JPH0576186U - 音響振動装置用振動発生機 - Google Patents

音響振動装置用振動発生機

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JPH0576186U
JPH0576186U JP2297292U JP2297292U JPH0576186U JP H0576186 U JPH0576186 U JP H0576186U JP 2297292 U JP2297292 U JP 2297292U JP 2297292 U JP2297292 U JP 2297292U JP H0576186 U JPH0576186 U JP H0576186U
Authority
JP
Japan
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weight
spring
rotary shaft
motor
vibration
Prior art date
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Pending
Application number
JP2297292U
Other languages
English (en)
Inventor
清司 高梨
桂右 岸本
Original Assignee
シーエス工業株式会社
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Filing date
Publication date
Application filed by シーエス工業株式会社 filed Critical シーエス工業株式会社
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Publication of JPH0576186U publication Critical patent/JPH0576186U/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 従来と同等の機能を具備させて、部品数を少
なくすると共に、構造を簡単にすること。 【構成】 直流モータ13と、基端部がこの直流モータ
13の回転軸16に固定され先端側に錘15が固定して
取り付けられておりこの錘15を回転軸16側に押圧し
ているばね14とを有し、このばね14は、直流モータ
13の回転軸16の回転が停止しているときは錘15を
回転軸16側に略接する位置に抑止し直流モータ13に
印加される電圧に応じた回転速度で回転軸16が回転し
ているときは錘15に働く遠心方向の力と釣合う位置に
錘15を抑止するばね定数を有する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、音響信号に基づいて体感できる振動を発生させる音響振動装置に 用いる振動発生機に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、上記のような音響振動装置用振動発生機は、音響信号のレベル又は音域 等に基づく電圧が印加されることにより振動を発生するものである。図5にその 一例を示す。この振動発生機は、実公平3−35315公報に開示されているも のであり、直流モータ1の回転軸35に円筒状体8を介して棒状の案内部7が固 定されている。そして、案内部7には案内部7に沿って移動可能に錘4が挿通さ れていると共に、案内部7の先端部側にはばね5を挿通してある。このばね5は 、一方の端部が案内部7の先端部に設けた係止部10と当接しており、他方の端 部が錘4と当接し、これにより錘4を回転軸35側に押圧している。
【0003】 この振動発生機6の直流モータ1に音響信号のレベル等に基づく直流電圧を印 加すると、直流モータ1は印加電圧に応じた回転数で回転して、案内部7と共に 錘4が回転する。このとき、直流電圧が低電圧であるときは、錘4が回転軸35 に接近する位置で低速で回転し、低周波数の弱い振動を回転軸35側に伝えるこ とができる。そして、直流電圧が低電圧から高電圧に変化したときは、錘4の遠 心力が増加して、錘4が回転軸35に接近する位置から回転軸35から遠ざかる 所定の位置、即ち、遠心力とばね力とが釣合う位置に移動して高速で回転し、高 周波数の強い振動を回転軸35側に伝えることができる。
【0004】 この振動発生機6は、例えば円筒状体32の内部に取り付けられて、椅子の背 当部や背当部と座部との合わせ部等に配置され、音響信号のレベル等に基づく電 圧が供給されると、この振動発生機6の振動を円筒状体32等に伝達し、椅子に 座っている人に振動を体感させる。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、上記従来の振動発生機6は、図5に示すように、案内部7の基端側を 円筒状体8に固着し、この円筒状体8をモータ1の回転軸35に嵌合した状態で 固定する構成としていることと、錘4に働く遠心力とばね5力とが釣合う位置に 錘4が案内部7に沿って移動する構成としている為に、円筒状体8と案内部7を 必要とすると共に、ばね5が案内部7から抜け出ないように係止するための係止 部10を案内部7の先端部に取り付ける必要がある。この為に、錘4とばね5以 外に円筒状体8と案内部7と係止部10とを必要とし、その分だけ部品数が多く なるという問題がある。
【0006】 そして、これら円筒状体8、案内部7等は、複雑な加工を必要とするので、加 工コストが高く付くという問題がある。
【0007】 また、この振動発生機6を長時間駆動すると、錘4と案内部7との擦れ合う部 分が磨耗し、これにより、この部分が異常音を発生することがあるし、案内部7 の磨耗が進むと、案内部7の強度が低下して変形することがある。案内部7が変 形すると、錘4が案内部7に沿って移動できなくなることがあり、その結果、音 響信号のレベルに基づく振動を発生することができなくなるという問題がある。
【0008】 本考案は、上記問題点を解決する音響振動装置用振動発生機を提供することを 目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】
第1の考案は、直流モータと、基端部がこの直流モータの回転軸に固定され先 端側に錘が固定して取り付けられておりこの錘を上記回転軸側に付勢しているば ねとを有し、このばねは、上記直流モータの回転軸の回転が停止しているときは 上記錘を上記回転軸側に略接する位置に抑止し上記直流モータに印加される電圧 に応じた回転速度で上記回転軸が回転しているときは上記錘に働く遠心方向の力 と釣合う位置に上記錘を抑止するばね定数を有することを特徴とするものである 。
【0010】 第2の考案は、請求項1に記載の音響振動装置用振動発生機において、上記ば ねを、弾性的性質を有する線材を屈曲して形成し、このばねの基端部をコイル状 に屈曲しこのコイル状部の内孔に上記回転軸を嵌入して固定すると共に、上記錘 に小孔を穿設しこの小孔に上記ばねの先端部を挿通した状態で固着したことを特 徴とするものである。
【0011】
【作用】
この考案によると、ばねの基端部をコイル状に屈曲形成し、このコイル状部の 内孔に直流モータの回転軸を嵌入することにより、ばねの基端部を回転軸に固定 して取り付けることができる。そして、錘に穿設した小孔にばねの先端部を挿通 し、この状態で例えば錘を圧潰することにより錘をばねの先端部に固着させるこ とができる。
【0012】 そして、この考案の音響振動装置用振動発生機によると、直流モータの回転軸 が停止しているときは、ばねの先端側に固定されている錘が回転軸の中心線側位 置にこのばねによって支持された状態で抑止されている。この状態で直流モータ を回転駆動させると、錘の慣性モーメントが小さいので、錘が回転軸の中心から 離れた位置にあるときに回転軸を回転させるのに必要な印加電圧よりも低い電圧 で回転軸を回転させることができる。そして、直流モータが回転して回転軸と共 に錘が回転すると、錘は遠心方向の力により回転軸の中心線から離れる方向に移 動して、遠心方向の力とばねの力とが釣合う位置でこのばねによって支持された 状態で抑止される。なお、この直流モータに低電圧が印加されて発生出力が小さ い場合は、錘に働く遠心方向の力が小さいので錘は回転軸の中心線に近い位置で 抑止されて回転し、回転軸に低周波数の小さい力の振動が加わる。また、直流モ ータに上記低電圧よりも高い電圧が印加されて発生出力が上記の場合よりも大き い場合は、錘に働く遠心方向の力が大きいので、錘は回転軸の中心から離れた位 置で抑止されて回転し、回転軸に高周波数の大きい力の振動が加わる。
【0013】
【実施例】
本考案の一実施例を図1乃至図4を参照して説明する。図1は、この音響振動 装置用振動発生機11を例えば円筒状体12の内側に固定した状態を示す図であ り、13が直流モータ、14がばね、15が錘である。
【0014】 直流モータ13は、図1に示すように、内径が直流モータ13の外径よりも少 し大きい円筒状体12の内側に回転軸16を円筒状体12の長手方向に対して平 行であるように固定されている。この直流モータ13には、例えば音響信号のレ ベルが低いときには、低電圧が印加され、音響信号のレベルが高いときには、高 電圧が印加され、この印加電圧に比例した速度で直流モータ13は回転する。
【0015】 ばね14は、弾性的性質を有する1本の金属製線材を屈曲して形成したもので ある。このばね14は、図3に示すように、直流モータ13の回転軸16に固定 される側の基端部がコイル状に屈曲形成されており、このコイル状部17の下端 から図3の左方向に伸延して上方に屈曲する把手18を有している。そして、こ のコイル状部17の上端からこのコイル状部17の内孔19の方向に沿って図3 の上方に伸延する伸延部20を有し、コイル状部17と隔てた上方位置で小円に 沿って1回転半屈曲させて屈曲部21を形成している。そして、続いて図3の下 方に向かいコイル状部17の右側位置まで伸延し、この位置で折り返してこの折 り返し部22から上方に伸延し、そして、図3に示すように屈曲部21とコイル 状部17との間の位置でコイル状部17の内孔19の方向に対して直交する方向 に伸延し、内側に非接触の状態で伸延部20を挟み込むU字状部23を備えてい る。なお、直流モータ13の回転軸16の外径が2.0mm(又は2.2mm) であるときは、コイル状部17の内孔19の直径を1.9mm(又は2.1mm )に形成する。
【0016】 錘15は、例えば鉛等からなる球状のものである。錘15の中央には、小孔2 4を貫通させて穿設してあり、この小孔24には図4に示すように、ばね14の 折り返し部22を挿通してある。ただし、図4に示すように、錘15を折り返し 部22に固着させるために、折り返し部22を小孔24に挿通した状態で錘15 を叩いて圧潰してあるので、錘15は偏平状になっている。
【0017】 図4に示すばね14を直流モータ13の回転軸16に取り付けるときは、まず 、例えばばね14のU字状部23(又は伸延部20)と把手18に2本の指を当 てがい、2本の指が接近する方向に力を加えてU字状部23を図4に示すA方向 に少し移動させると共に、把手18をB方向に少し移動させて、コイル状部17 の捩じりを戻す方向に変形させる。すると、コイル状部17の内孔19の直径が 少し大きく広がるので、この内孔19に直流モータ13の回転軸16を嵌入する ことができ、この嵌入した状態で指を離すと、コイル状部17を回転軸16に固 定して取り付けることができる。この状態を示す図が図1である。そして、図1 に示す錘15を回転軸16から引き離す方向に引っ張ると、ばね14の屈曲部2 1の捩じりが元に戻る方向に作用し、作用力が錘15を回転軸16側に引き戻す ばね力となる。ただし、この実施例では、コイル状部17と折り返し部22とを 引き離す方向に対向するばね力は比較的小さなものとされている。そして、ばね 14の力は、線材の太さを太くするほど強くすることができる。更に、屈曲部2 1の形状を変形したり、屈曲部21と錘15の間隔を変えることによってもばね 14の強さを変えることができる。また、ばね14のU字状部23は、錘15が 回転軸16及びばね14に伴って回転する際に、錘15が屈曲部21の形成する 面に対して略平行する方向に移動するように規制するものである。
【0018】 次に、この音響振動装置用振動発生機11の作用を説明する。直流モータ13 の回転軸16が停止しているときは、図1に示すように、ばね14の折り返し部 22に固定されている錘15が回転軸16の中心線側位置にこのばね14によっ て支持された状態で抑止されている。この状態で直流モータ13を回転駆動させ ると、錘15の慣性モーメントが小さいので、錘15が回転軸16の中心から離 れた位置にあるときに回転軸16を回転させるのに必要な印加電圧よりも低い電 圧で回転軸16を速やかに回転させることができる。そして、直流モータ13が 回転して回転軸16と共に錘15が回転すると、錘15は遠心方向の力により回 転軸16と接近する位置から離れる方向に移動して、遠心方向の力とばね14の 力が釣合う位置でこのばね14によって支持された状態で抑止される。なお、こ の直流モータ13に低電圧が印加されて発生出力が小さい場合は、錘15に働く 遠心方向の力が小さいので錘15は回転軸16の中心線に近い位置で抑止されて 回転し、回転軸16に低周波数の小さい力の振動が加わり、この振動発生機11 を収容する円筒状体12を小さく振動させている。この状態において、直流モー タ13に上記低電圧よりも高い電圧が印加されると、直流モータ13は既に回転 しているので、印加された電圧に比例した回転数に速やかに増速する。このとき 、錘15に働く遠心方向の力が大きく、ばね14の押しつけ力も比較的弱いので 、錘15は図2に示すように回転軸16から離れた位置に抑止されて回転し、回 転軸16に高周波数の大きい力の振動が加わり、円筒状体12を大きく振動させ る。
【0019】 ただし、上記実施例では、弾性的性質を有する1本の金属製線材を屈曲してば ね14を形成したが、例えば樹脂を図3に示すばね14の形と略同等の形に成形 して作ってもよい。
【0020】 そして、ばね14と錘15とを別個の部品としたが、一体の構造とすることが できる。即ち、例えば1本の金属製の線材を屈曲してばね14と錘15を形成し てもよい。
【0021】 また、ばね14のコイル状部17の内孔19に直流モータ13の回転軸16を 嵌入してばね14を回転軸16に固定したが、コイル状部17を形成せずに、伸 延部20の下端部を回転軸16にロウ付け、又は溶接等により固定して取り付け ることができる。そして、錘15に小孔24を穿設し、この小孔24にばね14 の折り返し部22を挿通し、この挿通した状態で錘15を圧潰して錘15を折り 返し部22に固着させたが、錘15と折り返し部22とをロウ付け等により固着 することができる。
【0022】 更に、ばね14にU字状部23を設けたが、場合によっては設けなくともよい 。
【0023】
【考案の効果】
この考案によると、ばねの基端部を直流モータの回転軸に直接固定して取り付 けると共に、錘をばねの先端部に直接固定して取り付けてあり、そしてこの回転 軸に固定されているばねが錘を直接支持する構成であるので、従来の図5に示す 振動発生機6に設けられている案内部7と、この案内部7を回転軸35に取り付 けるための円筒状体8と、係止部10とを省略することができ、これにより部品 数を従来よりも少なくできるという効果がある。
【0024】 そして、これら案内部7、円筒状体8及び係止部10を省略することができる ので、この音響振動装置用振動発生機の加工コストを下げることができるという 効果がある。
【0025】 また、従来のように錘4が案内部7に沿って摺動する構成でないので、長時間 使用しても異常音を発生することがないし、磨耗により機械的強度が低下するこ とがなく、従って、故障が少ないという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の一実施例に係る音響振動装置用振動
発生機を円筒状体の内部に取り付けた状態を示す部分断
面斜視図である。
【図2】同実施例の音響振動装置用振動発生機の直流モ
ータが回転して錘が回転軸から離れた位置に抑止された
状態を示す部分断面斜視図である。
【図3】同実施例のばねの斜視図である。
【図4】同実施例のばねに錘を取り付けた状態を示す斜
視図である。
【図5】従来の音響振動装置用振動発生機を円筒状体の
内部に取り付けた状態を示す部分断面図である。
【符号の説明】
11 振動発生機 13 直流モータ 14 ばね 15 錘 16 回転軸 17 コイル状部

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 直流モータと、基端部がこの直流モータ
    の回転軸に固定され先端側に錘が固定して取り付けられ
    ておりこの錘を上記回転軸側に付勢しているばねとを有
    し、このばねは、上記直流モータの回転軸の回転が停止
    しているときは上記錘を上記回転軸側に略接する位置に
    抑止し上記直流モータに印加される電圧に応じた回転速
    度で上記回転軸が回転しているときは上記錘に働く遠心
    方向の力と釣合う位置に上記錘を抑止するばね定数を有
    することを特徴とする音響振動装置用振動発生機。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載の音響振動装置用振動発
    生機において、上記ばねを、弾性的性質を有する線材を
    屈曲して形成し、このばねの基端部をコイル状に屈曲し
    このコイル状部の内孔に上記回転軸を嵌入して固定する
    と共に、上記錘に小孔を穿設しこの小孔に上記ばねの先
    端部を挿通した状態で固着したことを特徴とする音響振
    動装置用振動発生機。
JP2297292U 1992-03-16 1992-03-16 音響振動装置用振動発生機 Pending JPH0576186U (ja)

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JP2297292U JPH0576186U (ja) 1992-03-16 1992-03-16 音響振動装置用振動発生機

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JPH0576186U true JPH0576186U (ja) 1993-10-15

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JP2297292U Pending JPH0576186U (ja) 1992-03-16 1992-03-16 音響振動装置用振動発生機

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JP (1) JPH0576186U (ja)

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49101807A (ja) * 1973-01-31 1974-09-26
JPH0335315U (ja) * 1989-08-17 1991-04-05

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49101807A (ja) * 1973-01-31 1974-09-26
JPH0335315U (ja) * 1989-08-17 1991-04-05

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19950328