JPH05683B2 - - Google Patents
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- JPH05683B2 JPH05683B2 JP58071436A JP7143683A JPH05683B2 JP H05683 B2 JPH05683 B2 JP H05683B2 JP 58071436 A JP58071436 A JP 58071436A JP 7143683 A JP7143683 A JP 7143683A JP H05683 B2 JPH05683 B2 JP H05683B2
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- Japan
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- polygon mirror
- bearing
- motor
- rotor
- drive device
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B26/00—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements
- G02B26/08—Optical devices or arrangements for the control of light using movable or deformable optical elements for controlling the direction of light
- G02B26/10—Scanning systems
- G02B26/12—Scanning systems using multifaceted mirrors
- G02B26/121—Mechanical drive devices for polygonal mirrors
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/14—Structural association with mechanical loads, e.g. with hand-held machine tools or fans
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Power Engineering (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Permanent Magnet Type Synchronous Machine (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、レーザプリンタ、複写機などのス
キヤナ、ビデオ等の情報記録装置、とくにこれに
使用するに適した回転駆動装置に関するものであ
る。
キヤナ、ビデオ等の情報記録装置、とくにこれに
使用するに適した回転駆動装置に関するものであ
る。
レーザビームプリンタ、複写機などのスキヤナ
ーとして高速モータの回転側にポリゴンミラーを
取着し、信号変調されたレーザビームをこのポリ
ゴンミラーに投射偏向し、これによつてたとえば
光導電層を有する走行感光体を走査して潜像を形
成し、これを公知の電子写真手法によつてコピー
を作製するようなものが従来からすでに提案され
ている。
ーとして高速モータの回転側にポリゴンミラーを
取着し、信号変調されたレーザビームをこのポリ
ゴンミラーに投射偏向し、これによつてたとえば
光導電層を有する走行感光体を走査して潜像を形
成し、これを公知の電子写真手法によつてコピー
を作製するようなものが従来からすでに提案され
ている。
このようなスキヤナーでは、これを可及的に小
型化する手段として、たとえはフラツト状の電機
子コイル、永久磁石を用いた面対向型のモータを
用いるものがすでに知られている。
型化する手段として、たとえはフラツト状の電機
子コイル、永久磁石を用いた面対向型のモータを
用いるものがすでに知られている。
第1図はこのようなフラツトタイプのモータに
ポリゴンミラーを取りつけたものを回転駆動装置
として用いたレーザビームプリンタのスキヤナー
を示す概略斜視図であつて、レーザユニツトLU
から投射される信号変調されたレーザビームはモ
ータMによつて高速回転するポリゴンミラーPM
の鏡面によつて偏向し、振られてレンズ系Lを介
して走行する感光体Dの光導電層を走査して潜像
を形成する。
ポリゴンミラーを取りつけたものを回転駆動装置
として用いたレーザビームプリンタのスキヤナー
を示す概略斜視図であつて、レーザユニツトLU
から投射される信号変調されたレーザビームはモ
ータMによつて高速回転するポリゴンミラーPM
の鏡面によつて偏向し、振られてレンズ系Lを介
して走行する感光体Dの光導電層を走査して潜像
を形成する。
上記のようなスキヤナーに用いられているフラ
ツトモータの一例を第2図によつて説明する。
ツトモータの一例を第2図によつて説明する。
第2図において、ハウジング部材1とカバー部
材2に夫々配設した軸受3,3に軸4が回転自在
に取着してあり、この軸の中間位置にはロータ受
け部材5が固定してある。ロータ受け部材5には
円板6が固着してあり、この円板には円周方向に
着磁された環状の磁石7が取着されてロータを形
成している。前記ハウジング1内面底部には、前
記磁石7と対向して電機子コイル9がプリント板
10を介して所定数配設してあつて、ステータを
形成している。
材2に夫々配設した軸受3,3に軸4が回転自在
に取着してあり、この軸の中間位置にはロータ受
け部材5が固定してある。ロータ受け部材5には
円板6が固着してあり、この円板には円周方向に
着磁された環状の磁石7が取着されてロータを形
成している。前記ハウジング1内面底部には、前
記磁石7と対向して電機子コイル9がプリント板
10を介して所定数配設してあつて、ステータを
形成している。
前記軸4の一端はカバー部材2を貫通して外方
に突出しており、該突出部には多面鏡8が固定し
てある。
に突出しており、該突出部には多面鏡8が固定し
てある。
なお図中、符号11は、電機子コイルの位相切
換え、回転数のチエツクに用いるタツクセンサー
として磁石に対向して配したホール素子でプリン
ト板10にもうけてあつてDCホールモータを構
成し、また符号12は軸受の安定性、剛性の維持
をはかる押圧偏倚手段として配されたスプリング
である。
換え、回転数のチエツクに用いるタツクセンサー
として磁石に対向して配したホール素子でプリン
ト板10にもうけてあつてDCホールモータを構
成し、また符号12は軸受の安定性、剛性の維持
をはかる押圧偏倚手段として配されたスプリング
である。
なお第2図々示のものは、ポールベアリングを
用いたものとして示されているが、より高い回転
安定性、横倒れ精度、低回転ムラをもとめて、流
体動圧軸受を用いることもできることは容易に理
解できるところであろう。
用いたものとして示されているが、より高い回転
安定性、横倒れ精度、低回転ムラをもとめて、流
体動圧軸受を用いることもできることは容易に理
解できるところであろう。
以上説明したようなフラツトモータは、情報処
理装置を全体としてよりコンパクト化するにあた
つて効果があることは勿論であるが、この種の機
器に対する小型化、低コスト化に対する要請はき
わめて強いものがあり、本発明はこれにこたえ
て、前述のようなフラツトモータとポリゴンミラ
ーを用いる回転駆動装置においてモータのロータ
とポリゴンミラーを一体化することによつて装置
自体をさらに小型するとともに部品点数も少なく
構成の簡単な回転駆動装置を提供するものであ
る。
理装置を全体としてよりコンパクト化するにあた
つて効果があることは勿論であるが、この種の機
器に対する小型化、低コスト化に対する要請はき
わめて強いものがあり、本発明はこれにこたえ
て、前述のようなフラツトモータとポリゴンミラ
ーを用いる回転駆動装置においてモータのロータ
とポリゴンミラーを一体化することによつて装置
自体をさらに小型するとともに部品点数も少なく
構成の簡単な回転駆動装置を提供するものであ
る。
第3図は本発明の実施例を示すものである。
同図のものは面対向型のフラツトモータを用い
る点において前記第2図々示のものと同様である
ので、対応する部分には同一の符号を付してあ
り、以下の構成の説明も差異のある部分を主とし
て説明する。第3図の回転駆動装置において、軸
受3,3に軸受された軸4には、その中間部位に
フランジ部4aを形成しており、これにロータた
る磁石8aが載置固定してある。この磁石8aは
その外周縁が多角形状に形成してあり、その各面
が鏡面仕上げされてレーザビームを反射して、駆
動モータのロータとしての作用をなすと同時に回
転多面鏡の作用をも奏することになる。
る点において前記第2図々示のものと同様である
ので、対応する部分には同一の符号を付してあ
り、以下の構成の説明も差異のある部分を主とし
て説明する。第3図の回転駆動装置において、軸
受3,3に軸受された軸4には、その中間部位に
フランジ部4aを形成しており、これにロータた
る磁石8aが載置固定してある。この磁石8aは
その外周縁が多角形状に形成してあり、その各面
が鏡面仕上げされてレーザビームを反射して、駆
動モータのロータとしての作用をなすと同時に回
転多面鏡の作用をも奏することになる。
上記の多面鏡を兼ねる磁石は、バリウムフエラ
イト、アルニコなどの磁性材料を多角形状に形成
した後、銅などを溶射した下地のうえにレーザの
波長にあわせて銅メツキあるいは無電解ニツケル
メツキを30ないし100ミクロン厚に施こし、精密
切削、研磨によつて所望の鏡面を得た後に着磁を
行なつて得られる。
イト、アルニコなどの磁性材料を多角形状に形成
した後、銅などを溶射した下地のうえにレーザの
波長にあわせて銅メツキあるいは無電解ニツケル
メツキを30ないし100ミクロン厚に施こし、精密
切削、研磨によつて所望の鏡面を得た後に着磁を
行なつて得られる。
また、たとえばマンガン−アルミ合金のような
施盤、フライス加工可能な固溶体タイプの磁性材
料を用い、多角形状に形成し、その後研磨、着磁
することによつて、高い回転強度、良好な加工
性、加工精度のものが得られる。
施盤、フライス加工可能な固溶体タイプの磁性材
料を用い、多角形状に形成し、その後研磨、着磁
することによつて、高い回転強度、良好な加工
性、加工精度のものが得られる。
第4図は本発明による回転駆動装置の回転部分
を動圧軸受によつて支持した実施態様を示すもの
であつて、その基本構成において前述の第3図々
示のものと対応する部分には同一の符号を付して
示してあるので構成は直ちに理解できるものと考
える。
を動圧軸受によつて支持した実施態様を示すもの
であつて、その基本構成において前述の第3図々
示のものと対応する部分には同一の符号を付して
示してあるので構成は直ちに理解できるものと考
える。
この実施例にあつては、ハウジング部材1の下
方にのびる軸受スリーブ13が固着されており、
ポリゴンミラー廉ロータ8aを支持する軸4の延
長部が前記スリーブ13内に、これと数ミクロン
程度の間隙を存して遊嵌されており、さらに前記
軸4の延長部外周にはスパイラル状、ヘリンボー
ン状等の条溝が多数刻設してあつて動圧軸受を形
成している。
方にのびる軸受スリーブ13が固着されており、
ポリゴンミラー廉ロータ8aを支持する軸4の延
長部が前記スリーブ13内に、これと数ミクロン
程度の間隙を存して遊嵌されており、さらに前記
軸4の延長部外周にはスパイラル状、ヘリンボー
ン状等の条溝が多数刻設してあつて動圧軸受を形
成している。
以上説明したように、本発明は情報記録装置、
とくにその回転駆動装置において、モータのロー
タと光情報走査用のポリゴンミラーを一体構成と
したから、装置全体の軸方向長さを小さくするこ
とができ、部品点数も少なくし得るので、加工、
組立て誤差による鏡面のブレ、信号光の走査のみ
だれを少なくし良質の画像を得ることができる。
また、たとえば第3図々示のように回転部分中の
主たる慣性体たるポリゴンミラー(ローラ)8a
を2個の軸受部の間に配置することができるの
で、ブレの少ない良好な回転運動を得るのにきわ
めて効果的である。
とくにその回転駆動装置において、モータのロー
タと光情報走査用のポリゴンミラーを一体構成と
したから、装置全体の軸方向長さを小さくするこ
とができ、部品点数も少なくし得るので、加工、
組立て誤差による鏡面のブレ、信号光の走査のみ
だれを少なくし良質の画像を得ることができる。
また、たとえば第3図々示のように回転部分中の
主たる慣性体たるポリゴンミラー(ローラ)8a
を2個の軸受部の間に配置することができるの
で、ブレの少ない良好な回転運動を得るのにきわ
めて効果的である。
もちろんこのことが、ボールベアリンクを用い
る場合のみでなく、動圧軸受を利用する場合も同
様であり、第4図々示のように軸の一方端に軸受
部が存在するようなものにあつても、軸受部外に
ある部分の長さが小であり、たとえば第2図に示
すような公知のものに動圧軸受を適用した場合に
比して顕著な効果を奏し得る。
る場合のみでなく、動圧軸受を利用する場合も同
様であり、第4図々示のように軸の一方端に軸受
部が存在するようなものにあつても、軸受部外に
ある部分の長さが小であり、たとえば第2図に示
すような公知のものに動圧軸受を適用した場合に
比して顕著な効果を奏し得る。
第1図はレーザビームプリンタのスキヤナーを
示す概略斜視図、第2図は、第1図々のものに用
いる回転駆動装置の断面図、第3図は本発明の実
施例を示す回転駆動装置の断面図、第4図は本発
明の他の実施例を示す回転駆動装置の断面図であ
る。 1……ハウジング部材、2……カバー部材、3
……軸受、4……軸、7……磁石、8……ポリゴ
ンミラー、8a……ポリゴンミラー兼ロータ、9
……電機子コイル、13……スリーブ。
示す概略斜視図、第2図は、第1図々のものに用
いる回転駆動装置の断面図、第3図は本発明の実
施例を示す回転駆動装置の断面図、第4図は本発
明の他の実施例を示す回転駆動装置の断面図であ
る。 1……ハウジング部材、2……カバー部材、3
……軸受、4……軸、7……磁石、8……ポリゴ
ンミラー、8a……ポリゴンミラー兼ロータ、9
……電機子コイル、13……スリーブ。
Claims (1)
- 1 偏平状に形成した電機子コイルと磁石回転子
とを対向配置してなるフラツトモータにおいて、
前記磁石回転子外周面を鏡面に形成してなる情報
記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58071436A JPS59197010A (ja) | 1983-04-25 | 1983-04-25 | 情報記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58071436A JPS59197010A (ja) | 1983-04-25 | 1983-04-25 | 情報記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59197010A JPS59197010A (ja) | 1984-11-08 |
| JPH05683B2 true JPH05683B2 (ja) | 1993-01-06 |
Family
ID=13460480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58071436A Granted JPS59197010A (ja) | 1983-04-25 | 1983-04-25 | 情報記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59197010A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3025473U (ja) * | 1995-12-05 | 1996-06-21 | ニッポー株式会社 | 輸送用包装器 |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59184120U (ja) * | 1983-05-25 | 1984-12-07 | 高橋 義照 | 回転多面鏡走査装置 |
| JPS61209416A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-09-17 | Takahashi Yoshiteru | 回転多面鏡走査装置 |
| JPH071346B2 (ja) * | 1984-12-01 | 1995-01-11 | 株式会社リコー | 光偏向器 |
| JPS61175614A (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-07 | Ricoh Co Ltd | 走査装置 |
| JPS6271614U (ja) * | 1985-10-24 | 1987-05-07 | ||
| JPS6227713A (ja) * | 1985-07-30 | 1987-02-05 | Canon Inc | 回転多面鏡走査装置 |
| JPS62176821U (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-10 | ||
| JPS62176822U (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-10 | ||
| JPH01245217A (ja) * | 1988-03-28 | 1989-09-29 | Copal Electron Co Ltd | 光偏向器 |
| US5357272A (en) * | 1991-07-29 | 1994-10-18 | Canon Kabushiki Kaisha | Deflection scanner which is elastically fixed in its housing |
| DE10000445C2 (de) * | 2000-01-07 | 2002-02-07 | Leuze Electronic Gmbh & Co | Optoelektronische Vorrichtung |
| JP2002277804A (ja) * | 2001-03-19 | 2002-09-25 | Konica Corp | 光偏向装置及び画像形成装置 |
-
1983
- 1983-04-25 JP JP58071436A patent/JPS59197010A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3025473U (ja) * | 1995-12-05 | 1996-06-21 | ニッポー株式会社 | 輸送用包装器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59197010A (ja) | 1984-11-08 |
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