JPH0575916A - ビデオカメラ - Google Patents

ビデオカメラ

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JPH0575916A
JPH0575916A JP3237746A JP23774691A JPH0575916A JP H0575916 A JPH0575916 A JP H0575916A JP 3237746 A JP3237746 A JP 3237746A JP 23774691 A JP23774691 A JP 23774691A JP H0575916 A JPH0575916 A JP H0575916A
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JP
Japan
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signal
video
control signal
aspect ratio
camera
Prior art date
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Pending
Application number
JP3237746A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Kato
実 加藤
Kotaro Kawamura
孝太郎 川村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
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Priority to US07/943,413 priority patent/US5414463A/en
Priority to EP92115693A priority patent/EP0533092B1/en
Priority to DE69216731T priority patent/DE69216731T2/de
Publication of JPH0575916A publication Critical patent/JPH0575916A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】 【目的】撮影者がアスペクト比を切替えた際、接続する
機器のアスペクト比を自動的に切替える。 【構成】アスペクト比切替回路6の制御信号に応じ、ビ
ューファインダ3、磁気記録/再生回路4、外部接続器
5にたいし、水平方向の圧縮度の異なる映像信号を送る
と同時に、制御信号を出力する。磁気記録/再生回路4
は制御信号の同時記録をし、再生時には、同様な制御信
号を出力する。他の接続器器は、制御信号に応じ内蔵し
ている表示回路部の偏向角を変え、アスペクト比を切替
えて表示する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はアスペクト比の切替えを
可能としたビデオカメラに関する。
【0002】
【従来の技術】ビデオカメラは、現行のTV信号の縦横
比に対応させ4:3の画角の信号を出力させている。従
来例として、例えばアイ・イー・イー・イー,トランザ
クション オン コンシューマエレクトロニクス,シー
イー27 フェブルアリ 1981P.P.40−41
(IEEE Trans.Consumer Electronics,CE
−27 February1981)が挙げられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】NTSC信号の画面の
縦横比(アスペクト比)は4:3であるが、映画は1
6:9である。この映画サイズの映像信号をカメラ一体
形VTRで作成しようとすることは、映像信号の水平方
向の圧縮により可能である。その手段としてはビデオカ
メラのレンズ前方に変換レンズを設けたり、撮像素子の
アスペクト比の変更、あるいは、撮像素子からの信号の
読み出し方の変更がある。
【0004】再生系において、この圧縮された信号をア
スペクト比16:9に伸長することで映画サイズの映像
信号が得られるが、再生系の回路は、すべて16:9に
伸長するための切替回路が必要となり、操作者が切替え
るのはわずらわしい。
【0005】本発明の目的は、操作者が、4:3あるい
は16:9の選択をするだけで自動的に接続される回路
のアスペクト比を切替えることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
本発明では、撮影者が映画サイズのようにアスペクト比
が4:3と異なる撮影モードを選択した際にアスペクト
比の切替えを制御する制御信号を発生する手段を設け、
ビデオカメラは制御信号に応じてアスペクト比の変化し
た映像信号を出力する。また、アスペクト比を切替えた
ことを示す制御信号を外部接続器へも出力させ、出力先
の回路ブロックを自動的に切替えるようにする。
【0007】
【作用】テレビ、ビューファインダは、制御信号を受け
たとき、アスペクト比を切替えて映像を再生するので、
撮影者の意図通りの映像が再生できる。また、磁気記
録、再生を行う磁気記録/再生回路は、制御信号を同時
に記録しておくことで再生時には映像信号と制御信号が
同時に得られ、テレビ、ビューファインダのアスペクト
比を自動的に切替えられる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1により説明す
る。同図において1はカメラ、2は信号切替回路、3は
ビューファインダ、4は磁気記録/再生回路、5は外部
接続器、6はアスペクト比切替回路である。
【0009】カメラ1で撮影された映像信号は、輝度信
号(Y信号)とクロマ信号(C信号)として出力される
が、ビデオカメラで撮影している映像信号を直接出力
(カメラモード)する場合と、磁気記録/再生回路4で
再生した映像信号を出力(再生モード)する場合がある
ので、信号切替回路2にて出力する映像信号の切替えを
行なう。この信号切替回路の具体例を図2に示す。
【0010】図2において、10a〜10fはスイッチ
である。スイッチはすべて連動し、カメラモードではr
ec側に、再生モードではplay側に接点が切り替わ
る。この結果、カメラモードではカメラ1から出力され
る映像信号がビューファインダ3、磁気記録/再生回路
4、外部接続器5にたいし、出力される。また、再生モ
ードにおいては磁気記録/再生回路4から出力される映
像信号がビューファインダ3と外部接続器5にたいし出
力される。
【0011】ビューファインダ3は、撮影者が意図通り
の画角で被写体を撮影しているか確認するためのもので
あり、磁気記録/再生回路4は、映像信号の記録を行
い、後に再生するものである。また、外部接続器5は、
テレビ、プロジェクタ等のことである。
【0012】アスペクト比の切替えについて、まず、カ
メラモードにおいて説明する。
【0013】アスペクト比を変更するための制御信号
は、アスペクト比切替回路6の切替えスイッチ7をユー
ザが切替えることで得られる。スイッチ7により電源8
を接続したとき、制御信号はハイとなり、抵抗9と接続
したとき制御信号はローとなる。カメラ1では、制御信
号がハイになったとき、信号の読み出し領域と読みだし
速度を変更し、水平方向の信号圧縮を行い、アスペクト
比16:9に対応する映像信号を出力する。具体例を図
3の(a),(b)で説明する。図3はカメラ1の撮像
素子の画素領域を示し、斜線部が信号の読みだす領域を
示したもので、(a)がアスペクト比4:3のときの領
域であり、(b)がアスペクト比16:9のときの領域
である。(b)の方が水平方向に広がっているが、
(a)と同一の時間で信号読み出しすることで水平方向
の信号圧縮が実現できる。一方、信号切替回路2を介
し、ビューファインダ3、外部接続器5では、制御信号
がハイになったとき、内蔵している表示部である、カソ
ード レイ チューブ(CRT)で再生する映像のアス
ペクト比を切替える。これは、水平偏向回路に供給する
電流の振幅を変えることで、映像信号の伸長、アスペク
ト比の切替えを行うもので、具体例を図4、図5で説明
する。
【0014】図4は外部接続器5の回路構成例を示すも
ので、11は信号処理回路、12は水平偏向回路、13
は垂直偏向回路、14はCRTである。
【0015】Y信号、C信号は信号処理回路11にて、
赤(R),緑(G),青(B)信号に変換され、CRT
14に出力される。この信号をCRT上の狙った位置に
出力するため、水平偏向回路12、垂直偏向回路13に
より信号の制御を行なう。
【0016】図5は水平偏向回路12によるアスペクト
比の切替えを示す図である。(a)はアスペクト比4:
3のときのもので、CRT上では、斜線部に示す領域に
映像が投影される。一方、制御信号がハイになったとき
は、(b)に示すようにCRTの水平偏向回路において
電流の振幅を大きくするため、水平方向の偏向角が大き
くなり、アスペクト比16:9が実現できる。ビューフ
ァインダ3においても原理は同じであり、説明は省略す
る。
【0017】また、磁気記録/再生回路4では、制御信
号を記録媒体のいずれかの場所に記録しておき、再生時
に検出をすれば良いのだが、ここではCTL信号のデュ
ーティ変更として記録しておき検出する場合について説
明する。
【0018】図6において、15、16は記録回路、1
7は信号処理回路、18は磁気テープ、19、20はヘ
ッド、21は記録トラック、22はリニアトラックを表
す。Y信号、C信号は、信号処理回路17で加算され、
記録回路16、ヘッド20を介し磁気テープ18に記録
される。記録は磁気トラック21の形でなされるが、再
生時に正確に読みだせるようリニアトラック22に矩形
波であるCTL信号を記録回路15、ヘッド19により
記録する。その際、記録回路15は、制御信号がローの
ときにデューティを1:1とし、制御信号がハイのとき
にデューティを4:1とする。
【0019】再生動作を図7(a),(b)を用いて説明す
る。図7(a)において、磁気テープ18上の記録トラッ
ク21に記録されている映像信号は、ヘッド28、再生
回路25により再生し、信号処理回路26においてY信
号とC信号に分離して出力する。その際、リニアトラッ
ク21に記録されているCTL信号をヘッド27、再生
回路23により読みだし、記録トラック21上の映像信
号が正確に読みだせるようにする一方、判別回路24に
おいて、CTL信号のデューティから、制御信号を生成
する。記録時及び再生された時のCTL信号を図7(b)
に示す。
【0020】以上説明してきたように、制御信号の同時
記録/再生が行なえるので、再生時には、この同時記録
した制御信号を用いることで、ビューファインダ3、外
部接続器5のアスペクト比の自動切替えが実現できる。
【0021】以上説明してきたように、本実施例によれ
ば、ビデオカメラにおいて、撮影者がアスペクト比の選
択を行うだけで、接続される機器は自動的にアスペクト
比を切替えることが可能となる。本実施例では、制御信
号を独立した信号としたが、映像信号にDCオフセット
を加える等の手段により、制御信号を多重することでも
同様な効果が得られることは明らかである。
【0022】つぎに図8、図9を用いて第二の実施例を
説明する。本実施例では、アスペクト比を切替える制御
信号の信号切替えタイミングを垂直の帰線期間に同期さ
せて行うことで切替に伴う信号の乱れを抑圧するもので
ある。
【0023】図8は同期式制御信号を生成するための回
路構成を示したもので、29はDフリップフロップであ
る。図8におけるパルスタイミングを図9に示す。図
8、図9においては、信号名を統一してある。
【0024】操作者が映像期間中にアスペクト比を切替
えた場合を想定する。この時、Dフリップフロップ29
は、D入力には、4:3/16:9切替の制御信号(ハ
イ)が印加するがクロック入力(CK)がローなので、
その出力は、ローのままである。垂直の帰線期間にハイ
となるV系パルスをCK端子に加えることでDフリップ
フロップ29の出力は、V系パルスと同期し、制御信号
(a)を得る。この制御信号Aを新たに4:3/16:
9切替の制御信号として図1のカメラ1、信号切替回路
2に供給することで、4:3/16:9切替信号の信号
切替タイミングを垂直の帰線期間に同期させることが可
能となる。また、16:9から4:3に切替える際も、
Dフリップフロップ29により、V系パルスに同期した
制御信号Bが得られる。
【0025】本実施例では、垂直の帰線期間にアスペク
ト比を切替えるので、映像期間中にアスペクト比の変更
が行われることがなく、画面の乱れが生じることがな
い。
【0026】つぎに図10を用い、第三の実施例を説明
する。本実施例は、映像信号に加算する文字、あるいは
グラフィックデータをアスペクト比に応じ切替え、違和
感のない、文字ないしはグラフィックデータの加算を行
うものである。図10において、1は先出のカメラ、3
0は加算回路、31はデータバンクである。加算回路3
0は、ビデオカメラ1から出力されるY信号、C信号
に、データバンク31から得られる日付け等のデータを
加算する。データバンク31は、制御信号に応じて、選
択しているアスペクト比に応じたデータを加算回路30
に出力するので、加算される文字あるいはグラフィック
データが狙いどおりのアスペクト比で自動的に加算でき
る。
【0027】
【発明の効果】本発明によれば、ビデオカメラにおいて
撮影者がアスペクト比の切替えを行った際、ビデオカメ
ラに接続する機器はすべて自動的に所望のアスペクト比
に切替ることが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の回路構成図。
【図2】信号切替回路の構成図。
【図3】撮像素子の信号読みだし領域を示す図。
【図4】外部接続器の回路構成図。
【図5】アスペクト比の切替えの実施例を示す図。
【図6】磁気記録回路の構成図。
【図7】磁気再生回路の構成図。
【図8】同期式制御信号を生成する回路の構成図。
【図9】タイミングチャートを示す図。
【図10】文字加算回路の構成図。
【符号の説明】
1…ビデオカメラ、 2…信号切替回路、 3…ビューファインダ、 4…磁気記録/再生回路、 5…外部接続器、 6…アスペクト比切替回路、 7…スイッチ、 8…電源、 9…抵抗。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】光を電気信号に変えて映像信号として読み
    出すカメラと、映像信号を記録、再生する磁気記録/再
    生回路と、ビューファインダと、上記カメラ、磁気記録
    /再生回路及びビューファインダ間で映像信号を切替え
    接続する信号切替回路とを備えたビデオカメラにおい
    て、映像画面の縦横比の切替えを制御する制御信号を発
    生する手段を有し、上記カメラは該制御信号に応じて映
    像信号の読み出し領域と読み出す速度とを変化すること
    を特徴とするビデオカメラ。
  2. 【請求項2】請求項1において、上記カメラは、映像信
    号を水平方向に信号圧縮して出力することを特徴とする
    ビデオカメラ。
  3. 【請求項3】請求項1において、上記磁気記録/再生回
    路は、上記制御信号を映像信号と同時に磁気テープ上に
    記録することを特徴とするビデオカメラ。
  4. 【請求項4】請求項1において、上記制御信号を発生す
    る手段は、制御信号の切替えのタイミングを映像信号の
    垂直の帰線期間内に同期させることを特徴とするビデオ
    カメラ。
  5. 【請求項5】請求項1において、文字あるいはグラフィ
    ックデータを上記制御信号に応じた水平方向の圧縮比で
    出力するデータ記憶手段と、該データ記憶手段からのデ
    ータを上記カメラで読み出された映像信号に加算する手
    段とを設けたことを特徴とするビデオカメラ。
JP3237746A 1991-09-18 1991-09-18 ビデオカメラ Pending JPH0575916A (ja)

Priority Applications (4)

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JP3237746A JPH0575916A (ja) 1991-09-18 1991-09-18 ビデオカメラ
US07/943,413 US5414463A (en) 1991-09-18 1992-09-09 Video cameras capable of switching an aspect ratio and view finders for use in the same
EP92115693A EP0533092B1 (en) 1991-09-18 1992-09-14 Video camera with switchable aspect ratio
DE69216731T DE69216731T2 (de) 1991-09-18 1992-09-14 Videokamera mit umschaltbarem Bildseitenverhältnis

Applications Claiming Priority (1)

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JP3237746A JPH0575916A (ja) 1991-09-18 1991-09-18 ビデオカメラ

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ID=17019860

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JP3237746A Pending JPH0575916A (ja) 1991-09-18 1991-09-18 ビデオカメラ

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4851056A (en) * 1981-12-28 1989-07-25 Nippon Steel Corporation Process for producing a semi-processed non-oriented electrical steel sheet having a low watt loss and a high magnetic flux density
JP2006229907A (ja) * 2005-01-20 2006-08-31 Fuji Photo Film Co Ltd 撮像装置

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