JPH0576752U - 熱処理装置 - Google Patents
熱処理装置Info
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- JPH0576752U JPH0576752U JP1511292U JP1511292U JPH0576752U JP H0576752 U JPH0576752 U JP H0576752U JP 1511292 U JP1511292 U JP 1511292U JP 1511292 U JP1511292 U JP 1511292U JP H0576752 U JPH0576752 U JP H0576752U
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- paper
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Landscapes
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 印刷後の用紙をムラなく熱処理できる熱処理
装置を提供すること。 【構成】 第1のローラ対30と第1のローラ対30の
用紙送り方向に対し所定の角度を持つ用紙送り方向に用
紙を送る第2のローラ対32と、第1のローラ対30か
ら送り出された用紙が第2のローラ対32送り込まれる
ように、用紙の搬送方向を規制する用紙ガイド23、2
5と、前記用紙ガイド23、25の湾曲部の頂点に位置
し、用紙の搬送を妨げないように設置されたヒータープ
ラテン27と、第2のローラ対30の用紙送り速度に対
し、第1ローラ対32の用紙送り速度を等速もしくは速
い速度に設定する設定手段を有している。
装置を提供すること。 【構成】 第1のローラ対30と第1のローラ対30の
用紙送り方向に対し所定の角度を持つ用紙送り方向に用
紙を送る第2のローラ対32と、第1のローラ対30か
ら送り出された用紙が第2のローラ対32送り込まれる
ように、用紙の搬送方向を規制する用紙ガイド23、2
5と、前記用紙ガイド23、25の湾曲部の頂点に位置
し、用紙の搬送を妨げないように設置されたヒータープ
ラテン27と、第2のローラ対30の用紙送り速度に対
し、第1ローラ対32の用紙送り速度を等速もしくは速
い速度に設定する設定手段を有している。
Description
【0001】
本考案は、加熱すると溶融する固形インクを用いるインクジェットプリンタ等 に備えられ、印刷されたOHP用紙上のインクを加熱によって平滑にする熱処理 装置に関するものである。
【0002】
従来、加熱すると溶融する固形インクを用いるホットメルト式インクジェット プリンタにおいては、OHP用紙に印刷した場合には、米国特許第485370 6号の明細書、および図面に記載されているように、つまり図3に示すように、 印刷されたOHP用紙40は、OHP用紙40に塗布されたインク41の盛り上 がりにより、透過光42が乱反射するので印刷されたOHP用紙40をスクリー ンに投影する場合、色の発色が悪くなっていた。このインクの盛り上がりを平滑 にする対策の一つとして、印刷済のOHP用紙40に熱を加えOHP用紙40上 のインク41を溶かす熱処理方法がある。
【0003】 この熱処理方法を実施する一例として、図5に示すような装置が知られている 。この装置は、第1駆動ローラ44と第1駆動ローラ44にバネ51によって押 圧されているローラ45からなる第1ローラ対と、その用紙送り方向の下流に設 けられた第1駆動ローラ44の直径より同等もしくは大きい直径を有する第2駆 動ローラ46と、第2駆動ローラ46にバネ53によって押圧されるローラ47 からなる第2ローラ対と、第1駆動ローラ44と第2駆動ローラ46を同じ回転 数で回転させる図示しない駆動源と、第1ローラ対と第2ローラ対の間に第1駆 動ローラ44と第2駆動ローラ46の接線より突出した状態で固定されたヒータ プラテン49と、その対面に備えられた用紙ガイド48とによって構成されてい る。
【0004】 印字部で印字を為されたOHP用紙43は印字面を下にして第1ローラ対に送 り込まれ、第1駆動ローラ44の回転にともないヒータプラテン49上に送り込 まれる。さらに用紙ガイド48に案内されて、第2ローラ対に送り込まれ、第2 駆動ローラ46の回転にともなって送り出される。
【0005】 第1駆動ローラ44と第2駆動ローラ46は図示しない駆動源によって同じ回 転数で回転させられているが、第2駆動ローラ44の直径に対し、第2駆動ロー ラ46直径は同等もしくは大きいため、第2駆動ローラ46の送り速度の方が第 1駆動ローラ44の送り速度より速くなっている。このため、OHP用紙43は 第1ローラ対と第2ローラ対の間でテンションをあたえられる。
【0006】 第1ローラ対と第2ローラ対の間に位置するヒータプラテン49は、第1駆動 ローラ44と第2駆動ローラ46の接線より突出した状態で固定されているので 、OHP用紙43はさきに説明したテンションの分力によって第1ローラ対と第 2ローラ対の間でヒータプラテン49に押し付けられ熱を伝えられる。
【0007】 そして、OHP用紙43上の盛り上がった状態で印刷されたインクは、ヒータ プラテン49から伝えられた熱によって速やかに溶け、周囲に広がり、図4のよ うに透過光に対して乱反射しない形状になる。さらにOHP用紙43が搬送され ていくことにより、ヒータプラテン49を通過した上記のインクはまた速やかに 広がった形状のまま固まり、第2駆動ローラ46、ローラ47に転写することな く熱処理を終了して排出される。
【0008】
しかしながら、上述した従来装置において、第1駆動ローラ44とローラ45 のニップ力は、図6に示すように第1駆動ローラ44とローラ45を回転自在に 支持するフレーム55の外側において、ローラ45の両端をバネ51のバネ力に て第1駆動ローラ44に向かって押すことにより与えられている。
【0009】 従って、第1駆動ローラ44とローラ45の中央部がたわみ、この中央部に隙 間が形成される。この隙間にヒータプラテン49によって加熱されたOHP用紙 43の熱膨張による伸びが集中するため、図6に示すように、第1の駆動ローラ 44、ローラ45の中央部でOHP用紙43が用紙送り方向に水平にたわみ、ヒ ータプラテン49から浮き上がって、ヒータプラテン49に対して接触が不十分 になり熱処理が完全に終了しないという欠点があった。
【0010】 本考案は、上述した問題点を解決するために為されたものであり、印刷後の用 紙をムラなく熱処理できる熱処理装置を提供することにある。
【0011】
この目的を達成するために、本考案の熱処理装置は第1の用紙搬送手段と、第 1の用紙搬送手段の用紙送り方向に対し所定の角度を持つ用紙送り方向に用紙を 送る第2の用紙搬送手段と、第1の用紙搬送手段から送り出された用紙が第2の 用紙搬送手段に送り込まれるように、用紙の搬送方向を規制する湾曲した用紙支 持部材と、前記湾曲した用紙支持部材の湾曲部の頂点に位置し、用紙の搬送を妨 げないように設置された加熱部材と、第2の用紙搬送手段の用紙送り速度に対し 、第1の用紙搬送手段の用紙送り速度を等速もしくは速い速度に設定する設定手 段を有している。
【0012】
上記の構成を有する本考案の熱処理装置は、第1の用紙搬送手段による用紙送 り速度が第2の用紙搬送手段による用紙送り速度よりも速く設定され、それによ って用紙送り方向に垂直な湾曲を有した状態で用紙を搬送し、用紙の湾曲の頂点 に加熱部材が設置されているので、印刷機構により印刷がなされたOHP用紙が 加熱部材に対し中央部が浮き上がることなく接触するために、均一な熱処理を行 うことができる。
【0013】
以下、本考案を具体化した一実施例を図1を参照して説明する。
【0014】 図1は本考案のホットメルトインクジェットプリンタの熱処理機構部の構成を 示す斜視図であり、ガイド軸10にそって往復動するインクジェットヘッド11 が設けられている。その上方にには、第1駆動ローラ15とその第1駆動ローラ 15に圧接するローラ17とからなる第1ローラ対30が設けられている。この 第1ローラ対30により、インクジェットヘッド11によって印刷されたOHP 用紙13が矢印方向に搬送される。第1ローラ対30により本考案の第1の搬送 手段が構成される。
【0015】 第1ローラ対30の用紙送り方向の下流には、第1駆動ローラ15の直径と同 等もしくはそれ以上の直径を有する第2駆動ローラ19と、その第2駆動ローラ 19に圧接するローラ21とからなる第2ローラ対32が設けられている。この 第2ローラ対32により本考案の第2の用紙搬送手段が構成される。尚、ローラ 17とローラ21は図5に示す従来装置と同様にバネの付勢力により第1駆動ロ ーラ15と第2駆動ローラ19に圧接されている。
【0016】 第1ローラ対30によって決定される用紙送り方向と、第2ローラ対32によ って決定される用紙送り方向は一直線上ではないので、第1ローラ対30によっ て送りだされた用紙が第2ローラ対32に支障なく送り込まれるように第1ロー ラ対30と第2ローラ対32との間には、図1に示すように、用紙送り方向に沿 って上方に湾曲した上下一対の用紙ガイド23、25が設けられている。この一 対の用紙ガイド23、25が本考案の用紙支持部材を構成する。
【0017】 さらに、これらの上下一対の用紙ガイド23、25の上側のガイド25は、湾 曲部分の頂点に当たるところに切り欠き部を有し、この切り欠き部にヒータプラ テン27が設置されている。このヒータプラテン27はアルミ引き抜き材の背面 に発熱体が貼り付けられており、この発熱体に電流を流すことにより発熱体を発 熱させ、ヒータプラテン27全体をOHPシート上のインクを溶融させるのに必 要な温度にする。このヒータプラテン27が本考案の加熱部材を構成する。
【0018】 前述の第1駆動ローラ15の直径は第2駆動ローラ19の直径と同等、もしく は大きく形成されている。一方、図2に示すように第1駆動ローラ15と第2駆 動ローラ19は図示しない駆動源に取り付けられたギヤ29の回転がギヤ31、 ギヤ33をそれぞれ介して、第1駆動ローラ15を回転させるギヤ35と第2駆 動ローラ19を回転させるギヤ37に伝えられ、同じ方向に同じ回転数で回転さ せられる。従って、第1駆動ローラ15の用紙送り速度V1は第2駆動ローラ1 9の用紙送り速度V2より若干速くなる。
【0019】 以上のように構成されたホットメルトインクジェットプリンタの熱処理機構部 の動作について以下に説明する。
【0020】 インクジェットヘッド11によって印刷されたOHP用紙13はインク面を下 にして第1ローラ対30に送り込まれ、第1駆動ローラ15とローラ17によっ て用紙ガイド23、25の間に送り込まれ、ヒータプラテン27上を通過しさら に第2ローラ対32に送り込まれる。第1の駆動ローラ15の用紙送り速度V1 は第2の駆動ローラ19の用紙送り速度V2より若干速く設定されているため、 OHP用紙13は常に図1に示すように上方に湾曲した状態に維持されながら送 られる。
【0021】 このOHP用紙13の湾曲部の頂点に当たる部分の用紙ガイド25には切り欠 き部が形成されており、そこにヒータプラテン27が設置されている。そして、 OHP用紙13は上方に湾曲しているために、用紙送り方向に水平なたわみが生 ずること無く必ずヒータプラテン27に接触する。
【0022】 すなわち、インクジェットヘッド11によって印刷されたインクはOHP用紙 13がヒータプラテン27上に達すると同時にヒータプラテン27より熱を受け 、速やかに溶融し周囲に広がり、透過光に対して乱反射しない形状になる。さら に、OHP用紙13が搬送されていくことにより、その広がった状態のまま固ま り、第2駆動ローラ19とローラ21に転写すること無く熱処理を終了して排出 される。
【0023】 本考案は上記実施例に限定されるものではなく、その主旨を逸脱しない範囲に おいて種々の変形を加えることができる。
【0024】 例えば、第1駆動ローラ15の用紙送り速度V1を第2駆動ローラV2より速 く設定する手段として、上記実施例では、第1駆動ローラ15と第2駆動ローラ 19を同じ回転数で回転させると共に、第1駆動ローラ15の直径を第2駆動ロ ーラ19の直径より大きくすることで構成しているが、第1駆動ローラ15と第 2駆動ローラ19の直径を同じにして、この二つのローラを回転駆動させるため の駆動源の回転を伝達するギヤトレインの中の歯車の一つに減速ギヤを用いて第 2駆動ローラ19の用紙送り速度V2を第1駆動ローラ15の用紙送り速度V1 より遅くしたり、また同じように増速ギヤを用いて第1駆動ローラ15の用紙送 り速度V1を第2駆動ローラ19の用紙送り速度V2より速くすることで構成す ることも可能である。
【0025】 さらには、第1の駆動ローラ15と第2の駆動ローラ19の各々別の駆動源に て回転させることで、第2駆動ローラ19の用紙送り速度V2を第1駆動ローラ 15の用紙送り速度V1より遅くすることも可能である。
【0026】 また、本考案の熱処理装置は、上記実施例においては熱処理機構部としてホッ トメルトインクジェットプリンタに備えられたものであったが、ホットメルトイ ンクジェットプリンタとは別体の熱処理装置として構成してもよい。
【0027】
以上説明したことから明かなように、本考案の熱処理装置においては、熱処理 中にOHP用紙に用紙送り方向に水平な方向にたわみが生じないため、加熱部材 によってOHP用紙を均一に加熱することができ、良好な熱処理をすることがで きる。
【図1】本考案の熱処理機構部を示す斜視図である。
【図2】本考案のローラの駆動機構を示す図である。
【図3】熱処理前のインクと透過光の関係を示す図であ
る。
る。
【図4】熱処理後のインクと透過光の関係を示す図であ
る。
る。
【図5】従来技術の基本断面図である。
【図6】従来技術の熱処理前の搬送断面図である。
15 第一駆動ローラ 17 ローラ 19 第二駆動ローラ 21 ローラ 23 用紙ガイド 25 用紙ガイド 27 ヒータプラテン 29 駆動源ギヤ 31 アイドルギヤ 33 アイドルギヤ 35 第一駆動ローラ駆動ギヤ 37 第二駆動ローラ駆動ギヤ
Claims (1)
- 【請求項1】 第1の用紙搬送手段と、 第1の用紙搬送手段の用紙送り方向に対し所定の角度を
持つ用紙送り方向に用紙を送る第2の用紙搬送手段と、 第1の用紙搬送手段から送り出された用紙が第2の用紙
搬送手段に送り込まれるように、用紙の搬送方向を規制
する湾曲した用紙支持部材と、 前記湾曲した用紙支持部材の湾曲部の頂点に位置し、用
紙の搬送を妨げないように設置された加熱部材と、 第1の用紙搬送手段の用紙送り速度を、第2の用紙搬送
手段の用紙送り速度に対して等速か、もしくは速い速度
に設定する設定手段とからなることを特徴とする熱処理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992015112U JP2559528Y2 (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | 熱処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992015112U JP2559528Y2 (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | 熱処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0576752U true JPH0576752U (ja) | 1993-10-19 |
| JP2559528Y2 JP2559528Y2 (ja) | 1998-01-19 |
Family
ID=11879749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992015112U Expired - Fee Related JP2559528Y2 (ja) | 1992-03-23 | 1992-03-23 | 熱処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2559528Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4998639A (ja) * | 1973-01-23 | 1974-09-18 | ||
| JPH05155007A (ja) * | 1991-12-05 | 1993-06-22 | Seiko Epson Corp | 記録装置 |
-
1992
- 1992-03-23 JP JP1992015112U patent/JP2559528Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4998639A (ja) * | 1973-01-23 | 1974-09-18 | ||
| JPH05155007A (ja) * | 1991-12-05 | 1993-06-22 | Seiko Epson Corp | 記録装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2559528Y2 (ja) | 1998-01-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |