JPH0571991A - メータ駆動装置 - Google Patents

メータ駆動装置

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JPH0571991A
JPH0571991A JP23051191A JP23051191A JPH0571991A JP H0571991 A JPH0571991 A JP H0571991A JP 23051191 A JP23051191 A JP 23051191A JP 23051191 A JP23051191 A JP 23051191A JP H0571991 A JPH0571991 A JP H0571991A
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JP
Japan
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meter
output
data
processing
meters
Prior art date
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JP23051191A
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English (en)
Inventor
Kazuyuki Fukuda
和幸 福田
Hiroshi Murase
浩 村瀬
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Rohm Co Ltd
Original Assignee
Rohm Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数のメータを単一のメータ駆動装置で駆動
可能とする。 【構成】 CPU14が周期計測器12−1,12−2
及びA/D変換器32の出力をタイマ34から与えられ
るタイミングで時分割処理する。CPU14の処理結果
はレジスタ22−1〜22−3のいずれかにラッチさ
れ、対応するクロスコイルメータ10−1〜10−3が
駆動される。単一のメータ駆動装置により複数のクロス
コイルメータ10−1〜10−3が駆動され得る。係る
装置は安価かつ簡素な回路構成で実現される。周期計測
器12−1,12−2及びA/D変換器32の出力速度
とメータ10−1〜10−3の駆動速度差が、CPU1
4による間引き処理およびレジスタ22−1〜22−3
によるラッチで調整される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば速度センサ、回
転センサ等の出力に基づきスピードメータ、タコメータ
等を駆動するメータ駆動装置の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、例えば自動車には複数のメー
タが用いられている。自動車用メータとしては、スピー
ドメータ、タコメータ、水温計、油圧計、ブースト計等
がある。また、これらのメータを駆動するため、メータ
駆動装置が従来から用いられている。
【0003】図4には、一従来例に係るメータ駆動装置
の構成が示されている。この図に示される装置は、クロ
スコイルメータ10を駆動する装置である。クロスコイ
ルメータ10は、2個のコイルを十字配置し、当該コイ
ルに供給する電流の制御によってメータの指針を駆動す
る構造のメータである。また、この図の装置は、周期計
測器12、CPU14、基準クロック発生器16、RO
M18、RAM20、レジスタ22、D/A変換器2
4、ドライバ26、アドレスバス28およびデータバス
30から構成されている。
【0004】周期計測器12は、パルス状の出力を有す
るセンサから当該パルスを入力しその周期を計測する回
路である。ここでは、センサからのパルス出力周期が検
知結果(速度等)を表しているとする。この場合、周期
計測器12は、センサからの入力パルスの立ち上がりま
たは立ち下がりエッジの間隔(周期)を基準クロックの
個数により計測する。基準クロックは、基準クロック発
生器16により所定周期で発せられている。周期計測器
12により計測されたセンサ出力の周期は、データバス
30上にデータとして送出され、CPU14に取り込ま
れる。
【0005】CPU14は、周期計測器12の出力に基
づき、所定の処理を実行する。この処理は、ROM18
上に格納されているプログラムに則って実行される。ま
た、RAM20はCPU14の作業領域等として用いら
れる。CPU14の演算結果はデータバス30上に送出
され、レジスタ22にラッチされる。
【0006】レジスタ22は、CPU14からの出力を
ラッチし、D/A変換器24に供給する。D/A変換器
24は、例えばPWM変調器として構成される。D/A
変換器24によりD/A変換されたCPU14出力は、
ドライバ26に供給され、ドライバ26はこれに応じて
クロスコイルメータ10を駆動する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
メータ駆動装置においては、同時に駆動できるのが1個
のメータに限られていた。したがって、自動車のように
複数のメータを搭載している場合には、複数のメータ駆
動装置を用いざるを得ず、また、メータ駆動装置をコン
トロールICを用いて構成する場合にはこのICが複数
必要であった。
【0008】本発明は、このような問題点を解決するこ
とを課題としてなされたものであり、複数のメータを単
一のメータ駆動装置で駆動可能とし、装置構成を簡素か
つ安価にすることを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明は、対応するセンサの出力を入力しデ
ィジタルデータに変換する入力手段と、各入力手段から
データを所定タイミングで入力し所定の処理を施して出
力する処理手段と、処理手段にデータの入力タイミング
を与えるタイマと、処理手段から出力されるデータに基
づき対応するメータを駆動する複数の駆動手段と、を備
え、複数のセンサ出力を時分割で処理し複数のメータを
同時に駆動することを特徴とする。
【0010】また、本発明の請求項2に係るメータ駆動
装置は、処理手段が、入力手段から出力される一連のデ
ータを所定比率で間引いて前記処理を行い、駆動手段
が、処理手段から出力されるデータをラッチするレジス
タを含み、センサ出力とメータ駆動の速度差を調整する
ことを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明のメータ駆動装置においては、入力手段
によって複数のセンサからの出力がディジタルデータに
変換される。このデータは、タイマによって与えられる
タイミングで処理手段に取り込まれ、処理手段はこのデ
ータについて所定の処理を施して出力する。処理手段か
ら出力されるデータは、駆動手段に与えられ、駆動手段
により対応するメータが駆動される。したがって、本発
明においては、複数のセンサ出力が時分割で処理され、
複数のメータが同時に駆動されることとなる。
【0012】または、本発明の請求項2においては、入
力手段から出力される一連のデータが処理手段により所
定比率で間引かれる。例えば、あるセンサから連続して
複数のデータが得られたときそのうちの1個が処理手段
により処理される。また、駆動手段は、処理手段から出
力されるデータをレジスタによりラッチする。したがっ
て、請求項2においては、例えばセンサの出力速度がメ
ータの駆動速度に比べて著しく早い場合にもこれに対応
して有効な処理が実行されることとなり、センサ出力と
メータ駆動の速度差が調整される。
【0013】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例について図面に
基づき説明する。なお、図4に示される従来例と同様の
構成には同一の符号を付し説明を省略する。
【0014】図1には、本発明の第1実施例に係るメー
タ駆動装置の構成が示されている。この図に示されるよ
うに、本実施例においては、複数のクロスコイルメータ
10−1〜10−3が駆動対象となっている。また、こ
れに対応して、3個のセンサからの入力が周期計測器1
2−1、12−2またはA/D変換器32により処理さ
れている。また、CPU14のデータ入力タイミング等
を制御すべくタイマ34が設けられている。
【0015】次に、この実施例の動作について説明す
る。まず、周期計測器12−1および12−2は、図4
に示される従来例と同様に、センサからのパルス入力の
周期を計測する。したがって、周期計測器12−1およ
び12−2に接続されているセンサはパルス出力に係る
センサである。また、A/D変換器32は、検知結果を
アナログ出力するセンサに接続されている。例えば、当
該センサからの出力電圧が検知結果を表しているような
センサについて、A/D変換器32が用いられる。
【0016】周期計測器12−1、12−2およびA/
D変換器32の出力は、データバス30上に送出され
る。データバス30上に送出されたデータは、タイマ3
4によって与えられるタイミングで、すなわちタイマ3
4の割り込みに応じ、CPU14に取り込まれる。タイ
マ34は、このタイミングを基準クロックに基づき発生
させる。
【0017】CPU14は、タイマ34から与えられる
タイミングにより、周期計測器12−1、12−2およ
びA/D変換器32の出力データを時分割で処理する。
すなわち、図2に示されるように、タイミング“1”に
おいては周期計測器12−1の出力を、タイミング
“2”においては周期計測器12−2の出力を、タイミ
ング“3”においてはA/D変換器32の出力を、それ
ぞれ処理する。処理内容は、例えば周期計測器12の出
力に係る周期の逆数Fを求め、これからSIN(F)、
COS(F)を求めるという演算であるが、具体的内容
は特願平3−76362号等に開示済みであるのでここ
では省略する。なお、CPU14が周期計測器12−
1、12−2およびA/D変換器32のいずれが出力を
取り込むかは、CPU14によってアドレスバス28上
に送出されるアドレス情報によって定まる。 CPU1
4による処理結果は、レジスタ22−1〜22−3のい
ずれかによりラッチされる。すなわち、CPU14から
出力されるデータが例えば周期計測器12−1の出力に
対応するものであれば、CPU14はアドレスバス28
上にレジスタ22−1を示すアドレスを送出し、これに
応じ、レジスタ22−1がデータバス30上に送出され
ている処理結果をラッチする。同様に、レジスタ22−
2は周期計測器12−2の出力に対応する処理結果をラ
ッチし、レジスタ22−3はA/D変換器32の出力に
対応する処理結果をラッチする。各レジスタ22−1〜
22−3にラッチされた処理結果は、それぞれD/A変
換器24−1〜24−3によりD/A変換され、ドライ
バ26−1〜26−3は、対応するD/A変換器24−
1〜24−3のアナログ出力(電流値又は電圧値)に基
づき対応するクロスコイルメータ10−1〜10−3を
駆動する。
【0018】したがって、本実施例によれば、周期計測
器12−1の出力に対応してクロスコイルメータ10−
1が駆動され、周期計測器12−2の出力に対応してク
ロスコイルメータ10−2が駆動され、A/D変換器3
2の出力に対応してクロスコイルメータ10−3が駆動
されることとなる。すなわち、複数のセンサ入力に基づ
き複数のクロスコイルメータ10−1〜10−3が時分
割で駆動されることとなる。または、この駆動に当たっ
ては、単一のメータ駆動装置で足りることとなり、複数
のクロスコイルメータ10−1〜10−3の駆動に係る
装置を小型かつ安価に実現することができる。なお、タ
イマ34による1回の割り込みで3個のセンサすべての
出力について処理を行い、メータ10を駆動してもかま
わない。
【0019】図3には、本発明の第2実施例に係るメー
タ駆動装置の構成が示されている。この図に示される装
置は、図1に示される装置と異なり、アナログ値を出力
するセンサのみに適応しうる。センサからのアナログ出
力は、A/D変換器32に前置されているマルチプレッ
クス(MPX)36により選択的にA/D変換器32に
入力される。A/D変換器32は、MPX36からの出
力をA/D変換し、SIN,COS変換部38に供給す
る。SIN,COS変換部38は、A/D変換器32か
ら供給されるデータに基づきSIN値、COS値を発生
させ、セレクタ40に供給する。セレクタ40は、SI
N,COS変換部38の出力を選択的にレジスタ22−
1〜22−3のいずれかに出力する。MPX36および
セレクタ40における選択は、タイマ34の制御の下、
実行される。
【0020】したがって、この実施例においても、図1
に示される実施例とほぼ同様の効果が得られる。ただ
し、この実施例はアナログ出力に係るセンサのみに適応
しうる点で異なる。
【0021】なお、以上の説明において、駆動対象とな
るクロスコイルメータの個数は10−1〜10−3の3
個であったが、これは何個であっても構わない。クロス
コイルメータの個数が増えた場合、タイマ34によって
与えられるタイミングを調整すればよい。また、周期計
測器12またはA/D変換器32からのデータ出力がメ
ータ10の駆動速度に比べ著しく早い場合には、CPU
14またはSIN,COS変換部38はこれを間引いて
処理すればよく、このような間引き処理を行っても、各
クロスコイルメータ10に対応してレジスタ22が設け
られているため、より低速度の駆動で足りるメータ10
においては格別の問題点は生じない。例えば、毎秒50
回程度の速度でレジスタ22の内容を更新することがで
きれば、視質上好適な計器表示を得ることができる。か
かる速度は、上記CPU14等により十分実現可能であ
る。
【0022】なお、駆動対象とするメータは、クロスコ
イルメータに限られるものではない。第2実施例におい
て、A/D変換器32はMPX36に前置してもよい
が、その場合、A/D変換器32が複数必要となるた
め、図3のような構成が有利である。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
複数のセンサ出力を時分割処理してメータを駆動するよ
うにしたため、単一のメータ駆動装置により複数のメー
タを同時に駆動することができ、複数のメータ駆動装置
により複数のメータを駆動した場合に比べ装置構成が簡
素、小型かつ安価となる。
【0024】また、本発明の請求項2によれば、処理手
段による間引き処理及びレジスタによるラッチによって
センサ出力とメータ駆動の速度差が調整され、センサ出
力速度とメータ駆動速度の整合性が保たれる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例に係るメータ駆動装置の構
成を示すブロック図である。
【図2】この実施例における処理タイミングを示す図で
ある。
【図3】本発明の第2実施例に係るメータ駆動装置の構
成を示すブロック図である。
【図4】一従来例に係るメータ駆動装置の構成を示すブ
ロック図である。
【符号の説明】
10−1,10−2,10−3 クロスコイルメータ 12−1,12−2 周期計測器 14 CPU 22−1,22−2,22−3 レジスタ 24−1,24−2,24−3 D/A変換器 26−1,26−2,26−3 ドライバ 32 A/D変換器 34 タイマ 36 マルチプレックス(MPX) 38 SIN,COS変換部 40 セレクタ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 対応するセンサの出力を入力しディジタ
    ルデータに変換する複数の入力手段と、 各入力手段からデータを所定タイミングで入力し、所定
    の処理を施して出力する処理手段と、 処理手段にデータの入力タイミングを与えるタイマと、 処理手段から出力されるデータに基づき対応するメータ
    を駆動する複数の駆動手段と、 を備え、 複数のセンサ出力を時分割で処理し複数のメータを同時
    に駆動することを特徴とするメータ駆動装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のメータ駆動装置におい
    て、 処理手段が、入力手段から出力される一連のデータを所
    定比率で間引いて前記処理を行い、 駆動手段が、処理手段から出力されるデータをラッチす
    るレジスタを含み、 センサ出力とメータ駆動の速度差を調整することを特徴
    とするメータ駆動装置。
JP23051191A 1991-04-09 1991-09-10 メータ駆動装置 Pending JPH0571991A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23051191A JPH0571991A (ja) 1991-09-10 1991-09-10 メータ駆動装置
US07/863,716 US5315536A (en) 1991-04-09 1992-04-03 Meter driving system
EP92106187A EP0508437B1 (en) 1991-04-09 1992-04-09 Meter driving system
DE69201453T DE69201453T2 (de) 1991-04-09 1992-04-09 Anordnung zur Steuerung eines Anzeigeinstrumentes.

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23051191A JPH0571991A (ja) 1991-09-10 1991-09-10 メータ駆動装置

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JP23051191A Pending JPH0571991A (ja) 1991-04-09 1991-09-10 メータ駆動装置

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JP (1) JPH0571991A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6289126B1 (en) 1997-08-13 2001-09-11 Sysmex Corporation Method and apparatus for determining the boundary of an object
JP2012220380A (ja) * 2011-04-11 2012-11-12 Yazaki Corp 車両用表示装置
US11728052B2 (en) 2020-08-17 2023-08-15 Terra Power, Llc Fast spectrum molten chloride test reactors
US12154697B2 (en) 2014-12-29 2024-11-26 Terrapower, Llc Anti-proliferation safeguards for nuclear fuel salts

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