JPH0570253B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0570253B2 JPH0570253B2 JP59045817A JP4581784A JPH0570253B2 JP H0570253 B2 JPH0570253 B2 JP H0570253B2 JP 59045817 A JP59045817 A JP 59045817A JP 4581784 A JP4581784 A JP 4581784A JP H0570253 B2 JPH0570253 B2 JP H0570253B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass
- honeycomb
- holes
- back panel
- thickness
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/86—Vessels; Containers; Vacuum locks
- H01J29/861—Vessels or containers characterised by the form or the structure thereof
- H01J29/862—Vessels or containers characterised by the form or the structure thereof of flat panel cathode ray tubes
Landscapes
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、平面型真空表示管の容器に関するも
のである。
のである。
従来例の構成とその問題点
従来より、蛍光表示管或いは平面型テレビ受像
管等の容器の材質はガラスが用いられている。そ
の理由は主として次に挙げることによるものであ
る。
管等の容器の材質はガラスが用いられている。そ
の理由は主として次に挙げることによるものであ
る。
(1) 表示部分がガラス容器の内面であるため、高
い透明度が要求される。
い透明度が要求される。
(2) 電子線を制御するため、容器内部を真空状態
に保つ必要がある。よつてシール性の良い材質
であることが要求される。
に保つ必要がある。よつてシール性の良い材質
であることが要求される。
(3) 容器に電極等の内容物を挿入した後容器を完
全封着する為に、例えば400℃に容器を加熱封
着しなければならないため、熱応力の発生によ
る破壊を防止するため、容器全体が熱膨張係数
の等しい均一な材質であることが要求される。
しかし、表示管が大型になると耐真空強度上ガ
ラス容器の肉厚が厚くなつて重量増を来すこと
になるため、商品化の実現を阻む重大な欠点と
なつていた。
全封着する為に、例えば400℃に容器を加熱封
着しなければならないため、熱応力の発生によ
る破壊を防止するため、容器全体が熱膨張係数
の等しい均一な材質であることが要求される。
しかし、表示管が大型になると耐真空強度上ガ
ラス容器の肉厚が厚くなつて重量増を来すこと
になるため、商品化の実現を阻む重大な欠点と
なつていた。
そこで本発明者らは、第1図にその外観を示す
表裏非対称平面型真空表示管の裏面パネルとして
第2図に示すようなハニカム構造板を適用した構
成のものを既に提案した。第1図においては、1
は表示面パネル、2は裏面パネルであり、第1図
bは第1図aの矢印Aの方向から見た図である。
また、第2図において、3はハニカム平板、4,
5はガラス平板である。第2図に示すように、ハ
ニカム平板3の厚さをh、ガラス平板4,5の1
枚当りの厚さをtとする。
表裏非対称平面型真空表示管の裏面パネルとして
第2図に示すようなハニカム構造板を適用した構
成のものを既に提案した。第1図においては、1
は表示面パネル、2は裏面パネルであり、第1図
bは第1図aの矢印Aの方向から見た図である。
また、第2図において、3はハニカム平板、4,
5はガラス平板である。第2図に示すように、ハ
ニカム平板3の厚さをh、ガラス平板4,5の1
枚当りの厚さをtとする。
前回までの本発明者らの提案には、ハニカム構
造のガラス板を用いた容器の構造例を示すにとど
まつていたため、最適強度設計という点において
さらに進んだ検討をすることが課題となつてい
た。
造のガラス板を用いた容器の構造例を示すにとど
まつていたため、最適強度設計という点において
さらに進んだ検討をすることが課題となつてい
た。
発明の目的
本発明は上記問題点に鑑み、ガラスのみからな
る真空表示管容器の、強度面・重量面における最
適形状を、有限要素法による構造解析の結果に基
いて決定したものであり、金属等のガラス以外の
材料を用いることなく、充分な耐真空強度を保ち
つつ軽量化を実現する真空表示管容器を提供する
ものである。
る真空表示管容器の、強度面・重量面における最
適形状を、有限要素法による構造解析の結果に基
いて決定したものであり、金属等のガラス以外の
材料を用いることなく、充分な耐真空強度を保ち
つつ軽量化を実現する真空表示管容器を提供する
ものである。
発明の構成
本発明は、ガラス製の表示面パネルと、正六角
形断面の空孔を有するガラス製ハニカム平板の両
面を二枚のガラス平板で挾んで貼り合わせた長方
形の裏面パネルとからなり、前記裏面パネルの短
辺長さをa、前記2枚のガラス板の1枚の厚さを
t、ハニカム平板の厚さをh、前記正六角形断面
の空孔のピツチをp、前記空孔間の肉厚をδと
し、pをaで除した無次元量を、hをpで除し
た無次元量を、tをhで除した無次元量を、
δをhで除した無次元量をと定義した場合に、
それぞれを0<≦0.2、0.55≦≦0.65、0.1≦
δ≦0.3に数値限定したもの。であり、ガラス以
外の材料を用いることなく、充分な耐真空強度を
保ち、かつ軽量化を実現した真空表示管の容器を
提供するものである。
形断面の空孔を有するガラス製ハニカム平板の両
面を二枚のガラス平板で挾んで貼り合わせた長方
形の裏面パネルとからなり、前記裏面パネルの短
辺長さをa、前記2枚のガラス板の1枚の厚さを
t、ハニカム平板の厚さをh、前記正六角形断面
の空孔のピツチをp、前記空孔間の肉厚をδと
し、pをaで除した無次元量を、hをpで除し
た無次元量を、tをhで除した無次元量を、
δをhで除した無次元量をと定義した場合に、
それぞれを0<≦0.2、0.55≦≦0.65、0.1≦
δ≦0.3に数値限定したもの。であり、ガラス以
外の材料を用いることなく、充分な耐真空強度を
保ち、かつ軽量化を実現した真空表示管の容器を
提供するものである。
実施例の説明
以下本発明の実施例について、図面を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
本発明の実施例は、第2図にその斜視図を示し
た、本発明者らが既に提案したものと同様の形
状、構成であるが、有限要素法による構造解析の
結果に基いて、形状の最適化を図り、種々の無次
元量を設定して、数値限定を与えたものである。
た、本発明者らが既に提案したものと同様の形
状、構成であるが、有限要素法による構造解析の
結果に基いて、形状の最適化を図り、種々の無次
元量を設定して、数値限定を与えたものである。
次に構造解析の経過について概略を説明する。
まず第1ステツプとして、ハニカム平板の重量
を一定にした場合、即ち空孔間ピツチと空孔断面
積を等しくして空孔断面形状を変えた場合の曲げ
剛性の比較を行つた。計算は、第2図に示す構成
の裏面パネルのみについて、周辺単純支持で行
い、2枚のガラス板の板厚t=2mm、ハニカム平
板の厚さh=10mm、裏面パネルの短辺の長さa=
230mm、長辺の長さb=280mmとし、ハニカムの空
孔形状は第3図に示す3通り、即ち、第3図aに
示す円形断面、第3図bに示す長方形断面、第3
図cに示す正六角形断面について比較した。な
お、第3図におけるピツチpは17mmで一定とし、
空孔断面積を示しくするため、δ1=2mm、δ2=
2.52、δ3=2.71とした。計算の結果、板の中央部
の最大変位及び最大曲げ応力について、空孔断面
形状間の差は1〜2%程度であつたため、空孔断
面積が一定の場合には空孔断面形状の相異による
曲げ剛性の有意差はほとんどないものと判断し、
隣接する空孔間の肉厚が比較的大きくとれる正六
角形断面を適用して、その次のステツプの計算を
進めることにした。
を一定にした場合、即ち空孔間ピツチと空孔断面
積を等しくして空孔断面形状を変えた場合の曲げ
剛性の比較を行つた。計算は、第2図に示す構成
の裏面パネルのみについて、周辺単純支持で行
い、2枚のガラス板の板厚t=2mm、ハニカム平
板の厚さh=10mm、裏面パネルの短辺の長さa=
230mm、長辺の長さb=280mmとし、ハニカムの空
孔形状は第3図に示す3通り、即ち、第3図aに
示す円形断面、第3図bに示す長方形断面、第3
図cに示す正六角形断面について比較した。な
お、第3図におけるピツチpは17mmで一定とし、
空孔断面積を示しくするため、δ1=2mm、δ2=
2.52、δ3=2.71とした。計算の結果、板の中央部
の最大変位及び最大曲げ応力について、空孔断面
形状間の差は1〜2%程度であつたため、空孔断
面積が一定の場合には空孔断面形状の相異による
曲げ剛性の有意差はほとんどないものと判断し、
隣接する空孔間の肉厚が比較的大きくとれる正六
角形断面を適用して、その次のステツプの計算を
進めることにした。
次に、ハニカム平板の厚さhとガラス板の厚さ
tの最適値を求めた方法について記述する。
tの最適値を求めた方法について記述する。
まず、前もつて実施した別の計算により、ハニ
カム平板のみの曲げ剛性は、裏面パネル全体の曲
げ剛性に対して約10%程度しか寄与しておらず、
むしろ、ガラス平板の、裏面パネルの中立軸から
のオフセツトを確保するためのものと考えてよ
い。よつて、オフセツトされた2枚のガラス平板
の曲げ剛性を比較することによつて、概略hとt
の最適値を見出すことができる。
カム平板のみの曲げ剛性は、裏面パネル全体の曲
げ剛性に対して約10%程度しか寄与しておらず、
むしろ、ガラス平板の、裏面パネルの中立軸から
のオフセツトを確保するためのものと考えてよ
い。よつて、オフセツトされた2枚のガラス平板
の曲げ剛性を比較することによつて、概略hとt
の最適値を見出すことができる。
また、従来の表裏非対称型真空表示管容器の構
造解析結果により、最大応力をガラスの許容応力
以下に抑えるためには、裏面パネルの単位幅当り
の断面係数Zが訳40mm3以上でなければならないこ
とが知られている。よつて、Z=40mm3(一定)と
して、hとtを変えたときの裏面パネルの重量が
最小になるときに、h、tの最適値が与えられ
る。
造解析結果により、最大応力をガラスの許容応力
以下に抑えるためには、裏面パネルの単位幅当り
の断面係数Zが訳40mm3以上でなければならないこ
とが知られている。よつて、Z=40mm3(一定)と
して、hとtを変えたときの裏面パネルの重量が
最小になるときに、h、tの最適値が与えられ
る。
第5図は、断面係数Zを40mm3(一定)としたと
きのハニカム板厚を変えたときの裏面パネル全重
量の変化を示したものである。但し、この時のハ
ニカム平板の空孔の断面積は、最初に空孔断面形
状間の比較を行つた場合即ちp=17mm、δ3=2.71
mmに一致させた。第5図のグラフより、hが10mm
前後において、裏面パネル重量は最小になる。こ
のグラフから、ハニカム板厚hを空孔間ピツチp
で除した無次元量は、0.55≦≦0.65に設定す
ればよいことがわかる。
きのハニカム板厚を変えたときの裏面パネル全重
量の変化を示したものである。但し、この時のハ
ニカム平板の空孔の断面積は、最初に空孔断面形
状間の比較を行つた場合即ちp=17mm、δ3=2.71
mmに一致させた。第5図のグラフより、hが10mm
前後において、裏面パネル重量は最小になる。こ
のグラフから、ハニカム板厚hを空孔間ピツチp
で除した無次元量は、0.55≦≦0.65に設定す
ればよいことがわかる。
次に、空孔間ピツチpを17mmに固定し、隣接空
孔間最小肉厚δを変えた時の、裏面パネルの応力
の最大値と変位の最大値を計算によつて求めた結
果、第6図のようになつた。但し、計算モデル
は、裏面パネルの全周を単純支持とし、片面に1
気圧の等分布荷重をかけたものであり、第6図に
示すグラフの横軸には隣接空孔間最小肉厚δをハ
ニカム平板の厚さhで除した無次元量をとり、
縦軸には、最大応力を、δ3=p即ちハニカム板に
空孔が無い場合の最大応力で除した無次元量
σnax、及び、最大変位を、やはりδ3=pの場合の
最大変位で除した無次元量naxをとつている。
第6図のnax及びnaxの値を斜線部で示している
のは、を0.55〜0.65に変えたときの計算値の幅
を表わすためである。
孔間最小肉厚δを変えた時の、裏面パネルの応力
の最大値と変位の最大値を計算によつて求めた結
果、第6図のようになつた。但し、計算モデル
は、裏面パネルの全周を単純支持とし、片面に1
気圧の等分布荷重をかけたものであり、第6図に
示すグラフの横軸には隣接空孔間最小肉厚δをハ
ニカム平板の厚さhで除した無次元量をとり、
縦軸には、最大応力を、δ3=p即ちハニカム板に
空孔が無い場合の最大応力で除した無次元量
σnax、及び、最大変位を、やはりδ3=pの場合の
最大変位で除した無次元量naxをとつている。
第6図のnax及びnaxの値を斜線部で示している
のは、を0.55〜0.65に変えたときの計算値の幅
を表わすためである。
第6図のグラフから、が0.1以下であると、
σnax及びnaxともに急激に増加し、が0.3を超
えると、逆にほとんど減少しないことがわかる。
よつてこの結果から、を0.1〜0.3に設定すれば
よいことになる。
σnax及びnaxともに急激に増加し、が0.3を超
えると、逆にほとんど減少しないことがわかる。
よつてこの結果から、を0.1〜0.3に設定すれば
よいことになる。
上記の計算は、10インチの真空表示管の場合に
ついて行つたものであるが、立体的に相似形の場
合は同一の強度と考えてよいから、上述の無次元
量の数値限定は、表示画面の大きさにかかわらず
成り立つものである。
ついて行つたものであるが、立体的に相似形の場
合は同一の強度と考えてよいから、上述の無次元
量の数値限定は、表示画面の大きさにかかわらず
成り立つものである。
なお、空孔間ピツチpを、空孔断面積一定(即
ち重量一定)のもとで変化させた場合についても
同様の評価を行つたところ、(=P/a)が
0.05〜0.2については計算上はほとんど有意差が
なかつたため、の限定は0.2以下とした。
ち重量一定)のもとで変化させた場合についても
同様の評価を行つたところ、(=P/a)が
0.05〜0.2については計算上はほとんど有意差が
なかつたため、の限定は0.2以下とした。
発明の効果
以上のように本発明は、表裏非対称の真空表示
管容器の裏面パネルに、正六角形断面の空孔を有
するハニカム構造平板を適用したものについて、
ハニカム形状等に所定の無次元化を施した無次元
量に対して、有限要素法による構造解析結果に基
いた数値限定を加えることにより、任意の大きさ
の表示面をもつガラス製真空表示管の裏面パネル
についての最適形状を与えるものであり、金属等
のガラス以外の材料を用いることなく、充分な耐
真空強度を保ちつつ軽量化を実現することができ
るものである。
管容器の裏面パネルに、正六角形断面の空孔を有
するハニカム構造平板を適用したものについて、
ハニカム形状等に所定の無次元化を施した無次元
量に対して、有限要素法による構造解析結果に基
いた数値限定を加えることにより、任意の大きさ
の表示面をもつガラス製真空表示管の裏面パネル
についての最適形状を与えるものであり、金属等
のガラス以外の材料を用いることなく、充分な耐
真空強度を保ちつつ軽量化を実現することができ
るものである。
第1図aは従来の表裏非対称真空表示管容器の
外観を示す斜視図、第1図bは第1図aの矢印A
の方から見た側面図、第2図は本発明の一実施例
の裏面パネルを示す斜視図、第3図aは円形空孔
ハニカムの平面図、第3図bは長方形空孔ハニカ
ムの平面図、第3図cは正六角形空孔ハニカムの
平面図、第4図aはハニカム構造裏面パネルの側
面図、第4図bはハニカム構造裏面パネルの断面
係数を示す図、第5図は裏面パネル全重量の変化
を示す図、第6図は裏面パネルの最大応力及び最
大変位の変化を無次元化して示した図である。 1……表示面パネル、2……裏面パネル、3…
…ハニカム平板、4,5……ガラス平板。
外観を示す斜視図、第1図bは第1図aの矢印A
の方から見た側面図、第2図は本発明の一実施例
の裏面パネルを示す斜視図、第3図aは円形空孔
ハニカムの平面図、第3図bは長方形空孔ハニカ
ムの平面図、第3図cは正六角形空孔ハニカムの
平面図、第4図aはハニカム構造裏面パネルの側
面図、第4図bはハニカム構造裏面パネルの断面
係数を示す図、第5図は裏面パネル全重量の変化
を示す図、第6図は裏面パネルの最大応力及び最
大変位の変化を無次元化して示した図である。 1……表示面パネル、2……裏面パネル、3…
…ハニカム平板、4,5……ガラス平板。
Claims (1)
- 1 ガラス製の表示面パネルと、正六角形断面の
空孔を有するガラス製ハニカム平板の両面を二枚
のガラス平板で挾んで貼り合わせた長方形の裏面
パネルとからなり、前記裏面パネルの短辺長さを
a、前記2枚のガラス板の1枚の厚さをt、ハニ
カム平板の厚さをh、前記正六角形断面の空孔の
ピツチをp、前記空孔間の肉厚をδとし、pをa
で除した無次元量を、hをpで除した無次元量
を、tをhで除した無次元量を、δをhで除
した無次元量をと定義した場合に、それぞれを
0<≦0.2、0.55≦≦0.65、0.1≦≦0.3とし
た平面型真空表示管の容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59045817A JPS60189847A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 平面型真空表示管の容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59045817A JPS60189847A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 平面型真空表示管の容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60189847A JPS60189847A (ja) | 1985-09-27 |
| JPH0570253B2 true JPH0570253B2 (ja) | 1993-10-04 |
Family
ID=12729796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59045817A Granted JPS60189847A (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 平面型真空表示管の容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60189847A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01136901U (ja) * | 1988-03-14 | 1989-09-19 | ||
| JPH0668424U (ja) * | 1992-04-02 | 1994-09-27 | 荘一 五味 | 肥料配合の移植鉢 |
-
1984
- 1984-03-09 JP JP59045817A patent/JPS60189847A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01136901U (ja) * | 1988-03-14 | 1989-09-19 | ||
| JPH0668424U (ja) * | 1992-04-02 | 1994-09-27 | 荘一 五味 | 肥料配合の移植鉢 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60189847A (ja) | 1985-09-27 |
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