JPH0575552A - 車載用受信機 - Google Patents
車載用受信機Info
- Publication number
- JPH0575552A JPH0575552A JP23021591A JP23021591A JPH0575552A JP H0575552 A JPH0575552 A JP H0575552A JP 23021591 A JP23021591 A JP 23021591A JP 23021591 A JP23021591 A JP 23021591A JP H0575552 A JPH0575552 A JP H0575552A
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- JP
- Japan
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- signal
- radio wave
- input radio
- level
- high frequency
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 入力電波のレベル範囲に応じた制御用信号を
高周波ノイズの発生源に出力して、それからのノイズの
妨害を除去できる車載用受信機を得る。 【構成】 コンパレータ回路6は基準電圧と入力電波レ
ベルに比例した信号4もしくは5と大小を比較する。こ
の比較結果は、制御用電圧出力端子7を介して高周波ノ
イズの発生源に与えられ、入力電波レベルが所定レベル
以下の場合、その発生源の動作をオフ制御して受信機R
へのノイズの妨害を除去する。
高周波ノイズの発生源に出力して、それからのノイズの
妨害を除去できる車載用受信機を得る。 【構成】 コンパレータ回路6は基準電圧と入力電波レ
ベルに比例した信号4もしくは5と大小を比較する。こ
の比較結果は、制御用電圧出力端子7を介して高周波ノ
イズの発生源に与えられ、入力電波レベルが所定レベル
以下の場合、その発生源の動作をオフ制御して受信機R
へのノイズの妨害を除去する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、車載用ラジオ受信機
等に関し、その入力電波レベル範囲に応じた信号を受信
機外部に出力する機能を備えた車載用受信機に関するも
のである。
等に関し、その入力電波レベル範囲に応じた信号を受信
機外部に出力する機能を備えた車載用受信機に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、受信機の入力電波レベル範囲に応
じた信号を受信機外部へ出力する機能を備えた車載用受
信機はなかった。
じた信号を受信機外部へ出力する機能を備えた車載用受
信機はなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の車載用受信機は
以上のようなので、受信周波数の入力電波レベルが低い
場合、受信機が搭載された同一の車室内にある空気清浄
機等(車両の安全性能に影響しない高周波ノイズの発生
源)より発生する高周波ノイズの妨害を受ける等の問題
点があった。
以上のようなので、受信周波数の入力電波レベルが低い
場合、受信機が搭載された同一の車室内にある空気清浄
機等(車両の安全性能に影響しない高周波ノイズの発生
源)より発生する高周波ノイズの妨害を受ける等の問題
点があった。
【0004】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、入力電波のレベル範囲に応じた
制御用信号を外部に出力し、この制御用信号を高周波ノ
イズの発生源に利用してノイズの影響を除去可能にでき
る車載用受信機を得る事を目的とする。
ためになされたもので、入力電波のレベル範囲に応じた
制御用信号を外部に出力し、この制御用信号を高周波ノ
イズの発生源に利用してノイズの影響を除去可能にでき
る車載用受信機を得る事を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の車載用受信機
は、入力電波のレベルに応じた大きさの信号と基準電圧
との大小を比較して高周波ノイズの発生源用の制御用信
号を外部に出力する比較手段を設けたものである。
は、入力電波のレベルに応じた大きさの信号と基準電圧
との大小を比較して高周波ノイズの発生源用の制御用信
号を外部に出力する比較手段を設けたものである。
【0006】
【作用】この発明における車載用受信機は、比較手段か
ら入力電波のレベル範囲に応じた制御用信号を出力する
事により、高周波ノイズの発生源からノイズの妨害を受
けないように、その発生源の動作を制御する。
ら入力電波のレベル範囲に応じた制御用信号を出力する
事により、高周波ノイズの発生源からノイズの妨害を受
けないように、その発生源の動作を制御する。
【0007】
【実施例】以下、この発明の実施例を図について説明す
る。図1において、1はアンテナ、2はアンテナ1から
FM電波を受信し、同調・増幅・検波するRF(高周波
増幅)回路/IF(中間周波増幅)回路/DET(ディ
テクタ)回路等から構成されたFM信号処理回路、3は
アンテナ1からAM電波を受信し、同調・増幅・検波す
るRF回路/IF回路/DET回路等から構成されたA
M信号処理回路である。
る。図1において、1はアンテナ、2はアンテナ1から
FM電波を受信し、同調・増幅・検波するRF(高周波
増幅)回路/IF(中間周波増幅)回路/DET(ディ
テクタ)回路等から構成されたFM信号処理回路、3は
アンテナ1からAM電波を受信し、同調・増幅・検波す
るRF回路/IF回路/DET回路等から構成されたA
M信号処理回路である。
【0008】4はFM信号処理回路2から出力されるF
M入力電波レベルに比例したFM入力電波レベル信号、
5はAM信号処理回路3から出力されるAM入力電波レ
ベルに比例したAM入力電波レベル信号である。6は入
力部のスイッチ部とコンパレータから構成されたコンパ
レータ回路であり、基準電圧と後述のAM/FM切換え
スイッチ8からの切換え信号により選択した方のFM入
力電波レベル信号4もしくはAM入力電波レベル信号5
とを比較し、基準電圧の方が大きい場合、ローレベルの
信号を、基準電圧の方が小さい場合、ハイレベルの信号
を制御用電圧出力端子7に出力する。
M入力電波レベルに比例したFM入力電波レベル信号、
5はAM信号処理回路3から出力されるAM入力電波レ
ベルに比例したAM入力電波レベル信号である。6は入
力部のスイッチ部とコンパレータから構成されたコンパ
レータ回路であり、基準電圧と後述のAM/FM切換え
スイッチ8からの切換え信号により選択した方のFM入
力電波レベル信号4もしくはAM入力電波レベル信号5
とを比較し、基準電圧の方が大きい場合、ローレベルの
信号を、基準電圧の方が小さい場合、ハイレベルの信号
を制御用電圧出力端子7に出力する。
【0009】8はFM信号処理回路2からのFM信号、
AM信号処理回路3からのAM信号のいずれかを選択す
るAM/FM切換えスイッチ、9はこの選択された方の
信号の音質・音量を調整する音質・音量調整回路、10
はその後段のパワーアンプ、11はパワーアンプ10の
出力信号を音に変換するスピーカである。車載用受信機
Rは上記2〜10の構成要素で構成されている。
AM信号処理回路3からのAM信号のいずれかを選択す
るAM/FM切換えスイッチ、9はこの選択された方の
信号の音質・音量を調整する音質・音量調整回路、10
はその後段のパワーアンプ、11はパワーアンプ10の
出力信号を音に変換するスピーカである。車載用受信機
Rは上記2〜10の構成要素で構成されている。
【0010】以上のように構成された車載用受信機R
を、これと同じ車両に搭載された高周波ノイズの発生源
に制御用電圧出力端子7を使用して接続する。この高周
波ノイズの発生源は、コンパレータ回路6の出力信号の
ハイレベル,ローレベルに応じて、動作状態,非動作状
態となるように構成されている。
を、これと同じ車両に搭載された高周波ノイズの発生源
に制御用電圧出力端子7を使用して接続する。この高周
波ノイズの発生源は、コンパレータ回路6の出力信号の
ハイレベル,ローレベルに応じて、動作状態,非動作状
態となるように構成されている。
【0011】次に図1を参照して本実施例の動作につい
て説明する。アンテナ1で受信された受信希望周波数の
FM電波,受信希望周波数のAM電波は、FM信号処理
回路2,AM信号処理回路3で各々信号処理(同調・増
幅・検波)され、FM信号,AM信号となってAM/F
M切換えスイッチ8に入力され、そのいずれかが選択さ
れる。この選択された方の受信信号は、音質・音量調整
回路9によりその音質と音量を調整され、さらにパワー
アンプ10により増幅されて、スピーカ11によって音
楽等の音に変換され、出力される。
て説明する。アンテナ1で受信された受信希望周波数の
FM電波,受信希望周波数のAM電波は、FM信号処理
回路2,AM信号処理回路3で各々信号処理(同調・増
幅・検波)され、FM信号,AM信号となってAM/F
M切換えスイッチ8に入力され、そのいずれかが選択さ
れる。この選択された方の受信信号は、音質・音量調整
回路9によりその音質と音量を調整され、さらにパワー
アンプ10により増幅されて、スピーカ11によって音
楽等の音に変換され、出力される。
【0012】一方、コンパレータ回路6は、FM信号処
理回路2から受信希望周波数のFM入力電波のレベルに
比例したFM入力電波レベル信号4を、AM信号処理回
路から受信希望周波数のAM入力電波のレベルに比例し
たAM入力電波レベル信号5を、AM/FM切換えスイ
ッチ8から切換え信号を各々入力している。そして、コ
ンパレータ回路6は、AM/FM切換えスイッチ8によ
り選択された方の信号に対応する方のFM入力電波レベ
ル信号4もしくはAM入力電波レベル信号5と基準電圧
との大小を比較する。
理回路2から受信希望周波数のFM入力電波のレベルに
比例したFM入力電波レベル信号4を、AM信号処理回
路から受信希望周波数のAM入力電波のレベルに比例し
たAM入力電波レベル信号5を、AM/FM切換えスイ
ッチ8から切換え信号を各々入力している。そして、コ
ンパレータ回路6は、AM/FM切換えスイッチ8によ
り選択された方の信号に対応する方のFM入力電波レベ
ル信号4もしくはAM入力電波レベル信号5と基準電圧
との大小を比較する。
【0013】この結果、コンパレータ回路6は、入力電
波レベルが所定レベルより低くて基準電圧の方が大きい
場合にはローレベルの信号を、入力電波レベルが所定レ
ベルより高くて基準電圧の方が小さい場合にはハイレベ
ルの信号を制御用電圧出力端子7に出力する。
波レベルが所定レベルより低くて基準電圧の方が大きい
場合にはローレベルの信号を、入力電波レベルが所定レ
ベルより高くて基準電圧の方が小さい場合にはハイレベ
ルの信号を制御用電圧出力端子7に出力する。
【0014】高周波ノイズの発生源は、制御用電圧出力
端子7から受けた信号がローレベルの場合には動作せ
ず、その信号がハイレベルの場合には動作する。即ち、
受信希望周波数の入力電波のレベルが所定レベル以下で
弱い場合には、コンパレータ回路6からローレベルの信
号を出力して高周波ノイズの発生源を非動作状態とする
事により、車載用受信機Rがこの高周波ノイズの発生源
からノイズの影響を受けるのを防止している。
端子7から受けた信号がローレベルの場合には動作せ
ず、その信号がハイレベルの場合には動作する。即ち、
受信希望周波数の入力電波のレベルが所定レベル以下で
弱い場合には、コンパレータ回路6からローレベルの信
号を出力して高周波ノイズの発生源を非動作状態とする
事により、車載用受信機Rがこの高周波ノイズの発生源
からノイズの影響を受けるのを防止している。
【0015】上記実施例では、コンパレータ回路6の反
転入力端子に基準電圧を接続したが、逆にして非反転入
力端子に基準電圧を接続し、コンパレータ回路がハイレ
ベルを出力すると高周波ノイズの発生源の動作をオフ制
御し、ローレベルを出力するとその動作をオン制御する
ようにしても良い。
転入力端子に基準電圧を接続したが、逆にして非反転入
力端子に基準電圧を接続し、コンパレータ回路がハイレ
ベルを出力すると高周波ノイズの発生源の動作をオフ制
御し、ローレベルを出力するとその動作をオン制御する
ようにしても良い。
【0016】図2はこの発明の他の一実施例による車載
用受信機の構成を示し、図2において、図1と同じ部分
には同一符号1〜5,8〜11を付し、その説明を省略
する。12,13,14は互いに異なる基準電圧で比較
する第1,第2,第3のコンパレータ回路で、各基準電
圧とAM/FM切換えスイッチ8からの切換え信号によ
り選択した方のFM入力電波レベル信号4もしくはAM
入力電波レベル信号5を各々比較し、その比較結果を第
1,第2,第3の制御用電圧出力端子15,16,17
に各々出力するようになっている。
用受信機の構成を示し、図2において、図1と同じ部分
には同一符号1〜5,8〜11を付し、その説明を省略
する。12,13,14は互いに異なる基準電圧で比較
する第1,第2,第3のコンパレータ回路で、各基準電
圧とAM/FM切換えスイッチ8からの切換え信号によ
り選択した方のFM入力電波レベル信号4もしくはAM
入力電波レベル信号5を各々比較し、その比較結果を第
1,第2,第3の制御用電圧出力端子15,16,17
に各々出力するようになっている。
【0017】第1,第2,第3の制御用電圧出力端子1
5,16,17は、車載用受信機Rが搭載されている車
両に搭載されている高周波ノイズの発生源に接続され
る。
5,16,17は、車載用受信機Rが搭載されている車
両に搭載されている高周波ノイズの発生源に接続され
る。
【0018】第1,第2,第3のコンパレータ回路1
2,13,14の各々は、基準電圧とFM入力電波レベ
ル信号4もしくはAM入力電波レベル信号5との大小を
比較し、その比較結果を第1,第2,第3の制御用電圧
出力端子15,16,17の各々に出力する。即ち、そ
の基準電圧は、第1,第2,第3のコンパレータ回路1
2,13,14によって各々異なっているので、入力電
波レベルを3段階に分け、入力電波レベルに応じて第
1,第2,第3のコンパレータ回路12,13,14に
より、3つの信号を高周波ノイズの発生源に伝達する。
2,13,14の各々は、基準電圧とFM入力電波レベ
ル信号4もしくはAM入力電波レベル信号5との大小を
比較し、その比較結果を第1,第2,第3の制御用電圧
出力端子15,16,17の各々に出力する。即ち、そ
の基準電圧は、第1,第2,第3のコンパレータ回路1
2,13,14によって各々異なっているので、入力電
波レベルを3段階に分け、入力電波レベルに応じて第
1,第2,第3のコンパレータ回路12,13,14に
より、3つの信号を高周波ノイズの発生源に伝達する。
【0019】これにより、高周波ノイズの発生源は、車
載用受信機Rにノイズの妨害を与えない範囲に、車載用
受信機Rの入力電波レベルに応じてその動作を可変制御
される。
載用受信機Rにノイズの妨害を与えない範囲に、車載用
受信機Rの入力電波レベルに応じてその動作を可変制御
される。
【0020】なお、上記実施例ではコンパレータ回路を
3つ使用したが、この数を増やし、より細かく入力電波
レベルに応じた高周波ノイズの発生源の可変制御を行う
ようにしても良い。また、コンパレータ回路内部で入力
を切換えるように構成したが、コンパレータの前段に共
通の単一のスイッチ回路を設けて、コンパレータへの入
力を切換えるように構成しても良い。
3つ使用したが、この数を増やし、より細かく入力電波
レベルに応じた高周波ノイズの発生源の可変制御を行う
ようにしても良い。また、コンパレータ回路内部で入力
を切換えるように構成したが、コンパレータの前段に共
通の単一のスイッチ回路を設けて、コンパレータへの入
力を切換えるように構成しても良い。
【0021】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば受信希
望周波数の入力電波のレベルに応じた信号と基準電圧を
比較して高周波ノイズの発生源の動作を制御する信号を
出力するように構成したので、高周波ノイズの妨害を受
けにくくなり、受信状態を良好に保つ事ができる。
望周波数の入力電波のレベルに応じた信号と基準電圧を
比較して高周波ノイズの発生源の動作を制御する信号を
出力するように構成したので、高周波ノイズの妨害を受
けにくくなり、受信状態を良好に保つ事ができる。
【図1】この発明の一実施例による車載用受信機の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【図2】この発明の他の一実施例による車載用受信機の
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
2 FM信号処理回路 3 AM信号処理回路 4 FM入力電波レベル信号 5 AM入力電波レベル信号 6,12,13,14 コンパレータ回路(比較手段) 7,15,16,17 制御用電圧出力端子(比較手
段) 8 AM/FM切換えスイッチ 9 音量・音質調整回路 10 パワーアンプ R 車載用受信機
段) 8 AM/FM切換えスイッチ 9 音量・音質調整回路 10 パワーアンプ R 車載用受信機
Claims (1)
- 【請求項1】 受信希望周波数の入力電波を受信信号に
変換して出力する車載用受信機において、上記入力電波
のレベルに応じた大きさの信号と基準電圧との大小を比
較して、外部の高周波ノイズの発生源からノイズの妨害
を受けないように、上記高周波ノイズの発生源の動作を
制御するための制御用信号を出力する比較手段を備えた
事を特徴とする車載用受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23021591A JPH0575552A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 車載用受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23021591A JPH0575552A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 車載用受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0575552A true JPH0575552A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=16904372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23021591A Pending JPH0575552A (ja) | 1991-09-10 | 1991-09-10 | 車載用受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0575552A (ja) |
-
1991
- 1991-09-10 JP JP23021591A patent/JPH0575552A/ja active Pending
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