JPH0567281A - 安全監視装置 - Google Patents
安全監視装置Info
- Publication number
- JPH0567281A JPH0567281A JP3229957A JP22995791A JPH0567281A JP H0567281 A JPH0567281 A JP H0567281A JP 3229957 A JP3229957 A JP 3229957A JP 22995791 A JP22995791 A JP 22995791A JP H0567281 A JPH0567281 A JP H0567281A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- pulse signal
- abnormality
- terminal
- lithium battery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B21/00—Alarms responsive to a single specified undesired or abnormal condition and not otherwise provided for
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Emergency Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 報知回路の間欠動作に起因する、リチウム電
池の電圧変動およびリチウム電池の寿命短縮を防止した
安全監視装置の提供。 【構成】 センサ400からの電気信号410がマイク
ロコンピュータ1に入力すると、マイクロコンピュータ
1は、パルス信号10を送出するとともに、端子13と
端子12とを電気接続して、異常報知回路3のLED3
6を点滅表示させる。
池の電圧変動およびリチウム電池の寿命短縮を防止した
安全監視装置の提供。 【構成】 センサ400からの電気信号410がマイク
ロコンピュータ1に入力すると、マイクロコンピュータ
1は、パルス信号10を送出するとともに、端子13と
端子12とを電気接続して、異常報知回路3のLED3
6を点滅表示させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、被観察系の安全などを
監視する安全監視装置に関する。
監視する安全監視装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3に示す様に、LED110、トラン
ジスタ120、抵抗130、140からなる点滅式報知
回路100と、異常状態を監視する監視回路200と、
点滅式報知回路100および監視回路200に作動用電
力を供給するリチウム電池300とを備え、異常状態を
検知した場合、パルス信号210を送出してLED11
0を点滅表示(0.1秒間点灯- 6秒間消灯)させる安
全監視装置Bが従来より知られている。なお、長期間、
電池交換を行わなくても良い様に、リチウム電池300
が用いられている。また、発光量を確保して視認性を上
げる為、LED110には数十mA(点灯時)の電流が
流される。
ジスタ120、抵抗130、140からなる点滅式報知
回路100と、異常状態を監視する監視回路200と、
点滅式報知回路100および監視回路200に作動用電
力を供給するリチウム電池300とを備え、異常状態を
検知した場合、パルス信号210を送出してLED11
0を点滅表示(0.1秒間点灯- 6秒間消灯)させる安
全監視装置Bが従来より知られている。なお、長期間、
電池交換を行わなくても良い様に、リチウム電池300
が用いられている。また、発光量を確保して視認性を上
げる為、LED110には数十mA(点灯時)の電流が
流される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の安
全監視装置Bは、以下の様な欠点がある。リチウム電池
300の消費電流は、LED110に流れるパルス状の
電流に相当するので、リチウム電池300の端子電圧が
変動し、監視回路200の作動が不安定になり易い。L
ED110の点灯時に数十mAの電流が流れるのでリチ
ウム電池300の寿命短縮が生じる。本発明の目的は、
報知回路の間欠動作に起因する、リチウム電池の電圧変
動およびリチウム電池の寿命短縮を防止した安全監視装
置の提供にある。
全監視装置Bは、以下の様な欠点がある。リチウム電池
300の消費電流は、LED110に流れるパルス状の
電流に相当するので、リチウム電池300の端子電圧が
変動し、監視回路200の作動が不安定になり易い。L
ED110の点灯時に数十mAの電流が流れるのでリチ
ウム電池300の寿命短縮が生じる。本発明の目的は、
報知回路の間欠動作に起因する、リチウム電池の電圧変
動およびリチウム電池の寿命短縮を防止した安全監視装
置の提供にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決する為、
本発明は、被観察系を監視する監視手段と、該監視手段
に作動用電力を供給するリチウム電池と、受電端および
パルス信号入力端を有する報知回路と、抵抗と前記受電
端に電気接続される電解コンデンサとに拠り構成される
通電回路とを備え、前記監視手段は、被観察系の異常を
検知すると、パルス信号を前記報知回路に送出するとと
もに、前記通電回路の前記抵抗側に前記リチウム電池を
電気接続して前記報知回路を間欠動作させる構成を採用
した。
本発明は、被観察系を監視する監視手段と、該監視手段
に作動用電力を供給するリチウム電池と、受電端および
パルス信号入力端を有する報知回路と、抵抗と前記受電
端に電気接続される電解コンデンサとに拠り構成される
通電回路とを備え、前記監視手段は、被観察系の異常を
検知すると、パルス信号を前記報知回路に送出するとと
もに、前記通電回路の前記抵抗側に前記リチウム電池を
電気接続して前記報知回路を間欠動作させる構成を採用
した。
【0005】
【作用】被観察系の異常を監視回路が検知すると、監視
回路は、報知回路の入力端にパルス信号を送出するとと
もに通電回路の抵抗側にリチウム電池を電気接続する。
そして、パルス信号のパルスベース継続時間の間、報知
回路は報知を停止し、この間、電解コンデンサは抵抗を
介して徐々に充電される。また、パルス信号のパルスオ
ン時間の間、報知回路は主に電解コンデンサから放電電
流の供給を受けて報知を行う。
回路は、報知回路の入力端にパルス信号を送出するとと
もに通電回路の抵抗側にリチウム電池を電気接続する。
そして、パルス信号のパルスベース継続時間の間、報知
回路は報知を停止し、この間、電解コンデンサは抵抗を
介して徐々に充電される。また、パルス信号のパルスオ
ン時間の間、報知回路は主に電解コンデンサから放電電
流の供給を受けて報知を行う。
【0006】
【発明の効果】報知回路が間欠動作する際のリチウム電
池の消費電流は平均化されて少ない。この為、報知回路
の間欠動作に起因する、リチウム電池の電圧変動および
リチウム電池の寿命短縮が防止できる。
池の消費電流は平均化されて少ない。この為、報知回路
の間欠動作に起因する、リチウム電池の電圧変動および
リチウム電池の寿命短縮が防止できる。
【0007】
【実施例】本発明の一実施例を図1および図2に基づい
て説明する。図1に示す如く、安全監視装置Aは、監視
手段であるマイクロコンピュータ1と、マイクロコンピ
ュータ1に作動用電力を供給するリチウム電池2と、受
電端31、32およびパルス信号入力端33を有する異
常報知回路3と、抵抗41と受電端31に電気接続され
る電解コンデンサ42とに拠り構成される通電回路4と
を備えている。
て説明する。図1に示す如く、安全監視装置Aは、監視
手段であるマイクロコンピュータ1と、マイクロコンピ
ュータ1に作動用電力を供給するリチウム電池2と、受
電端31、32およびパルス信号入力端33を有する異
常報知回路3と、抵抗41と受電端31に電気接続され
る電解コンデンサ42とに拠り構成される通電回路4と
を備えている。
【0008】マイクロコンピュータ1は、CMOS製の
ワンチップ形マイクロプロセッサであり、異常状態を検
知すると電気信号410を送出するセンサ400を接続
する端子11、リチウム電池2が接続され作動用電力の
供給を常時受ける端子12、電気信号410を受けると
リチウム電池2のプラス側21と電気的導通を図る端子
13、電気信号410を受けるとパルス信号10を送出
する端子14、および外部装置500を制御する端子1
5などを有する。なお、センサ400が電気信号410
を発しない待機中のマイクロコンピュータ1の消費電流
はμAのオーダである。
ワンチップ形マイクロプロセッサであり、異常状態を検
知すると電気信号410を送出するセンサ400を接続
する端子11、リチウム電池2が接続され作動用電力の
供給を常時受ける端子12、電気信号410を受けると
リチウム電池2のプラス側21と電気的導通を図る端子
13、電気信号410を受けるとパルス信号10を送出
する端子14、および外部装置500を制御する端子1
5などを有する。なお、センサ400が電気信号410
を発しない待機中のマイクロコンピュータ1の消費電流
はμAのオーダである。
【0009】リチウム電池2は、負極活性物質に金属リ
チウム、正極活性物質に塩化チオニルを用い、電圧3.
6V、容量2000mA/h、標準放電電流3mAの定
格を有する一次電池である。尚、小電流で放電させた場
合の寿命は数年であるが、大電流の放電を短時間でも行
うと著しく寿命が縮じまるという性質を有する。
チウム、正極活性物質に塩化チオニルを用い、電圧3.
6V、容量2000mA/h、標準放電電流3mAの定
格を有する一次電池である。尚、小電流で放電させた場
合の寿命は数年であるが、大電流の放電を短時間でも行
うと著しく寿命が縮じまるという性質を有する。
【0010】異常報知回路3は、ベース抵抗34、スイ
ッチング用のトランジスタ35、赤色発光するLED3
6、およびパルス信号入力端33をハイレベルにした
際、LED36に数十mAの電流を流す様にする抵抗3
7(数十Ω)で構成される。
ッチング用のトランジスタ35、赤色発光するLED3
6、およびパルス信号入力端33をハイレベルにした
際、LED36に数十mAの電流を流す様にする抵抗3
7(数十Ω)で構成される。
【0011】通電回路4は、異常報知回路3の受電端3
1、32に接続される容量数百μFの電解コンデンサ4
2と、マイクロコンピュータ1の端子13に結線される
数十kΩの抵抗41とに拠り構成される。
1、32に接続される容量数百μFの電解コンデンサ4
2と、マイクロコンピュータ1の端子13に結線される
数十kΩの抵抗41とに拠り構成される。
【0012】つぎに、安全監視装置Aの作動を、図1お
よび図2とともに説明する。異常状態が発生するとセン
サ400が電気信号410を送出し、マイクロコンピュ
ータ1の端子11に入力する。マイクロコンピュータ1
は、電気信号410を受けると、外部装置500を停止
させ、且つ端子12と端子13とを電気的に接続すると
ともに、端子14から図2にも示すパルス信号10を送
出する。パルス信号10は、異常報知回路3のパルス信
号入力端33に入力され、パルスベース継続時間101
(6秒)の間、電解コンデンサ42は、抵抗41を介し
て徐々に充電され、パルス持続時間102迄に満充電さ
れる。また、パルス持続時間102(0.1秒)の間、
トランジスタ35がオンとなり、異常報知回路3は電解
コンデンサ42から放電電流(数十mA)の供給を受け
LED36が点灯する。異常状態が収まり、外部装置5
00を復帰し、安全を確認した後、リセットボタン(図
示せず)を押せば、パルス信号10を止め、端子13と
端子12との電気的接続を断つ様にマイクロコンピュー
タ1が動作する。
よび図2とともに説明する。異常状態が発生するとセン
サ400が電気信号410を送出し、マイクロコンピュ
ータ1の端子11に入力する。マイクロコンピュータ1
は、電気信号410を受けると、外部装置500を停止
させ、且つ端子12と端子13とを電気的に接続すると
ともに、端子14から図2にも示すパルス信号10を送
出する。パルス信号10は、異常報知回路3のパルス信
号入力端33に入力され、パルスベース継続時間101
(6秒)の間、電解コンデンサ42は、抵抗41を介し
て徐々に充電され、パルス持続時間102迄に満充電さ
れる。また、パルス持続時間102(0.1秒)の間、
トランジスタ35がオンとなり、異常報知回路3は電解
コンデンサ42から放電電流(数十mA)の供給を受け
LED36が点灯する。異常状態が収まり、外部装置5
00を復帰し、安全を確認した後、リセットボタン(図
示せず)を押せば、パルス信号10を止め、端子13と
端子12との電気的接続を断つ様にマイクロコンピュー
タ1が動作する。
【0013】以下、本実施例の安全監視装置Aの利点を
述べる。 (ア)異常報知回路3のパルス駆動時において、リチウ
ム電池2の消費電流は、数百μAとなり、リチウム電池
2の電圧変動は殆ど起こらず、マイクロコンピュータ1
は安定して動作する。また、異常報知回路3のパルス駆
動が繰り返されても、リチウム電池2が著しく寿命を縮
じめることはない。 (イ)マイクロコンピュータ1の待機中において、マイ
クロコンピュータ1は、端子13とリチウム電池2との
電気的接続を断っているので、リチウム電池2が電解コ
ンデンサ42の漏れ電流により寿命を縮めない。 (ウ)0.1秒のパルス持続時間102の間、異常報知
回路3は電解コンデンサ42から数十mAの放電電流の
供給を受けLED36を点灯しているので、充分な発光
量が得られ、屋外でも従来の直接駆動のものと同様の視
認性を確保することができる。
述べる。 (ア)異常報知回路3のパルス駆動時において、リチウ
ム電池2の消費電流は、数百μAとなり、リチウム電池
2の電圧変動は殆ど起こらず、マイクロコンピュータ1
は安定して動作する。また、異常報知回路3のパルス駆
動が繰り返されても、リチウム電池2が著しく寿命を縮
じめることはない。 (イ)マイクロコンピュータ1の待機中において、マイ
クロコンピュータ1は、端子13とリチウム電池2との
電気的接続を断っているので、リチウム電池2が電解コ
ンデンサ42の漏れ電流により寿命を縮めない。 (ウ)0.1秒のパルス持続時間102の間、異常報知
回路3は電解コンデンサ42から数十mAの放電電流の
供給を受けLED36を点灯しているので、充分な発光
量が得られ、屋外でも従来の直接駆動のものと同様の視
認性を確保することができる。
【0014】本発明は、上記実施例以外に、つぎの実施
態様を含む。 a.報知回路を、圧電ブザー、低周波発振器、リレーな
どで構成しても良い。 b.監視回路が被観察系の異常を検知した場合、電話回
線を通じて所定の通報先に通報できる機能を安全監視装
置に加えても良い。その場合の被観察系の異常として、
ガスボンベのガス切れ、ガス漏れ、火災発生、泥棒の侵
入、ナースコールなどが考えられる。 c.通電回路の電解コンデンサや抵抗の定数は、報知回
路の間欠動作条件およびリチウム電池の定格に応じて適
宜決めれば良い。
態様を含む。 a.報知回路を、圧電ブザー、低周波発振器、リレーな
どで構成しても良い。 b.監視回路が被観察系の異常を検知した場合、電話回
線を通じて所定の通報先に通報できる機能を安全監視装
置に加えても良い。その場合の被観察系の異常として、
ガスボンベのガス切れ、ガス漏れ、火災発生、泥棒の侵
入、ナースコールなどが考えられる。 c.通電回路の電解コンデンサや抵抗の定数は、報知回
路の間欠動作条件およびリチウム電池の定格に応じて適
宜決めれば良い。
【図1】本発明の一実施例に係る安全監視装置の原理説
明図である。
明図である。
【図2】その安全監視装置のマイクロコンピュータが送
出するパルス信号の説明図である。
出するパルス信号の説明図である。
【図3】従来の安全監視装置の原理説明図である。
A 安全監視装置 1 マイクロコンピュータ(監視回路) 2 リチウム電池 3 異常報知回路 4 通電回路 10 パルス信号 31、32 受電端 33 パルス信号入力端 41 抵抗 42 電解コンデンサ
Claims (1)
- 【請求項1】 被観察系を監視する監視手段と、 該監視手段に作動用電力を供給するリチウム電池と、 受電端およびパルス信号入力端を有する報知回路と、 抵抗と前記受電端に電気接続される電解コンデンサとに
拠り構成される通電回路とを備え、 前記監視手段は、被観察系の異常を検知すると、パルス
信号を前記報知回路に送出するとともに、前記通電回路
の前記抵抗側に前記リチウム電池を電気接続して前記報
知回路を間欠動作させる安全監視装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3229957A JP2564716B2 (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 安全監視装置 |
| KR1019920008145A KR950014425B1 (ko) | 1991-09-10 | 1992-05-14 | 안전감시장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3229957A JP2564716B2 (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 安全監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0567281A true JPH0567281A (ja) | 1993-03-19 |
| JP2564716B2 JP2564716B2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=16900359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3229957A Expired - Fee Related JP2564716B2 (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 安全監視装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2564716B2 (ja) |
| KR (1) | KR950014425B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002083387A (ja) * | 2000-09-07 | 2002-03-22 | Matsushita Electric Works Ltd | 照明システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0279736A (ja) * | 1988-09-16 | 1990-03-20 | Toshiba Corp | 安定化回路 |
-
1991
- 1991-09-10 JP JP3229957A patent/JP2564716B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-05-14 KR KR1019920008145A patent/KR950014425B1/ko not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0279736A (ja) * | 1988-09-16 | 1990-03-20 | Toshiba Corp | 安定化回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002083387A (ja) * | 2000-09-07 | 2002-03-22 | Matsushita Electric Works Ltd | 照明システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR930006604A (ko) | 1993-04-21 |
| KR950014425B1 (ko) | 1995-11-27 |
| JP2564716B2 (ja) | 1996-12-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |