JPH0576462A - 浴室洗面装置 - Google Patents
浴室洗面装置Info
- Publication number
- JPH0576462A JPH0576462A JP3238012A JP23801291A JPH0576462A JP H0576462 A JPH0576462 A JP H0576462A JP 3238012 A JP3238012 A JP 3238012A JP 23801291 A JP23801291 A JP 23801291A JP H0576462 A JPH0576462 A JP H0576462A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathroom
- partition
- lighting
- washroom
- translucent plate
- Prior art date
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- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 防湿構造の照明器具に限定されることなく効
果的な室内の照明をおこなう。柔らかい雰囲気で明るく
浴室内を照明する。 【構成】 浴室1と洗面室2とを間仕切り3で仕切る。
浴室1の天井7に間仕切り3の近傍において凹湾曲する
アーチ天井部8を設け、間仕切り3の上端部に欄間4を
設ける。欄間4内の浴室1側に透光板5を取り付けて欄
間4の開口をこの透光板5で閉じると共に欄間4内に透
光板5よりも洗面室2側において照明器具6を設ける。
透光板5で浴室1内の湿気を照明器具6から遮断するこ
とができる。また透光板5を通したいわば間接照明で照
明器具6によって浴室1の照明をおこなうことができ、
照明器具6から浴室1内に照射された光はアーチ天井部
8で下方へ反射されて浴室1内を照明できる。
果的な室内の照明をおこなう。柔らかい雰囲気で明るく
浴室内を照明する。 【構成】 浴室1と洗面室2とを間仕切り3で仕切る。
浴室1の天井7に間仕切り3の近傍において凹湾曲する
アーチ天井部8を設け、間仕切り3の上端部に欄間4を
設ける。欄間4内の浴室1側に透光板5を取り付けて欄
間4の開口をこの透光板5で閉じると共に欄間4内に透
光板5よりも洗面室2側において照明器具6を設ける。
透光板5で浴室1内の湿気を照明器具6から遮断するこ
とができる。また透光板5を通したいわば間接照明で照
明器具6によって浴室1の照明をおこなうことができ、
照明器具6から浴室1内に照射された光はアーチ天井部
8で下方へ反射されて浴室1内を照明できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、浴室と洗面室とを具備
して形成される浴室洗面装置に関するものである。
して形成される浴室洗面装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】浴室及び洗面室を隣接して形成するにあ
たって、浴室と洗面室とは扉を設けた間仕切りで仕切ら
れている。そしてこのような浴室洗面装置にあって、照
明は浴室と洗面室にそれぞれ壁面の上部や天井面に照明
器具を設けることによっておこなわれている。
たって、浴室と洗面室とは扉を設けた間仕切りで仕切ら
れている。そしてこのような浴室洗面装置にあって、照
明は浴室と洗面室にそれぞれ壁面の上部や天井面に照明
器具を設けることによっておこなわれている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、洗面室に照明
器具を設ける場合は問題がないが、浴室は湿気が籠もる
ために照明器具からの漏電事故等が発生するおそれがあ
り、このために浴室内に設ける照明器具としては防湿構
造にしたものを用いる必要があり、照明器具として使用
できるものが制限されることになって、照明効果にも限
界があるという問題があった。
器具を設ける場合は問題がないが、浴室は湿気が籠もる
ために照明器具からの漏電事故等が発生するおそれがあ
り、このために浴室内に設ける照明器具としては防湿構
造にしたものを用いる必要があり、照明器具として使用
できるものが制限されることになって、照明効果にも限
界があるという問題があった。
【0004】本発明は上記の点に鑑みてなされたもので
あり、防湿構造の照明器具に限定されることなく効果的
な室内の照明をおこなうことができ、加えて柔らかい雰
囲気で明るく浴室内を照明することができる浴室洗面装
置を提供することを目的とするものである。
あり、防湿構造の照明器具に限定されることなく効果的
な室内の照明をおこなうことができ、加えて柔らかい雰
囲気で明るく浴室内を照明することができる浴室洗面装
置を提供することを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る浴室洗面装
置は、浴室1と洗面室2とを間仕切り3で仕切って形成
される浴室洗面装置において、浴室1の天井7に間仕切
り3の近傍において凹湾曲するアーチ天井部8を設け、
間仕切り3の上端部に欄間4を設け、欄間4内の浴室1
側に透光板5を取り付けて欄間4の開口をこの透光板5
で閉じると共に欄間4内に透光板5よりも洗面室2側に
おいて照明器具6を設けて成ることを特徴とするもので
ある。
置は、浴室1と洗面室2とを間仕切り3で仕切って形成
される浴室洗面装置において、浴室1の天井7に間仕切
り3の近傍において凹湾曲するアーチ天井部8を設け、
間仕切り3の上端部に欄間4を設け、欄間4内の浴室1
側に透光板5を取り付けて欄間4の開口をこの透光板5
で閉じると共に欄間4内に透光板5よりも洗面室2側に
おいて照明器具6を設けて成ることを特徴とするもので
ある。
【0006】
【作用】間仕切り3の上端部に欄間4を設け、欄間4内
の浴室1側に透光板5を取り付けて欄間4の開口をこの
透光板5で閉じると共に欄間4内に透光板5よりも洗面
室2側において照明器具6を設けているために、欄間4
内を利用して浴室1内の湿気が作用するおそれのない透
光板5よりも洗面室2側に設けた照明器具6で浴室1の
照明をおこなうことができ、また透光板5を通したいわ
ば間接照明で浴室1の照明をおこなうことができる。ま
た、浴室1の天井7に間仕切り3の近傍において凹湾曲
するアーチ天井部8を設けているために、透光板5を通
して照明器具6から浴室1内に照射される光はアーチ天
井部8で浴室1の下部方向に反射され、浴室1内の照明
を効率良くおこなうことができる。
の浴室1側に透光板5を取り付けて欄間4の開口をこの
透光板5で閉じると共に欄間4内に透光板5よりも洗面
室2側において照明器具6を設けているために、欄間4
内を利用して浴室1内の湿気が作用するおそれのない透
光板5よりも洗面室2側に設けた照明器具6で浴室1の
照明をおこなうことができ、また透光板5を通したいわ
ば間接照明で浴室1の照明をおこなうことができる。ま
た、浴室1の天井7に間仕切り3の近傍において凹湾曲
するアーチ天井部8を設けているために、透光板5を通
して照明器具6から浴室1内に照射される光はアーチ天
井部8で浴室1の下部方向に反射され、浴室1内の照明
を効率良くおこなうことができる。
【0007】
【実施例】以下本発明を実施例によって詳述する。ユニ
ットバスとして形成される浴室1と洗面室2との間には
図1に示すように間仕切り3を設けて両者を仕切ってあ
り、浴室1には浴槽10等が、洗面室2には洗面台11
等がそれぞれ設置してある。図1において12は浴室1
の壁面に設けられた鏡、13はシャワーホース、14は
洗面室2の壁面に設けられた鏡である。また23は浴室
1に設けた出窓である。浴室1の天井7と洗面室2の天
井22はその境界部で面一に連続するように形成してあ
って、浴室1の天井7のうち洗面室2との境界部に近い
部分は洗面室2から遠ざかるに従って序々に下り傾斜す
るように凹湾曲するアーチ天井部8として形成してあ
り、浴室1の天井7のうち洗面室2から遠い部分はアー
チ天井部8の端部の下端に連続する平坦天井部24とし
て形成してある。
ットバスとして形成される浴室1と洗面室2との間には
図1に示すように間仕切り3を設けて両者を仕切ってあ
り、浴室1には浴槽10等が、洗面室2には洗面台11
等がそれぞれ設置してある。図1において12は浴室1
の壁面に設けられた鏡、13はシャワーホース、14は
洗面室2の壁面に設けられた鏡である。また23は浴室
1に設けた出窓である。浴室1の天井7と洗面室2の天
井22はその境界部で面一に連続するように形成してあ
って、浴室1の天井7のうち洗面室2との境界部に近い
部分は洗面室2から遠ざかるに従って序々に下り傾斜す
るように凹湾曲するアーチ天井部8として形成してあ
り、浴室1の天井7のうち洗面室2から遠い部分はアー
チ天井部8の端部の下端に連続する平坦天井部24とし
て形成してある。
【0008】上記間仕切り3は、その上端部の幅方向全
長に亘る欄間4と、欄間4より下側において端部寄りに
設けられる袖壁15とで形成されるものであり、欄間4
の下側には扉16を設けて浴室1と洗面室2の間を出入
りできるようにしてある。欄間4は上横枠17と扉16
の鴨居ともなる下横枠18と左右の縦枠19とで四角枠
形状に形成されるものであり、上枠17が浴室1の天井
7と洗面室2の天井22の境界部に接するように取り付
けてある。この欄間4内には図2に示すように、浴室1
側寄りの位置で透光板5が取り付けてある。透光板5は
欄間4を構成する上横枠17と下横枠18と左右の縦枠
19に設けた溝に端縁部をはめ込むことによって、上横
枠17と下横枠18と左右の縦枠19間に形成される開
口を水密的に閉じるように取り付けられるものである。
透光板5としてはガラス板やプラスチック板などで形成
したものを用いることができ、無色透明に形成する他、
着色透明、半透明に形成したものを用いることもでき
る。さらに下端部を乳白色等にぼかすと共に上部を透明
に形成した透光板5を用いることもできる。
長に亘る欄間4と、欄間4より下側において端部寄りに
設けられる袖壁15とで形成されるものであり、欄間4
の下側には扉16を設けて浴室1と洗面室2の間を出入
りできるようにしてある。欄間4は上横枠17と扉16
の鴨居ともなる下横枠18と左右の縦枠19とで四角枠
形状に形成されるものであり、上枠17が浴室1の天井
7と洗面室2の天井22の境界部に接するように取り付
けてある。この欄間4内には図2に示すように、浴室1
側寄りの位置で透光板5が取り付けてある。透光板5は
欄間4を構成する上横枠17と下横枠18と左右の縦枠
19に設けた溝に端縁部をはめ込むことによって、上横
枠17と下横枠18と左右の縦枠19間に形成される開
口を水密的に閉じるように取り付けられるものである。
透光板5としてはガラス板やプラスチック板などで形成
したものを用いることができ、無色透明に形成する他、
着色透明、半透明に形成したものを用いることもでき
る。さらに下端部を乳白色等にぼかすと共に上部を透明
に形成した透光板5を用いることもできる。
【0009】さらに、欄間4は幅広に形成してあってそ
の下横枠17の上面には透光板5よりも洗面室2側にお
いて欄間4のほぼ全長に沿って受けトレー20が取り付
けてあり、この受けトレー20の上に照明器具6のラン
プが取り付けてある。受けトレー20の洗面室2側の縦
片21の高さは照明器具6のランプの高さと同じ程度
(約60mm)に設定するのが好ましい。ここで、欄間
4には浴室1側で透光板5が取り付けてあるために、浴
室1内の湿気は透光板5で遮断されて照明器具6には作
用しない。従って照明器具6として防湿構造のものを用
いる必要がなく、照明効果に優れた各種のものを用いる
ことができるものである。例えばレッド、グリーン、ブ
ルーの蛍光灯の組み合わせで演出照明を効果的におこな
ったり、ホワイト、ブルーの蛍光灯の組み合わせでスカ
イブルーの安らぎや広がり感を表現した照明をおこなっ
たりすることができ、またポイント照明の白熱灯を複数
個並べて連続照明で落ちついた心の安らぎを得る照明を
おこなったり、さらにレッド、グリーン、ブルーのスポ
ット照明の組み合わせでポイント照明的に夕日を演出し
たりすることができるものである。
の下横枠17の上面には透光板5よりも洗面室2側にお
いて欄間4のほぼ全長に沿って受けトレー20が取り付
けてあり、この受けトレー20の上に照明器具6のラン
プが取り付けてある。受けトレー20の洗面室2側の縦
片21の高さは照明器具6のランプの高さと同じ程度
(約60mm)に設定するのが好ましい。ここで、欄間
4には浴室1側で透光板5が取り付けてあるために、浴
室1内の湿気は透光板5で遮断されて照明器具6には作
用しない。従って照明器具6として防湿構造のものを用
いる必要がなく、照明効果に優れた各種のものを用いる
ことができるものである。例えばレッド、グリーン、ブ
ルーの蛍光灯の組み合わせで演出照明を効果的におこな
ったり、ホワイト、ブルーの蛍光灯の組み合わせでスカ
イブルーの安らぎや広がり感を表現した照明をおこなっ
たりすることができ、またポイント照明の白熱灯を複数
個並べて連続照明で落ちついた心の安らぎを得る照明を
おこなったり、さらにレッド、グリーン、ブルーのスポ
ット照明の組み合わせでポイント照明的に夕日を演出し
たりすることができるものである。
【0010】上記のように欄間4内に設けられる照明器
具6で透光板5を通して間接照明のような効果で浴室1
内の天井部を照明し、上部からの間接照明で浴室1内を
柔らかい雰囲気で照明することができるものである。こ
のとき、照明器具6から透光板5を通して照射される光
は、図3等に矢印で示すように、浴室1の天井7の欄間
4の近傍に沿って設けられる凹湾曲するアーチ天井部8
の下面で下方へ反射されて浴室1の下部に導かれること
になり、浴室1内を効率よく明るく照明することができ
るものである。またこの照明器具6は透光板5よりも洗
面室2側に設けられているために、照明器具6の保守や
ランプの交換は洗面室2側からおこなうことができ、照
明器具6の保守・点検を洗面室2において容易におこな
うことができるものである。
具6で透光板5を通して間接照明のような効果で浴室1
内の天井部を照明し、上部からの間接照明で浴室1内を
柔らかい雰囲気で照明することができるものである。こ
のとき、照明器具6から透光板5を通して照射される光
は、図3等に矢印で示すように、浴室1の天井7の欄間
4の近傍に沿って設けられる凹湾曲するアーチ天井部8
の下面で下方へ反射されて浴室1の下部に導かれること
になり、浴室1内を効率よく明るく照明することができ
るものである。またこの照明器具6は透光板5よりも洗
面室2側に設けられているために、照明器具6の保守や
ランプの交換は洗面室2側からおこなうことができ、照
明器具6の保守・点検を洗面室2において容易におこな
うことができるものである。
【0011】
【発明の効果】上記のように本発明は、浴室と洗面室と
を間仕切りで仕切って形成される浴室洗面装置におい
て、間仕切りの上端部に欄間を設け、欄間内の浴室側に
透光板を取り付けて欄間の開口をこの透光板で閉じると
共に欄間内に透光板よりも洗面室側において照明器具を
設けるようにしたので、欄間内を利用して設けた照明器
具によって透光板を通して浴室内を照明することができ
ると共に透光板で浴室内の湿気が照明器具に作用するこ
とを遮断することができ、照明器具として防湿構造のも
のに限定されることなく照明効果に優れた各種の照明器
具を用いることができるものであり、また透光板を通し
た室内上部からのいわば間接照明によって浴室内の照明
を柔らかい雰囲気でおこなうことができるものである。
しかも、浴室の天井に間仕切りの近傍において凹湾曲す
るアーチ天井部を設けてあるので、透光板を通して照明
器具から浴室内に照射される光はアーチ天井部で浴室の
下部方向へと反射されることになり、浴室内の照明を効
率良く明るくおこなうことができるものである。
を間仕切りで仕切って形成される浴室洗面装置におい
て、間仕切りの上端部に欄間を設け、欄間内の浴室側に
透光板を取り付けて欄間の開口をこの透光板で閉じると
共に欄間内に透光板よりも洗面室側において照明器具を
設けるようにしたので、欄間内を利用して設けた照明器
具によって透光板を通して浴室内を照明することができ
ると共に透光板で浴室内の湿気が照明器具に作用するこ
とを遮断することができ、照明器具として防湿構造のも
のに限定されることなく照明効果に優れた各種の照明器
具を用いることができるものであり、また透光板を通し
た室内上部からのいわば間接照明によって浴室内の照明
を柔らかい雰囲気でおこなうことができるものである。
しかも、浴室の天井に間仕切りの近傍において凹湾曲す
るアーチ天井部を設けてあるので、透光板を通して照明
器具から浴室内に照射される光はアーチ天井部で浴室の
下部方向へと反射されることになり、浴室内の照明を効
率良く明るくおこなうことができるものである。
【図1】本発明の一実施例の斜視図である。
【図2】本発明の一実施例の一部の拡大した斜視図であ
る。
る。
【図3】本発明の一実施例の一部の概略断面図である。
1 浴室 2 洗面室 3 間仕切り 4 欄間 5 透光板 6 照明器具 7 浴室の天井 8 アーチ天井部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 足立 卓実 大阪府門真市大字門真1048番地松下電工株 式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 浴室と洗面室とを間仕切りで仕切って形
成される浴室洗面装置において、浴室の天井に間仕切り
の近傍において凹湾曲するアーチ天井部を設け、間仕切
りの上端部に欄間を設け、欄間内の浴室側に透光板を取
り付けて欄間の開口をこの透光板で閉じると共に欄間内
に透光板よりも洗面室側において照明器具を設けて成る
ことを特徴とする浴室洗面装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3238012A JPH07102202B2 (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 浴室洗面装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3238012A JPH07102202B2 (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 浴室洗面装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0576462A true JPH0576462A (ja) | 1993-03-30 |
| JPH07102202B2 JPH07102202B2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=17023840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3238012A Expired - Lifetime JPH07102202B2 (ja) | 1991-09-18 | 1991-09-18 | 浴室洗面装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07102202B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000129792A (ja) * | 1998-10-22 | 2000-05-09 | Sekisui Chem Co Ltd | 建 物 |
| JP2006006819A (ja) * | 2004-06-29 | 2006-01-12 | Cleanup Corp | サニタリールーム |
| CN102506363A (zh) * | 2011-12-30 | 2012-06-20 | 天津市建筑设计院 | 卫生间照明装置及通风方法 |
| WO2013086725A1 (zh) * | 2011-12-15 | 2013-06-20 | 天津市建筑设计院 | 卫生间反射照明装置 |
| JP2021116604A (ja) * | 2020-01-27 | 2021-08-10 | 積水ハウス株式会社 | 屋内空間構造及び住宅 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0252616A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-22 | Matsushita Electric Works Ltd | 浴室の照明装置 |
| JPH031957U (ja) * | 1989-05-31 | 1991-01-10 |
-
1991
- 1991-09-18 JP JP3238012A patent/JPH07102202B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0252616A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-22 | Matsushita Electric Works Ltd | 浴室の照明装置 |
| JPH031957U (ja) * | 1989-05-31 | 1991-01-10 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000129792A (ja) * | 1998-10-22 | 2000-05-09 | Sekisui Chem Co Ltd | 建 物 |
| JP2006006819A (ja) * | 2004-06-29 | 2006-01-12 | Cleanup Corp | サニタリールーム |
| WO2013086725A1 (zh) * | 2011-12-15 | 2013-06-20 | 天津市建筑设计院 | 卫生间反射照明装置 |
| CN102506363A (zh) * | 2011-12-30 | 2012-06-20 | 天津市建筑设计院 | 卫生间照明装置及通风方法 |
| JP2021116604A (ja) * | 2020-01-27 | 2021-08-10 | 積水ハウス株式会社 | 屋内空間構造及び住宅 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07102202B2 (ja) | 1995-11-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960423 |