JPH0569694A - 電子制御式黒板 - Google Patents
電子制御式黒板Info
- Publication number
- JPH0569694A JPH0569694A JP23423691A JP23423691A JPH0569694A JP H0569694 A JPH0569694 A JP H0569694A JP 23423691 A JP23423691 A JP 23423691A JP 23423691 A JP23423691 A JP 23423691A JP H0569694 A JPH0569694 A JP H0569694A
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- JP
- Japan
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- pixel
- screen
- magnet
- pen
- magnets
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- Pending
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 14
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims abstract description 4
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 3
- 101000579647 Penaeus vannamei Penaeidin-2a Proteins 0.000 abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
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- 230000005674 electromagnetic induction Effects 0.000 description 1
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- 238000007650 screen-printing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】描画した画面の複写のみならず、記憶,復元,
検索および描画と印刷の同時進行を可能にすると共に、
従来のマジックペンの消耗をなくする。 【構成】定常状態では画素部4内の各画素磁石15,1
6,17,18は画素固定磁石11,12,13,14
にゆるやかに束縛されておりスクリーン上には何も見え
ていない。このようなスクリーン1に、先端19がN極
に磁化された電磁ペン2を近ずけると、画素磁石15,
16,17,18は電磁ペン2の磁力によりスクリーン
1に引き寄せられ、スクリーン1上に画素が現れる。こ
の状態では、画素固定磁石11,12,13,14の磁
力には影響されず各画素磁石15,16,17,18は
スクリーン1の裏面上に固定されている。この画素磁石
15,16,17,18を定常状態に戻すには、先端1
9をS極に磁化した電磁ペン2を使用し、先端19の磁
力の持つ反発力を利用して画素固定磁石11,12,1
3,14へ各画素磁石15,16,17,18を押し戻
すことができる。
検索および描画と印刷の同時進行を可能にすると共に、
従来のマジックペンの消耗をなくする。 【構成】定常状態では画素部4内の各画素磁石15,1
6,17,18は画素固定磁石11,12,13,14
にゆるやかに束縛されておりスクリーン上には何も見え
ていない。このようなスクリーン1に、先端19がN極
に磁化された電磁ペン2を近ずけると、画素磁石15,
16,17,18は電磁ペン2の磁力によりスクリーン
1に引き寄せられ、スクリーン1上に画素が現れる。こ
の状態では、画素固定磁石11,12,13,14の磁
力には影響されず各画素磁石15,16,17,18は
スクリーン1の裏面上に固定されている。この画素磁石
15,16,17,18を定常状態に戻すには、先端1
9をS極に磁化した電磁ペン2を使用し、先端19の磁
力の持つ反発力を利用して画素固定磁石11,12,1
3,14へ各画素磁石15,16,17,18を押し戻
すことができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子制御式黒板に関す
る。
る。
【0002】
【従来の技術】従来の電子制御式黒板は、板面(以下ス
クリーン)上に水性マジックで描かれたものをスクリー
ンを回転しながら複写する複写機能を持っている。
クリーン)上に水性マジックで描かれたものをスクリー
ンを回転しながら複写する複写機能を持っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の電子制御式黒板
は、スクリーン上に水性マジックで描かれた文字や図形
をスクリーンを回転させながら複写する複写機能しか持
っていないので、複写している時はスクリーンが使え
ず、又、複写以外に保存の方法が無いという問題点があ
る。
は、スクリーン上に水性マジックで描かれた文字や図形
をスクリーンを回転させながら複写する複写機能しか持
っていないので、複写している時はスクリーンが使え
ず、又、複写以外に保存の方法が無いという問題点があ
る。
【0004】又、水性マジックのランニングコストがか
さむこと及びスクリーンを消した時のかすが溜り清掃が
困難であるという欠点もある。
さむこと及びスクリーンを消した時のかすが溜り清掃が
困難であるという欠点もある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の電子制御式黒板
は、スクリーンの裏面にマトリクス状に配備された描画
用の複数の画素部を備え、且つ、前記スクリーン上に文
字,図形の描画および削除するためのペンを備え、前記
画素部は内部に固定された画素固定磁石と、前記ペンの
先端が削除状態のときは前記画素固定磁石に密着し前記
ペンの先端が描画状態で前記スクリーンの表面に近づけ
ると前記画素固定磁石から離れて前記スクリーンの裏面
に移動する永久磁石の画素磁石とを有し、また、前記画
素部は前記ペンの操作により前記画素磁石の前記スクリ
ーンへの接近および前記スクリーンから離れによる異な
った二種類の誘導起電力を発生する起電力発生部を有
し、さらに、前記起電力発生部からの前記二種類の誘電
起電力を検出しデジタル信号に変換して記憶部に記憶す
る記憶手段と、前記記憶部に記憶された情報を表示部に
表示する表示手段と、前記記憶部に記憶された情報を印
刷部に印刷する印刷手段とを有している。
は、スクリーンの裏面にマトリクス状に配備された描画
用の複数の画素部を備え、且つ、前記スクリーン上に文
字,図形の描画および削除するためのペンを備え、前記
画素部は内部に固定された画素固定磁石と、前記ペンの
先端が削除状態のときは前記画素固定磁石に密着し前記
ペンの先端が描画状態で前記スクリーンの表面に近づけ
ると前記画素固定磁石から離れて前記スクリーンの裏面
に移動する永久磁石の画素磁石とを有し、また、前記画
素部は前記ペンの操作により前記画素磁石の前記スクリ
ーンへの接近および前記スクリーンから離れによる異な
った二種類の誘導起電力を発生する起電力発生部を有
し、さらに、前記起電力発生部からの前記二種類の誘電
起電力を検出しデジタル信号に変換して記憶部に記憶す
る記憶手段と、前記記憶部に記憶された情報を表示部に
表示する表示手段と、前記記憶部に記憶された情報を印
刷部に印刷する印刷手段とを有している。
【0006】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0007】図1は本発明の基本原理を示す図、図2は
図1の中の画素固定磁石を永久磁石にした場合の一画素
の拡大図、図3は図1の中の画素固定磁石を電磁石にし
た場合の一画素の拡大図である。
図1の中の画素固定磁石を永久磁石にした場合の一画素
の拡大図、図3は図1の中の画素固定磁石を電磁石にし
た場合の一画素の拡大図である。
【0008】図1において、本発明の基本原理はスクリ
ーン1と、スクリーン1上に電磁的に描画する電磁ペン
2と、スクリーン1の裏面側に電磁ペン2の先端19に
よって制御されるマトリクス状の複数の画素部4とを有
して構成し、各画素部4は絶縁シート3によって絶縁さ
れている各画素部4はスクリーン1の裏面に画素磁石1
5〜18を有し、スクリーン1の裏面から少し離れた位
置に画素固定磁石11〜14を有している。
ーン1と、スクリーン1上に電磁的に描画する電磁ペン
2と、スクリーン1の裏面側に電磁ペン2の先端19に
よって制御されるマトリクス状の複数の画素部4とを有
して構成し、各画素部4は絶縁シート3によって絶縁さ
れている各画素部4はスクリーン1の裏面に画素磁石1
5〜18を有し、スクリーン1の裏面から少し離れた位
置に画素固定磁石11〜14を有している。
【0009】次に、本発明の原理について、図1,図2
を併用して説明する。
を併用して説明する。
【0010】定常状態では画素磁石15〜18は画素固
定磁石11〜14にゆるやかに束縛されており(画素固
定磁石13と、画素磁石17との関係)、スクリーン1
上には何も見えていない。このようなスクリーン1に、
先端19がN極に磁化された電磁ペン2をスクリーン1
に近ずけると、図2に示したように、画素磁石22はス
クリーン1に電磁ペン2の磁力により引き寄せられスク
リーン1上に画素が現われる。
定磁石11〜14にゆるやかに束縛されており(画素固
定磁石13と、画素磁石17との関係)、スクリーン1
上には何も見えていない。このようなスクリーン1に、
先端19がN極に磁化された電磁ペン2をスクリーン1
に近ずけると、図2に示したように、画素磁石22はス
クリーン1に電磁ペン2の磁力により引き寄せられスク
リーン1上に画素が現われる。
【0011】この状態では、画素固定永久磁石21の磁
力には影響されず画素磁石はスクリーン1の裏面上に固
定されている。この画素磁石を定常状態に戻すには、先
端19をS極に磁化した電磁ペン2を使用し先端19の
磁力の持つ反発力を利用して、例えば画素固定永久磁石
21へ画素磁石22を押し戻すことができる。
力には影響されず画素磁石はスクリーン1の裏面上に固
定されている。この画素磁石を定常状態に戻すには、先
端19をS極に磁化した電磁ペン2を使用し先端19の
磁力の持つ反発力を利用して、例えば画素固定永久磁石
21へ画素磁石22を押し戻すことができる。
【0012】図3は図1の画素固定磁石11〜14を電
磁石に変更した場合を示し、定常状態においては、画素
固定電磁石31の画素磁石32側にS極になるように電
流を流していたものを、逆にN極になるように大きな電
流を流してやることにより、スクリーン1上のすべての
画素磁石を瞬時にして定常状態(消した状態)にするこ
とができる。
磁石に変更した場合を示し、定常状態においては、画素
固定電磁石31の画素磁石32側にS極になるように電
流を流していたものを、逆にN極になるように大きな電
流を流してやることにより、スクリーン1上のすべての
画素磁石を瞬時にして定常状態(消した状態)にするこ
とができる。
【0013】図4は本発明の一実施例を示すブロック図
である。
である。
【0014】図4において、本実施例は、図3に示すよ
うな電磁的に文字や図形を描画するスクリーンを持った
スクリーン表示部49と、スクリーン表示部49のスク
リーン上の画素の電磁的変化を検出する起電力検出部4
7と、起電力検出部47の検出信号をデジタル信号に変
換してメモリ48へ書込むメモリ制御部46と、メモリ
48に書込れた情報を印刷装置43に印刷させる印刷制
御部42と、メモリ48に書込まれた情報を表示部45
に表示させる表示制御部44と、本実施例全体を制御す
る中央制御部41とを有して構成している。
うな電磁的に文字や図形を描画するスクリーンを持った
スクリーン表示部49と、スクリーン表示部49のスク
リーン上の画素の電磁的変化を検出する起電力検出部4
7と、起電力検出部47の検出信号をデジタル信号に変
換してメモリ48へ書込むメモリ制御部46と、メモリ
48に書込れた情報を印刷装置43に印刷させる印刷制
御部42と、メモリ48に書込まれた情報を表示部45
に表示させる表示制御部44と、本実施例全体を制御す
る中央制御部41とを有して構成している。
【0015】尚、本実施例においては、スクリーン表示
部49のスクリーン裏面側の画素部は、図3に示す構成
を有しているものとする。
部49のスクリーン裏面側の画素部は、図3に示す構成
を有しているものとする。
【0016】次に、本実施例の動作について、図3,図
4を用いて説明するスクリーン表示部49において、定
常状態から図3のように画素磁石32が移動すると、画
素固定磁石31には誘導起電力V1 が電磁誘導により発
生する。この電圧V1 を起電力検出部47にて検出し、
メモリ制御部46へ信号Aを送る。
4を用いて説明するスクリーン表示部49において、定
常状態から図3のように画素磁石32が移動すると、画
素固定磁石31には誘導起電力V1 が電磁誘導により発
生する。この電圧V1 を起電力検出部47にて検出し、
メモリ制御部46へ信号Aを送る。
【0017】メモリ制御部46ではAなる信号を受け取
るとメモリ48上に“1”を書くことにより、画素が現
れたごとに対応させるものとする。逆に電磁ペン2によ
り画素を消した場合は、画素固定磁石31には電圧V1
で逆相の誘導起電力−V1 が発生する。この電圧−V1
を再び起電力検出部47にて検出しメモリ制御部46へ
−Aなる信号を送る。メモリ制御部46では−A信号を
受け取るとメモリ48上に“0”を書くことにより画素
の削除に対応する。
るとメモリ48上に“1”を書くことにより、画素が現
れたごとに対応させるものとする。逆に電磁ペン2によ
り画素を消した場合は、画素固定磁石31には電圧V1
で逆相の誘導起電力−V1 が発生する。この電圧−V1
を再び起電力検出部47にて検出しメモリ制御部46へ
−Aなる信号を送る。メモリ制御部46では−A信号を
受け取るとメモリ48上に“0”を書くことにより画素
の削除に対応する。
【0018】このようにして、各画素の状態をメモリ4
8に書き込むことが可能であり、メモリ48の容量され
大きくすれば、何画面でも記憶することができる。
8に書き込むことが可能であり、メモリ48の容量され
大きくすれば、何画面でも記憶することができる。
【0019】画面1を終了し画面2に進むときには中央
制御部41によりメモリ48の番地が自動的に更新さ
れ、画面1の内容はメモリ48に保存される。一度メモ
リ48に記憶された画面は中央制御部41の制御の下
で、表示部45に表示させて検索したり、印刷装置43
に印刷したりすることが可能である。
制御部41によりメモリ48の番地が自動的に更新さ
れ、画面1の内容はメモリ48に保存される。一度メモ
リ48に記憶された画面は中央制御部41の制御の下
で、表示部45に表示させて検索したり、印刷装置43
に印刷したりすることが可能である。
【0020】また、画面を再編集するときは中央制御部
41,メモリ制御部46,メモリ48の制御により画素
固定電磁石31にV1 又は−V1なる電圧を発生させ、
スクリーン1上に記憶した画像を復元することができ
る。
41,メモリ制御部46,メモリ48の制御により画素
固定電磁石31にV1 又は−V1なる電圧を発生させ、
スクリーン1上に記憶した画像を復元することができ
る。
【0021】図4からもわかるように、スクリーン表示
部49,メモリ48,表示部45および印刷装置43は
互いに独立して動作することが可能なように中央制御部
46が制御しているため、描画しながら画面検索した
り、又は画面印刷するなどの同時動作も可能である。
部49,メモリ48,表示部45および印刷装置43は
互いに独立して動作することが可能なように中央制御部
46が制御しているため、描画しながら画面検索した
り、又は画面印刷するなどの同時動作も可能である。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、スクリー
ンの裏面に永久磁石の画素磁石を永久磁石又は、電磁石
からなる画素固定磁石と画素磁石制御用のペンを使って
文字および図形を描画および削除する構成を有すること
により、マジックのいらない電子制御式黒板を提供でき
るので、クリーンでマジックのランニングコストをなく
すことができる効果を有する。
ンの裏面に永久磁石の画素磁石を永久磁石又は、電磁石
からなる画素固定磁石と画素磁石制御用のペンを使って
文字および図形を描画および削除する構成を有すること
により、マジックのいらない電子制御式黒板を提供でき
るので、クリーンでマジックのランニングコストをなく
すことができる効果を有する。
【0023】又、画素磁石の移動を検出する起電力検出
部や,メモリ,表示部および印刷部と、これらを制御す
るメモリ制御部,表示制御部,印刷制御部と、全体を制
御する中央制御部とを備えることにより、画面の複写,
一度消した画面の復元,画面の検索,描画と印刷の同時
進行を行うことができる効果を有する。
部や,メモリ,表示部および印刷部と、これらを制御す
るメモリ制御部,表示制御部,印刷制御部と、全体を制
御する中央制御部とを備えることにより、画面の複写,
一度消した画面の復元,画面の検索,描画と印刷の同時
進行を行うことができる効果を有する。
【図1】本発明の基本原理を示す図である。
【図2】図1の中の画素固定磁石を永久磁石にした場合
の一画素の拡大図である。
の一画素の拡大図である。
【図3】図1の中の画素固定磁石を電磁石にした場合の
一画素の拡大図である。
一画素の拡大図である。
【図4】本発明の一実施例を示すブロック図である。
1 スクリーン 2 電磁ペン 3 絶縁シート 4 画素部 11〜14 画素固定磁石 15〜18,22,32 画素磁石 19 先端 21 画素固定永久磁石 31 画素固定電磁石 41 中央制御部 42 印刷制御部 43 印刷装置 44 表示制御部 45 表示部 46 メモリ制御部 47 起電力検出部 48 メモリ 49 スクリーン表示部
Claims (3)
- 【請求項1】 スクリーンの裏面にマトリクス状に配備
された描画用の複数の画素部を備え、且つ、前記スクリ
ーン上に文字,図形の描画および削除するためのペンを
備え、前記画素部は内部に固定された画素固定磁石と、
前記ペンの先端が削除状態のときは前記画素固定磁石に
密着し前記ペンの先端が描画状態で前記スクリーンの表
面に近づけると前記画素固定磁石から離れて前記スクリ
ーンの裏面に移動する永久磁石の画素磁石とを有するこ
とを特徴とする電子制御式黒板。 - 【請求項2】 前記画素部は前記ペンの操作により前記
画素磁石の前記スクリーンへの接近および前記スクリー
ンから離れによる異なった二種類の誘導起電力を発生す
る起電力発生部を有することを特徴とする請求項1記載
の電子制御式黒板。 - 【請求項3】 前記起電力発生部からの前記二種類の誘
電起電力を検出しデジタル信号に変換して記憶部に記憶
する記憶手段と、前記記憶部に記憶された情報を表示部
に表示する表示手段と、前記記憶部に記憶された情報を
印刷部に印刷する印刷手段とを有することを特徴とする
請求項1記載の電子制御式黒板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23423691A JPH0569694A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 電子制御式黒板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23423691A JPH0569694A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 電子制御式黒板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0569694A true JPH0569694A (ja) | 1993-03-23 |
Family
ID=16967825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23423691A Pending JPH0569694A (ja) | 1991-09-13 | 1991-09-13 | 電子制御式黒板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0569694A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003512651A (ja) * | 1999-10-15 | 2003-04-02 | グラスマン、ヨセフ | キャラクターをディスプレイするための装置 |
-
1991
- 1991-09-13 JP JP23423691A patent/JPH0569694A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003512651A (ja) * | 1999-10-15 | 2003-04-02 | グラスマン、ヨセフ | キャラクターをディスプレイするための装置 |
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