JPH0575751A - フアクシミリ装置 - Google Patents

フアクシミリ装置

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JPH0575751A
JPH0575751A JP3235226A JP23522691A JPH0575751A JP H0575751 A JPH0575751 A JP H0575751A JP 3235226 A JP3235226 A JP 3235226A JP 23522691 A JP23522691 A JP 23522691A JP H0575751 A JPH0575751 A JP H0575751A
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JP3235226A
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Inventor
Hirosuke Kainuma
寛介 貝沼
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 付加情報を差し込むエリアの画情報の有無を
判別し画情報がある場合には付加情報を差し込まないこ
とにより、送信原稿の画情報および付加情報を損なうこ
となく、最良の形で受信側へ送信できるファクシミリ装
置を提供することを目的としている。 【構成】 ページメモリ部16は、合成手段としてのワ
ーク用メモリであり、ハードディスク(HDD部)15
から転送された画情報をページ内に展開し、このページ
内の指定されたエリアに付加情報を合成する。判別手段
17は、前記付加情報を差し込むエリアについて画情報
の有無を判別する。付加情報ページ作成手段18は、差
込みエリアに画情報が無い場合に前記ページメモリ部1
6による画情報と付加情報との合成を許可し、差込みエ
リアに画情報が有る場合には付加情報のみを展開した新
規ページを作成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば宛先名、宛先人
氏名等の付加情報を送信原稿と共に送信するファクシミ
リ装置に関し、特に送信原稿と付加情報を合成すること
ができるファクシミリ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、ファクシミリ送信を行なう場
合、宛先人等を宛先オペレータに明確にして送信原稿が
確実に届けられるように、送信原稿の先頭に宛先用紙を
付けて送信する。この宛先用紙には、通常、宛先名(例
えば企業名や部、課等の所属名)、宛先人氏名、原稿サ
イズ、原稿枚数、発信元名(例えば企業名や部、課等の
所属名)、発信人氏名等が記載される。
【0003】当初、ファクシミリ装置に宛先用紙を作成
する機能がなかったため、この宛先用紙は送信毎に発信
人が手書きにより作成しなければならず、非常に面倒で
あった。そのため、通常、発信人は送信毎に情報内容が
変わる部分を空白にした一定の様式の宛先用紙を作成
し、送信時、当該空白部分に宛先人氏名答を手書きによ
り記入していた。
【0004】ところが、このような宛先用紙にあって
も、送信毎に手書きにより宛先用紙に記入し、送信原稿
の先頭に付けて送信しなければならず、面倒であった。
そこで、前記宛先用紙に書き込むべき付加情報をあらか
じめ記憶しておき、所定のキー入力指定操作にて、スキ
ャナより入力された送信原稿の画情報上に合成して送信
するファクシミリ装置が提案されている。
【0005】従来のこの種のファクシミリ装置として
は、例えば特開昭60−114077号公報、特開昭6
1−39671号公報、特開昭62−154843号公
報、特開昭62−269562号公報、特開昭62−3
1256号公報、特開昭63−59061号公報等に記
載されたものがあり、スキャナ入力あるいはコードイメ
ージ変換等による付加情報を、送信原稿の画情報に合成
して送信している。
【0006】また、例えば特開昭63−69374号公
報には、付加情報のページすなわち付加情報が書き込ま
れた宛先用紙を作成し、これを送信原稿に添付して送信
するファクシミリ装置が提案されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のファクシミリ装置にあって、送信原稿の画情
報中に付加情報を合成して送信するものは、付加情報を
合成するページ内のエリアに送信原稿の画情報が存在す
る場合は、その部分が付加情報により上書きされ、欠落
してしまうという問題があった。
【0008】また、上書きによる画情報の欠落を避ける
ためにORで重ね書きすると、非常に読み難くなり、さ
らにファクシミリで送られてきた原稿を元に加工しよう
とした場合、作業が非常にやり難くなる。一方、従来の
ファクシミリ装置にあって、送信原稿とは別ページで付
加情報を送信するものは、送信原稿に付加情報を差し込
むスペースがある場合でも、付加情報のみが別ページで
送信されてしまうので、通信時間、用紙の無駄が発生す
るという問題があった。
【0009】そこで、請求項1記載の発明は、付加情報
を差し込むエリアの画情報の有無を判別し画情報がある
場合には付加情報を差し込まないことにより、送信原稿
の画情報および付加情報を損なうことなく、最良の形で
受信側へ送信できるファクシミリ装置を提供することを
目的としている。また、請求項2記載の発明は、付加情
報を差し込むエリアに画情報がある場合は送信原稿の空
きスペースに付加情報を差し込むことにより、付加情報
のみの送信ページ発生を最小限に抑え、通信時間、用紙
を節約するファクシミリ装置を提供することを目的とし
ている。
【0010】また、請求項3記載の発明は、付加情報を
差し込むエリアのビットパターンを検出することによ
り、有効な画情報と無効な画情報とを判別できるファク
シミリ装置を提供することを目的としている。
【0011】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
上記目的を達成するために、ページ内に展開された画情
報と、前記ページ内の指定されたエリアに差し込まれる
付加情報と、を合成する合成手段を備えたファクシミリ
装置において、前記付加情報を差し込むエリアについて
画情報の有無を判別する判別手段と、差込みエリアに画
情報が無い場合に前記合成手段による画情報と付加情報
との合成を許可し、差込みエリアに画情報が有る場合に
は付加情報のみを展開した新規ページを作成する付加情
報ページ作成手段と、を備えたことを特徴とする。
【0012】また、請求項2記載の発明は、上記目的を
達成するために、差込みエリアにある画情報が判別手段
によって判別された場合に、代替エリアを設定し、この
代替エリアについて画情報の有無を再判別することを特
徴とする。また、請求項3記載の発明は、上記目的を達
成するために、判別手段は、付加情報を差し込むエリア
のビットパターンに基づいて画情報の有無を判別するこ
とを特徴とする。
【0013】
【作用】上記構成を有する請求項1記載の発明において
は、付加情報を差し込むエリアについて判別手段が画情
報の有無を判別し、付加情報ページ作成手段は、差込み
エリアに画情報が無い場合に合成手段による画情報と付
加情報との合成を許可し、差込みエリアに画情報が有る
場合には付加情報のみを展開した新規ページを作成す
る。
【0014】また、上記構成を有する請求項2記載の発
明においては、差込みエリアにある画情報が判別手段に
よって判別された場合に、代替エリアを設定し、この代
替エリアについて画情報の有無を再判別する。また、上
記構成を有する請求項3記載の発明においては、付加情
報を差し込むエリアのビットパターンに基づいて画情報
の有無が判別される。
【0015】
【実施例】以下、本発明を実施例に基づいて説明する。
図1は請求項1〜3に記載された発明の一実施例に係る
ファクシミリ装置を示すブロック構成図である。まず、
構成を説明する。図1(a)において、スキャナ部(読
取部)11は、送信原稿を所定の解像度で画素に分解し
て、各画素を白黒の画信号に変換する。プロッタ部(書
き込み部)12は、スキャナ11と同じ解像度で画像を
記録紙に記録して出力する。オペポート部13は、この
ファクシミリ装置をオペレータが任意に操作するための
各種操作キー、例えばワンタッチダイアルキーや短縮ダ
イアルキーおよびファクシミリ装置からオペレータへの
メッセージ等を表示するための各種の表示器等が配設さ
れている。
【0016】システム制御部14は、所定のプログラム
に従ってファクシミリ装置全体を制御する。HDD部1
5は、画情報用メモリとしてのハードディスクであり、
例えばスキャナ部11により読み取った送信原稿の画情
報や付加情報等が蓄積される。なお、HDD部15は、
ICメモリ、光磁気ディスク装置等に置き換え可能であ
る。また、付加情報は、前述したように、宛先名(例え
ば企業名や部、課等の所属名)、宛先人氏名、原稿サイ
ズ、原稿枚数、発信元名(例えば企業名や部、課等の所
属名)、発信人氏名等が記憶される。
【0017】ページメモリ部16は、合成手段としての
ワーク用メモリであり、前記HDD部15から転送され
た画情報をページ内に展開し、このページ内の指定され
たエリアに付加情報を合成する。判別手段17は、前記
付加情報を差し込むエリアについて画情報の有無を判別
する。付加情報ページ作成手段18は、差込みエリアに
画情報が無い場合に前記ページメモリ部16による画情
報と付加情報との合成を許可し、差込みエリアに画情報
が有る場合には付加情報のみを展開した新規ページを作
成する。
【0018】データ圧縮再生部19は、送信する画情報
(付加情報を含む)を所定の方式で符号化してその情報
量を圧縮すると共に、符号化されている受信画情報を元
の画情報に復元する。網制御部20は、所定の伝送制御
手順に従ってファクシミリ伝送を実行するものであり、
送信信号を変調すると共に受信信号を復調するモデム
(図示していない)を介して伝送回線網(例えば、公衆
電話回線網)と接続されている。
【0019】次に、作用を説明する。図2は請求項1記
載の発明に係る動作を示すフローチャートであり、図1
に示すファクシミリ装置のスキャナ部11から入力され
た原稿の画情報を送信するまでの内部動作フローであ
る。まず、スキャナ部11より送信原稿の画情報を入力
し(ステップS1)、符号化した後(ステップS2)、
HDD部15に蓄積する(ステップS3)。次いで、オ
ペポート部13からの所定操作により送信動作に入り、
HDD部15から送信原稿の画データを読み出して復号
化する(ステップS4)。
【0020】次に、復号化後の画情報をページメモリ部
16に展開し、本実施例の特徴的処理動作である付加情
報を差し込み(ステップS5)、データ圧縮再生部19
においてデータを圧縮する(ステップS6)。そして、
網制御部20によって、相手先に送信を行なう(ステッ
プS7)。ここで、ステップS5における付加情報の差
込み処理(合成処理)を説明する。一時的に符号化され
た画情報を送信動作に入る際に復号化して、生の画情報
に戻し、それをページメモリ部16上に展開する。そし
て、画情報の中のこれから付加情報を差し込もうとする
位置を割り出し(ステップS8)、判別手段17によっ
て該当エリア内の画情報パターンを検出し(ステップS
9)、その中に画情報として有効なものがあるかどうか
を検出する(ステップS10)。
【0021】有効な画情報がない場合は、付加情報のキ
ャラクタをイメージ変換して(ステップS11)、その
差込みエリアに展開挿入する(ステップS12)。一
方、ステップS10の判断で有効な画情報がある場合
は、付加情報ページ作成手段18によって、付加情報の
みを別ページに展開し(ステップS13)、この別ペー
ジをヘッダページとして新たに作成し(ステップS1
4)、送信原稿に追加する。
【0022】このように、本実施例においては、原稿の
画情報内の付加情報を差し込むエリアに有効な画データ
が存在するかどうか確認してから、各々合成処理または
ヘッダページの作成処理を実行するので、付加情報の差
込みによる原稿の画情報の欠落を防ぎ、付加情報および
画情報の視認性を向上できる。図3は請求項2記載の発
明に係る動作を示すフローチャートであり、図2のステ
ップS5における差込み処理フローである。本実施例に
おいては、付加情報を差し込むエリア内に有効と判断さ
れる画情報があった場合に、あらかじめ設定してある他
のエリア(代替エリア)に、付加情報を差し込めるか否
かを検索する。すなわち、代替エリア内の画情報の有効
・無効を再確認する。そして、代替エリアにスペースが
ある場合は、そこに付加情報を挿入する。一方、エリア
内にスペースが存在しない場合は、前記実施例と同様
に、別ページにヘッダページとして添付して送信する。
【0023】以下、図3のフローを説明する。まず、画
情報の中のこれから付加情報を差し込もうとする位置を
割り出し(ステップT1)、判別手段17によって該当
エリア内の画情報パターンを検出し(ステップT2)、
その中に画情報として有効なものがあるかどうかを検出
する(ステップT3)。有効な画情報がない場合は、付
加情報のキャラクタをイメージ変換して(ステップT
4)、その差込みエリアに展開挿入する(ステップT
5)。一方、ステップT3の判断で有効な画情報がある
場合は、指定されている代替エリア内の画情報パターン
を判別手段17によって検出し(ステップT6)、その
中に画情報として有効なものがあるかどうかを検出する
(ステップT7)。
【0024】有効な画情報がない場合は、付加情報のキ
ャラクタをイメージ変換して(ステップT8)、その代
替エリアに展開挿入する(ステップT9)。一方、ステ
ップT7の判断で有効な画情報がある場合は、付加情報
ページ作成手段18によって、付加情報のみを別ページ
に展開し(ステップT10)、この別ページをヘッダペ
ージとして新たに作成し(ステップT11)、送信原稿
に追加する。
【0025】なお、上記実施例では代替エリアをあらか
じめ指定する構成としたが、代替エリアとなる空きスペ
ースを自動検索するよう構成しても構わない。このよう
に、本実施例においては、付加情報を差し込むエリアと
代替エリアに有効な画データが存在するかどうか確認し
てから、各々合成処理またはヘッダページの作成処理を
実行するので、付加情報の差込みによる原稿の画情報の
欠落を防ぎ、付加情報および画情報の視認性を向上でき
ると共に、ヘッダページの発生を抑え、通信時間、用紙
の無駄を低減できる。また、本実施例においては、ヘッ
ダページの発生を抑えることにより、使用する側から云
えば、受信後の整理等の作業が容易になる。
【0026】以上述べてきたことは、全てシステム内の
ハード資源を用いて、内部のプログラムにて実現するこ
とができる。プログラムは、図1のシステム制御部14
内に置いてもよいし、またマルチCPU環境としてペー
ジメモリ部16にCPUを存在させ、そこで実行するこ
とも考えられる。このように、システムを構成する際に
装置の扱う規模や情報量等に合わせて、様々なバリエー
ションを容易に設定することができる。
【0027】また、判別手段17において、付加情報を
差し込むエリアについて画情報の有効・無効を判断する
基準としては、ページメモリ部16上に展開された生情
報のビットパターンを見ることにより実現する。すなわ
ち、ファクシミリ装置で扱うイメージ情報は2値化され
ており、通常、白点を「0」、黒点を「1」として2値
化している。そこで、イメージ情報のビットパターンを
検出し、上下左右におけるその連続性に着目して判別し
ていけば、それが有効な画情報(線・文字等)である
か、無効な画情報(スキャナ部11等の汚れから発生し
たデータ上の汚れ)であるかは、かなりの精度で認識で
きる。
【0028】このように、本実施例においては、ビット
パターンの連続性によって画情報の有無を判別するの
で、高精度にページ内に展開された画情報の空きスペー
スを検出することができ、画情報と付加情報の干渉を防
止することができる。
【0029】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1記載の発
明に係るファクシミリ装置によれば、付加情報を差し込
むエリアについて判別手段が画情報の有無を判別し、付
加情報ページ作成手段は、差込みエリアに画情報が無い
場合に合成手段による画情報と付加情報との合成を許可
し、差込みエリアに画情報が有る場合には付加情報のみ
を展開した新規ページを作成するので、付加情報の差込
みによる原稿の画情報の欠落を防ぎ、付加情報および画
情報の視認性を向上できる。
【0030】また、請求項2記載の発明に係るファクシ
ミリ装置によれば、差込みエリアにある画情報が判別手
段によって判別された場合に、代替エリアを設定し、こ
の代替エリアについて画情報の有無を再判別するので、
付加情報のみを展開したヘッダページの発生を抑え、通
信時間、用紙の無駄を低減できる。また、請求項3記載
の発明に係るファクシミリ装置によれば、付加情報を差
し込むエリアのビットパターンに基づいて画情報の有無
を判別するので、高精度にページ内に展開された画情報
の空きスペースを検出することができ、画情報と付加情
報の干渉を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】請求項1〜3に記載された発明の一実施例に係
るファクシミリ装置を示すブロック構成図である。
【図2】請求項1記載の発明に係る動作を示すフローチ
ャートである。
【図3】請求項2記載の発明に係る動作を示すフローチ
ャートである。
【符号の説明】
16 ページメモリ部(合成手段) 17 判別手段 18 付加情報ページ作成手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ページ内に展開された画情報と、前記ペー
    ジ内の指定されたエリアに差し込まれる付加情報と、を
    合成する合成手段を備えたファクシミリ装置において、 前記付加情報を差し込むエリアについて画情報の有無を
    判別する判別手段と、 差込みエリアに画情報が無い場合に前記合成手段による
    画情報と付加情報との合成を許可し、差込みエリアに画
    情報が有る場合には付加情報のみを展開した新規ページ
    を作成する付加情報ページ作成手段と、を備えたことを
    特徴とするファクシミリ装置。
  2. 【請求項2】差込みエリアにある画情報が判別手段によ
    って判別された場合に、代替エリアを設定し、この代替
    エリアについて画情報の有無を再判別することを特徴と
    する請求項1記載のファクシミリ装置。
  3. 【請求項3】判別手段は、付加情報を差し込むエリアの
    ビットパターンに基づいて画情報の有無を判別すること
    を特徴とする請求項1または2記載のファクシミリ装
    置。
JP3235226A 1991-09-17 1991-09-17 フアクシミリ装置 Pending JPH0575751A (ja)

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