JPH0569434U - 複動型の逆動間隙を除去する駆動装置 - Google Patents
複動型の逆動間隙を除去する駆動装置Info
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- JPH0569434U JPH0569434U JP643192U JP643192U JPH0569434U JP H0569434 U JPH0569434 U JP H0569434U JP 643192 U JP643192 U JP 643192U JP 643192 U JP643192 U JP 643192U JP H0569434 U JPH0569434 U JP H0569434U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 移動制御ウォームの運転速度を適用ウォーム
より低くして、逆動間隙を除去することができるように
した複動型の逆動間隙を除去する駆動装置。 【構成】 ウォームギヤと連結する2組のウォーム10
1,102を含み、装置が駆動されるとき、第1ウォー
ム101がウォームギヤが駆動されるかどうか拘わらず
ウォームギヤ103に力を加え続け、力はウォームギヤ
に永続的に係合し、そして他の組のウォームが移動を制
御することができ、適用ウォーム101によるウォーム
ギヤ103との連結はウォームギヤに力を永続的に付加
し、移動制御ウォーム102は常にユニットにされ、そ
して逆転不能に伝達されるウォームにより、ウォームギ
ヤとウォームとの間に間隙が出現しない。
より低くして、逆動間隙を除去することができるように
した複動型の逆動間隙を除去する駆動装置。 【構成】 ウォームギヤと連結する2組のウォーム10
1,102を含み、装置が駆動されるとき、第1ウォー
ム101がウォームギヤが駆動されるかどうか拘わらず
ウォームギヤ103に力を加え続け、力はウォームギヤ
に永続的に係合し、そして他の組のウォームが移動を制
御することができ、適用ウォーム101によるウォーム
ギヤ103との連結はウォームギヤに力を永続的に付加
し、移動制御ウォーム102は常にユニットにされ、そ
して逆転不能に伝達されるウォームにより、ウォームギ
ヤとウォームとの間に間隙が出現しない。
Description
【0001】
本考案はウォームギヤと連結する2つのウォームを含んでいる非逆伝達ウォー ムギヤとウォームとからなる複動型の逆動間隙を除去する駆動装置に関するもの である。
【0002】
ウォームギヤとウォームを組み合わせた駆動装置は知られている。
【0003】
このような駆動装置においてウォームギヤとウォームとの必要な相互の噛み合 わせを改善し、逆動間隙を除去することが望ましい。
【0004】 本考案は移動制御ウォームの運転速度を適用ウォームより小さくして逆動間隙 を除去することができる複動型の逆動間隙を除去する駆動装置を提供することに ある。
【0005】
本考案によれば、非逆受動体と、動力源として設けられるような非逆受動体と 連結する2つの第1体を含み、その一方を適用第1体とし、他方を移動制御第1 体とした複動型の逆動間隙除去駆動装置において、 適用第1体または移動制御第1体を非逆伝達受動体Aに対する伝達に使用する ことができ、非逆伝達受動体を適用第1体および移動制御第1体に対する非逆伝 達において係合させ、非逆伝達受動体をウォームギヤにし、適用第1体および移 動制御第1体をウォームしにするか、又は非逆伝達受動体を伝達ナットを有する 受動体にし、適用第1体および移動制御第1体をウォームにし、 作用原理において、適用第1体、移動制御第1体と非逆伝達受動体との間の関 係は以下のように、すなわち、静止状態により、適用第1体および移動制御第1 体は静止したままであるが適用第1体は非逆伝達受動体の連結部分に関連して推 力適合位置に出現させ、移動制御第1体は非逆伝達受動体の連結部分に関連して 阻止された適合位置に出現させ、移動制御第1体に対して非逆伝達受動体は非逆 伝達であり、その結果の状態は、支持圧力の方向に対して反対方向に解放するよ うに移動制御第1体を作動するとき、非逆伝達受動体Aと移動制御第1体との間 の嵌合位置に静止圧力を形成し、受動体は移動制御第1体が停止するとき、移動 制御第1体の解放駆動量にしたがって追随駆動において係合され、装置は後方空 間静止状態なしに最初のままであり、 第1体および移動制御第1体および受動体は受動体および移動制御第1体を逆 転駆動させることができ、 適用第1体および移動制御第1体用駆動源は共通の動力源かまたはそれぞれ独 立の動力源を含むことができ、適用第1体用の動力源の駆動速度BSと移動制御 の駆動移動速度CSとの間の関係はBS>CSであり、自己調整速度差はBSが 静止駆動圧力を駆動しながら静止状態を含む負荷の逆動間隙状態に従うようにな っている。
【0006】
図1は複動型の逆動間隙を除去する駆動装置の基本原理を示す概略図であり、 該駆動装置はウォームギヤ103と連結する2組のウォーム101,102を含 み、本装置が駆動されるとき、第1ウォーム101はウォームギヤ103が駆動 されるかどうか拘わらずウォーム102に力を加え続け、力はウォームギヤ10 3に永続的に係合し、そして他のウォーム102が移動を制御することができ、 適用ウォーム101によるウォームギヤ103との連結はウォームギヤ103に 力を永続的に付加し、移動制御ウォーム102は常にユニットにされ、そして逆 転不能に伝達されるウォームにより、ウォームギヤ103とウォーム102との 間に間隙が現れない。このときに、移動制御ウォーム102を圧縮方向に後方に 駆動し、そしてウォームギヤ103は移動に追随して係合されて負荷逆方向間隙 状態にしたがって自己調整の速度差動的な逆動間隙を除去する駆動装置を形成す るように適用第1ウォーム101により駆動されていることにより再びユニット にされた状態に達し、移動制御ウォーム102の運転速度が適用第1ユニット1 01より低いとき逆動間隙の除去を達成するように付加する。
【0007】 図2は上記のウォームおよびウォームギヤに代えてウォームナットとからなる 直線負荷の駆動装置の実施例であり、適用第1ウォーム201はナット202を 有する直線負荷203に対して制限された範囲内で推力または張力を付加するよ うに設けられ、他方の移動制御ウォーム204は押し下げ方向に解放され、その ように動力ウォーム201は自己調整の速度差動的な逆動間隙を除去する運転作 用を形成するようにユニット駆動装置に係合されている。
【0008】 適用第1機構はまた以下のごとき可逆装置から構成することもできる。すなわ ち、ウォームギヤ用駆動は非逆伝達移動制御ウォームに整合するようにウォーム ギヤに限定された範囲内でねじれ力を付加するようにギヤまたはベルト摩擦輪の ごとき可逆回転力にすることができ、直線負荷に対する適用第1機構の整合はま た方向付けられた限定範囲内でギヤ駆動力により駆動される直線流体動的シリン ダまたは直線ギヤ列に変えることができる。ウォームギヤ型直線負荷は適用第1 体と呼ばれ、そして移動制御ウォームは移動制御体と呼ばれる。
【0009】 本考案によるそれぞれの実施例によって開示した装置は非逆受動体Aと、動力 源として設けられるような非逆受動体Aと連結する2つの第1体を含み、第1体 の一方が適用第1体Bであり、他方が移動制御第1体Cであり、適用第1体Bま たは移動制御第1体Cは非逆伝達受動体Aに対する伝達に使用することができ、 非逆伝達受動体Aは適用第1体Bおよび移動制御第1体Cに対する非逆伝達にお いて係合する。非逆伝達受動体Aはウォームにすることができ、適用第1体Bお よび移動制御第1体Cはウォームセットにすることができるかまたは、非逆伝達 受動体Aが伝達ナットを有する受動体にすることができ、そして適用第1体Bお よび移動制御第1体Cが複動型の自己調整速度差動的後方空間除去駆動装置を形 成するようにウォームナットにすることができる。
【0010】 作用原理は以下の通りである。適用第1体B、移動制御第1体Cと非逆伝達受 動体Aとの間の関係は以下のようになっている。すなわち、静止状態により適用 第1体Bおよび移動制御第1体Cは静止したままであるが、適用第1体Bは非逆 伝達受動体Aの連結部分に関連して推力適合位置に現れ、移動制御第1体Cは非 逆伝達受動体Aの連結部分に関連して阻止された適合位置に現れ、そして移動制 御第1体Cに対して非逆伝達受動体Aは非逆伝達であり、その結果その状態は支 持圧力の方向に対して反対方向に解放するように移動制御第1体Cを作動すると き、非逆伝達受動体Aと移動制御第1体Cとの間の嵌合位置に静止圧力を形成し 、受動体Aは移動制御第1体Cが停止するとき、負荷の逆動間隙状態に応じて自 己調整の速度差複動型の逆動間隙を除去する駆動装置を形成するように移動制御 第1体Cの解放駆動量にしたがって追随駆動において係合され、装置は逆動間隙 静止状態なしに最初のままである。
【0011】 第1体Bおよび移動制御第1体Cおよび受動体Aは受動体Bおよび移動制御第 1体Cを逆転駆動させることができる。
【0012】 適用第1体Bおよび移動制御第1体C用の駆動源は共通の動力源かまたはそれ ぞれ独立の動力源を含むことができ、適用第1体B用の動力源の駆動速度BSと 移動制御第1体Cの駆動移動速度CSとの間の関係はBS>CSでありそして自 己調整速度差はBSが静止駆動圧力を駆動しながら静止状態を含む負荷の逆動間 隙状態に従う。
【0013】 駆動動力源の構造は以下の通りである。分離型駆動装置はその構造が一定のね じれ作動用の第1体の駆動体として設けられ、そしてその一定のねじれ型は電流 制御に基礎を置いた電気制御型および機械型に基礎を置いた一定ねじれ型を含み 、移動制御第1体用駆動型は人力、ステップモータ、サーボモータ、共通型DC モータおよび全体的な機械的動力制御駆動装置、および流体モータ等からの回転 駆動作用に基礎を置いている。
【0014】 接合型駆動装置は、人力、ステップモータ、サーボモータ、共通型DCモータ および全体的な機械的動力制御駆動装置および流体モータのごとき回転動力源を 含んでいる単一回転動力源により構成され、そして回転動力源は輪列を介して第 1体に移動制御第1体により駆動される受動体の回転速度より高い受動体作動速 度を可能にするように分布され、そして第1体に伝達される回転力は機械的また はソレノイド型の摺動可能に回転する連結装置を介してその連結の条件に従う必 要なねじれを選択し、本装置の第1体および移動制御第1体との間の速度差を釣 り合わせるようにしてある。
【0015】 図3は単一駆動軸接合装置の実施例であり、ハンドル(または機械的動力駆動 装置)を有する小さなギヤ301が摺動可能なねじれ制限装置303を介して第 1ウォーム302の同一方向回転において連結しており、そして小さなギヤ30 1と連結している逆の減速ギヤ304が減速を有するように設けられるが、逆回 転力は移動制御ウォーム305を駆動するためであり、第1ウォーム302を有 するさらに他の駆動ウォームギヤ306が負荷の逆動間隙状態に応じて自己調整 の速度差複動型の逆動間隙を除去する駆動装置に係合され、逆駆動に関して同一 であり、摺動可能なねじれ制限装置303はソレノイドおよび機械型を含んでい る。
【0016】 図4は複動駆動軸の接合装置の実施例であり、ハンドルを有する(または機械 的動力駆動を受ける)小さなギヤ401は摺動可能なねじれ制限装置403を介 して第1ウォーム402の同一方向回転に連結しており、そして小さなギヤ40 1と連結している逆転減速ギヤ404は速度減少を有するが、逆回転力は一方向 伝達装置407を介して減速ギヤ404が逆駆動に係合されるとき、移動制御ウ ォーム405と自己調整の速度差複動型の逆動間隙を除去する駆動用ウォームギ ヤ406とを共同して駆動し、ウォームギヤ406はさらに他の第1ウォーム4 02に噛み合う。移動制御ウォーム405は第2の小さな主ギヤ411を有し、 摺動可能なねじれ制限装置413によって移動制御ウォーム405と連結してい る。第1の小さな主ギヤ401と第2の小さな主ギヤ411との間に互いに連結 する伝達ギヤ401′および411′(または中間ギヤまたは他の伝達装置から なる)があり、そしてそれらハンドル400が正/負の回転駆動にあるときウォ ームをそれぞれ駆動するように逆方向伝達関係を現す。摺動可能なねじれ制限装 置はソレノイド型式または機械的な型式を含み、構造上の室の型式にしたがって 且つ条件にしたがって中間輪セットとともに取付けられる傘歯車または直線歯車 または他の噛み合い装置のごとき必要な相互噛み合い装置を選択することができ る。
【0017】 上述した駆動装置は便利さを増すように移動検出装置および位置検出装置とと もに取付けることができる。
【0018】
本考案は上述した構成であるから、負荷の逆動間隙状態に応じて自己調整の速 度差複動型の逆動間隙を除去する駆動装置は機構の動的精度を促進するために起 動または静止状態により逆動間隙を除去する作用を備えることにある。
【図1】本考案による複動型の逆動間隙を除去する駆動
装置の基本原理を示す概略平面図である。
装置の基本原理を示す概略平面図である。
【図2】本考案によるウォームとウォームギヤに代えて
ウォームとナットからなる直線負荷の駆動装置を示す概
略平面図である。
ウォームとナットからなる直線負荷の駆動装置を示す概
略平面図である。
【図3】接合駆動用の単一駆動軸に適用された本考案の
駆動装置の概略平面図である。
駆動装置の概略平面図である。
【図4】接合駆動用の2重駆動軸に適用された本考案の
駆動装置の概略平面図である。
駆動装置の概略平面図である。
101 ウォーム 102 ウォーム 103 ウォームギヤ 201 適用第1ウォーム 202 ナット 203 直線負荷 204 移動制御ウォーム 301 小さなギヤ 302 第1ウォーム 303 摺動可能なねじれ制限装置 304 逆転減速ギヤ 305 移動制御ウォーム 306 接合駆動ウォームギヤ 401 小さなギヤ 402 第1ウォーム 403 摺動可能なねじれ制限装置 404 減速ギヤ 405 移動制御ウォーム 406 ウォームギヤ 407 一方向伝達装置
Claims (7)
- 【請求項1】 非逆受動体Aと、動力源として設けられ
る非逆受動体Aと連結する2つの第1体を含み、一方の
第1体が適用第1体Bであり、他方の第1体が移動制御
第1体Cである複動型の逆動間隙を除去する駆動装置に
おいて、 適用第1体Bまたは移動制御第1体Cとを非逆伝達受動
体Aに対する伝達に使用させ、非逆伝達受動体Aを適用
第1体Bおよび移動制御第1体Cに対する非逆伝達にお
いて係合し、非逆伝達受動体Aをフォームギヤにし、適
用第1体Bおよび移動制御第1体Cをウォームにさせる
か、又は非逆伝達受動体Aを伝達ナットを有する受動体
にさせ、適用第1体Bおよび移動制御第1体Cをウォー
ムにし、 作用原理において、適用第1体Bと、移動制御第1体C
と、非逆伝達受動体Aとの間の関係を以下のように、す
なわち、静止状態により、適用第1体Bおよび移動制御
第1体Cは静止したままであるが適用第1体Bは非逆伝
達受動体Aの連結部分に関連して推力適合位置に出現
し、移動制御第1体Cは非逆伝達受動体Aの連結部分に
関連して阻止された適合位置に出現し、そして移動制御
第1体Cに対して非逆伝達受動体Aは非逆伝達であり、
その結果の状態は、支持圧力の方向に対して反対方向に
解放するように移動制御第1体Cを作動するとき、非逆
伝達受動体Aと移動制御第1体Cとの間の嵌合位置に静
止圧力を形成し、受動体Aは、移動制御第1体Cが停止
するとき、負荷の逆動間隙状態に応じて自己調整の速度
差複動型の逆動間隙を除去する駆動を形成すべく移動制
御第1体Cの解放駆動量にしたがって追随駆動において
係合され、本装置は後方空間静止状態なしに最初のまま
であり、 第1体Bおよび移動制御第1体Cおよび受動体Aは受動
体Bおよび移動制御第1体Cを逆転駆動させることがで
き、 適用第1体Bおよび移動制御第1体C用の駆動源は共通
の動力源かまたはそれぞれ独立の動力源を含むことがで
き、適用第1体Bの動力源の駆動速度BSと移動制御第
1体Cの駆動移動速度CSとの間の関係をBS>CSに
し、自己調整速度差をBSが静止駆動圧力を駆動しなが
ら静止状態を含む負荷の逆動間隙状態に従うことを特徴
とする複動型の逆動間隙を除去する駆動装置。 - 【請求項2】 非逆伝達ウォームギヤとウォームとから
なり、ウォームギヤと連結する2組のウォームを含み、
装置が駆動されるとき、第1ウォームがウォームギヤが
駆動されるかどうか拘わらずウォームギヤに力を加え続
け、力はウォームギヤに永続的に係合し、他のウォーム
が移動を制御することができ、適用ウォームによるウォ
ームギヤとの連結はウォームギヤに力を永続的に付加
し、移動制御ウォームは常にユニットにされ、そして逆
転不能に伝達されるウォームにより、ウォームギヤとウ
ォームとの間に空間が現れず、このときに、移動制御ウ
ォームを圧縮方向に後方に駆動し、ウォームギヤは移動
に追随して係合されて負荷の逆動間隙状態にしたがって
自己調整の速度差動的の逆動間隙を除去する駆動を形成
すべく適用第1ウォームにより駆動されていることによ
り再びユニットにされた状態に達し、移動制御ウォーム
の運転速度が適用第1ウォームより低いとき逆動間隙の
除去を達成するように付加することを特徴とする請求項
1に記載の複動型の逆動間隙を除去する駆動装置。 - 【請求項3】 ウォームとウォームギヤセットに代えて
ウォームとウォームナットからなり、適用第1ウォーム
がウォームナットを有する直線負荷に対して制限された
範囲内で推力または張力を負荷するように設けられ、他
方の移動制御ウォームが押し下げ方向に解放され、その
ようにパワーウォームが自己調整の速度差の逆動間隙を
除去する運転作用を形成すべくユニット駆動装置に係合
されることを特徴とする請求項1に記載の複動型の逆動
間隙を除去する駆動装置。 - 【請求項4】 適用第1機構はまた以下のごとき可逆装
置、すなわち、ウォームギヤ用駆動は非逆伝達移動制御
ウォームに整合するようにウォームギヤに限定された範
囲内でねじれ力を付加すべくギヤまたはベルト摩擦輪の
ごとき可逆回転力にすることができ、そして直線負荷に
対する適用第1機構の整合はまた方向付けられた限定範
囲内でギヤ駆動力により駆動される直線流体動的シリン
ダまたは直線ギヤ列に変えることができ、 ウォームギヤ型直線負荷は適用第1体と呼ばれ、そして
移動制御ウォームは移動制御体と呼ばれることを特徴と
する請求項1に記載の複動型の逆動間隙を除去する駆動
装置。 - 【請求項5】 分離型駆動装置はその構造が一定のねじ
れ作動用の第1体駆動体として設けられ、そしてその一
定ねじれ型は電流制御に基礎を置いた電気制御型および
機械型に基礎を置いた一定ねじれ型を含み、移動制御第
1用の駆動型は人力、ステップモータ、サーボモータ、
共通型DCモータおよび全体的な機械的動力制御駆動装
置、および流体モータ等からの回転駆動作用に基礎を置
いており、 接合型駆動装置は人力、ステップモータ、サーボモー
タ、共通型DCモータおよび全体的な機械的動力制御駆
動装置および流体モータのごとき回転動力源を含んでい
る単一回転動力源により構成され、 回転動力源は輪列を介して第1体に移動制御第1体によ
り駆動される受動体の回転速度より高い受動体作動速度
を可能にするように分布され、そして第1体に伝達され
る回転力は機械的なまたはソレノイド型の摺動可能に回
転する連結装置を介してその連結の条件に従う必要なね
じれを選択し、第1体および移動制御第1体との間の速
度差を釣り合わせるようにさせることを特徴とする請求
項1に記載の複動型の逆動間隙を除去する駆動装置。 - 【請求項6】 単一駆動軸接合装置であり、ハンドルを
有する小さなギヤが摺動可能なねじれ制限装置を介して
第1ウォームの同一方向回転において連結しており、そ
して小さなギヤと連結している逆の減速ギヤが減速を有
するように設けられるが、逆回転力は移動制御ウォーム
を駆動するためであり、第1ウォームを有するさらに他
の駆動ウォームが負荷の逆動間隙状態に応じて係合さ
れ、逆駆動に関して同一であり、前記摺動可能なねじれ
制限装置はソレノイドおよび機械型式を含んでいること
を特徴とする請求項1または5に記載の複動型の逆動間
隙を除去する駆動装置。 - 【請求項7】 複動軸の接合駆動装置であり、ハンドル
を有する小さなギヤは摺動可能なねじれ制限装置を介し
て第1ウォームの同一方向回転に連結しており、小さな
ギヤと連結している逆転減速ギヤは速度減少を有する
が、逆回転力は一方向伝達装置を介して減速ギヤが逆駆
動に係合されるとき移動制御ウォームおよび駆動用ウォ
ームギヤを共同して駆動するようなさらに他の付属の第
1ウォームに噛み合うためであり、移動制御ウォームは
第2の小さな主ギヤを有し、摺動可能なねじれ制限装置
によって移動制御ウォームと連結しており、小さなギヤ
と連結している逆転減速ギヤは速度減少を有するように
設けられるが、逆回転力は一方向伝達装置を介して減速
ギヤが逆駆動に係合されるとき移動制御ウォームおよび
自己調整の速度差複動型の逆動間隙除去駆動のために逆
方向にウォームギヤを共同して駆動するようなさらに他
の付属の第1ウォームに噛み合うためであり、前記第1
の小さな主ギヤと第2の小さな主ギヤとの間に互いに連
結する伝達ギヤがあり、そしてそれらはハンドルが正/
負の回転駆動にあるときウォームをそれぞれ駆動するよ
うに逆方向伝達関係を出現し、摺動可能なねじれ制限装
置はソレノイド型式または機械的な型式を含み、構造上
の室の型式にしたがってかつ条件にしたがって中間輪と
ともに取付けられる傘歯車または直線歯車または他の噛
み合い装置のごとき必要な相互噛み合い装置を選択する
ことができることを特徴とする請求項1または5に記載
の複動型の逆動間隙を除去する駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP643192U JPH0569434U (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | 複動型の逆動間隙を除去する駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP643192U JPH0569434U (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | 複動型の逆動間隙を除去する駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0569434U true JPH0569434U (ja) | 1993-09-21 |
Family
ID=11638209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP643192U Pending JPH0569434U (ja) | 1992-02-18 | 1992-02-18 | 複動型の逆動間隙を除去する駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0569434U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114858202A (zh) * | 2022-06-07 | 2022-08-05 | 闽江学院 | 消除自动测量设备中机械传动间隙对测量速度影响的方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61105331A (ja) * | 1984-03-12 | 1986-05-23 | Buichi Nakamura | 複列ウオ−ム、螺旋歯車機構 |
| JPS61203445A (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-09 | Mitsubishi Paper Mills Ltd | ハロゲン化銀写真感光材料 |
-
1992
- 1992-02-18 JP JP643192U patent/JPH0569434U/ja active Pending
Patent Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS61105331A (ja) * | 1984-03-12 | 1986-05-23 | Buichi Nakamura | 複列ウオ−ム、螺旋歯車機構 |
| JPS61203445A (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-09 | Mitsubishi Paper Mills Ltd | ハロゲン化銀写真感光材料 |
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| CN114858202B (zh) * | 2022-06-07 | 2023-09-01 | 闽江学院 | 消除自动测量设备中机械传动间隙对测量速度影响的方法 |
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