JPH0574675U - 乾燥機 - Google Patents
乾燥機Info
- Publication number
- JPH0574675U JPH0574675U JP1546292U JP1546292U JPH0574675U JP H0574675 U JPH0574675 U JP H0574675U JP 1546292 U JP1546292 U JP 1546292U JP 1546292 U JP1546292 U JP 1546292U JP H0574675 U JPH0574675 U JP H0574675U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dried
- transport path
- pallet
- dryer
- rotary table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 abstract description 23
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 23
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 13
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 9
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 9
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Insulating Bodies (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 被乾燥物の搬入出を容易にして、作業能率を
向上させるとともに、被乾燥物を周面全体に亘って均一
に乾燥できる乾燥機を提供する。 【構成】 ほぼ水平な搬送路1上に複数のパレット4を
移動可能に支持する。各パレット4上に回転テーブル9
を回転可能に支持し、その上面に円筒状の被乾燥物Wを
載置する。移動装置12によりパレット4を搬送路1に
沿って一方向に移動させる。搬送路1の途中に乾燥装置
16を配設し、搬送路1に沿って移動されるパレット4
上の被乾燥物Wを、一対のヒータ体23に対向させて乾
燥する。この乾燥時に、乾燥装置16の下部から回転装
置26を上昇させて回転テーブル9に作動連結し、その
回転テーブル9上の被乾燥物Wを回転させる。
向上させるとともに、被乾燥物を周面全体に亘って均一
に乾燥できる乾燥機を提供する。 【構成】 ほぼ水平な搬送路1上に複数のパレット4を
移動可能に支持する。各パレット4上に回転テーブル9
を回転可能に支持し、その上面に円筒状の被乾燥物Wを
載置する。移動装置12によりパレット4を搬送路1に
沿って一方向に移動させる。搬送路1の途中に乾燥装置
16を配設し、搬送路1に沿って移動されるパレット4
上の被乾燥物Wを、一対のヒータ体23に対向させて乾
燥する。この乾燥時に、乾燥装置16の下部から回転装
置26を上昇させて回転テーブル9に作動連結し、その
回転テーブル9上の被乾燥物Wを回転させる。
Description
【0001】
この考案は、例えば耐雷ホーンにおける耐圧絶縁筒のように、円筒状をなす被 乾燥物の周面に塗布された接着剤等を乾燥させるのに適する乾燥機に関するもの である。
【0002】
一般に、耐雷ホーンの組み立てに際しては、耐圧絶縁筒の外周面に接着剤を塗 布し、その接着剤を一旦乾燥させていた。そして、その後耐圧絶縁筒を加熱して 接着剤の接着能力を発現させた状態で、耐圧絶縁筒の外周面にゴム製の絶縁外套 体を接着固定していた。
【0003】 そして、従来ではこの種の円筒状をなす被乾燥物の周面に塗布された接着剤等 を乾燥する場合、手作業で被乾燥物を乾燥機内に搬入し、その乾燥機内で所定時 間加熱することにより行っていた。
【0004】
そのため、この従来の乾燥機においては、被乾燥物の搬入出が面倒で手間がか かるとともに、被乾燥物を周面全体に亘って均一に乾燥するのが困難であるとい う問題があった。
【0005】 この考案は、このような従来の技術に存在する問題点に着目してなされたもの であって、その目的とするところは、被乾燥物の搬入出を容易に行うことができ て、作業能率を向上させることができるとともに、被乾燥物を周面全体に亘って 均一に乾燥することができる乾燥機を提供することにある。
【0006】
上記の目的を達成するために、この考案の乾燥機においては、ほぼ水平に敷設 された搬送路と、その搬送路上に移動可能に支持された複数のパレットと、各パ レット上にほぼ垂直な軸線の周りで回転可能に支持され、上面に被乾燥物を載置 する回転テーブルと、前記パレットを搬送路に沿って一方向に移動させるための 移動装置と、前記搬送路の途中に配設され、回転テーブル上の被乾燥物に対向す るヒータ体を有する乾燥装置と、乾燥装置の下部に昇降可能に配設され、上昇状 態で回転テーブルに作動連結して、その回転テーブルを回転させる回転装置とを 備えたものである。
【0007】
上記のように構成された乾燥機において、各パレットの回転テーブル上に被乾 燥物を載置した状態で、移動装置によりパレットが搬送路に沿って移動されると 、回転テーブル上の被乾燥物が乾燥装置内に順次搬入される。そして、この乾燥 装置内において、ヒータ体に被乾燥物が対向されて、被乾燥物の周面が乾燥され る。このとき、乾燥装置の下部から回転装置が上昇されて回転テーブルに作動連 結され、この回転装置により回転テーブルを介して被乾燥物が回転される。
【0008】 そして、被乾燥物が所定時間乾燥された後、回転装置が下降されて回転テーブ ルから離間され、この状態で移動装置によりパレットが搬送路に沿って移動され て、回転テーブル上の被乾燥物が乾燥装置内から搬出される。従って、被乾燥物 の搬入出を容易に行うことができて、作業能率を向上させることができるととも に、被乾燥物を周面全体に亘って均一に乾燥することができる。
【0009】
以下、この考案を具体化した乾燥機の一実施例を、図面に基づいて詳細に説明 する。
【0010】 図1及び図2に示すように、平面ほぼ四角枠状の搬送路1はフレーム2上にほ ぼ水平に敷設され、その両側底部には断面L字状の一対の支持板3が相互に所定 間隔をおいて配設されている。平面四角状の複数のパレット4は搬送路1上に移 動可能に支持され、搬送路1の全周に亘り1個又は2個分のスペースを残して、 互いに接触した状態で整列配置されている。
【0011】 図1〜図5に示すように、軸支筒5は前記各パレット4に貫設され、その中心 には回転軸6がほぼ垂直な軸線の周りで回転可能に挿通支持されている。支持板 7は回転軸6の上端に固定され、複数のボール8を介して軸支筒5のフランジ部 上に支持されている。回転テーブル9は支持板7上に固定され、その上面には耐 雷ホーンにおける耐圧絶縁筒のように、円筒状をなす被乾燥物Wが着脱可能に載 置される。被動円板10は回転軸6の下端に固定され、その底部には一対の円弧 状の長孔11が形成されている。
【0012】 図1〜図3に示すように、複数の移動装置12は前記搬送路1の四隅に対応し て、フレーム2上に配設されている。すなわち、各移動装置12において、側面 ほぼL字状の移動体13は搬送路1上のパレット4と対向するように、搬送路1 の支持板3間において搬送路1の延長方向へ移動可能に配設されている。移動用 シリンダ14はフレーム2に支持され、そのロッド15の先端に移動体13が固 定されている。
【0013】 そして、このシリンダ14の引き込み作動により移動体13が移動されたとき 、パレット4が移動体13との係合により搬送路1に沿って一方向に移動され、 四隅の移動装置12が順次作動されることによって、複数のパレット4が搬送路 1に沿って図2の時計方向に周回移動される。
【0014】 図1、図2、図6及び図7に示すように、乾燥装置16は前記搬送路1の長手 方向の中間部に配置され、パレット4の周回移動に伴い、被乾燥物Wが搬送路1 の2ヶ所において、この乾燥装置16内に順次搬入出される。すなわち、この乾 燥装置16は装置カバー17を備え、その装置カバー17の内頂部には各一対の ガイド棒18が搬送路1と直交する方向に延長配置されている。各一対のネジ棒 19はガイド棒18の下方において平行に延びるように装置カバー17に回転可 能に支持され、それらの外端には操作ハンドル20が取り付けられている。
【0015】 各一対の支持体21は前記装置カバー17内に搬入された一対の被乾燥物Wに 対し搬送路1の両側から対向するように、各ガイド棒18に移動可能に垂下支持 され、その一部にはネジ棒19に螺合する雌ネジ体22が設けられている。ヒー タ体23は各支持体21の対向内面に配設され、複数の面ヒータ24から構成さ れている。軸流ファン25は装置カバー17の上部に配設され、この軸流ファン 25により装置カバー17内で発生するガス等が外部に排出される。
【0016】 そして、前記操作ハンドル20にてネジ棒19を回転させることにより、各一 対の支持体21がガイド棒18に沿って接近又は離間する方向に移動されて、被 乾燥物Wの外周面からヒータ体23までの距離を調節することができ、この状態 でヒータ体23が通電されることにより、搬送路1の前後両側において各一対の 被乾燥物Wが加熱されて、それらの外周に塗布されている接着剤等を同時に乾燥 することができる。
【0017】 なお、この実施例では、前記各ヒータ体23における複数の面ヒータ24の内 で、上部に配列された2個の面ヒータ24が低温、中間部の3個の面ヒータ24 が中温、下部の3個の面ヒータ24が高温の輻射熱を発生するように設定され、 被乾燥物Wが上下方向の全長に亘ってほぼ均一に加熱されるようになっている。
【0018】 図1及び図4〜図6に示すように、回転装置26は前記乾燥装置16の下部に 配設され、この回転装置26により被乾燥物Wが乾燥中に低速で回転される。す なわち、取付板27はフレーム2に垂下固定され、その上部には昇降板28が一 対のガイド棒29を介して昇降可能に支持されている。昇降用シリンダ30は取 付板27に取り付けられ、そのロッド31の先端が昇降板28に固定されている 。
【0019】 一対のギアドモータ32は前記昇降板28の下面に取り付けられ、それらの上 面には回転軸33が突設されている。駆動円板34は回転軸33上にそれぞれ固 定され、乾燥位置にある一対のパレット4の下部の被動円板10に対して下方か ら対向される。連結ピン35は被動円板10の長孔11と係合するように、各駆 動円板34に支持筒36を介して上下動可能に支持され、バネ37により上方に 移動付勢されている。
【0020】 そして、両ギアドモータ32により駆動円板34が低速で回転されながら、昇 降用シリンダ30の突出作動により昇降板28が上昇されたとき、両駆動円板3 4が一対の被動円板10に下方から接近して、連結ピン35と長孔11との係合 により両円板10,34が作動連結され、この状態でギアドモータ32により各 パレット4上の回転テーブル9が回転されて、被乾燥物Wが一方向にゆっくりと 回転され、その被乾燥物Wの乾燥が外周面全体に亘って均一に行われる。
【0021】 なお、この実施例においては、図4及び図5から明らかなように、前記駆動円 板34上の連結ピン35の外径が、被動円板10上の長孔11の幅よりも十分に 小さくなるように設定され、乾燥位置に配置されるパレット4に多少の位置ずれ があっても、連結ピン35が長孔11に容易に係合するようになっている。
【0022】 次に、前記のように構成された乾燥機について動作を説明する。 さて、この乾燥機において、図2に示す搬送路1の両側コーナ部P等において 、各パレット4の回転テーブル9上に被乾燥物Wを載置しながら、移動装置12 によりパレット4が搬送路1に沿って同図の時計方向に周回移動されると、回転 テーブル9上の被乾燥物Wが搬送路1の2ヶ所において、乾燥装置16の装置カ バー17内に順次搬入される。そして、この装置カバー17内において、各一対 のヒータ体23に一対の被乾燥物Wが対向され、各被乾燥物Wの外周面に塗布さ れた接着剤等が同時に乾燥される。
【0023】 このとき、乾燥装置16の下方において、回転装置26の両駆動円板34が昇 降用シリンダ30により上昇されて、乾燥位置にある両パレット4の下部の被動 円板10に作動連結されるとともに、ギアドモータ32の回転により、両円板3 4,10を介して回転テーブル9上の被乾燥物Wがそれぞれ低速で回転される。 従って、被乾燥物Wを周面全体に亘って均一に乾燥することができる。
【0024】 そして、被乾燥物Wが所定時間乾燥された後、回転装置26の駆動円板34が 下降されて被動円板10から離間され、この状態で移動装置12によりパレット 4が搬送路1に沿って移動されて、回転テーブル9上の被乾燥物Wが乾燥装置1 6の装置カバー17内から搬出される。その後、乾燥の終了した被乾燥物Wが搬 送路1の両側コーナ部Pまで搬送されたとき、回転テーブル9に対して乾燥後の 被乾燥物Wと未乾燥の被乾燥物Wとを脱着交換すればよい。従って、乾燥装置1 6への被乾燥物Wの搬入出を容易に行うことができて、作業能率を向上させるこ とができる。
【0025】 なお、この考案は前記実施例の構成に限定されるものではなく、この考案の趣 旨から逸脱しない範囲で、次のように変更して具体化してもよい。 (1)移動装置12として、モータにより回転駆動される移動用チェーンを設け 、この移動用チェーンの外周に突設された係合爪がパレット4に係合して、パレ ット4が搬送路1に沿って移動されるように構成すること。 (2)乾燥装置16のヒータ体23として熱風吹付器を設け、この熱風吹付器に より被乾燥物Wに対し搬送路1の両側から熱風を吹き付けて、被乾燥物Wを加熱 乾燥するように構成すること。 (3)回転装置26の駆動円板34と被動円板10との間に、互いに接離可能な 爪クラッチを設け、この爪クラッチの係合により両円板34,10を作動連結す るように構成すること。 (4)この考案を前述した実施例の耐圧絶縁筒とは異なった円筒状あるいは円柱 状の被乾燥物Wの乾燥に具体化して、その被乾燥物Wに塗布された接着剤や塗料 等を乾燥できるように構成すること。 (5)ヒータ体23を被乾燥物Wに対して一方からのみ対向するように配置する こと。この場合、被乾燥物Wの回転速度を速くしてもよい。
【0026】
この考案は、以上説明したように構成されているため、被乾燥物の搬入出を容 易に行うことができて、作業能率を向上させることができるとともに、被乾燥物 を周面全体に亘って均一に乾燥することができるという優れた効果を奏する。
【図1】この考案を具体化した乾燥機の一実施例を示す
一部破断正面図である。
一部破断正面図である。
【図2】その乾燥機の一部破断平面図である。
【図3】図2のA−A線における部分拡大断面図であ
る。
る。
【図4】図1の一部を拡大して示す部分破断正面図であ
る。
る。
【図5】図4のB−B線における拡大断面図である。
【図6】図1のC−C線における部分拡大断面図であ
る。
る。
【図7】図6のD−D線における部分断面図である。
1…搬送路、4…パレット、9…回転テーブル、10…
被動円板、11…長孔、12…移動装置、13…移動
体、14…移動用シリンダ、16…乾燥装置、21…支
持体、23…ヒータ体、26…回転装置、30…昇降用
シリンダ、32…ギアドモータ、34…駆動円板、35
…連結ピン、W…被乾燥物。
被動円板、11…長孔、12…移動装置、13…移動
体、14…移動用シリンダ、16…乾燥装置、21…支
持体、23…ヒータ体、26…回転装置、30…昇降用
シリンダ、32…ギアドモータ、34…駆動円板、35
…連結ピン、W…被乾燥物。
Claims (1)
- 【請求項1】 ほぼ水平に敷設された搬送路と、 その搬送路上に移動可能に支持された複数のパレット
と、 各パレット上にほぼ垂直な軸線の周りで回転可能に支持
され、上面に被乾燥物を載置する回転テーブルと、 前記パレットを搬送路に沿って一方向に移動させるため
の移動装置と、 前記搬送路の途中に配設され、回転テーブル上の被乾燥
物に対向するヒータ体を有する乾燥装置と、 乾燥装置の下部に昇降可能に配設され、上昇状態で回転
テーブルに作動連結して、その回転テーブルを回転させ
る回転装置とを備えたことを特徴とする乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1546292U JPH086537Y2 (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | 乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1546292U JPH086537Y2 (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | 乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0574675U true JPH0574675U (ja) | 1993-10-12 |
| JPH086537Y2 JPH086537Y2 (ja) | 1996-02-28 |
Family
ID=11889467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1546292U Expired - Lifetime JPH086537Y2 (ja) | 1992-03-24 | 1992-03-24 | 乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH086537Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-03-24 JP JP1546292U patent/JPH086537Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH086537Y2 (ja) | 1996-02-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN108855820A (zh) | 一种具有自转和公转功能的模壳干燥箱 | |
| CN104567303A (zh) | 一种烘箱 | |
| JPH0574675U (ja) | 乾燥機 | |
| CN112033105A (zh) | 一种基于重力感应的干货全自动调控烘干系统 | |
| JP2991864B2 (ja) | 両面非接触保持乾燥炉 | |
| US12072147B1 (en) | Apparatus for barrel toasting process | |
| CN112781343A (zh) | 一种立式干燥机 | |
| CN109140947A (zh) | 木制品加工用木棍烘干放置架 | |
| CN216282602U (zh) | 一种陶瓷餐具烤制的隧道烘干窑 | |
| CN106839681A (zh) | 电热鼓风干燥箱 | |
| CN205682285U (zh) | 一种烤箱 | |
| CN214502003U (zh) | 一种立式干燥机 | |
| CN223856082U (zh) | 一种木托盘用的烘干装置 | |
| CN215983825U (zh) | 一种中药材生产用药材烘干设备 | |
| JP5824908B2 (ja) | 除湿乾燥機 | |
| CN112254490A (zh) | 一种食品加工用烘干装置 | |
| CN215921576U (zh) | 一种油墨印刷瓦楞纸板快速烘干设备 | |
| CN222201344U (zh) | 一种覆带式热风循环亚克力软化炉 | |
| CN220892819U (zh) | 一种高效工业烤箱 | |
| CN222317557U (zh) | 一种旋转盘式电热鼓风干燥箱 | |
| CN218921506U (zh) | 一种糖果生产用的自动烘干装置 | |
| CN213984465U (zh) | 一种烘干装置 | |
| CN213855518U (zh) | 一种实木家具生产用高效风干箱 | |
| CN224179095U (zh) | 一种用于黄花菜的干燥装置 | |
| CN218155324U (zh) | 立式干燥窑热风系统 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |