JPH0576137A - 電力供給システム - Google Patents
電力供給システムInfo
- Publication number
- JPH0576137A JPH0576137A JP3231388A JP23138891A JPH0576137A JP H0576137 A JPH0576137 A JP H0576137A JP 3231388 A JP3231388 A JP 3231388A JP 23138891 A JP23138891 A JP 23138891A JP H0576137 A JPH0576137 A JP H0576137A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- diode
- external power
- devices
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本体機器もしくは周辺機器のいずれか一方
に、外部電源を接続するだけで、その二つの機器の負荷
に、各々の電源安定化回路で安定化した電力を供給する
ことが可能な電源供給システムを提供する。 【構成】 本体機器および周辺機器には、それぞれ、外
部電源接続端子と電源安定化回路との間に接続した第1
のダイオードと、この第1のダイオードと外部電源接続
端子との間に配線によって接続した出力端子と、その配
線の途中に接続した第2のダイオードと、電源安定化回
路と第1のダイオードとの間に配線によって接続した入
力端子を設けている。そして、二つの機器を接続した状
態で、いずれか一方の機器の電源接続端子に外部電源を
接続することで、その各機器の負荷に、各々の電源安定
化回路から電力を供給する構成している。
に、外部電源を接続するだけで、その二つの機器の負荷
に、各々の電源安定化回路で安定化した電力を供給する
ことが可能な電源供給システムを提供する。 【構成】 本体機器および周辺機器には、それぞれ、外
部電源接続端子と電源安定化回路との間に接続した第1
のダイオードと、この第1のダイオードと外部電源接続
端子との間に配線によって接続した出力端子と、その配
線の途中に接続した第2のダイオードと、電源安定化回
路と第1のダイオードとの間に配線によって接続した入
力端子を設けている。そして、二つの機器を接続した状
態で、いずれか一方の機器の電源接続端子に外部電源を
接続することで、その各機器の負荷に、各々の電源安定
化回路から電力を供給する構成している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】 本発明は、本体機器とその周辺
機器とを接続した状態で、そのいずれか一方の機器の外
部電源接続端子に、ACアダプタ等の外部電源を接続す
るだけで、その双方の機器の負荷に電力を供給可能とす
る電力供給システムに関する。
機器とを接続した状態で、そのいずれか一方の機器の外
部電源接続端子に、ACアダプタ等の外部電源を接続す
るだけで、その双方の機器の負荷に電力を供給可能とす
る電力供給システムに関する。
【0002】
【従来の技術】 上述の電力供給システムとしては、従
来、例えば図2に示すように、本体機器101および周
辺機器102のそれぞれの、電源安定化回路112,1
22と負荷111,121との間に、逆流防止用のダイ
オード113,123を接続し、この二つの機器101
と102とを、端子117,126およびコネクタ10
4によって接続した状態で、例えば、本体機器側の外部
電源接続端子115にACアダプタ等の外部電源を接続
することで、電力を機器本体側の電源安定化回路112
によって安定した後に、ダイオード113を介して双方
の機器の負荷111および121に供給するシステムが
ある。また、このシステムにおいては、周辺機器側の外
部電源接続端子115に外部電源を接続すると、その周
辺機器側の電源安定化回路122で安定化された電力
が、ダイオード123を介して各機器の負荷111およ
び121の双方に供給される。
来、例えば図2に示すように、本体機器101および周
辺機器102のそれぞれの、電源安定化回路112,1
22と負荷111,121との間に、逆流防止用のダイ
オード113,123を接続し、この二つの機器101
と102とを、端子117,126およびコネクタ10
4によって接続した状態で、例えば、本体機器側の外部
電源接続端子115にACアダプタ等の外部電源を接続
することで、電力を機器本体側の電源安定化回路112
によって安定した後に、ダイオード113を介して双方
の機器の負荷111および121に供給するシステムが
ある。また、このシステムにおいては、周辺機器側の外
部電源接続端子115に外部電源を接続すると、その周
辺機器側の電源安定化回路122で安定化された電力
が、ダイオード123を介して各機器の負荷111およ
び121の双方に供給される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】 ところで、図2に示
した電力供給システムによると、一方の機器側の電源安
定化回路で、双方の負荷に電力を供給するため、その二
つの負荷の重さに大きな相違がある場合であっても、常
に二つの負荷の双方に電力を充分に供給できる回路が必
要となり、このことが、小型機器をさらに小型化する上
での妨げの一因となっていた。
した電力供給システムによると、一方の機器側の電源安
定化回路で、双方の負荷に電力を供給するため、その二
つの負荷の重さに大きな相違がある場合であっても、常
に二つの負荷の双方に電力を充分に供給できる回路が必
要となり、このことが、小型機器をさらに小型化する上
での妨げの一因となっていた。
【0004】また、一方の機器側の電源安定化回路が動
作している間においては、他方の機器の電源安定化回路
は常に休止状態となるので極めて不経済で、しかも、供
給電力を電源安定化回路で安定化しているにも拘わら
ず、その出力側のダイオードのVF-IF 特性によって、
負荷の重さの変化で負荷供給電圧が大きく変動するとい
った欠点があった。
作している間においては、他方の機器の電源安定化回路
は常に休止状態となるので極めて不経済で、しかも、供
給電力を電源安定化回路で安定化しているにも拘わら
ず、その出力側のダイオードのVF-IF 特性によって、
負荷の重さの変化で負荷供給電圧が大きく変動するとい
った欠点があった。
【0005】本発明は、上記の従来の問題点ならびに欠
点を一挙に解決すべくなされたもので、その目的とする
ところは、本体機器もしくは周辺機器のいずれか一方
に、外部電源を接続するだけで、その二つの機器の負荷
に、各々の電源安定化回路で安定化した電力を、ダイオ
ードを通過させることなく供給することが可能な電力供
給システムを提供することにある。
点を一挙に解決すべくなされたもので、その目的とする
ところは、本体機器もしくは周辺機器のいずれか一方
に、外部電源を接続するだけで、その二つの機器の負荷
に、各々の電源安定化回路で安定化した電力を、ダイオ
ードを通過させることなく供給することが可能な電力供
給システムを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】 上記の目的を達成する
ための構成を実施例に対応する図1を参照しつつ説明す
ると、本発明は、本体機器1および周辺機器2に、それ
ぞれ、外部電源接続端子15,25と電源安定化回路1
2,22との間にその安定化回路への向きが順方向とな
るよう接続した第1のダイオード13,23と、この第
1のダイオード13,23と外部電源接続端子15,2
5との間に一端を接続した配線18,28と、その他端
に接続した出力端子16,26と、この配線18,28
の途中に、出力端子16,26への向きが順方向となる
よう接続した第2のダイオード14,24と、電源安定
化回路12,22と第1のダイオード13,23との間
に一端を接続した配線19,29と、その他端に接続し
た入力端子17,27を設けている。そして、これら二
つの機器1および2を、入力端子と出力端子16と2
7,17と26とを用いて互いに接続した状態で、いず
れか一方の機器の外部電源接続端子15もしくは25に
外部電源を接続することで、この二つの機器のそれぞれ
の負荷11および21に電力が供給されるよう構成した
ことによって特徴づけられる。
ための構成を実施例に対応する図1を参照しつつ説明す
ると、本発明は、本体機器1および周辺機器2に、それ
ぞれ、外部電源接続端子15,25と電源安定化回路1
2,22との間にその安定化回路への向きが順方向とな
るよう接続した第1のダイオード13,23と、この第
1のダイオード13,23と外部電源接続端子15,2
5との間に一端を接続した配線18,28と、その他端
に接続した出力端子16,26と、この配線18,28
の途中に、出力端子16,26への向きが順方向となる
よう接続した第2のダイオード14,24と、電源安定
化回路12,22と第1のダイオード13,23との間
に一端を接続した配線19,29と、その他端に接続し
た入力端子17,27を設けている。そして、これら二
つの機器1および2を、入力端子と出力端子16と2
7,17と26とを用いて互いに接続した状態で、いず
れか一方の機器の外部電源接続端子15もしくは25に
外部電源を接続することで、この二つの機器のそれぞれ
の負荷11および21に電力が供給されるよう構成した
ことによって特徴づけられる。
【0007】
【作用】 いずれか一方の機器、例えば本体機器1の外
部電源接続端子15に外部電源を接続すると、その本体
機器側の負荷11にはダイオード13および電源安定化
回路12を通じて電力が供給されるとともに、周辺機器
側の負荷21にはダイオード14およびその周辺機器側
の電源安定化回路22を通じて電力が供給される。
部電源接続端子15に外部電源を接続すると、その本体
機器側の負荷11にはダイオード13および電源安定化
回路12を通じて電力が供給されるとともに、周辺機器
側の負荷21にはダイオード14およびその周辺機器側
の電源安定化回路22を通じて電力が供給される。
【0008】一方、周辺機器2の外部電源接続端子25
に外部電源を接続すると、その周辺機器側の負荷21に
はダイオード23および電源安定化回路22を通じて電
力が供給されるとともに、本体機器側の負荷11にはダ
イオード24およびその本体機器側の電源安定化回路1
2を通じて電力が供給される。従って、二つの機器の外
部電源接続端子15もしくは25のいずれの端子に外部
電源を接続した場合であっても、各機器の負荷11,2
1には、その各々の電源安定化回路12,21によって
安定化された電力が供給されることになる。しかも、安
定化された電力をダイオードを通過させることなく負荷
11,21に供給できる。
に外部電源を接続すると、その周辺機器側の負荷21に
はダイオード23および電源安定化回路22を通じて電
力が供給されるとともに、本体機器側の負荷11にはダ
イオード24およびその本体機器側の電源安定化回路1
2を通じて電力が供給される。従って、二つの機器の外
部電源接続端子15もしくは25のいずれの端子に外部
電源を接続した場合であっても、各機器の負荷11,2
1には、その各々の電源安定化回路12,21によって
安定化された電力が供給されることになる。しかも、安
定化された電力をダイオードを通過させることなく負荷
11,21に供給できる。
【0009】
【実施例】 図1は本発明実施例の回路構成を示すブロ
ック図である。本体機器1は、負荷11,電源安定化回
路12および外部電源接続端子15を備えている。その
電源安定化回路12は、シリーズもしくはレギュレータ
であって、負荷11に必要十分な電力供給のみを行うだ
けの能力を備えている。また、電源安定化回路12と外
部電源接続端子15との間には、逆流防止兼逆接続保護
用のダイオード13が接続されており、この両者間の電
流の流れは電源安定化回路12へと向かう方向が順方向
となっている。
ック図である。本体機器1は、負荷11,電源安定化回
路12および外部電源接続端子15を備えている。その
電源安定化回路12は、シリーズもしくはレギュレータ
であって、負荷11に必要十分な電力供給のみを行うだ
けの能力を備えている。また、電源安定化回路12と外
部電源接続端子15との間には、逆流防止兼逆接続保護
用のダイオード13が接続されており、この両者間の電
流の流れは電源安定化回路12へと向かう方向が順方向
となっている。
【0010】さらに、外部電源接続端子15とダイオー
ド13との間には、配線18が接続されており、その先
端に出力端子16が接続されている。この配線18の途
中には、逆流防止兼逆接続保護用のダイオード14が接
続されており、外部電源接続端子15と出力端子16と
の間の電流の流れは出力端子16へと向かう方向が順方
向となっている。また、ダイオード13と電源安定化回
路12との間には、配線19が接続されており、その先
端に入力端子17が接続されている。
ド13との間には、配線18が接続されており、その先
端に出力端子16が接続されている。この配線18の途
中には、逆流防止兼逆接続保護用のダイオード14が接
続されており、外部電源接続端子15と出力端子16と
の間の電流の流れは出力端子16へと向かう方向が順方
向となっている。また、ダイオード13と電源安定化回
路12との間には、配線19が接続されており、その先
端に入力端子17が接続されている。
【0011】一方、周辺機器2も同様な回路構成であっ
て、負荷21に、電源安定化回路22、ダイオード23
および外部電源接続端子25が順次接続されている。ま
た、外部電源接続端子25とダイオード23との間に、
出力端子26が配線28によって接続されており、この
配線途中にダイオード24が接続されている。さらに電
源安定化回路22とダイオード24との間に入力端子2
7が配線29によって接続されている。なお、電源安定
回路22は、この周辺機器側の負荷21に必要十分な電
力供給のみを行うだけの能力を備えている。また、外部
電源接続端子25は、先の本体機器の外部電源接続端子
15と同じ構造のものである。
て、負荷21に、電源安定化回路22、ダイオード23
および外部電源接続端子25が順次接続されている。ま
た、外部電源接続端子25とダイオード23との間に、
出力端子26が配線28によって接続されており、この
配線途中にダイオード24が接続されている。さらに電
源安定化回路22とダイオード24との間に入力端子2
7が配線29によって接続されている。なお、電源安定
回路22は、この周辺機器側の負荷21に必要十分な電
力供給のみを行うだけの能力を備えている。また、外部
電源接続端子25は、先の本体機器の外部電源接続端子
15と同じ構造のものである。
【0012】そして、以上の回路構成の本体機器1と周
辺機器2とは、それぞれの入力端子と出力端子16と2
7,17と26とをコネクタ3,4によって繋ぐことに
よって接続される。この接続状態で、いずれか一方の外
部電源接続端子15もしくは17にACアダプタ等の外
部電源を接続することで、双方の負荷11および12
に、それぞれ電力を供給できる。しかも、負荷11に
は、この本体機器側の電源安定回路12によって安定化
された電力が、また負荷21には、この周辺機器側の電
源安定化回路22で安定化された電力がそれぞれ供給さ
れることになる。
辺機器2とは、それぞれの入力端子と出力端子16と2
7,17と26とをコネクタ3,4によって繋ぐことに
よって接続される。この接続状態で、いずれか一方の外
部電源接続端子15もしくは17にACアダプタ等の外
部電源を接続することで、双方の負荷11および12
に、それぞれ電力を供給できる。しかも、負荷11に
は、この本体機器側の電源安定回路12によって安定化
された電力が、また負荷21には、この周辺機器側の電
源安定化回路22で安定化された電力がそれぞれ供給さ
れることになる。
【0013】なお、本発明においても、従来の電力供給
システムと同様に、二つの機器の接続配置の関係上、い
ずれか一方の機器の外部電源接続端子が使用できない状
態となる場合であっても、他方の機器の外部電源接続端
子を用いて電力を供給可能なことから、機器の接続配置
の自由度が高いといった効果がある。
システムと同様に、二つの機器の接続配置の関係上、い
ずれか一方の機器の外部電源接続端子が使用できない状
態となる場合であっても、他方の機器の外部電源接続端
子を用いて電力を供給可能なことから、機器の接続配置
の自由度が高いといった効果がある。
【0014】
【発明の効果】 以上説明したように、本発明によれ
ば、本体機器もしくは周辺機器のいずれか一方の外部電
源接続端子にACアダプタ等の外部電源を接続するだけ
で、本体機器の負荷にはこの本体機器側に設けた電源安
定化回路によって安定化された電力が、また、周辺機器
の負荷にはこの周辺機器側に設けた電源安定化回路で安
定化された電力がそれぞれ供給されるよう構成したの
で、各機器の電源安定化回路の出力電力は、それぞれの
負荷に対応できる程度でよく、これにより、各機器の小
型化をはかることができる。しかも、各負荷には各々の
専用の電源安定化回路によって電力が供給されるので、
一方の機器が他方の機器の映影を受けるといったことが
なくなり、接続可能な機器の種類が限定されない。
ば、本体機器もしくは周辺機器のいずれか一方の外部電
源接続端子にACアダプタ等の外部電源を接続するだけ
で、本体機器の負荷にはこの本体機器側に設けた電源安
定化回路によって安定化された電力が、また、周辺機器
の負荷にはこの周辺機器側に設けた電源安定化回路で安
定化された電力がそれぞれ供給されるよう構成したの
で、各機器の電源安定化回路の出力電力は、それぞれの
負荷に対応できる程度でよく、これにより、各機器の小
型化をはかることができる。しかも、各負荷には各々の
専用の電源安定化回路によって電力が供給されるので、
一方の機器が他方の機器の映影を受けるといったことが
なくなり、接続可能な機器の種類が限定されない。
【0015】また、各機器の負荷と電源安定化回路との
間にはダイオードは存在しないことから、負荷の重さが
変化しても、負荷供給電圧が大幅に変動することはな
い。
間にはダイオードは存在しないことから、負荷の重さが
変化しても、負荷供給電圧が大幅に変動することはな
い。
【図1】 本発明実施例の回路構成を示すブロック図
【図2】 電力供給システムの従来の回路構成例を示す
ブロック図
ブロック図
1・・・・本体機器 2・・・・周辺機器 11,21・・・・負荷 12,22・・・・電源安定化回路 13,23・・・・第1のダイオード 14,24・・・・第2のダイオード 15,25・・・・外部電源接続端子 16,26・・・・出力端子 17,27・・・・入力端子 18,19,28,29・・・・配線 3,4・・・・コネクタ
Claims (1)
- 【請求項1】 それぞれ、負荷とその前段に接続された
電源安定化回路ならびに外部電源接続端子を備えてな
る、本体機器と周辺機器とを接続した状態で、そのいず
れか一方の機器の上記外部電源接続端子に、ACアダプ
タ等の外部電源を接続することによって、その両者の機
器の負荷に電力を供給するシステムであって、上記二つ
の機器には、それぞれ、上記外部電源接続端子と上記電
源安定化回路との間に、その安定化回路への向きが順方
向となるよう接続した第1のダイオードと、この第1の
ダイオードと外部電源接続端子との間に一端を接続した
配線と、その他端に接続した出力端子と、この配線途中
に上記出力端子への向きが順方向となるよう接続した第
2のダイオードと、上記電源安定化回路と上記第1のダ
イオードの間に一端を接続した配線と、その他端に接続
した入力端子を設け、これら二つの機器を、上記入力端
子と出力端子とを用いて互いに接続した状態で、上記の
電力供給を行うよう構成したことを特徴とする電力供給
システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3231388A JPH0576137A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 電力供給システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3231388A JPH0576137A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 電力供給システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0576137A true JPH0576137A (ja) | 1993-03-26 |
Family
ID=16922833
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3231388A Pending JPH0576137A (ja) | 1991-09-11 | 1991-09-11 | 電力供給システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0576137A (ja) |
-
1991
- 1991-09-11 JP JP3231388A patent/JPH0576137A/ja active Pending
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