JPH057039B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH057039B2 JPH057039B2 JP59012781A JP1278184A JPH057039B2 JP H057039 B2 JPH057039 B2 JP H057039B2 JP 59012781 A JP59012781 A JP 59012781A JP 1278184 A JP1278184 A JP 1278184A JP H057039 B2 JPH057039 B2 JP H057039B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- washing
- external computer
- course
- washing machine
- program
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 37
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 19
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 12
- 230000018044 dehydration Effects 0.000 claims description 4
- 238000006297 dehydration reaction Methods 0.000 claims description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 5
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 101150065817 ROM2 gene Proteins 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 210000002268 wool Anatomy 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は洗い,すすぎ,脱水等の行程の制御方
式を改良した洗濯機に関する。
式を改良した洗濯機に関する。
近年、洗い,すすぎ,脱水等の行程をマイクロ
コンピユータにより制御するようにした洗濯機が
供されている。このものでは、各行程の実行時間
や繰返し回数等の実行条件或いは各行程の組合せ
が異なる複数の洗濯コースをプログラム化して予
めROMに記憶させておき、コース選択スイツチ
により所望のプログラムをROMから読み出して
これを実行させるよう構成している。
コンピユータにより制御するようにした洗濯機が
供されている。このものでは、各行程の実行時間
や繰返し回数等の実行条件或いは各行程の組合せ
が異なる複数の洗濯コースをプログラム化して予
めROMに記憶させておき、コース選択スイツチ
により所望のプログラムをROMから読み出して
これを実行させるよう構成している。
しかしながら上記構成では、プログラムとして
は予めROMに記憶されたものしか実行できない
ため、その種類は限られ、洗濯物の種類や汚れの
程度にきめ細かに対応した洗濯を行い得ないとい
う問題がある。また、これに対処すべく従来以上
の多数のプログラムをROMに記憶させるように
すれば、今度はその分コース選択スイツチやコー
ス表示装置の数が増え、操作が複雑となり且つ表
示も見にくくなるという問題を生ずる。
は予めROMに記憶されたものしか実行できない
ため、その種類は限られ、洗濯物の種類や汚れの
程度にきめ細かに対応した洗濯を行い得ないとい
う問題がある。また、これに対処すべく従来以上
の多数のプログラムをROMに記憶させるように
すれば、今度はその分コース選択スイツチやコー
ス表示装置の数が増え、操作が複雑となり且つ表
示も見にくくなるという問題を生ずる。
そこで本発明の目的は、極力操作を複雑化させ
ることなく、洗濯物の種類等に応じたきめ細かな
洗濯ができる洗濯機を提供するにある。
ることなく、洗濯物の種類等に応じたきめ細かな
洗濯ができる洗濯機を提供するにある。
本発明は、内部のマイクロコンピユータと外部
コンピユータとの通信を可能にする通信手段を設
け、外部コンピユータから洗濯物の種類に応じた
最適なプログラムを入力して行程を実用させ得る
ようにするところに特徴を有する。
コンピユータとの通信を可能にする通信手段を設
け、外部コンピユータから洗濯物の種類に応じた
最適なプログラムを入力して行程を実用させ得る
ようにするところに特徴を有する。
以下本発明を脱水兼用洗濯機に適用した一実施
例につき図面を参照して説明する。
例につき図面を参照して説明する。
まず第1図において、一点鎖線により囲つた部
分は洗濯機Aの内部に配設された制御回路構成を
示しており、ここで1はマイクロコンピユータを
構成するマイクロプロセツサ、2はROM、3は
RAM、4は図示しないモータ,給水弁,排水弁
等から成る被制御部である。ROM2には、例え
ば周知の洗い,すすぎ,脱水等の一連の各行程を
有する「標準コース」,この「標準コース」に比
べて各行程の実行時間を短縮した「節約コース」,
洗い行程のみを実行する「洗いのみコース」,脱
水行程のみを実行する「脱水のみコース」及び排
水弁を開放させる「排水コース」の各洗濯コース
をプログラム化して予め記憶させている。5は洗
濯兼脱水用の回転槽内の水位を検出する水位セン
サ及び該回転槽の脱水時における異常揺動を検出
する異常揺動検出センサ等から成るセンサ群、6
は洗濯機Aの操作パネル7(第2図参照)に設け
た入力部で、これはスタートストツプスイツチ8
及び5個のコース選択スイツチ9から成る。而し
て、やはり操作パネル7に設けた電源スイツチ1
0をオン操作して所望のコース選択スイツチ9を
オン操作すると、当該コース選択スイツチ9に対
応する洗濯コースのプログラムがROM2から読
み出され、マイクロプロセツサ1により被制御部
4が制御されてそのプログラムが実行される。1
1は表示器群で、これは操作パネル7に設けられ
た6個のコース表示ランプ12、7セグメント表
示器13及び交信表示ランプ14から成る。6個
のコース表示ランプ12のうちの5個は、前記各
コース選択スイツチ9に対応して設けられ、対応
するコース選択スイツチ9がオン操作されたとき
に点灯して選択された洗濯コースを表示し、残り
の1個は後述する外部コンピユータBから入力さ
れたプログラムを実行する際に点灯する。そし
て、7セグメント表示器13は実行中の洗濯コー
スの残り時間を表示するものであり、交信表示ラ
ンプ14は前記マイクロプロセツサ1と外部コン
ピユータBとの交信中において点滅する。
分は洗濯機Aの内部に配設された制御回路構成を
示しており、ここで1はマイクロコンピユータを
構成するマイクロプロセツサ、2はROM、3は
RAM、4は図示しないモータ,給水弁,排水弁
等から成る被制御部である。ROM2には、例え
ば周知の洗い,すすぎ,脱水等の一連の各行程を
有する「標準コース」,この「標準コース」に比
べて各行程の実行時間を短縮した「節約コース」,
洗い行程のみを実行する「洗いのみコース」,脱
水行程のみを実行する「脱水のみコース」及び排
水弁を開放させる「排水コース」の各洗濯コース
をプログラム化して予め記憶させている。5は洗
濯兼脱水用の回転槽内の水位を検出する水位セン
サ及び該回転槽の脱水時における異常揺動を検出
する異常揺動検出センサ等から成るセンサ群、6
は洗濯機Aの操作パネル7(第2図参照)に設け
た入力部で、これはスタートストツプスイツチ8
及び5個のコース選択スイツチ9から成る。而し
て、やはり操作パネル7に設けた電源スイツチ1
0をオン操作して所望のコース選択スイツチ9を
オン操作すると、当該コース選択スイツチ9に対
応する洗濯コースのプログラムがROM2から読
み出され、マイクロプロセツサ1により被制御部
4が制御されてそのプログラムが実行される。1
1は表示器群で、これは操作パネル7に設けられ
た6個のコース表示ランプ12、7セグメント表
示器13及び交信表示ランプ14から成る。6個
のコース表示ランプ12のうちの5個は、前記各
コース選択スイツチ9に対応して設けられ、対応
するコース選択スイツチ9がオン操作されたとき
に点灯して選択された洗濯コースを表示し、残り
の1個は後述する外部コンピユータBから入力さ
れたプログラムを実行する際に点灯する。そし
て、7セグメント表示器13は実行中の洗濯コー
スの残り時間を表示するものであり、交信表示ラ
ンプ14は前記マイクロプロセツサ1と外部コン
ピユータBとの交信中において点滅する。
さて、15は通信手段たるインターフエイスで
あり、これは洗濯機Aに内蔵せるマイクロプロセ
ツサ1と外部コンピユータBとの交信を行うため
のもので、データ転送方式として好ましくはRS
−232C,GB−IB等の規格化された方式が用いら
れる。一方、外部コンピユータBは例えばパーソ
ナルコンピユータが用いられ、一般的には第1図
において2点鎖線にて囲つて示すように、CPU
16、ROM17、RAM18、キーボード19、
デイスプレイ20及びインターフエイス21を備
えて構成されている。そして、斯かる外部コンピ
ユータBは洗濯機Aにおけるインターフエイス1
5とケーブル22を介して接続される(第3図参
照)。
あり、これは洗濯機Aに内蔵せるマイクロプロセ
ツサ1と外部コンピユータBとの交信を行うため
のもので、データ転送方式として好ましくはRS
−232C,GB−IB等の規格化された方式が用いら
れる。一方、外部コンピユータBは例えばパーソ
ナルコンピユータが用いられ、一般的には第1図
において2点鎖線にて囲つて示すように、CPU
16、ROM17、RAM18、キーボード19、
デイスプレイ20及びインターフエイス21を備
えて構成されている。そして、斯かる外部コンピ
ユータBは洗濯機Aにおけるインターフエイス1
5とケーブル22を介して接続される(第3図参
照)。
次に上記構成の作用につき第4図を参照して説
明する。標準的な選択を行う場合は、電源スイツ
チ10をオン操作して外部コンピユータBを作動
させずにおけば、洗濯機Aは自動的に単独動作モ
ードとなり、そこで操作パネル7のコース選択ス
イツチ9のうちの所望のものをオン操作して5つ
の洗濯コースのうちのいずれかを選択して実行さ
せる。一方、多種の洗濯物のうちには標準的な洗
濯コースにより洗濯を行うものは不適当なものが
ある。例えば、周知のようにウール製のセーター
類は、洗濯機で洗濯する場合には洗い及びすすぎ
の行程は極力弱い水流で行い、且つ脱水行程も短
時間で済ませることが望ましく、斯様な洗濯は予
めROM2に記憶させたプログラムによつては実
行させ得ず、またそのようなプログラムまで予め
ROM2に記憶させておくとすれば勢いコース選
択スイツチ7の数が極めて多くなるため、かえつ
て洗濯機の使い勝手が悪くなつてしまう。このよ
うな特殊なプログラムを実行させる場合には、本
実施例では次のようにする。即ち、使用者は洗濯
機Aの電源スイツチ10をオン操作した上で、外
部コンピユータBを作動させる。これにより洗濯
機Aは通信モードとなるので、キーボード19を
操作してROM17またはRAM18に予め記憶
されている多種のプログラムの中から適切なもの
を選択し、又はキーボード19を操作して適切な
プログラムを作成し、次いでプログラム伝送命令
を発する。すると、そのプログラムが洗濯機Aに
おけるインターフエイス15、マイクロプロセツ
サ1を通してRAM3に記憶される。その後、外
部コンピユータBからスタート命令を発すると、
RAM3に記憶されたプログラムに基き行程が実
行されて洗濯物の種類・量に応じた適切な洗濯が
行われる。また、この行程実行中において、排水
不良或いは脱水時における回転槽の異常揺動等の
異常事態が生じたときには、洗濯機Aのマイクロ
プロセツサ1からインターフエイス15を介して
外部コンピユータBにデータが転送され、外部コ
ンピユータBにおいてその異常事態を解析して回
転槽の偏荷重修正や異常報知等の処理が施され
る。
明する。標準的な選択を行う場合は、電源スイツ
チ10をオン操作して外部コンピユータBを作動
させずにおけば、洗濯機Aは自動的に単独動作モ
ードとなり、そこで操作パネル7のコース選択ス
イツチ9のうちの所望のものをオン操作して5つ
の洗濯コースのうちのいずれかを選択して実行さ
せる。一方、多種の洗濯物のうちには標準的な洗
濯コースにより洗濯を行うものは不適当なものが
ある。例えば、周知のようにウール製のセーター
類は、洗濯機で洗濯する場合には洗い及びすすぎ
の行程は極力弱い水流で行い、且つ脱水行程も短
時間で済ませることが望ましく、斯様な洗濯は予
めROM2に記憶させたプログラムによつては実
行させ得ず、またそのようなプログラムまで予め
ROM2に記憶させておくとすれば勢いコース選
択スイツチ7の数が極めて多くなるため、かえつ
て洗濯機の使い勝手が悪くなつてしまう。このよ
うな特殊なプログラムを実行させる場合には、本
実施例では次のようにする。即ち、使用者は洗濯
機Aの電源スイツチ10をオン操作した上で、外
部コンピユータBを作動させる。これにより洗濯
機Aは通信モードとなるので、キーボード19を
操作してROM17またはRAM18に予め記憶
されている多種のプログラムの中から適切なもの
を選択し、又はキーボード19を操作して適切な
プログラムを作成し、次いでプログラム伝送命令
を発する。すると、そのプログラムが洗濯機Aに
おけるインターフエイス15、マイクロプロセツ
サ1を通してRAM3に記憶される。その後、外
部コンピユータBからスタート命令を発すると、
RAM3に記憶されたプログラムに基き行程が実
行されて洗濯物の種類・量に応じた適切な洗濯が
行われる。また、この行程実行中において、排水
不良或いは脱水時における回転槽の異常揺動等の
異常事態が生じたときには、洗濯機Aのマイクロ
プロセツサ1からインターフエイス15を介して
外部コンピユータBにデータが転送され、外部コ
ンピユータBにおいてその異常事態を解析して回
転槽の偏荷重修正や異常報知等の処理が施され
る。
尚、本実施例では、外部コンピユータBから伝
送されたプログラムを一旦洗濯機A側のRAM3
に記憶させるようにしたが、本発明はこれに限ら
ず、外部コンピユータBから伝送されるプログラ
ムをRAM3に記憶させることなくマイクロプロ
セツサ1を介して順次実行させるようにしてもよ
い。
送されたプログラムを一旦洗濯機A側のRAM3
に記憶させるようにしたが、本発明はこれに限ら
ず、外部コンピユータBから伝送されるプログラ
ムをRAM3に記憶させることなくマイクロプロ
セツサ1を介して順次実行させるようにしてもよ
い。
本発明は以上説明したように、洗濯機に内蔵さ
れたマイクロコンピユータと外部コンピユータと
の通信を可能にする通信手段を設けて外部コンピ
ユータから入力されるプログラムに基き洗い・す
すぎ・脱水等の行程を実行させ得るようにしたか
ら、洗濯物の種類等にきめ細かに対応した適切な
プログラムにより洗濯を行うことができ、しかも
従前にない特殊な繊維が出現したとしてもそれに
柔軟に対処できるという優れた効果を奏する。
れたマイクロコンピユータと外部コンピユータと
の通信を可能にする通信手段を設けて外部コンピ
ユータから入力されるプログラムに基き洗い・す
すぎ・脱水等の行程を実行させ得るようにしたか
ら、洗濯物の種類等にきめ細かに対応した適切な
プログラムにより洗濯を行うことができ、しかも
従前にない特殊な繊維が出現したとしてもそれに
柔軟に対処できるという優れた効果を奏する。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は制御
回路のブロツク図、第2図は操作パネルの正面
図、第3図は使用状態を示す全体の斜視図、第4
図はフローチヤートである。 図面中、1はマイクロプロセツサ(マイクロコ
ンピユータ)、15はインターフエイス(通信手
段)、Aは洗濯機、Bは外部コンピユータである。
回路のブロツク図、第2図は操作パネルの正面
図、第3図は使用状態を示す全体の斜視図、第4
図はフローチヤートである。 図面中、1はマイクロプロセツサ(マイクロコ
ンピユータ)、15はインターフエイス(通信手
段)、Aは洗濯機、Bは外部コンピユータである。
Claims (1)
- 1 洗い・すすぎ・脱水等の行程を制御するマイ
クロコンピユータを備えたものにおいて、前記マ
イクロコンピユータと外部コンピユータとの通信
を可能にする通信手段を設け、前記外部コンピユ
ータから入力されるプログラムに基き前記行程を
実行させ得るようにしたことを特徴とする洗濯
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59012781A JPS60156492A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59012781A JPS60156492A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 洗濯機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156492A JPS60156492A (ja) | 1985-08-16 |
| JPH057039B2 true JPH057039B2 (ja) | 1993-01-27 |
Family
ID=11814939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59012781A Granted JPS60156492A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60156492A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2680648B2 (ja) * | 1988-12-12 | 1997-11-19 | 三菱重工業株式会社 | ドライクリーナの制御装置 |
| JPH0428900U (ja) * | 1990-06-29 | 1992-03-09 | ||
| JPH08482U (ja) * | 1995-08-25 | 1996-03-08 | 株式会社島津製作所 | 測定機器 |
| EP1186693B1 (en) | 2000-09-04 | 2007-12-05 | Lg Electronics Inc. | Washing machine and system data changing method of the same |
| KR100517595B1 (ko) * | 2000-10-19 | 2005-09-28 | 엘지전자 주식회사 | 조언부 세탁기와 그 구현방법 |
| KR100393996B1 (ko) * | 2000-11-08 | 2003-08-09 | 엘지전자 주식회사 | 세탁기의 프로그램 기능 검증장치 및 방법 |
| KR100393997B1 (ko) * | 2000-11-23 | 2003-08-06 | 엘지전자 주식회사 | 세탁기의 고장 진단장치 및 방법 |
| KR100393998B1 (ko) * | 2000-11-23 | 2003-08-06 | 엘지전자 주식회사 | 세탁기의 고장 진단장치 및 방법 |
| JP2005034179A (ja) * | 2003-07-15 | 2005-02-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 機器の制御システム |
| JP6253237B2 (ja) * | 2013-02-25 | 2017-12-27 | 東芝ライフスタイル株式会社 | ランドリー機器 |
| JP2018027445A (ja) * | 2017-11-28 | 2018-02-22 | 東芝ライフスタイル株式会社 | ランドリー機器 |
-
1984
- 1984-01-25 JP JP59012781A patent/JPS60156492A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60156492A (ja) | 1985-08-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |