JPH0569990U - フレキシブルプリント配線板の取付構造 - Google Patents
フレキシブルプリント配線板の取付構造Info
- Publication number
- JPH0569990U JPH0569990U JP868492U JP868492U JPH0569990U JP H0569990 U JPH0569990 U JP H0569990U JP 868492 U JP868492 U JP 868492U JP 868492 U JP868492 U JP 868492U JP H0569990 U JPH0569990 U JP H0569990U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring board
- printed wiring
- flexible printed
- tongue
- conductor layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 68
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 239000011889 copper foil Substances 0.000 claims description 4
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 3
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 52
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 1
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Instrument Panels (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 回路の短絡を、別部品を使用することなく低
コストに行うことのできるフレキシブルプリント配線板
の取付構造を提供する。 【構成】 フレキシブルプリント配線板10の一方の導
体層11aは舌片形状の舌状部14に形成され、かつこ
の舌状部14は他方の導体層(電気接続部)22へと方
向付けるための立体的な折曲げ部14および少なくとも
その前端と前記折曲げ部14の両端に形成された係止穴
とを有し、また計器ケース20は収納凹部21および複
数の固定用ボス部を有しており、前記計器ケース20の
収納凹部21に前記舌状部14の折曲げ部15を収納
し、前記舌状部14の係止穴を前記計器ケース20の固
定用ボス部に圧入すると共に、前記舌状部14側の導通
部11a´と前記他方の導通部22とを、導体面が同一
方向となるように接続し、ねじ25により固定したこと
を特徴とする。
コストに行うことのできるフレキシブルプリント配線板
の取付構造を提供する。 【構成】 フレキシブルプリント配線板10の一方の導
体層11aは舌片形状の舌状部14に形成され、かつこ
の舌状部14は他方の導体層(電気接続部)22へと方
向付けるための立体的な折曲げ部14および少なくとも
その前端と前記折曲げ部14の両端に形成された係止穴
とを有し、また計器ケース20は収納凹部21および複
数の固定用ボス部を有しており、前記計器ケース20の
収納凹部21に前記舌状部14の折曲げ部15を収納
し、前記舌状部14の係止穴を前記計器ケース20の固
定用ボス部に圧入すると共に、前記舌状部14側の導通
部11a´と前記他方の導通部22とを、導体面が同一
方向となるように接続し、ねじ25により固定したこと
を特徴とする。
Description
【0001】
この考案は、フレキシブルプリント配線板の取付構造の改良に関し、さらに詳 しくは、回路の短絡を、別部品を使用することなく低コストに行うことのできる フレキシブルプリント配線板の取付構造に関するものである。
【0002】
最近では、自動車の計器類などは益々複雑化の傾向をたどっており、これら計 器類への電気配線をフレキシブルプリント配線板により行うことが一般的になっ ている。
【0003】 そして、フレキシブルプリント配線板は、一般にフィルムなどの可撓性ベース 部材上に、銅箔などの導電素材からなる印刷回路が形成され、さらにその表面に 絶縁被覆層を形成したものが主流を占めているが、例えば印刷回路としての導体 層同士または導体層と内機への電気接続部が、その中間に他の導体層が存在する などの理由で離間している場合には、図5および図6に示したような短絡手段が とられていた。
【0004】 すなわち、図5において、計器ケース1に取付けられたフレキシブルプリント 配線板2は、導体層3a、3b、3c、3dを有しており、ここで導体層3b、 3cにより遮られた導体層3aと内機への電気接続部4とを導通させる場合には 、電気接続部4にさらにもう一つの導体層3eをねじ5により固定しておき、こ の導体層3eの基部と導体層3aの基部とをジャンパー線6のハンダ付けにより 連結し、短絡を図っていた。
【0005】 また、図6においては、同様に導体層3b、3cにより遮られた導体層3aと 内機への電気接続部4とを、リード線7で接続し、ねじ5a、5bで固定するこ とにより、短絡を図っていた。なお、上記リード線7の代わりにフレキシブルプ リント配線板の裁断片を2枚重ねしたものを用いて同様の短絡を行うことも知ら れていた。
【0006】 しかしながら、上述した従来のフレキシブルプリント配線板の取付構造におい ては、ジャンパー線、リード線およびフレキシブルプリント配線板の裁断片など の別部品の使用を必要とするために、コストアップが招かれるという不具合があ った。
【0007】 なお、例えば実開昭57−59476号公報に記載されるように、フレキシブ ルプリント配線板の一方の導体層を舌状となし、この舌状部分を折り返して他方 の導体層または電気接続部へ重ね合わせ、ねじにより重ね合わせ部分を固定する ことからなる短絡手段も知られているが、この方法ではおり、折り返した一方の 導体層の導通部と、他方の導体層または電気接続部の導通部とが面一に接続され るため、他方側が内機への電気接続部である場合には、ネジ止めにより直接導通 を図ることができず、内機への電気接続部にさらなる導体層を形成し、この導体 層に一方の導体層の舌状部分を重ね合わせ導通する必要があり、結局2本のねじ やさらなる導体層を必要とし、コストの低減を図ることができなかった。
【0008】
この考案は、上述した従来のフレキシブルプリント配線板の取付構造が有する 問題点を解決するために検討した結果、達成されたものである。
【0009】 したがって、この考案の目的は、回路の短絡を、別部品を使用することなく低 コストに行うことのできるフレキシブルプリント配線板の取付構造を提供するこ とにある。
【0010】
上記の目的を達成するために、この考案のフレキシブルプリント配線板の取付 構造は、相互に導通されるべき二つの導体層または導体層と電気接続部が離間し て配置された回路を有するフレキシブルプリント配線板を計器ケースに取付けた フレキシブルプリント配線板の取付構造において、前記フレキシブルプリント配 線板の導通されるべき一方の導体層は舌片形状の舌状部に形成され、かつこの舌 状部は他方の導体層または電気接続部へと方向付けるための立体的な折曲げ部お よび少なくともその前端と前記折曲げ部の両端に形成された係止穴とを有し、ま た前記計器ケースは収納凹部および複数の固定用ボス部を有しており、前記計器 ケースの収納凹部に前記舌状部の折曲げ部を収納し、前記舌状部の係止穴を前記 計器ケースの固定用ボス部に圧入すると共に、前記一方の導体層側の側の導通部 と前記他方の導体層または電気接続部の導通部とを、導体面が同一方向となるよ うに接続し、ねじにより固定したことを特徴とする。
【0011】
この考案のフレキシブルプリント配線板の取付構造は、フレキシブルプリント 配線板の一方の導体層を舌状部となし、この舌状部に折曲げ部および係止穴を形 成すると共に、計器ケースに収納凹部および固定用ボス部を形成して、前記計器 ケースの収納凹部に前記舌状部の折曲げ部を収納し、前記舌状部の係止穴を前記 計器ケースの固定用ボス部に圧入すると共に、前記舌状部の導通部と他方の導体 層または電気接続部の導通部とを、導体面が同一方向となるように接続し、ねじ により固定することにより構成したため、ジャンパー線やリード線などの別部品 を使用することなく、一方の導体層を他方の導体層または電気接続部へと直接導 通することができ、コストの低減を図ることが可能である。
【0012】 また、フレキシブルプリント配線板の一方の導体層は、その導体面を同一方向 として他方の導体層または電気接続部に接続することができるため、他方の導通 部が内機への電気接続部である場合にも、固定用のねじを介して、一方の導体層 から他方の電気接続部へと直接導通することが可能である。
【0013】 したがって、この考案のフレキシブルプリント配線板の取付構造によれば、コ ストの低減と共に、フレキシブルプリント配線板のデザインの自由度および機能 などを大幅に高めることができる。
【0014】
以下、図面を参照しつつ、この考案のフレキシブルプリント配線板の取付構造 の実施例について詳細に説明する。
【0015】 図1はこの考案で使用するフレキシブルプリント配線板の要部斜視説明図、図 2は図1における舌状部を折り曲げて折曲げ部を形成した状態を示す斜視説明図 、図3はこの考案で使用する計器ケースの要部斜視説明図、図4はこの考案のフ レキシブルプリント配線板の取付構造の一実施例を示す斜視説明図である。
【0016】 まず、この考案で使用するフレキシブルプリント配線板および計器ケースの構 造について説明し、次に前記フレキシブルプリント配線板を前記計器ケースに取 付けてなるこの考案のフレキシブルプリント配線板の取付構造について説明する 。
【0017】 図1において、この考案で使用するフレキシブルプリント配線板10は、導体 層11a、11b、11cおよび11dを有しており、ここで導体層11b、1 1cにより遮られた導体層11aと、ねじの締結により内機への電気接続部を形 成するねじ穴12部分とを容易に連結することを主眼としている。
【0018】 そして、一方の導体層11aは、切欠溝13により切り欠かれた舌状部14上 に形成されており、この舌状部14は、その先端側に位置する導体層11aの導 通部11a´を、他方の導体層の形成部分であるねじ穴12へと向けて方向付け るために、図2に示したような立体的な折曲げ部15が形成されると共に、少な くとも前端と前記折曲げ部15の両端に係止穴16a、16b、16cとを有し ている。なお、図1における16dおよび16eは、計器ケース20側に形成さ れた固定用ボス部23a、23bを挿入するための係止穴である。
【0019】 ここで、折曲げ部15は、図2に示したように、山曲げ部15a、15cおよ び谷曲げ部15bの三つの曲折により形成されており、これによって舌状部14 自体の方向転換が図られ、先端部分の導通部11a´がねじ穴12の位置に合致 せしめられるようになっている。
【0020】 なお、舌状部14の折曲げ部15は、フレキシブル配線板10自体の柔軟性を 利用して形成されるが、さらに図1に示したように、舌状部14における山曲げ 部15a、15cおよび谷曲げ部15b折曲げ部の形成部分に、曲げガイド用の 切欠部17a、17b、17cを形成しておくことが望ましく、これによって折 曲げ部15の形成を一層容易に行うことができる。
【0021】 さらに、舌状部14における折曲げ部15の形成部分両側には、補強用の銅箔 層18が設けられていることが望ましく、これによって折曲げ部15を補強し、 回路の断線などを防止することができる。
【0022】 一方、図3に示したように、計器ケース20側には、収納凹部21および上記 フレキシブルプリント配線板10側の係止穴16a、16b、16c、16d、 16eにそれぞれ対応する複数の固定用ボス部23a、23b、23cが形成さ れており、前記収納凹部21は上記舌状部14の折曲げ部15が収まる大きさお よび深さを有している。
【0023】 さらに、収納凹部21の側縁には、リブ部24が形成されていることが望まし く、このリブ部24によって収納凹部21内に収納された折曲げ部15を保護し 、収納凹部21からのはみ出しや飛び出しを防止することができる。
【0024】 なお、図3において22は、上記フレキシブルプリント配線板10側のねじ穴 12に対応して、内機への電気接続部(導通部)を形成するねじ穴を示す。
【0025】 次に、図4にしたがって、この考案のフレキシブルプリント配線板の取付構造 の構造について説明する。
【0026】 図4において、この考案のフレキシブルプリント配線板の取付構造は、計器ケ ース20の収納凹部21に舌状部14の折曲げ部15を収納し、前記舌状部14 の係止穴16a、16b、16c、16d、16eを前記計器ケース20の固定 用ボス部23a、23b、23cに圧入すると共に、前記舌状部14側の導通部 (11a´)と前記計器ケース20側の導通部(22)を、導体面が同一方向と なるように接続し、ねじ25により固定することにより構成されている。
【0027】 かかる構成からなるこの考案のフレキシブルプリント配線板の取付構造を組み 付けるに際しては、まずフレキシブルプリント配線板10側の係止穴16d、1 6eを計器ケース20側の固定用ボス部23a、23bに位置決め圧入する。
【0028】 次いで、フレキシブルプリント配線板10側の舌状部14に切欠部17a、1 7b、17cに沿って折曲げ部15を形成し、この折曲げ部15を計器ケース2 0側の収納凹部21に収納すると共に、フレキシブルプリント配線板10側の係 止穴16a、16b、16cを計器ケース側の固定用ボス部23a、23b、2 3cにそれぞれ圧入する。
【0029】 そして、フレキシブルプリント配線板10側の導体層11aの先端導通部11 a´と、計器ケース20側の導通部としてのねじ穴22を、導体面が同一方向と なるように接続し、ねじ25を圧締することにより、ジャンパー線やリード線な どの別部品を使用することなく、一方の導体層11aを他方の電気接続部22へ と直接導通し、短絡したこの考案のフレキシブルプリント配線板の取付構造が完 成する。
【0030】 なお、上述した実施例においては、導通されるべき他方の導通部を、計器ケー ス内に配置された内機への電気接続部22として説明したが、この考案のフレキ シブルプリント配線板の取付構造は、フレキシブルプリント配線板の導体層同士 の短絡にも適用し得ることは勿論である。
【0031】
以上説明したように、この考案のフレキシブルプリント配線板の取付構造は、 フレキシブルプリント配線板の一方の導体層を舌状部となし、この舌状部に折曲 げ部および係止穴を形成すると共に、計器ケースに収納凹部および固定用ボス部 を形成して、前記計器ケースの収納凹部に前記舌状部の折曲げ部を収納し、前記 舌状部の係止穴を前記計器ケースの固定用ボス部に圧入すると共に、前記舌状部 の導通部と他方の導体層または電気接続部の導通部とを、導体面が同一方向とな るように接続し、ねじにより固定することにより構成したため、ジャンパー線や リード線などの別部品を使用することなく、一方の導体層を他方の導体層または 電気接続部へと直接導通することができ、コストの低減を図ることが可能である 。
【0032】 また、フレキシブルプリント配線板の一方の導体層は、その導体面を同一方向 として他方の導体層または電気接続部に接続することができるため、他方の導通 部が内機への電気接続部である場合にも、固定用のねじを介して、一方の導体層 から他方の電気接続部へと直接導通することが可能である。
【0033】 したがって、この考案のフレキシブルプリント配線板の取付構造によれば、コ ストの低減と共に、フレキシブルプリント配線板のデザインの自由度および機能 などを大幅に高めることができる。
【図1】図1はこの考案で使用するフレキシブルプリン
ト配線板の要部斜視説明図である。
ト配線板の要部斜視説明図である。
【図2】図2は図1における舌状部を折り曲げて折曲げ
部を形成した状態を示す斜視説明図である。
部を形成した状態を示す斜視説明図である。
【図3】図3はこの考案で使用する計器ケースの要部斜
視説明図である。
視説明図である。
【図4】図4はこの考案のフレキシブルプリント配線板
の取付構造の一実施例を示す斜視説明図である。
の取付構造の一実施例を示す斜視説明図である。
【図5】図5は従来のフレキシブルプリント配線板の取
付構造の一例を示す斜視説明図である。
付構造の一例を示す斜視説明図である。
【図6】図6は従来のフレキシブルプリント配線板の取
付構造の他の例を示す斜視説明図である。
付構造の他の例を示す斜視説明図である。
10 フレキシブルプリント配線板 11a〜11d 導体層 12 ねじ穴 13 切欠溝 14 舌状部 15 折曲げ部 16a〜16e 係止穴 17a〜17c 切欠部 18 銅箔層 20 計器ケース 21 収納凹部 22 ねじ穴(導通部) 23a〜23c 固定用ボス部 24 リブ部 25 ねじ
Claims (5)
- 【請求項1】 相互に導通されるべき二つの導体層また
は導体層と電気接続部が離間して配置された回路を有す
るフレキシブルプリント配線板を計器ケースに取付けた
フレキシブルプリント配線板の取付構造において、前記
フレキシブルプリント配線板の導通されるべき一方の導
体層は舌片形状の舌状部に形成され、かつこの舌状部は
他方の導体層または電気接続部へと方向付けるための立
体的な折曲げ部および少なくともその前端と前記折曲げ
部の両端に形成された係止穴とを有し、また前記計器ケ
ースは収納凹部および複数の固定用ボス部を有してお
り、前記計器ケースの収納凹部に前記舌状部の折曲げ部
を収納し、前記舌状部の係止穴を前記計器ケースの固定
用ボス部に圧入すると共に、前記一方の導体層側の導通
部と前記他方の導体層または電気接続部の導通部とを、
導体面が同一方向となるように接続し、ねじにより固定
したことを特徴とするフレキシブルプリント配線板の取
付構造。 - 【請求項2】 フレキシブルプリント配線板の舌状部に
おける折曲げ部の形成部分に、曲げガイド用の切欠部を
設けたことを特徴とする請求項1に記載のフレキシブル
プリント配線板の取付構造。 - 【請求項3】 フレキシブルプリント配線板の舌状部に
おける折曲げ部の形成部分両側に、補強用の銅箔層を設
けたことを特徴とする請求項1または2に記載のフレキ
シブルプリント配線板の取付構造。 - 【請求項4】 計器ケースの収納凹部の側縁に、リブ部
を設けたことを特徴とする請求項1、2または3に記載
のフレキシブルプリント配線板の取付構造。 - 【請求項5】 一方の導体層と導通されるべき他方の電
気接続部が、計器ケース内に配置された内機への導通部
であることを特徴とする請求項1、2、3または4に記
載のフレキシブルプリント配線板の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP868492U JP2518467Y2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | フレキシブルプリント配線板の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP868492U JP2518467Y2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | フレキシブルプリント配線板の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0569990U true JPH0569990U (ja) | 1993-09-21 |
| JP2518467Y2 JP2518467Y2 (ja) | 1996-11-27 |
Family
ID=11699753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP868492U Expired - Lifetime JP2518467Y2 (ja) | 1992-02-26 | 1992-02-26 | フレキシブルプリント配線板の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2518467Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003324828A (ja) * | 2002-04-25 | 2003-11-14 | Yazaki Corp | フラット回路体の配索構造 |
| JP2017132302A (ja) * | 2016-01-26 | 2017-08-03 | 矢崎総業株式会社 | 車両用配線構造 |
| WO2024062682A1 (ja) * | 2022-09-21 | 2024-03-28 | 株式会社Jvcケンウッド | フレキシブル基板の固定構造、電子機器、並びにフレキシブル基板の固定方法 |
| CN118342949A (zh) * | 2024-03-29 | 2024-07-16 | 福耀玻璃工业集团股份有限公司 | 车辆与玻璃组件 |
-
1992
- 1992-02-26 JP JP868492U patent/JP2518467Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003324828A (ja) * | 2002-04-25 | 2003-11-14 | Yazaki Corp | フラット回路体の配索構造 |
| JP2017132302A (ja) * | 2016-01-26 | 2017-08-03 | 矢崎総業株式会社 | 車両用配線構造 |
| US10123416B2 (en) | 2016-01-26 | 2018-11-06 | Yazaki Corporation | Vehicular wiring structure |
| WO2024062682A1 (ja) * | 2022-09-21 | 2024-03-28 | 株式会社Jvcケンウッド | フレキシブル基板の固定構造、電子機器、並びにフレキシブル基板の固定方法 |
| JPWO2024062682A1 (ja) * | 2022-09-21 | 2024-03-28 | ||
| CN118342949A (zh) * | 2024-03-29 | 2024-07-16 | 福耀玻璃工业集团股份有限公司 | 车辆与玻璃组件 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2518467Y2 (ja) | 1996-11-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2752010B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| EP1157892B1 (en) | Wire harness joint | |
| JP2001177951A (ja) | 導電回路構造 | |
| US6583990B2 (en) | Flexible circuit board and connect structure thereof | |
| US20030076650A1 (en) | Junction box | |
| JP2518467Y2 (ja) | フレキシブルプリント配線板の取付構造 | |
| JP3651216B2 (ja) | 分岐接続箱 | |
| JP3870769B2 (ja) | コネクタ搭載構造 | |
| US10693247B2 (en) | Fixation structure | |
| JPH11191914A (ja) | 電気接続箱 | |
| JP3487542B2 (ja) | 屈曲配線板 | |
| JPH07227027A (ja) | 分岐回路構造体 | |
| JP3458814B2 (ja) | 電気接続箱 | |
| JP2000173687A (ja) | 圧接端子及びその圧接端子を用いた電気接続箱 | |
| JP3097531B2 (ja) | 自動車用電気接続箱 | |
| JP3163000B2 (ja) | フレキシブルプリント板 | |
| JPH01315212A (ja) | 分岐コネクタ | |
| JP2000092656A (ja) | 電気接続箱 | |
| JP3011062B2 (ja) | 電気接続箱の接続構造 | |
| JPH10284196A (ja) | 電子機器におけるフラットケーブルの実装構造 | |
| JPH0418190Y2 (ja) | ||
| JPS6224888Y2 (ja) | ||
| JPH054703Y2 (ja) | ||
| JPS62269399A (ja) | シ−ルド装置 | |
| JPS5832281Y2 (ja) | フレキシブルプリント板付装置 |