JPH0574298A - 過電流保護装置を有する電磁接触器 - Google Patents

過電流保護装置を有する電磁接触器

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JPH0574298A
JPH0574298A JP23471991A JP23471991A JPH0574298A JP H0574298 A JPH0574298 A JP H0574298A JP 23471991 A JP23471991 A JP 23471991A JP 23471991 A JP23471991 A JP 23471991A JP H0574298 A JPH0574298 A JP H0574298A
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JP
Japan
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electromagnetic contactor
time
overcurrent protection
contact
short
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Application number
JP23471991A
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English (en)
Inventor
Tadashi Wachi
正 和知
Takashi Kadowaki
孝志 門脇
Yukio Kugo
幸雄 久郷
Hiroshi Kato
弘志 加藤
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Hitachi Ltd
Hitachi Electric Systems Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Electric Systems Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は短時間定格品を使用する回路、装置に
於いて、短時間定格品を保護する様過電流保護装置を設
けたものである。 【構成】 電磁接触器投入用コイル2Sと直列に過電流
保護装置71,72を設けた。 【効果】 過電流保護装置71,72を設けることで、
前記投入コイル2Sに連続通電された場合にのみ過電流
保護装置71,72を開路させ、前記投入コイル2Sの
連続通電を解除し焼損を防止する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、短時間定格品を有する
電磁接触器等の電磁器具に係り、特に、構成品の焼損防
止に関する。
【0002】
【従来の技術】短時間定格の電磁コイルを具備する機械
的保持形電磁接触器で使われる、従来技術に係る起動回
路としては図1に示す補助リレー6とタイマー7の組合
せが多い。図1の従来技術について以下説明する。
【0003】図1(a)は誘導電動機1、電磁接触器主
接点2A及び限流ヒューズ3から構成される誘導電動機
1の駆動主回路である。81は、誘導電動機1用の電源
である。
【0004】図1(b)は図1(a)の電磁接触器主接
点2Aを開閉制御する操作回路である。82は、操作回
路用の電源である。
【0005】図1(a)に示す電磁接触器主接点2A
と、図1(b)に示す電磁接触器主接点2Aを開閉制御
する操作回路とより電磁接触器は、構成される。
【0006】図1(b)の動作は押ボタンスイッチ5が
投入されると、補助リレー6が励磁される。そして、こ
の補助リレー6のa接点6a1が付勢され、補助リレー
6を保持する。補助リレー6のa接点6a3も付勢さ
れ、電磁接触器投入コイル2Sが励磁される。これによ
り、電磁接触器主接点2Aが付勢され、図に記載されて
いない機械的保持機構により保持され、誘導電動機1が
始動する。同時に補助リレー6のa接点6a2が付勢さ
れる為、タイムリレー7が励磁される。このタイムリレ
ー7の設定時限がタイムアップすると、タイムリレー7
のb接点7bが開路し、補助リレー6の励磁が解除さ
れ、補助リレー6のa接点6a3が開路し、前記投入コ
イル2Sの励磁が解除される。こうして、前記電動機1
の始動完了となる。
【0007】前記電動機1を停止するためには、押ボタ
ンスイッチ9を投入すると、電磁接触器釈放コイル2R
が励磁され、図に記載されていない電磁接触器の機械的
保持部分を引き外し、前記接触器2Aが開路し、前記電
動機1を停止させる。
【0008】図4は以上の動作のタイムチャートであ
る。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】前記従来技術で述べた
如く機械的保持形電磁接触器においては、投入コイル、
釈放コイル共に30秒程度の短時間定格で設計された短
時間定格品である。これらコイルを、故障により生じる
連続通電から保護する機能としては、回路内のタイムリ
レー7に全て依存しており、タイムリレー7の故障に対
し前記接触器は何ら防御機能を有していない。特に近年
の機器は省エネ、弱電回路の採用により、その消費電力
が少なくなって来ており、通電電流が小さいために生じ
る接触不良等により動作が不安定になることがある。図
1(b)の操作回路で言えば補助リレー6のa接点6a
2とタイムリレー7の関係がこれにあたり、特にタイム
リレー7の消費電流が数mA以下になると、補助リレー
a接点6a2が接触不良を起こし、タイムリレー7の不
動作が顕著になる。この為タイムリレー7が不動作にな
ると、前記従来技術で説明した様にタイムリレー7がタ
イムアップせず、補助リレー6が連続励磁される為、補
助リレー6のa接点6a3は付勢されたままとなり、前
記投入コイル2Sは連続通電され焼損する。このタイム
チャートを図5に示す。
【0010】このために、特開昭54−129365号
公報および特開平2−155134号公報においては、
リレーを追加することにより、シ−ケンシャル制御によ
り、コイルの遮断を行なう方法が提案されている。しか
し、これらの方法では、従来回路の修正が簡単に行なえ
ないという問題がある。
【0011】本発明はこの点に鑑みなされたもので、短
時間定格品であるコイルが連続通電された場合は、これ
を検知し、防止する機能を具備した電磁接触器を提供す
ることにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、電磁コイルを有する電磁接触器において、上
記電磁コイルと直接または間接に接続された、保護協調
カ−ブで示される特性を有する過電流保護装置を有する
こととしたものである。
【0013】
【作用】電磁コイルを有する電磁接触器において、過電
流保護装置は、例えば、図2に示す保護協調カ−ブで示
される特性を有する。
【0014】従って、前記電磁コイルの許容温度上昇及
び許容通電時間以前に前記電磁コイルを遮断することが
できる
【0015】
【実施例】本発明は、従来技術に過電流保護装置を具備
することで図2に示す過電流保護装置保護協調カーブの
如く、通常のシーケンス動作ではタイムリレー7の設定
時限が0.5秒程度である為動作しないが、補助リレー
6のa接点6a2の接触不良等によりタイムリレー7が
不動作になった時には、投入コイル定格時間約30秒以
内に前記投入コイル2Sの励磁を遮断する様にして前記
投入コイル2Sの焼損を防止する様にしたものである。
【0016】この他に投入コイルの連続励磁を防止する
方法としては、機械的な方法として電磁接触器が機械的
保持完了後に機械的接点で投入コイル回路を遮断する方
法があるが遮断を0.5秒程度遅らせる為の機構が難し
く、投入不良となることがあり、又完成された電磁接触
器に事後追加することが困難なことが欠点と考えられ
る。本発明はこれらと比較しても従来回路、機構を何ら
変更することなく簡便な方法で目的を達成することがで
きる為適用範囲の拡大が図れる。
【0017】以下本発明の実施例を図3により説明す
る。
【0018】図3(a)は誘導電動機1、電磁接触器主
接点2A及び限流ヒューズ3から構成される誘導電動機
1の駆動主回路である。81は、誘導電動機1用の電源
である。
【0019】図3(b)は図3(a)の電磁接触器主接
点2Aを開閉制御する操作回路である。82は、操作回
路用の電源である。
【0020】図3(a)に示す電磁接触器主接点2A
と、図3(b)に示す電磁接触器主接点2Aを開閉制御
する操作回路とより電磁接触器は構成される。
【0021】図3(b)の操作回路の動作は押ボタンス
イッチ5が投入されると補助リレー6が励磁され、補助
リレー6のa接点6a1が付勢される。そして、補助リ
レー6を保持する。さらに、補助リレー6のa接点6a
3が付勢され、電磁接触器投入コイル2Sが励磁され
る。これにより、電磁接触器主接点2Aが付勢され、図
に記載されていない機械的保持機構により保持され、誘
導電動機1が始動する。同時に補助リレー6のa接点6
a2が付勢される為、タイムリレー7が励磁され、この
タイムリレー7の設定時限がタイムアップするとタイム
リレーb接点が開路し、補助リレー6の励磁が解除さ
れ、補助リレーa接点6a3が開路する。こうして、前
記投入コイル2Sの励磁が解除され、前記電動機1の始
動完了となる。この時過電流保護装置71,72の働き
は図2に示す過電流保護装置保護協調カーブの如く正常
動作の為不動作である。
【0022】この様な回路で万一、補助リレー6のa接
点6a2の接触不良が発生し、タイムリレー7がタイム
アップしなくなった場合、補助リレー6のa接点6a3
も連続付勢されたままとなり、前記投入コイル2Sが連
続通電となる。この時過電流保護装置71,72は図2
の過電流保護装置保護協調カーブにより、7秒程度で開
路動作をし、前記投入コイル2Sの励磁回路を遮断し、
前記投入コイルの連続通電を防止する。この時のタイム
チャートを図6に示す。又、前記投入コイルの定格を3
0秒程度にしている為、前記投入コイル2Sは7秒程度
の励磁では許容温度上昇以下とすることができ過熱、焼
損の防止が可能となる。
【0023】過電流保護装置を2個有することにより、
遮断電圧が回路電圧の1/2となり接点寿命が長くなる
遮断電圧を1/2にすることで装置を小形化できる。
【0024】尚この過電流保護装置の開閉動作に連動す
る補助接点を設け、これを外部表示信号として使うこと
で遠方での監視も可能となる。
【0025】本発明は機器の焼損防止も目的としている
為、装置の保護の他、多数の人が集まるビル、デパー
ト、病院等に設置される電動機始動盤などに採用すれば
火災防止等の面で大きな信頼性向上の効果が期待でき
る。
【0026】次に、本発明をコンビネ−ションスタ−タ
の構成品であるコンビネ−ションユニットに適用した例
を図7、8により説明する。
【0027】図7(a)は負荷11、電磁接触器主接点
52及び限流ヒューズCLFから構成される負荷11の
駆動主回路である。81は、負荷11用の電源である。
【0028】図7(b)は図7(a)の電磁接触器主接
点52を開閉制御する操作回路である。82は、操作回
路用の電源である。
【0029】図7(a)に示す電磁接触器主接点52
と、図7(b)に示す電磁接触器主接点52を開閉制御
する操作回路とより電磁接触器は構成される。
【0030】図7(b)の操作回路の動作は押ボタンス
イッチ51が投入されると補助リレー52Xが励磁さ
れ、補助リレー52Xのa接点52Xa1が付勢され
る。そして、補助リレー52Xを保持する。さらに、補
助リレー52Xのa接点52Xa3が付勢され、電磁接
触器投入コイル52Cが励磁される。これにより、電磁
接触器主接点52が付勢され、図に記載されていない機
械的保持機構により保持され、負荷11が始動する。同
時に補助リレー52Xのa接点52Xa2が付勢される
為、タイムリレー73が励磁され、このタイムリレー7
3の設定時限がタイムアップするとタイムリレーb接点
が開路し、補助リレー52Xの励磁が解除され、補助リ
レーa接点52Xa3が開路する。こうして、前記投入
コイル52Cの励磁が解除され、前記電動機1の始動完
了となる。この時過電流保護装置71,72の働きは正
常動作の為不動作である。
【0031】前記負荷11を停止するためには、押ボタ
ンスイッチ91を投入すると、電磁接触器釈放コイル5
2Tが励磁され、図に記載されていない電磁接触器の機
械的保持部分を引き外し、前記接触器52が開路し、前
記負荷11を停止させる。
【0032】この様な回路で万一、補助リレー52Xの
a接点52Xa2の接触不良が発生し、タイムリレー7
3がタイムアップしなくなった場合、補助リレー52X
のa接点52Xa3も連続付勢されたままとなり、前記
投入コイル52Cが連続通電となる。この時過電流保護
装置71,72は過電流保護装置保護協調カーブによ
り、開路動作をし、前記投入コイル52Cの励磁回路を
遮断し、前記投入コイルの連続通電を防止する。
【0033】尚この過電流保護装置の開閉動作に連動す
る補助接点A−1,2,3を設け、これを外部表示信号
として使うことで遠方での監視も可能となる。また、限
流ヒュ−ズCLFが溶断したときは、溶断表示接点33
2により、外部に溶断を知らせることができる。さら
に、インタ−ロックスイッチ331を有し、架台83を
収納ケ−ス85から取り外すときは、このスイッチ33
1を入れて、負荷11への電源供給を立ってから架台8
3を取り外す。
【0034】図8(a)に、コンビネ−ションユニット
の正面図、図8(b)に側面図を示す。架台83は、車
輪86によりか動であり、境界線84で示す位置で収納
ケ−ス85からきりはなすことができる。コンビネ−シ
ョンユニットには、図7において2点鎖線で示す部分が
搭載されている。
【0035】この様に、電磁接触器52等を前面に取付
ることにより、動作状態が目視可能となり他に動作確認
用の装置を設ける必要がない。
【0036】過電流保護装置71,72は、図8に示す
ように、前面に取付ける。これにより、電磁接触器の開
閉時の熱影響による動作の変動を少くする。また、引出
式の架台があるため、盤収納時、前面に他の機器が配さ
れることが比較的少く、換気状態を良好とし、過電流保
護装置71,72回りの温度変化を過小にして動作時間
のバラツキを少くすることができる。
【0037】以上の本発明によれば、以下の効果があ
る。
【0038】(1)過電流保護装置による電磁接触器自
身の保護機能を具備したことにより短時間投入コイルの
過熱、焼損が皆無となった。
【0039】(2)シーケンス的にはタイムリレーによ
る遮断及び自己診断の2重保護構造となる為投入コイル
焼損に対する信頼性が向上した。
【0040】(3)従来構造を変えることなく信頼性向
上を図れる為納入後の具備も可能となり適用範囲の拡大
が図れる。
【0041】
【発明の効果】本発明は以上説明したように構成されて
いる為、短時間定格品であるコイルが連続通電された場
合は、これを検知し、防止する機能を具備した電磁接触
器を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)は従来技術の電動機駆動主回路図、
(b)は従来技術の電動機操作回路図。
【図2】過電流保護装置の保護協調カーブの説明図。
【図3】(a)は本発明の電動機駆動主回路図、(b)
は本発明の電動機操作回路図。
【図4】正常時のタイムチャート。
【図5】従来技術の異常時のタイムチャート。
【図6】本発明の異常時のタイムチャート。
【図7】コンビネ−ションユニットの回路図。
【図8】コンビネ−ションユニットの全体図。
【符号の説明】
1…誘導電動機、2A…電磁接触器主接点、3…限流ヒ
ューズ、5,9…押しボタンスイッチ、6…補助リレ
ー、6a1,6a2,6a3…補助リレー6のa接点、
7…タイムリレー、7b…タイムリレー7のb接点、2
S…電磁接触器投入用コイル、2R…電磁接触器釈放用
コイル。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 久郷 幸雄 茨城県日立市国分町一丁目1番1号 株式 会社日立製作所国分工場内 (72)発明者 加藤 弘志 茨城県日立市金沢町1丁目15番25号 株式 会社日立エレクトリツクシステムズ内

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】電磁コイルを有する電磁接触器において、 上記電磁コイルと直接または間接に接続された、保護協
    調カ−ブで示される特性を有する過電流保護装置を有
    し、 前記電磁コイルの許容温度上昇及び許容通電時間以前に
    前記電磁コイルを遮断することを特徴とする電磁接触
    器。
  2. 【請求項2】動作可能時間の定格値が短い短時間定格品
    を有する装置において、 上記短時間定格品と直接または間接に接続された、保護
    協調カ−ブで示される特性を有する過電流保護装置を有
    し、 前記短時間定格品の動作可能時間以内に前記短時間定格
    品を遮断することを特徴とする短時間定格品を有する装
    置。
  3. 【請求項3】請求項1記載の電磁接触器において、 上記過電流保護装置は、上記過電流保護装置の動作を示
    す信号を出力する端子を有することを特徴とする電磁接
    触器。
  4. 【請求項4】請求項1記載の電磁接触器において、 上記過電流保護装置を上記電磁コイルの両端に各々1個
    づつ設けたことを特徴とする電磁接触器。
  5. 【請求項5】収納ケ−スと、 収納ケースに可動に取付けた架台とを有し、 上記架台に請求項1、3または4記載の電磁接触器と、
    上記電磁接触器に直列に接続された限流ヒューズとを設
    けたことを特徴とするコンビネ−ションユニット。
JP23471991A 1991-09-13 1991-09-13 過電流保護装置を有する電磁接触器 Pending JPH0574298A (ja)

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