JPH0569556B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0569556B2 JPH0569556B2 JP16483585A JP16483585A JPH0569556B2 JP H0569556 B2 JPH0569556 B2 JP H0569556B2 JP 16483585 A JP16483585 A JP 16483585A JP 16483585 A JP16483585 A JP 16483585A JP H0569556 B2 JPH0569556 B2 JP H0569556B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solenoid
- circuit
- solenoid device
- opening
- winning
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 230000009466 transformation Effects 0.000 claims description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はパチンコ機における入賞口開閉機構に
ソレノイド装置駆動方法に関する。
ソレノイド装置駆動方法に関する。
(従来の技術)
パチンコ機には、遊技中に所定の条件が満足さ
れたとき、入賞口の開放を所定時間継続させると
いう役物動作により入賞確率を増大させ、遊技の
興趣を高めるようにしたものがある。
れたとき、入賞口の開放を所定時間継続させると
いう役物動作により入賞確率を増大させ、遊技の
興趣を高めるようにしたものがある。
そして、かかるパチンコ機における役物動作に
おいて大切なことは、先ず第1に所定の条件が満
たされたときに入賞口が確実に開くこと、第2に
役物動作途中で入賞口が閉まらないこと、第3に
所定時間が経過したら入賞口が確実に閉じること
である。
おいて大切なことは、先ず第1に所定の条件が満
たされたときに入賞口が確実に開くこと、第2に
役物動作途中で入賞口が閉まらないこと、第3に
所定時間が経過したら入賞口が確実に閉じること
である。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、このような役物動作を行なう入賞装
置は一般に、ソレノイド装置の動力により例えば
扉板の如き開閉部を作動させて入賞口を開閉する
ようにした入賞口開閉機構を備えており、役物動
作は、ソレノイド装置のプランジヤ吸引動作で開
閉部材に入賞口を開放させ該プランジヤ吸引動作
を継続させるか或いは開閉部材をメカ的にロツク
することにより行なわれている。
置は一般に、ソレノイド装置の動力により例えば
扉板の如き開閉部を作動させて入賞口を開閉する
ようにした入賞口開閉機構を備えており、役物動
作は、ソレノイド装置のプランジヤ吸引動作で開
閉部材に入賞口を開放させ該プランジヤ吸引動作
を継続させるか或いは開閉部材をメカ的にロツク
することにより行なわれている。
しかしながら、これら何れの方法を採つても、
上述した役物動作において大切な第1〜第3の要
件を満たそうとする上において新たな問題を惹起
するものであつた。
上述した役物動作において大切な第1〜第3の要
件を満たそうとする上において新たな問題を惹起
するものであつた。
すなわち、前者の方法によつてかかる要件を満
たす場合、ソレノイド装置から充分なる動力を得
る必要上、該ソレノイド装置にそれなりの大電力
を供給しなければならず、またこれを継続するこ
とから、このことによつて発熱など起さない大容
量の大型のソレノイド装置を用いなければならな
くなるので、入賞装置が大型化するという問題を
生ずる。また、その分消費電力も大きくなつて省
エネルギー化の鑑点から好ましくない。さらに
は、供給電力が大きくなればこれに伴い残磁性も
顕著になるから、第3の要件を満たす上において
不確実性を増大させることとなり、これによるト
ラブルの発生が懸念される。
たす場合、ソレノイド装置から充分なる動力を得
る必要上、該ソレノイド装置にそれなりの大電力
を供給しなければならず、またこれを継続するこ
とから、このことによつて発熱など起さない大容
量の大型のソレノイド装置を用いなければならな
くなるので、入賞装置が大型化するという問題を
生ずる。また、その分消費電力も大きくなつて省
エネルギー化の鑑点から好ましくない。さらに
は、供給電力が大きくなればこれに伴い残磁性も
顕著になるから、第3の要件を満たす上において
不確実性を増大させることとなり、これによるト
ラブルの発生が懸念される。
一方、後者の方法は前者の方法における問題は
生じないが、この方法によつて上記第1〜第3の
要件を満たすこととなると、メカ的に綿密な調整
が必要であり、ロツク機構を付加する分だけ構造
が複雑になることと相俟つて組立作業が極めて煩
雑になるという問題を生ずる。
生じないが、この方法によつて上記第1〜第3の
要件を満たすこととなると、メカ的に綿密な調整
が必要であり、ロツク機構を付加する分だけ構造
が複雑になることと相俟つて組立作業が極めて煩
雑になるという問題を生ずる。
本発明は、これら従来技術において生ずる問題
を解消することを目的とする。
を解消することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記した問題点を解決するため、
ソレノイド装置のプランジヤ吸引状態が安定し
た後、このプランジヤ吸引状態を維持できる範囲
でソレノイドへの供給電力を減少させることを特
徴とする。
た後、このプランジヤ吸引状態を維持できる範囲
でソレノイドへの供給電力を減少させることを特
徴とする。
かかる構成において、ソレノイドへの供給電力
を減少させる方法としては間欠通電や変圧などが
あげられる。
を減少させる方法としては間欠通電や変圧などが
あげられる。
(発明の作用)
このように構成した本発明方法は、第4図に示
すようなソレノイド装置の吸引力特性に着目して
なされたものである。すなわち、ソレノイド装置
は、そのプランジヤ吸引初期において最も強い吸
引力を必要とし、あとは終期に向うほど弱い吸引
力で済むようになつて、プランジヤを完全に吸引
してしまつた後とプランジヤ吸引初期とでは必要
とする吸引力に可成りの差が出てくる。そこで、
本発明は、この特性に見合つた電力の供給を行な
うことによつて、余剰電力を過及的に小さくする
ようにしたものである。
すようなソレノイド装置の吸引力特性に着目して
なされたものである。すなわち、ソレノイド装置
は、そのプランジヤ吸引初期において最も強い吸
引力を必要とし、あとは終期に向うほど弱い吸引
力で済むようになつて、プランジヤを完全に吸引
してしまつた後とプランジヤ吸引初期とでは必要
とする吸引力に可成りの差が出てくる。そこで、
本発明は、この特性に見合つた電力の供給を行な
うことによつて、余剰電力を過及的に小さくする
ようにしたものである。
(実施例)
以下に、本発明の実施例を図面を参照しつつ説
明する。
明する。
第1図は本発明に係る一実施例に使用する装置
のブロツク図であり、この図において、1は入力
スイツチ、2は入力スイツチパルス発生回路、3
は第1タイマ回路、4は第2タイマ回路、5は間
欠比決定パルス発生回路、6はアンド回路、7は
オア回路、8はソレノイドドライブ回路、9はソ
レノイド装置である。
のブロツク図であり、この図において、1は入力
スイツチ、2は入力スイツチパルス発生回路、3
は第1タイマ回路、4は第2タイマ回路、5は間
欠比決定パルス発生回路、6はアンド回路、7は
オア回路、8はソレノイドドライブ回路、9はソ
レノイド装置である。
入力スイツチ1と入力スイツチパルス発生回路
2とは遊技中に所定の条件が満足したことを検知
しソレノイド装置9への電力供給開始の指令を出
すためのものである。入力スイツチ1は、所定の
条件が満足したとき、例えば、複数種の識別情報
を可変表示すると共にこの可変表示を停止させて
その停止時に表示されている識別情報の種類によ
り入賞条件を変化させるパチンコ機にあつては停
止時の識別情報が特定のものであつたとき、ある
いは特定の入賞口へのパチンコ球の入賞により入
賞条件を変化させるパチンコ機にあつてはその特
定の入賞口への入賞があつたときにオンされるも
のであり、この入力スイツチ1がオンされると入
力スイツチパルス発生回路2から第2図に示すよ
うなパルスが発生されるようになつている。
2とは遊技中に所定の条件が満足したことを検知
しソレノイド装置9への電力供給開始の指令を出
すためのものである。入力スイツチ1は、所定の
条件が満足したとき、例えば、複数種の識別情報
を可変表示すると共にこの可変表示を停止させて
その停止時に表示されている識別情報の種類によ
り入賞条件を変化させるパチンコ機にあつては停
止時の識別情報が特定のものであつたとき、ある
いは特定の入賞口へのパチンコ球の入賞により入
賞条件を変化させるパチンコ機にあつてはその特
定の入賞口への入賞があつたときにオンされるも
のであり、この入力スイツチ1がオンされると入
力スイツチパルス発生回路2から第2図に示すよ
うなパルスが発生されるようになつている。
第1タイマ回路3はソレノイド装置9のソレノ
イドに連続通電を行なうためのもので、入力スイ
ツチパルス発生回路2の出力信号が入力されるよ
うになつているものであり、この入力スイツチパ
ルス発生回路2からパルスが発生すると、その立
上りと同時にオンされて第2図に示すようなパル
スを出力するものである。この第1タイマ回路3
のパルス出力時間は可変とされており、ソレノイ
ド装置9のプランジヤ吸引動作が安定するまでの
時間に設定されるものである。
イドに連続通電を行なうためのもので、入力スイ
ツチパルス発生回路2の出力信号が入力されるよ
うになつているものであり、この入力スイツチパ
ルス発生回路2からパルスが発生すると、その立
上りと同時にオンされて第2図に示すようなパル
スを出力するものである。この第1タイマ回路3
のパルス出力時間は可変とされており、ソレノイ
ド装置9のプランジヤ吸引動作が安定するまでの
時間に設定されるものである。
第2タイマ回路4と間欠比決定パルス発生回路
5とアンド回路6とはソレノイド装置9のソレノ
イドに間欠通電を行うためのものである。第2タ
イマ回路4は間欠通電の時間を決定するもので、
第1タイマ回路3からの出力信号が入力されるよ
うになつており、この第1タイマ回路3のパルス
が立下がると同時に第2図に示すようなパルスを
出力するものである。この第2タイマ回路4のパ
ルス出力時間は可変とされている。間欠比決定パ
ルス発生回路5は間欠通電の間欠比、即ちソレノ
イド装置9のソレノイドに通電する時間と同じく
通電しない時間との比を決定するもので、電源オ
ンと同時に第2図に示すようなパルスを出力する
ものである。この間欠比は、この間欠比決定パル
ス発生回路5の出力信号のデユーテイ比を変える
ことにより可変とされている。アンド回路6には
第2タイマ回路4の出力信号と間欠比決定パルス
発生回路5の出力信号とが入力されるようになつ
ており、このアンド回路6により両信号のアンド
がとられて第2図に示すような間欠通電用のパル
スが出力されるようになつている。
5とアンド回路6とはソレノイド装置9のソレノ
イドに間欠通電を行うためのものである。第2タ
イマ回路4は間欠通電の時間を決定するもので、
第1タイマ回路3からの出力信号が入力されるよ
うになつており、この第1タイマ回路3のパルス
が立下がると同時に第2図に示すようなパルスを
出力するものである。この第2タイマ回路4のパ
ルス出力時間は可変とされている。間欠比決定パ
ルス発生回路5は間欠通電の間欠比、即ちソレノ
イド装置9のソレノイドに通電する時間と同じく
通電しない時間との比を決定するもので、電源オ
ンと同時に第2図に示すようなパルスを出力する
ものである。この間欠比は、この間欠比決定パル
ス発生回路5の出力信号のデユーテイ比を変える
ことにより可変とされている。アンド回路6には
第2タイマ回路4の出力信号と間欠比決定パルス
発生回路5の出力信号とが入力されるようになつ
ており、このアンド回路6により両信号のアンド
がとられて第2図に示すような間欠通電用のパル
スが出力されるようになつている。
第1タイマ回路3とアンド回路6とのパラレル
出力信号はオア回路7を通してソレノイドドライ
ブ回路8にシリアルに入力されるようになつてお
り、ソレノイドドライブ回路8は、この入力信号
を増幅等して第2図に示すような駆動信号をソレ
ノイド装置9に向つて出力するもので、ソレノイ
ド装置9はこの駆動信号によつてプランジヤ吸引
動作初期においては連続通電され、その後、間欠
通電されるようになつている。
出力信号はオア回路7を通してソレノイドドライ
ブ回路8にシリアルに入力されるようになつてお
り、ソレノイドドライブ回路8は、この入力信号
を増幅等して第2図に示すような駆動信号をソレ
ノイド装置9に向つて出力するもので、ソレノイ
ド装置9はこの駆動信号によつてプランジヤ吸引
動作初期においては連続通電され、その後、間欠
通電されるようになつている。
第5図は従来の通電法と本発明の通電法とでソ
レノイド装置の発熱度合がいかに違うかを調べた
テストの結果をグラフ化したものである。なお、
このテストは、本出願人が既に特許出願している
パチンコ機(特願昭60−65980号)の入賞装置に
ついて行つたもので、念のためこの特願昭60−
65980号の出願明細書中で用いている用語と本出
願明細書で用いている用語との対応を示しておく
と、「開口部20」が入賞口、「ゲート22」が開
閉部材、「入賞球装置18」が入賞口開閉機構、
「ソレノイド26」がソレノイド装置9である。
また、このグラフの中で、例えば「2−1」なる
表示は間欠通電の間欠比を示すもので、この場
合、通電時間が「2」に対して通電していない時
間が「1」であるという意味である。そして、こ
のテストの結果によると、ソレノイド装置9の動
作の安定性と発熱度合との両観点から間欠比は
「3−1」〜「5−1」位が好ましいものとなつ
た。
レノイド装置の発熱度合がいかに違うかを調べた
テストの結果をグラフ化したものである。なお、
このテストは、本出願人が既に特許出願している
パチンコ機(特願昭60−65980号)の入賞装置に
ついて行つたもので、念のためこの特願昭60−
65980号の出願明細書中で用いている用語と本出
願明細書で用いている用語との対応を示しておく
と、「開口部20」が入賞口、「ゲート22」が開
閉部材、「入賞球装置18」が入賞口開閉機構、
「ソレノイド26」がソレノイド装置9である。
また、このグラフの中で、例えば「2−1」なる
表示は間欠通電の間欠比を示すもので、この場
合、通電時間が「2」に対して通電していない時
間が「1」であるという意味である。そして、こ
のテストの結果によると、ソレノイド装置9の動
作の安定性と発熱度合との両観点から間欠比は
「3−1」〜「5−1」位が好ましいものとなつ
た。
第3図は本発明の他の実施例を表わしたタイム
チヤートであつて、この実施例の場合、変圧によ
りソレノイドへの供給電力を減少させるようにし
ている。すなわち、プランジヤ吸引動作の初期は
それに必要なだけの電力が得られるような高電圧
をかけて電力供給を行ない、プランジヤ吸引状態
が安定したところで印加電圧を下げて供給電力を
減少させるようにしているものである。
チヤートであつて、この実施例の場合、変圧によ
りソレノイドへの供給電力を減少させるようにし
ている。すなわち、プランジヤ吸引動作の初期は
それに必要なだけの電力が得られるような高電圧
をかけて電力供給を行ない、プランジヤ吸引状態
が安定したところで印加電圧を下げて供給電力を
減少させるようにしているものである。
(発明の効果)
以上述べて来たことから明らかなように本発明
によれば、余剰電力を可及的に小さくすることが
できるので、ソレノイド装置の発熱度合を可及的
に小さくできることとなり、その分大型大容量の
ソレノイド装置を用いなくとも良いこととなつ
て、入賞装置の小型化が図れるという効果を奏す
ると共に、省エネルギー化にも効果があり、残磁
によるトラブルも可及的に防止できるという効果
をも奏する。また、このことから、開閉部材をロ
ツクするメカを付加する必要がないから、メカ的
な調整が楽でかつ構造も簡単化されることとなる
ので、組立作業が簡単化されるという効果を奏す
る。
によれば、余剰電力を可及的に小さくすることが
できるので、ソレノイド装置の発熱度合を可及的
に小さくできることとなり、その分大型大容量の
ソレノイド装置を用いなくとも良いこととなつ
て、入賞装置の小型化が図れるという効果を奏す
ると共に、省エネルギー化にも効果があり、残磁
によるトラブルも可及的に防止できるという効果
をも奏する。また、このことから、開閉部材をロ
ツクするメカを付加する必要がないから、メカ的
な調整が楽でかつ構造も簡単化されることとなる
ので、組立作業が簡単化されるという効果を奏す
る。
第1図は本発明方法の一実施例に使用する装置
のブロツク図、第2図は本発明方法の一実施例を
第1の装置の動作として表わしたタイムチヤー
ト、第3図は本発明方法の他の実施例を表したタ
イムチヤート、第4図はソレノイド装置のプラン
ジヤ吸引力特性を示した曲線図、第5図はソレノ
イド装置の発熱度合のテスト結果を従来方法と本
発明方法の一実施例とで対比して示すグラフであ
る。 3……第1タイマ回路、4……第2タイマ回
路、5……間欠比決定パルス発生回路、6……ア
ンド回路、9……ソレノイド装置。
のブロツク図、第2図は本発明方法の一実施例を
第1の装置の動作として表わしたタイムチヤー
ト、第3図は本発明方法の他の実施例を表したタ
イムチヤート、第4図はソレノイド装置のプラン
ジヤ吸引力特性を示した曲線図、第5図はソレノ
イド装置の発熱度合のテスト結果を従来方法と本
発明方法の一実施例とで対比して示すグラフであ
る。 3……第1タイマ回路、4……第2タイマ回
路、5……間欠比決定パルス発生回路、6……ア
ンド回路、9……ソレノイド装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ソレノイド装置のプランジヤ吸引状態が安定
した後、このプランジヤ吸引状態を維持できる範
囲でソレノイドへの供給電力を減少させることを
特徴とする、パチンコ機における入賞口開閉機構
のソレノイド装置駆動方法。 2 間欠通電によりソレノイドへの供給電力を減
少させる、特許請求の範囲第1項に記載の、パチ
ンコ機における入賞口開閉機構のソレノイド装置
駆動方法。 3 変圧によりソレノイドへの供給電力を減少さ
せる、特許請求の範囲第1項に記載の、パチンコ
機における入賞口開閉機構のソレノイド装置駆動
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16483585A JPS6226087A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | パチンコ機における入賞口開閉機構のソレノイド装置駆動方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16483585A JPS6226087A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | パチンコ機における入賞口開閉機構のソレノイド装置駆動方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6226087A JPS6226087A (ja) | 1987-02-04 |
| JPH0569556B2 true JPH0569556B2 (ja) | 1993-10-01 |
Family
ID=15800832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16483585A Granted JPS6226087A (ja) | 1985-07-25 | 1985-07-25 | パチンコ機における入賞口開閉機構のソレノイド装置駆動方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6226087A (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2518345Y2 (ja) * | 1990-10-12 | 1996-11-27 | 株式会社三洋物産 | パチンコ機における変動入賞装置 |
| JP2872953B2 (ja) * | 1995-12-04 | 1999-03-24 | 株式会社ソフィア | 遊技機 |
| JP4713792B2 (ja) * | 2001-09-14 | 2011-06-29 | 株式会社平和 | ソレノイド駆動回路を有する遊技装置 |
| JP4631333B2 (ja) * | 2004-07-12 | 2011-02-16 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP4631336B2 (ja) * | 2004-07-21 | 2011-02-16 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP4631337B2 (ja) * | 2004-07-21 | 2011-02-16 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP5614380B2 (ja) * | 2011-06-22 | 2014-10-29 | 株式会社大都技研 | 遊技台 |
| JP5791533B2 (ja) * | 2012-01-31 | 2015-10-07 | 株式会社ニューギン | 遊技機 |
| JP5761156B2 (ja) * | 2012-10-29 | 2015-08-12 | タイヨーエレック株式会社 | 遊技機 |
| JP5761155B2 (ja) * | 2012-10-29 | 2015-08-12 | タイヨーエレック株式会社 | 遊技機 |
| JP2017086120A (ja) * | 2015-10-31 | 2017-05-25 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2017086891A (ja) * | 2016-10-14 | 2017-05-25 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
| JP2018102402A (ja) * | 2016-12-22 | 2018-07-05 | 株式会社ユニバーサルエンターテインメント | 遊技機及び遊技用装置 |
| JP7072859B2 (ja) * | 2018-08-31 | 2022-05-23 | 株式会社サンセイアールアンドディ | 遊技機 |
| JP2020049325A (ja) * | 2019-12-26 | 2020-04-02 | 株式会社三洋物産 | 遊技機 |
-
1985
- 1985-07-25 JP JP16483585A patent/JPS6226087A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6226087A (ja) | 1987-02-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0569556B2 (ja) | ||
| US3955185A (en) | Power supply for calculators | |
| KR100321192B1 (ko) | 고속솔레노이드동작디바이스의작동시스템및방법 | |
| US4135219A (en) | Demagnetizer for a magnetic head of a recording-reproducing device | |
| JP2896271B2 (ja) | 変動入賞装置の制御回路及び開閉制御方法 | |
| KR20010051000A (ko) | 연료 분사 시스템 | |
| JPS55132549A (en) | Operation selection unit for cassette tape recorder | |
| KR0124030B1 (ko) | 자기 헤드 구동 장치 | |
| JP4713792B2 (ja) | ソレノイド駆動回路を有する遊技装置 | |
| US4636912A (en) | Circuit for controlling solenoid clutch | |
| JPH07120567A (ja) | 電子時計 | |
| JPH11141722A (ja) | 電磁弁駆動方法及び装置 | |
| JPH02251072A (ja) | 冷却装置 | |
| JPS6412138A (en) | Control device for electromagnetic clutch for driving compressor | |
| EP0508089A3 (en) | Process and appliance for testing an armature | |
| JPS6344624Y2 (ja) | ||
| JPS62174Y2 (ja) | ||
| JPH04222970A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| KR920005761Y1 (ko) | 스텝모터에 의한 소음 감쇄회로 | |
| JPS5742877A (en) | Electromechanical device | |
| JP2000065234A5 (ja) | ||
| JPS62267811A (ja) | 湯水混合装置 | |
| JPS63276205A (ja) | プランジャマグネットのオ−バ−ドライブ方式 | |
| KR900009564Y1 (ko) | 브이 티 알 테이프 로딩시 테이프 늘어짐 방지회로 | |
| JPS5769547A (en) | Driving mechanism for tape recorder |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |