JPH0568723A - 足蹴り弾奏式楽器型健康器具 - Google Patents
足蹴り弾奏式楽器型健康器具Info
- Publication number
- JPH0568723A JPH0568723A JP3307277A JP30727791A JPH0568723A JP H0568723 A JPH0568723 A JP H0568723A JP 3307277 A JP3307277 A JP 3307277A JP 30727791 A JP30727791 A JP 30727791A JP H0568723 A JPH0568723 A JP H0568723A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foot
- musical instrument
- kick
- switch
- type health
- Prior art date
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- Granted
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- 244000309466 calf Species 0.000 description 5
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003187 abdominal effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B71/00—Games or sports accessories not covered in groups A63B1/00 - A63B69/00
- A63B71/06—Indicating or scoring devices for games or players, or for other sports activities
- A63B71/0619—Displays, user interfaces and indicating devices, specially adapted for sport equipment, e.g. display mounted on treadmills
- A63B71/0622—Visual, audio or audio-visual systems for entertaining, instructing or motivating the user
- A63B2071/0625—Emitting sound, noise or music
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B2208/00—Characteristics or parameters related to the user or player
- A63B2208/02—Characteristics or parameters related to the user or player posture
- A63B2208/0242—Lying down
- A63B2208/0252—Lying down supine
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B23/00—Exercising apparatus specially adapted for particular parts of the body
- A63B23/035—Exercising apparatus specially adapted for particular parts of the body for limbs, i.e. upper or lower limbs, e.g. simultaneously
- A63B23/04—Exercising apparatus specially adapted for particular parts of the body for limbs, i.e. upper or lower limbs, e.g. simultaneously for lower limbs
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 仰臥姿勢において音楽を演奏しながら足腰の
適度な運動をすることができる足蹴り弾奏式楽器型健康
器具について、適当な高さの台を予め用意して備えるこ
とを不要とし簡便なものとすると共に、その操作性を向
上させる。 【構成】 電気式音響装置2を内臓した台状の器具本体
3と、この器具本体3に回動・固定自在に設けたアーム
4と、および、このアーム4に取付けたスイッチ部5と
から足蹴り弾奏式楽器型健康器具1を構成する。スイッ
チ部5は複数の自己復帰式電気スイッチ7を音階配列し
て備えたものとし、且つアーム4に対する取付固定角度
を調節自在とする。
適度な運動をすることができる足蹴り弾奏式楽器型健康
器具について、適当な高さの台を予め用意して備えるこ
とを不要とし簡便なものとすると共に、その操作性を向
上させる。 【構成】 電気式音響装置2を内臓した台状の器具本体
3と、この器具本体3に回動・固定自在に設けたアーム
4と、および、このアーム4に取付けたスイッチ部5と
から足蹴り弾奏式楽器型健康器具1を構成する。スイッ
チ部5は複数の自己復帰式電気スイッチ7を音階配列し
て備えたものとし、且つアーム4に対する取付固定角度
を調節自在とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は仰臥姿勢にて足により音
楽を演奏し、楽しみながら同時に腹、足の運動を行うた
めの健康器具に関するものである。
楽を演奏し、楽しみながら同時に腹、足の運動を行うた
めの健康器具に関するものである。
【0002】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】本願
出願人は、病床に寝ている傷病者などが仰臥姿勢にて上
体を動かさずに腹や足の運動ができ、同時に音楽演奏を
楽しむことができる足蹴り弾奏式楽器型健康器具を本願
に先立ち提案した(特開平2−241468号公報参
照)。しかしながら、先の提案に係る足蹴り弾奏式楽器
型健康器具においては、実際の使用に際して適当な高さ
の台を併用することが必要となる場合が多かった。即
ち、使用開始当初で未だ不慣れである場合や、ある程度
の筋力が腹や足に備わっていない場合には、足を空中に
持ち上げて自己復帰式電気スイッチを操作することが困
難である場合があることから、適当な高さの台に踵やふ
くらはぎを載せて操作するようにしていた。このため、
足蹴り弾奏式楽器型健康器具とは別に適当な高さの台を
予め用意し備えることが必要になるという難点があっ
た。本発明は、このような従来の技術に着目してなされ
たものであり、本願出願人が先に提案した健康器具につ
いて更に改良を加え、予め適当な高さの台を別に用意し
備えることを不要とし、より簡便なものとした足蹴り弾
奏式楽器型健康器具を提供せんとするものである。
出願人は、病床に寝ている傷病者などが仰臥姿勢にて上
体を動かさずに腹や足の運動ができ、同時に音楽演奏を
楽しむことができる足蹴り弾奏式楽器型健康器具を本願
に先立ち提案した(特開平2−241468号公報参
照)。しかしながら、先の提案に係る足蹴り弾奏式楽器
型健康器具においては、実際の使用に際して適当な高さ
の台を併用することが必要となる場合が多かった。即
ち、使用開始当初で未だ不慣れである場合や、ある程度
の筋力が腹や足に備わっていない場合には、足を空中に
持ち上げて自己復帰式電気スイッチを操作することが困
難である場合があることから、適当な高さの台に踵やふ
くらはぎを載せて操作するようにしていた。このため、
足蹴り弾奏式楽器型健康器具とは別に適当な高さの台を
予め用意し備えることが必要になるという難点があっ
た。本発明は、このような従来の技術に着目してなされ
たものであり、本願出願人が先に提案した健康器具につ
いて更に改良を加え、予め適当な高さの台を別に用意し
備えることを不要とし、より簡便なものとした足蹴り弾
奏式楽器型健康器具を提供せんとするものである。
【0003】
【課題を解決するための手段】本発明の足蹴り弾奏式楽
器型健康器具は上記のような課題を解決するために、電
気式音響装置を内臓した台状の器具本体と、この器具本
体に回動・固定自在に設けたアームと、および、このア
ームに取付けたスイッチ部とから成るものであり、スイ
ッチ部は自己復帰式電気スイッチを音階配列して備え、
且つアームに対して取付固定角度が調節自在となってい
るものである。
器型健康器具は上記のような課題を解決するために、電
気式音響装置を内臓した台状の器具本体と、この器具本
体に回動・固定自在に設けたアームと、および、このア
ームに取付けたスイッチ部とから成るものであり、スイ
ッチ部は自己復帰式電気スイッチを音階配列して備え、
且つアームに対して取付固定角度が調節自在となってい
るものである。
【0004】
【作用】本発明の足蹴り弾奏式楽器型健康器具において
は、台状の器具本体の上に使用者の踵あるいはふくらは
ぎを載せることができ、この状態で自己復帰式電気スイ
ッチを足により操作することができる。このことから、
適当な高さの台を予め別に用意することが不要となる。
は、台状の器具本体の上に使用者の踵あるいはふくらは
ぎを載せることができ、この状態で自己復帰式電気スイ
ッチを足により操作することができる。このことから、
適当な高さの台を予め別に用意することが不要となる。
【0005】
【実施例】本発明の実施例を以下、図面に基づいて説明
する。尚、各実施例に共通する部分には同一の符号を付
し、重複する説明は省略する。図1に示すのは本発明に
係る足蹴り弾奏式楽器型健康器具1であり、電気式音響
装置2を内臓した器具本体3と、この器具本体3に回動
・固定自在に設けたアーム4と、および、このアーム4
に取付けたスイッチ部5とから成っている。
する。尚、各実施例に共通する部分には同一の符号を付
し、重複する説明は省略する。図1に示すのは本発明に
係る足蹴り弾奏式楽器型健康器具1であり、電気式音響
装置2を内臓した器具本体3と、この器具本体3に回動
・固定自在に設けたアーム4と、および、このアーム4
に取付けたスイッチ部5とから成っている。
【0006】この実施例では、器具本体3の形状は底面
部6を平面とした半円柱状となっており、この底面部6
を下にして器具本体3を床面等に載置すれは、器具本体
3そのものが使用者の踵やふくらはぎを載せるための台
となるものである。アーム4は半円柱状の器具本体3の
両方の端面部7に一対設けられており、ネジ状の止め具
8を緩めて各々を回動させることができ、また、締めて
固定することができるようになっている。そして、この
2本のアーム4の先端部に架け渡した状態でスイッチ部
5が取付けられている。このスイッチ部5は円柱状のス
イッチ部本体9の内部に複数の自己復帰式電気スイッチ
10を音階配列して備えたものであり、その直接の操作
部であるレバー11をスイッチ部本体9の外部に突出し
た状態となっている。更にレバー11の先端部12は足
による操作を容易とするために球状となっている。ま
た、スイッチ部5は止め具13を緩めたり締めたりする
ことによリアーム4に対して取付固定角度が調節自在と
なっている。
部6を平面とした半円柱状となっており、この底面部6
を下にして器具本体3を床面等に載置すれは、器具本体
3そのものが使用者の踵やふくらはぎを載せるための台
となるものである。アーム4は半円柱状の器具本体3の
両方の端面部7に一対設けられており、ネジ状の止め具
8を緩めて各々を回動させることができ、また、締めて
固定することができるようになっている。そして、この
2本のアーム4の先端部に架け渡した状態でスイッチ部
5が取付けられている。このスイッチ部5は円柱状のス
イッチ部本体9の内部に複数の自己復帰式電気スイッチ
10を音階配列して備えたものであり、その直接の操作
部であるレバー11をスイッチ部本体9の外部に突出し
た状態となっている。更にレバー11の先端部12は足
による操作を容易とするために球状となっている。ま
た、スイッチ部5は止め具13を緩めたり締めたりする
ことによリアーム4に対して取付固定角度が調節自在と
なっている。
【0007】このような構成とした本発明の足蹴り弾奏
式楽器型健康器具1においては、アーム4を自在に回動
・固定し、更にスイッチ部5の取付固定角度を自在に調
節することにより、例えば図2に示すような形態で使用
する場合には、器具本体3自体を使用者の踵あるいはふ
くらはぎを載せるための台として使用することができ
る。このような場合には、適当な高さの台を予め別に用
意して備えることが不要となる。
式楽器型健康器具1においては、アーム4を自在に回動
・固定し、更にスイッチ部5の取付固定角度を自在に調
節することにより、例えば図2に示すような形態で使用
する場合には、器具本体3自体を使用者の踵あるいはふ
くらはぎを載せるための台として使用することができ
る。このような場合には、適当な高さの台を予め別に用
意して備えることが不要となる。
【0008】更には図3に示すように、スイッチ部5の
床面からの高さと使用者の足に対する角度とを自在に調
整して使用することができる。
床面からの高さと使用者の足に対する角度とを自在に調
整して使用することができる。
【0009】図4は本発明の他の実施例を示すものであ
り、電気式音響装置14を器具本体3の外部に別置きと
して備えた足蹴り弾奏式楽器型健康器具15である。こ
のような構成とすることにより、器具本体3の内部に内
臓することができないような大型の電気式音響装置14
をも使用することが可能となるほか、多種類の電気式音
響装置を適宜選択して接続し使用することが容易とな
る。
り、電気式音響装置14を器具本体3の外部に別置きと
して備えた足蹴り弾奏式楽器型健康器具15である。こ
のような構成とすることにより、器具本体3の内部に内
臓することができないような大型の電気式音響装置14
をも使用することが可能となるほか、多種類の電気式音
響装置を適宜選択して接続し使用することが容易とな
る。
【0010】また、本発明の足蹴り弾奏式楽器型健康器
具は、電気式音響装置をテレビゲーム機に置き換えると
共に、スイッチ部をテレビゲーム機用のものとすること
も可能である。更には電気式音響装置とテレビゲーム機
の両方を備え、例えばスイッチ部の前半分および後半分
をそれぞれのものとして兼用とすることもできる。
具は、電気式音響装置をテレビゲーム機に置き換えると
共に、スイッチ部をテレビゲーム機用のものとすること
も可能である。更には電気式音響装置とテレビゲーム機
の両方を備え、例えばスイッチ部の前半分および後半分
をそれぞれのものとして兼用とすることもできる。
【0011】
【発明の効果】本発明による足蹴り弾奏式楽器型健康器
具は、以上説明してきた如き内容のものであり、器具本
体3がそのまま使用者の踵あるいはふくらはぎを載せる
ことができる台となることから、適当な高さの台を予め
別に用意して備えることが不要となり、より簡便なもの
とすることができる。また、スイッチ部の床面からの高
さと使用者の足に対する角度とを自在に調整して使用す
ることができることにより、操作性をより向上させるこ
とができる。
具は、以上説明してきた如き内容のものであり、器具本
体3がそのまま使用者の踵あるいはふくらはぎを載せる
ことができる台となることから、適当な高さの台を予め
別に用意して備えることが不要となり、より簡便なもの
とすることができる。また、スイッチ部の床面からの高
さと使用者の足に対する角度とを自在に調整して使用す
ることができることにより、操作性をより向上させるこ
とができる。
【0012】
【図1】本発明の一実施例を示す部分断面の斜視図であ
る。
る。
【図2】図1に示す実施例の使用状態を示す説明図であ
る。
る。
【図3】図1に示す実施例の別の使用状態を示す説明図
である。
である。
【図4】本発明の他の実施例を示す斜視図である。
1、15……足蹴り弾奏式楽器型健康器具 2、14……電気式音響装置 3……器具本体 4……アーム 5……スイッチ部 10……自己復帰式電気スイッチ
Claims (2)
- 【請求項1】 電気式音響装置を内臓した台状の器具本
体と、この器具本体に回動・固定自在に設けたアーム
と、および、このアームに取付けたスイッチ部とから成
り、 上記スイッチ部は自己復帰式電気スイッチを音階配列し
て備えたものであり、 且つアームに対して取付固定角度が調節自在となってお
り、 器具本体を床面に載置し仰臥姿勢にて足により自己復帰
式電気スイッチを操作して電気式音響装置を作動・演奏
するようにしたものである足蹴り弾奏式楽器型健康器
具。 - 【請求項2】 電気式音響装置を器具本体の外部に別置
きとして備えたものである請求項1に記載の足蹴り弾奏
式楽器型健康器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30727791A JP3306423B2 (ja) | 1991-09-09 | 1991-09-09 | 足蹴り弾奏式楽器型健康器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30727791A JP3306423B2 (ja) | 1991-09-09 | 1991-09-09 | 足蹴り弾奏式楽器型健康器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0568723A true JPH0568723A (ja) | 1993-03-23 |
| JP3306423B2 JP3306423B2 (ja) | 2002-07-24 |
Family
ID=17967194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30727791A Expired - Fee Related JP3306423B2 (ja) | 1991-09-09 | 1991-09-09 | 足蹴り弾奏式楽器型健康器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3306423B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2389992A1 (en) * | 2010-05-26 | 2011-11-30 | Max-Planck-Gesellschaft zur Förderung der Wissenschaften e.V. | Training apparatus with musical feedback |
| TWI407983B (zh) * | 2010-04-29 | 2013-09-11 | Univ Nan Kai Technology | 音樂輔助之肌力訓練機 |
| CN105362038A (zh) * | 2015-12-23 | 2016-03-02 | 天津市唐邦科技有限公司 | 多媒体膝关节康复器 |
-
1991
- 1991-09-09 JP JP30727791A patent/JP3306423B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| TWI407983B (zh) * | 2010-04-29 | 2013-09-11 | Univ Nan Kai Technology | 音樂輔助之肌力訓練機 |
| EP2389992A1 (en) * | 2010-05-26 | 2011-11-30 | Max-Planck-Gesellschaft zur Förderung der Wissenschaften e.V. | Training apparatus with musical feedback |
| WO2011147934A1 (en) * | 2010-05-26 | 2011-12-01 | Max-Planck-Gesellschaft Zur Förderung Der Wissenschaften | Training apparatus and system with musical feedback |
| US10384114B2 (en) | 2010-05-26 | 2019-08-20 | MAX-PLANCK-Gesellschaft zur Förderung der Wissenschaften e.V. | Training apparatus and system with musical feedback |
| CN105362038A (zh) * | 2015-12-23 | 2016-03-02 | 天津市唐邦科技有限公司 | 多媒体膝关节康复器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3306423B2 (ja) | 2002-07-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |