JPH0569620U - 三脚保持基台 - Google Patents
三脚保持基台Info
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- Accessories Of Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 折畳時の外形をコンパクトにすることができ
る携帯性に優れた三脚保持基台を提供する。 【構成】 三脚の各脚が嵌挿される嵌挿孔11b,12
b,13bが形成された第1乃至第3の支片11,1
2,13の相互間を、各支片11,12,13の長手方
向の一端に取り付けたブラケット14,15,16の接
合面14a,15a,15b,16bでヒンジ17,1
8によって回動自在に連結する。各支片11,12,1
3が、展開時には隣接する支片とのなす角が120°と
なる略Y字状を呈し、折畳時には他の支片に重ね合わさ
れるように、ヒンジ17,18によって相互に展開、折
畳み可能に連結されているものとした。
る携帯性に優れた三脚保持基台を提供する。 【構成】 三脚の各脚が嵌挿される嵌挿孔11b,12
b,13bが形成された第1乃至第3の支片11,1
2,13の相互間を、各支片11,12,13の長手方
向の一端に取り付けたブラケット14,15,16の接
合面14a,15a,15b,16bでヒンジ17,1
8によって回動自在に連結する。各支片11,12,1
3が、展開時には隣接する支片とのなす角が120°と
なる略Y字状を呈し、折畳時には他の支片に重ね合わさ
れるように、ヒンジ17,18によって相互に展開、折
畳み可能に連結されているものとした。
Description
【0001】
本考案は、測量機や測定機等を設置、固定する際に用いられる三脚を、所望の 設置床面上に支持するための三脚保持基台に関するものである。
【0002】
従来より、トランシット及びセオドライト等の測量機や測定機等を所定の箇所 に設置、固定する際には、三脚が広く用いられている。 一般に、三脚は機器と載置する脚頭と、この脚頭から下方に延出する、伸縮且 つ揺動自在な3本の脚とを備えており、測点上に測量機等の機器の中心が位置す るように各脚の先端部分である石突きを測点近傍の地面等に突き立てて、設置位 置に固定するようにしている。
【0003】 さて、前記測量機や測定機等の機器を、例えばビル等の屋内で使用する場合或 はビル工事中で使用する場合、三脚を化粧床材の上や鉄床面上に設置するケース もしばしば見受けられるが、そのような場合には、前記化粧床材や鉄床には三脚 の石突きを突き立てることができず、滑り易いことから、設置された三脚の位置 が所定の位置からずれてしまうおそれがあった。 そこで、滑り易い床面上に三脚を設置する際には、三脚を固定、保持する三脚 保持基台が用いられる。
【0004】 図6(a)は従来の構成による三脚保持基台の展開状態を示す斜視図、図6( b)は折畳状態を示す斜視図である。 図6(a)に示すように、従来の三脚保持基台は、正三角形状を呈する基板2 と、該基板2の三辺にヒンジ3を介して折畳可能に取り付けられた略矩形状の3 枚の支片1とを備えており、各支片1の先端部近傍には、三脚の各脚の石突き( 図示せず)を嵌挿するための孔4が形成されている。
【0005】 そして、上述した構成による従来の三脚保持基台を使用する際には、各支片1 を図6(a)に示すように展開した状態で、床面(図示せず)上に載置し、各支 片1の孔4に、不図示の三脚の石突きを嵌挿して、三脚を保持基台上に支持させ る。 また、前記三脚保持基台を携帯をする際には、前記各支片1を、基盤2を中心 として、図6(a)中央矢印Aで示す方向に回動させて折り畳み、図6(b)に 示すような筒状の折畳状態とするようにしている。
【0006】
しかしながら、上述した従来の三脚保持基台では、その外形を小さくするため に各支片1を折り畳んでも、折畳状態における外形が、図6(b)に示すような 筒状となるので、携帯に際して嵩張ってしまうという不具合があった。 また、前記従来の三脚保持基台では、三脚の各脚の先端を嵌挿する位置が、凹 凸な配置面となる場合が往々にしてあり、基台が不安定(ガタガタした状態)と なり、三脚が落ち着かないという問題点があった。
【0007】 本考案は上述した問題点に鑑みてなされたものであり、その第1の目的とする ところは、従来に比べて折畳状態の外形をよりコンパクトにすることができる携 帯性に優れた三脚保持基台を提供するにある。 また、本考案の第2の目的とするところは、三脚上に載置された機器の安定を 図るために基台にねじ脚を設けて安定化を容易にすることができる三脚保持基台 を提供することにある。
【0008】
前記第1の目的を達成するために本考案は、三脚を設置する床面上に配置され 、前記三脚の各脚を支持する三脚保持基台であって、少なくとも3本の支片と、 該各支片の長手方向の一端において、前記各支片の相互間を回動可能に連結する ヒンジと、前記各支片の長手方向の他端近傍に形成され、前記三脚の各脚の先端 が嵌挿される嵌挿孔と、を備え、前記各支片は前記ヒンジによって相互に連結さ れ、隣接する支片とのなす角が等角度で展開すると共に、折畳時には他の支片に 重ね合わせて折畳されている構成とした。このとき、前記各支片のヒンジ側の面 には面取り部が形成され、各支片の展開時に、前記面取り部によって開口部が形 成されるように構成すると好適である。
【0009】 また、前記第2の目的を達成するために本考案は、前記嵌挿孔が、前記各支片 の長手方向に亘って複数形成されているものとした。
【0010】
各支片を、ヒンジを介して展開すると、隣接する相互の支片のなす角が等角度 となり、この展開状態において三脚の各脚の先端を前記各支片に形成した嵌挿孔 に嵌挿することにより、前記三脚の各脚が前記各支片上に支持される。 一方、各支片を、ヒンジを介して折り畳むと、各支片が重ね合わされた積層状 態となる。よって、三脚保持基台全体の外形は、1枚分の支片の大きさで複数枚 分の支片の厚さを有する形状となり、上述した展開時に比べてコンパクトな、携 帯に適した形状となる。
【0011】
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。なお、以下に説明する部 材,配置等は本考案を限定するものでなく、本考案の趣旨の範囲内で種々改変す ることができるものである。 図1(a),(b)は、本考案の一実施例による三脚保持基台の折畳状態及び 展開状態をそれぞれ示す斜視図であり、本例では支片が3本の例について説明す るもので、図1(a),(b)中、符号10は三脚保持基台、符号11,12, 13は第1乃至第3の支片である。
【0012】 図1(b)に示すように、各支片11,12,13は平面略矩形状の同形状に 形成され、例えば板材、硬質ゴム等の滑りにくい素材からなるものである。そし て、これら各支片11,12,13の長手方向における一端の近傍には、インサ ート成形等により一体に埋設された雌ねじ部11a,12a,13aと、厚さ方 向に亘って貫通した円型の嵌挿孔11b,12b,13b,とが設けられている 。
【0013】 また、図1(b)に示すように、前記各支片11,12,13の長手方向にお ける他端には、例えばアルミニウム素材からなるブラケット14,15,16が 、ねじ止め等により固着されている。このブラケット14,15,16は、図1 (a)に示すように各々2つの接合面14a,14b,15a,15b,16a ,16bと、面取り部14c,15c,16cとを有しており、各ブラケット1 4,15,16における接合面どうしのなす等角度(本例では角度は120°) となっている。
【0014】 そして、図1(a)に示すように、前記第1の支片11と第2の支片12とは 、接合面14aと接合面15aとに取着されたヒンジ17によって回動可能に連 結されている一方、第2の支片12と第3の支片13とは、接合面15bと接合 面16bに取着されたヒンジ18によって回動可能に連結されている。 尚、図2に示すように、各支片11,12,13に設けられた前記雌ねじ部1 1a,12a,13aは、それぞれ配置面Fの凹凸に対し、各支片11,12, 13がガタガタにならないように、調整ねじ19の脚により防ぐものであり、調 整用ねじ19が取り外し可能に螺着されている。また支片の材質が軟質の場合は 、この雌ねじ部11a,12a,13aを省くこともできる。
【0015】 このように構成された本実施例の三脚保持基台10にあっては、図1(a)に 示す折畳状態から、第1及び第3の支片11,13を図1(a)中央部B,Cで 示す方向に回動させると、各ブラケット14,15,16における、前記接合面 14aと接合面15a、接合面15bと接合面16b、接合面14bと接合面1 6aとがそれぞれ当接して、第1及び第3の支片11,13のそれ以上の回動が 規制され、これにより、各支片11,12,13が、隣接する支片とのなす角度 が等角度(120°)となるように展開された状態となる。 また、各支片11,12,13を展開した状態における前記各ブラケット14 ,15,16の当接部分、即ち三脚保持基台10の略中央には、図1(b)に示 すように、面取り部14c,15c,16cによって開口20が形成される。
【0016】 そこで、使用時においては前記各支片11,12,13を図1(b)に示す展 開状態にセットして配置面F上に配置し、安定して各支片11,12,13毎の 調整用ねじ19における配置面F側への突出量を適宜調整する。 そして、図3に示すように、各支片11,12,13に設けられた嵌挿孔11 b,12b,13bへ三脚50の脚51,52,53の石突きをそれぞれ嵌挿さ せて、該三脚50を支持させる。 また、携帯時には第1及び第3の支片11,13をヒンジ17,18を介して 回動させ、図1(a)に示すように第2の支片12に重ね合わせる。そして、本 例の場合には、雌ねじ部11a,12a,13aも重ね合わされることとなる。
【0017】 尚、例えば測量現場において本実施例の三脚保持基台10を使用する場合、前 記設置面F上に測点指示用の指標ピンが打ち込まれているときには、図4に示す ように、前記各支片11,12,13を展開した状態時に形成される前記開口2 0に指標ピン21を嵌め込んでもよい。 このようにすれば、三脚保持基台10乃至三脚50の中心を前記指標ピン21 の真上に据えることが容易にすることができ、測量機の(図示せず)の整準の際 にその作業に支障をきたすことがなくなる。
【0018】 また、図4に示すように、前記ブラケット14,15,16上に、全体で正円 を形成する円弧線14d,15d,16dを、刻設又は印刷等で形成すると好ま しい。このようにすれば、測量現場にて三脚保持基台10を使用する際に、前記 不図示の測量機の整準作業等を、前記円弧線14d,15d,16dにて形成さ れる正円を基準として、測量機の求心作業(例えば光学垂球又は下げ振り)容易 に行うことができる。
【0019】 このように本実施例の三脚保持基台10によれば、三脚50の各脚51,52 ,53を、それぞれ支持するための第1乃至第3の支片11,12,13が、ヒ ンジ17,18を介して回動可能であるように相互に連結されているので、折畳 時には第1乃至第3の支片11,12,13が重ね合わされた積層状態とするこ とができ、よって、折畳状態時の外形をコンパクトにして携帯性に優れたものと することができる。
【0020】 尚、本実施例では、各支片11,12,13毎に設けられる嵌挿孔11b,1 2b,13bが1つである場合について示したが、例えば図5(a)に示すよう に、各支片11,12,13の長手方向に沿って嵌挿孔11b,12b,13b を複数形成してもよい。
【0021】 このようにすれば、各支片11,12,13上における三脚50の各脚51, 52,53の支持位置を、各支片11,12,13の長手方向について適宜変更 、調整することができるので、三脚50上に載置される測量機や測定機等の機器 の水平度を調整する際に、概略三脚脚頭の水平度の調整を容易に行うことができ る。
【0022】
以上説明したように本考案によれば、各支片の長手方向の他端近傍に形成され 、三脚の各脚の先端が嵌挿される嵌挿孔が形成された各支片を、支片長手方向の 一端において、ヒンジによって回動自在に連結し、隣接する支片とのなす角が等 角度で展開すると共に、折畳時には他の支片に重ね合わせて折畳されている構成 としたので、折畳状態の外形をコンパクトにして携帯性に優れたものとすること ができる。
【0023】 また、本考案によれば、嵌挿孔が各支片の長手方向に亘たって複数形成されて いるものとしたので、概略三脚上に載置された機器等の水平度の調整作業を、三 脚の各脚の伸縮操作によることなく、容易に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例による三脚保持基台を示すも
ので、図1(a)はその折畳状態を示す斜視図、図1
(b)は同展開状態を示す斜視図である。
ので、図1(a)はその折畳状態を示す斜視図、図1
(b)は同展開状態を示す斜視図である。
【図2】図1に示す三脚保持基台の支片における雌ねじ
部の部分を示す要部拡大断面図である。
部の部分を示す要部拡大断面図である。
【図3】図1に示す三脚保持基台への三脚の支持状態を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図4】指示ピンが打ち込まれた設置面上に図1の三脚
保持基台を設置した状態を示す要部拡大平面図である。
保持基台を設置した状態を示す要部拡大平面図である。
【図5】図5、図1に示す三脚保持基台の各支片上に設
けられた嵌挿孔変形例を示す要部斜視図である。
けられた嵌挿孔変形例を示す要部斜視図である。
【図6】従来の三脚保持基台を示すもので、図6(a)
はその展開状態を示す斜視図、図6(b)は同折畳状態
を示す斜視図である。
はその展開状態を示す斜視図、図6(b)は同折畳状態
を示す斜視図である。
10 三脚保持基台 11,12,13 支片 11b,12b,13b 嵌挿孔 17,18 ヒンジ
Claims (3)
- 【請求項1】 三脚を設置する床面上に配置され、前記
三脚の各脚を支持する三脚保持基台であって、 少なくとも3本の支片と、 該各支片の長手方向の一端において、前記各支片の相互
間を回動可能に連結するヒンジと、 前記各支片の長手方向の他端近傍に形成され、前記三脚
の各脚の先端が嵌挿される嵌挿孔と、を備え、 前記各支片は前記ヒンジによって相互に連結され、隣接
する支片とのなす角が等角度で展開すると共に、折畳時
には他の支片に重ね合わせて折畳されてなることを特徴
とする三脚保持基台。 - 【請求項2】前記各支片のヒンジ側の面には面取り部が
形成され、各支片の展開時に、前記面取り部によって開
口部が形成されてなる請求項1記載の三脚保持基台。 - 【請求項3】 前記嵌挿孔は、前記各支片の長手方向に
亙って、複数形成されている請求項1記載の三脚保持基
台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992016498U JP2575219Y2 (ja) | 1992-02-21 | 1992-02-21 | 三脚保持基台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992016498U JP2575219Y2 (ja) | 1992-02-21 | 1992-02-21 | 三脚保持基台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0569620U true JPH0569620U (ja) | 1993-09-21 |
| JP2575219Y2 JP2575219Y2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=11917948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992016498U Expired - Fee Related JP2575219Y2 (ja) | 1992-02-21 | 1992-02-21 | 三脚保持基台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575219Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016042091A (ja) * | 2014-08-18 | 2016-03-31 | 正男 米山 | 境界用標示板の設置穴位置の特定器具 |
| WO2021117647A1 (ja) * | 2019-12-13 | 2021-06-17 | ソニーグループ株式会社 | パラレルリンク装置 |
| JP2021096203A (ja) * | 2019-12-19 | 2021-06-24 | 中国電力株式会社 | 測量システムおよび測量方法 |
-
1992
- 1992-02-21 JP JP1992016498U patent/JP2575219Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016042091A (ja) * | 2014-08-18 | 2016-03-31 | 正男 米山 | 境界用標示板の設置穴位置の特定器具 |
| WO2021117647A1 (ja) * | 2019-12-13 | 2021-06-17 | ソニーグループ株式会社 | パラレルリンク装置 |
| JP2021096203A (ja) * | 2019-12-19 | 2021-06-24 | 中国電力株式会社 | 測量システムおよび測量方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2575219Y2 (ja) | 1998-06-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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