JPH0572997U - カード作製装置 - Google Patents

カード作製装置

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JPH0572997U
JPH0572997U JP2184692U JP2184692U JPH0572997U JP H0572997 U JPH0572997 U JP H0572997U JP 2184692 U JP2184692 U JP 2184692U JP 2184692 U JP2184692 U JP 2184692U JP H0572997 U JPH0572997 U JP H0572997U
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英哉 西川
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 カードが簡易に作製でき、しかも、カードの
厚みが均一で見栄えのする手作りカードの作製装置を提
供することを目的とする。 【構成】 カードの材料である糊入り紙材7を盛るため
のプレート6と、プレート6に盛った紙材7を押さえる
ためのネット4を有する押え部材1bと、プレート6に
盛った紙材7をネット4の上から擦って紙材7に含まれ
る水分を除去するための水分除去具5とを備える。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】 本考案は、グリーティングカード等の手作りカード を作製するカード作製装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
近年、誕生日やクリスマスにはグリーティングカードを送ることが習慣になっ てきている。この場合、市販のカードを送ることもあるが、定型的なので温かみ に欠けるため、好感を持たせたり個性を表現可能な手作りのカードを送ることが 多い。 ところで、従来、手作りカードを作製する場合には以下の方法で行っていた。 まず、新聞紙等を細かく切った紙片に水を加えてミキサーで更に細かく砕き、そ の後、糊を加えて紙をすく要領でカードの原型を作る。次に、そのカードの原型 を天日に干したりアイロンをかけたりして水抜きを行う。そして、完全にカード を乾燥させてからカードの表面に挨拶やお祝いの言葉を書いたり、写真あるいは 押し花に糊をつけてカードに貼り付けることにより手作りカードを作製していた 。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、従来の方法では次のような問題点があった。 第1に、新聞紙等を細かく切って紙片にする作業に手間を要し、更に、紙片を ミキサーで細かく砕く作業にも長時間を要した。その上、紙をすく作業にも長時 間を要した。 第2に、紙をすく作業を人間の感覚により行っていたため経験を必要とし、カ ードの厚みを均一にするのが困難であった。そのため、できあがったカードの厚 みが不揃いで見栄えがしなかった。 第3に、カードの表面に写真や押し花等を貼り付ける場合には、カードを完全 に乾燥させてから写真等の裏に糊をつけてカードに貼り付けていたため、カード の原型を作る工程、カードを乾燥させる工程、手作りカードを作る工程の3工程 を別個に行う必要があったため、多くの工程を必要とし簡易に手作りカードを作 るのが困難であった。しかも、カードの厚みが不揃いのため糊付きが悪く、写真 等が剥がれたり表面に凹凸ができたりして見栄えがしなかった。
【0004】 本考案はこのような問題点に鑑み為されものであり、カードが簡易に作製でき 、しかも、カードの厚みが均一で見栄えのする手作りカードの作製装置を提供す ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成すべく本考案は、カードの材料である糊入り紙材を盛るための プレートと、プレートに盛った紙材を押さえるためのネットを有する押え部材と 、プレートに盛った紙材をネットの上から擦って水分を除去するための水分除去 具とを備えることを特徴とする。
【0006】 この場合、紙材はパルプであることが望ましい。また、プレートは耐熱材を材 料とし、水分除去具はローラーであっても良い。
【0007】
【作用】
プレートに紙材を盛り、ネットを有する押え部材を紙材の上に置き、プレート に盛られた紙材をネットの上から水分除去具で擦ると紙材に含まれている水分が 除去され、カードの原型が完成し、その後に、カードを乾燥するだけでカードが 作製できる。この場合、水分除去具で擦るだけなので経験を必要とせずカードの 厚みを簡単に均一にすることができる。
【0008】 また、プレート上に糊入り紙材を盛った段階で紙材の上に写真等を置き、その 上にネットを有する押え部材を置き、ネットの上から水分除去具で紙材を擦ると 水分が除去されると共に、予め配合されている糊によって写真等が紙材に張り付 くため、手作りカードが簡単に作製できる。この場合、水分除去具で紙材を擦る 際の押圧で写真が紙材に減り込むので、糊付きが良くなり写真等が剥がれること がなく、また、写真及び紙材の表面が面一になるため美しく仕上がる。
【0009】 また、紙材としてパルプを用いると、紙材をすく作業がもともと不要な上に、 新聞紙等を細かく切って紙片にする作業、紙片に水を加えてミキサーで更に細か く砕く作業が不要になるためカードが短時間で作製できる。 また、プレートの材料に耐熱材を使用すると、プレートに盛った状態の紙材を そのままドライヤー、電子レンジ等を使用して直接乾燥させることができるので 、天日に干すのに比べて短時間で簡易に手作りカードを作製できる。
【0010】
【実施例】
以下、図1から図6を参照して本考案の実施例に係るカード作製装置について 説明する。まず、カード作製装置の概要について図1を用いて説明する。このカ ード作製装置1は、本体下部1aと、この本体下部1aに支持部2aを介して開 閉可能に取り付けられる本体上部(押え部材)1bと、ローラー5(水分除去具 )とから構成されている。本体下部1aは、パルプ(糊入り紙材)を盛るための プレート(図2参照)を設置するために用いる。一方、本体上部1bはプレート に盛ったパルプを押さえるために用いる。この場合の、パルプの押えは、本体上 部1bにおける中央部分の打抜部3に張られたネット4によって行われる。 また、ローラー5は、プレートに盛られたパルプをネット4の上から擦ってパ ルプに含まれている水分を除去するために用いる。
【0011】 次に、詳細な構成について説明する。図2においてパルプ7は予め適当な水分 と糊を含ませてあり、未使用の状態においては水分や糊が乾燥しないようにビニ ール袋で包装されている。ここで、パルプに含ませる糊としては、例えば合成に かわを用いることができる。また、必要に応じて防腐防カビ材、防カビ材を含ま せておいても良い。この場合、防腐防カビ材としてイソチマゾリノンやチアベン グゾールが、防カビ材としてベンズイミダゾールが使用できる。
【0012】 パルプ7を盛るためのプレート6(図2参照)は、耐熱材を用いて矩形・薄板 状に作られており、短辺側の一辺には、つまみ6aが形成されている。
【0013】 プレート6を設置するための本体下部1aには、図2、3に示すように上面に 内枠8と外枠9とが形成されている。このうち内枠8はプレート6の案内枠にな っている。つまり、内枠8内部はプレート6本体の受容部となっており、また、 内枠8の手前側に設けられた切欠部8aがプレートのつまみ6aの受容部となっ ている。なお、内枠8と外枠9との間は水受け10となっており、ローラー5で パルプ7を擦る際にパルプ7から除去される水分や余分な紙材を貯える。ここで 、この内枠8の高さは、本体下部1aにプレート6を設置した場合にプレート6 の上面よりも若干高くなるようにしてある。これによって、カードの出来上がり の厚みが規制される。一方、外枠9の高さは特に制限されないが水が漏れ出さな い程度の高さであれば良い。なお、外枠9の前面は内枠8側に凹ませてつまみ6 aが外枠9の外側に出るようにしてつまみ6aを持ち易くしてある。
【0014】 また、本体下部1aの上面部略中央には、パルプ7を乾燥させる時にプレート 6を立てるための差し込み口11が設けられている(図4参照)。 更に、本体下部1aの奥部には支持台2aが設けられている。この支持第2a は本体上部1bを開閉可能に支持するための支持部2を構成する。この支持部2 の機構については後述する。
【0015】 次に、本体上部1bについて説明する。本体上部1bは上板12と下板13に よって構成される。また、この上板12と下板13の中央は打ち抜かれていて打 抜部3を構成する。そして、この打抜部3にはネット4が上板12と下板3の間 に挟み込まれた状態で張られている。 ネット4は、材料に関しては特に限定されないが、ここでは金属性のネットに 比べて安価な塩化ビニールで作られていて、その端部はビニールシートを溶着し て補強されている。この補強によりパルプ7の水抜きの際にローラー5の押圧に よってネット4がたわんだり、本体上部1bから外れたりするのを防止する。
【0016】 また、本体上部1bの上板12の奥部には前記本体下部1aの支持台2aに係 合する支持係合部2bが付設されている。この支持係合部2bは、本体下部2a と一体に形成される支持台2aと共に支持部2を構成する。 ここで、支持台2a、支持係合部2bによって構成される支持部2の機構につ いて説明すれば次のとおりである。先ず、支持台2aについて説明すれば、支持 台2aの上部はアーチ状に形成されており、両端部方向には周方向に延びた溝2 eが設けられている。一方、支持係合部2bは支持台2aの上部と相補的形状で あり、両端部には半月状のガイド板2fを有している。これによって、支持台2 aに支持係合部2bを重ね合わすと、支持係合部2bは支持台2aの上部に倣っ て開閉自在になる。また、ガイド板2fが溝2eに沿って回転するので開閉がス ムーズに行える。なお、支持係合部2bが支持台2aに重ね合わせてあるだけな ので、本体上部1bは、プレート6を本体下部1aに立てる際に、本体下部1a から容易に取り外しすることができる。 また、支持台2aの上部の中央前部には本体下部1aの底面に対して垂直方向 に切り立ったストッパー2cが設けられている。このストッパー2cは、本体上 部1bを開く際に、支持係合部2bに設けられている係止部2dがストッパー2 cの上部に当接し、本体上部1aの開く角度を制限する。
【0017】 次に、本カード作製装置の付属品について説明する。 21は、カップであり、パルプ7と水を混合するときに使用される。 22は、板状で狭幅の舌片形をした小ベラであり、カップ21からパルプ7を 取り出してプレート6に盛る際に使用される。 23は、板状舌片形をした大ベラであり、小ベラ22でパルプ7をプレート6 に盛った後にカードの形や厚みを調整するときに使用される。
【0018】 次に、本カード作製装置1の使用方法について説明する。 先ず、ビニール袋に入ったパルプ7をカード作製に必要な量だけ取り出す。次 に、カップ21を用いてパルプ7と水を1:1の割合で混合し、よくかき混ぜる 。小ベラ22でカップ21からパルプ7を取り出し、プレート6に盛る。次に、 大ベラ23でカードの形を整える。本体上部1bを開き本体下部1aが見える状 態にして、プレート6のつまみ6aを手に持ち本体下部1aの内枠8内にプレー ト6を設置する。必要に応じて、この段階で再度大ベラ23によってカードの形 を整えても良い。
【0019】 次に、本体上部1bを閉じ、パルプ7の上にネット4が覆い被るようにする。 この状態を図4に示す。すなわち、一番下には本体下部1aが、その上にはプレ ート6が、次にパルプ7が、次にネット4(本体上部1b)が重なり合った状態 になる。ここで、ローラー5のローラー面5aでネット4上からパルプ7を擦る とパルプ7に含まれている水分が除去されカードの原型が出来上がる。また、ク リスマスカード(第5図参照)や押し花カード(第6図参照)を作る場合には、 カードの形を整えた後に、絵や写真或いは押し花をパルプ7の上に載せてからロ ーラー5で擦るとパルプ7に含まれている水分が除去されると共に、パルプ7に 含まれている糊によってパルプ7に絵等が貼り付くため希望どおりの手作りカー ドを簡単に作ることができる。なお、パルプ7に含まれている水分は、ローラー 5の押圧でネット4上に浮き上がり、ローラー5の回転によって内枠8から押し 出されて水受け10に貯えられる。
【0020】 次に、本体上部1bを本体下部1aから外し、つまみ6aを手に持ち内枠8か らプレート6を取り出し、水受け10に貯えられた水を捨てた後、つまみ6aを プレート6の差し込み口11に挿入する(図3参照)。この状態で、自然乾燥さ せる場合には約1日放置すれば、また、ドライヤーを使用する場合には約15分 間直接熱風を当てれば乾燥が完了する。更に、電子レンジを使用してプレート6 にパルプ7を盛ったまま直接加熱すれば、乾燥が一段と早く完了する。
【0021】 そして、カードが乾燥した後、必要に応じてカードの表面或いは裏面にインク で文字を書いたり、絵で飾り付けをして手作りカードが完成する。
【0022】 以上、実施例について詳細に説明したが、本考案はこのような実施例に限定さ れるものではない。例えば、プレートと内枠の形状を他の特殊な形状にすれば、 カードの形状自体が面白みのあるものになり、プレート自体に凹模様を付けてお けば、カードの表面自体が模様となり面白みのあるものになる。更に、水分除去 具は版画の転写に用いられるばれん等のように均一に紙材に圧力がかかりカード の厚みを一定にするのに適したものであればよい。
【0023】
【考案の効果】
以上のように本考案によれば、糊入り紙材を盛るためのプレートと、紙材を押 さえるためのネットを有する押え部材と、プレートに盛った紙材をネットの上か ら擦って紙材に含まれる水分を除去するための水分除去具を備えてなるため以下 のような顕著な効果を奏する。 水分除去具で糊入り紙材を擦るだけでよいので、カードの原型を作る作業内 容が簡単で、しかも、時間的にも非常に短時間で手作りカードの作製ができる。 水分除去具で擦るため、カードの厚みが均一となり、見栄えのする手作りカ ードが作製できる。 紙材としてパルプを用いるとカード作製の時間が更に短縮され、プレートの 材料に耐熱材を使用するとカードの乾燥時間が更に短縮される。また、水分除去 具としてローラーを用いると、カードの厚みが更に均一化されて、見栄えのする カードが作製できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るカード作製装置の使用方法を示す
説明図
【図2】カード作製装置の分解斜視図
【図3】カードを乾燥させる使用方法を示す説明図
【図4】カード作製装置の縦断面図
【図5】クリスマスカードに使用する手作りカードの平
面図
【図6】押し花をあしらった手作りカードの平面図
【符号の説明】
1 カード作製装置 1b 本体下部(押え部材) 4 ネット 5 ローラー(水分除去具) 6 プレート 7 パルプ(紙材)

Claims (4)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 カードの材料である糊入り紙材を盛るた
    めのプレートと、プレートに盛った前記紙材を押さえる
    ためのネットを有する押え部材と、プレートに盛った前
    記紙材を前記ネットの上から擦って紙材に含まれる水分
    を除去するための水分除去具とを備えることを特徴とす
    るカード作製装置。
  2. 【請求項2】 紙材はパルプであることを特徴とする請
    求項1記載のカード作製装置。
  3. 【請求項3】 プレートは耐熱材を材料としていること
    を特徴とする請求項1または2記載のカード作製装置。
  4. 【請求項4】 水分除去具はローラーであることを特徴
    とする請求項1から請求項3記載のカード作製装置。
JP2184692U 1992-03-11 1992-03-11 カード作製装置 Expired - Lifetime JP2552426Y2 (ja)

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JP2552426Y2 JP2552426Y2 (ja) 1997-10-29

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009005780A (ja) * 2007-06-26 2009-01-15 Epoch Co Ltd ビーズ絵模様製作台

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2009005780A (ja) * 2007-06-26 2009-01-15 Epoch Co Ltd ビーズ絵模様製作台

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