JPH0571256A - 車両ゲート用防犯システム - Google Patents
車両ゲート用防犯システムInfo
- Publication number
- JPH0571256A JPH0571256A JP23056391A JP23056391A JPH0571256A JP H0571256 A JPH0571256 A JP H0571256A JP 23056391 A JP23056391 A JP 23056391A JP 23056391 A JP23056391 A JP 23056391A JP H0571256 A JPH0571256 A JP H0571256A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle
- gate
- standby position
- card
- closed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Traffic Control Systems (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】機密エリアに対する適正な車両以外の車両や不
正な侵入者の入場を確実に防止する。 【構成】車両待機位置3において第1のゲート4または
第2のゲートのいずれか一方が常に閉鎖されているよう
にし、第2のゲート5は第1のゲート4が閉鎖されてい
る状態で、且つ車両待機位置3に適正な車両11のみが
位置している時に開放される。
正な侵入者の入場を確実に防止する。 【構成】車両待機位置3において第1のゲート4または
第2のゲートのいずれか一方が常に閉鎖されているよう
にし、第2のゲート5は第1のゲート4が閉鎖されてい
る状態で、且つ車両待機位置3に適正な車両11のみが
位置している時に開放される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、無人駐車場等の機密
エリアにおいて車両が入退場する車両ゲートからの不正
な侵入者の入場を阻止する車両ゲート用防犯システムに
関する。
エリアにおいて車両が入退場する車両ゲートからの不正
な侵入者の入場を阻止する車両ゲート用防犯システムに
関する。
【0002】
【従来の技術】無人ガソリンスタンドにおいては給油エ
リアにおける防犯上の目的から不正な侵入者の入場を阻
止する必要かある。また、無人駐車場等においても契約
者以外の車両や侵入者の入場を阻止しなければならな
い。そこで従来の機密エリアには車両が通過するゲート
が設けられており、カードリーダ等において提示された
カードを照合し、この照合においてカードが適正な場合
にのみゲートを開放するようにしている。
リアにおける防犯上の目的から不正な侵入者の入場を阻
止する必要かある。また、無人駐車場等においても契約
者以外の車両や侵入者の入場を阻止しなければならな
い。そこで従来の機密エリアには車両が通過するゲート
が設けられており、カードリーダ等において提示された
カードを照合し、この照合においてカードが適正な場合
にのみゲートを開放するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
車両ゲートでは、カード等による進入可否の判定後にゲ
ートを開放した際に、適正な車両とともに入場しようと
する侵入者等を阻止することができなかった。
車両ゲートでは、カード等による進入可否の判定後にゲ
ートを開放した際に、適正な車両とともに入場しようと
する侵入者等を阻止することができなかった。
【0004】この発明の目的は、車両を通過する際にゲ
ートの近傍における侵入者の有無を確認した後にゲート
を開放することにより、車両とともに不正な侵入者等が
入場することを確実に阻止することができる車両ゲート
用防犯システムを提供することにある。
ートの近傍における侵入者の有無を確認した後にゲート
を開放することにより、車両とともに不正な侵入者等が
入場することを確実に阻止することができる車両ゲート
用防犯システムを提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の車両ゲート用
防犯システムは、車両進入方向に順に車両待機位置を挟
んで設置された第1および第2のゲートと、車両待機位
置で侵入者の有無を検出する検知手段と、車両待機位置
で車両からのカードの提示を受け付けるカードリーダ
と、第1のゲートをカードリーダがカードを受け付けた
際に閉鎖し、第2のゲートが閉鎖された後に開放する第
1ゲート開閉手段と、第2のゲートをカードリーダにお
けるカードの照合が適正で、且つ検知手段が侵入者を検
出していない時に開放し、車両待機位置から車両が進出
した後に閉鎖する第2ゲート閉鎖手段と、を設けたこと
を特徴とする。
防犯システムは、車両進入方向に順に車両待機位置を挟
んで設置された第1および第2のゲートと、車両待機位
置で侵入者の有無を検出する検知手段と、車両待機位置
で車両からのカードの提示を受け付けるカードリーダ
と、第1のゲートをカードリーダがカードを受け付けた
際に閉鎖し、第2のゲートが閉鎖された後に開放する第
1ゲート開閉手段と、第2のゲートをカードリーダにお
けるカードの照合が適正で、且つ検知手段が侵入者を検
出していない時に開放し、車両待機位置から車両が進出
した後に閉鎖する第2ゲート閉鎖手段と、を設けたこと
を特徴とする。
【0006】
【作用】この発明においては、車両待機位置に停車した
車両からカードリーダに対してカードが提示された際に
第1のゲートが閉鎖され、車両待機位置を挟む第1およ
び第2のゲートが閉鎖され、この状態では車両待機位置
に侵入者が入ることができない。このように、車両待機
位置に対する進入が完全に規制された状態でカードリー
ダにおいてカードの照合が行われ、カードが適正で、且
つ検知手段が車両待機位置内で侵入者を検出していない
時にのみ第2のゲートが開放される。これによって車両
は車両待機位置から前方に進出できる。車両待機位置か
ら車両が進出すると第2のゲートが閉鎖され、次いで第
1のゲートが開放される。したがって、車両待機位置に
おいて第1のゲートまたは第2のゲートのいずれかが常
に閉鎖されていることになり、不正な侵入者は車両待機
位置を通過することができない。
車両からカードリーダに対してカードが提示された際に
第1のゲートが閉鎖され、車両待機位置を挟む第1およ
び第2のゲートが閉鎖され、この状態では車両待機位置
に侵入者が入ることができない。このように、車両待機
位置に対する進入が完全に規制された状態でカードリー
ダにおいてカードの照合が行われ、カードが適正で、且
つ検知手段が車両待機位置内で侵入者を検出していない
時にのみ第2のゲートが開放される。これによって車両
は車両待機位置から前方に進出できる。車両待機位置か
ら車両が進出すると第2のゲートが閉鎖され、次いで第
1のゲートが開放される。したがって、車両待機位置に
おいて第1のゲートまたは第2のゲートのいずれかが常
に閉鎖されていることになり、不正な侵入者は車両待機
位置を通過することができない。
【0007】
【実施例】図1は、この発明の実施例である車両ゲート
用防犯システムを示す平面図である。車両ゲート用防犯
システム1は無人ガソリンスタンドの給油エリアや無人
駐車場等の機密エリア2の進入路に設けられており、車
両進入方向に順に設置された第1のゲート4および第2
のゲート5の間に車両待機位置3が構成されている。こ
の車両待機位置3にはカードリーダ6、人感知センサ7
および車両センサ8,9が設けられている。第1のゲー
ト4は車両待機位置3に車両11が停車していない状態
において開放されており、第2のゲート後はこの状態に
おいて閉鎖されている。カードリーダ6は車両11の搭
乗者が提示したカードからカードデータを読み取り、そ
の照合を行う。この照合にあたっては搭乗者のキーボー
ド操作等による暗証番号の入力が行われる。またカード
リーダ6は図外のディスプレイを介して搭乗者にメッセ
ージを表示する。感知センサ7は車両待機位置3におい
て車両11以外の人物の検出を行う。この感知センサ7
はカードを提示した搭乗者が搭乗している適正な車両以
外の物体を検出するものであればよい。また、車両進入
センサ8は車両待機位置3から車両11が機密エリア2
に進入したことを検出する。一方、車両退出センサ9は
車両待機位置3から車両11が退出したことを検出す
る。
用防犯システムを示す平面図である。車両ゲート用防犯
システム1は無人ガソリンスタンドの給油エリアや無人
駐車場等の機密エリア2の進入路に設けられており、車
両進入方向に順に設置された第1のゲート4および第2
のゲート5の間に車両待機位置3が構成されている。こ
の車両待機位置3にはカードリーダ6、人感知センサ7
および車両センサ8,9が設けられている。第1のゲー
ト4は車両待機位置3に車両11が停車していない状態
において開放されており、第2のゲート後はこの状態に
おいて閉鎖されている。カードリーダ6は車両11の搭
乗者が提示したカードからカードデータを読み取り、そ
の照合を行う。この照合にあたっては搭乗者のキーボー
ド操作等による暗証番号の入力が行われる。またカード
リーダ6は図外のディスプレイを介して搭乗者にメッセ
ージを表示する。感知センサ7は車両待機位置3におい
て車両11以外の人物の検出を行う。この感知センサ7
はカードを提示した搭乗者が搭乗している適正な車両以
外の物体を検出するものであればよい。また、車両進入
センサ8は車両待機位置3から車両11が機密エリア2
に進入したことを検出する。一方、車両退出センサ9は
車両待機位置3から車両11が退出したことを検出す
る。
【0008】図2は、上記車両ゲート用防犯システムの
構成を示すブロック図である。車両ゲート用防犯システ
ム1の制御部は、ROM22およびRAM23を備えた
CPU21に図外のインタフェース回路を介してカード
リーダ6、感知センサ7、車両センサ8,9およびモー
タドライバ24,25を接続して構成されている。CP
U21はROM22に予め書き込まれたプログラムに従
って処理動作を実行し、カードリーダ6、感知センサ7
及び車両センサ8,9から入力されるデータに応じてモ
ータドライバ24,25に駆動データを出力する。モー
タドライバ24,25のそれぞれには第1のゲート4お
よび第2のゲート5を開閉する開閉モータ26,27が
接続されており、モータドライバ24,25はCPU2
1から供給された駆動データに従って開閉モータ26及
び27をそれぞれ駆動する。開閉モータ26,27のそ
れぞれは正逆両方向に回転可能にされており、開閉モー
タ26,27の正転時に第1及び第2のゲート4,5の
それぞれが開放され、反転時に閉鎖される。
構成を示すブロック図である。車両ゲート用防犯システ
ム1の制御部は、ROM22およびRAM23を備えた
CPU21に図外のインタフェース回路を介してカード
リーダ6、感知センサ7、車両センサ8,9およびモー
タドライバ24,25を接続して構成されている。CP
U21はROM22に予め書き込まれたプログラムに従
って処理動作を実行し、カードリーダ6、感知センサ7
及び車両センサ8,9から入力されるデータに応じてモ
ータドライバ24,25に駆動データを出力する。モー
タドライバ24,25のそれぞれには第1のゲート4お
よび第2のゲート5を開閉する開閉モータ26,27が
接続されており、モータドライバ24,25はCPU2
1から供給された駆動データに従って開閉モータ26及
び27をそれぞれ駆動する。開閉モータ26,27のそ
れぞれは正逆両方向に回転可能にされており、開閉モー
タ26,27の正転時に第1及び第2のゲート4,5の
それぞれが開放され、反転時に閉鎖される。
【0009】図3は、上記車両ゲート用防犯システムの
処理手順を示すフローチャートである。CPU21はカ
ードリーダ6に対するカードの挿入を待機し(n1)、
カードリーダ6に対してカードが挿入されると第1のゲ
ート4を閉鎖する(n2)。
処理手順を示すフローチャートである。CPU21はカ
ードリーダ6に対するカードの挿入を待機し(n1)、
カードリーダ6に対してカードが挿入されると第1のゲ
ート4を閉鎖する(n2)。
【0010】この後カードリーダ6において挿入された
カードからカードデータを読み出し、その照合を行う
(n3)。照合において挿入されたカードが適正であ
り、且つ感知センサ7が人物を検出していないオフ状態
であるならば第2のゲート5を開放する(n4〜n
6)。この状態で車両11が車両待機位置3から機密エ
リア2に進入することを待機し(n7)、車両11が機
密エリア2に進入したことを検出すると第2のゲート5
を閉鎖した後に第1のゲート4を開放する(n8,n
9)。n4においてカードデータの照合結果が不適正で
あった場合、及びn5において感知センサが人物を検出
してオンしている場合にはカードリーダ6が有するディ
スプレイ等に退出メッセージを表示し(n10)、第1
のゲート4を開放する(n9)。
カードからカードデータを読み出し、その照合を行う
(n3)。照合において挿入されたカードが適正であ
り、且つ感知センサ7が人物を検出していないオフ状態
であるならば第2のゲート5を開放する(n4〜n
6)。この状態で車両11が車両待機位置3から機密エ
リア2に進入することを待機し(n7)、車両11が機
密エリア2に進入したことを検出すると第2のゲート5
を閉鎖した後に第1のゲート4を開放する(n8,n
9)。n4においてカードデータの照合結果が不適正で
あった場合、及びn5において感知センサが人物を検出
してオンしている場合にはカードリーダ6が有するディ
スプレイ等に退出メッセージを表示し(n10)、第1
のゲート4を開放する(n9)。
【0011】以上の処理においてn2,n9がこの発明
の第1ゲート開閉手段に相当し、n6,n8が同じく第
2ゲート開閉手段に相当する。以上のようにしてこの実
施例によれば、機密エリアに対する進入車両がない状態
では第1のゲート4は開放されており、車両11は車両
待機位置3まで自由に進入することができる。進入した
車両11の搭乗車がカードリーダ6にカードを挿入する
と第1のゲート4が閉鎖され、この後において不正侵入
者は車両待機位置3に侵入することができなくなる。こ
の状態でカードデータのチエック及び車両待機位置3に
おける不正人物の有無がチエックされ、カードリーダが
適正で車両待機位置3に不正な人物がいない場合にのみ
第2のゲート5が開放される。この時第1のゲート4 は
閉鎖されたままであるので他の車両や不正な侵入者が機
密エリア2に進入することがない。
の第1ゲート開閉手段に相当し、n6,n8が同じく第
2ゲート開閉手段に相当する。以上のようにしてこの実
施例によれば、機密エリアに対する進入車両がない状態
では第1のゲート4は開放されており、車両11は車両
待機位置3まで自由に進入することができる。進入した
車両11の搭乗車がカードリーダ6にカードを挿入する
と第1のゲート4が閉鎖され、この後において不正侵入
者は車両待機位置3に侵入することができなくなる。こ
の状態でカードデータのチエック及び車両待機位置3に
おける不正人物の有無がチエックされ、カードリーダが
適正で車両待機位置3に不正な人物がいない場合にのみ
第2のゲート5が開放される。この時第1のゲート4 は
閉鎖されたままであるので他の車両や不正な侵入者が機
密エリア2に進入することがない。
【0012】車両11が機密エリア2に進入すると第2
のゲート5が閉鎖された後に第1のゲート4が開放され
る。このように第1のゲートの開放に先立って第2のゲ
ートが閉鎖されるため、車両待機位置3において常にい
ずれか一方のゲートが閉鎖されていることになり、いず
れのタイミングにおいても機密エリア2に対して不正に
進入することが確実に防止される。
のゲート5が閉鎖された後に第1のゲート4が開放され
る。このように第1のゲートの開放に先立って第2のゲ
ートが閉鎖されるため、車両待機位置3において常にい
ずれか一方のゲートが閉鎖されていることになり、いず
れのタイミングにおいても機密エリア2に対して不正に
進入することが確実に防止される。
【0013】なお、機密エリア2から外部に退出する場
合には第1のゲート4と第2のゲート5の制御を簡単に
することによって、同様に不正な侵入者の入場を確実に
阻止することができる。
合には第1のゲート4と第2のゲート5の制御を簡単に
することによって、同様に不正な侵入者の入場を確実に
阻止することができる。
【0014】
【発明の効果】この発明によれば、車両待機位置におい
て第1のゲートまたは第2のゲートのいずれか一方を常
に閉鎖しておくとともに、車両待機位置に適正な車両以
外の車両が進入した場合には第2のゲートが開放される
ことがなく、適正な車両以外の車両や不正な侵入者の入
場を確実に阻止でき、無人ガソリンスタンド等の機密エ
リアにおける防犯性を向上できる利点がある。
て第1のゲートまたは第2のゲートのいずれか一方を常
に閉鎖しておくとともに、車両待機位置に適正な車両以
外の車両が進入した場合には第2のゲートが開放される
ことがなく、適正な車両以外の車両や不正な侵入者の入
場を確実に阻止でき、無人ガソリンスタンド等の機密エ
リアにおける防犯性を向上できる利点がある。
【図1】この発明の実施例である車両ゲート用防犯シス
テムの平面図である。
テムの平面図である。
【図2】同車両ゲート用防犯システムの制御部のブロッ
ク図である。
ク図である。
【図3】同車両ゲート用防犯システムの処理手順を示す
フローチャートである。
フローチャートである。
1−車両ゲート用防犯システム 3−車両待機位置 4−第1のゲート 5−第2のゲート 6−カードリーダ 7−人感知センサ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 G08G 1/14 A 7103−3H
Claims (1)
- 【請求項1】車両待機位置を挟んで車両進入方向に順に
設置された第1および第2のゲートと、車両待機位置で
侵入者の有無を検出する検知手段と、車両待機位置で車
両からのカードの提示を受け付けるカードリーダと、第
1のゲートをカードリーダがカードを受け付けた際に閉
鎖し、第2のゲートが閉鎖された後に開放する第1ゲー
ト開閉手段と、第2のゲートをカードリーダにおけるカ
ードの照合が適正で、且つ検知手段が侵入者を検出して
いない時に開放し、車両待機位置から車両が進出した後
に閉鎖する第2ゲート閉鎖手段と、を設けたことを特徴
とする車両ゲート用防犯システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23056391A JPH0571256A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 車両ゲート用防犯システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23056391A JPH0571256A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 車両ゲート用防犯システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0571256A true JPH0571256A (ja) | 1993-03-23 |
Family
ID=16909718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23056391A Pending JPH0571256A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 車両ゲート用防犯システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0571256A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08135268A (ja) * | 1994-11-08 | 1996-05-28 | Hitachi Ltd | 点検ゲート |
| JP2018040131A (ja) * | 2016-09-06 | 2018-03-15 | 新明和工業株式会社 | 車両通行阻止手段を備えた駐車設備 |
-
1991
- 1991-09-10 JP JP23056391A patent/JPH0571256A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08135268A (ja) * | 1994-11-08 | 1996-05-28 | Hitachi Ltd | 点検ゲート |
| JP2018040131A (ja) * | 2016-09-06 | 2018-03-15 | 新明和工業株式会社 | 車両通行阻止手段を備えた駐車設備 |
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