JPH0576624U - タレットパンチプレスの駆動部構造 - Google Patents
タレットパンチプレスの駆動部構造Info
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- JPH0576624U JPH0576624U JP1462892U JP1462892U JPH0576624U JP H0576624 U JPH0576624 U JP H0576624U JP 1462892 U JP1462892 U JP 1462892U JP 1462892 U JP1462892 U JP 1462892U JP H0576624 U JPH0576624 U JP H0576624U
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- Japan
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- heat shield
- press
- shield plate
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 20
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 5
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Punching Or Piercing (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 プレス駆動部の発する熱により生ずるタレッ
トの回転軸の変形を抑えるタレットパンチプレスの駆動
部構造を提供する。 【構成】 プレスモータ11をプレス中心に対してタレ
ット回転軸21aと同じ側位置に設け、本体フレーム4
1の外側とプレスモータ11との間に遮熱板49を設け
た。同様に、C&Bユニット13と本体フレーム41の
外側との間に遮熱板67を設けた。さらに、プレスモー
タ11を取付けている台座43と、C&Bユニット13
を取付けている台座61を別体とした。また、C&Bユ
ニット13位置の遮熱板67の周囲に開口69を設け、
そして、プレスモータ11位置の遮熱板49と本体フレ
ーム41に貫通穴53a,53bを設けると共にこの貫
通穴53a,53bに軸流送風機55を取付け、さらに
プレスモータ11側の遮熱板49とC&Bユニット13
側の遮熱板67とを連結した。
トの回転軸の変形を抑えるタレットパンチプレスの駆動
部構造を提供する。 【構成】 プレスモータ11をプレス中心に対してタレ
ット回転軸21aと同じ側位置に設け、本体フレーム4
1の外側とプレスモータ11との間に遮熱板49を設け
た。同様に、C&Bユニット13と本体フレーム41の
外側との間に遮熱板67を設けた。さらに、プレスモー
タ11を取付けている台座43と、C&Bユニット13
を取付けている台座61を別体とした。また、C&Bユ
ニット13位置の遮熱板67の周囲に開口69を設け、
そして、プレスモータ11位置の遮熱板49と本体フレ
ーム41に貫通穴53a,53bを設けると共にこの貫
通穴53a,53bに軸流送風機55を取付け、さらに
プレスモータ11側の遮熱板49とC&Bユニット13
側の遮熱板67とを連結した。
Description
【0001】
この考案はタレットパンチプレスの駆動部構造に係り、さらに詳しくは、駆動 部の発する熱を遮断してタレット回転軸の変形を防止するためのタレットパンチ プレスの駆動部構造に関するものである。
【0002】
タレットパンチプレスにおいては、リヤ側にクラッチ・ブレーキ・ユニット( 以後C&Bユニットという),フライホイール,プレスモータ等、プレスを駆動 させるものが集中している。従って、これらの発する熱がリヤ側に集中するため フロント側フレームとリヤ側フレームの温度差が生じて、上下フレームに各々設 けられている上下タレットの回転軸が狂ってしまうことになる。
【0003】 そこで、フロント、リヤのフレームの温度差を少なくするために、軸流送風機 を設け、リヤ側の温度の高い空気をフロント側へ移すことにより、フロント側と リヤ側のフレーム温度差を少なくする方法が用いられている。
【0004】
しかしながら、このような従来の技術にあっては、フロント、リヤの温度差が 送風機により安定するまでには時間がかかる。また、C&Bユニットの熱がフラ イホイールに伝わる。そして、プレスモータ自体が発する熱が輻射熱となり、常 時リヤ側フレームに熱を伝えることになるので、どうしてもフロント、リヤの温 度差が生じる。また、プレスモータがプレス中心に対してタレットの回転軸の反 対側に設けられているためプレスモータの位置がフレームの略中央になり、モー タの熱がフレームに伝わるとY軸方向の伸びが大きくなる。このため、上下タレ ットの回転軸の変位を起こしてしまい、ひいてはタレットの回転位置決めが正確 に行われないという問題があった。
【0005】 そこで、上記問題を解決するために、プレスのフレームとタレットを支持する フレームを分離して二重構造のフレームとし、前述の熱の影響をタレットに及ぼ さないようにすることも考えられるが、コストや重量が大幅に増大してしまうと いう別の問題が生ずる。
【0006】 この考案の目的は、このような従来の技術に着目してなされたものであり、プ レス駆動部の発する熱により生ずるタレットの回転軸の変形を抑えるタレットパ ンチプレスの駆動部構造を提供するものである。
【0007】
この考案に係るタレットパンチプレスの駆動部構造は、プレスモータがクラッ チ・ブレーキ・ユニットを介してフライホイールを回転させることによりラムを 介してストライカでタレットに装着されているパンチを打撃することによりパン チング加工を施すタレットパンチプレスであって、前記プレスモータをプレス中 心に対してタレット回転軸と同じ側位置で本体フレームの外側に取付けた台座に 取付け、内部空間を有する遮熱板を前記プレスモータと本体フレームの外側との 間に設け、この遮熱板及び本体フレームを貫通する穴を設けると共にこの穴に軸 流送風機を装着し、且つクラッチ・ブレーキ・ユニットを本体フレーム外側に取 付けた別の台座に取付け、内部空間を有すると共に周囲に開口を有する別の遮熱 板を前記クラッチ・ブレーキ・ユニットと本体フレーム外側との間に設け、且つ 前記二つの遮熱板の内部空間を連結してなるものである。
【0008】
この考案に係るタレットパンチプレスの駆動部構造によれば、プレスモータを プレス中心に対してタレット回転軸と同じ側位置に設け、本体フレームの外側と プレスモータとの間に遮熱板を設けたので、プレスモータの輻射熱による本体フ レームへの熱伝導が減少する。また同様に、クラッチ・ブレーキ・ユニットと本 体フレームの外側との間に遮熱板を設けたので、クラッチ・ブレーキ・ユニット から本体フレームへの熱伝導も減少する。さらに、プレスモータを取付けている 台座と、クラッチ・ブレーキ・ユニットを取付けている台座を別体としたので、 プレスモータの熱がクラッチ・ブレーキ・ユニットに伝わることもない。また、 クラッチ・ブレーキ・ユニット位置の本体フレームに貫通穴を設け、そして、プ レスモータ位置の遮熱板、本体フレームに貫通穴を設けると共にこの貫通穴に軸 流送風機を装着し、さらにプレスモータ側の遮熱板とクラッチ・ブレーキ・ユニ ット側の遮熱板とを連結したので、常に遮熱板内部を空気が流れて空冷すること になるので、本体フレームへの熱伝導は一層低下する。
【0009】
以下この考案の好適な一実施例を図面に基づいて説明する。
【0010】 図4に示すように、タレットパンチプレス1は、ベース3の両側にサイドフレ ーム5,7を立設し、さらにこれらサイドフレーム5,7の上側に上部フレーム 9を備えている。そして、上部フレーム9の下側には、プレスモータ11により 駆動されるクラッチ・ブレーキ・ユニット(以後、C&Bユニットという)13 を介して上下移動するラム15が装備されている。このラム15の下端には、パ ンチ17を打撃するためのストライカ19が設けられている。
【0011】 また、上部フレーム9の下面には、複数のパンチ17を着脱自在に装着した円 盤状の上部タレット21が、上部回転軸21aによって回転自在に支持されてい る。
【0012】 そして、前記上部タレット21に対向してベース3の上面には、パンチ17と 対をなす複数のダイ23を各々着脱自在に装着した下部タレット25が、下部回 転軸25aによって回転自在に支持されている。
【0013】 従って、パンチ17及びダイ23の選択は、上部タレット21と下部タレット 25を、例えばサイドフレーム7内に装備した図示しないタレット用サーボモー タにより同期して回転制御することにより所望のパンチ17及びダイ23が加工 位置に回転割出されて位置決めされることになる。
【0014】 また、ベース3の上面にはテーブル27上に載置されたワークWをX軸方向( 図4中紙面に直交した方向)及びY軸方向へ移動して、加工位置のパンチ17, ダイ23に対して位置決めする位置決め装置29を備えている。
【0015】 この位置決め装置29は周知であるが、その構成を概略的に説明する。位置決 め装置29は、Y軸方向へ延びるガイドレール31と、X軸方向へ延びてテーブ ル27を覆う長さを有すると共にガイドレール31に沿ってY軸方向へ移動自在 のキャリッジベース33と、このキャリッジベース33に沿ってX軸方向へ延び るガイドレール35に案内されてX軸方向へ移動自在のキャリッジ37と、この キャリッジ37に装備されてワークWを把持する複数のワーククランプ39を備 えてなるものである。
【0016】 従って、ワークWの位置決めは、ワークWを把持するワーククランプ39を装 備したキャリッジ37がキャリッジベース33上をX軸方向に移動制御され、且 つキャリッジベース33がガイドレール31に沿ってY軸方向に移動制御される ことにより行われることになる。
【0017】 次に、図1〜図3に基づいて、駆動部構造について説明する。
【0018】 プレスモータ11は、プレス中心に対して前述の上,下部タレット21,25 の回転軸21a,25aと同じ側に配されている(図4参照)。このプレスモー タ11は、本体フレーム41における前壁41aの手前外側(図1中左側)に設 けられていて内部が空洞になっている台座43の上に取付けられている。プレス モータ11の回転軸11aは台座43の内部に突出しており、この回転軸11a にはモータプーリ45が取付けられており、回転軸11aと一体で回転する。こ のモータプーリ45の外周面には、複数のV溝47が形成されている。
【0019】 台座43の内部の本体フレーム41における前壁41aの外側面には、遮熱板 49が取付けられている。この遮熱板49は、内部に空間51を有している。そ して、この遮熱板49には貫通穴53aが、また本体フレーム41における前壁 41aには遮熱板49の貫通穴53aよりも大きめの貫通穴53bが設けられて いる。本体フレーム41における前壁41aの貫通穴53b位置の内側面には、 軸流送風機55が取付けられており、図中矢印で示す方向へ送風するようになっ ている。また、前壁41aの軸流送風機55に対向する本体フレーム41におけ る後壁41bにも貫通穴57と軸流送風機59が設けられており、図中矢印で示 す方向へ送風する。従って、プレスモータ11側から、本体フレーム41におけ る前壁41aを貫通して、後壁41bからさらに後方へ送風されるようになって いる。
【0020】 一方、図3に示すように、プレス中心位置の本体フレーム41における前壁4 1aの外側面には、プレスモータ11用の台座43とは別体の台座61が取付け られている。この台座61の前端面には、ベースプレート63を介してフライホ イール65,C&Bユニット13等が取付けられている。そして、このフライホ イール65等と本体フレーム41における前壁41aの外側面との間には、前述 の遮熱板49と同様な遮熱板67が設けられている。この遮熱板67の外周に開 口69を有している。
【0021】 フライホイール65は慣性モーメントの大きな円筒形部材であり、外周面には 複数のV溝71が形成されていて、このV溝71と前述のモータプーリ45のV 溝47とにはVベルト73が巻回されている。これにより、フライホイール65 はプレスモータ11により回転駆動される。また、フライホイール65の内部に は、C&Bユニット13が装備されている。このC&Bユニット13は、プレス モータ11によって回転駆動されているフライホイール65の回転を図示しない クランクシャフトに伝達または分離するためのクラッチとクランクシャフトの回 転を停止せしめるブレーキとを備えている。そして、クラッチを接続した場合に はブレーキは解放し、クラッチを断ったときにはブレーキが作動するものである 。
【0022】 従って、パンチング加工を行なう場合には、ブレーキを解放してクラッチを接 続してフライホイール65の回転をクランクシャフトに伝達する。このクランク シャフトの回転に伴い、クランクシャフトの偏心した位置に設けられているコン ロッドが上下動してラム15を下降させ、ストライカ19によってパンチ17を 打撃してパンチング加工を行なう。
【0023】 一方、前述の遮熱板49と遮熱板67とは、ダクト75により連結されており 、遮熱板49の貫通穴53aの径dが貫通穴53bの径D及び軸流送風機55の 内径よりも小さいため、軸流送風機55,59を作動することにより遮熱板49 及び遮熱板67の空間を空気が流れることになる。すなわち、遮熱板67におけ る周囲の開口69から遮熱板67の内部に侵入し、ダクト75を通って遮熱板4 9の内部に流入し、さらに貫通穴53bを通って排気されると同時に、貫通穴5 3aを通ってプレスモータ11側の空気も排気される。さらに、軸流送風機59 により貫通穴57から後壁41bを貫通して排出される。
【0024】 このように、プレスモータ11をプレス中心に対してタレット回転軸と同じ側 位置に設けたので、プレスモータ11の熱により膨張する本体フレーム41の長 さが短くなり、本体フレーム41の変形量も小さくなる。
【0025】 また、プレスモータ11を取付けている台座43と、C&Bユニット13を取 付けている台座61を別体としたので、お互いの発する熱が相手側に伝わること はない。そして、本体フレーム41とプレスモータ11との間に遮熱板49を設 けたので、プレスモータ11の輻射熱の本体フレーム41への熱伝導が減少する 。同様に、C&Bユニット13と本体フレーム41との間に遮熱板67を設けの で、C&Bユニット13から本体フレーム41への熱伝導も減少する。
【0026】 さらに、プレスモータ11位置の遮熱板49と本体フレーム41における前壁 41aに貫通穴53a,53bを設けると共に、この貫通穴53bに軸流送風機 55を取付け、本体フレーム41における後壁41bの対応位置にも同様に貫通 穴57と軸流送風機59を設けたので、本体フレーム41の前壁41aと後壁4 1bとの温度差を減少させることができる。さらにプレスモータ11側の遮熱板 49とC&Bユニット13側の遮熱板67とを連結したので、空気がC&Bユニ ット13側の開口69から遮熱板67の空間に流入して、ダクト75、遮熱板4 9を通って貫通穴53bから流出するように空気が流れて空冷し、本体フレーム 41への熱伝導は一層低下する。
【0027】 なお、遮熱板49、ダクト75、遮熱板67に専用のファンを設け、内部の空 気を強制的に流通させるようにしてもよい。
【0028】
この考案に係るタレットパンチプレスの駆動部構造は以上説明したような構成 のものであり、プレスモータをプレス中心に対してタレット回転軸と同じ側位置 に設けたので、プレスモータの熱により変形する量が小さくなる。そして、本体 フレームとプレスモータとの間に遮熱板を設けたので、プレスモータの輻射熱に よる本体フレームへの熱伝導が減少する。同様に、クラッチ・ブレーキ・ユニッ トと本体フレームとの間に遮熱板を設けので、クラッチ・ブレーキ・ユニットか ら本体フレームへの熱伝導も減少する。さらに、プレスモータを取付けている台 座と、クラッチ・ブレーキ・ユニットを取付けている台座を別体としたので、プ レスモータの熱がクラッチ・ブレーキ・ユニットに伝わることもない。また、ク ラッチ・ブレーキ・ユニット位置の遮熱板の周囲に開口を設け、そして、プレス モータ位置の遮熱板、本体フレームに貫通穴を設けると共にこの貫通穴に軸流送 風機を取付け、さらにプレスモータ側の遮熱板とクラッチ・ブレーキ・ユニット 側の遮熱板とを連結したので、常に遮熱板の内部を空気が流れて空冷することに なるので、本体フレームへの熱伝導は一層低下する。
【0029】 これにより、プレス駆動部の発する熱により生ずるタレットの回転軸の変形を 抑えることができるので、適正なパンチング加工を行なうことができる。
【図1】この考案に係るタレットパンチプレスの駆動部
構造の一実施例を示し、図2におけるI−I線に沿った
断面図である。
構造の一実施例を示し、図2におけるI−I線に沿った
断面図である。
【図2】図4における駆動部構造の拡大正面図である。
【図3】図2中矢視III 方向から見た平面図である。
【図4】この考案に係る駆動部構造の一実施例を備えた
タレットパンチプレスの全体正面図である。
タレットパンチプレスの全体正面図である。
1 タレットパンチプレス 11 プレスモータ 13 C&Bユニット(クラッチ・ブレーキ・ユニッ
ト) 17 パンチ 19 ストライカ 21 上部タレット(タレット) 21a 上部回転軸(タレット回転軸) 25 下部タレット(タレット) 25a 下部回転軸(タレット回転軸) 41 本体フレーム 43 台座 49 遮熱板 53,57 貫通穴(穴) 55,59 軸流送風機 61 台座 65 フライホイール 67 遮熱板 69 開口
ト) 17 パンチ 19 ストライカ 21 上部タレット(タレット) 21a 上部回転軸(タレット回転軸) 25 下部タレット(タレット) 25a 下部回転軸(タレット回転軸) 41 本体フレーム 43 台座 49 遮熱板 53,57 貫通穴(穴) 55,59 軸流送風機 61 台座 65 フライホイール 67 遮熱板 69 開口
Claims (1)
- 【請求項1】 プレスモータがクラッチ・ブレーキ・ユ
ニットを介してフライホイールを回転させることにより
ラムを介してストライカでタレットに装着されているパ
ンチを打撃することによりパンチング加工を施すタレッ
トパンチプレスであって、前記プレスモータをプレス中
心に対してタレット回転軸と同じ側位置で本体フレーム
の外側に取付けた台座に取付け、内部空間を有する遮熱
板を前記プレスモータと本体フレームの外側との間に設
け、この遮熱板及び本体フレームを貫通する穴を設ける
と共にこの穴に軸流送風機を装着し、且つクラッチ・ブ
レーキ・ユニットを本体フレーム外側に取付けた別の台
座に取付け、内部空間を有すると共に周囲に開口を有す
る別の遮熱板を前記クラッチ・ブレーキ・ユニットと本
体フレーム外側との間に設け、且つ前記二つの遮熱板の
内部空間を連結してなることことを特徴とするタレット
パンチプレスの駆動部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1462892U JPH0576624U (ja) | 1992-03-18 | 1992-03-18 | タレットパンチプレスの駆動部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1462892U JPH0576624U (ja) | 1992-03-18 | 1992-03-18 | タレットパンチプレスの駆動部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0576624U true JPH0576624U (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=11866464
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1462892U Pending JPH0576624U (ja) | 1992-03-18 | 1992-03-18 | タレットパンチプレスの駆動部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0576624U (ja) |
-
1992
- 1992-03-18 JP JP1462892U patent/JPH0576624U/ja active Pending
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