケット | |
| JPH11351948A (ja) | 計量装置 | |
| JPH0324487Y2 (ja) | ||
| SU1668227A2 (ru) | Цепной конвейер | |
| JPS6132333Y2 (ja) | ||
| JPH01274884A (ja) | 選果機等に於ける受け皿の傾動機構 | |
| JP3214131B2 (ja) | 自動重量測定搬送装置 | |
| JP2569375B2 (ja) | メダル・コイン等搬送装置 | |
| JPH025473B2 (ja) | ||
| JP2506004Y2 (ja) | 自動販売機の商品搬送装置 | |
| JPH0726594Y2 (ja) | 無端チェーンの振れ止め装置 | |
| JPH056253Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19950725 |