JPH0568887B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0568887B2 JPH0568887B2 JP18649784A JP18649784A JPH0568887B2 JP H0568887 B2 JPH0568887 B2 JP H0568887B2 JP 18649784 A JP18649784 A JP 18649784A JP 18649784 A JP18649784 A JP 18649784A JP H0568887 B2 JPH0568887 B2 JP H0568887B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- level
- cursor
- switches
- setting
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G5/00—Tone control or bandwidth control in amplifiers
- H03G5/02—Manually-operated control
- H03G5/025—Equalizers; Volume or gain control in limited frequency bands
Landscapes
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電子的にコントロール可能なグラフイ
ツクイコライザーに関するものであつて、特にレ
ベル設定操作を容易にするようにしたものであ
る。
ツクイコライザーに関するものであつて、特にレ
ベル設定操作を容易にするようにしたものであ
る。
(従来例の構成とその問題点)
第1図に従来の電気コントロールグラフイツク
イコライザーの構成の一例をブロツク図で示す。
1は信号入力端子、2はバツフアーアンプ、5は
減算器、3,4は減算の割合を決めるための抵
抗、8は加算器、6,7は加算の割合を決めるた
めの抵抗、9は信号出力端子、10は反転器、1
1,12,13はグラフイツクイコライザーの周
波数特性を決定するために必要なオーデイオ帯域
を適当に分割したバンドパスフイルター、14は
これら複数のフイルター群、15,16,17は
電子コントロール減衰器、18はこれらの減衰器
群、19,20,21は減衰器群18の出力を減
衰器5に入力するか、加算器8に入力するかを切
換えるためのスイツチ、22はこれらのスイツチ
群、23は電子コントロール減衰器群18のそれ
ぞれのレベルを設定するためのマイクロコンピユ
ータ、24,25,26,27は電子コントロー
ル減衰器群18のどの減衰器をどれだけ減衰させ
るかを指令するためのスイツチ、29は現在のグ
ラフイツクイコライザーの各周波数帯のレベルが
どの様になつているかを表示する表示器、28は
マイクロコンピユータ23の出力を受けて表示器
29を表示するための表示ドライブ回路である。
イコライザーの構成の一例をブロツク図で示す。
1は信号入力端子、2はバツフアーアンプ、5は
減算器、3,4は減算の割合を決めるための抵
抗、8は加算器、6,7は加算の割合を決めるた
めの抵抗、9は信号出力端子、10は反転器、1
1,12,13はグラフイツクイコライザーの周
波数特性を決定するために必要なオーデイオ帯域
を適当に分割したバンドパスフイルター、14は
これら複数のフイルター群、15,16,17は
電子コントロール減衰器、18はこれらの減衰器
群、19,20,21は減衰器群18の出力を減
衰器5に入力するか、加算器8に入力するかを切
換えるためのスイツチ、22はこれらのスイツチ
群、23は電子コントロール減衰器群18のそれ
ぞれのレベルを設定するためのマイクロコンピユ
ータ、24,25,26,27は電子コントロー
ル減衰器群18のどの減衰器をどれだけ減衰させ
るかを指令するためのスイツチ、29は現在のグ
ラフイツクイコライザーの各周波数帯のレベルが
どの様になつているかを表示する表示器、28は
マイクロコンピユータ23の出力を受けて表示器
29を表示するための表示ドライブ回路である。
今、例えば電子コントロール減衰器15の出力
はマイクロコンピユータの指令により第2図のよ
うに何段階かに変化するので、この出力を減衰器
5に加えれば、信号出力端子9は、第3図aに示
す特性となり、加算器8に加えれば第3図bに示
す特性となることは周知の通りである。減衰器群
18のコントロール指令の方法として、各減衰器
毎にレベルのアツプ、ダウンの指令キーを設ける
方法もあるが、減衰器の数(分割周波数の数)が
20〜30と多くなつてくる場合はキーの数がセツト
のパネル上に配置することが困難となつてくるの
で、第4図のように分割された中心周波数を選択
するための周波数下降指令スイツチ31、上昇指
令スイツチ32と、レベルの上昇指令スイツチ3
3,下降指令スイツチ34をレベル設定カーソル
スイツチ30として設ける方法が実用的である。
すなわち第1図のスイツチ24,25,26,2
7は第4図のカーソルスイツチ31,32,3
3,34に対応するものである。第1図の電子コ
ントロール減衰器群18としては例えば第5図の
ような構成が考えられる。図において35はラツ
チ回路、36マイクロコンピユータより与えられ
るレベル制御データ、37はラツチ信号線、38
は電子スイツチ群、39は抵抗器群、40は反転
増幅器41の帰還抵抗で、マイクロコンピユータ
より与えられるレベル制御データ36をラツチ信
号線37によりラツチ回路35にラツチし、その
出力で電子スイツチ群38の内どのスイツチを
on−offするかを制御しているので、抵抗器群3
9の値を適当に選べばその合成並列抵抗値と帰還
抵抗40の比により反転増幅器41の利得が決定
されることも周知の通りである。すなわち第4図
31,32の中心周波数設定用カーソルスイツチ
の入力により第5図のラツチ信号線37に順次ラ
ツチパルスを送り、同時に第4図33,34のレ
ベル設定用カーソルスイツチの入力により第5図
のレベル制御データ36を上記ラツチパルスに同
期して与えれば、任意の中心周波数を任意のレベ
ルに設定することができる。
はマイクロコンピユータの指令により第2図のよ
うに何段階かに変化するので、この出力を減衰器
5に加えれば、信号出力端子9は、第3図aに示
す特性となり、加算器8に加えれば第3図bに示
す特性となることは周知の通りである。減衰器群
18のコントロール指令の方法として、各減衰器
毎にレベルのアツプ、ダウンの指令キーを設ける
方法もあるが、減衰器の数(分割周波数の数)が
20〜30と多くなつてくる場合はキーの数がセツト
のパネル上に配置することが困難となつてくるの
で、第4図のように分割された中心周波数を選択
するための周波数下降指令スイツチ31、上昇指
令スイツチ32と、レベルの上昇指令スイツチ3
3,下降指令スイツチ34をレベル設定カーソル
スイツチ30として設ける方法が実用的である。
すなわち第1図のスイツチ24,25,26,2
7は第4図のカーソルスイツチ31,32,3
3,34に対応するものである。第1図の電子コ
ントロール減衰器群18としては例えば第5図の
ような構成が考えられる。図において35はラツ
チ回路、36マイクロコンピユータより与えられ
るレベル制御データ、37はラツチ信号線、38
は電子スイツチ群、39は抵抗器群、40は反転
増幅器41の帰還抵抗で、マイクロコンピユータ
より与えられるレベル制御データ36をラツチ信
号線37によりラツチ回路35にラツチし、その
出力で電子スイツチ群38の内どのスイツチを
on−offするかを制御しているので、抵抗器群3
9の値を適当に選べばその合成並列抵抗値と帰還
抵抗40の比により反転増幅器41の利得が決定
されることも周知の通りである。すなわち第4図
31,32の中心周波数設定用カーソルスイツチ
の入力により第5図のラツチ信号線37に順次ラ
ツチパルスを送り、同時に第4図33,34のレ
ベル設定用カーソルスイツチの入力により第5図
のレベル制御データ36を上記ラツチパルスに同
期して与えれば、任意の中心周波数を任意のレベ
ルに設定することができる。
第6図はこの一連の動作を行なうための第1図
23のマイクロコンピユータのソフトウエア処理
手順を示したものである。第6図のカウンターと
はマイクロコンピユータ内のRAMにソフトウエ
アでカウントさせる周知のカウンターを意味す
る。
23のマイクロコンピユータのソフトウエア処理
手順を示したものである。第6図のカウンターと
はマイクロコンピユータ内のRAMにソフトウエ
アでカウントさせる周知のカウンターを意味す
る。
しかしながら、上記手順により例えば第7図4
2に示すように全中心周波数のレベルがフラツト
(“0”レベル)な状態から、第7図43に示すよ
うななだらかな特性に設定する場合、中心周波数
を1つ動かす毎に“0”レベルから所定のレベル
になるまで第6図の処理手順をくり返すため、第
4図のレベル上昇指令スイツチ33を押し続ける
必要があり時間がかかるという不便さがあつた。
2に示すように全中心周波数のレベルがフラツト
(“0”レベル)な状態から、第7図43に示すよ
うななだらかな特性に設定する場合、中心周波数
を1つ動かす毎に“0”レベルから所定のレベル
になるまで第6図の処理手順をくり返すため、第
4図のレベル上昇指令スイツチ33を押し続ける
必要があり時間がかかるという不便さがあつた。
(発明の目的)
本発明はこのような電子コントロールグラフイ
ツクイコライザーのレベル設定の時間を短くする
ように改善する手段を提供するものである。
ツクイコライザーのレベル設定の時間を短くする
ように改善する手段を提供するものである。
(発明の構成)
上記目的を達成するために本発明は、中心周波
数設定用のカーソルスイツチとして従来例の機能
による周波数上昇、下降指令スイツチ以外にもう
一対の周波数上昇、下降指令スイツチを設け、こ
のスイツチで中心周波数の隣の中心周波数に移動
させた場合、レベルの設定位置を移動前のレベル
に自動的に設定されるようにマイクロコンピユー
タのソフトを構成し、その状態から必要なレベル
だけレベル上昇、下降指令スイツチを押すことに
より従来例より速くレベル設定できるように構成
したものである。
数設定用のカーソルスイツチとして従来例の機能
による周波数上昇、下降指令スイツチ以外にもう
一対の周波数上昇、下降指令スイツチを設け、こ
のスイツチで中心周波数の隣の中心周波数に移動
させた場合、レベルの設定位置を移動前のレベル
に自動的に設定されるようにマイクロコンピユー
タのソフトを構成し、その状態から必要なレベル
だけレベル上昇、下降指令スイツチを押すことに
より従来例より速くレベル設定できるように構成
したものである。
(実施例の説明)
以下、図面を参照しながら、本発明の一実施例
について説明する。
について説明する。
第8図は本発明のグラフイツクイコライザーの
レベル設定の状態図である。すなわち、今、中心
周波数が44の位置で、そのレベルが46の位置
(レベル“6”)にあるとき、隣の中心周波数45
に移動させて47の位置(レベル“8”)に設定
する場合、第7図のように一旦“0”レベルにせ
ずに46の位置(レベル“6”)でそのまま平行
移動させて48の位置(レベル“6”)に設定し、
しかる後レベルを+1して47の位置(レベル
“8”)に移動させれば第7図の方法よりも第6図
の手順をループする回数が減り、速くレベル設定
ができることは明白である。第9図がこの方法を
加味したレベル設定カーソルの配置図で、カーソ
ルスイツチ49,50は第4図31,32と同様
の中心周波数設定用のスイツチ、51,52は第
4図33,34と同様のレベル設定用のスイツチ
で、カーソルスイツチ53、54が上記の内容に
基づき、レベルが前の中心周波数のレベルに平行
移動しながら設定できるようにした中心周波数設
定用レベル連動のカーソルスイツチであり、上記
カーソルスイツチの配列を第9図のようにすれ
ば、人差指、薬指で中心周波数の移動を、中指で
レベルの設定を簡単に操作でき、かつレベルを前
の中心周波数のレベルで平行移動させることも自
由に選定して使用でき、操作性が大いに改善され
る。
レベル設定の状態図である。すなわち、今、中心
周波数が44の位置で、そのレベルが46の位置
(レベル“6”)にあるとき、隣の中心周波数45
に移動させて47の位置(レベル“8”)に設定
する場合、第7図のように一旦“0”レベルにせ
ずに46の位置(レベル“6”)でそのまま平行
移動させて48の位置(レベル“6”)に設定し、
しかる後レベルを+1して47の位置(レベル
“8”)に移動させれば第7図の方法よりも第6図
の手順をループする回数が減り、速くレベル設定
ができることは明白である。第9図がこの方法を
加味したレベル設定カーソルの配置図で、カーソ
ルスイツチ49,50は第4図31,32と同様
の中心周波数設定用のスイツチ、51,52は第
4図33,34と同様のレベル設定用のスイツチ
で、カーソルスイツチ53、54が上記の内容に
基づき、レベルが前の中心周波数のレベルに平行
移動しながら設定できるようにした中心周波数設
定用レベル連動のカーソルスイツチであり、上記
カーソルスイツチの配列を第9図のようにすれ
ば、人差指、薬指で中心周波数の移動を、中指で
レベルの設定を簡単に操作でき、かつレベルを前
の中心周波数のレベルで平行移動させることも自
由に選定して使用でき、操作性が大いに改善され
る。
第10図は本発明によるカーソルスイツチによ
るマイクロコンピユータの処理手順である。すな
わち第6図との相異は前の中心周波数のレベルに
連動するカーソルスイツチ(第9図53,54)
が押されたときのみマイクロコンピユータ内のレ
ベル設定用カウンターに前の中心周波数でのレベ
ルと同一のレベルをセツトする点であることが容
易に理解できる。
るマイクロコンピユータの処理手順である。すな
わち第6図との相異は前の中心周波数のレベルに
連動するカーソルスイツチ(第9図53,54)
が押されたときのみマイクロコンピユータ内のレ
ベル設定用カウンターに前の中心周波数でのレベ
ルと同一のレベルをセツトする点であることが容
易に理解できる。
なお回路としては第1図のブロツク図において
マイクロコンピユータ23に継がるスイツチ24
〜27に更にレベル連動用スイツチが2個追加さ
れることはいうまでもない。
マイクロコンピユータ23に継がるスイツチ24
〜27に更にレベル連動用スイツチが2個追加さ
れることはいうまでもない。
(発明の効果)
以上のように本発明は、グラフイツクイコライ
ザーのレベル設定時に前の中心周波数のレベルに
連動して動く周波数設定用カーソルスイツチを設
けることにより、従来のレベル設定方法よりすみ
やかにグラフイツクイコライザーのレベルを設定
することが可能となる。
ザーのレベル設定時に前の中心周波数のレベルに
連動して動く周波数設定用カーソルスイツチを設
けることにより、従来のレベル設定方法よりすみ
やかにグラフイツクイコライザーのレベルを設定
することが可能となる。
第1図は従来の電子グラフイツクイコライザー
のブロツク図、第2図は第1図の減衰器の出力の
特性を示す図、第3図はグラフイツクイコライザ
ーの周波数特性の一例を示す図、第4図は従来の
グラフイツクイコライザーのパネルに配置された
レベル設定カーソルスイツチの一例を示す図、第
5図は電子コントロール減衰器の一例を示す図、
第6図は従来のレベル設定カーソルスイツチによ
るマイクロコンピユータの処理手順を示す図、第
7図は従来のレベル設定の状態図、第8図は本発
明のレベル設定状態図、第9図は本発明のグラフ
イツクイコライザーのレベル設定カーソルスイツ
チの図、第10図は本発明のレベル設定カーソル
によるマイクロコンピユータの処理手順を示す図
である。 30……レベル設定カーソルスイツチ、31,
32,49,50……中心周波数設定用のスイツ
チ、33,34,51,52……レベル設定用ス
イツチ。
のブロツク図、第2図は第1図の減衰器の出力の
特性を示す図、第3図はグラフイツクイコライザ
ーの周波数特性の一例を示す図、第4図は従来の
グラフイツクイコライザーのパネルに配置された
レベル設定カーソルスイツチの一例を示す図、第
5図は電子コントロール減衰器の一例を示す図、
第6図は従来のレベル設定カーソルスイツチによ
るマイクロコンピユータの処理手順を示す図、第
7図は従来のレベル設定の状態図、第8図は本発
明のレベル設定状態図、第9図は本発明のグラフ
イツクイコライザーのレベル設定カーソルスイツ
チの図、第10図は本発明のレベル設定カーソル
によるマイクロコンピユータの処理手順を示す図
である。 30……レベル設定カーソルスイツチ、31,
32,49,50……中心周波数設定用のスイツ
チ、33,34,51,52……レベル設定用ス
イツチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 周波数上昇および下降用の周波数設定カーソ
ルスイツチと、レベル上昇、下降用のレベル設定
用のカーソルスイツチを制御用入力手段として有
し、任意の周波数帯域を任意のレベルに設定でき
る電子コントロールグラフイツクイコライザーで
あつて、既にレベル設定された周波数帯域から隣
接の周波数帯域へ移動してレベル設定する場合
に、移動直前のレベルと同一のレベルに自動的に
設定することのできる周波数上昇および下降用の
カーソルスイツチを設けたことを特徴とするグラ
フイツクイコライザー。 2 上記カーソルスイツチを、レベル上昇、下降
スイツチを中央の上下に配置し、通常の周波数上
昇、下降カーソルスイツチと、上記レベルを移動
直前のレベルに一致させる周波数上昇、下降カー
ソルスイツチを、それぞれ上記レベル上昇、下降
カーソルスイツチの両側に配列したことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のグラフイツクイ
コライザー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59186497A JPS6165613A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | グラフイツクイコライザ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59186497A JPS6165613A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | グラフイツクイコライザ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6165613A JPS6165613A (ja) | 1986-04-04 |
| JPH0568887B2 true JPH0568887B2 (ja) | 1993-09-29 |
Family
ID=16189521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59186497A Granted JPS6165613A (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | グラフイツクイコライザ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6165613A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0787323B2 (ja) * | 1986-12-22 | 1995-09-20 | 富士通テン株式会社 | グラフィックイコライザ |
| JP2521659Y2 (ja) * | 1989-07-21 | 1996-12-25 | 株式会社ケンウッド | グラフィックイコライザ |
| JP2555784Y2 (ja) * | 1990-06-30 | 1997-11-26 | 株式会社ケンウッド | グラフィックイコライザ |
| JPH04116423U (ja) * | 1991-03-28 | 1992-10-19 | 株式会社ケンウツド | 音響機器のイコライザ回路 |
| JP4674976B2 (ja) * | 2001-01-29 | 2011-04-20 | ローム株式会社 | 音質調整装置 |
-
1984
- 1984-09-07 JP JP59186497A patent/JPS6165613A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6165613A (ja) | 1986-04-04 |
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