JPH0573024A - フオントパターンのキヤツシユ方式 - Google Patents

フオントパターンのキヤツシユ方式

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Publication number
JPH0573024A
JPH0573024A JP3238212A JP23821291A JPH0573024A JP H0573024 A JPH0573024 A JP H0573024A JP 3238212 A JP3238212 A JP 3238212A JP 23821291 A JP23821291 A JP 23821291A JP H0573024 A JPH0573024 A JP H0573024A
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JP
Japan
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cached
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Pending
Application number
JP3238212A
Other languages
English (en)
Inventor
Arihito Nohara
有人 野原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Filing date
Publication date
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Publication of JPH0573024A publication Critical patent/JPH0573024A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】一旦キャッシュされたパターンであって、保存
しておいた方が好ましいパターンを消去せずに残すこと
が可能なフォントパターンのキャッシュ方式を提供す
る。 【構成】キャッシュ制御部5はパターンを指定される
と、該パターンがバッファメモリ2における第1の記憶
領域3および第2の記憶領域4のうちのいずれかに既に
キャッシュされているか否かを判定し、既にキャッシュ
されていれば、該パターンを読出してプリント装置へと
送出する。指定されたパターンがキャッシュされていな
ければ、該パターンを補助記憶部1から検索して、第1
の記憶領域3および第2の記憶領域4のうちのいずれか
にキャッシュするとともに、プリント装置へと送出す
る。第1の記憶領域3にキャッシュされたパターンは消
去されうる。第2の記憶領域4にキャッシュされたパタ
ーンは予め指定されたものであり消去されない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はフォントのパターンをキ
ャッシュし、このパターンを記録紙への記録もしくは表
示画面への表示等、情報の表示化のために利用するフォ
ントパターンのキャッシュ方式に関する。
【0002】
【従来の技術】周知のように、プリンタ装置、表示装置
等においては、フォント、つまり文字、記号等を示す各
パターンを補助記憶装置に記憶しておき、必要なパター
ンを補助記憶装置から逐一取り出して、取り出したパタ
ーンを記録紙に記録したり、表示画面に表示するように
している。
【0003】ところが、漢字、ひらがな、記号等の多数
のパターンを補助記憶装置に記憶している場合、必要な
パターンを検索して取り出すまでには時間を要すること
となる。
【0004】このため、一度検索して利用したパターン
を再び利用する確率が高いことに着目し、検索されたパ
ターンをバッファメモリにキャッシュして、そのパター
ンを再び利用するときにはバッファメモリから検索する
ようにし、もって検索効率を向上させるという技術が提
案されている(特開昭61−190382号公報を参
照)。
【0005】しかしながら、ここではバッファメモリが
一杯になったときに使用頻度の低いパターンを消去して
新たなパターンをキャッシュするようにしているが、使
用頻度の低いパターンを消去してしまうことは必ずしも
得策ではない。例えば、ひらがな、数字等は一旦検索し
てキャッシュしたならば、消去せずに保存しておいた方
が好ましく、この点において何等考慮されていなかっ
た。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このように従来ではパ
ターンをバッファメモリにキャッシュして、そのパター
ンを再び利用するときにはバッファメモリから検索する
ようにし、もって検索効率を向上させるようにしている
ものの、バッファメモリが一杯になったときには使用頻
度の低いパターンを消去して新たなパターンをキャッシ
ュするようにしていたので、一旦検索してキャッシュし
たならば、使用頻度が低くても消去せずに保存しておい
た方が好ましいパターンをも消去してしまうという欠点
があった。そこで、本発明は一旦キャッシュされたパタ
ーンであって、保存しておいた方が好ましいパターンを
消去せずに残すことが可能なフォントパターンのキャッ
シュ方式を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明では、複数のパタ
ーンをキャッシュし、記憶容量が一杯になったときには
既にキャッシュされているパターンを消去して新たなパ
ターンをキャッシュする第1の記憶手段と、予め指定さ
れている複数のパターンをキャッシュする第2の記憶手
段とを設けておき、制御手段はキャッシュすべきパター
ンが前記予め指定されている各パターンに含まれている
か否かを判定し、含まれていないと判定された場合は前
記キャッシュすべきパターンを前記第1の記憶手段に記
憶し、含まれていると判定された場合は前記キャッシュ
すべきパターンを前記第2の記憶手段に記憶するように
している。
【0008】
【作用】本発明によれば、制御手段はキャッシュすべき
パターンが予め指定されたものか否かを判定し、予め指
定されたものでなければ、該パターンを第1の記憶手段
に記憶し、また予め指定されたものであれば、該パター
ンを第2の記憶手段に記憶する。したがって、第2の記
憶手段には予め指定された各パターンのみがキャッシュ
され、ここにキャッシュされたパターンは新たなパター
ンのキャッシュのために消去されるようなことがない。
一方、第1の記憶手段には予め指定された各パターンを
除く他の各パターンがキャッシュされ、ここにキャッシ
ュされたパターンは新たなパターンのキャッシュのため
に消去されることがある。このため、例えばひらがな、
数字等の各パターンを第2の記憶手段にキャッシュすべ
きものとして予め指定しておけば、これらのパターンは
第2の記憶手段にキャッシュされた後に、その使用頻度
にかかわらず消去されることがない。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面を参照して
詳細に説明する。
【0010】第1図は本発明に係わるキャッシュ方式の
一実施例を適用したプリント制御装置を示すブロック図
である。同図において、補助記憶部1は大容量のメモリ
であって、ここには各種の書体毎に複数のパターンデー
タが記憶されている。つまり、フォントF1 ,フォント
F2 ,…,フォントFn というそれぞれの書体毎に、複
数のパターンが記憶されている。また、これらのパター
ンデータは該各パターンデータを示すぞれぞれのキャラ
クタコードに対応して記憶されている。このため、フォ
ントおよびキャラクタコードを指定すれば、指定された
フォントの領域から指定されたキャラクタコードに対応
するパターンデータを検索することができる。
【0011】バッファメモリ2は補助記憶部1からのパ
ターンデータをキャッシュするためのものであり、パタ
ーンデータをキャッシュするための記憶領域として第1
の記憶領域3と、第2の記憶領域4とを備える。第1の
記憶領域3は第2の記憶領域4にキャッシュされうる各
パターンデータを除く他の各パターンデータをキャッシ
ュするためのものであり、記憶容量が一杯になるまでキ
ャッシュした後に新たなパターンデータをキャッシュす
るときには、既に記憶されている各パターンデータのう
ちの最初にキャッシュされたパターンデータを消去し
て、新たなパターンデータをキャッシュする。第2の記
憶領域4は予め指定された各パターンデータのみをキャ
ッシュし、これらのパターンデータは例えばひらがな、
数字等を示すものである。
【0012】第2の記憶領域4は第2図に示すように各
フォントF1 ,F2 ,…,Fn に対応するそれぞれの列
4−1,4−2,…,4−nに区分され、これらの列4
−1,4−2,…,4−nには各フォントF1 ,F2 ,
…,Fn に属するそれぞれのパターンデータがキャッシ
ュされる。これらの列4−1,4−2,…,4−nは第
3図に示すように構成されており、先頭にフォントの種
類を示すフォントデータ41を配列し、引き続いて各キ
ャラクタコード42−1,42−2,…,42−nを上
側に配列するとともに、各パターンデータ領域43−
1,43−2,…,43−nを下側に配列してなる。各
パターン領域43−1,43−2,…,43−nは上側
の各キャラクタコード42−1,42−2,…,42−
nにそれぞれ対応しており、1つのパターン領域には上
側のキャラクタコードによって示されるパターンデータ
がキャッシュされる。このパターン領域にキャッシュさ
れるパターンデータは第4図に示すようにプリント情報
44と、ビットマップ情報45とからなり、ビットマッ
プ情報45はビットマップにおけるパターンを示し、プ
リント情報44は該パターンを記録紙上に記録するとき
の位置を示すものである。
【0013】したがって、例えば第2の記憶領域4にお
ける列4−1にはフォントF1 に属する各パターンデー
タがキャッシュされるのであって、この列の上側に配列
されている各キャラクタコードによって示されるそれぞ
れのパターンデータ、つまりそれぞれのパターンが各パ
ターン領域にキャッシュされる。
【0014】さらに、各列4−1,4−2,…,4−n
において、1番目に配列されているそれぞれのキャラク
タコード42−1は同一であり、2番目に配列されてい
るそれぞれのキャラクタコード42−2は同一であり、
n番目に配列されているそれぞれのキャラクタコード4
2−nは同一である。したがって、各列4−1,4−
2,…,4−nにおいて、1番目にキャッシュされうる
それぞれのパターンは相互に書体が異なるものの同一の
意味を持ち、2番目にキャッシュされうるそれぞれのパ
ターンは相互に書体が異なるものの同一の意味を持ち、
n番目にキャッシュされうるそれぞれのパターンは相互
に書体が異なるものの同一の意味を持つ。なお、第1の
記憶領域3においても、各フォント毎に、それぞれのパ
ターンデータを第3図に示す態様で記憶しているが、こ
れらのフォント毎の領域は第2の記憶領域4のように予
め区分されたものでなくて、随時変更されるものであ
り、またキャラクタコードは予め登録されているもので
なく、登録を指示されたときにパターンデータと共に登
録され、消去を指示されたときにパターンデータと共に
消去される。
【0015】キャッシュ制御部5は指定されたキャラク
タコードによって示されるパターンデータを補助記憶部
1およびバッファメモリ2から検索して、このパターン
データをプリント装置(図示せず)に送出したり、補助
記憶部1から検索されたパターンデータをバッファメモ
リ2にキャッシュするためのものである。このキャッシ
ュ制御部5はコード判定部6と、フォント設定部7とを
備えている。フォント設定部7は各フォントF1 ,F2
,…,Fn のうちのいずれかのフォントを内示するた
めのものであり、そのフォントはパターンデータのキャ
ッシュに先立って予め指定されたものである。コード判
定部6は第2の記憶領域4内の各キャラクタコード42
−1,42−2,…,42−nが登録されたテーブルを
内蔵しており、キャラクタコードを指定されると、この
キャラクタコードを該テーブル内の各キャラクタコード
と照合し、一致するキャラクタコードが有るか否かを判
定するためのものである。
【0016】さて、このような構成において、キャッシ
ュ制御部5はキャラクタコードを指定されると、このキ
ャラクタコードによって示されるパターンデータを検索
してプリント装置へと送出する。このための処理手順を
第5図に示すフローチャートに従って述べる。なお、こ
こではフォント設定部7内にフォントF1 が予め設定さ
れているものとする。
【0017】まず、キャッシュ制御部5はキャラクタコ
ードを指定されると(ステップ101)、このキャラク
タコードをコード判定部6に与える。コード判定部6は
与えられたキャラクタコードと、内蔵のテーブルに登録
されている各キャラクタコードとを照合し、与えられた
キャラクタコードが該テーブル内の各キャラクタコード
42−1,42−2,…,42−nのうちのいずれかに
一致するか否かを判定する(ステップ102)。
【0018】ここで、与えられたキャラクタコードが該
テーブル内の各キャラクタコードのうちのいずれにも一
致しなければ(ステップ102,NO)、キャッシュ制御
部5はバッファメモリ2における第1の記憶領域3を検
索し、与えられたキャラクタコードによって示されるパ
ターンデータであって、フォント設定部7内のフォント
F1 に属するパターンデータが第1の記憶領域3内に既
にキャッシュされているか否かを判定する(ステップ1
03)。そして、該当するパターンデータが第1の記憶
領域3内にキャッシュされていなければ(ステップ10
3,NO)、キャッシュ制御部5は補助記憶部1における
フォントF1 の領域から、与えられたキャラクタコード
に対応するパターンデータを読出し、このパターンデー
タを第1の記憶領域3にキャッシュするとともに、この
パターンデータをプリント装置へと送出する(ステップ
105)。なお、与えられたキャラクタコードによって
示されるパターンデータを第1の記憶領域3にキャッシ
ュするに際し、第1の記憶領域3が一杯で、新たなパタ
ーンデータをキャッシュする余地がなければ、第1の記
憶領域3内の既存の各パターンデータのうちの最初にキ
ャッシュされたパターンデータを消去して、該キャラク
タコードによって示されるパターンデータをキャッシュ
する。
【0019】また、該当するパターンデータが第1の記
憶領域3内に既にキャッシュされていれば(ステップ1
03,YES )、キャッシュ制御部5は該当するパターン
データを第1の記憶領域3から読出して、このパターン
データをプリント装置へと送出する(ステップ10
5)。
【0020】一方、与えられたキャラクタコードが各キ
ャラクタコード42−1,42−2,…,42−nのう
ちのいずれかに一致すると判定されると(ステップ10
2,YES )、キャッシュ制御部5はバッファメモリ2に
おける第2の記憶領域4を検索し、与えられたキャラク
タコードによって示されるパターンデータであって、フ
ォント設定部7内のフォントF1 に属するパターンデー
タが第2の記憶領域4内に既にキャッシュされているか
否かを判定する(ステップ106)。つまり、与えられ
たキャラクタコードを第2の記憶領域4における第2図
に示したフォントF1 に対応する列4−1から検索し、
このキャラクタコードに対応するパターン領域にパター
ンデータが既にキャッシュされているか否かを判定す
る。ここで、該当するパターンデータが第2の記憶領域
4内にキャッシュされていなければ(ステップ106,
NO)、キャッシュ制御部5は補助記憶部1におけるフォ
ントF1 の領域から、与えられたキャラクタコードによ
って示されるパターンデータを読出し、このパターンデ
ータを第2の記憶領域4における列4−1の該キャラク
タコードに対応するパターン領域にキャッシュするとと
もに、このパターンデータをプリント装置へと送出する
(ステップ108)。
【0021】また、該当するパターンデータが第2の記
憶領域4内に既にキャッシュされていれば(ステップ1
06,YES )、キャッシュ制御部5は該当するパターン
データを第2の記憶領域4から読出して、このパターン
データをプリント装置へと送出する(ステップ10
8)。
【0022】このような処理はキャラクタコードが指定
される度に繰り返され、キャラクタコードによって示さ
れるパターンデータがプリント装置へと逐一送出され
る。プリント装置ではパターンデータを受け取る度に、
パターンデータに含まれるビット情報によって示される
パターンを記録紙に順次記録する。
【0023】本実施例の装置では、指定されたキャラク
タコードによって示されるパターンデータを第1の記憶
領域3および第2の記憶領域4内で検索し、このパター
ンデータがキャッシュされていなければ、このパターン
データを補助記憶部1から読出して、第1の記憶領域3
および第2の記憶領域4のうちのいずれかにキャッシュ
する。第1の記憶領域内にキャッシュされたパターンデ
ータは引き続く他の各パターンデータのキャッシュの繰
り返しにより消去されうるが、第2の記憶領域4内に一
旦キャッシュされたパターンデータは予め指定されたも
のであって、消去されることはない。このため、第2の
記憶領域4内にキャッシュされる各パターンデータとし
て、ひらがな、数字等のパターンを示すそれぞれのパタ
ーンデータを指定しておけば、これらのパターンデータ
は第2の記憶領域4内に一旦キャッシュされると、補助
記憶部1から再度検索する必要がなくなり、第2の記憶
領域4から直ちに検索することができる。
【0024】なお、上記実施例ではプリント装置へとパ
ターンを送出するためのプリント制御装置を例示してい
るが、これに限定されるものでなく、CRT等を備える
表示装置へとパターンを送出する場合にも、本発明を適
用しうる。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、第
2の記憶手段には予め指定された各パターンのみがキャ
ッシュされ、ここにキャッシュされたパターンは新たな
パターンのキャッシュのために消去されるようなことが
なく、また第1の記憶手段には予め指定された各パター
ンを除く他の各パターンがキャッシュされ、ここにキャ
ッシュされたパターンは新たなパターンのキャッシュの
ために消去されることがある。このため、例えばひらが
な、数字等の各パターンを第2の記憶手段にキャッシュ
すべきものとして予め指定しておけば、これらのパター
ンは第2の記憶手段にキャッシュされた後に、その使用
頻度にかかわらず消去されることがない。すなわち、一
旦キャッシュされたパターンであって、保存しておいた
方が好ましいパターンを消去せずに残すことが可能なフ
ォントパターンのキャッシュ方式を提供することができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係わるキャッシュ方式の一実施例を適
用したプリント制御装置を示すブロック図。
【図2】第1図に示した実施例における第2の記憶領域
の記憶態様を示す図。
【図3】第2図に示した記憶態様の部分拡大図。
【図4】第3図に示した記憶態様の部分拡大図。
【図5】第1図に示した実施例におけるパターンの検索
並びにキャッシュのための処理手順を示すフローチャー
ト。
【符号の説明】
1…補助記憶部、2…バッファメモリ、3…第1の記憶
領域、4…第2の記憶領域、5…キャッシュ制御部、6
…コード判定部、7…フォント設定部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】フォントのパターンをキャッシュし、この
    パターンを視覚化して表示に利用するフォントパターン
    のキャッシュ方式において、 複数のパターンをキャッシュし、記憶容量が一杯になっ
    たときには既にキャッシュされているパターンを消去し
    て新たなパターンをキャッシュする第1の記憶手段と、 予め指定されている複数のパターンをキャッシュする第
    2の記憶手段と、 キャッシュすべきパターンが前記予め指定されている各
    パターンに含まれているか否かを判定し、含まれていな
    いと判定された場合は前記キャッシュすべきパターンを
    前記第1の記憶手段に記憶し、含まれていると判定され
    た場合は前記キャッシュすべきパターンを前記第2の記
    憶手段に記憶する制御手段とを備えたことを特徴とする
    フォントパターンのキャッシュ方式。
JP3238212A 1991-09-18 1991-09-18 フオントパターンのキヤツシユ方式 Pending JPH0573024A (ja)

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