JPH0567310U - 集塵装置のフィルター - Google Patents
集塵装置のフィルターInfo
- Publication number
- JPH0567310U JPH0567310U JP1506891U JP1506891U JPH0567310U JP H0567310 U JPH0567310 U JP H0567310U JP 1506891 U JP1506891 U JP 1506891U JP 1506891 U JP1506891 U JP 1506891U JP H0567310 U JPH0567310 U JP H0567310U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dust
- filter
- tubular portion
- cylinder part
- dust collector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 title claims abstract description 73
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims abstract description 13
- 238000001914 filtration Methods 0.000 abstract description 11
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 4
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 3
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 2
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 2
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- IDCBOTIENDVCBQ-UHFFFAOYSA-N TEPP Chemical compound CCOP(=O)(OCC)OP(=O)(OCC)OCC IDCBOTIENDVCBQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 集塵装置のフィルターにあって、濾過集塵面
積を十分に大きくする。 【構成】 フィルター25を、濾布製の外筒部30、外
筒部30の内部に設けられる同等な濾布製の内筒部3
1、内筒部31内に設けられる多孔状形状保持部材32
から構成している。内筒部31は、上端部が外筒部30
の上端部に連結され、多孔状形状保持部材32は、数箇
所において内筒部31に縫付けられている。粉塵を含ん
だ空気は、外筒部30と内筒部31との間に下方から導
入され、外筒部30から外側に向けて濾過されると共
に、内筒部31から内側に向けて濾過されるようにな
る。
積を十分に大きくする。 【構成】 フィルター25を、濾布製の外筒部30、外
筒部30の内部に設けられる同等な濾布製の内筒部3
1、内筒部31内に設けられる多孔状形状保持部材32
から構成している。内筒部31は、上端部が外筒部30
の上端部に連結され、多孔状形状保持部材32は、数箇
所において内筒部31に縫付けられている。粉塵を含ん
だ空気は、外筒部30と内筒部31との間に下方から導
入され、外筒部30から外側に向けて濾過されると共
に、内筒部31から内側に向けて濾過されるようにな
る。
Description
【0001】
本考案はいわゆる簡易式の集塵装置などに設けられる集塵装置のフィルターに 関する。
【0002】
例えば木工所などにあっては、電動鋸,サンダーなどにより生ずる木屑の集塵 のために、小形,移動可能で比較的安価な簡易式集塵機と称される集塵装置が用 いられている。
【0003】 この種の従来の集塵装置は、図5に示すように、ベース1上に、粉塵を空気と 共に吸引するための吸引装置2を有するとともに、この吸引装置2により吸込ま れた粉塵が導入される導入室3を有して構成されている。導入室3は、上下両面 が開口しており、その下部に集塵袋4が取付けられ、上部に濾布製のフィルター 5が取付けられるようになっている。これにて、吸引装置2が駆動されると、吸 込口2aから吸込まれた粉塵を含んだ空気が、導入室3に送られ、主にフィルタ ー5によって粉塵が捕獲されて空気のみが外部に排出され、捕獲された粉塵が集 塵袋4に溜められるようになっている。
【0004】
ところで、このような濾布からなるフィルター5を用いた集塵装置においては 、使用に伴い次第にフィルター5が目詰りし、吸引(粉塵捕集)の効率が低下し て行く。このため、目詰り状態が大きくなった場合には、装置を停止させた状態 で、フィルター5の内面から粉塵を払い落とす作業を行うようにしている。ここ で、粉塵の払い落とし作業時に装置を停止させるのは、吸引装置2が駆動したま までは吸引の圧力により払い落としが不可能だからである。
【0005】 しかしながら、上記従来の集塵装置では、フィルター5が一つの袋状(例えば 直径650mm長さ1.4m程度)であり、濾過面積がさほど大きくないため、フ ィルター5の目詰りが比較的早期に起こり、このため、連続的に使用できる時間 が短く頻繁に粉塵の払い落とし作業を行わなければならない欠点があった。
【0006】 従って、本考案の目的は、濾過面積を十分大きくすることができ、ひいては長 期間の連続的使用を可能とすることができる集塵装置のフィルターを提供するに ある。
【0007】
本考案の集塵装置のフィルターは、全体として筒状をなし、一方側から導入さ れた粉塵を含んだ空気から前記粉塵のみを捕獲して空気を外部に排出するもので あって、濾布からなる外筒部と、濾布からなり外筒部の内部に設けられ一方側が 閉塞すると共に他方側が外筒部の他方側との間にて連結された内筒部と、この内 筒部の内側に設けられ該内筒部の形状を保持する多孔状形状保持部材とを具備し た構成に特徴を有するものである。
【0008】
上記手段によれば、一方側から導入された粉塵を含んだ空気は、外筒部と内筒 部との間に導入されて粉塵のみを捕獲して空気を外部に排出する。この場合、粉 塵を含む空気は外筒部から外側に向けて濾過されると共に内筒部から内側に向け て濾過されるようになる。従って、外筒部と内筒部との両者による大きな面積に て濾過集塵がなされるようになる。
【0009】 また、内筒部の内側には多孔状形状保持部材が設けられているので、内筒部が 潰れるあるいは外筒部から他方側に飛出す方向の圧力を受ける事情があっても、 その形状を保つことができる。
【0010】
以下本考案の一実施例について、図1乃至図4を参照して説明する。
【0011】 まず、図2を参照して、集塵装置11の全体構成について述べる。この集塵装 置11は、車輪12を有するベース13上に、粉塵を吸込む吸引装置14及び粉 塵を濾過集塵する濾過集塵部15などを備えて構成されている。吸引装置14は 、モータ16により回転駆動される羽根車17をケーシング18内に備えて構成 されている。また、ケーシング18には吸込口19が設けられ、この吸込口19 に、図示しない先端部が粉塵の発生する部位に配置されるダクト20の基端部が 接続されるようになっている。
【0012】 一方、濾過集塵部15は、前記本体ベース13に設けられた導入室21の下部 に集塵袋22を有すると共に、その導入室21の上部に、詳しくは後述する集合 フィルター23を取付けて構成されている。導入室21は、この場合上下両面が 開口した円筒状をなし、その側壁部がダクト24を介して前記吸引装置14のケ ーシング18に連通している。これにて、吸引装置14が駆動されると、吸込ま れた粉塵を含む空気が導入室21内に導入されるようになっている。また、前記 集塵袋22は、ナイロンなどの濾布からなり、前記導入室21の下端部に被せら れるようにして例えばワンタッチバンド(図示せず)により着脱自在に取付けら れている。
【0013】 ここで、前記集合フィルター23について詳述する。
【0014】 この集合フィルター23は、本実施例に係る複数個のフィルター25を、ナイ ロン,テトロン,綿などの濾布からなる多孔盤26に一体的に取付けて構成され ている。このうち、多孔盤26は、図3にも示すように、前記導入室21の上部 に被さるような薄形の円形蓋状をなし、その上面部全体に均等に分散して例えば 10個の孔が形成されている。また、詳しく図示はしないが、この多孔盤26の 内周面部にはフェルトが貼られており、外周部には、バンド通し用の紐27及び 吊下げ用の紐28が設けられている。詳しくは後述するが、前記フィルター25 は、全体として前記多孔盤26の孔の大きさに対応した径の筒状をなし、図3に 示すように、下端部がそれら各孔部分に取付けられることにより、多孔盤26に 10本が一体的に取付けられている。
【0015】 このような集合フィルター23は、多孔盤26を前記導入室21の上面部に被 せるようにして、例えばステンレス製のワンタッチバンド29を前記バンド通し 用の紐27部分を通して締付けることにより、該導入室21の上部に取付けられ る。このとき、内周面部に貼られた前記フェルトにより、多孔盤26の内周面部 が導入室21の外壁部に滑り止め状態で密着し、高い気密性を得ることができる 。これにて、各フィルター25は、導入室21に連通し、一方側たる下端側から 粉塵を含んだ空気が導入されるようになっている。
【0016】 さて、前記フィルター25は、図1に示すように、濾布製の外筒部30、この 外筒部30の内部に設けられる同等な濾布製の内筒部31、この内筒部31内に 設けられる多孔状形状保持部材32から構成されている。このうち、外筒部30 は、前記多孔盤26の孔に対応した径の筒状をなし、その下端部が前記孔部分に 例えば縫付けられるようになっている。そして、内筒部31は、前記外筒部30 よりも一回り小さい径でかつ長さも若干短い下端が閉塞した筒状をなし、他方側 たる上端部が、前記外筒部30の上端部に例えば縫付けられて連結されている。 前記多孔状形状保持部材32は、図4に示すように、例えばポリエチレン,ポリ プロピレン,塩化ビニールなどのプラスチックからなり、前記内筒部31に対応 する径及び長さの網目状円筒形に形成されている。本実施例では、この多孔状形 状保持部材32として、大日本プラスチックス株式会社製の「ネットリング」の 長尺なものを使用している。この多孔状形状保持部材32は、前記内筒部31の 内部に上方から挿入され、例えば数箇所において内筒部31に縫付けられている 。これにて、内筒部31の円筒形状が多孔状形状保持部材32により保持される ようになっている。尚、ここでは、例えば、外筒部30(多孔盤26の孔)の直 径寸法が150mm、外筒部30の長さ寸法が1.2m、内筒部31の直径寸法が 80mm、内筒部31の長さ寸法が1mとされている。
【0017】 また、図2に示すように、各フィルター25の上端部には、吊持用の紐33が 設けられ、その紐33の上端部が前記導入室21上に立設された吊り棒34に連 結されている。これにて、各フィルター25は、上端部が吊り下げられた状態に 支持されるようになっている。
【0018】 次に、上記構成の作用について説明する。
【0019】 吸引装置14が駆動されると、ダクト20を介して吸込口19からケーシング 18内に木屑などの粉塵が空気と共に吸込まれ、ダクト24を通って導入室21 内に導入される。そして、集合フィルター23の濾過集塵作用により、空気は主 に集合フィルター23から外部へ排出され、粉塵のみが捕獲されて集塵袋22に 溜められるようになる。
【0020】 この場合、集合フィルター23の各フィルター25には、粉塵を含んだ空気が 下方から導入されるようになり、この空気は、各フィルター25において、外筒 部30と内筒部31との間を通されるようになる。このとき、粉塵を含む空気は 外筒部30から外側に向けて濾過され、これと共に、内筒部31から内側に向け て濾過されるようになる。ここでは、多孔状形状保持部材32が網目状に形成さ れていることにより、内筒部31からも十分な濾過作用を得ることができるよう になっている。
【0021】 従って、外筒部30と内筒部31とにより、十分大きな濾過面積にて、効率の 良い濾過集塵を行うことができるのである。しかも、本実施例では、フィルター 25を複数本備えた集合フィルター23により濾過集塵を行うので、その濾過面 積は極めて大きくなり、濾過集塵の効率を極めて良いものとすることができるも のである。
【0022】 また、この濾過時にあって、内筒部31には、内側に向けて潰される方向の圧 力を受けると共に、外筒部30から上方に向けて飛出す方向の圧力を受ける。と ころが、内筒部31の内部には、比較的硬質な多孔状形状保持部材32が設けら れているので、それら圧力を受ける事情があっても、内筒部31の円筒形状を保 つことができ、ひいては十分な濾過作用を得ることができるのである。
【0023】 このように本実施例によれば、フィルター25を外筒部30,内筒部31及び 多孔状形状保持部材32から構成したので、フィルター23の濾過集塵面積を十 分大きくすることができ、効率良い集塵を行うことができる。この結果、粉塵捕 集の効率の低下を長時間にわたって防止することができ、ひいては、粉塵の払い 落とし作業をさほど頻繁に行わなくても済ませることができ、集塵装置11の長 期間の連続的使用を可能とすることができるものである。
【0024】 しかも、本実施例では、多孔盤26にフィルター25を多数本備えて構成され た集合フィルター23を集塵装置11の導入室21に取付けるようにしているの で、濾過面積を極めて大きくすることができると共に、導入室21への取付け作 業も簡単となるなどの利点が得られるものである。
【0025】 尚、上記実施例では、フィルター25を複数本備えた集合フィルター23を集 塵装置11に設けるようにしたが、例えば1個の径大なフィルターを設けるよう にしても良く、複数本のフィルターをそれぞれ独立させて取付けるようにしても 良い。また、多孔状形状保持部材としては、網目状でなく多数個の孔を形成した パイプを使用しても良い。
【0026】 その他、集塵袋22はポリエチレン,ポリプロピレンなどの袋であっても良く 、また、木工所の木屑の集塵に限らず様々な場所における集塵に使用できるなど 、本考案は要旨を逸脱しない範囲内で種々の変更が可能である。
【0027】
以上の説明にて明らかなように、本考案の集塵装置のフィルターによれば、濾 布からなる外筒部と、濾布からなり外筒部の内部に設けられ一方側が閉塞すると 共に他方側が外筒部の他方側との間にて連結された内筒部と、この内筒部の内側 に設けられ該内筒部の形状を保持する多孔状形状保持部材とを設けて構成したの で、濾過面積を十分大きくすることができ、ひいては集塵装置の長期間の連続的 使用を可能とすることができるという優れた効果を奏するものである。
【図1】本考案の一実施例を示すフィルターの縦断側面
図
図
【図2】集塵装置の側面図
【図3】集合フィルターの横断上面図
【図4】多孔状形状保持部材の斜視図
【図5】従来例を示す集塵装置の側面図
11は集塵装置、13はベース、14は吸引装置、15
は濾過集塵部、21は導入室、22は集塵袋、23は集
合フィルター、25はフィルター、26は多孔盤、26
aは孔、30は外筒部、31は内筒部、32は多孔状形
状保持部材、34は吊り棒を示す。
は濾過集塵部、21は導入室、22は集塵袋、23は集
合フィルター、25はフィルター、26は多孔盤、26
aは孔、30は外筒部、31は内筒部、32は多孔状形
状保持部材、34は吊り棒を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 全体として筒状をなし、一方側から導入
された粉塵を含んだ空気から前記粉塵のみを捕獲して空
気を外部に排出するものであって、濾布からなる外筒部
と、濾布からなり前記外筒部の内部に設けられ前記一方
側が閉塞すると共に他方側が前記外筒部の他方側との間
にて連結された内筒部と、この内筒部の内側に設けられ
該内筒部の形状を保持する多孔状形状保持部材とを具備
したことを特徴とする集塵装置のフィルター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1506891U JPH0567310U (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 集塵装置のフィルター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1506891U JPH0567310U (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 集塵装置のフィルター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0567310U true JPH0567310U (ja) | 1993-09-07 |
Family
ID=11878532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1506891U Pending JPH0567310U (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 集塵装置のフィルター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0567310U (ja) |
-
1991
- 1991-02-22 JP JP1506891U patent/JPH0567310U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6902594B2 (en) | Industrial dust-collector | |
| US6484350B2 (en) | Bagless canister vacuum cleaner | |
| US4467494A (en) | Industrial vacuum cleaner | |
| US6013178A (en) | Water filter and water filter assembly for robotic underwater swimming pool cleaning machines | |
| US6045329A (en) | Fan filter | |
| EP1198193A1 (en) | Improved bagless vacuum cleaner | |
| US3034273A (en) | Liquid collecting vacuum cleaner | |
| RU2003115095A (ru) | Пылеулавливающий фильтр для пылесоса и пылесос, имеющий такой фильтр | |
| US5061305A (en) | Vacuum filter unit | |
| JPH0567310U (ja) | 集塵装置のフィルター | |
| JPH0637807Y2 (ja) | 集塵装置 | |
| US3665683A (en) | Vacuum cleaner having pre-filter and dust bag | |
| US5171340A (en) | Vacuum filter unit | |
| RO120386B1 (ro) | Metodă de curăţare a polenului şi dispozitiv de aplicare a acestei metode | |
| KR20080003976A (ko) | 건식 및 습식 이중필터방식 진공청소기 | |
| JPH11276826A (ja) | 穀物乾燥機用集塵機 | |
| KR100562112B1 (ko) | 진공 청소기의 필터 구조 | |
| KR200305685Y1 (ko) | 진공청소기 | |
| JPS5886122A (ja) | 電気掃除機の集塵装置 | |
| KR950008622B1 (ko) | 진공 청소기 | |
| JP2772755B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| CN101904717A (zh) | 吸尘器的集尘装置 | |
| JP2003135334A (ja) | ダストカップと電気掃除機 | |
| JPH04164423A (ja) | バキュムクリーナ用集麈装置 | |
| JPS6314887Y2 (ja) |