JPH0573407A - 半導体メモリ - Google Patents

半導体メモリ

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Publication number
JPH0573407A
JPH0573407A JP3231471A JP23147191A JPH0573407A JP H0573407 A JPH0573407 A JP H0573407A JP 3231471 A JP3231471 A JP 3231471A JP 23147191 A JP23147191 A JP 23147191A JP H0573407 A JPH0573407 A JP H0573407A
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JP
Japan
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memory
address
data
cache memory
chip
Prior art date
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Pending
Application number
JP3231471A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroaki Nanbu
博昭 南部
Noriyuki Honma
紀之 本間
Kazuo Kanetani
一男 金谷
Yoji Idei
陽治 出井
Kenichi Ohata
賢一 大畠
Yoshiaki Sakurai
義彰 櫻井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Japan Display Inc
Original Assignee
Hitachi Device Engineering Co Ltd
Hitachi Ltd
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Publication date
Application filed by Hitachi Device Engineering Co Ltd, Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Device Engineering Co Ltd
Priority to JP3231471A priority Critical patent/JPH0573407A/ja
Publication of JPH0573407A publication Critical patent/JPH0573407A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D10/00Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management

Landscapes

  • Memory System (AREA)
  • Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】キャッシュメモリを含むメモリシステムの小形
化、低消費電力化に好適なキャッシュメモリの構成方法
を提供する。 【構成】半導体メモリを同一のメモリマクロ内にデータ
とアドレスを混在して記憶するように構成し、キャッシ
ュメモリとテーブルメモリを1チップで構成する。ま
た、キャッシュメモリCMAとテーブルメモリTMAの
IA用入力バッファIB1を共通化し、さらに、IA用
のデコーダDEC1を共通化することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は半導体メモリに係り、特
に、メモリシステムの小形化、低消費電力化に好適なキ
ャッシュメモリに関する。
【0002】
【従来の技術】メモリは、読み出し速度が速く、記憶容
量が大きいものが望ましい。しかし、経済的、技術的な
理由により、一般には高速なものは小容量であり、大容
量のものは低速である。このため、現在の中・大形計算
機のメモリシステムでは、高速小容量のメモリ(キャッ
シュメモリ)を頂点とし、低速大容量のメモリ(メイン
メモリ)を底辺とする階層記憶方式が採用されている。
この階層記憶方式は、あるプログラムの必要とする情報
が、特定の情報に片寄っている、すなわち、あるプログ
ラムを実行させた時、中央処理装置(以下CPU)が呼
び出すデータが、ある限られたメモリ領域内に存在する
確率が高いことを利用している。すなわち、メインメモ
リ内で使用頻度の高い領域のデータを、キャッシュメモ
リに移しておけば、見かけ上、読み出し速度はキャッシ
ュメモリに近くなり、記憶容量はメインメモリと同じに
なる。
【0003】以下では、この階層記憶方式の原理を、簡
単な例で説明する。
【0004】図2は二階層のメモリシステムを示す図で
ある。以下では、図2に示すようなメインメモリの記憶
容量が32Kバイト(215バイト、以下これを2∧15
バイトとも書き表す。)、キャッシュメモリの記憶容量
が512バイト(29バイト)である二階層のメモリシス
テムを考える。メインメモリの記憶容量が32Kバイト
なので、あるプログラムがある1バイトのデータを必要
とする時、CPUは15ビットのアドレスでそのデータ
にアクセスすることになる。以下、この15ビットのア
ドレスをCPUアドレスと呼ぶ。ここで、15ビットの
CPUアドレスを二つに分割する。すなわち、下位9ビ
ットをインデックスアドレス、残りの上位6ビットをタ
グアドレスとする。明らかに、メインメモリにアクセス
するには、インデックスアドレスとタグアドレスの両方
が必要である。一方、インデックスアドレスのビット数
(9ビット)は、キャッシュメモリ(29 バイト)にア
クセスするのに必要なアドレスのビット数に一致してい
る。一般に、メインメモリの記憶容量が2∧nバイト、
キャッシュメモリの記憶容量が2∧kバイトである場合
は、nビットのCPUアドレスを、kビットのインデッ
クスアドレスと、n−kビットのタグアドレスに分割す
る。そして、メインメモリにアクセスするにはnビット
のアドレスを、キャッシュメモリにアクセスするにはk
ビットのインデックスアドレスを使用する。
【0005】図3に、メインメモリ(a),キャッシュ
メモリ(b)の構成及びメインメモリとキャッシュメモ
リのアドレス対応を記憶するテーブルメモリ(c)の構
成を示す。新しいデータをメインメモリからキャッシュ
メモリに移す場合、CPUアドレスでメインメモリをア
クセスし、データを読み出し、インデックスアドレスで
キャッシュメモリをアクセスしデータを書き込むと同時
に、インデックスアドレスでテーブルメモリをアクセス
し、タグアドレスを書き込む。CPUがデータを呼び出
す場合は、インデックスアドレスでキャッシュメモリを
アクセスしデータを読み出すと同時に、インデックスア
ドレスでテーブルメモリをアクセスしタグアドレスを読
み出す。このタグアドレスとCPUアドレスのタグ領域
を比較し、もし二つのタグアドレスが一致すればヒット
したことになり、キャッシュメモリから読み出したデー
タが所望のデータとなる。もし二つのタグアドレスが一
致しなければミスしたことになり、メインメモリからデ
ータを呼び出すことになる。次にこのデータをキャッシ
ュに書き込み,テーブルメモリに新しいタグアドレスを
書き込み,キャッシュを更新する。本方式で、もし、同
じインデックスアドレスで異なるタグアドレスのデータ
を交互にアクセスすると、ヒット率が低下する。しか
し、このように離れたメモリ領域を(本例では、アドレ
スのハミング距離が512となる。)交互にアクセスす
る確率は極めて小さい。
【0006】図3において、キャッシュメモリの123
番地には、メインメモリの00123 番地(インデックスア
ドレス=123,タグアドレス=00)のデータBが記
憶されており、これに対応し、テーブルメモリの123
番地にタグアドレス00が記憶されている。ここで、C
PUがCPUアドレス00123番地のデータを要求す
ると、インデックスアドレス123でキャッシュメモリ
をアクセスしデータBを読み出すと同時に、インデック
スアドレス123でテーブルメモリをアクセスしタグア
ドレス00を読み出す。このタグアドレス00とCPU
アドレスのタグ領域00とは一致するので(ヒット)、
キャッシュメモリから読み出したデータBが所望のデー
タとなる。次にCPUがCPUアドレス01123番地
のデータを要求すると、インデックスアドレス123で
キャッシュメモリをアクセスしデータBを読み出すと同
時に、インデックスアドレス123でテーブルメモリを
アクセスしタグアドレス00を読み出す。このタグアド
レス00とCPUアドレスのタグ領域01とは一致しな
いので(ミス)、メインメモリからデータEを呼び出す
ことになる。次にこのデータEをキャッシュの123番
地に書き込み、テーブルメモリに新しいタグアドレス0
1を書き込み、キャッシュを更新する。
【0007】図4に、キャッシュメモリとテーブルメモ
リを半導体メモリで構成した従来例を示す。本図でCM
がキャッシュメモリチップで、TMがテーブルメモリチ
ップである。また、IA,TAはそれぞれインデックス
アドレス、タグアドレスであり、IB1,IB2,IB
3は入力バッファ、DEC1,DEC2はデコーダ、M
A1,MA2はメモリセルアレー、S1,S2はセンス
回路、CMPは比較回路、OB1,OB2は出力バッフ
ァである。また、DATAはデータ出力、HITはヒット
したかミスしたかを示す信号である。今、CPUがデー
タを呼び出すために、キャッシュメモリチップCMにイ
ンデックスアドレスIAを入力すると、IAは入力バッ
ファIB1を経て、デコーダDEC1でデコードされ、
メモリセルアレーMA1内のセルを選択する。選択され
たセルの記憶データはセンス回路S1で検出され、出力
バッファOB1を経てチップの外へDATAとして出力
される。これと並行して、CPUはテーブルメモリチッ
プTMにインデックスアドレスIAとタグアドレスTA
を入力する。TMに入力されたIAは入力バッファIB
2を経て、デコーダDEC2でデコードされ、メモリセ
ルアレーMA2内のセルを選択する。選択されたセルに
記憶されているタグアドレスはセンス回路S2で検出さ
れる。ここで比較回路CMPは、センス回路S2で検出
されたタグアドレスとCPUから入力されたタグアドレ
スTAを比較し、その比較結果を出力バッファOB2を
経てチップの外へHIT信号として出力する。このよう
に、本例では上述したキャッシュメモリとテーブルメモ
リの機能をキャッシュメモリチップCMとテーブルメモ
リチップTM、合計二チップで実現している。しかし、
本従来例ではメモリシステムの小形化、低消費電力化の
点については考慮されていなかった。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】近年、メモリの大容量
化に伴い、メモリシステムの大形化及び消費電力の増大
が極めて大きな問題になっている。そこで、本発明者ら
は、図4に示した従来例について、メモリシステムの小
形化及び低消費電力化を妨げている原因を検討した。そ
の結果、キャッシュメモリとテーブルメモリを各々一チ
ップ、合計二チップで構成しているため、メモリシステ
ムの小形化が困難であること、また、IA用の入力バッ
ファ(IB1,IB2)またはIA用のデコーダ(DEC
1,DEC2)をCMチップ及びTMチップで重複して
設けているため、システムの低消費電力化が困難である
ことを見出した。
【0009】本発明の目的は、キャッシュメモリを含む
メモリシステムの小形化,低消費電力化に好適なキャッ
シュメモリの構成方法を提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的は、半導体メモ
リを同一チップまたは同一のメモリマクロ内に、データ
とアドレスを混在して記憶するように構成することによ
り達成される。
【0011】
【作用】半導体メモリを、同一チップ内にデータとアド
レスを混在して記憶するように構成すると、キャッシュ
メモリとテーブルメモリを一チップで構成でき、メモリ
システムの小形化が可能となる。また、キャッシュメモ
リとテーブルメモリのIA用入力バッファ(IB1,I
B2)を共通化できるのでシステムの低消費電力化が可
能となる。また、半導体メモリを同一のメモリマクロ内
にデータとアドレスを混在して記憶するように構成する
と、入力バッファ(IB)に加えIA用のデコーダ(D
EC1,DEC2)を共通化できるので、さらにシステ
ムの低消費電力化が可能となる。
【0012】
【実施例】図5は、本発明の第一の実施例を示すブロッ
ク図である。本図では、本発明に従い半導体メモリを同
一チップ内に、データとアドレスを混在して記憶するよ
うに構成している。本図でCMAがキャッシュメモリセ
ルアレーで、TMAがテーブルメモリセルアレーであ
る。また、IA,TAはそれぞれインデックスアドレ
ス、タグアドレスであり、IB1,IB3は入力バッフ
ァ、DEC1,DEC2はデコーダ、S1,S2はセン
ス回路、CMPは比較回路、OB1,OB2は出力バッ
ファである。また、DATAはデータ出力、HITはヒ
ットしたかミスしたかを示す信号である。今、CPUが
データを呼び出すために、本メモリにインデックスアド
レスIAを入力すると、IAは入力バッファIB1を経
て、デコーダDEC1でデコードされ、キャッシュメモ
リセルアレーCMA内のセルを選択する。選択されたセ
ルの記憶データはセンス回路S1で検出され、出力バッ
ファOB1を経てチップの外へDATAとして出力され
る。これと並行して、IAは入力バッファIB1を経
て、デコーダDEC2でデコードされ、テーブルメモリ
セルアレーTMA内のセルを選択する。選択されたセル
に記憶されているタグアドレスはセンス回路S2で検出
される。ここで比較回路CMPは、センス回路S2で検
出されたタグアドレスとCPUから入力されたタグアド
レスTAを比較し、その比較結果を出力バッファOB2
を経てチップの外へHIT信号として出力する。本例で
は上述したキャッシュメモリとテーブルメモリの機能を
一チップで実現している。よって、図4のように二チッ
プで実現した場合と比較しメモリシステムの小形化が可
能となる。また、キャッシュメモリとテーブルメモリの
IA用入力バッファを共通化している(すなわち、図4
のIB1,IB2を図5ではIB1 一個にしている)
のでシステムの低消費電力化が可能となる。
【0013】図1は、本発明の第二の実施例を示すブロ
ック図である。本実施例では、半導体メモリを同一メモ
リマクロ内に、データとアドレスを混在して記憶するよ
うに構成している。本図でCMAがキャッシュメモリセ
ルアレーで、TMAがテーブルメモリセルアレーであ
る。また、IA,TAはそれぞれインデックスアドレ
ス、タグアドレスであり、IB1,IB3は入力バッフ
ァ、DEC1はデコーダ、S1,S2はセンス回路、C
MPは比較回路、OB1,OB2は出力バッファであ
る。また、DATAはデータ出力、HITはヒットした
かミスしたかを示す信号である。今、CPUがデータを
呼び出すために、本メモリにインデックスアドレスIA
を入力すると、IAは入力バッファIB1を経て、デコ
ーダDEC1でデコードされ、キャッシュメモリセルア
レーCMA内のセル及びテーブルメモリセルアレーTM
A内のセルを同時に選択する。選択されたキャッシュメ
モリセルの記憶データはセンス回路S1で検出され、出
力バッファOB1を経てチップの外へDATAとして出
力される。また、選択されたテーブルメモリセルに記憶
されているタグアドレスはセンス回路S2で検出され
る。ここで比較回路CMPは、センス回路S2で検出さ
れたタグアドレスとCPUから入力されたタグアドレス
TAを比較し、その比較結果を出力バッファOB2を経
てチップの外へHIT信号として出力する。このよう
に、本実施例では図5の実施例と同様に、キャッシュメ
モリとテーブルメモリの機能を一チップで実現してい
る。よって、図4のように二チップで実現した場合と比
較しメモリシステムの小形化が可能となる。また、キャ
ッシュメモリとテーブルメモリのIA用入力バッファ
を、図5と同様共通化している(すなわち、図4のIB
1,IB2を図1ではIB1一個にしている)のでシス
テムの低消費電力化が可能となる。さらに、本例では、
キャッシュメモリとテーブルメモリのデコーダを共通化
している(すなわち、図4,図5のDEC1,DEC2
を図1ではDEC1 一個にしている)ので、さらにシ
ステムの低消費電力化が可能となる。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、キャッシュメモリとテ
ーブルメモリを一チップで構成でき、メモリシステムの
小形化が可能となる。また、キャッシュメモリとテーブ
ルメモリのIA用入力バッファ(IB1,IB2)を共
通化できるのでシステムの低消費電力化が可能となる。
また、入力バッファ(IB)に加えIA用のデコーダ
(DEC1,DEC2)を共通化できるので、さらにシ
ステムの低消費電力化が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第二の実施例のブロック図。
【図2】二階層のメモリシステムを示すブロック図。
【図3】メインメモリ,キャッシュメモリ及びテーブル
メモリの構成を示す説明図。
【図4】キャッシュメモリとテーブルメモリを半導体メ
モリで構成した従来例を示すブロック図。
【図5】本発明の第一の実施例を示すブロック図。
【符号の説明】
CMA…キャッシュメモリセルアレー、TMA…テーブ
ルメモリセルアレー、IA…インデックスアドレス、T
A…タグアドレス、IB1,IB3…入力バッファ、D
EC1…デコーダ、S1,S2…センス回路、CMP…
比較回路、OB1,OB2…出力バッファ、DATA…
データ出力、HIT…ヒットしたかミスしたかを示す信
号。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 金谷 一男 東京都国分寺市東恋ケ窪1丁目280番地 株式会社日立製作所中央研究所内 (72)発明者 出井 陽治 東京都国分寺市東恋ケ窪1丁目280番地 株式会社日立製作所中央研究所内 (72)発明者 大畠 賢一 千葉県茂原市早野3681番地 日立デバイス エンジニアリング株式会社内 (72)発明者 櫻井 義彰 千葉県茂原市早野3681番地 日立デバイス エンジニアリング株式会社内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】同一チップまたは同一のメモリマクロ内
    に、データとアドレスを混在して記憶するように構成し
    たことを特徴とする半導体メモリ。
  2. 【請求項2】請求項1において、前記アドレスは、前記
    データと同一のデータが格納されている前記チップまた
    は前記メモリマクロ以外のメモリのアドレスまたはアド
    レスの一部である半導体メモリ。
  3. 【請求項3】任意のアドレスを入力すると、前記アドレ
    スに対応するデータと、前記データと同一のデータが格
    納されている他のメモリのアドレスまたはアドレスの一
    部とを出力する半導体メモリ。
  4. 【請求項4】任意のアドレスを入力すると、前記アドレ
    スに対応するデータと、前記データが所望のデータであ
    るか否かを示す信号とを出力する半導体メモリ。
JP3231471A 1991-09-11 1991-09-11 半導体メモリ Pending JPH0573407A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3231471A JPH0573407A (ja) 1991-09-11 1991-09-11 半導体メモリ

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3231471A JPH0573407A (ja) 1991-09-11 1991-09-11 半導体メモリ

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JPH0573407A true JPH0573407A (ja) 1993-03-26

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ID=16924020

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JP3231471A Pending JPH0573407A (ja) 1991-09-11 1991-09-11 半導体メモリ

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