JPH0577323A - 立体形状成形装置 - Google Patents
立体形状成形装置Info
- Publication number
- JPH0577323A JPH0577323A JP3268717A JP26871791A JPH0577323A JP H0577323 A JPH0577323 A JP H0577323A JP 3268717 A JP3268717 A JP 3268717A JP 26871791 A JP26871791 A JP 26871791A JP H0577323 A JPH0577323 A JP H0577323A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid
- liquid surface
- mirror
- tank
- size
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
Abstract
ーと光硬化樹脂の液面との間隔を調整して等比的に適切
な位置精度および精細度を確保できるようにした立体形
状成形装置を提供することを目的とする。 [構成] X方向ガルバノミラー36とY方向ガルバノ
ミラー37を用いてタンク10内の光硬化性樹脂溶液1
1の液面にビームを照射して光造形を行なうようにした
装置において、最終段側のガルバノミラー37とタンク
10内の溶液11の液面との間の間隔を可変とするため
の送りねじ40およびモータ41を設け、造形物の大き
さに合わせて上記の間隔を調整してスキャン半径を任意
に設定できるようにしたものである。
Description
を選択的に照射して立体形状を成形するようにした成形
装置に関する。
おき、ステージの上面が液面とほぼすれすれの状態で液
面に焦点を結ぶようにビーム照射を行なうことによっ
て、ステージ上に硬化樹脂層を形成し、この後にステー
ジを少し下げ、上記硬化樹脂層の上に液状硬化型樹脂を
位置させるとともに、ビームを照射することによって、
硬化樹脂層を積層するようにして立体形状を成形するよ
うにした装置が提案されている。 このような装置にお
いて、上記光硬化樹脂にビームを照射するために、ガル
バノミラーを用いたスキャナ装置が用いられており、こ
のような装置によってビーム照射を行なうことによっ
て、所望の立体形状に成形するようにしている。
において、液状の光硬化樹脂の液面とガルバノミラーの
間隔は一定の値に固定されていた。一般にガルバノミラ
ーによって描画可能な最大範囲は、ガルバノミラーによ
る光軸の振り角度とスキャン半径の積で決定される。ま
たガルバノミラーにより描画される位置の精度は、ミラ
ーの振れ角の誤差によって決まるために、位置の誤差は
振れ角の誤差とスキャン半径の積で与えられる値にな
る。
キャナでも、スキャン半径が長いほど描画する面での位
置誤差が大きくなる。従ってスキャン半径が固定された
システムで最大描画範囲に対して比較的小さな造形物を
成形するようにすると、その造形物が最大描画範囲にな
るようなスキャン半径で成形する条件に比べて同等の精
度を期待できなくなるという問題がある。
たものであって、大きさに比例した分解能および描画精
度が得られるようにした立体形状成形装置を提供するこ
とを目的とする。
成された硬化樹脂層の上に液状光硬化樹脂を位置させ、
ガルバノミラーによって選択的にビーム照射を行なって
硬化樹脂層を積層して所定の形状に成形するようにした
装置において、前記ガルバノミラーと前記液状光硬化樹
脂の液面との間の間隔を調整する調整手段を設けるよう
にしたものである。
て前記液状硬化樹脂の液面上に照射されたビームの反射
ビームを検出する反射ビーム検出手段と、前記液状硬化
樹脂の液面上に照射されるビームのフォーカス制御を行
なうフォーカス制御手段とを具備し、前記検出手段によ
って検出される反射ビームに応じてフォーカス制御を行
なうようにしたものである。
硬化樹脂の液面との間の間隔を調整手段によって調整す
ることができる。従って成形によって得られる造形物の
大きさに応じてスキャン半径を調整し、スキャン半径と
ガルバノミラーの最大可能振れ角とによって制限される
最大描画範囲を造形物の大きさと同等にするかもしくは
若干大きくとるように設定する。これによって大きさに
比例した分解能および描画精度が得られるとともに、大
きさに比例した精細度で成形を行なうことができる。
って液状光硬化樹脂の液面上に照射されたビームの反射
光を反射ビーム検出手段によって検出し、この検出に応
じてフォーカス制御を行なうことが可能になり、常に正
しく液状光硬化樹脂の液面上にビームの焦点を合わせる
ことが可能になる。
樹脂を用いた立体形状成形装置を示すものであって、こ
の装置はタンク10を備えている。このタンク10内に
は光硬化樹脂溶液11が注入されるようになっている。
またこのタンク10内にはステージ12が配されるよう
になっている。そしてこのステージ12上に硬化樹脂層
13が形成され、これによって成形体を得るようになっ
ている。
るとともに、このアーム14が可動子15に結合される
ようになっている。そしてこの可動子15を貫通するよ
うに送りねじ16が配されるとともに、この送りねじ1
6がモータ23によって回転駆動されるようになってい
る。
降版18と連結されている。昇降版18の上方の限界位
置はリミットスイッチ20によって検出されるととも
に、下方の限界位置はリミットスイッチ21によって検
出されるようになっている。またステージ12の上面が
タンク10内の液面と対応するレベルにあることを検出
する原点検出スイッチ22が昇降版18に対向するよう
に設けられている。
液11の表面にレーザビームを照射するための装置につ
いて説明する。この装置はレーザ管から成る光源26を
備えている。レーザ管26からの光はミラー27によっ
て反射されるようになっている。またミラー27の後方
には音響光学変調器から成るシャッタ28が配されてい
る。そしてシャッタ28のさらに後方にはハーフミラー
29が配されている。
動ユニット30内のミラー31に導かれるようになって
いる。このミラー31の後方にはフォーカスレンズ32
と集光レンズ33とが配されている。これらのレンズ3
2、33はそれぞれアクチュエータ34、35によって
光軸方向に移動されるようになっている。またこの可動
ユニット30はX方向ガルバノミラー36とY方向ガル
バノミラー37とを備えている。これらのガルバノミラ
ー36、37はそれぞれスキャナ38、39によって制
御されるようになっている。
送りねじ40によって上下に移動されるようになってい
る。すなわち送りねじ40はモータ41によって回転さ
れるようになっている。また上記ハーフミラー29の上
方にはビデオカメラ42が配されている。このビデオカ
メラ42はタンク10内の溶液11の液面で反射した光
を検出するようになっている。またこの装置はコントロ
ーラ43を備えており、このコントローラ43によって
モータ23、41、スキャナ38、39、アクチュエー
タ34、35およびシャッタ28の制御を行なうように
なっている。
からのレーザビームはミラー27で反射され、シャッタ
28が開かれるとミラー29、31で反射され、レンズ
32、33を通り、ミラー36、37によってX方向お
よびY方向にそれぞれ振られてタンク10内の光硬化性
樹脂溶液11の液面上に焦点を結ぶように照射される。
ク10内のステージ12はモータ23と送りねじ16と
によって上下に移動されるようになっている。そして成
形を開始する段階では、ステージ12の上面がタンク1
0の溶液11の液面と一致する状態とする。この状態は
原点検出スイッチ22によって検出される。そして上述
のレーザビームの照射によってステージ12上に硬化樹
脂層13が形成されると、この樹脂層13の形成に応じ
て、ステージ12は送りねじ16およびモータ23によ
って徐々に下方へ移動するようになっており、光硬化性
樹脂溶液11内に徐々に没するようになっている。
は、液状光硬化樹脂溶液11の液面にビームを選択的に
照射することによって、硬化樹脂層12を形成し、ステ
ージ12をモータ23と送りねじ16とによって下降さ
せることによって、この硬化樹脂層の上に液状光硬化樹
脂溶液を位置させるとともに、さらにビーム照射を行な
って硬化樹脂を積層するようにし、順次硬化樹脂層を成
形していくことにより、立体形状の造形物を成形するよ
うにしている。なおビームの選択的な照射は、シャッタ
28とX方向ガルバノミラー26を取付けているスキャ
ナ38とY方向ガルバノミラー37を取付けているスキ
ャナ39とをコントローラ43で制御することによって
達成される。
射を行なうためのガルバノミラー方式のスキャナ装置に
改良を加えることによって、造形物の大きさに応じた適
切な寸法精度および精細度の適用を可能にしたものであ
る。
から成るXYスキャナと、1つのリニアトランスレータ
から成るZフォーカスユニット32、33によって構成
されるガルバノスキャニングユニット30をビーム照射
面に対して送りねじ40によって移動可能にし、造形物
13の大きさに応じてスキャン半径を調整するようにし
ている。
6、37の最大可能振り角によって制限される最大描画
範囲を造形物13の大きさと同等とするかもしくは若干
大きくとるように設定する。
振り角θとスキャン半径Rの積で決まり、振り角誤差d
θとスキャン半径Rで描画位置精度が決まる。またスキ
ャン半径Rの長さとビーム照射のスポットサイズは比例
関係にあり、さらにスキャナの全振り角θはある一定量
の微少角に分割されて制御されているために、大きいも
のは大きい半径で、小さいものは小さい半径で描画する
と次のような利点を生ずる。すなわちどのような大きさ
の造形物13であってもおおむね、その大きさに比例し
た分解能が得られる。また大きさに比例した描画精度が
得られることになる。さらに大きさに比例した精細度が
得られるようになる。
1の液面に照射されたビームの反射波をY方向ガルバノ
ミラー37、X方向ガルバノミラー36、レンズ33、
32、ミラー31でハーフミラー29に導くとともに、
このハーフミラー29を透過する反射光をビデオカメラ
42によって検出している。この検出に応じてアクチュ
エータ34、35を駆動してレンズ32、33をそれぞ
れ光軸方向に移動調整することによって、フォーカスサ
ーボを行なうようにしている。従って樹脂溶液11の液
面に常に正しくビームが焦点を結ぶようになり、スポッ
トサイズを常に小さく絞り、分解能を上げるとともに、
精細度が高まることになり、高品質の成形体13を得る
ことが可能になる。
る。上記第1の実施例においては、X方向ガルバノミラ
ー36およびY方向ガルバノミラー37を有する可動ユ
ニット30を送りねじ40によって昇降させるようにし
ているが、この第2の実施例においては、可動部30に
対してタンク10を昇降させるようにしている。すなわ
ちタンク10には連結部材47を介してブロック48が
取付けられ、このブロック48を貫通するように送りね
じ49が設けられている。この送りねじ49をモータ5
0で駆動することによって、タンク10を昇降させるよ
うにしている。なおステージ12の昇降については上記
第1の実施例と同様である。このような構成によって
も、最終段のガルバノミラー37と液状光硬化樹脂11
の液面との間隔を調整できるようになり、上記実施例と
同様の作用効果を奏することが可能になる。
たが、本発明は上記実施例によって限定されることな
く、本発明の技術的思想に基いて各種の変更が可能であ
る。例えば第1の実施例における可動部30のみなら
ず、光源26を含む光学系全体を可動部として液面との
間の間隔を調整するようにしてもよい。
とっておき、液面のみを変化させて間隔を調整するよう
にしてもよい。さらにはスキャナ、タンク、液面の複数
を可動として間隔を調整することも可能である。
液状光硬化樹脂の液面との間の間隔を調整手段によって
調整可能にしたものである。従って最大描画範囲がこの
装置で成形される造形物の大きさより少し大き目になる
ように上記の間隔を調整することによって、ガルバノミ
ラーの振れ角誤差による描画位置精度の影響を最小に抑
えることができる。これによって描画位置精度はこのシ
ステムの最大可能描画範囲の値によって規定されてしま
うことなく、小さな造型物でも比較的適切な位置精度が
確保できる。これに加えてスキャンする光線を集光して
描画面上に焦点を結ばせる場合には小さい造形物に対し
て短いスキャン半径を用いると光のスポット径を小さく
絞ることができるので描画の精細度が向上することにな
る。
手段によって検出される反射ビームに応じてフォーカス
制御を行なうようにしているために、液状硬化樹脂の液
面上で常に正しくビームが焦点を結ぶように照射するこ
とが可能になり、これによって高い精細度と分解能を得
ることができ、高品質の成形が可能になる。
フである。
Claims (2)
- 【請求項1】 すでに形成された硬化樹脂層の上に液状
光硬化樹脂を位置させ、ガルバノミラーによって選択的
にビーム照射を行なって硬化樹脂層を積層して所定の形
状に成形するようにした装置において、 前記ガルバノミラーと前記液状光硬化樹脂の液面との間
の間隔を調整する調整手段を設けたことを特徴とする立
体形状成形装置。 - 【請求項2】 前記ガルバノミラーによって前記液状硬
化樹脂の液面上に照射されたビームの反射ビームを検出
する反射ビーム検出手段と、前記液状硬化樹脂の液面上
に照射されるビームのフォーカス制御を行なうフォーカ
ス制御手段とを具備し、前記検出手段によって検出され
る反射ビームに応じてフォーカス制御を行なうようにし
たことを特徴とする請求項1に記載の成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26871791A JP3252859B2 (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 立体形状成形装置および立体形状成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26871791A JP3252859B2 (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 立体形状成形装置および立体形状成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0577323A true JPH0577323A (ja) | 1993-03-30 |
| JP3252859B2 JP3252859B2 (ja) | 2002-02-04 |
Family
ID=17462378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26871791A Expired - Lifetime JP3252859B2 (ja) | 1991-09-19 | 1991-09-19 | 立体形状成形装置および立体形状成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3252859B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001158050A (ja) * | 1999-12-02 | 2001-06-12 | Japan Science & Technology Corp | 2光子マイクロ光造形方法およびその装置、2光子マイクロ光造形法によって形成した部品および可動機構 |
| EP2067607A1 (en) | 2007-12-03 | 2009-06-10 | Sony Corporation | Optical shaping apparatus and optical shaping method |
| JP2009220292A (ja) * | 2008-03-13 | 2009-10-01 | Sony Corp | 光造形装置 |
| EP1935620A3 (en) * | 2006-12-22 | 2010-07-07 | Sony Corporation | Optical modeling apparatus |
| US7758329B2 (en) | 2006-12-28 | 2010-07-20 | Sony Corporation | Optical modeling apparatus |
| US8348655B2 (en) | 2008-01-09 | 2013-01-08 | Sony Corporation | Optical molding apparatus, optical molding method, and optically molded product |
| CN115112052A (zh) * | 2022-07-13 | 2022-09-27 | 哈尔滨工业大学 | 一种转台测量回转基准角摆误差同步监测装置及补偿方法 |
| JP2023013338A (ja) * | 2021-07-15 | 2023-01-26 | 株式会社松浦機械製作所 | 三次元造形装置 |
| JP2023013903A (ja) * | 2021-07-15 | 2023-01-26 | 株式会社松浦機械製作所 | 三次元造形装置 |
-
1991
- 1991-09-19 JP JP26871791A patent/JP3252859B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001158050A (ja) * | 1999-12-02 | 2001-06-12 | Japan Science & Technology Corp | 2光子マイクロ光造形方法およびその装置、2光子マイクロ光造形法によって形成した部品および可動機構 |
| US7833000B2 (en) | 2006-12-22 | 2010-11-16 | Sony Corporation | Optical modeling apparatus |
| EP1935620A3 (en) * | 2006-12-22 | 2010-07-07 | Sony Corporation | Optical modeling apparatus |
| CN101204851B (zh) | 2006-12-22 | 2010-11-10 | 索尼株式会社 | 光学建模装置 |
| US7758329B2 (en) | 2006-12-28 | 2010-07-20 | Sony Corporation | Optical modeling apparatus |
| EP2067607A1 (en) | 2007-12-03 | 2009-06-10 | Sony Corporation | Optical shaping apparatus and optical shaping method |
| US8454879B2 (en) | 2007-12-03 | 2013-06-04 | Sony Corporation | Optical shaping apparatus and optical shaping method |
| US8348655B2 (en) | 2008-01-09 | 2013-01-08 | Sony Corporation | Optical molding apparatus, optical molding method, and optically molded product |
| JP2009220292A (ja) * | 2008-03-13 | 2009-10-01 | Sony Corp | 光造形装置 |
| JP2023013338A (ja) * | 2021-07-15 | 2023-01-26 | 株式会社松浦機械製作所 | 三次元造形装置 |
| JP2023013903A (ja) * | 2021-07-15 | 2023-01-26 | 株式会社松浦機械製作所 | 三次元造形装置 |
| CN115112052A (zh) * | 2022-07-13 | 2022-09-27 | 哈尔滨工业大学 | 一种转台测量回转基准角摆误差同步监测装置及补偿方法 |
| CN115112052B (zh) * | 2022-07-13 | 2023-11-24 | 哈尔滨工业大学 | 一种转台测量回转基准角摆误差同步监测装置及补偿方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3252859B2 (ja) | 2002-02-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2715527B2 (ja) | 立体形状形成方法 | |
| JP2008162188A (ja) | 光造形装置 | |
| JP2737195B2 (ja) | 立体形状形成装置 | |
| US5562929A (en) | Apparatus for optically shaping photo-setting resin | |
| JPS61114818A (ja) | 立体形状形成装置 | |
| JP3252859B2 (ja) | 立体形状成形装置および立体形状成形方法 | |
| JP2676838B2 (ja) | 立体像形成方法 | |
| JP2010089364A (ja) | 三次元造形装置 | |
| JPS61114817A (ja) | 立体形状形成装置 | |
| JP3779358B2 (ja) | 立体形状造形方法 | |
| JP2004223790A (ja) | 曲線形状をもつ微細造形物を光造形法により滑らかに作製する方法および装置 | |
| JP2018051970A (ja) | 三次元造形装置、三次元物体製造方法および三次元造形プログラム | |
| WO1990011178A1 (fr) | Procede de production d'une forme tridimensionnelle | |
| CN118810021B (zh) | 一种基于双振镜的光固化增材制造系统 | |
| JPH04113828A (ja) | 大型立体樹脂モデルの製造方法及びその装置 | |
| JPS61217219A (ja) | 立体形状形成装置 | |
| JP2676912B2 (ja) | 立体形状形成装置 | |
| US20240424739A1 (en) | Build plate pose control | |
| JP3490491B2 (ja) | 光造形品の製造方法及び光造形装置 | |
| JPS63145016A (ja) | 立体形状形成装置 | |
| JPH02108519A (ja) | 三次元形状の形成方法および装置 | |
| US20200086572A1 (en) | 3D Printer with Extended Scale | |
| JPH091674A (ja) | 光硬化造形方法 | |
| JP3170832B2 (ja) | 光学的造形方法 | |
| CN223877547U (zh) | 一种光固化3d打印设备 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071122 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081122 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091122 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091122 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101122 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101122 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111122 Year of fee payment: 10 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |