JPH0571029U - 給電線支持具のレールへの取付け構造 - Google Patents
給電線支持具のレールへの取付け構造Info
- Publication number
- JPH0571029U JPH0571029U JP3817791U JP3817791U JPH0571029U JP H0571029 U JPH0571029 U JP H0571029U JP 3817791 U JP3817791 U JP 3817791U JP 3817791 U JP3817791 U JP 3817791U JP H0571029 U JPH0571029 U JP H0571029U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rail
- power supply
- supply line
- feeder
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 16
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Current-Collector Devices For Electrically Propelled Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 搬送装置の車輪が走行するレールに、給電線
を支持する給電線支持具を「ガタ」なく取付けるための
構造を提供すること。 【構成】 給電線支持具のレールへの取付け構造は、前
記レールの長手方向に沿って給電線支持具と前記レール
の両方に形成され互いに係合する突条を有し、前記給電
線支持具の上部に形成された前記突条は可撓性舌片に設
けられており、さらに前記給電線支持具と前記レールと
の間に前記給電線支持具を前記レールから離間する方向
に付勢する弾性部材を有している。給電線支持具は、舌
片によって上下方向に、弾性部材によってレールから離
間する方向にそれぞれ付勢される。これによって、給電
線の突条と、レールの突条は互いに圧接させられ、突条
同士の係合に「ガタ」が生じるようなことはない。
を支持する給電線支持具を「ガタ」なく取付けるための
構造を提供すること。 【構成】 給電線支持具のレールへの取付け構造は、前
記レールの長手方向に沿って給電線支持具と前記レール
の両方に形成され互いに係合する突条を有し、前記給電
線支持具の上部に形成された前記突条は可撓性舌片に設
けられており、さらに前記給電線支持具と前記レールと
の間に前記給電線支持具を前記レールから離間する方向
に付勢する弾性部材を有している。給電線支持具は、舌
片によって上下方向に、弾性部材によってレールから離
間する方向にそれぞれ付勢される。これによって、給電
線の突条と、レールの突条は互いに圧接させられ、突条
同士の係合に「ガタ」が生じるようなことはない。
Description
【0001】
本考案は、各種搬送装置の車輪が走行するレールに、給電線を支持する給電線 支持具を取付けるための構造に関する。
【0002】
従来、このようなレールへの給電線支持具の取付け構造は、図8に示すように 、レール20の上下に形成された一対の突条21,22に、給電線支持具23の 上下に形成された溝24,25を係合させるようになっている。この取付け構造 によって、給電線支持具23がレール20に略々一定の間隔で複数個設けられる 。 この構造は、給電線支持具23をレール20に組込み易くするため、給電線支 持具23の上部に形成された溝24を、上下方向(図8の上下端方向)に撓む舌 片26の先端に形成してある。さらに、突条21,22と溝24,25の間に隙 間Sを設けてある。
【0003】
ところが、このような取付け構造は、舌片26の弾力によって給電線支持具2 3の上下方向に「ガタ」が生じないように給電線支持具23をレール20に取付 けることができるが、前記隙間Sによって図8の左右方向に「ガタ」が生じる構 造になっている。 このため、給電線支持具23によって支持されている給電線27の部分を集電 子が通過するとき、左右方向の「ガタ」によって、給電線支持具23は振動して 、移動するという問題点を有している。
【0004】
本考案は、レールの長手方向に沿って給電線支持具と前記レールの両方に形成 され互いに係合する突条を有し、前記給電線支持具の上部に形成された前記突条 は可撓性舌片に設けられており、さらに前記給電線支持具と前記レールとの間に 前記給電線支持具を前記レールから離間する方向に付勢する弾性部材を有する構 造により、前記の課題を解決したものである。
【0005】
給電線支持具は、舌片によって上下方向に付勢され、弾性部材によってレール から離間する方向(左右方向)に付勢される。これによって、給電線の突条と、 レールの突条は互いに圧接させられ、突条同士の係合に「ガタ」が生じるような ことはない。
【0006】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図1に示すように、断面I型のレール30のフランジ31,32には、このレ ール30の長手方向に平行な突条33,34が、その先端が向き合うように形成 されている。下の突条34の中間部にはレール30のウェブ35側に向いた舌片 36が形成されている。レール30は一般にアルミの引抜き成形によって製作さ れる。
【0007】 給電線支持具40は、樹脂成形品であり、図2に示すように、約30cm乃至 40cmの幅を有する直方体の形状をしており、レール30の長手方向に沿って 、複数個所定の間隔で具えられている。給電線支持具40は、図1の右側面に給 電線41を収納する弾性爪43,43が複数形成されている。この給電線支持具 40は6本の給電線41を保持するようになっている。給電線41は銅製の導体 44と、断面横向きU字形状をした絶縁体からなる絶縁樋42とで構成されてい る。
【0008】 給電線支持具40の上下部には、レール30の突条33,34に係合する係合 片(突条)50,51が形成されている。 上の係合片50は可撓性舌片52の先端に形成されており段状の形状をしてい る。下の係合片51は先端が平たくなっている。 給電線支持具40の上下端には、雌ねじ穴53を有する突片54,54を具え ている。上下の突片54,54の背後には、給電線支持具40の上下方向のずれ を規制する突部55,55が形成されている。 給電線支持具40の背面(レール30側)には、弾性部材(弾性片)56が一 体に形成されている。さらに、背面の下部には、レール30のウェブ35に接触 するストッパ57,57(図2参照)が形成されている。
【0009】 このような形状をした給電線支持具40をレール30に組込むには、図4に示 すように、下の係合片51をレール30の下の突条34に係合させたままの状態 で、給電線支持具40全体を反時計方向に傾動させ、舌片52を撓ませ、上の係 合片50をレール30の上の突条33に係合させる。この間、弾性部材56はウ ェブ35に接触し、弾性変形する。
【0010】 レール30に組込まれた給電線支持具40は、舌片52の弾力によって作用す る上下方向の力、即ち、図1において図面の上下端方向の力と、弾性部材56の 弾力によって作用するレール30から離間する方向の力、即ち、図1において右 方向に付勢する力とによって、各突状33,34に係合片50,51が圧接され る。これによって、給電線支持具40はレール30に対し上下左右方向に「ガタ 」つくようなことがない。
【0011】 給電線支持具40をレール30から取り外すには、舌片52に形成された切欠 58,58(図2参照)にドライバーのような先端が平たい工具を差込み、舌片 52を下方に撓ませ、係合片50を突条33から外すことによって取り外すこと ができる。 給電線支持具40をレール30に強固に取付ける場合は、雌ねじ孔53,53 に取付けたボルト59,59をねじ込み、突状33,34と係合片50,51と の圧接を強くする。 さらに、給電線支持具40をレール30に固定するときは、ストッパ57,5 7の孔61,61を貫通するタッピングねじ(図示省略)をレール30にねじ込 むことによって固定される。
【0012】 なお、弾性部材は、給電線支持具と一体成形する替わりに、図5、図6の給電 線支持具140のように弓状の弾性板156を組込んでもよい。 この弾性板156は、自然状態において、図6において、給電線支持具140 の背面から突出している。 この場合の給電線支持具140は、弾性板156に給電線支持具140と異な る弾力の強い材質の板を使用することができる。このため、この給電線支持具1 40は、図1において使用したボルト59は必ずしも必要としない。 なお、この給電線支持具140は、弾性板156以外の部分が図1に示した給 電線支持具40と形状が殆ど同一であるので、同一部分には、図1の符号の先頭 に1を付して示し、その説明は省略する。但し、レール及び給電線の符号は図1 の符号と同一である。
【0013】 さらに、弾性部材を給電線支持具と一体成形する場合は、図7に示すように一 対の弾性片256,256を一体成形してもよい。 この場合の給電線支持具240は間隔をおいた一対の弾性片256,256の 先端でレール30のウェブ35を圧接するため、突条33,34と係合片250 ,251との係合が安定する。 なお、この給電線支持具240も、弾性片256以外の部分が図1に示した給 電線支持具40と形状が殆ど同一であるので、同一部分には、図1の符号の先頭 に2を付して示し、その説明は省略する。但し、レール及び給電線の符号は図1 の符号と同一である。
【0014】
本考案の給電線支持具のレールへの取付け構造は、舌片と弾性部材とによって 、給電線支持具をレールに対し上下左右方向に「ガタ」なく取付けることができ るため、給電線支持具が支持している給電線の部分を集電子が通過しても、給電 線支持具が殆ど振動しなくなり、給電線支持具の移動を防止することができると いう効果を奏する。 又、給電線支持具の組込み及び取り外しは、舌片を下方に撓ませることによっ て、簡単に行なうことができるという効果も奏する。 さらに、取付け構造はレールの片面に具えられているため、レールの姿勢を変 えることなく給電線支持具を取付けることができ、給電線支持具の組込み作業能 率の向上を図ることができる。
【提出日】平成5年3月18日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0003
【補正方法】変更
【0003】
ところが、このような取付け構造は、舌片26の弾力によって給電線支持具2 3の上下方向に「ガタ」が生じないように給電線支持具23をレール20に取付 けることができるが、前記隙間Sによって図8の左右方向に「ガタ」が生じる構 造になっている。 このため、給電線支持具23によって支持されている給電線27の部分を集電 子が通過するとき、左右方向の「ガタ」によって、給電線支持具23は振動して 、移動するという問題点を有している。 又、上記の「ガタ」が無いように給電線支持具23とレール20を加工すると 、加工精度を上げなければならず、加工能率が悪くなるという別の問題点が生じ る。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0007
【補正方法】変更
【0007】 給電線支持具40は、樹脂成形品であり、図2に示すように、約30mm乃至 40mmの幅を有する直方体の形状をしており、レール30の長手方向に沿って 、複数個所定の間隔で具えられている。給電線支持具40は、図1の右側面に給 電線41を収納する弾性爪43,43が複数形成されている。この給電線支持具 40は6本の給電線41を保持するようになっている。給電線41は銅製の導体 44と、断面横向きU字形状をした絶縁体からなる絶縁樋42とで構成されてい る。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0011
【補正方法】変更
【0011】 給電線支持具40をレール30から取り外すには、舌片52に形成された切欠 58,58(図2参照)にドライバーのような先端が平たい工具を差込み、舌片 52を下方に撓ませ、係合片50を突条33から外すことによって取り外すこと ができる。 給電線支持具40をレール30に強固に取付ける場合は、雌ねじ孔53,53 に取付けたボルト59,59をねじ込み、突状33,34と係合片50,51と の圧接を強くする。なお、ボルト59は必ずしも必要としない。 さらに、給電線支持具40をレール30に固定するときは、ストッパ57,5 7の孔61,61を貫通するタッピングねじ(図示省略)をレール30にねじ込 むことによって固定される。
【手続補正5】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0013
【補正方法】変更
【0013】 さらに、弾性部材を給電線支持具と一体成形する場合は、図7に示すように一 対の弾性片256,256を一体成形してもよい。 この場合の給電線支持具240は間隔をおいた一対の弾性片256,256の 先端でレール30のウエブ35を圧接するため、突条33,34と係合片250 ,251との係合が安定する。 なお、この給電線支持具240も、弾性片256以外の部分が図1に示した給 電線支持具40と形状が殆ど同一であるので、同一部分には、図1の符号の先頭 に2を付して示し、その説明は省略する。但し、レール及び給電線の符号は図1 の符号と同一である。 又、ボルト259は必ずしも必要としない。
【手続補正6】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0014
【補正方法】変更
【0014】
本考案の給電線支持具のレールへの取付け構造は、舌片と弾性部材とによって 、給電線支持具をレールに対し上下左右方向に「ガタ」なく取付けることができ るため、給電線支持具が支持している給電線の部分を集電子が通過しても、給電 線支持具が殆ど振動しなくなり、給電線支持具の移動を防止することができると いう効果を奏する。 又、給電線支持具の組込み及び取り外しは、舌片を下方に撓ませることによっ て、簡単に行なうことができるという効果も奏する。 さらに、取付け構造はレールの片面に具えられているため、レールの姿勢を変 えることなく給電線支持具を取付けることができ、給電線支持具の組込み作業能 率の向上を図ることができる。 請求項2のように給電線支持具の突条とボルトとでレールの突条を挟むと、給 電線支持具をレールに強固に取付けることができる。
【図1】本考案の取付け構造によって、給電線支持具を
レールへ取付けた状態の側面図であり、一部断面で表わ
した図である。
レールへ取付けた状態の側面図であり、一部断面で表わ
した図である。
【図2】給電線支持具の正面図である。
【図3】図2中3−3矢視断面図である。
【図4】給電線支持具をレールに組込む場合の状態図で
ある。
ある。
【図5】他の実施例の取付け構造を具えた給電線支持具
の背面図である。
の背面図である。
【図6】図5の右側面図である。
【図7】他の実施例の取付け構造によって、給電線支持
具をレールへ取付けた状態の側面図であり、一部断面で
表わした図である。
具をレールへ取付けた状態の側面図であり、一部断面で
表わした図である。
30 レール 40,140,240 給電線支持具 33,34 突条 50,51,150,151,250,251 係合片
(突条) 52,152,252 舌片 56 弾性片(弾性部材) 156 弾性板(弾性部材) 256 弾性片(弾性部材)
(突条) 52,152,252 舌片 56 弾性片(弾性部材) 156 弾性板(弾性部材) 256 弾性片(弾性部材)
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年3月18日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】実用新案登録請求の範囲
【補正方法】追加
【補正内容】
【実用新案登録請求の範囲】
【請求項2】 前記給電線支持具の突条と協働して前記
レールの突条を挟むボルトをさらに有する、請求項1の
給電線支持具のレールへの取付け構造。 ─────────────────────────────────────────────────────
レールの突条を挟むボルトをさらに有する、請求項1の
給電線支持具のレールへの取付け構造。 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年3月18日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図8
【補正方法】追加
【補正内容】
【図8】従来の取付け構造によって、給電線支持具をレ
ールへ取付けた状態の側面図であり、一部断面で表わし
た図である。
ールへ取付けた状態の側面図であり、一部断面で表わし
た図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 レールの長手方向に沿って給電線支持具
と前記レールの両方に形成され互いに係合する突条を有
し、前記給電線支持具の上部に形成された前記突条は可
撓性舌片に設けられており、さらに前記給電線支持具と
前記レールとの間に前記給電線支持具を前記レールから
離間する方向に付勢する弾性部材を有することを特徴と
する、給電線支持具のレールへの取付け構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991038177U JP2523294Y2 (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 給電線支持具のレールへの取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991038177U JP2523294Y2 (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 給電線支持具のレールへの取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0571029U true JPH0571029U (ja) | 1993-09-24 |
| JP2523294Y2 JP2523294Y2 (ja) | 1997-01-22 |
Family
ID=12518109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991038177U Expired - Lifetime JP2523294Y2 (ja) | 1991-04-26 | 1991-04-26 | 給電線支持具のレールへの取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2523294Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014191964A (ja) * | 2013-03-27 | 2014-10-06 | Panasonic Corp | 絶縁トロリー用接続装置 |
| KR102155894B1 (ko) * | 2019-05-20 | 2020-09-15 | (주)성화이엔지 | 전력구용 송배전 케이블 지지장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62172632U (ja) * | 1986-04-24 | 1987-11-02 | ||
| JPH036515U (ja) * | 1989-06-07 | 1991-01-22 |
-
1991
- 1991-04-26 JP JP1991038177U patent/JP2523294Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62172632U (ja) * | 1986-04-24 | 1987-11-02 | ||
| JPH036515U (ja) * | 1989-06-07 | 1991-01-22 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014191964A (ja) * | 2013-03-27 | 2014-10-06 | Panasonic Corp | 絶縁トロリー用接続装置 |
| KR102155894B1 (ko) * | 2019-05-20 | 2020-09-15 | (주)성화이엔지 | 전력구용 송배전 케이블 지지장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2523294Y2 (ja) | 1997-01-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4845589A (en) | Bus bar connector assembly | |
| US7686626B2 (en) | Rail-type grounding terminal having a two piece spring latch structure | |
| US5702257A (en) | Electrical connector and terminal therefor | |
| JPH0571029U (ja) | 給電線支持具のレールへの取付け構造 | |
| US6325337B1 (en) | Connector for cable support apparatus | |
| JP2501990B2 (ja) | ハット型レ―ル用の導体接続部 | |
| JPH1012292A (ja) | コントロールユニット | |
| CN216490355U (zh) | 节点结构及柔性光伏支架 | |
| IL123766A (en) | Module carriers with sheet metal covers | |
| JPS612912A (ja) | 支持用クリツプ | |
| JP2596913Y2 (ja) | 雌型端子 | |
| US4642420A (en) | Formed metallic wiring box | |
| JPS6018860Y2 (ja) | 板状体の取付け機構 | |
| JPH0734774Y2 (ja) | 給電線支持具のレールへの取付け構造 | |
| JP4417199B2 (ja) | 電子部品の取付構造 | |
| CN223207325U (zh) | 微型电路板焊接治具 | |
| JPH0244538Y2 (ja) | ||
| CN222827188U (zh) | 一种弹性连接件和光伏系统 | |
| CN217691042U (zh) | 一种熔断器连接端子 | |
| JPH0343748Y2 (ja) | ||
| JPS6317185Y2 (ja) | ||
| JP2591749Y2 (ja) | 高周波誘導加熱装置における加熱コイルの接続部構造 | |
| JPH0355257Y2 (ja) | ||
| JPS5822675Y2 (ja) | 俎板支持装置 | |
| JPH0310689Y2 (ja) |