JPH0570864B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0570864B2 JPH0570864B2 JP27155785A JP27155785A JPH0570864B2 JP H0570864 B2 JPH0570864 B2 JP H0570864B2 JP 27155785 A JP27155785 A JP 27155785A JP 27155785 A JP27155785 A JP 27155785A JP H0570864 B2 JPH0570864 B2 JP H0570864B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hdd
- type
- logical address
- main memory
- capacity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 101150065817 ROM2 gene Proteins 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、マイクロコンピユータシステム等に
接続される固定デイスク装置(HDD)のタイプ
を識別するデバイス識別方式に関する。
接続される固定デイスク装置(HDD)のタイプ
を識別するデバイス識別方式に関する。
[発明の技術的背景]
従来、HDD等を装備したマイクロコンピユー
タシステムは接続されたHDDのタイプ(容量)
を認識する必要がある。このため、従来のシステ
ムには上記タイプを入力するスイツチ等が設けら
れており、このスイツチをオペレータが操作し
て、装備されているHDDのタイプをステータス
情報としてシステムに入力し、HDDのタイプを
認識させていた。
タシステムは接続されたHDDのタイプ(容量)
を認識する必要がある。このため、従来のシステ
ムには上記タイプを入力するスイツチ等が設けら
れており、このスイツチをオペレータが操作し
て、装備されているHDDのタイプをステータス
情報としてシステムに入力し、HDDのタイプを
認識させていた。
第4図は従来この種のシステム例を示したブロ
ツク図である。システムバス100に、マイクロ
プロセツサ1、イニシヤルプログラムロード
(IPL)用のROM2、主メモリ3、コントローラ
4及びバスドライバ5を介してスイツチ6−1〜
6−3が接続されている。コントローラ4にはハ
ードデイスク装置(HDD)7が接続され、また、
コントローラ4は標準バス8を介してマイクロプ
ロセツサ1に接続されている。
ツク図である。システムバス100に、マイクロ
プロセツサ1、イニシヤルプログラムロード
(IPL)用のROM2、主メモリ3、コントローラ
4及びバスドライバ5を介してスイツチ6−1〜
6−3が接続されている。コントローラ4にはハ
ードデイスク装置(HDD)7が接続され、また、
コントローラ4は標準バス8を介してマイクロプ
ロセツサ1に接続されている。
第5図は上記スイツチ6−1〜6−3のスイツ
チ設定例であり、スイツチをオンとすると“1”
が、オフとすると“0”が入力され、またスイツ
チ6−1〜6−3のオン、オフの組み合せにより
HDDタイプ識別情報の上位3桁が設定される。
例えばこの3桁が000の時は10MBの、011の時は
40MBの容量を持つHDDタイプが示される。な
お、111の時はHDD7が接続されていない等を示
している。
チ設定例であり、スイツチをオンとすると“1”
が、オフとすると“0”が入力され、またスイツ
チ6−1〜6−3のオン、オフの組み合せにより
HDDタイプ識別情報の上位3桁が設定される。
例えばこの3桁が000の時は10MBの、011の時は
40MBの容量を持つHDDタイプが示される。な
お、111の時はHDD7が接続されていない等を示
している。
[背景技術の問題点]
しかし、上記のような従来のデバイス識別方式
では、スイツチ6−1〜6−3をオペレータが操
作するため、手間がかかる上に設定ミスによるト
ラブルが発生するという恐れがあつた。
では、スイツチ6−1〜6−3をオペレータが操
作するため、手間がかかる上に設定ミスによるト
ラブルが発生するという恐れがあつた。
[発明の目的]
本発明の目的は、上記の欠点に鑑みシステムが
自動的にHDDタイプを認識することができるデ
バイス識別方式を提供することにある。
自動的にHDDタイプを認識することができるデ
バイス識別方式を提供することにある。
[発明の概要]
本発明は、IPL時、マイクロプロセツサは、
HDDタイプの最小容量の最終アドレスから最大
容量の最小アドレスまでを接続されたHDDに対
して順次論理アドレス形式でアクセスし、アクセ
スできない時点で直前にアクセスした最終アドレ
スの容量を示すHDD識別情報を主メモリに書き
込み、以降マイクロプロセツサはこの主メモリ上
のHDD識別情報をリードして接続HDDのタイプ
を識別することにより、上記目的を達成するもの
である。
HDDタイプの最小容量の最終アドレスから最大
容量の最小アドレスまでを接続されたHDDに対
して順次論理アドレス形式でアクセスし、アクセ
スできない時点で直前にアクセスした最終アドレ
スの容量を示すHDD識別情報を主メモリに書き
込み、以降マイクロプロセツサはこの主メモリ上
のHDD識別情報をリードして接続HDDのタイプ
を識別することにより、上記目的を達成するもの
である。
[発明の実施例]
以下本発明の一実施例を従来例と同一部には同
一符号を付して図面を参照して説明する。第1図
は本発明のデバイス識別方式を適用したマイクロ
コンピユータシステムの一実施例を示したブロツ
ク図である。システムバス100にマイクロプロ
セツサ1、イニシヤルプログラムロード用の
ROM2、主メモリ3及びコントローラ4が接続
され、このコントローラ4には、ハードデイスク
装置(HDD)7が接続されている。またコント
ローラ4はマイクロプロセツサ1に標準バス8を
介して接続される。更に、主メモリ3にはこのシ
ステムに装備されるHDDのタイプを識別する情
報を格納する領域31が設けられている。
一符号を付して図面を参照して説明する。第1図
は本発明のデバイス識別方式を適用したマイクロ
コンピユータシステムの一実施例を示したブロツ
ク図である。システムバス100にマイクロプロ
セツサ1、イニシヤルプログラムロード用の
ROM2、主メモリ3及びコントローラ4が接続
され、このコントローラ4には、ハードデイスク
装置(HDD)7が接続されている。またコント
ローラ4はマイクロプロセツサ1に標準バス8を
介して接続される。更に、主メモリ3にはこのシ
ステムに装備されるHDDのタイプを識別する情
報を格納する領域31が設けられている。
第2図は、主メモリ3の領域31に書き込まれ
るHDDタイプの識別情報例を示したもので、こ
の情報の上位3桁によつて10MB、20MB、
30MB、40MBの各タイプとHDDが接続されてい
ない等の不明の状態とが区別される。
るHDDタイプの識別情報例を示したもので、こ
の情報の上位3桁によつて10MB、20MB、
30MB、40MBの各タイプとHDDが接続されてい
ない等の不明の状態とが区別される。
次に本実施例の動作について説明する。本例の
HDDタイプ識別動作はROM2に格納されている
IPLルーチンの中で行なわれ、第3図はこのIPL
ルーチンのフローチヤートを示した図である。先
ず、マイクロプロセツサ1はHDD7に対して標
準バス8、コントローラ4を介して論理アドレス
形式でアクセスが可能である。また、ここでは
HDD7のタイプとして10MB、20MB、30MB、
40MBの4種類を識別対象とする。ステツプ201
にてマイクロプロセツサ1はHDD7に対して先
ず10MBの最終論理アドレスをアクセスし、ステ
ツプ202にてこれを正しくリードできたかどうか
を判断し、リードできない場合はステツプ203に
て主メモリ3の領域31に111を書き込み、その
後のステツプ214のIPL実行に移る。ステツプ202
にて正しくリードできたと判断された場合は、ス
テツプ204にて20MBの最終アドレスをアクセス
し、ステツプ205にてこれを正しくリードできた
かどうかを判断し、できない場合は、ステツプ
206にて領域31に、000を書き込んでステツプ214
へ行く。ステツプ205にて正しくリードできたと
判断された場合は、ステツプ207にて30MBの最
終論理アドレスをアクセスし、ステツプ208にて
これを正しくリードできたかどうかを判断し、リ
ードできない場合はステツプ209にて領域31に
001を書き込んでステツプ214へ行く。ステツプ
208にて正しくリードできたと判断された場合は
ステツプ210へ行き、ここで40MBの最終論理ア
ドレスをアクセスし、ステツプ211にてこれを正
しくリードできたかどうかを判断し、リードでき
ない場合はステツプ212にて領域31に010を書き
込んでステツプ214へ行く。ステツプ211にて正し
くリードできたと判断された場合はステツプ213
へ行き、ここで領域31に011を書き込んでステ
ツプ214へ行く。ステツプ214のIPLの実行後、ス
テツプ215にてユーザプログラムの実行に移る。
HDDタイプ識別動作はROM2に格納されている
IPLルーチンの中で行なわれ、第3図はこのIPL
ルーチンのフローチヤートを示した図である。先
ず、マイクロプロセツサ1はHDD7に対して標
準バス8、コントローラ4を介して論理アドレス
形式でアクセスが可能である。また、ここでは
HDD7のタイプとして10MB、20MB、30MB、
40MBの4種類を識別対象とする。ステツプ201
にてマイクロプロセツサ1はHDD7に対して先
ず10MBの最終論理アドレスをアクセスし、ステ
ツプ202にてこれを正しくリードできたかどうか
を判断し、リードできない場合はステツプ203に
て主メモリ3の領域31に111を書き込み、その
後のステツプ214のIPL実行に移る。ステツプ202
にて正しくリードできたと判断された場合は、ス
テツプ204にて20MBの最終アドレスをアクセス
し、ステツプ205にてこれを正しくリードできた
かどうかを判断し、できない場合は、ステツプ
206にて領域31に、000を書き込んでステツプ214
へ行く。ステツプ205にて正しくリードできたと
判断された場合は、ステツプ207にて30MBの最
終論理アドレスをアクセスし、ステツプ208にて
これを正しくリードできたかどうかを判断し、リ
ードできない場合はステツプ209にて領域31に
001を書き込んでステツプ214へ行く。ステツプ
208にて正しくリードできたと判断された場合は
ステツプ210へ行き、ここで40MBの最終論理ア
ドレスをアクセスし、ステツプ211にてこれを正
しくリードできたかどうかを判断し、リードでき
ない場合はステツプ212にて領域31に010を書き
込んでステツプ214へ行く。ステツプ211にて正し
くリードできたと判断された場合はステツプ213
へ行き、ここで領域31に011を書き込んでステ
ツプ214へ行く。ステツプ214のIPLの実行後、ス
テツプ215にてユーザプログラムの実行に移る。
例えばHDD7として20MBのタイプのものが
接続されていた場合は、ステツプ204の20MBの
最終アドレスをアクセスすることはできるが、ス
テツプ207にて30MBの最小アドレスをアクセス
することができない。このため、主メモリ3の領
域31にはステツプ209にて001が書かれ、HDD
7として20MBのタイプのものが接続されている
ことを示す情報が主メモリ3に格納される。その
後、マイクロプロセツサ1の主メモリ3の領域3
1をリードして、接続されているHDD7のタイ
プが容量20MBのものであることを識別し、この
情報に基づいてコントローラ4介してHDD7に
アクセスを行う。また、HDD7が接続されてい
ない場合は、ステツプ201にて10MBの最終アド
レスをアクセスすることができないため、主メモ
リ3の領域31にはステツプ203にて111が書き込
まれる。これにより、マイクロプロセツサ1はこ
の領域31をリードし、接続されたHDDのタイ
プが不明確(接続されていない等)であることを
識別する。
接続されていた場合は、ステツプ204の20MBの
最終アドレスをアクセスすることはできるが、ス
テツプ207にて30MBの最小アドレスをアクセス
することができない。このため、主メモリ3の領
域31にはステツプ209にて001が書かれ、HDD
7として20MBのタイプのものが接続されている
ことを示す情報が主メモリ3に格納される。その
後、マイクロプロセツサ1の主メモリ3の領域3
1をリードして、接続されているHDD7のタイ
プが容量20MBのものであることを識別し、この
情報に基づいてコントローラ4介してHDD7に
アクセスを行う。また、HDD7が接続されてい
ない場合は、ステツプ201にて10MBの最終アド
レスをアクセスすることができないため、主メモ
リ3の領域31にはステツプ203にて111が書き込
まれる。これにより、マイクロプロセツサ1はこ
の領域31をリードし、接続されたHDDのタイ
プが不明確(接続されていない等)であることを
識別する。
本実施例によれば、IPLルーチンの中で主メモ
リ3にHDD7のタイプ識別情報が自動的に書き
込まれるため、スイツチ、バスドライバ等の部品
が削減されると共に、HDDタイプ入力ミスによ
るトラブルを防止することができる。
リ3にHDD7のタイプ識別情報が自動的に書き
込まれるため、スイツチ、バスドライバ等の部品
が削減されると共に、HDDタイプ入力ミスによ
るトラブルを防止することができる。
なお、上記発明はフロツピーデイスク装置等の
タイプ(容量)を識別する動作にも適用して同様
の効果を得ることができるが、但し、この場合は
IPL時にフロツピーデイスク装置にメデイアが挿
入されていないと上記識別動作を行うことができ
ない。
タイプ(容量)を識別する動作にも適用して同様
の効果を得ることができるが、但し、この場合は
IPL時にフロツピーデイスク装置にメデイアが挿
入されていないと上記識別動作を行うことができ
ない。
[発明の効果]
以上記述した如く本発明のデバイス識別方式に
よれば、IPL時、マイクロプロセツサはHDDタ
イプの最小容量の最終アドレスから最大容量の最
終アドレスまでを接続されたHDDに対して順次
論理アドレス形式でアクセスし、アクセスできな
い時点で直前にアクセスした最終アドレスの容量
を示すHDD識別情報を主メモリに書き込み、以
降マイクロプロセツサはこの主メモリ上のHDD
識別情報をリードして接続HDDのタイプを識別
することにより、システムに自動的にHDDタイ
プを認識させる効果がある。
よれば、IPL時、マイクロプロセツサはHDDタ
イプの最小容量の最終アドレスから最大容量の最
終アドレスまでを接続されたHDDに対して順次
論理アドレス形式でアクセスし、アクセスできな
い時点で直前にアクセスした最終アドレスの容量
を示すHDD識別情報を主メモリに書き込み、以
降マイクロプロセツサはこの主メモリ上のHDD
識別情報をリードして接続HDDのタイプを識別
することにより、システムに自動的にHDDタイ
プを認識させる効果がある。
第1図は本発明のデバイス識別方式を適用した
マイクロコンピユータシステムの一実施例を示し
たブロツク図、第2図は第1図の主メモリ上に書
き込まれるHDD識別情報の内容例を示した図、
第3図は第1図のシステムにおけるHDD識別動
作を示したフローチヤート、第4図は従来のデバ
イス識別方式を備えたマイクロコンピユータシス
テムの一例を示したブロツク図、第5図は第1図
のシステムに入力されるHDDタイプ識別情報の
内容例を示した図である。 1……マイクロプロセツサ、2……ROM、3
……主メモリ、4……コントローラ、7……ハー
ドデイスクドライブ。
マイクロコンピユータシステムの一実施例を示し
たブロツク図、第2図は第1図の主メモリ上に書
き込まれるHDD識別情報の内容例を示した図、
第3図は第1図のシステムにおけるHDD識別動
作を示したフローチヤート、第4図は従来のデバ
イス識別方式を備えたマイクロコンピユータシス
テムの一例を示したブロツク図、第5図は第1図
のシステムに入力されるHDDタイプ識別情報の
内容例を示した図である。 1……マイクロプロセツサ、2……ROM、3
……主メモリ、4……コントローラ、7……ハー
ドデイスクドライブ。
Claims (1)
- 1 外部記憶装置を接続した計算機システムにお
いて、外部記憶装置に論理アドレス形式でアクセ
スするためのインタフエース手段と、外部記憶装
置のタイプ識別情報を記憶する記憶手段と、外部
記憶装置の最小容量から最大容量までの最終論理
アドレスを前記論理アドレス形式で順次アクセス
し、リードできなかつた最終論理アドレスの1つ
前の最終論理アドレスに対応する容量を示す情報
を前記記憶手段に書き込む制御を行う制御手段と
を具備したことを特徴とするデバイス識別方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27155785A JPS62131360A (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | デバイス識別方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27155785A JPS62131360A (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | デバイス識別方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62131360A JPS62131360A (ja) | 1987-06-13 |
| JPH0570864B2 true JPH0570864B2 (ja) | 1993-10-06 |
Family
ID=17501730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27155785A Granted JPS62131360A (ja) | 1985-12-04 | 1985-12-04 | デバイス識別方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62131360A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4856228B2 (ja) * | 2009-09-30 | 2012-01-18 | 株式会社朝日ラバー | 電球被覆体及び発光体 |
-
1985
- 1985-12-04 JP JP27155785A patent/JPS62131360A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62131360A (ja) | 1987-06-13 |
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